私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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倒閣のためなら外相の外遊も阻止?政局しかない政党は日本には不要だ!

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 昨日のエントリーで取り上げた、新潟県知事選。極左候補の池田ちかこの応援に、野党の党首クラスが続々と新潟入りしていることは、昨日書いた通りだ。2016年10月の前回選挙で、この面々はほぼ全員と言っていいほど、やはり新潟入りし、米山隆一への支持を訴えていた。その米山はスキャンダルで失脚した。池田ちかこを応援するのは自由だが、まず米山を推したことを、県民に詫びるのが筋だろう。彼らの応援演説を動画で観たが、そんな詫びなど欠片もなく、出てくる言葉は自公が支持する花角候補の批判ばかりなのだ。

 江田憲司も、前回は米山、今回は池田を推す一人である。その江田は、Twitterでこんなことを呟いている。



 このツイートで分かる通り、彼ら反日倒閣野党にとって、新潟県政などどうでもよいのだ。彼らが新潟で吠える目的はただひとつで、それは、新潟県知事選で野党共闘候補が自公の候補を破ることによって、中央政治へ影響を与え、安倍政権の足元を揺るがし、安倍三選を阻止すことなのだ。つまり、江田のような政治家は、新潟県知事選を利用しているだけなのだ。正真正銘の下衆である。

江田憲司


 江田に代表されるように、いまの野党には与党に対抗できる政策など皆無で、政局でしか存在を示すことができない。その最たる例が、河野外相の訪米阻止の動きだ。

河野外相訪米に反対=立共 (時事)

 立憲民主、共産両党は4日の参院議院運営委員会理事会で、河野太郎外相が予定している訪米に反対する考えを示した。

 議運委によると、訪米は6~9日の日程。両党は「環太平洋連携協定(TPP)の承認案が審議入りしたのに、外相不在では外交防衛委員会が開けない」などと主張した。 


 河野外相は昨日、チャーター機で米国に向かったから、この立民と共産の反対は不発に終わった。しかし、外相の主たる任務である外交まで妨害しようとするその発想には、呆れるばかりだ。

 7日に開かれる安倍・トランプの首脳会談は、米朝首脳会談を5日後に控え、戦後の日本外交にとって最も重要な局面での会談になることは間違いない。米朝会談が“歴史的”という修飾がつくのは、それが日本を取り巻く環境にとっても歴史的になり得ることを意味する。北の核、ミサイル、拉致事件など、課題は山積しており、日米の連携が何よりも重要な局面であることは、政治素人でも理解するだろう。そんな状況下で、外相の訪米を止めようとする立民や共産党は、北朝鮮の手先になった状態と言っても過言ではない。

 安倍総理や麻生財務相ばかりが批判対象となる昨今の政治だが、こういう国益という概念の欠片も見られない野党は、それ以上に批判されるべきだ。


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[ 2018/06/07 07:11 ] 政治 | TB(0) | CM(7)

新潟で横行する反日野党の選挙妨害を許すな

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 新潟でおぞましい光景が記録された。前知事の米山隆一の辞職に伴う新潟県知事選で、反日野党の党首クラスが一斉に終結。森ゆうこの号令で、雄叫びを上げる光景だ。よくもまぁこんなおぞましいメンツが勢ぞろいしたものだ。画像に見える面々は、共産党の志位、社民の又市を除けば全員、民主党政権時の中枢メンバーである。

池田ちかこ応援団の気持ち悪さ


 この面々だけではない。池田のSNSを見てみると、辻元清美、杉尾秀哉、江田憲司、陳哲郎、阿部知子、自民党から岡田克也のもとに寝返った中村喜四郎など、反日サヨクの連中が総がかりで応援に入っている。打倒安倍政権を旗印にするが、中央でなんら成果が出せない連中が、先ずは地方から安倍政権の足元を揺るがそうという魂胆だ。もちろん、来る国政選挙での野党共闘を行う、一種の予行演習という意味もあるだろう。

 現職の政治家だけではない。あの小泉純一郎も、池田を激励したそうだ。反原発へのシンパシーだろう。香山リカも支持を表明し、ノイホイ菅野も加担する。サヨク総結集の選挙運動である。だが、選挙運動だけしていれば良いのだが、対立候補の花角氏への執拗なネガキャンも同時並行で行われている。


 これは、有田芳生の実弟、和生の「沖縄で市民を弾圧する海保のボス!」というツイートに反応したものだが、和生のツイートはその後削除されている。要するに、サヨクの攻めどころは、花角氏が沖縄の反基地運動を力(暴力)で封じ込めた側の人間だということを言いたいらしい。

 また、森ゆうこは「花角候補は大阪航空局長だったんですよ! 森友学園のゴミの値段を10倍に見積もったのは大阪航空局ですよ!」と言いふらしているらしい。田中龍作は、わざわざ「花角大阪航空局長時代に森友問題の種は宿った」という記事を配信しているが、この記事はタイトルからしてまやかしだ。タイトルをそのまま読んでも、花角氏の大阪航空局在任中に森友の問題が起きたことを明確に否定しているからだ。

【新潟県知事選】自公候補 花角大阪航空局長時代に森友問題の種は宿った(田中龍作ジャーナル)

 国土交通省のHPによると、花角氏は平成22年(2010年)8月、大阪航空局次長に就任。翌23年(2011年)8月、局長に昇進する。平成24年(2012年)9月、局長を退任するまで2年と1ヵ月間、大阪航空局の指揮を執っていたのである。

 当時は森友のモの字も出てきていない。花角局長は8億円の値引きにはタッチしていないが、森友問題の核心部分である地下埋蔵物について最もよく知る地位にいた。


 極めて悪質な選挙妨害である。森ゆうこの発言も、田中龍作の記事も、花角氏が森友学園への国有地払い下げにかかわったことを示すものではない。ひと言でいえば「言い掛かり」なのだ。こういう事実として論証できないことを、選挙候補者に対するネガティブキャンペーンに使うのは、卑劣極まりない。政治家としても、ジャーナリストとしても「恥を知れ」ということだ。

 新潟県知事選がどうなろうと、国政にかかわることではない。だが、こういう卑劣なネガキャン、選挙妨害には、真っ向から立ち向かうべきである。新潟県民の良心に期待したい。


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[ 2018/06/06 07:08 ] 政治 | TB(0) | CM(13)

国民の敵とは、拉致から視線を逸らし、モリカケに全力を傾ける野党とメディアだ

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 6月1日の国会で、日本のこころの中野正志代表がクリーンヒットを飛ばした。

「国民の敵はどっちだ」小西参院議員に本会議でヤジ (JNN)

 幹部自衛官から「国民の敵だ」と暴言を浴びたと主張している小西洋之参議院議員が、1日の本会議で登壇した際、この問題に関連したヤジが飛び、議場内が騒然とする場面がありました。
 1日午後の参議院本会議で、無所属の小西議員が登壇した際に、議場内の議員の一部から「国民の敵はどっちだ」「おまえだ」などといったヤジが飛び交いました。このヤジに対し、小西議員は「立法府のシビリアンコントロールの意義を踏まえないような暴言について、発言を精査し、しかるべき処分を求める」と抗議しました。
 小西議員をめぐっては、今年4月、防衛省統合幕僚監部の幹部自衛官が「馬鹿」「気持ち悪い」などの発言をしたとして処分を受けていますが、小西氏が「国民の敵だ」という暴言も浴びたと主張しているのに対し、自衛官側は否定しています。


国民の敵、小西


 小西は後にツイートで、「その場で、議長に注意を促したが反応が鈍く、やむなく壇上から発言の精査と処分を求めた。議会政治が崩壊しようとしている恐るべき事態を知って頂きたい」と主張しているが、たったひとつのヤジで議会政治の崩壊に向かうなら、既に日本の国会は粉々に崩壊しているはずだ。国会における恐るべき実態とは、悪びれることなく仕事をサボり、議会に復帰しても政府与党の仕事の邪魔しか頭にない野党のことであり、また、安倍総理、麻生財務相に対して何を言っても懲罰の対象にすらならない、傍若無人な野党の言動のことである。

 当然ながら、中野代表のヤジは、いわゆる不規則発言と言われ、他党から批判を浴びるであろうものだ。ただし、「国民の敵」ということばを自衛官相手にでっち上げた小西相手にであれば、それ相当の国民の支持を得るものではないだろうか。その証拠に、中野代表の「(自衛官のことを考えれば)俺がどうしても言ってやらないと」というコメントを引用した日本のこころのツイートには、絶賛のコメントが多数寄せられている。

 話は変わるが、共同通信が興味深い記事を配信している。

米国務長官、拉致解決を提起 正恩氏「分かっている」 (共同)

 ポンペオ米国務長官が今年4月以降に北朝鮮で金正恩朝鮮労働党委員長と会談した際、日本人拉致問題の解決を提起していたことが分かった。金氏は「そのことはよく分かっている」と答えたという。北朝鮮は「拉致問題は解決済み」との姿勢を崩していない。このため日本政府は金氏の発言について、拉致問題解決の重要性に理解を示してのものなのか、聞き置いただけなのかなど、慎重に真意の分析を進めている。日本政府関係者が2日、明らかにした。
 今月12日のシンガポール開催が発表された米朝首脳会談に向けた米朝ハイレベル協議の中で、拉致問題に関するやりとりが判明したのは初めて。


 そもそも、日本政府が拉致事件解決に向けて何もしていないと批判していた陣営は、この動きをどう捉えるのか。直接の当事者ではない(米国の拉致被害者がいないという意味ではなく、政治的優先課題として取り組んでこなかったという意味において)米国が、日朝外交交渉の場において、日本の最優先改題の拉致を提起し、金正恩がそのことを「認識している」との意思を示すのは、少なくとも「解決済み」の一点張りだった平壌を動かしたということであり、その文脈においては進展なのだ。

 それこそが外交というものであり、1対1の交渉だけが外交ではないということである。多国間の枠組みの中で、多国間の中で当事者となる国を支援し、自国の要求もきちんと突きつけてもらうというのは、武力を持たない日本にとっては唯一の道だと言えるだろう。国の軍事力を否定し、ただ単に対話なるもので国家間の外交交渉が、自国の都合の良いところに着地するという願望は「妄想」というべきで、そんなものは捨てた方がよろしい。

 本当の国民の敵とは、拉致のような喫緊の課題を避け、モリカケのような些末な問題で議論や報道の大半を占領する、野党と反日メディアなのだ。彼らは意図する、しないにかかわらず、北朝鮮に手を貸しているようなものだ。小西のような雑魚議員に、報道は一分一秒たりとも割かなくてよい。それほどの価値が、この男にはないのだ。


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[ 2018/06/04 07:10 ] 政治 | TB(0) | CM(7)

水道橋博士よ、政権の腐敗を批判するなら、その腐敗の明確な根拠を示せ

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 先週末放送の朝まで生テレビで、司会の田原総一朗がまた暴走した。柳瀬唯夫元首相秘書官のことを「キチガイ」と罵ったのだが、女性アナウンサーが田原の不適切発言を視聴者に謝罪した瞬間にも、このキチガイを連呼し、「とんでもないってことを言いたかった」と開き直っていた。

 この老人はそろそろ引退してもよい時期ではないだろうか。マスコミは言葉狩りを好んでやるのが常だが、こういう身内で、特に左ポジションの人たちには極めて甘い。テレ朝に自浄能力があるとも思えず、この老害はまだ朝生の司会の椅子に座り続けるのだろう。彼らは権力者の監視を自任するが、監視する側が無法であってよいということではない。メディアも第四の権力と言われる以上、ある一定の倫理観を求められるのは当然だ。まぁ、今の日本のマスゴミには無理な要求だとは思うが。

田原総一朗


 例えば新聞はことばで何かを伝える報道機関であるから、一般的に、ことばには慎重だ。もちろん、朝日新聞など、ことばを選びながらも最大限の侮辱を安倍政権にぶつけるが、ことばを選ぶことは実行している。だが、放送メディアは瞬間芸のようなものであり、そこに仕事を求める芸能人らが、風刺を超えた悪口を言って世論の賛同を促すようなことは、過日、笑点とラサール石井の例であげた通りだ。

 今度は、水道橋博士である。下記は、「長期政権は腐敗する」という一般論と、その政権の擁護者を批判した水道橋博士のツイートだ。


 だが、このツイートは、法学者・弁護士の野村修也氏によって、瞬殺されることになる。


 長期政権は腐敗する、もしくは腐敗しがち、というのは、一般論としては成り立つ。だが、その一般論を特定の政権に当てはめる時、何らかの具体的理由が求められる。水道橋は「権力が嘘をつく」と言うが、それは果たして「本当に嘘」なのか。それは、マスコミが嘘と仕立てたストーリーではないのか。

水道橋博士


 一般人に何が嘘なのを問われ、水道橋は「安倍晋三総理が2月17日に「私や妻が『関係していたら』総理大臣も国会議員も辞める!」と嘘をついた。」とツイートしている。ではその関係とは、豊中市国有地払い下げにかかわる値引き問題、及び、学校認可についての関与と解釈できるが、この場合の関与とは、土地払い下げ、及び学校認可に対する政治的な影響力の行使ということであり、その意味において「関与」はなかったし、逆に野党やメディアもその「関与」を証明できずじまいだ。それを「嘘」と断定できるなら、水道橋は事実を都合の良い方に解釈しているだけで、とてもじゃないが真正面から反応する必要のない指摘だろう。

 権力は腐敗するという一般論をかざすのはいい。だが、前述の「嘘」以外に、その腐敗の根拠を示さない限り、水道橋の言っていることは、批判ではなく、単なる悪口に過ぎない。世の常なんて居丈高に言う前に、もっと政治や歴史を勉強しろということだ。


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[ 2018/06/03 07:24 ] 政治 | TB(0) | CM(10)

後ろから石破 ~ 自民党支持者の石破を見る目は冷ややかだ

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 安倍総理を蹴落とすためなら、朝日新聞とも共闘するのが石破茂だ。秋の総裁選への意欲を前面に押し出し、朝日のような反安倍メディアに、その言葉が記事化されることをも歓迎する。つい10日ほど前、BSの番組に出た石破は、「ポスト安倍に名前があがり、何か言うと、めちゃめちゃ叩かれるのは今までの自民党で見たことのない景色だ」と不満を漏らしていた。総裁選に出ようとする政治家は、勝ち負けのつく勝負に出ようとしているのだ。否が応でも、敵を作るものであり、その程度の批判で不満を漏らすようでは、先が思いやられるというものだ。

 そんな石破だが、身内のパーティーでは、まわりが味方ばかりということもあり、当然ながら雄弁になる。そこでも総裁選に出馬する意欲を見せた。だが、「党内の視線は冷ややかだ」と書く朝日の記事も、どことなく冷ややかに思える。

政権批判熱い石破氏、党内冷ややか 「正論」に拒否反応 (朝日)

 9月の自民党総裁選で、「ポスト安倍」を狙う石破茂・元幹事長の政権批判が熱を帯びている。発信力を強めて世論の支持を集める一方、党内の視線は冷ややかだ。
 30日夜、都内であった石破派のパーティー。石破氏は講演の冒頭で総裁選に言及。「無投票であってはならない」としたうえで、「個人の幸せなら望んでやることではないかもしれないが、自分の幸せを捨象(しゃしょう)してでも決断しないといけない時がある」と述べ、立候補への意欲を鮮明にした。

石破


 次期総裁にふさわしい人を尋ねる報道各社の世論調査で、石破氏は安倍晋三首相を上回る結果も出る。ただ、自民支持層に限ると首相に水をあけられる。
 背景にあるのが石破氏の離党経験と「正論」をぶち上げる姿勢への拒否反応だ。中堅議員は「安倍政権を批判したいだけ」。政権幹部は「自民党員は苦しい時に後ろから弾を撃つタイプを一番嫌う」と指摘する。


 さて、この朝日の記事を引用し、石破を批判したのが、大阪市長の吉村洋文氏だ。


 まさに、ど真ん中に直球を投げ込んだような石破批判である。そして、この批判に込めた「自分の組織がしんどい時に、後ろから鉄砲を打つ人に日本の総理になってもらいたくない」という指摘は、多くの賛同を得るものと思われる。

 総裁を選ぶプロセスに何も噛まない一般市民からは支持が多い石破だが、肝心の自民党支持者からの支持は少数だ。この現象は、石破の思惑が外れたということだろう。石破の総裁選への意欲は、2012年の総裁選で、地方票で圧倒的な支持を集めたことにあるはずだ。国会議員の投票で安倍現総裁に逆転を許したが、あの地方票での圧勝は、安倍総理が総裁に就任して以後も、無視できないことであったはずだ。しかし、今は形成が真逆なのだ。

 石破は、前の総裁選の後、幹事長や地方創生担当大臣を務めたが、その職務に瑕疵はなかったと思われる。瑕疵がなかったとしたら、何故自分の支持が2012年の時のように伸びないか、自問自答すべきだろう。彼は、自らの言動によって、存在した支持を放したのだ。


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[ 2018/06/02 07:22 ] 政治 | TB(0) | CM(11)
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