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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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日本はWHO改革を主導し、その動きを国連にまで波及させよ

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 今回の武漢ウイルス・肺炎禍はまだ「過程」であるものの、現時点でもいくつもの確認すべき点(再確認を含む)を提供している。中共の欺瞞性は言わずもがなだが、日本政府にいかに権力がないかという点も重要なポイントであると思う。日本政府には指導力が求められるが、その指導力を最大限に可能とする権力が法的に担保されないため、強制力も発揮できない。要するに、武器を持たずに戦いをしているようなものだ。私はこの点は、武漢ウイルスが終息した際には、大いに議論すべきだと思う。

 そして、もうひとつの確認や認識、気づきは、国際機関が実にいい加減で、公平性がない組織である点だろう。日本国民は御上(おかみ)に従順な国民であるから、国際機関は公平・公正であり、権威だと思っている人が多い。しかし、それは幻想であって現実は違う。以前から国連について繰り返し語られてきたことだが、国連は正式名称を「UNITED NATIONS」という。直訳すれば「戦勝国」だ。つまり、国連とは、先の対戦で勝利した国が、その他の国を超越する権利と権限を有し、国際社会を支配する構図を体現した組織である。当然ながら、そこに公平性などあるわけがないのだ。

 この地球規模で人々を苦しめる武漢ウイルスが図らずも露呈したのは、WHOの度が過ぎた中共寄りの言動だ。中共は実質的にWHOを自らの陣営に取り込み、出先機関、また広報機関として利用している。WHOの中共ひいき、擁護、礼賛は、“同胞が死んでいる”状況に直面した世界中の人々の批判に晒され、米国に続いて英国も、拠出金凍結の方向性に言及している。

 困ったテドロスは、日本に泣きついてきたらしい。Forbesによれば、日本国民もテドロスとWHOに対して怒り、不信感を持っていることを知り、安倍総理と急遽電話会談を行い、安倍総理を褒めたたえることで日本国民のご機嫌をうかがおうと試みたようだ。しかし、これはたいした効果を発揮しなかった。怒っているのは日本国民だけではない。既にSNSで、アンチ・テドロス、アンチWHOの機運が、国境を越えて広がっているのだ。

テドロスWHO事務局長


 台湾の警告を排除したことも大きな問題として指摘されている。テドロスは20日の記者会見で、昨年末に台湾から電子メールを受け取ったが、「これは最初の通報ではなく、すでに多くの国から連絡があった」と説明した。しかし、これもヤブヘビである。もし台湾のメールより以前に多くの国から連絡があったのなら、その多くの国が発した警告を、WHOはことごとく無視し、何もしなかったという自白になるからだ。どっちに転んでも、既に信頼性を失い、中共というパトロンとの関係が問題視されるWHOが何を言っても、説得力を持ち得ない。

 日本は米国とともに、WHO改革を主導すべきだ。2003年、SARS後のWHO総会で、台湾がオブザーバー資格を求めた際、米国は、政府、議会ともに資格支持を表明したが、日本政府は「参加が望ましい」としながら、「関係者(国)が満足する形で」という条件を付けた。当然、中共という関係国が満足するわけがない。つまり日本は、最初から逃げ腰だったのだ。時の政権は小泉政権である。安倍政権は同じ過ちを繰り返してはならない。そしてそれ以上に、台湾という友人が排除されたままの状況打開を主導してもらいたい。

 今のWHOは、国際機関が中共マネーによって買い占められ、支配された時、日本のみならず、世界各国が中共が作った秩序によってコントロールされ、被害を被る警告でもある。WHOのみならず、国連改革も急務だ。日本としては、WHO改革の動きが国連にまで波及させられればベストである。

 テドロスWHO事務局長の辞任を求める署名は、もうすぐ100万人を超える。


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[ 2020/04/23 07:10 ] 外交 | TB(0) | CM(9)
おこがましい
独立国でない日本が改革を主導するなんておこがましい。
やれば官僚の天下り先が増えるだけ。
天下りした厚労官僚が日本政府に文句を付ける機関になる、財務官僚のIMFと同じように。
過去に日本が積極的に出て行ったときには必ず国際金融機関のようなものが裏で糸を引いていた、常に日本の国益を損なう結果しか生んでいない。
まだなにもしない消極的売国の方がまし。

トランプがWHOに文句を付けているんだからそれに協力すべきだよね。
独自な動きは中国に協力する動きということになる。

安倍政権は中国命になっている。
習近平国賓来日を是非とも実現したいのが安倍首相。
そのためには何でもするだろうからよく監視していないとね。
[ 2020/04/23 10:32 ] [ 編集 ]
>要するに、武器を持たずに戦いをしているようなものだ。

○武漢肺炎(Covid-19)との闘いでは、武器を日本は持っているほうだと思う。治療薬候補のアビガン、マスクや手洗いなど国民衛生の意識の高さ、PCR検査よりも高精度なCT検査の備え、国民健康保険の普及など。防護服の備えを武装解除して、医療現場の方々は戦うことになった点、関係した政治家には猛省を促したい。

○ただ、武器はそこそこあっても、適材適所、最適化されていない気がする。病床が外国人で埋まっていることや、渡航禁止措置にもかかわらず、いまだクルーズ船が寄港することなど、諸外国の取り組みに比べて、総じて徹底感に欠けるのは否めないだろう。闘う武器は諸外国に比べてあったとしても、日本国民の健康のためには、存分に生かし切れていないのではないかと。それでも、日本国は、死者数では、諸外国に比べて抑制できているのだから、よく闘っているのかもしれない。

○日本の国家権力や、国際的な影響力は、強権ではないとしても、日本国民の民度の高さで、国防、災害、感染症など、G7、インド、台湾などの有志同盟国の協力も得て、なんとか乗り越えてきたのは、さすが日本人は優秀な民族だ、と外国人には思われているのかもしれない。

○いずれにしても、日本国憲法や国連の組織が、いまだ日本国の足枷でもあることは否めない事実だろう。日本国憲法については、国内問題であるが、国連については、条項見直しの動きもある。戦後の日本の外交努力の積み重ねであるから、現行組織の内部改革と、新組織への移行検討は、並行して取り組んだほうが良いのかもしれない。


○さて、4月22日の昨日、新型コロナウイルス感染症対策本部(第30回)で、安倍総理は、

《あわせて、この度発表された、人との接触を8割減らす、10のポイントには、日常生活に着目した様々な工夫が詰まっています。国民の皆様におかれましては、是非、今一度、行動を見直していただき、8割接触削減に御協力をお願いいたします。》

…と述べた。アベノマスクの国産を要望する意見のように、重箱の隅をつつくような話かもしれないが、首相官邸ホームページの「新着・注目情報」には、「人との接触を8割減らす、10のポイント」は、まだ掲載されていない。国民に呼びかけているのに、公表する仕事のほうが遅いのは、どうなのだろうか。現場の担当者には、疲弊もあるのかもしれないが、公開情報は、翌日以降ではなく当日22日の夜には、わかりやすい形で、国民に向けて公開すべきではないだろうか。

「人との接触を8割減らす、10のポイント」
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000624038.pdf

○この厚労省のPDFファイルを、首相官邸ホームページの「新着・注目情報」にアップするだけの仕事であるから、慣れている方ならば、1時間もかからない仕事ではないかと。

…というのも、マスコミでは、「人との接触を8割減らす、10のポイント」は、あまり報道しないか、もしくは批判する風潮でしか報道していない。わたしの観ている番組が良くないのかもしれないが、政府は国民に協力を真摯に求めても、軽視する風潮で批判する番組が多いように思う。

○10のポイントについては、マスコミの論調とは異なり、わたしは特に異論はない。オンライン帰省を批判して、帰省するなとはっきり言ったほうがよい、といった批判もあるようだが、結局は、帰省するなといえば、それでは困る人が多いなどと、もっと批判を強くするだけなのだろう。

○何度も重箱の隅をつつくようで申し訳ないが、10のポイントは、すでに市中で取り組みがなされている内容も多い気がする。それは、担当者が良く現場を見て、情報収集しているということだと思う。

○しかし、同時に世間の批判を恐れずに、ゴールデンウィーク対策として先んじるならば、現場を見て既存の最新情報を収集するところから、さらに一歩踏み込んだ考えも、10の数にこだわらずに、もっと推奨するポイントはあっても良いのではと思う。

○自分の立場で何ができるだろうか、どうすれば現場の人々のためになるだろうか、市中の人々や企業の取り組みをどのように国としてフォローすべきか、国際的な取り組みで良いものを国内でも展開できないかどうか、これから何が足りなくなるだろうか、というところまで、担当者は考えを伸ばしてほしいと思うのです。
[ 2020/04/23 10:32 ] [ 編集 ]
アメリカと共に脱退し、新しいネオWHOを立ち上げれば良いだけの話し。
[ 2020/04/23 15:38 ] [ 編集 ]
○首相官邸ホームページの新着更新情報に、
22日の会議資料がアップされたようだ。
詳しい情報の公表に、感謝します。

○資料を見て、思ったのは、
自宅やホテルで療養中の方に、
訪問ドクター(医学生による問診など)による、
入院などの判断やその他の相談などを、
受けられるようにしてはどうだろうか、ということ。

○病人ひとりに、自己判断を求めるのは、
酷なことだと思う。
埼玉の50代の方が療養中に亡くなられた事例は、
志村さんの事例に学んでも、
まだ改善できていなかったことを示唆しています。

○重症の方に治療は基本だと思いますが、
軽症の方の急変についても、
体温計や血中酸素量測定器などで、
毎日経過観察する必要があると思います。

○厚労省は、自宅ではなく、
原則ホテル療養にするという話のようだが、
ホテルが埋まれば、自宅になるのだから、
ホテルと自宅、両方見たほうが良いだろう。
測定器を渡して、あとは毎日の電話診療でもよいので、
医学生など、医療の知識のある方の問診を、
軽症患者にも行ってほしいと思います。
[ 2020/04/23 18:03 ] [ 編集 ]
国連、およびその関係機関からの脱出
 WHOに限らず戦勝国史観に凝り固まった国連につながる諸機関から脱退し、アメリカをはじめとする自由主義諸国と連携する決意が必要だと確信する。

 このチャイナヴィルス騒動を、従来の世界観を変える良い機会と捉え、敗戦国自虐史観から脱皮しようではないか。

 強いリーダーが現れてくれることを熱望している。
 
[ 2020/04/24 00:01 ] [ 編集 ]
○小池東京都知事や鈴木北海道知事は、3日に1回の買い物を、とコロナ対策として協力を呼びかけた。小池知事は、率先して手作りマスクを着用したり、鈴木知事は、勇み足でもあったが、北海道緊急事態宣言は一定の効果を見たことなど、良い取り組みもあっただけに、この呼びかけはどうだろうかと。

○緊急事態宣言の中、基本的には外出自粛にあるのだから、毎日買い物ではなく、すでに3日に1回くらいの買い物になっているのではないだろうか。そのため、1回の買い物の量が多くなるためレジは時間がかかるため並び、手荷物も増えるため、家族で車を使い買いにくる人も多いのではないかと。

○また、スーパーでは、いぜんとして、5のつく日の特売や、一の市、火曜市といった定期的な特売に加え、チラシによる特価販売の商品もあるため、その日にあわせて、買い出しに出かける人は多いと思う。

○効果的な政策は、チラシによる特価販売を禁止、日にちや曜日による特売も禁止により、お店の販売価格の平均化を図ることではないだろうか。


○海外の話になるが、アメリカのニューヨーク州の抗体検査では、270万人感染が推定される統計のようだ。同じように日本も、PCR検査陽性は氷山の一角、その水面下の全体像は、抗体検査で見えてくるだろう。

○PCR検査をたくさん行い、その精度が高い場合でも、検査した時点での感染状況であるから、その後も含めた感染の懸念は払しょくされないだろう。検査は治療とセットでなければ、社会不安を煽るだけの意味のない検査だと思う。

○とある国では、社会不安が煽られた結果、大きな収容施設を見せられて、安心してしまい、選挙で支持してしまう社会現象もあるようだが、比べるまでもなく、日本の安倍内閣は、日本国民に誠実だと思う。

○検査陽性の場合、病院における治療が無理でも、医者による経過観察は必要なため、その条件まで整う体制があるならば、検査すべきだと思う。検査を多くして早期発見というよりは、ニューヨーク州の抗体検査でわかるように、多くの人が感染している状況下という前提で、経済再開の方法論を考える必要があるだろう。

○感染収束を待っていては、経済活動を止める期間が2か月間以上となり、コロナによる死者に加えて、経済活動停止の影響で、生活苦で亡くなる方も増えてくる懸念がある。年末や来年になるであろうワクチン開発まで、経済は待てないのが、苦しいところではないかと。

○そのため、経済活動再開の条件を、吟味して考えておく必要がある。コロナ感染者数は、経済活動の自粛が耐え得る間には、ゼロになることはないだろう。どこかで、医療現場との折り合いをつけて、経済活動を再開しなくてはならない。

○経済活動再開には、抗体検査を全国主要都市で行い、感染の全体像を把握して、抗体を持つであろう軽症者や回復者はどれくらいいるのかを、知る必要があるかと。さらに、中小企業や屋外活動から再開、学校再開にあわせて、企業活動の正常化を図るべきではないかと。

○医療現場においては、軽症化した重症患者を、ホテル療養や自宅療養に、切り替えて、病院のベッドの空きをつくる必要があるのかもしれない。たとえば、その場合、経過観察できる担当の医者は、リーダー医1人~2人、担当医3人~5人、24時間体制で必要であり、ホテルならば訪問診療、自宅ならば電話診察やオンライン診察などで、人手は必要と思われるが、病院でも人手は足りないため、医学生を担当医として採用して、リーダー医は、病院の医者と兼用、という体制にはできないだろうか。
[ 2020/04/24 19:49 ] [ 編集 ]
当方、武漢ウィルス疲れの一例か、何を読んでも見ても聞いても、な~んにも感ぜず文章化するような思いも気力も起きず、なのですが、久々に馬鹿笑いした記事に出会えました。


米国ウィスコンシン州上院議長ロス氏に届いた一通のメールが
<中国のウィルス感染拡大に対する取り組みを称賛する決議案を議会に提出して欲しい> という依頼の物。

ロス氏は「外国政府が州議会に接触してきて法案の可決を求めるなど聞いたことがない」といたずらだと思っていたが、やがてそのメールはシカゴの中国総領事から送られた本物と判明。

で、ロス氏の返信が

「親愛なる総領事殿  ふざけるな」  

25日の産経抄 でした。

[ 2020/04/26 01:26 ] [ 編集 ]
とらこさん
>当方、武漢ウィルス疲れの一例か、何を読んでも見ても聞いても、な~んにも感ぜず文章化するような思いも気力も起きず、なのですが、久々に馬鹿笑いした記事に出会えました。

○とらこさん、それは、五月病かも…

(参考、済生会ホームページ)
《なんだか気分が優れない? それ、五月病かもしれません!》
《五月病を予防するためには、ストレスを溜めないことがいちばんです。好きなことをしたり、好きなものを食べたりすることが、ストレス解消につながります。また、運動や規則正しい生活を心がけること、同じ境遇の仲間同士で悩みを共有することも、五月病の予防には効果的です。》
https://www.saiseikai.or.jp/medical/column/may_blues/

○済生会とは、明治天皇の勅語と恩賜を受けて、明治44年に創設されました。

《済生勅語》
《…施藥救療以テ濟生ノ道ヲ弘メムトス…》
https://www.saiseikai.or.jp/about/saiseichokugo/

《なでしこ紋章の由来》
《露にふす 末野の小草 いかにぞと
  あさ夕かかる わがこころかな  伏見宮貞愛親王殿下》
https://www.saiseikai.or.jp/about/reason/

○済生会は、日本で唯一、瀬戸内海67の離島を巡る診療船を、運航しているようです。
https://www.saiseikai.or.jp/about/

○北海道の利尻島でも、武漢肺炎(Covid-19)の感染が確認され、自衛隊機で市立稚内病院に運んだそうです。日本は離島も多いので、自衛隊にも北海道、本州、九州、四国に4隻の診療船は、配置すべきかもしれませんね。

(参考、産経新聞)
《利尻島の70代男性が感染、北海道がんセンターで院内感染か》
https://www.sankei.com/life/news/200424/lif2004240116-n1.html

○がんなど、病を患っていて治療中の方は、免疫が健常者に比べて低くなっているという話もある。岡江久美子さんの訃報を聞いて、他人事ではないと不安に思う、患者の方も多いと思います。

○保健所の検査体制は、疲弊して厳しい状況のようです。なので、楽天などの民間検査キットなどを活用して、持病のある方は早期発見を心がけ、通院している病院に相談、早期に治療できればと思う。

(参考、日経ビジネス)
《PCR検査キット発売に大ブーイング、楽天はどう答えたか》
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00110/042300017/

○いずれにしても、2020年4月22日の「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」において、サーベイランス(調査監視)とされている抗体検査は、経済活動再開目安にもなるため、できれば5月6日の判断までに実施して、調査結果を得られればと思うが、難しい場合でも、日本国内で早めかつ広域に実施すべきではないかと。
[ 2020/04/26 08:13 ] [ 編集 ]
ツクノ様
ありがとうございます。

興味の赴くままに好きなことだけは出来ております。
なぜか現世に関心が湧かないだけですので、そのうち何とかなるであろうと思っております。
[ 2020/04/27 00:12 ] [ 編集 ]
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