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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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米国の属国と批判する人ほど、日本の自立を妨害している

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 トランプ大統領の国賓としての来日があり、週末の情報番組はこぞってこれを伝えている。だが、好意的に伝えることはつとめてせず、ただ単に事実を報道するか、もしくは「おもてなし」に対する皮肉や批判を交えて伝えるメディアが目立つようだ。そうなると、日本で随一の偏向番組である「サンデーモーニング」(通称サイテーモーニング)の出番だ。

 青木理は、外交は理想と現実のバランスであると説きながら、今回のトランプ大統領への厚遇を、「日本はひたすら現状を追認するだけ。国際的な信用、信頼は得られない。中長期的に見て、日本の理想はどうなるのか。子供がこの外交を見て「こういうふうに振舞うべきなんだ」と思うことを含め、相当な損失が将来的に生まれるんじゃないか」と批判した。

 子供たちが時間を通して学ぶことは、米国は日本にとって重要な同盟国であり、友人であることだろう。また、究極的には、「やはり腕っぷしが強いヤツが勝つ」という現実論ではないだろうか。もちろん、大人が偏った知識を植え付けないことが条件ではあるが。青木のような人物は、理想は大きいが、現実を観察ようとしない。もし現実を観たなら、日本も「腕っぷしの強さ」を養わなければ、他国からの浸食を止められないし、拉致被害者は取り戻せない、奪われた領土は帰ってこないという現実からは逃避できないはずだ。

 さて、今日取り上げるのは、この番組ではお馴染みの法学者、谷口真由美だ。谷口は今回のトランプ来日を受け入れる政府に対し、こう論評している。

日本がアメリカの属国であるのか、それとも主権国家として対等な関係にあるのかということについては、私はこういうときって日本国憲法をちゃんと読むべきだと思うんですね。憲法の前文の3段目にすごく大事なことが書いてあって、

われらは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国の責務であると信ずる。


って書いてある。だからアメリカファーストとかなんとかファーストとかって言ってる国は、ダメだよってこということを、ちゃんと日本国憲法としてはやっているわけですし、各国の責務であるんだったら日本のリーダーはそうやって自国ファーストになったらダメだよってことを言わなければならないんですよね。これが日本の取るべき道なんではないかと思いますよね。


 憲法前文は理念であって、政策ではない。そもそも、日本国憲法は日本国のものであって、米国に適用できるものではない。それぞれの国が国益をかけて外交や経済、安全保障政策を取っているのであり、自国ファーストというのは当たり前のことなのだ。

谷口真由美


 日本が米国の属国であるかないかを、日本国憲法に依るのは不可能だ。そして、この日本国憲法を不磨の大典であるかのように崇める人々こそ、日本を永遠に米国の属国として縛りつけようとしている張本人であることに、彼らは気づいていないようだ。憲法9条を触るなという主張は、「話し合い」による外交を除けば、安全保障を全面的に日米同盟に依存せよという主張と同じだ。つまり、憲法9条を守りとおし、同時に米国から自立するのは、不可能な要求なのである。

 憲法9条とは、日本が安全保障の面で永遠に自立できない仕組みなのだ。だから、護憲派、反米パヨクは理想主義者、空想的平和論者と言われるのである。憲法議論から逃げる反日野党勢力を含め、こういう人たちこそ、日本の自立を妨げている張本人である。


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[ 2019/05/27 07:08 ] 外交 | TB(0) | CM(16)
こういうのは業界で「ヤラセ」っていうのでは?
関口宏の芸能事務所三圭の所属タレントに過ぎないのに、
まるで自分が一流学者であるかのようにふるまい憲法を語る浅はかさ。
自分で恥ずかしくないのかしらん。

 なぜこんなレベルの人間をコメンテーターとして使うのか?
ひるおびのお馬鹿枠タレント室井祐月ならまだしも、学者としてコメント
できるようなキャリアなどない。
この人物の正体を知れば知るほど吐き気がする。

 この番組のレギュラー、実は関口宏の事務所のタレントばかり。
実態を知らないで見ている視聴者がほとんどでは?
スポンサーも知らぬがホトケで番組提供してるのでは?
三圭のウェブサイト見たらあほらしくて見る気にならなくなること請け合い。

[ 2019/05/27 14:57 ] [ 編集 ]
護憲を喚き散らしながら、米国追随を批判するのってムチャクチャ矛盾してますね。煎じ詰めれば、こいつらが言ってるのは支那の奴隷になれってことなんでしょう。それに異を唱えることは許さないというのが奴等の主張です。正体バレバレですね。
[ 2019/05/27 15:07 ] [ 編集 ]
いやいや、何の何の。真理は一つ
我が国のパ賊らは理想主義でも何でもないですよ。ニフォン国拳法は唯のツールに過ぎません。沖縄の普天間移転阻止問題もそうです。連中の思想とも言えない死相なんざ唯の『従阿親媚屈特亜主義』であって、その目的の為に我が国の自立を阻んでいるのです。

連中の願いは、我が国を特亜の属国にすること。その一点だけです。女系天皇マンセ~もそれで説明が付くではありませんか。
[ 2019/05/27 22:11 ] [ 編集 ]
確かに・・・
>>われらは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって

 ↑アメリカオンリーと言っているのならですが、アメリカファーストなら大丈夫なのではないでしょうか?
[ 2019/05/27 22:23 ] [ 編集 ]
戦争終了と賠償終了は別
パヨク系は米軍が邪魔なので日米を破綻させようとします。
ただ日本の場合は間違いなく属国に近い状態です。
これは米国政府が問題というより在日米軍の問題です。
在日米軍は連合軍頭領でもあるので米国政府とは異なる動きをするし権限もあります。
過去の日本帝国の満州軍に近いとも言えます。
日本弱体化政策がGHQによりなされましたが現在でも維持されています。この維持をしているのが在日米軍と日米合同委員会です。安保条約があるので日米は友人だとか言う人がよくいますが、国際関係に友人などほぼあり得ません。
繰り返しますが米国政府と在日米軍は分けて考えねばなりません。在日米軍はGHQ後継として今でも連合国頭領という立場で駐留しています。そして当然GHQ政策も堅持しています。
スパイ防止法が日本で成立しないのも在日米軍の意向です。左翼パヨクを育てたのもそうです。帰化系をバカスカ入れさせザル帰化要件で工作員を政治家にさせてるのもそうです。これはGHQ時代の公職追放がソフトになっただけです。全民放に韓国テレビ局を入れさせたのもGHQで今でも在日米軍と日米合同委員会がこれを堅持しています。日本財政を握っているのもそうです(特別会計)。国連敵国条項が削除されないのも戦後処理が文書で完全に終了していないからです。これは連合国本体国への賠償ですが講和条約に終了規定がありませんので未来永劫ODAや援助という形で国富が海外に出されます。講和条約で終了したのは戦争状態の終了です。賠償については上で言ったように幾ら何年払って終了という文言がありません。これが在日米軍駐留の最大根拠だと思いますね。
[ 2019/05/27 22:48 ] [ 編集 ]
遥か向こうの人々
外交は99%の現実を1%の「理想」表皮で上手に装えたら満点じゃないですかね。

今回を含めた安倍外交の国際的信頼度は近未来の国際事情に現れて来るでしょうし、既に米国と東南アジア諸国の繋がりに安倍総理は如実に貢献されていると思います。
青木某がどう観ようと、少なくとも日曜日の御接待には米国他のネット反応は大変宜しい様です。
悪口を専門とする者には汚泥がダイヤに見えるのでしょうね。

安倍謗りで収入を得ているのに、世間様は一向に頷いてくれない。私たちはドンドン彼らから「孤立」して、お互いにスッキリ爽やかではありませぬか。

北朝鮮ファースト、中共ファーストとは言わないが、実際にしている事は米国以上の、自国民への圧政オンリーの周辺国にこそ、そのまま言って戴きたい谷口真由美サン。
法学部とは一体どういう学びをしているのか?かなり疑問に思います。
[ 2019/05/28 08:50 ] [ 編集 ]
ぱよちん仲間の谷口真由美はGHQの亡霊に憑りつかれた単なるマヌケ女だねwww
[ 2019/05/28 09:49 ] [ 編集 ]
三圭ではなくて、三桂ですね。
関口事務所は、TBSとズブズブの関係にあります。
TBSの社員ですら困っている存在です。

谷口真由美は学者ではありません。
研究歴をみても碌なものはありません。
学者風タレントに過ぎません。そう、古市憲寿と同じようなものです。
日本の「文系」、特に社会学、憲法学、政治学などと自称するものは暇ですね。
講義や研究をサボって、テレビに出て小銭を稼ごうとするせこい連中は文系ばかり。
こんな連中や大学に使われる税金は無駄です。


[ 2019/05/28 12:11 ] [ 編集 ]
日米関係
 毎日の様に悲惨な事件、事故の起こる日本国と成りました。

トランプ大統領訪日中、最終日に起きた今朝の事件などは犯人死亡で動機の解明が何処まで進むのかが今から不明と言われているのですが、何れ細部の個人的な事情などが原因等と報道されるのではないでしょうか。
場合によっては「格差」、「低所得」、「差別」などに原因を求めるマスメディアもあるかも知れません。

しかし、最近の事件、事故に関しての根底にあるものとして思うのが、自分としてはやはり『公と私』というところに行き着く様に思えます。

何も全て「公に価値観を置くべし」と言うものではありません。
ですが、余りに昨今「私」が幅を利かせ過ぎている日本国が少しおかしいのではないのか?
と言う事です。
つまり『バランス』の問題として今の日本の犯罪、事故は「私」の突出が根本原因であると自分的には断定しています。

曰く「不条理」。
昨今、不条理な日本と成りました。
その『不条理』は日本人に悲劇がランダムに個々此れからも多発するという事です。

https://www.sankei.com/affairs/news/190528/afr1905280016-n1.html


さて、あまり安倍内閣を評価していない自分にしても、安倍首相の外交であるこの米国トランプ大統領との関係作りは評価しています。

大東亜戦争で戦前から日本に言いがかりをつけ、物心追い詰めて戦争に向かわせた上許せない原爆使用、無差別爆撃を行った主な対戦国米国は許せない存在です。
しかもその米国の大戦史観をいまだに保持し続けています。

https://ch.nicovideo.jp/sekiya_yuuki/blomaga/ar881005

http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=15&ved=2ahUKEwiLhqXu_7fiAhVyxIsBHWz1D1oQFjAOegQIBxAC&url=http%3A%2F%2Fwww.nids.mod.go.jp%2Fpublication%2Fkiyo%2Fpdf%2Fbulletin_j13-3_3.pdf&usg=AOvVaw1RzKzQPbCaRPSWRZJObIvt

しかし近年米国国民にしてもあの戦争の実態を理解し、米国など連合国側に主に非があるとする欧米人も存在するように成りました。

この事は日本国内からの日本人(在日、工作員含む)による自虐史観(侵略史観)の発信が欧米の大東亜戦争の正しい認識を阻害しているとも言えます。

http://www.netdejapanisch.de/%E8%BF%91%E4%BB%A3%E5%8F%B2%E3%81%AE%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E8%AA%8D%E8%AD%98/%E7%AC%AC2%E6%AC%A1%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E6%88%A6%E3%81%AE%E8%A6%8B%E6%96%B9/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%A6%8B%E6%96%B9/

それにしても、何時に成ったら米国に忖度する事の無い『正しい大東亜戦争の総括』が出来るのか?
その土台作りは言う迄もなく、朝日、毎日、NHKなどの偏向報道により全日本国民をミスリードするマスメディアの弊害が取り除かれてこそ始まるものだと考えます。
そして、日本が日本独自の軍事力を充実させてこそと考えています。

[ 2019/05/28 12:13 ] [ 編集 ]
NPさん
事件の詳細も明らかになっていないのに、勝手に頓珍漢な理屈をこね回すのはやめませんか。
そのうえ「断定」するにいたっては呆れます。有害なだけです。

こんなことを書くのは私くらいでしょう。
他の人は、読みもしないでしょうから。
[ 2019/05/28 13:39 ] [ 編集 ]
上記「読者」さん
コメントは他も含め皆個人的な意見です。
そこで
>つまり『バランス』の問題として今の日本の犯罪、事故は「私」の突出が根本原因であると自分的には断定しています。

と「自分的」な感想、意見を述べているだけのものです。

つまりあなたの意見も
そのような意見・感想であるわけです。

但し、「有害なだけです。」等は余計な話です。
[ 2019/05/28 23:11 ] [ 編集 ]
NP様のご意見に賛成いたします
私はNP様のコメントに目を通しています。
一方、”読者”と名乗る御方は他者のコメントへの横柄と思える批判に始終しご自分の見解を述べられた記憶が無く、不快な記憶しか残っていませんから。
[ 2019/05/28 23:39 ] [ 編集 ]
今もWGIPを実行中
日本の政治家や評論家などから発せられる的外れな感情的な米国批判は,ガス抜きの為のものであって本当の米国批判ではありませんから,アメリカ,在日米軍は気にも留めないでしょう。
しかし,NPさんのような意見が,多くの日本人が知るところとなるとアメリカ,在日米軍は日本をその支配下に置いておくことに支障が出てくるので,そんな意見を封じようとするのです。
その任務を遂行する人士も配置されている事でしょう。
[ 2019/05/29 00:07 ] [ 編集 ]
NP様のお説の、もう一歩先にはコミンテルンの策謀の存在も最近種々解明されてきています。
共に未だに続いている影響の、その両面を出来る限り冷静に正確に捉えておくことが、日本人の世界観を少しでも過たなく方向付け出来るのではないか?と思います。


[ 2019/05/29 13:51 ] [ 編集 ]
「個の尊重」の問題
NP様の提起された問題こそ、戦後社会の最大の問題だと思っていますね。「個の尊重」とやらが行き過ぎている問題をどうにかしなければならないという事です。

サカキバラも宅間も「自身の境遇」を「親や社会の所為」にして無差別殺人を犯しましたが、その類と川崎の児童無差別殺傷の事件は動機が似通っていますからね(犯人は50代の無職だったみたいですから)。

こうした事件の多くは、戦後やたらと吹聴されてきた「個の尊重」の問題に行きつくような気がしますね。

「個」が大切にされるべきだ、などと戦後はやたらと謳われてきたのですが、「個の尊重」と「自己責任」の問題がどうも矛盾しているというか、本来「自己責任」である「個人主義」を「社会の責任」にしようという「詭弁」からおかしな問題(本来能力が無いものまで能力があるように見せかけなければならなくなる、例えば、学校の先生に対して、御両親が、息子を「物理学者」にしてくれという現実的な(それでも結構厳しいレベル)お願いではなく、「アインシュタイン」にしてくれなどというトンデモなお願いをされる事も予想される)が多発しているのではないかと思っていますね。

「個人主義」って実は結構厳しい問題で、「自己責任」である以上、「自助努力」と「甘えを許さない」といった自分への厳しさが必要になるのですが、日本ではなぜかこれらが「社会に対する甘え(自分の起こした問題の責任を社会に転嫁させようとする)」のような形で顕在化しているようなところがあり、非常に大きな問題だと思っています。

何故か個人的問題に過ぎない(受験に失敗した、親がだらしがないなど)事を社会悪に勝手に転嫁させるような行為が横行してきた(殺人まで行きつかなくても、幼稚な動機に思える事件が多くなってきた)のもその為ではないかと思います。

現在の問題は、この「個の尊重」の有害性をどのように克服しなければならないか、という所に行きつくのではないかと思いますね。

「公のために尽くす」といった価値観が、戦後世代から急に失われてきている(現在の無能な政治屋や、売国奴、身勝手な経営者の問題も「個の尊重」の問題に行きつくように思います。「個の尊重」の価値観を持っているのは一般庶民だけではありません)為に、社会のあちこちでひずみが生じてきているように思いますね。
[ 2019/05/30 02:24 ] [ 編集 ]
希求すること
西様のご意見、ご尤も。
この歪な風潮の初めは「弱者救済」活動にあると考えます。
本当に救われるべき弱者が救われているとは思えない「弱者救済活動」が世界に広がって、各国家の分断を勧めているのではないか?と思います。
それも先進諸国活動家達の国際的波と、人としての「同情心」を掻き立てる戦法なので、疑問を呈するだけでも言葉の石礫が雨霰。

何事にも程度が過ぎては現在の様な「歪み」が拡大横行する一例だと思います。
日本人は熱しやすくて覚めやすい、とも言われてきましたが、それは世界各国に言える様で、むしろ、程々が良し、と思うのが日本人の特性ではなかったのか?と、なかなか覚めない現状に戸惑います。

赤色大国も白色大国も、戦乱の世が終焉した江戸期から庶民に徹底して施された、日本人の美しい道徳観を潰すことが急速に国際社会に芽を出した日本の凋落になると考えた様で、只管「日本の慣習は悪」観を注ぎ込みましたし、今でもそれだけを信奉する似非日本人としか言えない者達が蠢いています。
救いは、その似非達が際立って変態視され始めてきた事でしょうか。

自己責任観を弁えた個人尊重や自由の行使でなくては、人間というより生き物の欲望だけが突出する事になると思います。
事件や事故が起こる度に、立法府ですから国会は小まめに立法で規制することに励みますし、それを了とする有権者も少なくないのでしょうが、大本は日本人の道徳観の復活徹底で避けられるモノも多いのではないかと私は思います。
法で雁字搦めの日本ではなく、国民同士で庇い合い、譲り合い、悪行や虐めや不様な利己主義は許さず、個人はそれぞれ精神的につよくあろうと頑張り、差別と区別の違いを誰もが認識・実行できる日本になれたらどんなに生きやすい国になることか。

[ 2019/05/30 15:05 ] [ 編集 ]
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