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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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無能な公務員が国民の命の危機を招く

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 「コンクリートから人へ」というスローガンを掲げ、忌み嫌う公共事業への投資を縮小した旧民主党政権。八ッ場ダムが利根川水系の下流地域の水害を救ったという話で持ち切りだが、この八ッ場ダムの計画をご破算にしようとしたのが、誰あろう、民主党政権である。都合の悪いことは忘れようとする習性があるのだろうが、「悪夢のような民主党政権」はその事例を踏まえ、「悪夢でしかなかった民主党政権」という表現に変えた方がよさそうである。

 その民主党で、「コンクリートから人へ」を掲げて政権を担ったのは鳩山由紀夫である。鳩山といえば、つい先日、南鮮の釜山大学に招かれ、講演で「暴力を行使した人は忘れても、被害者はその痛みを決して忘れることができない」、「戦争被害者がもう謝罪しなくてもいいと言う時まで加害者は謝罪する心を持たなければいけない」と、余計なことを喋ってきたそうだ。「国賊」という呼称がこれほど相応しい人物も稀だが、日韓関係の過去には執着する癖に、自身が担った政権の汚点はきれいに忘れることができるようだ。


 Twitter上では、「お前が言うな」的なツッコミの嵐だ。個人的には「お前が言うな」以上に「お前だけには言われたくない」というツッコミが相応しいと思うが、そんな言葉は彼には響かないのだろう。自然災害に「想定外と言う言い訳は成り立ちません」というものの、存在自体が想定外と言えるこの元首相には、早々に海を超えて移住してもらいたい。

 イデオロギーだけで政治が成り立つと思っていたのが旧民主党だが、イデオロギーに毒された人に正しい判断は不可能だ。朝日新聞を見ていると分かるが、彼らは内心では自分たちが間違っているとわかっていても、一度掲げたイデオロギーや社論、社是を覆すことができないから、その自分たちの間違いには目をつぶろうとする。一種のタコツボ状態だが、イデオロギーは宗教なようなもので、棄教は悪なのだ。そんな宗教が、神奈川県庁にもあったようだ。

台風19号で断水 町の自衛隊給水支援に神奈川県が“待った” (日刊ゲンダイ)

 首都圏を直撃した台風19号。断水が発生した神奈川県山北町で、到着した自衛隊の給水車に、県が「待った」をかけ、水が捨てられるという信じがたい事態が起きた。

黒岩知事


 人口約1万人の山北町は県の最西端に位置する。丹沢湖があり、夏はバーベキュー客で賑わう。 12日夜、台風19号は神奈川県を直撃し、山北町で断水が起きた。町は、約20キロ離れた駒門駐屯地(静岡県御殿場市)の陸上自衛隊に「翌日(13日)、給水車を要請するかもしれない」旨連絡していた。13日朝4時に、自衛隊から「県知事から防衛相に自衛隊の派遣要請をする必要があります。町は県に依頼してほしい。自衛隊としては、給水車3台を午前6時に出発させます」と連絡があった。
 早速、町の防災課が県に依頼すると、マニュアルを盾に難色を示した。県のマニュアルによれば、自衛隊の派遣要請は、どうしようもなくなった時の最終手段だが、山北町の状況は該当しないというのだ。
 給水車3台は午前7時少し前に町に到着。県と町で押し問答が続いたが、県は最後まで首をタテに振らず、給水車3台の貴重な水は捨てられた。結局、県が別途手配した給水車は2台で、到着も13日の午後と遅れた。(以下略)


 神奈川県の黒岩知事は、「町民の皆さんのお怒りは至極当然。心からおわび申し上げたい」と平謝りをしているが、声明を繋ぐ水を、県庁のメンツで捨てられた山北町の住民はたまったものではない。言うまでもなく、県は県民の暮らしを守るのが仕事であり、その暮らしが破壊され、ライフラインが絶たれたとき、県に手を差し伸べることを期待するのは当然だ。だがその県は、手を差し伸べるどころか、県民が負う傷口をあけたまま、手当すらしようとしなかったのだ。

 私には公務員の知り合いが何人もいるが、彼等は良くも悪くも、マニュアルを重視し、前例主義を貫く。それが悪いことばかりではないのだが、そちらのバランスが過ぎて、最も重視すべき点を見失うこともある。今回の台風の災害規模は甚大で、自衛隊の出動と水が無駄になったということは、即ち、他の救助や支援、水を欲している人たちに手を差し伸べられなかったことを意味する。これこそ、県が最も反省しなければならないことではないか。

 一連の騒動は、なにも山北町のみのことではない。黒岩知事は、県民に対して十分な説明と謝罪を行うべきである。


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[ 2019/10/17 07:10 ] 政治 | TB(0) | CM(16)
日刊ゲンダイはなんでも政権批判に結びつけますが、この件で水が捨てられたというのは嘘でしたね。
自衛隊は水を捨てたりはしていません。
[ 2019/10/17 10:10 ] [ 編集 ]
メンツ保つなら、自衛隊の水は使ってもらって、県が持ってきた水を自衛隊が持ち帰ればよかったのでは? と思ってしまう。
[ 2019/10/17 10:43 ] [ 編集 ]
公僕ではない
公務員に「国民の公僕」などという意識はもはや微塵も無い。

就きたい職業ナンバーワン、彼氏(夫)にしたい職業ナンバーワンは公務員。
自他共に認める憧れの職業、それが公務員。

彼らに公僕などという控えめで献身的な意識などは全く無く、あるのはエリート意識だけ。

どこまで図に乗るのか。
今のところ留まる事は無さそうだ。
[ 2019/10/17 18:04 ] [ 編集 ]
前日遅くにネットで日刊ゲンダイの記事を知って何たること?でもゲンダイ、と半信半疑で居りました。で、昨朝TVでそれを取り上げた番組があって、町長さんのご説明で分かったのは、
 ・到着した自衛隊の水は県のお達しで給水されず
 ・その町と静岡の部隊は日頃から良好で「何かあればよろしく」「はい、駆け付けます」的な関係だった。
 ・県庁の水が届いたのは自衛隊給水車より五時間半ほど後
ということでした。

政府は自衛隊を忌避する地方自治体が現実在る事で、要請出動が遅れ被害拡大の懼れから、政府の判断でも派遣できるようにした。と聞いて喜んだのですが、地元から要請されても神奈川県庁の様な些末事に膠着する公務員が居て阻害されるなら、政府に直接要請する手もある、と政府は町村まで知らせる必要がありそうですね。

自分が留学時代からお世話になったお家の嫁と結婚強行するに、自分は逃げて母親に渡米交渉・謝罪して貰った、という愚鳩が日本の国家国民に何を言えるものか。ふざけるんじゃない!
[ 2019/10/17 21:56 ] [ 編集 ]
理由が分からん
政治はすべて¥で動く、おそらくバックマージンだろうなあ。
わざわざ自衛隊の給水車を断る理由が他に考えられんがな。
[ 2019/10/18 07:01 ] [ 編集 ]
これは神奈川県を批判できないと思う。自衛隊派遣の原則は「緊急性」・「非代替性」・「公共性」の3点。神奈川県は多摩川の氾濫・相模原の土砂崩れなど各所が被災していた。今回の様に、各町長が独自に自衛隊に災害要請していたら、早い者勝ちになる。どこが緊急性があるか、どこが自衛隊でなければ助けられないかの判断が曖昧になる。台風は備える事が可能な災害。町民も水の汲み置きや備蓄で対応していたはず。夜間に断水し、翌早朝に給水車は災害支援ではなくサービスレベル。緊急性はない。県が手配した給水車はその5時間半に着いているから自衛隊でなければ助けられかなったわけではなく、代替性もある。マスコミが本当に検証すべきは、給水車を返して山北町で実害が出たかどうかだと思う。給水車の水が棄てられたとフェイクを流して世論を煽る事ではない。
[ 2019/10/18 07:25 ] [ 編集 ]
(名前空欄)さん
>台風は備える事が可能な災害。町民も水の汲み置きや備蓄で対応していたはず。夜間に断水し、翌早朝に給水車は災害支援ではなくサービスレベル。

〇それは違うと思う。少なくとも、災害が大きくなればなるほど、情報は錯そうするため、現場の判断こそ、重要になってくる。例えば、福島の原発事故を見てもわかるように、トップダウンではなく、ボトムアップを早める必要がある。

〇現場では、マニュアル通りにはいかないことのほうが多いのではないかと思う。不幸にも、消防ヘリによる救助中の事故もあった。自衛隊の派遣要請については、都道府県の事後承認や市町村などの自治体の口頭了承など、さまざまな方法でできるようにしても、よいのではないかと思う。

〇たしかに、「台風は備える事が可能な災害。町民も水の汲み置きや備蓄で対応していた」のかもしれないが、実際、現場では何が起きているのか、わからないのが実情ではないだろうか。備蓄が破損したり、河川の氾濫で流されてしまうことなど、最悪の想定もされる中、まぁ備えてたんだから大丈夫だろう、という楽観的な考えを前提にするのは、同意しかねる。

〇給水車の到着についても、自衛隊は県より早く到着したことを評価すべきであって、勇み足だと批判するのは、刻一刻と変化する現場の状況を知らないだけであり、神奈川県の発表は、災害に直面している住民目線とはいえず、なんとも緊迫感のない心ない言葉ではないかと思う。

〇予測を超えることも想定される災害においては、常に最悪の場合を想定して動くべきであり、自衛隊の行動に間違いはないと思う。現場の行動を間違いとされるような制度のほうを、改正すべきではないだろうか。
[ 2019/10/18 08:20 ] [ 編集 ]
病院は、患者の重症度に基づいて治療の優先度を決定します。大災害時には、擦り傷や打撲程度の患者は後回しになる。この山北町の問題は、県が病院におけるトリアージで、給水車は他に回してくれとやったのか、それとも県を飛び越えて要請した事に対する面子の問題だのか・・・、そのどちらかで判断が分かれる問題だと思っています。

当時、神奈川県では各市町村から被害報告が随時上がってきている状態だと想定されます。その上で、山北町は当面の緊急性はない、県で手配の給水車があるから、この給水車は緊急性のある他の場所へ行ってほしいとするのは全く問題ないと思えるのです。自衛隊の給水車が給水しないで引き返している事、給水が半日遅れたことで、病院で死者がでたなどの実害が報道されていない事、この2点からも差し迫った緊急性は無かったと判断できます。甚大な自然災害がこれからも広範囲で日本を襲うはずです。その時には、誰かが救助の優先順位を決めなければいけない。県下の災害状況を見て、覚悟をもってここの給水は半日後でいいと判断したのなら県を批判できないと思っています。
自衛隊の行動に間違いはありません。町長の要請であっても緊急事態と判断し駆け付けた。そして町と県の協議結果を見て帰った。
問題があるとすれば報道です・・・。

[ 2019/10/18 10:53 ] [ 編集 ]
その時間帯に神奈川県が自衛隊の出動要請していた箇所があったのかどうか?
近くの静岡の部隊に複数の出動要請されていれば、自衛隊が緊急性の優先順位を判断して行動していたであろうと、推測致します。

目の前に願った給水車が到着し、それを利用させない官庁というのはどう考えても非人情だと感じます。
もしもミルクが欲しくて泣き叫ぶ赤子が居て、溶いて飲ませる事がようやく出来るとホッとした親や祖父母だったら、この県庁の措置はとても許せるものではないでしょう。

町が自衛隊に頼み、県庁の要請が必要ですから県に言ってください、こちらは準備しておき朝6六時発致します。という指示に従って県庁に連絡した「順番」が問題にされて、到着した水があるのに五時間半遅れの「県の水」待ちを強いられる。異常過ぎます。
届いたのは幸運であって、あの大雨・出水の中で県の水が必ず到着する保証もありません。

それに、「捨てさせられた」とは町長は言いませんでしたが、あまりの事に言わなかっただけという事もあるかと。イヤでも神奈川県内の町なら今後の県との関係を思えば全てを言わないことはあり得ましょうし。

必要とする国民が居て、必要物資が目の前に届いて、それを利用するな、というのが正しい官庁の在り方では無いと思います。
[ 2019/10/19 00:16 ] [ 編集 ]
とらこさん
>必要とする国民が居て、必要物資が目の前に届いて、それを利用するな、というのが正しい官庁の在り方では無いと思います。

○私も、そのとおりだと思います。災害時、次の給水車がいつくるのか、まったく先の読めない状況において、給水活動せずに給水車、去ってよかった…と思う住民はいないだろう。官庁は、常に、住民ファーストであるべきかと。

○例えば、現地で自衛隊の方々の救助活動に対して、直接、口頭などで住民の了承や同意あれば、市町村や都道府県が要請する前であっても、救助活動できるよう法改正すべきではないかと。
[ 2019/10/19 10:07 ] [ 編集 ]
被災者の眼前で水を捨ててあざ笑うさんぴん役人
公務員なんて袖の下を要求したりやくざ者と結託して汚い金を稼ぐ泥棒ですから、頼るほうが間違いとも言えます。この災害では「国に頼るな」などと、事実上一切の救援も復興も行わないと宣言したようなものです。
アトピー粉を撒き散らすガイジyoutuberではありませんが、自分の身は自分で守れるはずです、という社会に変貌したのかもしれません。
[ 2019/10/19 15:23 ] [ 編集 ]
ツクノ様
自衛隊は本来「軍隊」と位置付けられる存在ですから、やはり公機関の要請で動くべきだと、私は考えます。

一般住民の了承、同意、要求で動くのは警察、消防隊、或いはプロ業者の範囲ではないでしょうか。

例えば、台風15号の千葉県。屋根の損傷激しく人手が足りずに素人が取敢えずの措置をして、救助の為に入った自衛隊が見かねてやり直してくれた町が幾つもありました。
被災者さん方には大変に心強かったと推測致します。
ですが、これは千葉県が都や近隣県に頼んでプロの屋根屋さんを動員願うのが筋だったと私は思います。

災害出動だから何でも自衛隊に、というのは国民の甘えではないでしょうか。
民間プロでも出来る事と自衛隊でなくては出来ない事の判別は必要だと思いますし、その要請は政府や自治体でなければ混迷の元になりますから。

ただ、今回の神奈川県の硬直した「ルール大事」は、嫌がらせにも思える醜態で、あってはならない本末転倒だとしか思えません。
[ 2019/10/19 23:49 ] [ 編集 ]
とらこさん

〇いつもありがとうございます。とらこさんの指摘を受けて考え直したのですが、私の認識は間違ってました。個人の了承案は、撤回します。現行、公的機関の要請はなくとも、緊急性の高い場合、自衛隊は派遣できるようです。
https://www.mod.go.jp/j/publication/shiritai/saigai/index.html

〇つまり、すべての自衛隊の救助活動とは、すでに防衛大臣もしくは大臣の指定する者の指示のある状況下で、現地に派遣されている状況のようです。市町村や都道府県の要請なくとも、緊急性の高い場合において、防衛大臣の指示あれば認められている活動のため、神奈川県知事の知らないところで救助活動しても、特に問題はないようです。

〇ただ、神奈川県の知事のように、災害派遣の要請をしてないから自衛隊の給水車を立ち去らせた…そのような内容の報道が事実ならば、それこそ自衛隊の指揮系統として、防衛大臣の指示を越えた介入を、神奈川県知事が行った、もしくは現地の自衛隊の判断に悪影響を与えたことになるため、大きな問題があるのかもしれません。
https://www.mod.go.jp/j/publication/shiritai/saigai/img/a01.gif
参考として、防衛省のこの図は、指揮系統の流れについて、わかりやすいです。
[ 2019/10/20 09:30 ] [ 編集 ]
とらこさん

〇たしかに、台風15号の千葉県の屋根や、台風19号のゴミ回収など、本業とは異なる活動も、自治体の要請としてあるため、救助活動なのか、復旧復興の作業なのか、活動の内容について法整備する必要は、あるのかもしれませんね。

〇台風15号では、屋根については、地元の業者の手が回らず、高額請求の悪質な業者もいたようです。自衛隊の方々は、プロの業者の方々から、レクチャーを受けて対応したと、報道にありました。

〇復旧復興の活動であっても、雨漏りを防いだり、衛生面を改善することは、二次災害、三次災害を防ぐことにもなるので、救助活動のひとつと考えることもできます。住民の高齢化もあり、ひとりではできない復旧作業も多く、自衛隊の活動には感謝、助かりましたという声は、多いのも事実ではないかと思います。人々の支持こそ、軍隊の存在意義といえます。

〇ただ、自治体の要請さえあれば、何でも屋のように活動するのか、という疑問も確かにあります。自衛隊の役割については、本業は軍隊であるべき組織なので、住民の命を救う活動として、どこまでやるべきなのか、いろいろ考えなくてはならないのかもしれませんね。
[ 2019/10/20 09:52 ] [ 編集 ]
ツクノ様
平成以降の自然災害の程度が酷くなっていきそうな日本ですから、国防第一の自衛隊とは別に、災害対策部隊の様な特化された組織の新設があっても良いのではないか、と考えます。
[ 2019/10/23 16:31 ] [ 編集 ]
とらこさん

〇自然災害は、日本のみならず、地球規模で生じているようです。アメリカで豪雨なら、日本でも豪雨、ヨーロッパでも豪雨というように、変遷する傾向もあるのかもしれません。

〇天皇陛下の御即位の慶事に、参加された国々においても、たとえば、フランスやスペインのように、豪雨災害が現在進行形で起きているようです。そのようなことは、国内のテレビではNHKの朝のBSニュースでしか放送していないのですが、日本国と同じような水害なので、他人事とは思えません。

〇災害対策部隊の様な特化された組織を新設するならば、例えば、警察のインターポールのような位置づけになるのかもしれませんが、その部隊は国際組織にしたほうが、良いのかもしれませんね。
[ 2019/10/24 08:04 ] [ 編集 ]
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