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民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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新潟県知事選 ~ 政権と与党候補の足を引っ張った小泉進次郎

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 カナダで開催されたG7で、北朝鮮に対し、「完全かつ検証可能で不可逆的な方法による非核化」求めることで各国首脳が合意した。北の核廃棄に対して、G7が結束するという姿勢を強調した形だ。大量破壊兵器のみならず、短・中距離を含むあらゆる射程の弾道ミサイルの廃棄を実現させることが必要との認識でも一致した。加えて、安倍総理が拉致問題解決への協力を求め、各国首脳は賛同したという。報道しているのが安倍嫌いの毎日新聞だから、間違いのない事実だろう。

 対北朝鮮外交としては、日本の要求がすべて受け入れられたことになる。外交成果と言うべきもので、批判しようにも不可能だろう。

G7


 このような合意は、安倍総理がトランプ大統領との関係を緊密にし、日米が連携したことによってもたらされたものだ。蚊帳の外などというレッテル張りは無意味であるばかりでなく、仮に朝日新聞が言う「米国追従」が当たっていたとしても、その結果として成果がもたらされたということだ。あらゆる材料を使って政権批判を煽るメディアや野党の連中は、このことをどう評価するのか、聴いてみたくもなるものだ。

 この重要な外交の最中に行われた、国内政局の眼玉のひとつが、新潟県知事選挙だ。安倍政権の足元を揺るがそうという野党、マスゴミが一体となって、佐高信や山口二郎のような、サヨクの広告塔たちもこぞって現地入りした。野党が統一候補を立てる中、自公は一体となって花角氏の当選に動く必要があった筈だが、その選挙戦への協力を拒否した連中がいたという。

6・10新潟知事選 小泉進次郎が二階幹事長の「応援要談」を拒否(日刊ゲンダイ)

「新潟県知事に自民党が推す元海上保安庁次長の花角英世氏は、二階(俊愽)幹事長が運輸大臣だった時の秘書官。二階さんにとっては「子飼い」で、負けられない選挙です。自民党が行った直近の情勢調査では花角氏が5ポイントリードしていますが、必勝を期すための「客寄せパンダ」として、圧倒的な知名度を誇る小泉進次郎筆頭副幹事長に応援を要請しました」(自民党二階派識員) 
 ところが、小泉進次郎氏はこれを断って、応援に入らないことを決めたという。与野党がその一挙手一投足を注視し、「妖怪」とも呼ばれる大物幹事長の依頼を、大臣経験さえない若手が断ったわけだ。なぜか。進次郎氏に近い議員が代弁する。
 「新潟知事選は、自民が負ければ安倍(晋三)総理は地方選に弱いという烙印が押され、3選に黄色信号が灯る。進次郎にとって、応援に入って自民が勝てば、「安倍3選」をアシストした形になってしまいます。彼は総裁選への出馬に意欲を見せている石破茂さんにシンパシーを感じていますから、それはまずい。
 一方、自分が応援して負ければ、自らの人気に傷がつく。しかも、小泉純一郎元総理が「脱原発」を掲げる野党候補の池田千賀子氏に肩入れをしている。親子対決で変に注目されて負けたら目も当てられません。勝っても負けても自分にはメリットがないと判断して、拒否したのでしょう」
 二階氏はすでに「安倍3選」支持を表明済み。狄の総致選に向けた戦いはもう始まっている。


 安倍嫌いの日刊ゲンダイが書く記事だから、一切合切を真に受けることはできない。しかし現に、国政、地方を問わず、自民党自身が推す候補の応援に現地入りしてきた小泉進次郎は、今回は花角氏の応援には入っていない。その背景には、秋の総裁選を睨んだ党内政局があるという。以下は文春の記事だ。

石破茂&小泉進次郎で総裁選の潮目は変わるか 外交は不発、モリカケは依然逆風。正念場の新潟県知事選はいかに…… - 赤坂 太郎(文春)

 ようやく与党が総力戦をスタートしようとする中、23日には原発ゼロを訴える元首相・小泉純一郎が新潟県魚沼市で講演。「選挙の時がきたら、原発推進論者などは絶対に当選させない」と強調した。講演後、池田について「よく頑張っている」とエールを送り、握手するシーンもマスコミに撮らせた。これが思わぬ副作用を呼ぶ。自民党の選挙戦の切り札、筆頭副幹事長の小泉進次郎が「親子対決などと面白おかしく取り上げられる」と応援演説に難色を示し出したのだ。自民党幹部は「彼は知事選に負け、安倍政権が弱体化すればいいと思っているのではないか」と疑心暗鬼だ。
 党内では知事選と並行して総裁選を見据えた神経戦が繰り広げられている。12年の総裁選で石破に投票したと明言する進次郎が、本音では「安倍嫌い」なのは永田町の常識だ。石破は「日本の将来を背負う人だ。安倍さん以降小泉さんまでの間をどうつないでいくかを真剣に考えなければいけない」と公言し秋波を送る。報道各社の次期総裁にふさわしい人物を問う世論調査で、安倍を上回る石破と進次郎が組めば潮目が変わる可能性もある。(抜粋)


小泉進次郎と石破茂


 週刊誌やタブロイド紙は、脚色した面白おかしい記事を出すのが常であるから、これらの記事の内容を鵜呑みにするのは早計だ。かつて、取材を受けたことがないのに赤坂太郎に記事を書かれたという政治家の証言もあるため、この記事が創作だという可能性もゼロではない。ただしかし、前回の総裁選で進次郎が石破を推したというのは、本人の証言でも事実認定されることであり、かつ、進次郎が筆頭副幹事長とう公式の立場で「加計問題はやっぱりおかしい」と発言したことなどをかき集めてみれば、彼が安倍総裁の3選を挫く策動に出ている可能性は否定できない。

 新潟県知事選では、与党候補の花角氏が勝利した。枝野など3~4回新潟に入り、他の野党も党首クラスを次々と投入し、束になってかかっても、与党候補の花角に勝てなかった。石破や進次郎は、声に出しては言わないものの、この野党陣営に間接的に加担したようなかっこうになる。新潟県知事選はいち地方の首長を決める選挙だが、反日メディアや倒閣野党は、一貫して中央政権に絡めるような表現をしてきた。その結果、自分たちの力の無さを証明したようなものである。

 小泉進次郎は、大きなミスジャッジをしたと言って良いだろう。

 花角英世氏の当選を、心からお祝い申し上げます。新潟県民の方々、ありがとうございました。


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[ 2018/06/11 07:08 ] 政治 | TB(0) | CM(11)
 難しい決断過ぎる。確かに親子対決と煽られていただろう。
 
 海千山千の政界では小泉親子に面従腹背しながら、秀吉になるのを狙っている人間も星の数ほどいる。


 しかし今は花角英世氏の当選を、心からお祝い申し上げます。新潟県民の方々、ありがとうございました。これからが本番です。頑張って下さい。
[ 2018/06/11 08:09 ] [ 編集 ]
【再掲示】いつも「後ろから韓国式撃つ両名」は、①ゲルゲル石破 茂氏および②小泉シンジローくんの両名です。
【再掲示】いつも「後ろから韓国式撃つ両名」は、①ゲルゲル石破 茂氏および②小泉シンジローくんの両名です。
[ 2018/06/11 11:40 ] [ 編集 ]
小泉進次郎さんのFacebookによると、
《地方創生統合実行本部の提言を、梶山弘志内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革)にお渡しました。》
とのこと。
https://ja-jp.facebook.com/shinjiro.koizumi/
http://shinjiro.info/180608_teigen.pdf

提言をまとめるのに忙しかったとは思うが、安倍内閣盤石であってこそ、安倍内閣に提言する意味がある。選挙応援こそ、自分の果たせる役目と知り、安倍内閣の人気を支えたほうが、小泉さんの主張する原発廃止論も、採用を考慮されたことだろう。

小泉進次郎さんは、「自由」を主張する議員であるが、楠木正成公をもっと知ったほうが良い。楠木正成は、勤皇忠義のために闘うのみ。そのように一本、柱の通った考えた方のできる人物こそ、世に迷い多き人々にとり英雄になるのだ。迷いなき一心の「明浄直誠」こそ、日本人の美徳といえるだろう。
http://fng.or.jp/koukyo/place/gaien-03.html

小泉進次郎さんの父、小泉純一郎さんは、原発廃止論を主張している。個人的には、賛成であるし、若い小泉進次郎さんこそ、父以上に、しっかりと「原発、やめるべきだ。」と主張すべきであろう。

地方創生という政策においても、福島の原発事故が、いかに、年数を重ねて地方を発展させようが、すべてを失うリスクを負うものであったことが明らかとなった。原発については、漸次なくしていくことを、小泉進次郎さんの100年の地方創生の提言にも、しっかりと盛り込むべきだと思う。

エネルギー政策については、大きくふたつある。ひとつは、自然エネルギーの活用。太陽光、風力、水力、潮力、地熱などがそうだ。もうひとつは、自然環境に左右されにくいエネルギー。原発もそうだが、原発よりももっと安全で、効率的な発電の発明の研究こそ、国策として取り組むべきだろう。個人的には、摩擦による電荷の発電、稲光の「雷力」に着目してはどうかと思う。いずれにしても、自然エネルギーこそ、7割以上の主力電源、残り3割を補助的に非自然エネルギーで賄うミックスバランスは、必要ではないかと。
[ 2018/06/11 11:40 ] [ 編集 ]
足して二で割ったら進次郎
もうこの客寄せパンダもお役御免で良いのでは無いでしょうか。
彼自身もその程度の位置付けはいやでしょうし、「客寄せ」に過ぎない議員が一般有権者に幻想を持たれるのも日本にとって大変に迷惑です。

標的と定めたら悪口三昧演説しか出来ない父親と、現実無視で原理論を振りかざすだけの石破を足して二で割れば、この小泉進次郎になる、と見ました。
確かに演説は父親よりも上手。所謂「口八丁」タイプでしょう。
ですが、演説でせめぎ合う国際社会対応と国内政治が出来るなら、今のこんな日本にはなって居ない筈。

政治は現実社会問題への対応です。それを敢えて無視して理想や原理を掲げ、如何にも正しい政治家であるかの様で某勢力に絡め取られて日本の困難に対応しようともしない、評論家議員は、国家にとって邪魔なだけ。
その代表者石破を支持するというのですから、小泉進次郎の実態もその程度なのでしょう。

<日本の肥料は高い、だから安い韓国肥料をJAへ>という小泉進次郎にどんな日本観があるのか?大いに疑問です。
安さには安い理由があるのが普通の大人の考えるべき事。なぜ日本の肥料が高価なのか、その肥料を研究作成してきた理由が有る筈。
その価格が農家のハードルになるのであれば乗り越える政策を建てるべきが政治家だろうに、安いだけの理由で粗悪で害もあり得る肥料を国の本である食材作りに使用させる政治家の実態を考えたいです。

新潟県知事選、先ずは勝利をお祝い申し上げたいです。
が、
中共の五星紅旗をはっきり思わせる赤色ポスターに投票した50万もの新潟県民に、正直驚きました。
3万7千票差が大きいのかどうか?私には判断がつきませんが、ものすごく要注意の日本になりかけているのではないか?と感じました。
自民党県連は一体何をして居るんだ!というのが感想第一の選挙でした。

花角新知事には、どうか安全な将来性を見通せる堅実な県政の礎を築いて戴きたいと願います。
新潟、福井はその昔、日本海側の表玄関でした。今でも重要性は変わらないと考えます。
[ 2018/06/11 17:00 ] [ 編集 ]
新潟知事選 よかったです。
青山繁晴議員などが現地入りして応援してたようですね。

今朝の虎ノ門で詳しくやっていました。むしろ小泉氏が行かなくて良かったのかもしれません。人気取りではなく、本当に新潟県民の未来を見据えたビジョンがある知事が選出される結果になりましたから。

バカの一つ覚えの様に安倍批判しかしない野党連中の目的は党利党略実現の倒閣でしかなく、新潟の未来のことなんか何一つ考えていないことがより鮮明になったことでしょう。
しかしながら、野党は新潟県民のみならず日本国民をバカにし過ぎです。

それにしてもメディアはほんとに腐ってますね。
選挙結果の速報がでるのかと思ったら全くなかったですから。
与野党一騎打ちだとか、安倍政権の真価が問われるとか、あんなに騒いでいたのに。都合が悪い結果がでたから無視するとは。

でも、無かったから、あ〜きっと野党候補が破れたんだなとは推測してましたが、その通りでした。きっと逆なら大々的に速報流したんでしょうね。
インタビュー映像とかもだらだら流して。

今日はあいにくの新聞休刊日なので見られませんが、明日の一面はどのように捻くれたものになるのか見物です。
投票率も前回より上がっていますから、投票率にケチをつけられないでしょうし。

あ〜、ひょっとしてなかったかの様にスルーかもしれませんね。
何しろ、タイミングよく米朝会談がありますから。

米朝会談といえば、トランプさんに「来るな」と言われてはしごを外された文さんですが、未だあきらめていないようですね。
中国もロシアもみんながおこぼれを狙っているようです。

日本の国益になる方向に進むことを願うばかりです。
[ 2018/06/11 17:03 ] [ 編集 ]
日北米首脳会談で拉致問題を必ず12日の米朝会談に持ち出す事を確約出来、G7では貿易問題と地球温暖化対策のパリ協定で対立した欧米の中に入って、双方納得出来る文言を盛り込めた安倍総理。実行力有る御活躍です。

欧米が対立していては漁夫の利を目論むナニ(国名は仰って居ません)が勢いつくだけ、と問題点を指摘したのも総理だったと。これにアレルギーを発する奴ラも国内に居るのでしょう。

年内の訪英を誘われ、訪日したいと国家首脳も複数の申し出。
来年は日本がG20の議長国です。安倍総理以外の首相ではとても上手く捌けるとは思えません。他に誰が居る?

民主党がどん底に堕とした日本の国際信用と経済環境を、ここまで引揚げてきたのも安倍政権だと、贔屓目無しに言えると思うのですが、それでも、何が何でも総理を引きずり降ろしたい集団の後ろには邪なる存在が在る、とは思わないのか?
国会周辺で「居ても立っても居られなくて来ました」と抗議する人々の、気が知れません。応援ならわかるけど。
財務省の調査書を読んだと言いながら、総理が嘘を言っていると平気で云う老女。しっかり自分の目と頭で読んだのか?聞いてみたい。
[ 2018/06/11 17:36 ] [ 編集 ]
一行目最初は、「日米首脳会談」です。訂正。
[ 2018/06/11 17:38 ] [ 編集 ]
裸の王さま
朝から晩までワイドショー
奥様方が投票する先はワイドショーで持ち上げられた候補か、下げ続けられる安倍政権と自民には投票したくない心理が働くだろう。
 
そんな主婦層にも人気が有るのが小泉親子。
親はポピュリズムの権化で口から出まかせが得意な生粋の詐欺師、政治家版赤詐欺の純一郎、子は其の出来そこないだがマスクが優れた進次郎、兄に芸能界の戦後利権派、反日勢力に取り込まれた孝太郎有り。
芸能界には同様な境遇のダイゴも存在するが、魅力もカリスマ性も素質も無くルックスもパッとしない、ゴミクズ同然で此の連中が芸能界で生息出来るのは反日売国利権のキックバックを反日勢力から受け取った物だからだと思えてしょうがない。
片やバブルを沸騰させ反日勢力に利益を提供し消費税を導入し国民の消費意欲を激減させた総理
片や朝銀に公的資金を投入し救済し、北朝鮮に依る拉致問題をホッポり出して国交正常化を図ろうとした総理

進次郎、唯一の取り柄、客寄せパンダが客寄せに成らないと、存在意義を失う。
ネットでは超不人気で石破と不人気を二分する小泉子が客寄せの仕事を放棄し、お茶の間の主婦層から忘れられると命取りと成る。
所詮その程度と云う認識が彼には欠けて居る。子は親の背中を見て育つと言うが、見るべき親の背中がアレだし、見て来た期間が極めて短い彼は親の物真似を精一杯しているのだろうか。
人気取りの為に人気者を重要なポストに付ける。は悪しき民主主義の見本。
根本的な事だが、民主主義とは知名度争いや人気投票では無い。

こういう下らない事を投票する動機にしたり、重要なポストに付けてると、何時かもっと恐ろしい魔物に喰われる。
[ 2018/06/11 23:30 ] [ 編集 ]
自民の中の膿
石破といい、小泉の小倅といい時流を見ることが出来ない出来損ないは他の出来損ないを連れて新党立ち上げて、野党と共闘すれば良い。マスゴミも狂喜乱舞して応援してくれるでしょう。その先がただの崖っぷちなのも知らずに…。
[ 2018/06/12 02:18 ] [ 編集 ]
さすが!
私は活字中毒で、ブログ主さんの文章は、冷静さと情熱と両方を上手にコントロールしている感じがあり、愛読しています。今回もいつも通りの論調…と思わせて、最後の一段落のスッピン的なキレイさにも感心しました!
[ 2018/06/12 03:14 ] [ 編集 ]
小泉の致命的なミスジャッジ
新潟県というのは日本の首都圏の裏庭、日本海を中心とした時代を中心に考えればむしろ表玄関というべき地政学的には致命的に重要な場所であります。その重要箇所を巡っての今回の県知事選挙は、文字通り総日本対総特亜の戦いになりました。とりわけ、左派候補の影に五星紅旗が見え隠れする昨今においては。このような戦いにおいて、既存メディアと特定野党に媚を売ってうろちょろしていた石破とその同類項の議員への評価はただ下がり、一見爽やかムードが売りであった小泉進次郎の中味の乏しさが決定的に暴露された「事件」ではなかったのではないでしょうか。彼は小器用ですが、政治家としての基礎的な知性に欠けます。彼の脳内にはもともと日本地図も世界地図も備わってないようですね。
[ 2018/06/12 12:56 ] [ 編集 ]
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