私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  メディア >  現実逃避で金がもらえる「反日新聞記者」というのは楽な稼業

現実逃避で金がもらえる「反日新聞記者」というのは楽な稼業

← 応援クリック、ありがとうございます。

 民進党という泥船の元船長だったにもかかわらず、乗組員を置き去りにして、自分だけ立憲民主党に移籍した蓮舫。いまや話題にも上らないが、奇特なTBSがインタビューを放送したそうだ。そこで蓮舫は、事業仕分けの際に発した「2位じゃダメなんですか?」発言について、「あの残像はいつになったら消えるんでしょうね」と苦笑いで振り返ったという。まぁ、日本国民が間違っても「千年恨む」と宣言するようなことはないだろうが、蓮舫が政治家である以上、残像が消えることを期待しない方がよい。

 その、千年恨むことを是とする南鮮に、安倍総理が乗り込む。私はいまだこの訪韓には反対だが、自身の支持層である保守派の反発を分かっていての、総理の訪韓だ。恐らく、五輪以後の半島情勢に対するリアリズムが、今度の訪韓の背景にあるのではないかと思われる。平昌開会式への出席を、メジャーどころの外国の元首がことごとく見送った中で、あえて行くという選択をするのであれば、日韓合意の履行を迫ること以上の理由がないわけはないのだ。

安倍総理


 当然ながら、その訪韓の本当の目的が明らかにされることはない。それが安全保障上の問題であれば、なおさら、金豚を利するような材料はただのひとつも公開されない。だから、自ずと日韓合意問題が表面に出て来る。それを真に受けて、面白くないという感情を文字にするのが、国内の反日・反安倍メディアだ。変態新聞の異名をとる毎日新聞の社説がその典型例だ。

首相が平昌五輪で訪韓へ 主目的を取り違えぬよう (毎日)

 ただし、気になるのは、首相の訪韓について慰安婦問題での抗議に力点を置くような議論があることだ。 (中略)

 具体的な会談日程が決まらないうちにメディアを通じて首脳会談の意向を明らかにし、そこで慰安婦問題で直言することを強調している。
 慰安婦問題を主な議題とする首脳会談を行うことで、文政権に反発する国内右派に配慮するという意味があるのでは、とも受け取れる。
 しかし、訪韓の意義は、なにより開会式に同席し、五輪のホスト国に敬意を表すことにあるはずだ。


 何を今更、青臭いことを言っているのだろうか。意義が五輪開会式でホスト国に敬意を表することなら、元首を出さない国はすべて失礼だと言っているようなものだ。しかも、日韓合意の履行をサボり続け、挙句に実質的な合意破棄まで宣言する国に対し、合意の相手国として履行を迫ることは、大いに理にかなっている。むしろ、開会式で笑顔を湛え、半島情勢や日韓合意を議論しないで外遊を終えるなど、税金の無駄遣いでしかない。

 昭和天皇が崩御され、大喪の礼が執り行なわれた当時、世界各国から集まった首脳は、なんの遠慮もなく弔問外交を行ったと記憶している。外交というのはそういうもので、当事国同士で懸案がある以上、そういうタイミングででも話し合うのが普通なのだ。

 こういう理想論を振りかざすメディアには、他の目的があると言っていい。例えば、モリカケに軸足を置き、それを材料に政権を批判するメディアには、北朝鮮をクローズアップさせたくないという思惑があるのだと思う。安倍政権の弱体化を誘導し、改憲へ踏み込む足を挫くことも、主目的の一つだ。総理訪韓に「開会式でホスト国に敬意を表するのが外交の真意」だというメディアには、南鮮の常識外れぶりから読者の視線を外す狙いがあるのだ。

 慰安婦問題はあるとしても、政治問題と切り離すことで、日本の前向きな外交姿勢をアピールできる。韓国に対する立場を強めることにもつながる。  


 これも寝ぼけた戯言だ。慰安婦問題を政治問題と切り離せば、南鮮が図に乗るだけだ。何度同じ経験をすれば理解するのか。南鮮に対する立場を強めることになど、なりようがない。逆に、南鮮がつけあがって、さらに要求のハードルを上げて来るだけだ。第一、政治問題化しているのは南鮮の側ではないか。

 朝日もそうだが、毎日の政治記事もゴミである。こんな現実逃避の文章を書いて金をもらえるなら、羨ましい稼業だ。決して尊敬は集めないだろうが。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2018/01/31 07:08 ] メディア | TB(0) | CM(15)
青くさいというより…
毎日変態のぱよちん記者は青くさいというより
偽善に酔ってるのだろう。
意識高い系に流行りのマスタベですな。
南北ゴキの臭い芝居で腐臭がする冬季運動会なんかの
クズホストに敬意を表する必要などこれっぽっちもないわwwwww
[ 2018/01/31 08:50 ] [ 編集 ]
年金生活の自己防衛
まさしく私的憂国氏の仰る通りですが朝から不快になる我が国のメディア
なんとかならんかと日夜、思いますが・・・という訳で
長年、産経新聞を購読してきましたが本日をもって終了しました。
年金生活者の自己防衛の一つではありますが過日も地元の支局長さんに
電話して御礼と激励電話をしましたが月額3,034円。
年間X12ケ月=36,408円。79歳の10年後には364、080円!
 実は20歳から吸っていた煙草を6年前にやめた理由の一つが
一箱420円(当時)X365日=153,300円。2箱吸う日や買い
出しのガソリン代?など年間合計200,000円これが10年経ったら
2000,000円。だったら中古のベンツが買えるかもと
以来スッパリやめました!
 あれから6年、歯も歯ぐきも綺麗になって節約額1200,000円。
一昨年母が亡くなり先祖代々のお墓を建立、費用が118万円。
煙で建ちました、母とご先祖に合掌(爆^^さて、やめた酒代と新聞代、
そして我が国の10年後が楽しみに成りました(笑^^

さて、2月には3年振りの中学同窓会、甘い初恋の面影は如何に・・・
[ 2018/01/31 12:34 ] [ 編集 ]
慰安婦(売春婦)で譲歩しろとは毎日・朝日新聞は書かないのか。
政府も南鮮と交渉しろよ。
[ 2018/01/31 14:07 ] [ 編集 ]
五輪などの大義名分をこよなく愛する国民性を持ち、地理的にも近い隣国という前提があるにも拘らず、今回の日本国内での冬季五輪の盛り上がりの無さは異常です。その原因が、ホスト国の韓国(および同族国家の北朝鮮)にあるのは明らかです。然し乍ら、それを直視せず、迂回した言論・ロジックに徹するのですから呆れてしまいます。

素で疑問に思うのですが、そんな賤しい言論・ロジックに塗れた文字の連なりを垂れ流す生業に記者は微塵も疑問を覚えないのでしょうか?
[ 2018/01/31 18:02 ] [ 編集 ]
「太平洋戦争」?
過日、産經新聞名での広告チラシで実録映像集・半藤一利監修の
「太平洋戦争」というDVDの広告が入った。
この映像集というのは以前からビデオとして販売され戦中派の
伯父貴(物故)から2種類も送られてきたことがあった。
タイトルが「太平洋戦争」とあるだけに伯父貴とすれば納得出来ない
内容であったようだ。私も観てみたが途中で投げ出した。あのユーキャン製だ・・・
こんなモノを読者に販売しようとする産経に疑念を抱いたのも購読拒否の
理由でもある・・・。
[ 2018/01/31 20:18 ] [ 編集 ]
外交の要諦
「ルイ王朝では男のお客は寝室に通されたもんだ。お世辞一ついふにも、[奥さんの目の下の隈はどなたがつけました。」(これをフランス語で言ふ。)とかいうんだ。…およそ外交の要諦といふ奴はそこにあるんです。自分のつけた隈でも、一応誰のつけた隈かときいてみるところにね。」

三島由紀夫の近代能楽集から、「綾の鼓」で、キザな外交官金子の台詞を思い出しました。プロ土人政権相手に、欧米流の念には念を入れた外交術が必要なのか、そもそも人類言語が通じる相手なのかどうかも判りませんが、独立国の擬態だけは尊重するポーズを見せねばなりません。そのために、寒風吹きすさぶ中、安倍総理もペンス副大統領もご苦労さまなことです。あの国に行きたくて行く首脳は世界中に一人もおりませんでしょう。

米国が戦時統制権を持っているとはいえ、文在寅以下の青瓦台のスタッフを全員予防拘束して北に送還してやる訳にもいかず、まだ暫くは日米の辛抱タイムが続くものと思われます。

聖教新聞の印刷所になることで゜露命をつないでいる毎日新聞の、路傍の夢を聞いても仕方がありません。毎日小学生新聞か。W

今日、トランプ大統領は一般教書の為に議会で演説。議会に脱北者を誘致したその場で北朝鮮問題に関し、あらためて過去の政権の失敗は繰り返さない、と明言しました。毎日新聞の寝言の百万倍も大事な発言であると思います。

[ 2018/01/31 20:27 ] [ 編集 ]
太平洋戦争DVD
先週あたりから「許して下さいお母さん…」のセリフ入りで
煩いくらいTVで宣伝していました。
男魂世代さんは「産経新聞名で…」と書かれていますが
我が家購読の読売新聞には読売新聞名でチラシが入っていましたし
職場で購読の全紙にも入っていました。

毎年終戦記念日辺りになると大々的にCMするDVDですが
なぜ今なのか… 不思議です。
そしてこれだけのチラシとTVCMを打って、どれだけの注文があるのでしょうか?
日本人も平和ボケや自虐史観から覚醒してきていますので
そんなに売れるとは思いませんけど…

安倍総理が行かれる平昌オリンピックのフィギュアスケート会場の正面玄関に
慰安婦像が設置されているそうですね。
日本人が一番多く訪れると思われる会場前に設置するなど
確信犯としか思えず、日韓同意を守る気など全くない事がこれでも解ります。文大統領の前で、安倍総理が少しお辞儀したり腰を曲げたりしただけで
一斉にフラッシュがたかれ、「安倍、謝罪!!」と新聞一面に載せるつもりでしょう。

[ 2018/01/31 20:48 ] [ 編集 ]
希釈内容新聞
男塊世代様
ユーキャン製であれ産経販売であれ、半藤氏の「歴史観」は朝日製みたいなものだと私は思っております。
近代日本史専門研究の方には、素人評よりも更に更に不評の様ですよ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

麻生政権の前半までは、私は関連する「毎日」の文化事業情報の為に毎日新聞講読者でしたが、我慢ならない程の気持ち悪さで産経に変えました。性格の悪い者達の井戸端会議。
それまでも、毎日は紙面の中味も文字数も隙間風が吹き渡る様な薄さでした。

安倍首相の訪韓にそのような記事を載せるのは、第一に、その程度しか総理にイチャモンをつける部分が無い。第二に、南鮮辺りから「面倒な問題を持ち出さないように」注文があったか、ではないでしょうか。

構うこっちゃあありません。ドシドシ日本政府として仰るべき事を仰って用事が済んだらさっさとご帰国願いたいです。
平昌五輪は大変に事前情報が宜しくなく、とにかく寒さ対策が出来ていなさそう。本当か嘘か、室外温度が氷点下20度?
そんな開会式など総理のご出席に熱心だった2F幹事長が代理でお座りになれば良い。
お口にされるものは小泉訪朝時の様に日本から持ち込んで戴きたいです。
あのローマの中川昭一氏の二の舞になってはいけません。

未確認情報では、平昌周辺に売春婦像が建てられた、というのもありました。

毎日は朝日に倣って日本毀損に励んでいましたが、どうやら最近は身の振り方を多少変えたいのかな?と思う節もあるようで、潰れたくなければなんとかするのでしょう。

毎日がR4のインタビューですか。産経も負けては居ませんw 一昨日だったかに菅直人のインタビューが掲載されていました。
中見出しが「小泉元総理は勘が良い」「今年は面白くなりそう」だったかな。”反原発”で喜んだみたいです。
連日の寒波で東電は他地域から電力支援をして貰っているという最中に原発ゼロ仲間で「今年は面白くなる」と言う元総理の勘の悪さ。
大きめのアノ顔写真だけでもご遠慮願いたいので、読まずにニャンコのトイレ砂を包んで捨てました。
[ 2018/01/31 21:07 ] [ 編集 ]
潰れたいのか?毎日
[毎日」が少しだけ方向転換みたい、と最近の朝日ヒダリ倣えじゃない部分で思ったのですが、違いました。やっぱり外道方針のままですね。

加計学園の獣医学部受験申し込み数の多さが毎日にとっては気に入らないかのような発言だったとか。
私立大学相手に経営妨害?纏めて訴えられてもイイと思う。


バロン閣下
お能「綾の鼓」は古典も三島新作も、私的に苦手w
執着する男性もそれをあしらう女性も、こんな面倒なのはヤダ!と思いま~す。
[ 2018/02/01 00:09 ] [ 編集 ]
こはる様
「綾の鼓」お好みじゃなくて、残念です。


華子の最後の台詞Гあたくしにもきこえたのに、あと一つ打ちさえすれば」

綾の鼓の音の、「あと一回」に、男女間の心の差違の無限性があるようですよ。
[ 2018/02/01 00:42 ] [ 編集 ]
閣下
自分を慕う人を試す様で、多少嗜虐的で、それは小野小町と深草少将の「百夜通い」を下敷きにして居るのでしょうけど、閣下はそういう女性お好き?w

誰にも靡かない噂の美女・小町
ならば「僕がチャレンジャ~」と深草坊や。
小町「だったら百日通ってきたら本気だと信じるわ」(それまでは通うだけよー)
雨の夜風の夜なんのその で 九十九日。

後一夜で満願(小町の顔が見られる=ベッドルームへどうぞ)という時に斃れちゃうのですよ。たしか雪の夜道だったと思う・・・(少将ならば牛車でしょうから大変なのは従者達だと思うけど、物語は少将が気の毒って事らしいです)

勿論、こんなお話が残される小町は”思い上がり者”評判で、最後は「卒塔婆小町」(野垂れ死)作品まで作られちゃう、というどれが真実で何が嘘かは解りませんが、評判宜しくない美女らしくて、華子さんとは違うのですが。

華子さんがそれまで関わった男性達が悪いw


どちらにしても、真っ直ぐな人間言語ですら通じないのですから、外交言語の含蓄とリップサービスを感じ取る相手じゃあ無いことだけは確かだと思います。
[ 2018/02/01 02:22 ] [ 編集 ]
深草の少将
三島さんの近代編にも、彼は参謀本部勤務の深草少将として登場します。というか、公園のベンチで老婆と出遭う詩人の青年は深草の少将の生まれ変わりなのですよ。百年の後に、君と再び出会うという小町との約束があって。なお私は個人的には、小町よりも藤原のタマちゃんのファンです。ご命日が私の誕生日ということもありまして、他人のような気がしません。タマちゃんに振られて出家した定家の気持ちは判るような気がします。

いずれにせよ、距離は人を夢見させます。而して、某ICUの男子学生が学生の身でありながら直宮の姫君にプロポーズするという安直さは何やねん。いわゆる事故物件ですが、同じ戦後世代と言っても、私たちの年代とは大なる乖離があるようですよ。

[ 2018/02/01 21:06 ] [ 編集 ]
個性だらけ~
8月22日でしたか?はぴばすでー。

お璋ちゃんの悲劇の元は、白河上皇さんと祇園女御に育てられた事ではないか?と思います。早くからコケティッシュに育っちゃったのも解ります。
私は華子さんは湿度87%ぐらいに感じてイカンのですが、お璋ちゃんクラスは乾燥度も湿度も程よい女性に思うのです。スキャンダラスではあるけれど私も好きですよ。
崇徳帝だけじゃなく後白河帝も皇子なのが御夫君も嫌った訳じゃあないのね、と思ってます。
サハラ沙漠をサバサバ行ける様な(持統サンとか北条政子サンとか)超乾燥度も極力回避したいです。
極めて個人的感想ですけど。

小野小町は有名ですが実体が解らないのですよね。
美女で六歌仙の唯一の女性で、「草子洗い小町」の小町は推理力もある女性。だけど、百夜通いで貴族社会の顰蹙買って、末は野垂れ死にしてその白骨の眼窩から草が生えて髑髏が「痛い痛い」と泣く。コレ、どういう女性?ですw

西行さんでしょ。
定家さんには式子内親王に恋い焦がれて内親王様のお墓に定家葛が絡みつく、というお能「定家」もあるのですが、璋ちゃんなら、多分確率高く、御霊がお墓に除草剤撒いちゃいそうw。

西行さんもちょっと酷いと思いません?女房子供を蹴飛ばして出家ですよ~。陰に女(璋ちゃん)有りだったか。
だけど詠歌が上手すぎて、文句が言えない。

事故物件!アノ種類の母子スキャンダルは未だ埋もれている気がします。
皇室も日本の伝統もトンと知る気のない”物件”が、超世間知らずの内親王様に早々に「結婚しましょう」って、はっきり言って、年代の違いなどではなく十割!逆玉の輿狙い。
このまま眞子様が恋路を走られるなら、この皇統はおしまいにした方が日本の為だと僭越そのもので思って居ります。
[ 2018/02/01 23:20 ] [ 編集 ]
丸がかえ
そう、タマちゃんに懸想したのは西行ですね。お能繋がり(定家葛)で錯覚しました。それにしても、死してななお思う人の墓に取り付く執念は凄まじいものがありますね。式子内親王さまも大変。しかし、相手が超メジャーな定家ですから。日本文学史のために忍んで頂く他はありません。

西行の場合は、若い彼の情熱をタマちゃんが華麗にスルーしたらしいです。想像がつきやすいですよね。W

内親王さままでは行かなくとも、お爺様が枢密顧問官、お父上が日銀辺りのお嬢さんとお付き合いをしようとしたら。司法試験に合格位の実績がないと話にならないという常識が私たちには、ありました。(経験者は語る。〕 
結婚費用も婚家丸抱えで済むという感覚は想像を絶しますが、言いたくはありませんがそれもこれも税金からの出費。一般国民からの理解と支持ははなはだ難しいと思われます。

[ 2018/02/02 00:29 ] [ 編集 ]
あら~WWW
司法試験合格が身分証明書ですか!お家の代々の婿殿方がそれに合格してきた、という事でしょうね。それが一般常識の東大法学部。
そういえば、よくある外務省庶民官僚と資産家出身の奥方との組み合わせは、そのケースなのでしょうね。別に外務省に限りませんが。
ただ閣下はご存知かどうか?ソレ、一般庶民には「なんじゃとて?」という事だと申し上げておきますね。
間違っても渋谷の危ない居酒屋などで仰ってはいけません。御身の安全のために。

たとえば一族の集合で浮き上がる(会話が成り立ちませんから)悲哀を避ける為にも、それは必要な手段だと思います。
まあねえ、蓼喰う虫もなんとやら、とは言いますが、何処がお気に召したのか、腰掛け職業含めて、物件にとって仕事は女性を引っかける手段としか考えてなさそうな履歴で、この先一生宮家が養えるものでなし(それ基本敵に理解して居なさそうな「物件」。)
皇室の経費は税金です、と言いたくなくても行き着くところでは必ずそう言われますよね。

昭和様までの宮内庁(省)は確かな機能を備えていたと、今更乍らの呆れと嘆きです。
成子内親王様は、未だに御学友だった方々に笑顔で想い出話をされる方だそうで、どんなにご立派だったか、こんなことがあると思って仕舞います。
[ 2018/02/02 01:42 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

※ 記事の内容に直接関係ないコメント、トラックバックはご遠慮させていただきます。
※ 管理人及びコメント投稿者への誹謗中傷、嫌がらせ等と判断した場合は、管理人の判断により、コメントを削除致します。

トラックバック
この記事のトラックバックURL

カレンダー
01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
Banners
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ



憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: