FC2ブログ

私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  メディア >  捏造新聞社が「南京を直視せよ」とのたまう片腹痛さ

捏造新聞社が「南京を直視せよ」とのたまう片腹痛さ

← 応援クリック、ありがとうございます。

 MXテレビが1月に放送した「ニュース女子」について、BPOの委員会が「重大な放送倫理違反があった」とする意見書を提出した。MXのほうは、「今回の意見を真摯に受け止め、全社を挙げて再発防止に努めてまいります」と、しおらしいプレスリリースを発表している。この決定を受け、朝日新聞は16日の社説「BPO意見書 放送の倫理が問われた」の中で、MXを猛烈に批判している。

 事実関係の誤り、裏づけ取材の欠如、不適切な映像使用、侮蔑的な表現など、指摘された問題点は数多い。驚くのは、MXが適正なチェック(考査)をしないまま放送したことだ。

 バラエティー・情報番組であっても事実を扱う以上、報道と同じように真実に迫る最善の努力が求められる。持ち込み番組であればなおさら、慎重かつ厳格に考査しなければならない。視聴者に届けるものをチェックするのは、放送に責任を持つ者の最低限の義務である――。

 BPOの見解は、今さら確認するまでもない当然の内容だ。MXは、公共の電波の使用を認められた放送局としての自覚を欠いていたというほかない。(以上、抜粋)


 朝日新聞の批判は、自社がイデオロギー上の連帯を感じる沖縄米軍基地反対運動へのシンパシーから来るものだろう。保守や戦後民主主義を否定する者は、とにかく叩いておけという、“あれ”だ。朝日の場合、こういう反応がほとんど条件反射のように出て来るが、このMX批判が朝日にとってのブーメランになることを認識していないとしたら、末期症状どころか、手の施しようがない状態だ。


 朝日は、「事実を扱う以上、報道と同じように真実に迫る最善の努力が求められる」と書いている。では、朝日は真実に迫る最善の努力をしてきたのか。直近でいえば、東日本大震災の際の吉田調書では、朝日は記事における捏造を指摘され、当時の社長の木村伊量や取締役編集担当の杉浦信之が雁首を揃え、謝罪した。慰安婦報道における吉田証言を基にした偏向記事は、記事を削除するのに32年も費やされた。朝日がMXに求めた「視聴者に届けるものをチェックするのは、放送に責任を持つ者の最低限の義務」は、朝日自身が守っていないことなのだ。「お前が言うな」という合唱が、築地界隈に響き渡りそうである。

 朝日は、自分たちの過去を棚に上げることが、あたかも朝日に許された特権であるかのように勘違いしているのではないか。その例証が、17日の社説「南京事件80年 冷徹な直視の姿勢こそ」だ。1937年12月13日の南京陥落から80年が経過したこのタイミングで、朝日は社説で南京事件を取り上げ、朝日自身が国際問題化の重要なパートを担ったこの問題に関し、死者の数が本質ではないと開き直っている。

 出版物やネット上では、事件がなかったかのように扱う論調が以前からあり、近年強まっている感がある。この風潮が日本の主流の考えであるかのように中国で扱われることもある。

 加害者・被害者の立場の違いに加え、言論や学問の自由をめぐる違い、そして時に政治的な思惑も絡み、互いに理解を妨げている現実がある。静かな環境で研究と交流が日中間で進むよう望みたい。

 そもそも、人数は史実の重要部分ではあっても、歴史から教訓を学ぶうえでは必ずしも問題の本質とはいえない。

 何万人が死んだ、ということではなく、一人一人が死に、それが何万にも上ったのだ――。南京事件のただ中に置かれた中国の知識人の日記の形をとった堀田善衛の小説「時間」は、主人公にこう語らせている。

 80年も経てば証言者は減り、記憶は風化する。日本にとって恥ずかしい過去を表に出すのを拒もうとする力は、今後さらに強まるかもしれない。

 しかし、過去を直視できないとすれば、それが真に恥ずべきことだ。不戦を誓う平和国家としての戦後の歩みを誇りとしつつ、不幸な過去に厳然と向き合う姿勢を忘れてはなるまい。


 「本質」や「直視」ということばで思い出すのは、慰安婦報道で記事削除に追い込まれた際、前述の杉浦取締役編集担当が書いた「慰安婦問題の本質 直視を」というコラムだ。このコラムで杉浦は、「慰安婦として自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたことが問題の本質なのです」と書き、朝日の誤った記事への批判をかわし、文字通り「本質をずらそう」とした。今回、朝日は、支那が30万人とも喧伝する南京事件の被害者に対する批判を、「歴史から教訓を学ぶうえでは必ずしも問題の本質ではない」と説いている。これは、朝日自身の「恥ずかしい過去」の目くらまし作戦ではないのか。

 1970年、朝日は文革大礼賛記事を掲載し始め、翌71年から、南京大虐殺というプロパガンダの大キャンペーンを張った。本多勝一の「中国の旅」の連載を開始し、日本国民に罪悪感を刷り込むキャンペーンだったのだが、後に本多自身が、一切裏付け取材を行っていなかったことを、著書の中で認めている。本多は、中共が用意した証人の証言をただ聞き書きしただけだったのだ。


 日本で初めて南京大虐殺なるものが教科書に載ったのは、1978年だ。少なくともその年まで、支那の教科書にすら、南京大虐殺なるものの記述はなかったという。つまり、日中両国の教科書に、この大虐殺が史実のように掲載されるようになった原因を作ったのは、朝日新聞なのだ。そんな新聞が、正面切って、「真実に迫る最善の努力が求められる」と言う資格などない。

 こんな新聞社には、言論空間から退場してもらいたい。もちろん、捏造という「恥ずかしい過去」を認め、全世界的に謝罪と訂正の記事を出すという義務を果たしてから、だ。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2017/12/18 07:09 ] メディア | TB(0) | CM(15)
朝日社説の自己欺瞞
【朝日自身が下記を噛みしめ自戒し反省し欺瞞をやめるべきだろう】
朝日の16日社説はブーメランのオンパレード(以下朝日の社説から引用)
・何でもあり、の情報たれ流しがまかり通ってはならない。改めて足元を見つめ直す機会とするべきだ。
・事実関係の誤り、裏づけ取材の欠如、不適切な映像使用、侮蔑的な表現など、指摘された問題点は数多い。
・驚くのは、適正なチェック(考査)をしないまま放送したことだ。
・視聴者に届けるものをチェックするのは、放送に責任を持つ者の最低限の義務である。
・自覚を欠いていたというほかない。
・自ら検証し、番組を通じて説明することが、視聴者への誠実な向き合い方ではないか。
・この20年、NHKや民放各局は考査に力を入れてきた。社会の目が厳しさを増し、コンプライアンスが重視されるようになった。
・やすきに流れてしまっては、存立基盤を掘り崩すことになる。
・放送局の考査は、放送内容に対する外部の干渉を防ぐとともに、あいまいな情報も入り乱れるネット空間と一線を画し、誇りを守る「とりで」だ。
・放送に携わる人たちは、胸に刻んでもらいたい。

▼ 上記は羞恥心も罪悪感もない高給の社員が書いたものらしい。社内報に載せるのを間違って社説にしてしまった。
▼ 『「冷徹な直視の姿勢こそ」過去を直視できないとすれば、それが真に恥ずべきことだ』(17日社説より)
▼ 復習(社員のみなさんへ)あらためて朝日新聞綱領より
一、不偏不党の地に立つ
一、国民の幸福に献身し、腐敗と闘う
一、真実を報道し、評論はその中正を期す
一、常に寛容の心を忘れず、品位と責任を重んじる
▼ 天皇陛下とSEALDsを同一視した「朝日新聞」のデリカシーのなさ 16.01.09
http://dailynewsonline.jp/article/1070543/?page=1
[ 2017/12/18 08:49 ] [ 編集 ]
朝日新聞は日本軍南京大虐殺嘘話と日本軍慰安婦性奴隷嘘話の火種を煽り
それが風にあおられて(つまり中国人や韓国人の日本たたきの手段となる)大火事の原因となったことはどう考えているのか。日本人なら朝日を絶対許すべきではない。中国共産党は新たに日本軍の南京大虐殺記念館を大改造し、ますます宣伝に力いれているとか。アイリス・チャンの捏造小説も大きく取り上げられているそうである。日本政府はどうするのか。「遺憾である」ですますだけか。アイリスチャンの小説読めば事情を知る日本人ならいかに嘘を書いているかわかるであろう。
[ 2017/12/18 09:14 ] [ 編集 ]
もういやだ朝日
1)朝日17日社説「南京事件」
「そもそも、人数は史実の重要部分ではあっても、歴史から教訓を学ぶうえでは必ずしも問題の本質とはいえない。何万人が死んだ、ということではなく、一人一人が死に、それが何万にも上ったのだ。」
      ↑
 おいおい、白々しい知らんぷりもいい加減にしろよ。朝日の記事が後押しし、今では30万人になってるよ、広島の原爆で確か20万人、下の人民網の12枚の写真を見てよ!恐ろしいことになっているのよ。標語で「300000」「南京大屠殺」。
      ↓
「南京大虐殺犠牲者国家追悼式」 人民網日本語版 2017年12月13日
http://j.people.com.cn/n3/2017/1213/c94474-9304143.html

2)それに各地で中国による活動、朝日が支援したからじゃないの?
・『「南京大虐殺記念日」カナダの別の州でも法案 事件80年で制定の動き拡大、今度はマニトバ州』2017.11.4
http://www.sankei.com/smp/world/news/171104/wor1711040003-s1.html
・『南京大虐殺80周年控えサンフランシスコで中国系コミュニティーの南京祭』人民網日本語版 2017年12月06日
http://j.people.com.cn/n3/2017/1206/c94475-9301187.html

3)・小手メディア「東京新聞」も『日本の大手メディアが南京大虐殺の直視を呼びかける』 http://j.people.com.cn/n3/2017/1214/c94474-9304501.html
・この記事によると領土問題との取引材料に活用するらしい。
  ↓
「人間創造以来の犯罪」南京大虐殺80周年
『北京大の梁雲祥教授はAFP通信とのインタビューで「中国は、領海紛争など今日の紛争で日本に対するテコとして活用するために、このような歴史的問題も生かしたい」と話した。』
  http://japan.hani.co.kr/arti/international/29233.html
▼ 「東大生も朝日は避ける」
新聞は明らかに『年寄りのためのメディア』
https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1385870/
▼ 天皇陛下とSEALDsを同一視した「朝日新聞」のデリカシーのなさ
FC2の警告「本文に含まれるURLの数が超過しています」というので、上の先にだしたコメントにいれ直しました。
[ 2017/12/18 12:25 ] [ 編集 ]
全く同感!
本文のご主旨には、まったく同感です。

しかし、、、

「こんな新聞社には、言論空間から退場してもらいたい。もちろん、捏造という「恥ずかしい過去」を認め、全世界的に謝罪と訂正の記事を出すという義務を果たしてから、だ。」

これを仰ると、朝日はいつまで経っても退場しないのでは? 謝罪と訂正はぜったいしないでしょうから・・・
[ 2017/12/18 13:46 ] [ 編集 ]
「南京事件」日本人48人の証言
「南京事件」日本人48人の証言 (小学館文庫) を読んだ。

南京陥落の12月13日ころに取材に行っていた、朝日など各新聞社の記者、写真記者、放送局など48人に当時の様子を取材した記録だ。
事実を淡々と記録しただけのものだが、各々の記者が言うには、虐殺という場面に出くわしていない。なかったと。
これは、朝日の記者も同様に見たこともないと。
中国兵が対岸に逃げる際に殺され、揚子江に数千の死体が流れた。
でもこれは虐殺ではない。
戦争であり、逆に日本軍も殺されることもあるわけだ。

南京城解放の後は、現地の人々は、日本軍なら安心だが、中国兵は盗賊が多いからと怖がっていたと。
便衣兵(軍服を脱いだ隠れ中国兵:それだけで違法な行為)がうようよいて、いつやられるかわからない状況もあった。

「中国の旅」で南京大虐殺のウソを書いた本田勝一。
中国南京虐殺記念館からも、信憑性がなくなったのか、紹介写真が外されたようだが。

松井大将の元、略奪行為・不法行為を厳罰に処すなど厳しい軍紀があり、中国兵・便衣兵をやっつけても、一般人を殺す行為などまったくなかった、と言ってよい。

[ 2017/12/18 16:11 ] [ 編集 ]
捏造、不良会社
朝日の社員、特に若手社員は、今でこそ化けの皮がはがれてきたが今まで日本を売った代替にヌクヌクト権威と収入を得て、間もなくつぶれる会社を高額退職金と天下りで逃げ切る姑息な現経営陣を見て、正義感を発揮する純粋な奴はいないのか?単に腐れた不良会社か。
[ 2017/12/18 18:45 ] [ 編集 ]
ツキクサ様
ご丁寧に回答いただきありがとうございました。

★皇室典範については、間違った理解をしていました。
ツキクサ様が書かれた様に
伊藤博文や井上毅、金子健太郎などの明治の英知が
智恵を絞ってつくりあげたもののイメージを持ったままでした。

こうした明治の英知が智恵を絞って作り上げた
大日本帝国憲法と皇室典範は同格であり、
議会の皇室典範への不干渉、皇室典範の帝国議会への不干渉を
旨とする旧皇室典範です。

現行の皇室典範の位置づけは日本国憲法に基づく法律という形式である。
したがって一般の法律と同じく国会の議決によって改正することができる。
とWikipediaにあります。

但し、良識を求めるにほど遠い今の低劣な反皇室の議員たちに
如何様にも作り替えられてはたまらないと思う気持ちには
変わりはありません。

★ラインについては、やはりそうでしたか。
すべてにおいて防衛感覚のなんとゆるい日本でしょうか。
スパイ防止法もない日本でやりたい放題、食い散らかされます。
メディアにも多く、工作員が入り込んでいます。
厄介なことに法律を作る国会議員が、作られてはまずいその者なのですから。
日本が滅ぼされていいはずがありません。

★南京事件に関しては、国内では完全に決着がついているのです。
阿羅健一氏や水間正憲氏の研究によっても証明されています

つい14日にも参議院議員の山田宏氏が、そのことを踏まえて
ツイートされています。
 紅卍会が南京城内で処理した死体数は1793体と記されているが、
 これは当時(1938年4月)の大阪朝日新聞南鮮版の
 報道記事にある死体処理数1793体とピタリと一致し、
 日本軍の南京入城後に存在した死体数(戦闘によるものか、
 巻き込まれたものかはわからない)として
 信頼おける数字。これが南京の真実。

更に、虎ノ門ニュースに出演時の石平氏は、北京大学での同窓生が
南京の地に何代も前から住んでいるのですが、その友達が言うには、
祖父母からも大虐殺があったなどという話は一切、
聞いたことがないと明言されていました。

これだけの証拠、証人がいても中国は構うことなく、
歴史を捏造し世界に拡散していく手法のあくどさは、
生来のもので止むことがないのですね。
長期戦略で、情報戦を執拗に仕掛けてくるのですから、
余程に日本人はしっかりいしなければ、日本の未来はないものとなります。
[ 2017/12/18 19:40 ] [ 編集 ]
誤字衍字訂正
*金子堅太郎が金子健太郎になっています。

ちゃんと意識して変換し直したつもりなのですが、
投稿後時間をおいて見直したら、間違ったまま。

もう、訂正はいいかと思ったのですが、
人物名の誤字は違う人を指すようで、
やはり、気持ちが悪いものです。

*最後の行、しっかりしなければ、としており、
 余分な「い」が入っていました。

編集機能を使わなくてはいけないかなと迷います。
[ 2017/12/18 22:04 ] [ 編集 ]
馬鹿は死ななきゃ治らない
【普通にオカシイ】
・原爆被害者ですら数十万人なのに『一軍隊が30万も殺害』するのは不可能。
・そもそも『20万人しか居なかった街で30万人』が殺されるわけがない。
・仮に南京市に30万人がいたとして、それだけの人数が順番待ちでもしてたかのように
 『30万人全員が逃げずに殺される』などという話は現実的にはありえない。
・避難中の民が急に『戦闘地区に戻って来て』死者数が30万に増加など論外。
・30万人虐殺の一ヵ月後に『30万人が街に帰ってきたから人口が元に戻った』
 という中国の主張は不自然で整合性に欠ける。
・中国政府が『30万人は政治的数字だから変更できない』と公言したことが
 ある。中国国内の政治的数字など日本には知ったことではない。
・『大虐殺』の定義が不明。南京戦という局地戦における戦死者でまともに
 確認されたのはせいぜい2000人と一般戦闘並み。それを『大』とするなら
 妥当な規模ではないし、『虐殺』とする証拠も一切ない。つまり解決済みの
 一戦闘をことさら取り上げて日本を攻撃する『事件性がない』。
・日本軍に虐殺動機が全くない。
・物資不足で敗戦を余儀なくされた日本が、敵軍に急襲されかねない緊迫した
 状況下で弾薬を無駄にしてまで一般人を『遊興で30万殺害する説』など異常。
・虐殺後に減るならわかるが『逆に南京の人口が急増してることが不自然』。
・なぜか被害者数が年々『水増し』されている。
・「南京全市民は約20万人が全員無事だった」と、現地の安全区国際委員長から
 日本軍に感謝状が出されている。
・市民が避難した安全区に逃げ込んで一般市民の衣服を奪って武器を隠し
 持って日本を騙し撃ちする卑怯な兵隊を「便衣兵」というが、これらを
 捕まえて処刑するのは戦時国際法において合法な“戦闘行為”であり
 虐殺ではない。これを虐殺というのは逆恨みでしかない。
・「中国政府の意向に沿った記事を書くこと」を宣言した朝日新聞の自虐的な
 贖罪キャンペーンを受けて、戦後33年も経ってから日本の中学校教科書に
 突然『中国の教科書にさえ載ってなかった大虐殺』が登場することが不自然。
・日本の『敵国である外国人カメラマン』もたくさん南京市に取材に行って
 いたのに『虐殺写真が一枚も撮られていない』。存在しないものは撮れない。
・河に流しても燃やしても痕跡が残るはずの『30万人もの死体が完全に
 行方不明』。何の痕跡もなく人が消えるなどありえない。

【検証したらオカシイ】
・中国共産党軍の戦記(日中戦争を批判的にまとめたもの)の中にすら
 「南京虐殺」の記述など一行もない。
・中国国民党軍の「南京陥落の様子、将校・下士官・兵の戦傷者数」まで詳細に
 記録した軍事報告書にも「市民の虐殺」など一行も書かれてない。
・東京裁判で中国に「南京の人口が大虐殺で30万人も減」と報告書を提出した
 金陵大学社会学教授スマイスは、『東京裁判より前』の南京市の人口統計
 調査では「人口に大きな増減はない(日本の占領前も後も20~25万人で
 変化なし)」と報告していて、南京の安全区国際委員長もその数字を確証
 している。(皮肉にもこれらは全て中国側の資料から証明された)つまり
 『東京裁判前は現地で調査した学者すら大虐殺など認めてない』のに、
 『東京裁判では同じ学者が全く別の数字を提出した』というのは不整合。
・現在入手可能な南京の証拠写真は検証の結果『全て証拠能力がない』と
 証明された。中には日本の雑誌の表紙から無関係な兵士写真を引用し
 南京での略奪の図として証拠にあげる例もあり、捏造の存在は否定不能。
 他の写真も『明らかな合成の痕跡』だけでなく『南京には存在しなかった
 戦車や崖が写っている』『冬だったはずなのに夏服』など捏造が判明。
 結局証拠能力があるものは3万枚の写真から『1枚も』残らなかった。
・南京大虐殺記念館にある人骨が『文革の時に殺された人々の骨』だった。
 つまり「別の場所、別の時代に、中国人が殺した中国人の骨」だった。
 同様に南京大虐殺記念館で人体実験の証拠として展示している写真は
 実は『被験者は中国人ではなく日本人である』と判明している。
・日本が詳細な調査を提案すると『中国は真実の露呈を恐れ調査から逃げ
 続けてる』。真実であれば逃げる理由などない。
[ 2017/12/18 22:47 ] [ 編集 ]
馬鹿には薬が必要だ
本当に日本があんたらは大事か?

あんたらの書き込みは日本の評判を悪くしているだけだ!

あんたらはにほんじんなのか?それともマネーゲーマーか?

それともねとサポ?ネトウヨ?日本の屑か?

日本を愛している人の書き込みでは絶対にないと思う
[ 2017/12/18 22:49 ] [ 編集 ]
虚報を未だに続けるつもりなのか
はっきり言って、誰も証明できない「南京虐殺」を「否定できない(悪魔の証明の性質上できるわけが無いのですが)」と吹聴し、都合の悪い(虐殺を否定する)証拠には目を瞑り、事件と何ら関係の無い物品を「証拠」と称してゴリ押しし、挙句、中共の宣伝を、事実検証もせずに、そのまま垂れ流し続けるアジビラ三流機関紙アカヒ。

正直言って、国内向けには「強気」だが、国外の権威には「従属」し続ける反日機関紙など、さっさと無くなった方が良い。

書き手も救いようが無い程馬鹿だが、読者も馬鹿だから騙され続けていてもそれに気づかない。

詐欺師に引っかかるような人に似ていますね。騙される方も悪いというわけです。

いい加減、外患罪適用して廃刊させるしかないと思いますけどね。
[ 2017/12/19 01:42 ] [ 編集 ]
恥知らずの朝日ですから
朝日は恥知らず筆頭の新聞社ですから、何でも書くのでしょう。それがシナや朝鮮半島の為になるものなら、証拠の証言の、真実探求など朝日には全く必要のない事で。
中鮮の御用達新聞ガミです。

少し前には
   アカが書いて
   893が売って
   バカが読む新聞
と評判の新聞社。
今の売り手はどんなものなのか分りませんが、書き手と読み手はお変わり無いようで。

日清戦争に出征し戦後はシベリアで諜報活動に従事し、日露戦争にも従軍された後、ロシア革命前後の大陸諜報に当たった石光真清氏の手記の中に、中ソ国境のアムール川岸での虐殺事件の犠牲者が一万数千前後でしたか?その川岸一帯での異臭の凄まじさ。
それを考えると、仮に一挙に30万人殺したとして(何日掛るんだ?)、一ヶ月後に人口が増える程の生活環境にはとてもなれない筈だと思いますし、敵を追う進軍中の軍隊が30万人の土埋めをしたとするなら、松井大将の資質に疑念が生れるでしょうに。

シナでは今、「従軍慰安婦30万人、南京虐殺30万人、強制労働30万人」だそうで、流石の白髪三千丈世界の妄想極まる数字です。好きなんでしょうね、30万という数字が。



無知無教養の薬売りが訪問の様ですが、こんなのに「日本人」顔されたかあねーわ。
[ 2017/12/19 03:01 ] [ 編集 ]
MXが事実でないニュースを放送したのは事実です。
MXがニュースの真偽性をチェックせず放送したのも事実です。
ですから、放送責任者としての義務を怠ったと言う朝日の批判は正しい。

過去に朝日が誤報をしてたとしても、MXの責任が免れるわけではないと思います。
[ 2017/12/19 04:36 ] [ 編集 ]
なつこさん
>南京事件に関しては、国内では完全に決着がついているのです。
阿羅健一氏や水間正憲氏の研究によっても証明されています

つい14日にも参議院議員の山田宏氏が、そのことを踏まえて
ツイートされています。
 紅卍会が南京城内で処理した死体数は1793体と記されているが、
 これは当時(1938年4月)の大阪朝日新聞南鮮版の
 報道記事にある死体処理数1793体とピタリと一致し、
 日本軍の南京入城後に存在した死体数(戦闘によるものか、
 巻き込まれたものかはわからない)として
 信頼おける数字。これが南京の真実。

…南京事件については、素人以下の知識しかないので、勉強させていただきました。1793人の犠牲者に、深く哀悼の意を表するとともに、いまだ政治利用されていることを、痛ましく思います。

反日活動については、中国人よりも韓国人のほうが、煽っているように思う。沖縄県普天間基地の米軍ヘリの学校への窓落下は、危険で遺憾な事件だが、整備会社は大韓航空だと、ネットでは言われている。一方、テレビでは、責任を問われるべき整備会社について、一言も報道がない。

入札については、安全保障上、国内企業に任せるべき入札もあるのではないだろうか。
[ 2017/12/19 10:37 ] [ 編集 ]
具体的に何のこと?
>MXが事実でないニュースを放送したのは事実です

ぱよちんに聞くが、事実でないニュースって具体的に何?
[ 2017/12/19 10:56 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

※ 記事の内容に直接関係ないコメント、トラックバックはご遠慮させていただきます。
※ 管理人及びコメント投稿者への誹謗中傷、嫌がらせ等と判断した場合は、管理人の判断により、コメントを削除致します。

トラックバック
この記事のトラックバックURL

カレンダー
07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
Banners
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ



憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ