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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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言語空間から逃げた新潮社 ~ 「新潮45休刊」にみるパヨクの力を侮るな

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 杉田水脈議員の論文(8月号)と、その続編と位置付けられる特集「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」で炎上騒動となった新潮45について、新潮社が同論壇誌の休刊を発表した。

 休刊に至った一連の騒動には、ふたつの要素がある。ひとつは、杉田論文が差別と批判され、また、そのフォローアップ特集を掲載した10月号が輪をかけて炎上したこと。もうひとつは、同誌の編集方針に関して新潮社社内に内紛があり、企業として発行する体制を見直す判断が下されたのだと思われる。いずれにせよ、この新潮社の幕引きは、安直のそしりを免れないと思う。

 この炎上は、もとはといえば杉田論文に対する曲解から始まっている。何度も書くが、論文「『LGBT』支援の度が過ぎる」のなかで杉田氏が語った「生産性」は、差別を意図するものではない。「生産性」ということばが誤解されているが、杉田氏は、少子化が進む我が国では、子供を産む家庭により手厚い支援をすべきという「税金の使い方」を示したのであって、性的少数者を差別したのではない。この論文の「生産性」という言葉のみが切り取られ、杉田氏は差別主義者に仕立てあげらることになる。

新潮45 2018年10月号


 小川榮太郎氏の「痴漢」の比喩も過激ではあるが、比喩に食いつき、批判し、本筋で勝負しないのは、言論の勝負とは言わない。「痴漢の権利も保障せよ」という表現にも賛否はあろうが、批判する側の主張をネットで詳しく読んでみても、まともな反論は意外と少ない。杉田批判で勢いづいた“あっち側”の人々が、嵩にかかって杉田、小川両氏を罵倒している感がある。日頃「話し合いを」と主張している人々が、「この問題に関しては話し合う余地はない」と、勝手に宣言しているようにも映る。

 痴漢云々が小川氏の主張の根幹ではない。私も一昨日のエントリーのあと、知り合いから雑誌を画像で送ってもらい、苦労して文章をを読んでみたが、後のFacebook等への投稿とあわせ、氏が意図したのは、西洋から来る概念を安易に受け入れることが、数十年後、百年後の日本社会に良からぬ事態を及ぼす可能性があるのではないか、という問題提起だろうと思う。杉田氏への批判は、杉田氏の少子化対策について全く触れておらず、小川氏への批判も上記も問題提起に真正面から反論していない。こういうのを言葉狩りというのではないか。

 新潮社は出版業界では大手中の大手だ。その大手が、パヨクからの批判を真っ向から受け、騒動から間髪置かずといったタイミングで休刊を発表した。批判されたなら、批判を検証する特集でも組んで、11月号か特集号でも出せば、まだ救われた。だが、新潮社は休刊という手法で、批判をかわそうとしているように思われる。新潮社には、批判本を書いた文藝評論家を法廷闘争に引きずり込んだ朝日新聞の手法を批判する資格もないかもしれない。
 
 根拠や論理に乏しくとも、パヨクの力ずくの抵抗にはまだまだ力があるのだ。保守派も心して対峙すべきだろう。


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[ 2018/09/26 07:10 ] 社会問題 | TB(0) | CM(21)
確かに今回の新潮の休刊は「言論の自由が破られた」という意見が散見されるけど自分は単純に新潮が責任の放棄をしただけかと。
やはり「自由」とはそれに付随して「責任」が付くもので自己の責任のおける範囲内であっての自由でそれを逸脱した行為は自由とは違う。

元々新潮45はドキュメンタリー寄りの雑誌だっらがここ数年で保守系のオピニオン誌になったのは『正論』や『Will』といった従来の保守系オピニオンの勢いがある事に便乗した、ある意味流行に乗っかって覚悟が足りなかったのではないだろうか?

この問題が大きくなった時編集長は声明を出したが結局どこの論文が問題でそれに対する説明責任(或いは反論など)をする事なく廃刊を決定し幕引きを図ろうとしたのはやはり残念でしかない。
最低限今回の小沢論文を掲載するに至った経緯だけでも語って欲しかった。
とはいえこれだけ世間の耳目を集めた以上新潮社からすればそう簡単に手放すとも思えんし今週の週刊新潮で舞台裏の暴露でもするんではないでしょうか(笑)。
[ 2018/09/26 09:52 ] [ 編集 ]
崩壊した言論の自由
こんにちは!
シェアさせていただきました。
新潮社社長が恐れたのはなんでしょうか?
表で騒いでいるパヨク連中とは違う、見えない圧力に
屈したのでしょうか? 本当に恐ろしいのは、そういう
見えないところに潜む連中です。
[ 2018/09/26 11:30 ] [ 編集 ]
「ネトウヨBAN祭り」なるもの
パヨクの圧力はもはや隠す事もなく、堂々と行われています。

保守系YouTubeのアカウントが続々凍結させられています。
「垢ban」というそうですが、パヨク連中は組織立って保守系とされるYouTube、Twitterなどのアカウントを削除させるという事を次々に行い、ある意味実績を伴っているので、勢いは更に強まると思われます。

その勢いが、ネット空間から飛び火して、テレビ地上波東京MXの「ニュース女子」の放送打ち切り、そして大手出版社へという流れも否定できないと思います。

何れにしろ、パヨクの言論弾圧が更に勢いを増して行く事は容易に想像が付きます。

我々保守系は、それらの敵とどう対峙するのかよく考えて行動する時期に来ているのかも知れません。
[ 2018/09/26 11:52 ] [ 編集 ]
この休刊させた事件、自作自演臭く感じますね。
元々売上的にも芳しく無かった月刊誌で止めたかったけど看板誌なのでパヨクに与する社長でも止める事が出来なかったんでしょ。
社長の発言は異常です。
『あまりに常識を逸脱した偏見と認識不足に満ちた表現』(21日の佐藤社長の声明)
この発言では杉田さんの真意を理解しておらずに杉田さんに全ての責任を押し付けて悪玉に仕上げて居ります。
元々、週刊新潮上では韓国ドラマのDVDをカラーグラビアページで宣伝していた、敵に魂を売った出版社の社長のヤル事ですから。
人を貶めること位、日常的で朝飯前なんでしょ。
日本人の感覚を持ち合わせて居ない奴が日本人の感覚を持ち合わせて居ない連中から弾圧を受けた振りをして気に入らない、お荷物雑誌を休刊させて杉田水脈さんを貶める構図に見えます。

反日パヨク的には二度美味しい訳です。
結論
パヨクに依る自作自演で杉田水脈さんが貶められた事件が新潮45言論弾圧休刊事件の真相でしょう。
言論の自由が又パヨクの言論テロに依って封じ込められた事件で悪い前例を新潮社の社長が協力して作った物だと思われます。これで西早稲田が関与して居るLGBT利権にメスを入れる事が難しくなりそうです。
金が絡んでるからパヨクが必至なんでしょ。

本当にパヨクは恐ろしい。社長はパヨクに協力したが粛清されぬように用心した方が良い。江川紹子が逃しはせんと奇声を上げ出した。
LGBTが、そんなに触れては成らない事なんですか。江川さん
此の人もパヨクで異常です。
[ 2018/09/26 11:55 ] [ 編集 ]
自民党姿勢に背き、保守雑誌を潰した杉田水脈議員
貴重な保守系雑誌を、その誤認識ベースの愚昧な小論文で廃刊に追い込んだのが、杉田水脈議員です。


> 過去に「新潮45」に連載を持っていた評論家の武田徹・専修大教授の話 今回の企画が弱い立場の人たちを傷つけるグロテスクな言論であったことは認めざるを得ない。雑誌ジャーナリズムは、人間や社会の醜い部分をあえて見せ、議論を巻き起こすことで存在価値を示す傾向があったが、徐々に節度を見失った面があったのだろう。



「グロテスクな論」がまさに、杉田氏の文面でした。
そのグロテスク文に更に、知識と品位を欠いた連中が群がり、雑誌をグロテスクに塗りつぶしてこの結果です。

杉田擁護の皆さんは、杉田論文の誤認識を前提にした、それゆえ錯誤論であることを知らないか、見ようとしていません。「敵・味方」の範疇でしか、捉えられない幼稚な脳は左翼だけかと思っていました。

Tだけ独立させて論じる幼稚ぶり。LGBとのきちんとした線引など、ありはしないのに。

杉田論文は「間違い」なのです、単純に。思い込みによる決めつけを前提にした悪文です。それを批判するのが左翼だけではなく、きちんと日本語が読め教養もある愛国者も数多いというところに杉田論文の本質があります。

結局、杉田議員はその事実誤認の論文で、LGBTへの姿勢をすでに確立してきちんとした綱領を細部にわたるまで示している自民党と安倍総理の顔に泥を塗り、数少ない保守雑誌を廃刊に追いやってしまいました。そこへの擁護者は同類です。人間性と教養の問題でもあるでしょう。
どんな愚劣な論文でも「味方」なら批判するな擁護せよ、批判は左翼と同類の「叩きだ」。恥ずかしくないのでしょうか。

杉田議員は、自ら自分の未来を摘んでしまいました。
愛国支持者の中にもLGBTはいるという、そしてほとんどが高額納税者含めた納税者であるという単純な事実も見えなかった貧弱さ。

もしこのコメントを公開しないなら、主様の貧弱です。言論封じしながら、己の論のみを肯定しようとするなら、目くそ鼻くそでパヨクを嗤えませんね。
つまるところ、教養と人間性の問題です。杉田論文をめぐる論者のレベルを分けるのは。左翼の意図的貶めは別立てで捉えましょう。
[ 2018/09/26 12:22 ] [ 編集 ]
> [ 2018/09/26 12:22 ] ピンカートン [ 編集 ]
>保守雑誌を廃刊に追いやってしまいました。そこへの擁護者は同類です。人間性と教養の問題でもあるでしょう。
元々やめたがっていた。
謂わば今回の騒動を利用して止めた節が有る
杉田氏は逆に休刊する理由として利用された感が有る。
杉田水脈さんが言及したのは予算の使われ方。
貴方のコメントの擁護者と云う括りは対立軸を生み出して居り、そう捉えレッテルを張る事で既に御自分を敵対的な立場に立たせているんですが。
これがもし敵対的だなと感じない人が居たとしたなら鈍感、お花畑、平和ボケ極まった方と云う所でしょう。

>もしこのコメントを公開しないなら、主様の貧弱です。言論封じしながら、己の論のみを肯定しようとするなら、目くそ鼻くそでパヨクを嗤えませんね。
杉田水脈氏を脅したやり方と同じですね
パヨクを嗤えないとは自己紹介にあたりますね。
貴方の文、全てに矛盾を感じますね
[ 2018/09/26 12:58 ] [ 編集 ]
休刊か・・・

石破のネチネチ論評聞いてみたいもんだ。
[ 2018/09/26 13:16 ] [ 編集 ]
杉田論文のどこが間違いなのですか?
ピンカートンさん。
杉田論文は間違いなのです、単純に。思い込みによるきめつけを前提にした悪文です。云々

貴方こそ思い込みによる決めつけをしていませんか?具体的に杉田論文のどことどこが間違いなのか、答えてください。

貴方ははっきり言ってパヨクでしょ。

杉田議員は、自ら自分の未来を摘んでしまいました。

貴方の勝手な思い込みですよ。

沢山の明日の日本を思う人達が沢山応援していますよ。
ピンカートンさん、勝手な思い込みでここを汚さないでくださいね。
[ 2018/09/26 14:48 ] [ 編集 ]
ピンカートン さま
> もしこのコメントを公開しないなら、主様の貧弱です。言論封じしながら、己の論のみを肯定しようとするなら、目くそ鼻くそでパヨクを嗤えませんね。

ご意見はご意見として、掲載しますよ?
コメント投稿欄の注意書きにもある通り、記事の内容に直接関係ないコメントや誹謗中傷、嫌がらせ等以外は、エントリーの賛否にかかわらずそのまま掲載しています。
いただいたコメントを選別するなら、最初から承認制にしていますし。
コメントが消されることを前提に、「目くそ鼻くそ」呼ばわりされるのは、ちょっと心外ですね。
[ 2018/09/26 15:13 ] [ 編集 ]
少し前にジャーナリストの溝口敦が在日朝鮮人の女から「在日コリアン差別だ」と恫喝訴訟を起こされたことがありました(溝口側は敗訴しました)。溝口は件の朝鮮人が覚せい剤をばらまき、野球選手の清原和博を中毒に陥れたことを記事にしましたが、その記事では「朝鮮人だから云々」といった差別的な文言は一切無く、あくまで一個人の悪事として描かれていました。ですが裁判では朝鮮人を差別するレイシズムに満ちた悪意に満ちたねつ造記事と断罪されました。
そして新潮45も(おそらくしばき隊と結託した)LGBTによる恫喝で潰されました。LGBTを直接排斥する文言が無かったにも関わらず。


この裁判と新潮45休刊には
『気に入らない相手を黙らせたいなら弱者を差別するレイシストだと脅せばいい』という共通点があります。
日頃から言論の自由や表現の自由を謳うリベラルが実際には敵視する相手の口を塞ぎ、表現の自由を奪う。まさか21世紀の日本でこのようなことが起こるとは、その場にいながら未だに信じられない気持ちがあります。
[ 2018/09/26 19:00 ] [ 編集 ]
ピンカートン様
BB様やトド子様信者の言い分の方が、保守の立場からは相入れないです。
巣では多数派かもしれませんが他でそれは通用しません。
両ブロガー様は、生産性が無い、の一言に異様に反応してて、ああ小梨指摘が効いたんだなぁとしか思いませんでしたよ。
両ブロガー様の普段の論には大賛成ですが。
[ 2018/09/26 20:59 ] [ 編集 ]
「新潮45」休刊の決断は残念です。
確かに、記事文面の無理な印象が感じられはしたが、果たして LGBTなど
少数勢力の意向を真に受ける形で、この様な結論に至るのが妥当だったのか
という一抹の疑問は残りますね。

多くの各位が指摘される様に、批判には正当かつ必要なな反論で返す機会が
失われた事への、後世へ向けてのの後悔がない事を祈りたいものです。
恐れながら、今回貴記事もリンクさせて頂きたく、届け出の次第です。
[ 2018/09/26 21:35 ] [ 編集 ]
下手を打った新潮社
結局は、ぱよくに屈したようですね。
まあ、大手だとなあなあにして頭下げて、とりあえず回避、ってのはよく有りますが、この件に関しては、悪手でしょう。
全てを新潮45編集部に責任転嫁し、しかも編集部を罵倒しているのですから。

主様も指摘の通り、一部の文言を切り取り、過去の「生む機械」同様に騒いだだけで、騒ぐ連中は誰も本文を読み込んでいないと。
それはともかく、社長の文言を見ると、杉田氏の記事どころか反論特集も読んでいないと思われます。
社員を守らない社長として、今後が楽しみです──

人権関連問題は、真面目にやってもなかなか広がらないのが常でした。そこで、なんかその手の問題に強そうな所に応援を頼むと。
それが罠だったと分かった時には手遅れなんですよね。
見事に乗っ取られて、初期メンバーは追い出されると。
で、揉め事が金になるので、絶対に問題解決は「しない」行動にw
童話・ブラックが、未だに問題化されるのが好例かと。
慰安婦も同じ事になっていますね。(なぜだろう・・・w)

LGBTも乗っ取られているようですけど、日本のLGBTの人たちは、結構反発しているので、尻つぼみになるのかなぁ?
[ 2018/09/26 22:04 ] [ 編集 ]
杉田バッシングの背景にあるもの
 最近、杉田議員が取り組んでいたのが「科学研究費助成事業(科研費)」問題です。科研費は大学教授が申請して大学教授が審査をして、助成金額が決まるそうですが杉田議員によると、反日的な研究をする大学教授に対して、なぜか信じられないほど高額な助成が行われているそうです。
http://blog.livedoor.jp/hanadokei2010/archives/4975605.html
火に油を注いでおいて直ぐ謝罪とか。
やっぱり新潮の社長の対応が不自然、グルじゃないかな
[ 2018/09/26 23:36 ] [ 編集 ]
そう言えばマルコポーロ
もう二十年ほどになるか?文藝春秋社が出して居た雑誌「マルコポーロ」が、掲載した文章で強力な米国ユダヤ人団体サイモン・ヴィーゼンタール(たしかこういう名前だったような?)の猛烈な抗議を受けて廃刊、編集関係者の処分になった”事件”を思い出しました。
声高に脅せば引っ込む日本の出版業界、なのでしょうか。まあ、大手とは言っても日本の出版企業の経営規模は米国大手などとは比べものにならないのですから、多少の同情心は残ります。

新潮社が採算を理由に休刊にしたのは、一面的には正直なのだろうと思います。
「新潮45」の最盛期は10万超えだったものが最近では1万7千弱だそうで、大手が出す雑誌が1万台では社のお荷物扱いになるのも頷けます。
が、今この時に?と誰もが大不審感を持つのも当然のこと。
この雑誌は、私的に偶に購読する記事はあってもどういう性質の雑誌なのか?ちょっと理解に苦しむ処がありました。
創刊当時は決して「保守系」雑誌ではなかったと記憶しますが、一方向を貫徹する思想性があった様にも思えません。
最近になって、少し保守的思考の方の文章が載るようになった感があるのですが、一昨日のこちらのタイトルの様な社長の「ご挨拶」ですから、性根を入れた方向性でもないのでしょう。

それでも<言論の自由、表現の自由、意見の多様性、編集権の独立の重要性を充分認識し~>と公表された佐藤社長の、この時期のこの始末のつけ方は、言論界に足跡のある社として<余りに非常識な行い>だと、申し上げたいです。

ピンカートンさん
<(杉田議員は)愛国支持者の中にもLGBTはいるという~高額納税者を含めた納税者であるという単純な事実も見えなかった貧弱さ> 
日本に住んで一定程度以上の所得がある人間は基本的に皆納税者ですよ。それが何?
納税している方々は何等かの問題が起きても納税者である事でノータッチにされるべき、とも読める貴方の論理が笑止です。

またご自分のコメントが載せられなければ云々、と脅しの保険を掛けたおつもりのようですが、こちらのブログを全くご存知無いのね、と申し上げます。


バロン閣下
その後如何で御座いましょう?縫い合わせが綻びたりしていませんでしょうね?
何日経ってもこの日本の最近は喜ばしい話題が無くて、病み上がり様の健康上コメントを求めにくい日々ですが、「生きてるよ」ぐらいはお願いしたいです、よ。
閣下休養に便乗している軍曹共wも居られますから。
[ 2018/09/27 00:49 ] [ 編集 ]
ま~た、、、
こはるさま

私めは”謹慎”致しておりますので御座いますよ。
閣下不在を幸いとばかりエログロ横着なコメを貼り付けるのは不謹慎の誹りを免れぬと思いますゆえに。

毎日、朝晩、主様と伴走様のご健勝を祈りつつ ”ポチ、ポチ、ポチ”に専念しておりますヨ
[ 2018/09/27 07:59 ] [ 編集 ]
LGBはアブノーマル。Tは病気
LGBは自然の摂理に反したアブノーマル。Tは病気。
別個にとらえてなにか不都合があるの? 
愛国支持者の中にもLGBTはいるという客観的な根拠は?
分かりやすく答えてね、ぱよちん丸出しのピンカートンwwwww
[ 2018/09/27 09:02 ] [ 編集 ]
孤軍奮闘
この騒動の思わぬ得所は、優れた思想家小川さんの、現実と真摯に向き合う言論に接する機会が、うんと増えたこと。
朝日が提訴しなければ、この喜びが、既に、たくさん味わえたものを。
言論に生きる朝日であるにかかわらず、朝日は、論戦を捨て、裁判に逃げた。
新潮は雑誌休刊に逃げたが、小川さんが孤軍奮闘してくれるので、観客としては、うれしくもある。
[ 2018/09/27 14:12 ] [ 編集 ]
末田軍曹殿

無駄な謹慎なんぞしてくれるな
ポチ ペチ プチ ツンツン している暇にエログロ希釈で健全健康コメント作成送信に励んで戴きとうおます。 

      
[ 2018/09/27 23:51 ] [ 編集 ]
こはる様
ご心配をおかけして申し訳ありません。私はとりあえず元気ですが、術前に比べると、体調というよりも体力、気力が落ちて術前の40パーセントと言ったところか。徐々に回復するでしょうから、今しばらくのお待ちを。

このところ、関東平野には北からの冷気が入って来て、とくに朝晩は冷え込んでいます。煩い胡麻のハエどもも冷涼な風が一掃してくれると良いのですが。

[ 2018/09/28 23:00 ] [ 編集 ]
バロン閣下
どうやら穴を開けてチョコチョコと病巣を切除した訳では無いのですね、ならば体力気力にはかなりの充電時間が必要でしょうね。お大事が肝心です。

と言いながらw、心配ではなくさみしいので二週間に一度ぐらいは「ヤッホー」程度で結構ですから、してくんなまし。

今年の暑さには蚊もゴキブリも勝てませんでしたw この秋から冬は 念を入れてゴマノハエ族の吹き飛ばしが希求されます。
[ 2018/09/29 00:29 ] [ 編集 ]
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