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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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朝日社説「日本政府は歴史に向き合え」 ~ 朝日こそ自紙の黒歴史に向き合うべきだ

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 昨日、来日中の南鮮国会議員団11人が自民党議員らと面会した。日韓関係の「関係改善」を謳っているそうだが、自民党外交調査会との会合で、石原伸晃が、「おいでになった目的は何ですか?」と突き放したという。石原伸晃にしては良い対応だ。関係改善と言いながら、なんら解決案を持って来ていない議員団を見透かしたことばだ。案の定、いわゆる徴用工訴訟に関する南鮮議員団の見解は、「日韓請求権協定を尊重する。だが、韓国大法院の判決も尊重しなければならない」という、意味のないものだった。

 いわゆる徴用工訴訟で、南鮮原告団が日本企業の資産差し押さえを開始する中、河野外相は南鮮に要請した仲裁委員会設置に関し、「外交問題だけに文大統領に韓国政府を代表して、きちんと責任を持って対応していただきたい」と語った。南鮮では「外相が大統領を名指しする非礼」との批判が高まっているそうだが、条約を守らないこと以上の非礼はない。青瓦台は来るG20で、安倍・文首脳会談を模索しているようだが、会談して欲しいなら具体的な解決案を持ってこい、ということしかない。

 ことほど左様に、日韓関係は最悪である。だが、過去の悪化した関係と決定的に違うのは、主導権が完全に日本側にあるということだ。日本側は世論の沸騰を巧みに抑えつつ、国家間の約束を確実に履行し、外交上のプロトコルを正確に踏むことで、南鮮との対比を鮮明にし、同時に南鮮の逃げ道をなくしている。文在寅の無策ぶりもあるのだが、南鮮にとって、平伏して詫びることと、泣きつくこと以外、方法論を構成できるのだろうか。

安倍総理、徴用工判決「ありえない」


 日本の仲裁委員会設置要請を受け、日本の主要各紙は社説で論評している。産経は、文在寅を指して「司法の暴走を許し反日を助長しているのは自身だとの認識がないのか。日韓首脳会談など行う状況にはないと知るべきだ」と一刀両断。「元の関係に戻したい」と発言した岩屋防衛相に対しても、「法を守らぬ国とまともな外交関係など築けようか。融和的な態度は反日行動を助長するだけだ」と真っ当な批判をしている。

 そうなると、今度は親韓派メディアの代表格、朝日新聞の出番である。「徴用工問題 韓国が態度を決めねば」とタイトルだけはまともだが、社説の内容はぶっ飛んでいる。

 韓国では李洛淵(イナギョン)首相が今月、「韓国政府だけの対応には限界がある」と発言した。消極的な姿勢の背景には、国内世論を気にして判断を避けたい思惑があるのだろう。
 しかしこれ以上問題を放置するのは危うい。元徴用工らの弁護団は日本企業の株式の現金化に着手した。実害が生じれば、日本政府が対抗措置をとり、双方の経済活動に打撃を及ぼす。
 こんな不毛な報復合戦は、国民感情に深いしこりを残す。負の連鎖を避けるためにも、韓国政府はこれまでの日韓関係の土台である協定の枠内で解決をめざしてほしい。


 条約を守れない国を相手に、日本が仲裁委設置、ICJへの提訴をすること、および、それにも応じない場合に日本が取り得る報復措置を、朝日は「不毛な報復合戦」と言っている。負の連鎖の発端があるとすれば、それはすべて南鮮側にある。請求権協定で合意した通り、国内で対処すればよいだけの話なのだ。そもそも、なんら対抗措置を取っていない日本に対して「不毛な報復合戦」を止めろと言う時点で、朝日の狙いは透けて見えるのだ。

 日本政府側もしっかり歴史に向き合い、冷静な対応を尽くすよう心がけねばなるまい。
 仲裁委の設置は、確かに日韓協定に定められている。ただし一度も互いに設置を求めなかったのは、過去をめぐる敏感な感情に配慮してのことでもある。
 仲裁委は事実上、韓国の同意がなければ立ち上がらない。日本側はその場合、国際司法裁判所への提訴も検討するとしているが、これも韓国が応じなければ始まらない。
 隣国間の論争をめぐり種々の駆け引きや仲裁があろうとも、真の解決は当事者間の対話でしか実現しない。半世紀を超えた日韓の国交も、時の政権同士がたゆまず話し合い、克服してきた歩みを思い起こしたい


 朝日は、「真の解決は当事者間の対話で」と説く。だが、当事者間の話すら成立しない。日本の要求に対しては、南鮮側は常にゼロ回答だ。しかも、一旦解決しても、その解決を後になってちゃぶ台返しする相手と、まともな対話が成り立つはずがないのである。「時の政権同士がたゆまず話し合い、克服してきた歩み」とは、遠回しに「安倍政権の努力が足りない」とでも言っているようにも映る。両国間の関係を悪化させた主役級のセリフとは思えない。

 結局、さすがの朝日でも、今回の事案で南鮮を擁護するのが難しいのだろう。日本に対して無礼で居丈高な主張や要求をする外国に対しては、社説の前半で相手を批判し、後半で「だが、日本のやり方もダメだ」「歩み寄らない日本も悪い」と批判対象をすり替えるのが朝日の常套手段である。その手垢にまみれた主張で騙せる読者は、日を追うごとに減少している。

 「日本政府側もしっかり歴史に向き合え」と主張する朝日新聞。だが、朝日新聞自身が、南鮮の捏造史に加担した過去の黒歴史に対して真正面から向き合うべきではないだろか。

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[ 2019/05/23 07:07 ] メディア | TB(0) | CM(8)
フェイクニュース専門紙の空念仏
アカヒの社説など、フェイクニュース専門紙(立民党機関紙)の
単なる空念仏だから中身空っぽwwwww
[ 2019/05/23 08:52 ] [ 編集 ]
日本政府は,我国と朝鮮半島の国々との交流の歴史を考察した結果,関わりを持たない事が我国の国益に資する,という決断に至りました。
以上のような,声明を発表すればバカ日も納得するのかな。
[ 2019/05/23 10:03 ] [ 編集 ]
微力ながら、私も、その「戦士」の一人だ。
虚偽に基づいて、日本貶めに余念のない朝日は、
例によって、高みから、社説を以て垂訓する。
「真の解決は、当事者間の対話でしか実現しない」と。

1984.10.31.朝日の朝刊・第一面を「毒ガス」写真が飾った。
それに対して、
 「敵は鳥ではなし、モクモク天に上る毒ガスだなんて、
  おかしくありません・・・」と異を唱えた産経に、
「対話」だなんて、トンでも御座いません。

朝日・佐竹昭美・学芸部長が乗り込んで来て、怒鳴り散らす。
 「朝日に歯向かうとは、いい度胸をしているな、
  謝罪して訂正しないと、社ごと捻り潰すぞ・・・」
対応した当事者・高山正之氏が、週刊新潮誌に、数回載せている。

朝日は、テロに臨む人々に割って入って
 「真の解決は、対話で」と、説得して欲しいナ・・・
五輪に臨み、必要と思われる膨大な警察官が、
不要になりましょう。

対話で解決するなら、どの国家も、膨大な軍事予算を組まない。

米中の貿易戦争は、「経済力」という実弾を背景に継続されている。

「臓器牧場」の牧場主・集金ペー氏は、
合理的対話の通ずる相手ではないヨ。

慰安婦強制連行・南京大虐殺・珊瑚KY捏造など、
虚偽に基づいて日本貶めに余念ない朝日は、
合理的話の通ずる相手とは思えないので、
「朝日新聞・購読縮小団」なる未組織組織が、
全国で「実戦中」だ。
[ 2019/05/23 17:38 ] [ 編集 ]
「就職人気企業ランキング」における朝日新聞の没落について
「就職人気企業ランキング」における朝日新聞社の順位について整理してみました。
昭和の高度経済成長時代に、どうして、こんなクソ新聞社が錚々(そうそう)たる日本企業のなかで、ベスト3やベスト5に入っていたのか、本当に理解に苦しみます。

■高度経済成長の時代
 1969年 第4位
  ※途中省略
 1976年 第2位 ←なんと伊藤忠商事に次いで、第2位
 1977年 第5位 ←NHKに次いで、第5位
 1978年 第5位
 1979年 第9位

(解説)
 社長が中国共産党とべったり。 「南京」など戦争報道で捏造記事。

 本多勝一など朝日記者が「花形記者」として偶像化され、もてはやされていました。学校では教師(狂し)が「天声人語を読め」などと洗脳していました。

 そのため、毎年のようにベスト10の常連でした。
 (ベトナム戦争における「ペンタゴン・ペーパーズ」を暴露したニューヨークタイムズと朝日新聞が同じような報道機関と勘違いした低能学生が大量にいたと想像されます) 

■平成の時代
 1988年 ※ベスト10にも入ってないため情報なし
  ※途中省略
 2019年 第51位 ←平成最後は50位以下に順当に落下

(解説)
 朝日新聞が全社あげて「従軍慰安婦」の捏造報道。
 「日本の軍隊は少女まで拉致して性奴隷にしたのか」などと世界中で糾弾されました。朝日新聞こそが、冷酷きわまりない正真正銘の鬼畜です。

■令和の時代(が始まる)
 2020年 第150位 ←前年の第51位から第150位まで急激に落下

(解説)
 相変わらず、うさん臭い記事で平常運転を行っている模様。
 最近のネットの情報では、「日本に対しても米への自動車輸出規制へ」と 朝日新聞でフェイクニュースを流しながら、ろくに訂正もせず、天声人語か素粒子(日教組や大学教授などがもっとも熱心に読むところ)かで「さてトランプに尻尾をふってきた安倍はどうでるかw」などと <不吉なフェイクニュースをもとにして、さらに有頂天の文章を書き散らかして恥の上塗りをしている>という。
 (もちろん朝日購読者はフェイクニュースと知らずに一生を終える) 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

「順調に」就職人気ランキングで順位が落ちています。

あれだけネットで記事を拡散しまくっていて(ネットでの知名度もかなりあるはずなのに)1970年代の第2位から第150位にまで落下とは、まるで「落下傘部隊」のようです。

もはや、ただの「斜陽産業」などというレベルではありません。
いまさら朝日新聞に入社しようという学生は
 ・単に高年収にひかれている中堅クラス大学の学生か、
 ・若いのに焼きが回った、筋金入りのアンポンタン左翼か、
 ・ネットで散見するので「知名度高い」と勘違いしているアホ学生か、
 ・親か兄弟が朝日社員のため(一緒に反権力ゴッコやらないかと)勧誘されたかのいずれか位でしょう。

朝日新聞の指定席は第500位を与えるのも、もったいない。
さっさと廃業して「捏造新聞社・博物館」にでも入ってください。

戦前は戦争を煽り、戦争末期は誇大記事で一億玉砕を煽り、GHQににらまれたら、さっさとGHQの犬になり、戦後は、極左の切りこみ隊長として、偏向記事をスプリンクラーのように発射。

また、ありとあらゆる場面で「朝日新聞の主張と逆をやったので日本は成功した」と言われるほどの「無敵の反面教師」を誇りました。
(逆向きのコンパスを持っているのかもしれません。真正のアホです)

ところが平成はじまって数年後に、自民党の宮沢(朝日新聞のシンパで熱心に朝日購読)や河野などのボンクラが、朝日新聞の従軍慰安婦キャンペーンに、あまりに安易に追随してしまったために、日本は大変な不名誉をこうむりました。
いまだに海外で慰安婦像が建てられ、日本人子弟が侮辱され続けています。

「ペンは剣より強し」などとは、なんとバカなことを。朝日の報道の歴史を見れば、「キチガイに刃物」というのが適切です。

日本人はこの恨みを永久に忘れません。
[ 2019/05/23 19:23 ] [ 編集 ]
福島が復興するのがそんなにイヤか、朝日新聞
福島が復興するのがそんなにイヤか、朝日新聞
http://arinkurin.cocolog-nifty.com/blog/2019/05/post-3ccf1b.html

これも朝日批判。
ぜひ一読を。


吉田所長の発言の捏造もそうですが、完全に狂っています。
信じられないほど頭おかしいです。
もう日刊ゲンダイのふざけた記事と区別つきません。
[ 2019/05/23 19:48 ] [ 編集 ]
そもそも韓国が今のように日本に対して強気になり始めたのは、慰安婦の捏造記事のせい。そしてそれを焚き付けてきた左翼活動家たち。そのことがすっかりバレているのに、自分たちの過ちを心から反省もせず、それどころか素知らぬ顔して朝鮮と同調し、日本を貶めることに勤しむその姿は、日本国民の腸を煮え繰り返すのみ。

決して許されないのは、毎日よりもまず朝日新聞。
絶対に許さない。親分の朝日新聞がコケれば、子分たちも消えるでしょう。

日本国民の敵。朝日新聞。恥を知れ。
[ 2019/05/23 22:05 ] [ 編集 ]
悪いのは朝日
反日病から覚醒する時(があれば)、まともになった朝日は自身の醜行の数々に向き合ったら、この朝日はきっと半狂乱になるであろうその罪の重さだが、自覚する事を怖れるなw

だから暢気に日本政府に注文を付けていられるのだろうが、対韓悪化問題の殆どのきっかけは、朝日自身が作ったモノです。
つまりは、着火して無責任、他人事の朝日新聞社です。主犯はお前だ!


本質的には未だに共産ソ連体質のロシアを持ち出すまでも無く、赤色国は皆<相手に責任を押し付け悪いのは全て相手>手法だと感じて居りましたが、一応、資本・民主主義を掲げている筈のクニの南鮮もまた、昔から自己を反省すること無く相手攻撃に明け暮れる民族の様ですから、本質的にアチラ側国家なのではないか?と最近思います。

南鮮や半島全体と関わってロクな事がなかった歴史の証明を、日本人はしっかり胸に刻んで、何があってもアレには関わるまい!
残るは拉致被害者奪還のみ。
[ 2019/05/24 00:29 ] [ 編集 ]
しんぶん赤旗や日刊ゲンダイ
辺りが同様の記事を書くのなら
いざ知らずとして大手新聞が
斯様な怪文書にも等しい事を
書く様では廃刊寸前だと
皮肉られて当然ですな。
人材枯渇が可成り進行してると。
[ 2019/05/24 06:54 ] [ 編集 ]
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