私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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希望の党の詐欺行為 ~ 嘘つきは国会から追い出せ!

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 通常国会が始まり、安倍総理の施政方針演説と野党側の代表質問が行われた。質問というより、党の立場の宣伝に使われているこの代表質問に、 それほどの意義は見いだせない。しかしながら、その内容は政党のスタンスを如実に表すので、軸がブレているかどうかを判別するには良い材料となる。

 共産党や民進党などは、極めて分かり易い。共産党はいい意味でも悪い意味でもブレないし、民進党は党内から保守派が去り、旧社会党の流れを汲んだ左傾化を鮮明にしている。問題なのは希望の党だ。希望代表の玉木は、24日の代表質問で、9条の首相改憲案に対し、「首相の改憲案には立法事実がない」とし、こと自衛隊の存在を明記する案に対しては、「戦力、交戦権の不保持を定めた2項との矛盾を固定化することになる」と反対を表明したという。

玉木


 ちなみに、民進党の影薄き代表、大塚は、25日の記者会見において、「首相改憲案には立法事実がない」と、同じ論法を用いている。つまり、殊更憲法9条に関しては、民進党と希望の党のスタンスは同じであるということになる。


 希望の党は内紛が続く。玉木執行部と対立している松沢参議院議員団代表は、この玉木の自衛隊明記反対について、「希望の党の結党の理念から変更するもので、変節としか捉えられないですね。言葉、悪いですけど、詐欺ですよね。私たちは絶対に認められない」と批判している。26日に開かれた会合で希望の執行部が、憲法9条への自衛隊明記に反対する方針などを盛り込んだ党の「統一見解」を示しましたところ、松沢氏ら結党メンバーが猛反発したそうなのだが、希望は既に民進党にまるごと取り込まれた形で、多勢に無勢。結局は、松沢氏ら結党メンバーが去っていくことになると思われる。

 さて、希望の党の結党メンバーは、後から加わったネズミとはスタンスが違うと思いきや、どうしようもないくらい情けない対応を見せている。代表がこれ。


 正直なところ、もう少し危機感を持っていると思っていた。今の希望の党は、実際、長島の言う「公約実現より国会内の数合わせのために蠢いている」のではないか。希望の党は、選挙公約で、憲法9条を含めた改正議論を進めると言っていた。安全保障政策は理想論を排した現実路線で行くと言っていた。事実、民進党から入党したネズミどもは、現安保法制を支持することで、入党を認められたはずだ。選挙で議席を得た後に、それをちゃぶ台返しするというのだから、国民をバカにしきっている。

 希望の党で現在進行していることは、松沢氏の言う通り「詐欺」である。こういう詐欺師らを、次の選挙で徹底的に叩く。永田町から追放するぐらいの制裁が必要だ。彼らの消滅は、あながち無理では目標ではない。直近の世論調査での政党支持率は、NHKと朝日新聞で1%、時事通信とJNNでたった0.6%なのだから。


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[ 2018/01/28 09:09 ] 政治 | TB(0) | CM(5)

安倍総理訪韓 ~ 売国奴は自民党内に居る

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 私は以前、旅行業界およびその関連に身を置いていたので、旅行業界にとっての二階俊博という政治家の存在は、比較的良く分かる。二階はたびたび巨大な業界団体を率い、支那や南鮮を訪れている。訪問先にとっては、金を落としてくれる業界人を大量に引率する力を示し、日本国内の業界人には「要人に会える二階」をアピールし、その循環で、両者に対するプレゼンスを誇っている。

 安倍総理の訪韓が物議を醸しているが、総理の外堀を埋めたのが、二階と公明党だ。それは単に「親中・親韓の二階」という文脈だけで捉えるのではなく、業界の利益、および、自身に対する業界からの信任という面があることも忘れてはならない。もし二階が旅行業界の利益を担保するために安倍訪韓を仕組んだのであれば、業界と自分の利益のために国を売ったに等しいのだ。

二階


 さて、安倍総理の訪韓と平昌開会式出席について、自民党内から猛反発が上がっているのは周知のとおりだ。この猛反発は、主に安倍総理の支持層である保守派の声を反映しているのだが、総理訪韓を既成事実化したい二階にとっては、煩い声でもあるのだろう。二階はその反発を、足蹴にするかのごとく退けようとしている。

【平昌五輪】自民・二階俊博幹事長、安倍晋三首相の開会式出席を支持 「韓国に行かず『日本に来て』は通用しない」 (産経)

 自民党の二階俊博幹事長は24日、安倍晋三首相が平昌五輪の開会式に出席することについて「韓国で(五輪が)開かれるときは行かないことにしておいて、日本で何かやるときには来てもらいたいなんて国際社会では通用しない」と述べ、2020年東京五輪・パラリンピックで韓国首脳を招く可能性を見据え、今回の首相の判断を支持する考えを示した。党本部で記者団に答えた。
 慰安婦問題をめぐる日韓合意に否定的な韓国の文在寅政権の対応を踏まえ、党内で首相の出席に反対論が広がったことについては「それなりの見識を持って述べているのだろうから国民が評価するだろうが、そういう考えもあると聞いておくだけで、まともに議論する問題じゃない」と切り捨てた。


 「党内議論は大いにやれ。ただし、聴く耳は持たん」ということだ。そもそも、南鮮の五輪に出席する云々と、2020年の東京五輪を天秤にかけるような議論は、現時点では聞いたことがない。こちら側は「是非東京に来て」と叫んでもいないし、あったとしても社交辞令に等しい。東京五輪はまだ2年先の話なのだ。

 二階は、日本側の平昌五輪出席と、南鮮側の東京五輪出席を、相互主義に則って進めるべきだと言いたいのだろう。しかし、五輪の相互主義以前に、日韓合意におけるお互いの合意事項は、いまだ相互主義になっていないのだ。そのことがあるにもかかわらず、五輪相互主義を唱えるのはダブル・スタンダードも甚だしい。

 自民党の総理訪韓反対派の反発は、少なくとも、その議員に票を投じた国民の意思でもある。二階は、その国民の声を「まともに受ける必要なし」と、足蹴にしているのだ。自民党幹事長かなんだか知らないが、何様のつもりだ!と言いたい。

 二階俊博は、今まで散々売国奴と言われてきた。本人はそれを「気にしない」と言っているらしい。であるなら、気にするまで言い続けるしかない。


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[ 2018/01/27 07:24 ] 政治 | TB(0) | CM(2)

安倍総理の平昌開会式出席に断固反対する

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 安倍総理が、一転、平昌五輪の開会式に出席する方向で調整に入ったという。これまで伝え漏れてくる情報は、出席見送りが濃厚であることを示していたが、いつからか風向きが変わったのだろう。ネットでは、出席を促すために動いていた二階、竹下ら自民党幹部の調整や、公明党山口の要請ともとれる発言によって、出席せざるを得なくなったという意見もちらほら見える。しかし彼らは、総理が屈する相手としては軽すぎる気がする。とはいっても、最大の動機はいまだ不明だ。

安倍晋三首相の平昌五輪開会式出席、リスクを取ったぎりぎりの決断 「慰安婦の日韓合意を終わったことにさせない」(産経)

 今回の産経新聞のインタビューや、首相の周辺取材を通じてみえてきたのは、リスクを取ることをいとわず、批判を覚悟して為すべきことを為そうとする「政権を担う者の責任」(安倍首相)だった。
 「韓国の文在寅大統領は日韓合意をおとしめ、日本に新たな措置を求めることを表明して、それで話を終わらせようとしていた。そうはいかない。安倍首相は文氏に、合意を履行して在韓日本大使館前などの慰安婦像を撤去しろと言う」
 首相周辺は語る。大統領選で、合意見直しを公約していた文氏の国内世論対策に日本政府は付き合わず、あくまで誠実な合意履行を突き付け続けるということである。それも、文氏にとって晴れ舞台となる五輪の機会に、最高の見せ場であるはずの首脳会談でだ。
 文氏の国内向けの「日本に言うべきことを言ってやった」というパフォーマンスを許さず、韓国には約束を果たす義務があると内外に示す狙いがある。


 失礼ながら阿比留さんの記事なので、安倍総理寄りの内容になることは含み置かねばならない。各社の世論調査によれば、「開会式に参加すべき/すべきでない」の調査結果は数字が拮抗している。しかし、「すべきでない」とする側に内閣・自民党支持者が多いことを勘案すれば、総理は自身の支持層を敵に回すことになる。第一次安倍政権が崩壊した理由のひとつに、靖国参拝を見送る等々による、この「支持層を敵に回す」というものがあった。それを最も理解しているのは、安倍総理自身であるはずだ。

安倍総理


 そもそもこの平昌五輪は、平壌五輪と揶揄されるほど、北朝鮮による政治利用が著しい大会だ。平壌が台本を書き、その台本に青瓦台が場所を提供し、ついでに共演するパフォーマンスである。この場合、現地で大会に花を添える各国首脳は脇役でしかなく、金豚に利用される道化となりかねない。そういう利用のされ方は、日本国民として願い下げなのだ。まして南鮮は、日本との約束を破り続ける国だ。誤ったメッセージを送ることになるというより、その政治ショーを脇で支えることになるのだから、保守派は参加すべきでないと言っているのである。

 阿比留さんの記事によれば、安倍総理は文在寅に対し、文と南鮮が注目を集める晴れ舞台で「約束を守れ」と言うことで、青瓦台に最大の圧力をかけようとしているということだ。しかし、これはいささか思い切り過ぎなギャンブルだろう。なるほど、恥をかかせるには恰好の舞台だ。しかし、舞台はあくまでアウェイだ。日本国内では、総理の南鮮行きに批判と失望の声が渦巻くだろう。

 文の魂胆は、安倍総理の開会式出席を政治利用するだけだ。開会式における安倍総理というキャスティングは、そこで終了する。いままで非礼を働いてきた相手である。首脳会談のドタキャンなど、可能性が皆無と言えるのだろうか。そういうことを考えるだけでも、リスクは限りなく高い。

 いままでブログでも散々書いてきた通り、私は総理の南鮮行きに断固反対だ。自民党内では傘下に猛反発があるようで、それ自体は、自民党がまだ健全さを残していることの証拠だろう。ただし、一度決めたことをひっくり返せば、総理総裁としての求心力の低下を招くため、総理が決断を変えることはないだろうと想像する。その場合、首脳会談での日韓合意遵守を迫る強硬な姿勢を内外に示すことができなければ、総理は自ら墓穴を掘るだけになる。

 それにしても、だ。今回の日程調整で総理の外堀を埋めた、二階俊博、竹下亘両氏は、まさに万死に値する。過去の過ちから学ばず、ひたすら特アに媚びるこういう議員こそ、自民党から消えてもらいたい。


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[ 2018/01/25 07:07 ] 政治 | TB(0) | CM(10)

負のイメージしかない政党を再復興させようとする馬鹿ども

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 民進党がまたまた迷走している。正確に言うと、民進党だけではない。民進党から抜け出したネズミどもがまるごと迷走しているのである。

 民進党執行部は、希望の党との統一会派を目指して交渉を重ね、衆院での統一会派結成に向けた合意文書を交わすところまで行った挙句、結局破談になった。そもそも、希望の党の結党には小池前代表とチャーターメンバーによって共有された憲法観、安保法制観があったが、後に議席のためだけに移籍していった、乞食さながらの旧民進党のネズミが多数派になってしまったため、その結党の理念が希薄になった。今回の統一会派結成騒動では、代表の玉木が、民進党との会派を拒絶する松沢成文氏等を追い出す「分党案」まで用意したが、結局は破談。確執だけが残る結果となった。

玉木雄一郎


 昨年の衆院選で、民進党は「希望」「民進党参院」「無所属」に分裂したが、各党の支持率を見ても、党勢は弱い。安倍自民に対抗するために結束することは必要かもしれないが、理念を置き去りにした糾合はやはり野合と言わざるを得ない。そんな中で、この希望・民進の統一会派を陰で操ったのが、民進党に籍を置きながら無所属を標榜する、岡田克也のようだ。

統一会派─立憲、希望のうち、より可能性の高いところと優先交渉を (岡田克也オフィシャル)

しかし、希望の党と統一会派を組む際に、政策以外に2つのことが必要だと申し上げてきました。

1つは、けじめの問題です。我々「無所属の会」の所属議員は、希望の党に行かずに、無所属を強調して選挙戦を戦いました。小池さんが中心となっていた従来の希望の党とは違うということを明確にしない限り、国会活動をともにはできないということになります。けじめの中身については、希望の党でお考えになられることですが、現時点では、具体的に示されたとは言えない状況です。


 岡田は、旧民進党議員が希望の党を乗っ取ったと宣言しろと言っている。無所属の連中は、小池・前原コンビに排除された者たちだ。だから、その排除ではなく、小池を中心としていた希望の主流派を排除し返せと言っているのである。これが、岡田にとっての「けじめ」なのだ。民進党に籍を置いたまま無所属として院政の真似事をするような岡田にこそ、「けじめ」が必要ではないか。

岡田克也


 早晩、希望の党は分裂するだろう。松沢氏の他にも、希望のチャーターメンバーである細野、長島などは、小池の理念に共感して集まった議員だから、いまさら民進党と組むなどという恥ずかしい真似はできないだろうし、中山夫妻もそれを許さない。結局、希望の党は旧民進党のネズミの楽園となり、結党時の主流派が出ていく羽目になる。その結果としてできる塊は、相も変らぬ民進党そのものなのだ。

 もっとも、いまの日本にとって、民進党一派の内輪もめなど、注目すらされない。北朝鮮の脅威に加え、南朝鮮による北へのすり寄りで、東アジア情勢は混迷を極める。そんな中で、負のイメージがまとわりつく民進党の看板を再び持ち出したところで、有権者はシラケるだけだ。こういう連中に血税が注がれる不条理に、溜息が出る。


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[ 2018/01/19 07:10 ] 政治 | TB(0) | CM(3)

泥船を捨てた元船長 ~ 蓮舫、立民入党の無責任

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 昨日12月26日、安倍政権が丸5年を迎えた。第1次内閣と合わせると、在任期間は既に戦後3番目の長さとなっているという。小泉政権以降、日本の首相はお約束のように1年ごとに変わったが、2012年12月、民主党政権による悪夢の3年3ヵ月を経て誕生した安倍政権は、いまだに高い支持率を保ち、国際社会からの信頼も得ている。安倍政権が誕生して以降の高支持率は、民主党政権に対する忌避感からの反動と言われた。だが、5年経てば、民主党政権云々ではなく、政権の実力である。

 安倍政権が安定した運営を続ける中、野党はどこも苦戦が続く。先の衆院選で民進党が3つに割れたが、小池の希望に排除された枝野らが急ごしらえで発足させた立憲民主党が、分裂した民進党に変わって野党第一党となった。だが、野党第一党とはいっても、支持率では自民党に大きく水を開けられ、この3ヵ月の推移は低下傾向にある。分裂元の民進党はといえば、既に存在感は皆無で、泥船から抜け出すネズミらを止めることができていない。

 昨日は、「泥船としての民進党」を完成させた張本人である蓮舫元代表が、同党を離党し、立憲民主党への入党を願い出たという。蓮舫は昨日、自身のサイトに「ご支援をいただいている皆様へ」というエントリーを起こし、同タイトルのメッセージを記したPDFをリンクした。PDFにはこのような記述がある。

 2004年の初当選から14年。一貫して訴えてきた次世代のための政治を行うために、脱原発社会の実現、教育無償化を始め子ども達への施策、立憲主義を守ることをこれからも最優先して行うことが私の政治家としての軸足だとの考えから、来年以降の私の立ち位置を熟考してきました。
 そして。
 立憲民主党で新しい再出発をしていくことを決めました。

蓮舫


 いろいろと御託を並べているが、要するに既に民進党は政策を実現する実力がない政党だから、幾分かマシな立民に移るというだけの話である。

 蓮舫は代表を退いたが、代表経験者というのは決して純粋な一兵卒ではない。代表経験者は、その党を一定期間率いてきた責任から逃れられるものではなく、単純に「離党します」というのは筋が違うと考える。蓮舫は、民進党の瓦解を誘引した存在であるため、負の遺産を残しただけなのかもしれない。が、離党して立民へというのは、あまりに無責任な印象を持つ。

 蓮舫は、政策実現という観点から立民を選択したとしているが、蓮舫率いる民進党が、政策などそっちのけで、ひたすら与党の邪魔をすることに終始した歴史は、有権者は忘れないだろう。政党を変えたどころで、そのネガティブなイメージが払拭されることはない。

 それにしても、立憲民主党も、不倫議員や二重国籍議員をせっせと入党させ、挙句に有田芳生のような極左まで入党させ、負のイメージをどんどん積み増すだけになっている感がある。こういう過程を経て完成するのは、「服を着替えた民進党」そのものではないのか。この党は、日々、旧社会党に似た「万年野党」の基礎を築いているだけだ。


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[ 2017/12/27 07:09 ] 政治 | TB(0) | CM(12)
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