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民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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石破茂を「危険人物」として定義せよ

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 次の首相に相応しいのは誰かという調査で、小泉進次郎とか石破茂の名前が出て来る事実には、日本国民の政治に対する未熟さが表れる。進次郎など政治家としてまだ何もしていないし、気の利いたセリフをマスゴミが持ち上げ、イメージを作っているだけの政治家だ。その進次郎も、閣僚入りして以来、浮いたセリフを取り沙汰されて、評判を落とす傾向にある。石破など、単に安倍総理に対する対抗馬として持て囃されてきたが、「反安倍」が過ぎて、自民党総裁を選ぶ自民党員や保守派から見放されている。

 その石破。反安倍という以上に、もはや危険人物として認定されるべき言質が報道された。

石破氏「今日から君はスミスと言われたら」日韓連携訴え (朝日)

 「なぜ韓国は『反日』か。もしも日本が他国に占領され、(創氏改名政策によって)『今日から君はスミスさんだ』と言われたらどう思うか」
 自民党の石破茂・元幹事長は5日、悪化の一途をたどる日韓関係について、戦前の朝鮮半島統治で日本が創氏改名などを進めた歴史的背景を考えるべきだと指摘した。徳島市内での講演で語った。
 石破氏は弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮など緊張関係の続くアジア情勢を念頭に、「いかに努力をして(関係を)改善するか。好き嫌いを乗り越えなきゃいけないことが政治にはある」と説明。「相手の立場を十分理解する必要がある。日韓関係が悪くなって良いことは一つもない」と述べ、日韓の連携の重要性を強調した。
 石破氏は一方で、昨年10月の韓国大法院(最高裁)の元徴用工判決について、「日本の主張は間違っていない」と正当性に言及。韓国側の歩み寄りにも期待感をにじませた。(鬼原民幸)


 安倍内閣が、南鮮に対して好き嫌いで外交をやっているような印象を与えるような講演内容だが、これは事実の歪曲だ。政治や外交の背後に国民感情があることは否定しないが、それはどんな国でも同じだろう。だが、安倍政権の対韓外交は極めて冷静で、国際法のルールに則った正攻法の外交だ。関係改善を求めるなら、南鮮側に要求すればよいだけの話。

石破茂


 それより、これほど歴史に無知で、頓珍漢な認識を、世論はどう捉えるだろうか。創氏改名に関する歴史認識に関しては、無知を通り越して、悪意さえ含むと想像する。創氏改名は、南鮮が「日本の歴史犯罪」を糾弾するために利用する道具のひとつだが、これはプロパガンダだ。下記は16年も前に、麻生太郎政調会長(当時)が講演で披露した歴史認識だ。これを、朝日新聞が批判した。

歴史認識を一緒にしようといっても、隣の国と一緒になるわけがない。たとえば朝鮮人の創氏改名の話。日本が満州国をやる前に創氏改名の話が出たことは一回もない。しかし、当時、朝鮮の人たちが日本のパスポートをもらうと、名前のところにキンとかアンとか書いてあり、「朝鮮人だな」と言われた。仕事がしにくかった。だから名字をくれ、といったのがそもそもの始まりだ。これを韓国でやりあったら灰皿が飛んできた。そのときに「若い者じゃ話にならない、年寄りを呼んでこい」と言ったら、おじいさんが現れて「あなたのおっしゃる通りです」と。ついでに「ハングル文字は日本人が教えた。うちは平仮名を開発したが、おたくらにそういう言葉はないのか、と言ってハングル文字が出てきた」と言ったら、もっとすごい騒ぎになった。その時もそのおじいさんが「よく勉強しておられる。あなたのおっしゃる通りです」と言って、その場は収まった。やっぱり、きちんと正しいことは歴史的事実として述べた方がいい。


 もちろん、歴史は白と黒でステレオタイプに定義できるものではないだろうが、この麻生氏の発言内容も、創氏改名を語る上では欠かせない事実だ。「スミスの姓をくれ」と言った歴史を、「強制的にスミスを名乗れと言われた」というのが、南鮮の歴史歪曲であって、その歪曲を肯定するような「危険人物」が首相を目指すと公言し、一定の支持を得ている事実が、日本の危機なのだ。

 石破には、朝鮮総連との関係も指摘されている。

「日朝議連が6月に会合を開き、講師に朝鮮総連の機関紙、『朝鮮新報』平壌支局長の金志永氏と田中均元外務審議官を招きました」
金氏は拉致問題は解決済みだと、田中氏は連絡事務所を設けて合同調査をすべきだと、発言したそうだ。
「石破茂氏もこの会に出席しています。朝鮮総連の幹部達は足繁く、日本の政治家の所に通って彼らの考えを吹き込んでいます。石破氏の自民党総裁選挙の公約にも、彼らの主張が入っています」と西岡氏。


 週刊新潮に掲載された、櫻井よしこ氏の「拉致解決、安倍対北外交で団結せよ」からの引用だ。

 石破は首相候補でも何でもなく、「危険人物」として定義した方がよい。


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[ 2019/10/06 10:23 ] 政治 | TB(0) | CM(13)
何故マスコミはつっこまないか
今日のエントリーのような記事は、実はマスコミが書かねばならぬことであるし、マスコミが石破に認識を質さねばならぬこと。
ぶら下がりでも公開質問状でも何でもよい。
このような無知が与党でデカイ面を晒していることが、2本のおかしいところだと日本人自身が気づくことこそが、「国民の未熟さ」を脱して成長する上で欠かせないと思います。

幸か不幸か、今の日本には「クイズ脳」をもてはやす風潮がまたぞろ出てきている。私にイワセレバ、クイズに強いことは実際の社会で害になることはあっても徳になることなど何もない、幼稚さの象徴なのだが、そんなことはさておいても、「事実と違うことを知って興味を持ち暗記していい気になる」幼稚な精神構造が60過ぎの世代にすらはびこる日本社会だからこそ、こういった間違いを正し、検証して「へぇ~っ」となることが、日本人を寝覚めさせる近道と考えられる。

日本という国と文化を尊びたいマスコミならば、今回の石破の無知を奇禍として国民の成長に一役買うべきと考えます。
[ 2019/10/06 10:53 ] [ 編集 ]
歴史は怖い
石破茂「独立国だった韓国を併合し、名字を変えることが行われた。そういう歴史があったことをどれだけ認識するかだ」(平成30年11月30日、早稲田大学で講演)

石破は過去にも、学生を前にこんな嘘八百を言った。
政治家が、ましてや仮にも総理候補などと言われる者が、日本を貶める嘘を平気で吐く。

もし今の在日コリアンが、「我々は、朝鮮名で生活したいのに、日本姓(通名)を名乗れと強制され辛い思いをした」などと嘘を言いふらし始めたら、10年後にはそれが本当になってしまう。

政治家は、自分の保身や出世の為に、確信的に嘘を言う事があるが、今回の石破の様に日本が不利になる様な嘘は許して良いはずが無い。

こういう政治家の言動は、表現の自由とかの範囲では無く、国会で厳しく追及し訂正させないと、これを韓国のメディアが引用し、取り返しの付かない事になる。
[ 2019/10/06 11:56 ] [ 編集 ]
日本の国売り爺さん 石破茂
あまりの無知蒙昧!愚かすぎる発言です。
これだけネットが発達し、誰もが真の歴史にたどり着ける状況にありながら、
未だに韓国の言う「創氏改名」の嘘、捏造を、いやが上にも糊塗するような
『今日から君はスミスさんだ』と言われたらどう思うか」などの
妄言を吐くのですから、開いた口が塞がりません。

この人物が、政治家稼業を長い間やり、
かつて自民党の幹事長の要職にも就いていたことを思えば、
国民として情けなさも半端ないものです。

日韓の初歩的な歴史の一つも勉強もしていないこと、
或いは知り得ていても、先人に濡れ衣を着せ、
国家に損害を与えることに躊躇ない恥ずかしい言動には、
憤りしかありません。

よほどにあちらさんに弱みを握られているのでしょう。
その上に、反日メディアに親和性の高い日頃の言動からして、
およそ国家や国民を守る人間の器ではなく、ひたすら我が身可愛さに走り、
脳内は安部憎し、安倍おろしの嫉妬の鬼と化しているようです。

日本の国売り爺さん、石破茂が、如何に総理大臣になりたくとも
国民が許すはずもないことです。
[ 2019/10/06 19:00 ] [ 編集 ]
管理人様へ 表示等の訂正のお願い
毎日の更新、有難うございます。

以下、今日の記事の訂正をお願い致します。

◆政治ブログランキングのサイトで
 最新記事として10月3日の「香港で一般市民が被弾~」が表示され、
 今日のタイトル「石破茂を・・」の表示が為されていません。

◆「姓」の誤変換の箇所があります。

  「スミスの性をくれ」と言った歴史を~
[ 2019/10/06 19:18 ] [ 編集 ]
今時、慰安婦は嘘だたと中学生でも理解している。アサヒ見てないのか、この議員は。
[ 2019/10/06 21:30 ] [ 編集 ]
【 短気を起こしてはいけません! 】
 韓国は、日本に嫌がらせばかりして来ました。
 然し、地政学的にみて、韓国は北朝鮮・中国が日本を攻撃する場合の楯、或いは防弾チョッキみたいな国だと思います。

 蒙古襲来の侵攻ルートも主に朝鮮半島南部から船でやって来ています。

 韓国が、北朝鮮と中国と敵或いは中立であれば、北朝鮮と中国の陸軍は遠回りして来るのですが、韓国があちら側に取り込まれれば、元寇の時と同じ最短ルートで日本に侵攻して来るのです。
 また、北朝鮮のミサイルも38度線の向こうから撃ってくるのと、朝鮮半島の南部突端から撃って来るのとは、日本に対する影響が全然違います。

 日本にとって、楯にも防弾チョッキにも成り得る韓国を日本から引き離そうとして居る安倍総理より、韓国を引き戻そうとしている石破茂氏の方が、危険度は小さいと思います。

[ 2019/10/06 23:34 ] [ 編集 ]
西
>日本にとって、楯にも防弾チョッキにも成り得る韓国を日本から引き離そうとして居る安倍総理より、韓国を引き戻そうとしている石破茂氏の方が、危険度は小さいと思います。

盾にも防弾チョッキにもなり得る国が、後ろから我々を銃で撃とうとしてるのであれば、少なくとも「銃を握れないように手錠で拘束する(もしくは手首を斧で切り落とす)」くらいの事は考えなければ駄目だと思うのですがね。

この手の批判があるとなぜか地政学を取り出す「思考力も無い暗記馬鹿」が度々登場しますが、では何故「地政学的な理由」で「半島」が現在の状態で十分危険地帯であるにもかかわらず、「現実的な半島統治方法」を提案しないのか、と反論するとこの手の論者は何も言えないんですよね。

半島を引き離すと言っても、別に支那、北朝鮮の動向を無視しているわけではないです。

半島はそもそも「国家」として統治していると「軍事戦略上」の理由で危険なのです。この手の地域はむしろ「中立化」した方が遥かに安全になります。

具体的に言うと、半島の北と南の統治関係を逆転させるか、国連の委任統治を行うかどちらかになるという事ですね。
[ 2019/10/07 00:57 ] [ 編集 ]
内陸民族の蒙古王朝「元」は造船技術が拙く、その元に搾取されていた李朝鮮が元を唆して「元寇」するに何千艘も造船して来襲した時代や、ミサイルという武器もまだ無く潜水艦の能力も今とは比較にならない時代の日本にとっての朝鮮半島の地政観では、とても現代日韓の現実は論じられないと考えます。

それよりも、「味方」陣営に居ながら情報は敵にダダ漏れさせ、日本を後ろから弾を撃つのも躊躇しなさそうな朝鮮半島の南部クニの方が随分な危険国家だと思います。
盾にも防弾チョッキにもなる気も無い反日国より、内部から食い破ろうとする石破の方が遥かに要注意だと、私は思います。

さて、この石破。政党渡り鳥をしながら長い間国会議員をしていますが、この情報時代の今日に、本当に無知なのか、無知を装って捏造歴史観を披歴している工作バカなのか、充分に知りながらの確信犯なのか?判然としませんが、共産党志位と共通する日韓史観の演説ですね。

「好き嫌いを乗り越えなきゃいけない事が政治にはある」。別にそれは政治に限らないだろうけれど、こういう言葉を石破に吐かれると、「政治」家になった石破が訪朝で「好き」放題に女性を求めて顰蹙を買った事は、未だに彼の言動に大きく影響している様に感じます。

統治時代も現在も、日本近隣国には日本のパスポート欲しさだけで「帰化」し、更に日本名を名乗る困り者が居ます。
ですが、日本に長く居住しながら御先祖の苗字を大事に名乗り続けている人々も、在日、帰化共に存在して居ます。
二通りの在り様は日本が「強制改名」をしていなかった証拠ではないかしら。

鹿児島の有名な「薩摩焼」陶芸家のご先祖は太閤秀吉の二度目の朝鮮出兵時(1598年)に薩摩島津に連行されたお家だそうですが、その陶芸技術を保護する島津家の優遇策もあってか、現在の名乗りは十五代沈壽官(十六代さんだったら御免なさい)。何代目さんだったか叙勲もしています。
朝鮮出兵で日本に連行された人々を徳川幕府は帰還させる交渉に努力していますが、連行された中には帰らない事を選択する方法もあった様ですね。

効果的稲作でお米を増産させ人口を倍に増やし、小学校から国立大学まで造って教育制度を整え、各種インフラ政策を全額日本持ち出しで施した「植民地」が日本の他にあったのなら石破や志位には列挙して欲しいものです。
[ 2019/10/07 03:00 ] [ 編集 ]
訂正
一行目の李朝鮮は高麗の間違いです。
[ 2019/10/07 13:48 ] [ 編集 ]
石破氏は政治家ではなく政治評論家。
国民の大多数が安倍政権の対韓外交を支持しているなかで、
頓珍漢なたとえで創氏改名を論ずるなんて政治音痴もいいところ。
古いチョーニチ新聞でも引っ張り出してきたかのようですね。

とにかく安倍さんの逆張りさえしてりゃいいの?
それじゃ非建設的なんでも反対野党と同じだ。

進次郎と組んで起死回生を図る奇策もあったけど、
妻子ができて安定志向の進次郎を閣内に取り込まれちゃって
アテが外れた。


 もう自民党に居場所はないでしょう。
次の総理候補として人気があるとか言っても、石破派は20人未満で
自力で総裁候補を出せない弱小派閥。
今回の内閣改造でも干されたし、それどころか次の衆院選では二階派から
現職県知事が衆院選出馬の見通しで、側近の古参議員は公認を奪われそう。
もし側近の議員も守れないとなったら求心力は急速になくなるでしょう。
石破派を名乗る議員もこっそり足抜けの相談しているのでは?

先回の総裁選で支援してくれた竹下派はすっかり安倍シンパに様変わり。
派内に茂木・加藤というイキのいい有力総裁候補を抱える。
この両人がしのぎを削りあっていて、石破の応援なんか眼中にない。

国民の石破人気も先回の総裁選ほどではないし、
弁は立つけど後ろから石を投げた輩という前科は致命的。

もう政治家としては終わっています。
いい年こいて右か左かわからない斜に構えた評論家ですから。





[ 2019/10/07 21:29 ] [ 編集 ]
ゴキが盾?
ゴキが盾や防弾チョッキになる? アホ抜かせwww
役立たずの見本になるよ、断言する。
千年属国のゴキは日本を敵視し、見下すのが唯一のストレス発散法だ。
大陸の支那やロスケにはその顔色をうかがいながら絶対服従しなければ生き残れない。
海を隔てた日本にはすり寄りながらも、ゴキの分際で上から目線は崩さない。
こんなクズが盾や防弾チョッキになるわけがなかろう。
[ 2019/10/08 10:17 ] [ 編集 ]
とらこさん
>鹿児島の有名な「薩摩焼」陶芸家のご先祖は太閤秀吉の二度目の朝鮮出兵時(1598年)に薩摩島津に連行されたお家だそうですが、その陶芸技術を保護する島津家の優遇策もあってか、現在の名乗りは十五代沈壽官(十六代さんだったら御免なさい)。何代目さんだったか叙勲もしています。

〇こちらの「沈 壽官」公式サイトを見ると、今は十五代に至るようです。
http://www.chin-jukan.co.jp/history.html#historyGenealogy

〇第十二代 沈 壽官さんは、

《日本陶器の代名詞とまで言われた薩摩焼の総帥でありながら、十二代 沈 壽官は海外の嗜好に決して迎合せず、日本人の美意識を貫き、最後まで自らを『平民』と称し続けた硬骨の人であった。》
http://www.chin-jukan.co.jp/history.html

…と、紹介されているようです。第十二代は、
《明治三十四年十一月一日 緑綬褒章拝領。(1901年)》

第十四代は、
《2010年5月12日 旭日小綬章 受賞》

…とあります。興味深いのは、第十三代の亡くなられた昭和39年4月1日(1964年)に、従六位と単光旭日章(池田勇人総理)とあることです。

〇また、余談ですが、公式ホームページには、日本帝国褒章(1901年)として、写真を掲載しておりますが、《明治三十四年十一月一日 緑綬褒章拝領。(1901年)》の写真とは違う「従六位」(1964年)の写真ですから、間違って掲載されているようですね。
[ 2019/10/08 18:35 ] [ 編集 ]
ツクノ様
詳細お調戴いて有難うございます。
御写真が掲載されているのですか。単に褒章よりは位階を授かった「栄誉の家」の方が喜ばしいのではないですかね。

何代目さんだったか?(これも確かではないのですが)「白薩摩」という京焼に似た焼き物を考案されて、その肌色と緻密な作りを展示会で拝見したことがあります。
私的には、好みではなかったですけれど、非常に繊細で貴重なものだとは思いました。

何処の地に移ってもご先祖様伝来のお名前を大切に守る事が素適だと思います。


「対馬、隠岐が最前線になるから南鮮を民主主義陣営に留めるべきで、友好一番」の人々が自民党内にも居られますが、既に現実は38度線は下がっているのですから、アチラ側に行く為に政権を取ったクニに今更戻れと言っても、裏切りの連続を覚悟して「留めたつもり」でも自衛隊が無駄過ぎる困難と犠牲を背負うだけだと思います。
[ 2019/10/08 22:14 ] [ 編集 ]
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