私的憂国の書

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前原ハニトラ文春砲と「週刊誌政局」への疑問

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 民進党の鈴木義弘とかいう議員が離党し、細野豪志がつくる新党に合流するそうだ。泥船から逃げだしたネズミの一匹で、後を追うネズミもいるだろう。調べてみると、この鈴木という政治家、自民党から維新に移り、その後改革結集の会を経由して民進党に合流した、いわば政党ロンダリングを得意とする政治家である。過去にこれだけ政党を渡り歩いた者にとって、民進党離党など、ほとんど何の痛みも感じないのではないだろうか。

 ガソリーヌからゲスリーヌと俗称が変わった山尾スキャンダルから、浮足立った民進党に落ち着きが出る気配はない。逆に、安倍政権はモリカケというお灸から復活する傾向にあり、NHKの世論調査では再び支持が不支持を上回った。新代表へのご祝儀相場どころか、民進党の存在意義が日に日に薄れていく毎日である。山尾スキャンダルで出鼻をくじかれた前原新代表は、離党が噂される所属議員への事情聴取という「離党予備軍対策」を大島幹事長に指示したそうだが、党所属議員のパーティーでは「人の気持ちって難しいですね」と弱音を吐いている。泥船の船長はたいそうお悩みのようだ。

 そんな前原に、更なる災難が降りかかるようだ。週刊文春が前原に向けて文春砲を撃つという。話のネタは、1999年6月3日に北朝鮮を代表する観光地・妙香山で撮影された複数枚のスナップ写真で、前原と北朝鮮の接待役の女性のツーショットだ。文春はこのネタを「ハニートラップ疑惑」と報ずるようで、彼らはゴシップやスキャンダルで政治家を叩けるなら、ターゲットは与野党問わずというところらしい。

前原へ文春砲炸裂


 いくら37歳の2回生議員といえども、わきが甘いと言わざるを得ない。1999年といえば、小泉電撃訪朝の3年前だ。まだ北朝鮮による拉致の自白の前であったとしても、脱北工作員の告白もあり、拉致は事実に限りなく近い事案だった。そんな中での訪朝で、日本の若手議員が女性接待役と一緒に撮った親密な写真が、「平壌がそれ以上の何かを仕掛けた」という疑念に発展したとしても、邪推とは言えない。前原は文春の取材に「やましいことは何もありません」と回答したようだが、説得力は乏しいと言わざるを得ない。共産党との野合で右往左往する民進党だが、このままでは支持率で共産党に逆転を許す可能性すらあるのではないだろうか。

 18年前の写真が古すぎるという批判もあるようだが、仮に北朝鮮が前原の弱みを握ったとして、18年も経過したからその獲物を逃がすとでも思うのか。民進党は、1999年時点では衆院で95の議席を有し、翌2000年の総選挙では127議席を得る勢いある政党だったのだ。そして、仮にハニトラが成功した場合、その獲物は、腐っても日本の野党第一党の現代表なのだ。

 しかし、である。こういう「週刊誌政局」はそろそろ終わらせるべきではないかと、個人的には思う。いま政界を揺るがしているのは、テレビでも新聞でもなく、週刊誌だ。森友も加計も、週刊誌報道に端を発し、その後政局化している。もちろん、行われた悪事があるとすれば追及すべきだが、森友も加計も、問題ですらなかった。文春砲等の週刊誌報道に便乗したのが、テレビや他のメディアと野党だったが、今回は野党がしっぺ返しを食う結果となっている。ゲスリーヌ山尾や今回の前原ハニトラ報道は、民進党内の党内政局に発展する可能性があるが、誰かの足を引っ張ることだけを生業としているメディアに政局を操られるなら、日本の政治の足腰が弱いということだ。

 話題になるのは政局ばかり。政策でガチンコする政治を、いつになったら見ることができるのだろうか。


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[ 2017/09/14 07:07 ] メディア | TB(0) | CM(11)
国民の劣化?
おっしゃる通り、週刊誌政局にはうんざりしています。
こんな事を、騒いでいる場合か!今の日本でと。

まあ、所詮週刊誌はゴシップ記事を垂れ流すのが商売なのですが、それをトップ記事で取り上げる朝日新聞などの主要新聞や、面白おかしくワイドショーで連日放送するTBSなどのテレビキー局にこそ問題があると思います。

ところが、これらの事象は我々国民側にこそ原因があると、ある評論家が論評されていました。

特に新聞の主な講読者層は仕事を辞めた団塊世代で、彼らは毎日新聞を読むのが日課だが、込み入った政治内容よりも、週刊誌ネタの方が食い付きがいいのだそうです。

主婦層も、政治家のスキャンダルをタレントのスキャンダルと同一線上で見聞きし、それを政治参加と錯覚しているのです。

国民とは言っても、ある特定の年齢層の話しではありますし、その年齢層の中にも含まれない方たちもいると思います。
今後のネットの役割に大いに期待したいと思います。
[ 2017/09/14 11:12 ] [ 編集 ]
「お灸」?
>モリカケというお灸

ブログ主さんらしからぬ不適切な表現ですね。
お灸にはそれなりの効能があるけれど、モリカケに何の効能がありますか?
当方にはデマスキャンダルとしか見えませんけどね。

>政策でガチンコする政治を、いつになったら見ることができるのだろうか。

これは当分無理ですね。
私が生きている間に見ることはできないとあきらめています。
なぜならば、多くの日本人が腑抜けだからです。
安全保障に関する認識レベルが現在のようにヌルくては
政策上のガチンコ対決など有り得ないでしょう。
北の暴走や支那とロシアの甘やかしぶりを見ても、
国会で防衛費を大幅に増やそうという議論すら起こらない。
やはり、北のミサイルが日本国内のどこかに着弾しない限り、
いつまでも平和ボケしたままなのだろうと思っています。
[ 2017/09/14 11:32 ] [ 編集 ]
文春が山尾や前原を叩く材料にしたのは、単に共産党との共闘を辞めようとしてるからなんですけどね。
分かりやすいスタンスですよ。
[ 2017/09/14 13:42 ] [ 編集 ]
事実の報道なら良いと思う
山尾不倫を文春が書いて、その目的が解らなかったのですが、今回の「昔の」前原訪朝スキャンダルで、共産党系社長を戴く文春の意図が一応理解出来る気がします。前原氏潰しでしょうね。
ですが、この記事が載ることを知ってなのか?前原党首は共産党連携にも含みを持たせる発言も最近あった様に思います。

前原氏が訪朝した時にハイジャック赤軍派の犯人と会っていた写真も、又、北朝鮮で織られているという紬や帯を日本で売っている京都の呉服商と親しいという件も、過去に報じたのはやはり週刊誌でした。
たしか、選挙区の在日女性からの献金問題の時だったと思います。
石破某の訪朝美女漁りの件が、現地の北のみならず元東ドイツからも何度も囁かれたというのも、最初に報じたのは週刊誌だったと思います。

週刊誌であれ新聞であれ、政治家・公人としてスタンスが疑わしい事実の報道なら誇張無くいくらでもして良いと私は思います。
但し、それで囃し立てるテレビや新聞と、右往左往する永田町の矜持と品の無さ、幼稚さには辟易です。

仏国の様に歴史的に、未婚者の不身持ちは批難されるけれど既婚者の不倫には「それがどうした」という国もあるそうですが、個人問題だけなら日本でもそれは可だと思います。
公人発言の百発百中のブーメランなどがなければ、という意味で。

前原氏の報じられている訪朝は二回生の時。現在何かと二回生議員の不祥事が云われるのと同じに、新人議員は再選されたら気が抜けるのでしょうかね。

前原氏が遊んだ妙香山。そこにある北の招待所では、90年の金丸訪朝時に一行と離された金丸氏が特別に大層豪華なもてなしを受け、訪朝時全体の金日成の歓迎振りに感激の余りに「戦後賠償」を約した、と云われる場所だそうで、前原氏も記念写真だけならばイイのですけどね。
[ 2017/09/14 15:04 ] [ 編集 ]
権威権力大好き人間
保守合同を成し遂げた大物政治家の三木武吉は戦前、対立候補から妾が4人いると非難され、「間違っている、5人だ」と指摘したそうですね。「しかし、これらの婦人達はすでに老来廃馬、役には立たないが、今更路頭に迷わせるような不人情なことは出来ないから、今でも面倒を見ている」と演説して、聴衆からやんやの拍手を浴びたそうです。

四、五人の女性も制御できなくて、どうして政治家が務まるか、とも語っていたらしいですから、どうも今時の政治家とはスケールが違いますね。とは言え夫人はとくに大切にし、お妾さん達も夫人に対しては格別の敬意を払っていたといいますから、政界も牧歌的な良き時代でした。

こはる様が引いておられるおフランスの場合だと、元々が男女の性愛には寛容な国柄であり、長いバカンスがあることから、上流夫人だと夫以外に「避暑地の恋人」がいるのが普通だと言われております。バルザックの「谷間の百合」やスタンダールの「赤と黒」、「三銃士」のダルタニャンの例を見ても、若い男の最初の恋愛の対象は年長の、既婚夫人になるケースが圧倒的に多いようです。カトリックの伝統があって、マリア信仰が根強いせいかも。
さて、洒落にもおらず、ジョークではすまない民辛党の性的スキャンダル群の中でも、前原氏への疑惑は党内でも「保守系」で売っている前原氏にとって致命傷になりかねません。相手が悪すぎます。

白いシャツに付いた小さなインクの染みでも、これからの彼のいかなる言動にもそのインクの染みは付いて回り、意識されることでしょうから。

朝鮮人が特定集団に目をつけ、働きかける能力だけは抜群なものがあります。南鮮の国連機関やIOCやFIFA、某国のマスコミに対する浸透ぶりを見れば、ある種の才能としか言い様がないです。

それをやる程にその国民の圧倒的多数から嫌われるのですが、彼らはそういうことにはまったく意に介さないのです。結局、権威や権力にすり寄ることが全てなのは国内、国外ともに変わるところはありません。朝鮮風の工作活動を仕掛ける側もそれに乗せられる側も、民主主義を成り立たせる精神とは無縁の衆生と断ぜざるを得ません。
[ 2017/09/14 19:08 ] [ 編集 ]
ハニトラに嵌められる。民辛とはこんな奴しか居りません
そう云えば小泉政権成立中に中西輝政氏が某月刊誌紙上で語った
ポピュリズムに尽いて思い出しました
民衆は一度選挙で血の味を覚えると又その味を求める
敵を作り出し叩き潰す事に大衆は酔い喝采すると
今回の前原の騒動と山尾の件は出所も目的も似た様な物で小池ファーストに民辛議員を送り込む為に発信された物でしょう

最初の中西輝政氏の言葉はそっくり小池の敵を作り出す政策と其れに関連させた選挙運動に結び付きます。
今回の一連の文春の記事は其れ等の流れの血の政治の一部と捉えて居ります。ハニトラに掛り北の言い成りと成る事が目に見える前原。国益を容易く売り飛ばす前原が潰れそうなのは朗報だが民辛とはこんな奴しか居ない
小池も同じでしょ
[ 2017/09/14 22:06 ] [ 編集 ]
標的
前原氏が二期目の議員で訪朝する機会があって結果がコレ。
個人の自発的旅行だったならば赤軍派と会えたり美女の付き添いが用意される訳も無い。
二期目で北に注目される政治家というのは前原氏の「名誉」なのかも知れません。北に依る日本政治家の青田買いw

週刊文春の今回の写真は前の赤軍派との会談と同じ時に文春が手に入れていて、前原氏の方向性を北や共産党或いは文藝春秋社がリードする為に小出しにされているのかな、とも想像致します。
「永田メール」の時も前原氏の進退に影響した事などを思うと、この氏はどういう意図でかは分りませんが、狙われて居る感じが致します。
山尾氏流にいえば「緩い」のでしょうが。

バロン閣下 
「女王ヴィクトリア」(NHK)で、女王のブライダルガールを選ぶにヴィクトリアが「品行方正な家庭の娘達12人を選んで」と要求したら、メルバーン首相と宮廷役人が「そうしたら半数も見当たらないでしょう」と笑い飛ばしていましたw
[ 2017/09/14 23:57 ] [ 編集 ]
こはる様
若き日の前原氏は北朝鮮の「青田買い」が掛かるほど、野心満々の政治家だったということでしょう。二十代で京都府議に初当選した時から、日朝、日韓、日中、日華の四つの友好議員連盟のすべてに所属していたそうで、何に対しても前のめりな彼の政治姿勢が伺えます。永田メール事件をはじめ、松下政経塾では前のめりになって足をすくわれる政治的なリスクを教わらなかったのでしょうか。

「女王ヴィクトリア」は私も見ています。ヴィクトリアの治世は一方において最も偽善的な社会道徳が蔓延った時代でもありました。例えば独身の女性の部屋のドアから出てきたところを第三者に見咎められた男性は、その女性と婚約しなかったら、二人とも社会的な破滅だとか。

その延長線上の時代の「ダウントン・アビー」で、夜中に伯爵令嬢メアリーを口説いていたオスマン帝国のイケメン外交官が、彼女のベッドの上で急死し、絶体絶命のピンチに立ちます。外形的には、あろうことか、腹上死ですものね。この危機を突破するために、夜中に彼の遺体をそっと移動させるメイド達の活躍が目覚ましかったです。

主人のピンチを救う有能なスタッフは、一朝一夕に育つものではありませんね。
民辛党とダウントンの伯爵家はそこが違いますです。
[ 2017/09/15 01:35 ] [ 編集 ]
バロン閣下
本やDVDでジェーン・オースティン物でホンの少しだけ英国の、貴族未満の風習や価値観が解りかけて居たところに、純貴族世界の「ダウントン・アビー」が来て、領地領土財産相続のややこしさと日本とはやっぱり違う主従関係。
最終回一つ前だったか?伯爵の「これから良いことばかりになるだろう」台詞に いえいえこれからが大変です と申し上げましたw。

ヴィクトリアの家系のハノーバー朝も、日本人としては(というより完全に 私は ですが)理解に苦しみます。
ドイッチェ銀行の投資と経営権で英国王朝になれちゃう、なんて、どうしたらそうなるの?です。
まあ、不満タラタラでも英国議会が認めたのでしょうから他国人の言う事でも無いのですが。

しかし、英国モノは実に人間の裏表を描くものですね。いいんですが・・・w
[ 2017/09/15 23:28 ] [ 編集 ]
リヒトフォーフェン閣下の悲哀
こはる様

WW1、リヒトフォーフェン機はカナダ軍機との空戦で共に傷つき手負いながら
地上に降りたつ。 閣下は空戦相手のカナダ機の大尉に語りかけます。
「何時から戦争に?」
-「英国が参戦して直ぐに。 カナダは大英帝国領だから」。

「一族の間の諍いのような戦争だ」。
-「貴族の”一族”同士のな。 なのに国境のことで争う。 理由はこじつけ」。       (以上 映画の中でのセリフ)

WW1時の露皇帝・ニコライ二世、独皇帝・ウィルヘルム二世、英国王・ジョージ
五世は従兄弟同士なんだとか。 英国王ジョージの出自は独で家名・コバーグを
英国風のウインザーに改称。 (松岡さんじゃありませんが”複雑怪奇”の世界)

皇帝や国王の血統を一番高貴とするならば降嫁ですらお家騒動のネタになりがち
であり、ましてや”昇婿”なんてできませんから他国の王家からの通婚になるのも
やむを得ないのかもしれません。

日本で言えば「宮家」が国境を越えて存在しているイメージなのでしょうか・・・
こんなことを考えると高貴なお方もたいへんじゃなぁ~と思いますわぃ。
自国と他国の王様の気まぐれ的な諍いにも一命とノーブリスオブリージュの誇り
を賭けて戦わねばならんのですから。

下民の軍曹奴、自分が納得する戦いならば少しは頑張る所存でございますが、
アホらしいと思える戦いならば徴兵制度の下での戦いであれ、敵前逃亡を
嬉々として行い恥じることなんか無いからなぁ・・と思います。
民辛党政権下での戦いならば戦線に赴くよりもウワキーヌ・ド・パコリや老害奴を
闇討ちしてやったほうが国益じゃと確信しとりますw~
[ 2017/09/16 11:08 ] [ 編集 ]
末田軍曹殿(先任に戻しましょうか?)
欧州王室ネットワークの英国もポルトガルや南米(ブラジルだったか?)に入り込んだ仏ブルボン王朝も、婚姻関係があってもそれで継承権を主張されたら、そこの国民は面白かろう筈は無いだろうに、と日本のベタ庶民こはるは思うのでありんす。

リヒトフォーヘン閣下の時代までの、英国の戦争には貴族の子弟が自らの名誉に掛けて率先志願するものだったそうですから、王室の血縁関係の濃淡や王室外交関係が将兵の士気にも影響するのかもしれません。

ですけど、領土の切り取りは王室だけの問題ではないですから、その映画の台詞にはちょっと戴けないものを感じます。
実際のカナダ飛行士が汎ヨーロッパ主義だったら別ですが、そうではなく後世の主義で歴史を語られるのは、どんな映画でもせめて主役ではない場所にして欲しいな、感想を持ってしまいます。
私が持って居るDVDは「フォン・リヒトフォーヘン &バロン」という1971年の米国モノで、やっぱりw米国映画でした。

主権国家意識の無い腑抜けの民侵は戦わずに他国の奴隷国になることに何ら痛痒は感じないでしょうから、間違っても軍曹殿がガソ倫奴を狙うことにはならないのじゃ。
闇討ちはネ、するとしても、もっとずっと闇討ちするに価値のある人選をいたしましょう。
[ 2017/09/16 23:52 ] [ 編集 ]
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