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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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南朝鮮が困れば、日本への反撃は朝日新聞が担う

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 月刊Hanadaの最新号が、【総力大特集 ざんねんな朝日新聞】という特集を組み、朝日新聞を総攻撃している。コンテンツは、

  • 小川榮太郎
    朝日新聞は反社会的組織 五千万円訴訟中間報
  • 上念司
    スクープ!朝日新聞に会計操作疑惑 「有価証券報告書」徹底分析
  • 櫻井よしこ×門田隆将×阿比留瑠比
    朝日新聞は韓国・文在寅の代弁者
  • 高橋洋一
    朝日新聞 原真人編集委員に忠告 今のレベルで経済を語るのは無理
  • 鴨野守
    出会い系サイトまで運営 朝日新聞の恥ずかしい副業

で、いずれ劣らぬ論客を揃え、読み応え十分だ。正直なところ、このような識者であろうと、一介のブロガーであろうと、日々「ネタ」を提供し続ける朝日新聞を題材にする場合、書くネタには困らない。先の参院選で「NHKから国民を守る党」というポピュリズム政党が出てきたが、この次は「朝日新聞から日本を守る党」的な政党の誕生を期待したいくらいである。結構なボリュームの票を獲得できるのではないか。

朝日新聞


 月刊Hanadaはこの最新号で、朝日に続いて【総力大特集 韓国、泣きっ面に蜂】という、こちらもかなり熱の入った特集を組んでいる。南鮮が日本の半導体素材の輸出管理厳格化と、南鮮のホワイト国からの除外という措置で断末魔の状態だが、その南鮮に肩入れする朝日という、分かり易すぎる構図が昨日も紙面に登場した。社説「日韓の対立 舌戦より理性の外交を」というものだ。

 日本側は半導体材料の措置に続いて、韓国を「ホワイト国」から外す手続きを進めている。安全保障上問題のない国として扱う優遇をやめるもので、近く閣議決定する構えだ。

 韓国だけでなく日本経済の足も引っ張りかねないうえ、日韓関係を正す確たる展望もない。日本政府は貿易をめぐる一連の措置を取り下げるべきだ。


 いきなり、輸出管理厳格化、ホワイト国除外を取り下げろと要求している。日本に被害が出ないわけもないだろうが、南鮮に出るそれとはケタが違う。それは、これらの措置が発表されてからの南鮮の狼狽ぶりと、テロを含む反日火病活動を観れば一目瞭然だ。

 朝日は「日韓関係を正す確たる展望もない」と言うが、それはこれらの措置が「対韓制裁」という一面的な見方から成り立つものだ。半導体素材が適切に管理されていない以上、安全保障の問題として、輸出管理を厳格化するのは当然のことだ。朝日はそれを完全にスルーし、南鮮民族の感情をただ代弁するような社説を載せているだけだ。

 日韓はいまや、互いを非難しあう連鎖に陥った。なかでも、外交の責任者自らが事態をこじらせるのは実に嘆かわしい。

 駐日韓国大使に対する河野太郎外相の言動である。徴用工問題での大使の発言を遮り、「極めて無礼だ」とメディアの前で叱責(しっせき)した。外交使節に対する異例の対応は冷静な対話を困難にし、問題の解決を遠ざける。


 問題の解決を遠ざけてきたのは、いったい誰なのか。河野外相の叱責は、条約の規定に基づく仲裁委員会の設置を「無回答」で流し、その傍ら両国の協力による解決などという荒唐無稽な案を出し、日本側が瞬時にその案を拒否したにもかかわらず、それを繰り返し提案しようとした南鮮の非礼に対するものだ。理は完全に河野外相にある。「日本側が冷静な対話を困難にしている」というような、事実と全く反することを書いてもらっては迷惑だ。

 日米韓やアジアの高官が集う会合が今月末から、バンコクで開かれる。日韓外相も出席する。こうした機会も活用し、落着点を探るべきだ。反感をあおる舌戦や強面(こわもて)の演出ではなく、理性の外交が求められている。


 日本が舌戦を展開したことはない。河野外相の「無礼」発言にも、その背景を考えれば正当性はある。舌戦を展開しているのはもっぱら南鮮の側で、日本は極めて冷静に、条約や国際法に基づき、南鮮への対処を進めている。朝日新聞が言う「理性の外交」だ。従って、この朝日の社説は、日本政府と措置を支持する圧倒的多数の日本人に対する難癖に過ぎない。

 南朝鮮の代弁を買って出る朝日新聞は、日本と日本人の敵だ。こんな新聞、やっぱり潰した方がいい。



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[ 2019/07/27 07:20 ] メディア | TB(0) | CM(12)
やっぱり潰した方がいい。
>朝日新聞は、日本と日本人の敵だ。こんな新聞、やっぱり潰した方がいい。
小生もそう思う。そしてNHKも^^昔、放送終了時に国旗日の丸がはためき
君が代が流れていた・・・がNHKのロゴをタマゴ型で囲ってから、さらに
偏向した・・以来受信料は一切払わずテレビは廃棄!
昨日は怖かったけど^^二階の屋根のテレビアンテナを撤去!
朝鮮人在日に汚染された我が国を真っ当になるよう御先祖に祈る!!
[ 2019/07/27 08:49 ] [ 編集 ]
まず朝日新聞社が理性的に対話をすればよろしい。
国家間がこれだけこじれるまでには、それなりの経過があった。ひとつふたつの事案ではなかった。理性的に根気よく解決しようとした国とイデオロギーに囚われて奢りのみで全く解決を放棄した国とがあった。
朝日新聞は、レーダー照射のウソ、見苦しい言い訳、責任転嫁、徴用工問題の解決放棄、感情がすべて、やりたい放題の韓国に大して問題がないと思っているから、こうした記事が書ける。
その一方で、小川氏には5000万の訴訟を起こした。こんな記事を書くなら、理性的に議論を重ね、解決を目指したらどうだ。
すぐに訴訟になるというダブスタだから、言っていることに説得力がない。
もう、白状したらどうだ。
はい、我々は中韓の宣伝新聞社ですと。
[ 2019/07/27 11:48 ] [ 編集 ]
N国は何故ポピュリズムなの?どこがいけないんでしょうか?
 N国をポピュリズム政党としてさげすんでおられるように感じますが1テーマで国会で議論しようとする政党のどこが悪いのでしょうか?
NHKは日本の公営放送として機能していません。国営でないため多額の報酬を受け取りまた警察のお世話になる数は一般企業の50倍以上あります。
 民営化またはスクランブル方式は喫緊の課題であると思います。大半の野党が何の議論もせず自分たちの生活のみに汲々している国会で1テーマであっても議論してくれる政党は期待できます。
 インターネットを利用しない人(失礼ながら特に東北地方)は新聞と地上波TVの流すフェイクニュースで正しい判断ができていません。
 オールドメディアの正常化が日本のを取り戻す最短の道であると思います。ポピュリズムの意味は正確には知りません。トランプ大統領の出現をポピュリズムというなら、それは理想の主義と理解できますね。

 
[ 2019/07/27 11:55 ] [ 編集 ]
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[ 2019/07/27 16:55 ] [ 編集 ]
本日の標語(題)GJ!で ございます
河野外相は、頭ごなし風に聞こえる「無礼だ」などとはおっしゃっていませんね。大変ご丁寧に「無礼で御座います」と仰せだったようです。
朝日は自らのエラそうな体質をこんな場合にも露呈する訳だ。

世耕経産相がツイートで、南鮮のWTO会議に於ける態度と議長の苛立ちと、会議後には諸国の代表が日本の冷静なる発言に好感を示した事等を発信して居られます。
議長でもない南鮮が裁決言動までした、とか。議長も怒りますわねw

しかしチョウニチ新聞は何があっても南鮮大事の様子ですから、はっきり言って日本国民の敵。いずれ共倒れのデステニー、だったらイイな。
ドイツは戦前と同じ名前の新聞社は無いんだそうで、その点、日本は「日日」から「毎日」になりましたけど、朝日はそのまま。どうやってGHQの厳しい検問を逃れられたのでしょうね?


ポピュリズムを文言通りに「公民主義」「人民主義」「大衆主義」と解せば、管理人様の文章は別に「さげすんでいる」訳でもないと思います。
「衆愚」と受け取る側にはさげすまれた、と思うのでしょうね。
トランプさん、ポピュリストですか?
[ 2019/07/27 19:31 ] [ 編集 ]
民主主義とポピュリズムはどう違うの?
 民主主義と独裁とでは一般の人に選挙ができるかどうかだと思います。確かに日本では戦前は女性には選挙権がありませんでしたが、米国で黒人に選挙権が付与されたのは確か昭和46年頃でした。
 日本が西洋列強からヤバイ国として戦争をしかけられたのは第一次世界大戦後、国際連盟で人種平等提案をしたからです。有色人種をめしの種にしてきた西洋にとって植民地というお宝を失うわけにはいかなかったのです。
 大東亜戦争後世界から植民地は一掃されました。近隣にウイグルだのチベットだの浄化政策で苦しんでいる国がありますけど。
 民主主義とポピュリズムとの違いは、私は自分の意見に近い投票は民主主義が機能していて、自分の考えに沿わない投票はポピュリズムで評価されるのだと理解しています。
 
 
[ 2019/07/28 11:37 ] [ 編集 ]
チョウニチ新聞の呪い
チョウニチ新聞は南鮮では日本人の良心的意見を代表する新聞となっているとのこと。埋伏の毒というのか、バカと鋏は使いようです。経産省によるパブリックコメントの状況を見れば判るとおり、今ほど国民的な世論と朝日新聞的な意見の乖離が際立ったことはありません。それに気づかす、南鮮はいまだにチョウニチ新聞の論説を日本人の中でも力のある意見と見て、 そんな勢力に期待して国策を進めるなら、とんでもないしっぺ返しを受けることになるでしょう。

なにしろ、かつてチョウニチ新聞は大日本帝国を煽りに煽って、対英米戦の引き金を引かせた、かくかくたる実績があります。その点で、大韓民国にも対日強硬論一本槍に世論を誘導させて、見事亡国への道筋を就けて貰えれば、幸い。一つの帝国と、ーつの共和国を破綻に導けば、プロパガンダ紙冥利に尽きるというもの。

戦いすんで、日が暮れたら、築地の本社跡地は塩で清めて、周囲にはそれ以上の迷惑をかけないように、殺生石でも置いて、呪いを封じ込めてやりましょうぜ。

[ 2019/07/29 20:39 ] [ 編集 ]
出た!殺生石w
[ 2019/07/29 23:39 ] [ 編集 ]
レッドバロンさん
>なにしろ、かつてチョウニチ新聞は大日本帝国を煽りに煽って、対英米戦の引き金を引かせた、かくかくたる実績があります。

〇レッドバロンさんのおっしゃる通りで、先の戦争の原因のひとつには、メディアを中心として、安易に世論がそうなってしまったことが挙げられると思います。皇国史観や戦史、愛国心などを勇ましく利用して、国威発揚、好戦的となるよう民衆は煽られてしまったため、民主主義により選ばれる政治家たちは、勝敗や国益などの正しい洞察と行動が、客観的にできなくなってしまった、という反省があると思います。

〇今、先の戦争の反省として、9条改憲反対といった左翼的な活動があります。これは、本質的には当時の世論操作と、同じではないかと思います。当時、戦争に賛同してしまった方たちが、当時の反省から、戦争反対と強く思うのはやむを得ないことなのかもしれません。

〇ただ、どんなに正しい考えであっても、強硬な考え方や印象を操作するような手段で、組織的な活動を展開するのであれば、戦前のプロパガンダと変わらない。対日活動家が、また利用し、当時、世論で好戦的であった今の高齢者たちを、いまだ利用できると思わせてしまう懸念があります。右翼であっても左翼であっても、考え方が頑なになってしまっては、対日活動家のような自分以外の誰かに、利用されてしまう危険性が高くなるため、健全な考え、個々のニュートラルな考え、是々非々の考えなどからは、遠のいてしまい、判断を誤る危険性も高くなってしまうのかもしれません。

〇過去にとらわれない若者たちの考え方は、ニュートラルな常識を多く含むと思いますが、同時に歴史を真剣に学ぶことなしには、同じ轍を踏む危険性もあります。令和の時代、若者たちの未来の平和のためには、戦争という苦労をなさってきた高齢の方々には、今の若者の自由闊達な考え方に耳を傾け、歴史の同じ轍を踏まないように積極的に会話をして経験を伝え、アドバイスをしていただきたい、まことのまごころよりいずる思いを、伝えて続けてほしいと思う。

〇もっと言えば、戦争でご苦労なさったご年配の方々の、辛い経験に基づく考えとして、敗戦の反省に基づいた憲法だから、今の憲法はまったく変えなくてよい…というような、思考停止の極端な考えは、若者にとり良くない考え方だと思う。大きな敗戦を反省し、辛い経験に基づくならば、憲法は今よりも良いものにしていく、日本人みんなで、もっと考えて、改善して努め続けていくことこそ、本当に大切なことではないだろうか。
[ 2019/07/30 07:44 ] [ 編集 ]
今も昔も変わらぬものは…ツクノ様
チョウニチ新聞の無責任な言説です。

東条英機が組閣を命じられた日に、朝日新聞は「夏の国民の覚悟は出来ている。ひじきの塩漬けで国難に処せんとする決意はすでに立っている。待つところは『進め!』の大号令のみ」と記しました。いかに陸海軍省や参謀本部、軍令部の強硬派であっても、国民にひじきの塩漬けを嘗めさせて、対英米戦が遂行できるとは思っていなかったでしょう。

組閣を命じられた東条首相が陛下の思し召しは平和にあることを知り、懸命に対米戦を避けようとする交渉を重ねる中、首相の私宅には「売国奴」呼ばわりする意見書や斬奸状が山のように届いたとか。後日、ついに対米開戦のやむなきに到り、東条首相は陛下の御前で号泣しました。お気軽なチョウニチ新聞はこの東条首相の苦悩の百分の一も知らないのです。 

民主主義だろうと軍国主義だろうと、主義主張で政治が出来るわけではありません。東条首相は絵に描いたような真面目な人柄でしたが、遺憾ながら、事態の困難さは彼の能力や識見を大きく越えていました。

ドイツの第二帝政時代を築いたビスマルクとモルトケ(参謀総長)のコンビは、ある意味でばりばりの軍国主義者ですが、極めて能力が高かった。ドイツ統一の為にはオーストリアを排除し、フランスを破った後は、ロシアと再保障条約を結んで、ヨーロッパに半世紀に渡る平和と安定をもたらしました。計算能力に欠けるあっぱらぱーの民主主義者より、狡知に長けた軍国主義者の方が平和を守るのに役立つ好例かと思います。ちょうど日本が明治維新を成し遂げ、ヨーロッパに多数の留学生を送り出した時代と重なり、ビスマルクによる平和の配当は遠く日本にも多くの幸福をもたらしたように思えます。
[ 2019/07/30 16:01 ] [ 編集 ]
訂正
夏の→真の 

です。失礼しました。

[ 2019/07/30 16:13 ] [ 編集 ]
レッドバロンさん

〇たしかに、東条英機さんのときには、時すでに遅しの感、ありますね。戦争は誰が悪いという安直な話ではありませんが、近衛文麿さんのときの、松岡さんと白鳥さんの外交などは、やはり国難を招いた初動の過ち、間違った判断であったと悔やまれます。

〇近衛首相のとき、ドイツは、アドルフ・ヒットラーの時代。ドイツは逆境の時代から、世界でも最先端の技術を持つ強国となり、その強い野心と政治的な才、優秀なブレーンたちには、日本国内でも高い評価がありました。日本国は、ドイツとイタリアとの外交を、積極的に外務大臣の松岡さんらが行い、日独伊三国防共協定締結により、英米と対立、つまり安全保障上の敵味方が、はっきりと確約することになりました。

〇ドイツやイタリアとは、軍事上の技術的な協力関係にあったといえども、やはり遠い国との防共協定、機動的な運用は行い難く、隣国ソ連との中立条約は近い大国であるにもかかわらず、国勢や戦況によりその中立、白にも黒にも変わる不安定な状況でした。そして、広い太平洋を経ているとはいえ、黒船来航より後の時代からは、アメリカこそ隣国に位置する国、地政学的に隣国といえる状況でした。イギリスとも、日英同盟の伝統的な友好関係が崩れてしまい、その後、ドイツとヨーロッパ諸国との対立は激化し、第二次世界大戦となりました。日本国は、主にアメリカと大東亜戦争を戦い、痛恨の敗戦へと至ります。

〇日米、国対国の国力差による勝敗以前の問題として、日本国の外交として締結した日独伊三国防共協定、残念ながら日本国の国防には、不利の多い協定であったように思います。

〇日本の戦前には、軍予算のカットなどを理由に生じた二二六事件などもそうですが、軍縮論と軍縮への反対論、世論としてどちらもあった中で、義挙であっても凶行は非難されるべきですが、軍縮の理想的世論が、適切な現実的軍備を滞らせてしまっていたようにも思います。東郷平八郎さんは、軍縮に反対であったそうですが、人々の暮らしを守るため、安泰の備え、万全の安全保障体制という理想を実現するためには、現実的な現場の意見の尊重こそ、大切なことかもしれません。

〇日本国の歴史をみれば、神武天皇の武の備えのまつりごとをはじめとして、北条時宗さん、源頼朝さん、徳川家康さんのような武家政権においても、平和安泰を保ち続けてきました。レッドバロンさんのおっしゃるように、《狡知に長けた軍国主義者の方が平和を守るのに役立つ》、なるほどそうかもしれない、と思いました。
[ 2019/07/31 09:49 ] [ 編集 ]
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