FC2ブログ

私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  政治 >  ブレーキをかける必要ない政権に「ブレーキ役」は要らない

ブレーキをかける必要ない政権に「ブレーキ役」は要らない

← 応援クリック、ありがとうございます。

  自民党憲法改正推進本部が昨日の全体会合で、改憲を目指す4項目に関する論点を整理した。注目は何と言っても9条だ。しかし、党内でも見解が割れ、結局、安倍総理が提唱する1項、2項を残したうえで自衛隊の根拠規定を設ける案と、2項を削除し自衛隊の目的や性格を明確化する案を、併記する形となったようだ。

 私のスタンスは、後者に近い。交戦権も認めず、戦力不保持を謳った2項は、国家主権の放棄と言ってもよく、独立国家の憲法としては不十分であり、不健全だ。ただ、現実的な面で考えれば、2項の削除は新聞やテレビ等の守旧メディアがあらゆるチャネルを総動員して阻止に回ると思われ、国民の判断を迷わせる可能性が大きいのも事実だろう。いずれにせよ、党内で意見を集約し、是非国民に判断の機会を与えて欲しいものである。

 さて、自民党内で憲法議論が活発化するなか、自民党に脅しをかけようとしているのが公明党だ。この政権に巣くう寄生虫のような政党は、9条に手を付けるなら連立離脱も辞さないという自民党への揺さぶりをかけているそうだ。

憲法に「自衛隊」明記 論点整理(FNN)

焦点の9条については、現行の1項と2項を維持し、自衛隊の存在を明記する条文だけを追加する安倍首相の案と、「戦力の不保持」をうたった2項を削除する案の両論が併記されることになった。
自民党にとっては、2018年の通常国会を前に、一定の方向性を打ち出す必要性に迫られたものだが、党内の意見が割れているため、両論併記という、あいまいなものとなった。
さらに、連立を組む公明党の幹部は「9条を持ち出すなら、連立を離脱する」と述べ、慎重な姿勢を強めている。
衆議院選挙で大勝したとはいえ、安倍首相の悲願である憲法改正に向けた道のりは、かなり険しいのが実情。


公明党、連立離脱を示唆


 自民党は、方法論として異なったとしても、方向性は同じである。しかし、公明党はベクトルが全く違う。国民にとって憲法議論の上で最大の関心事が9条だと思うが、そのイシューにおける公明党のスタンスは、立憲民主党や民進党とさほど変わらないのだ。公明党は、憲法改正の上では環境権や地方自治の拡大を目指す「加憲」を主張している。つまり、公明は、現行憲法の改正は是としていない。触らないと言っているのである。

 そういう政党と連立を組むことは、むしろ自民党の堕落と言えるのではないか。もちろん、公明党は創価学会という組織票を持っており、自民党がその票をアテにしているのは事実だ。しかし、公明党が言う「政権与党のブレーキ役」とは、簡単にいえば、安倍政権および自民党が右に行き過ぎるのを阻止する役目だろう。憲法のような問題においては、元来左派である公明党が、自民党案を飲むはずもなく、瀬戸際外交のような脅しをかけてくることは見えていたはずだ。従って、自民党は、憲法議論を進める際、公明党と袂を分かつくらいの意気込みで臨まなくてはならないのだ。

 そもそもなのだが、公明党が政権与党の座を占め続けることで、何か国益に資することはあったのかという、根本的な疑問は常にある。単なるブレーキ役なら、自民党内に存在する党内左派だけで十分であり、公明党がいなければならないという論にさほど説得力はない。逆に、公明党が与党であることによるマイナス部分を指摘するほうが容易ではないか。

 公明党は現在、国政では一強である自民党と組んでいる。都政では、小池ブームが巻き起こったと見るやいなや、自民党と袂を分かち、小池百合子に協力を申し出た。大阪では、維新の事情も大きかったが、松井・吉村両首脳に取り入った。国政でも地方でも、常に権力の側に付くというこの姿勢が、公明党が「寄生虫」と呼ばれる所以だ。公明党は与党になりたい・与党でいたいのであって、そこで何を為すを目的としているようには見えないのだ。

 ブレーキをかける必要のない政権に、ブレーキ役は必要ない。むしろ安倍政権には、もっとアクセルをふかしてもらいたいくらいだ。自民党は、公明党に依存せずに国政を進められるよう、足腰をかためるべきだ。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2017/12/21 07:10 ] 政治 | TB(0) | CM(15)
みずからを守る決意をもっていれば
安倍総理が9条加憲案を提唱したからこそ、国民も与党である自民党も9条を議論出来る環境が生まれています。何という素晴らしい変化でしょうか。そして、その変化を許さなかった暗い時代の何と長かったことか。
今更、逆コースのレッテル貼りは通用しませんし、許してはいけません。

「敵は、われわれの防衛力を弱めようとする。」「敵は、われわれを眠らせようとする。」
「われわれは、にせ平和主義者(敵・潜在的な敵・同調者)が武装するのをやめないでいることを確認している。…われわれは、だれ一人殺そうとするつもりはないが、ただ正当防衛を確保しなければならぬ。」〜スイス政府編『民間防衛』より。

にせ平和主義者は様々な形(それこそ嫌になるほど多種多彩な方法)で、日本国民を再度眠らせようと今以上にブレーキをかけ、またはギアをバックに、もしくはハンドルをあらぬ方向へと向けようとするでしょう。
その1つの脅しが『連立を組む公明党の幹部は「9条を持ち出すなら、連立を離脱する」と述べ、慎重な姿勢を強めている。』であるならば早々に離脱して欲しいものですが、強請り・たかりは粘着する事でより効果が出てきます。公明党という癌細胞との戦いも一筋縄ではいかないようです。
[ 2017/12/21 08:48 ] [ 編集 ]
国民投票は3択に
安倍案はイカサマ政党公明への配慮(忖度?)から出てきたもので
3分の2を確保するための妥協案とも言えますね。
本来、占領憲法は破棄すべきですが、ブロ主さまのスタンスに賛同します。
ただ、国民投票の項目は改憲のみの2択でなく、「現憲法を破棄して
大日本帝国憲法を暫定憲法とし自主憲法を新たに制定する」の項目も
ぜひ盛り込んでほしいと考えます。
[ 2017/12/21 08:54 ] [ 編集 ]
ちょっと、ちょっと……
A「9条を持ち出すなら!」
B「連立を!」
C「離脱する!!」
A、B「どうぞどうぞ」
C「え? ちょっと、ちょっと……」

ってならないですかねw
[ 2017/12/21 09:27 ] [ 編集 ]
『当用憲法論』
yasuさん
正しく『当用憲法論』ですね。

「一日も早くこれ(当用憲法)を無効とし、廃棄する事にしようではありませんか。」と福田は訴え、こう続けています。
「そしてそれまでに、それこそ憲法調査会あたりで欽定憲法改定案を数年掛りで作成し、更に数年に亙つて国民の意見を聴き、その後で最終的決定を行ふといふのが最善であります。」
『当用憲法論』が世に出たのが昭和40年。半世紀以上の歳月と、現状でそれが出来るのかとの想いに暗くなりますが、更に続きます。
「憲法学上の合法性だの手続だの、詰らぬ形式に拘はる必要はない、今の当用憲法がその点、頗る出たらめな方法で罷り出てきたものなのですから。」
なんとも豪快。私も当用憲法論を支持致します。
[ 2017/12/21 10:26 ] [ 編集 ]
本当に言ったの?
ブログ主様はFNNのニュースを引用されていますが、そもそも公明が「政権離脱」などと大それたことを言えるはずはないと思う・・・本当に言ったのかしら、「どうも怪しい」と感じる。
① 元になった記事は下記のFNNで、その中で『連立を組む公明党の幹部は「9条を持ち出すなら、連立を離脱する」と述べ、慎重な姿勢を強めている。』とだけ言っている。公明の幹部が誰なのかは分からない。同じく産経では「離脱」は出てこない。
・FNNニュース 憲法に「自衛隊」明記 論点整理 12/20
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00379861.html
・産経19日 憲法改正で公明・山口那津男代表「国民の認識は到底合意に至っていない」
http://www.sankei.com/politics/news/171219/plt1712190050-n1.html
② 読売12月世論調査では『憲法9条に自衛隊の根拠規定を追加する安倍首相の考えについては、「賛成」49%、「反対」39%だった。』であり、しかも昨日の自民党は「論点取りまとめ」で九条に関しては一本化できず両論併記で、まとまらない。山口代表は2/3以上の賛成が望ましいとも言っているので、「国民の認識は合意に至っていない」はもっともと思う。まだ道のりは長い「険しい」ということではないか?

・自民、公明、希望、維新の支持層、憲法9条に自衛隊明記「賛成」が多数 ただ残る改憲へのハードル 
http://www.sankei.com/smp/politics/news/171113/plt1711130032-s1.html
・産経・FNN合同世論調査
「あなたは、憲法改正に賛成ですか、反対ですか」賛成 53.5 反対 39.6
 https://www.fnn-news.com/yoron/inquiry171218.html
▼ ( ↑ ここの賛成があと13ポイント上がれば、山口さんの合格をもらえるのだろうが、13なら山口さんの「到底合意に至っていない」は言い過ぎだろう)
・公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は20日のラジオ番組で「(世論は)そこまで盛り上がっていないのではないか」と語った。
 http://www.sankei.com/politics/news/171220/plt1712200051-n1.html
▼(11:30追加)公明党が改憲にどういう考えをもっているのか、初めて公明新聞で調べてみた。(引用は長くなるので止めますが)
・施行70年 憲法とどう向き合うか 公明新聞:2017年5月1日
『憲法改正の国民投票法は、個別の改正案ごとに一人一票で賛成または反対の文字を丸で囲む投票方式となっています。したがって、日本国憲法の全体、または数多くの項目の改正案を一括して国民投票に付すことはそもそも想定されていません。そのため、現実的にも「加憲」という方法で憲法改正論議を進めるしかないと考えられます。』
 https://www.komei.or.jp/news/detail/20170501_24032
・「加憲」議論   公明新聞:2017年5月4日
 https://www.komei.or.jp/news/detail/20170504_24054
・対立離れ着実な議論を 公明新聞:2017年12月1日 
 https://www.komei.or.jp/news/detail/20171201_26496
[ 2017/12/21 10:30 ] [ 編集 ]
下駄の雪
今までの70年を思えば、今が改憲の千載一遇のチャンスと言えるのだろうと思います。

あの忌まわしくも惨めな民主党政権の悪夢の後に、安倍総理がご健康な身体と智恵を巡らす学習の成果をひっさげて再登場されたこと、そして、池上某等アホが云う別バージョンで総理と北朝鮮動向の平仄w
だからこそ、朝日をはじめとする反日中鮮従者達は、安倍叩きに余念が無い。

「改憲」に、九条の二項を残したままで三項に自衛隊の明記を加筆、というのはどう考えても不合理な事ですが、安倍総理の苦衷も理解は出来ます。
これだけ改憲にアレルギーを起こす(と思われてきた)日本国民が、九条の根幹とも言える「国の交戦権否定」を消去してしまったら、この改憲のチャンスが潰れる可能性大とお考えでの三項加筆なのでしょう。
そして、一度潰れたら又何十年かの無為が必至、と。

北朝鮮の有事のこの瀬戸際でも、それでも多くの有権者に「九条大事」と思えているかどうか?判断がつきません。

ただ、次代を担う子供達に残す日本国憲法が、こんな継ぎ接ぎで良いのか?今までの様に「解釈」に頼る蛇行運転では、日本の子供達は日本国家に信頼を持てなくなるのではないのか?と心配があります。
どうにかして、少しでも「国の憲法」らしい姿にしておかないと、これまでの70年の中を生きて来た私達とは違って、彼らに現行憲法の原因も経過も理解出来ないのではないか?と。
少しづつ、機を見て前進して、切り貼りしながら改憲し続けるしかないのか?前途、暗くはないが明るくも感じられません。

どういう形であれ九条改憲を持ちだしたら公明党が離れて呉れるのなら、結構なことではないかいなw
年中くっついてきた下駄の雪が剥がれたら、身軽に走れて「間違ってアクセル踏んじゃった」になる訳でもないでしょうから。

だいたい、長年国交省を握りながら、領土の外資購入に無策、列車事故の多発に何等かの有効な動きを公明党が見せている気配も無し。
選挙対策以外には要らない政党でしょう。
自民党議員は主旨の違う他党に選挙協力を貰う事をせずに、自力で選出される努力をしたら良いだけです。そうしてこその国会議員でしょうが。

自民党の憲法調査会?の幹部席と思われる場所に、アノ船田某がまだ坐って居て、あれだけの反党行為でも処分されない自民党って、何なんでしょ。
[ 2017/12/21 11:13 ] [ 編集 ]
>どうも怪しいさん
成る程、素晴らしいリテラシーです。
しかし一部マスコミから流れてくる言った言わないの論議より、これまでの立ち振る舞いを踏まえた公明党という与党内異物の捉え方がより重要ではないでしょうか。問題は憲法改正だけではありません。インターネット審議中継を見ていますと公明党の議員は、現実的でよく勉強していると思います。然し乍ら日本にとって重要な決定期には、公党として悉くブレーキをかけているような…
それと、もう1点。今、衆議院の拉致問題特別委員会を見ていますが、拉致問題を解決する、国家として主権を守る当然のことが出来る憲法を作ろうとする方々ばかりであれば良いと思いますが、果たして公明党は…。
[ 2017/12/21 11:26 ] [ 編集 ]
自衛隊(国防軍)を認めるならば、憲法に存在意義の定義は必要だ。
>私のスタンスは、後者に近い。交戦権も認めず、戦力不保持を謳った2項は、国家主権の放棄と言ってもよく、独立国家の憲法としては不十分であり、不健全だ。

…オレのスタンスも、当然ながら、後者だ。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20171220-OYT1T50097.html

シビリアンコントロールとは、自衛隊(国防軍)の目的と性格を、日本国憲法に定めることにほかならない。自衛隊(国防軍)の目的と性格に合致しない行動はすべて、法で裁く必要があるからだ。2項を残すと、法解釈の自由度が高くなるため、危険なリスクは高まるように思う。しっかりと、憲法に自衛隊(国防軍)の存在意義を明記すべきだろう。
[ 2017/12/21 11:41 ] [ 編集 ]
代わりはいるのか!?
そもそも公明党と連立をしていることがおかしい。

憲法・外交/安全保障・歴史認識などで同じか近い考え方の政党と連立は組むべき。

といっても、なかなか相手がいなかったのも理解できます。

公明党の代わりとなれる連立相手ってもはや維新以外ないですよね。

この際、連立相手変更もいいかもしれません。

ただ選挙勝てますかね(^o^;)
[ 2017/12/21 11:45 ] [ 編集 ]
至誠のあるところは
いつも安倍政権の足を引っ張る野党やメディアは、言うまでもなく、
とりわけ、選挙を餌に政権与党にくっ付いて離れないあちらの国に
シンパシーを持つ公明党、総理の背後から弾を打つ自民党の反安部派や
護憲派の連中、官界なかでも増税をせよとの脅しを執拗に仕掛けてくる
財務省などのおぞましさです。
いずれも日本や日本人を守ろうとする意志が感じられない
我が事で頭がいっぱいの連中だとしか思えません。

こうした権力を握った連中は、小さな利得勘定はお得意なのでしょう。
世界の中の日本の立ち位置を慮ることなく、
只今の国難に遭遇する日本であっても日本を如何に弱らせても、
いよいよ無防備にして、災いを招きいれる結果になっても、
とりわけ自分たちは何の被害も受けることなく
従来通りの権益を貪れるとでも思っているのでしょう。
狡くて、卑怯で一番、おめでたい人達なのかもしれません。

一部の政治家を除いて大半の政治家や支配層が、無策でひたすら
私利私欲に走るなか、日本の危機を肌身に感じる一般の国民、
草莽が懸命に日本の生存ため、未来の子供たちの為に出来得ることを考え、
実行に移してくださることに心から有難く思うものです。

水島総氏を代表とするチャンネル桜、そして全国行動委員会の方々の
NHKや朝日新聞の抗議運動や訴訟、消費税増税反対運動、
台湾を東京オリンピックでチャイニーズ・タイペイなどの
中国の属国が如き名前で出場させることに反対する台湾正名請願署名運動、
岩波書店が「広辞苑」の台湾が中国の一部であるかのような記述に
対しての抗議運動等々、いつも現実の行動を起こしてくださること、
また「南京の真実」で本物の歴史を示してくださる映画製作も
貴重な史料となるお仕事も残されていかれます。
感謝しても感謝しきれないと思っているのです。

私などは、口だけ、僅かな金額をお送りしているだけの者ですから、
碌でもない反日のNHKに支払っている分をチャンネル桜に
回したいと思うばかりです。

沖縄の言論空間を何とかしたいと
我那覇真子さんなどをキャスターに迎え
沖縄支局を作られた時にも本当に嬉しいものでした。

来年には、北海道の土地が中国に買われ、危ない状態を
何とかしたいと北海道にインターネットテレビを
始められるそうです。
中国人には広大な土地を買わせないために
一人2~3万円くらいでトラスト運動を始められる報告に、
思わず、手を叩いて喜んでいたところです。

日本や日本国民を心底思う草莽の人達が持ち得る至誠と
私利私欲に走り日本や日本人を守る気のない醜悪な連中との差が、
これほど如実にあらわれているのですね。
[ 2017/12/21 22:46 ] [ 編集 ]
拡散希望

練馬区役所発
防衛秘密の漏洩事件

練馬区役所収納課から
防衛秘密漏洩事件関係の潜入捜査、調査資料、
警視庁公安部関係者などの情報漏洩あり。

練馬区役所からの漏洩相手は
上板橋にあるタクシー会社の事務長で
日本名、田澤匡敏。
中共公安部のスパイを妻に持つ。
入国管理特例法濫用の嫌疑あり。
練馬区長は豊洲市場汚職事件の中心人物。
幕僚情報本部は
練馬区役所収納課と田澤匡敏容疑者の通信記録を洗え。

拉致事件は創価学会施設所在地域、
すなわち不法滞在者の多い地域で起きている。
練馬区役所収納課課長ならびに職員の身柄を確保せよ。
田澤匡敏の身柄を確保せよ。
拉致事件は必ずタクシー会社が関与している。
[ 2017/12/22 02:37 ] [ 編集 ]
少数党・小選挙区の制度はキタナイ策略の産物
>単なるブレーキ役なら、自民党内に存在する党内左派だけで十分であり、

はい、そう思います。自民内のブレーキ者たちも、なんで反対しているのか本心は知れないですけどね。
早く自民が一大勢力となって、分離すればいいです。それで2大政党制になればいいです。野党から紛れ込んでくる者もいることでしょうけど。

現在の野党は、「ジミンガー」や「アベガー」ばかりで、実現可能な計画性のある代替案を示しません。本当に解決すべき問題点を解決しません。
そんな調子で、日本国と国民にとって役に立っていないどころか、日本憎し日本のATM化推進の敵性野党ですから、このまま泡沫で消えてしまった方が良いのです。
[ 2017/12/22 11:48 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2017/12/22 11:50 ] [ 編集 ]
報道のうそ、それにNetのうそ
言った言わないじゃないんだよね。
「インターネット上にうその内容を書き込み」でそれが拡散。ひどい目にあっている人がいる。気を付けないとね。
ネットでうそ情報拡散 関係先捜索
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171222/k10011268221000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_001
[ 2017/12/22 19:39 ] [ 編集 ]
自民ふらふら…公明イライラ
【続報】2017.12.23 憲法9条「加憲」か「2項削除」か
http://www.sankei.com/politics/news/171223/plt1712230010-n1.html
[ 2017/12/23 13:53 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

※ 記事の内容に直接関係ないコメント、トラックバックはご遠慮させていただきます。
※ 管理人及びコメント投稿者への誹謗中傷、嫌がらせ等と判断した場合は、管理人の判断により、コメントを削除致します。

トラックバック
この記事のトラックバックURL

カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
Banners
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ



憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ