私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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百田氏、朝日新聞に「何か文句ありますか?社長にも言うといてください」

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 都民ファーストから都議選に出馬し、当選した平慶翔。下村文科相の献金疑惑のネタを文春に売ったとされている人物で、下村氏の秘書時代に出した上申書の署名から、事務所の金の横領やPCを隠しての業務妨害などをやっていた嫌疑もかかっている。フジテレビの情報番組「グッデイ」が平を直撃取材し、記者が「字を書いてもらってもいいですか?」と尋ねたところ、「変に使われたくないから」と拒否したそうである。

 下村氏がメディアに提示した書類が偽造であるか否かは、その道の人が調べればすぐわかることだ。筆跡鑑定も然りである。やましいところがなければ堂々と自分の名前を書けると思うのだが、何故か拒否する。拒否しても、真実はいずれ明らかになるだろう。フジテレビもたまにはいい仕事をする。

 何度も書くが、メディアにとって都議選とは、「いかに安倍政権に打撃を与えるか」という戦場だった。森友や加計、豊田というトンデモ議員の暴言、稲田大臣の失言など、都政とは全く関係がないネタが安倍政権と自民党へのネガキャンに総動員され、自民にとって勝てるはずがない選挙だった。それでも、議席数は半減以下という惨敗であるにもかかわらず、自民党の得票数は前回比で2割減にとどまる。2割程度の減で持ちこたえたという見方もできるわけで、回復の芽はまだ摘まれていないということだ。ただし、古参議員の引退は必須条件になるが。

 安倍総理が秋葉原での街頭演説を妨害され、「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかない」と発言したことが、反安部派から批判されている。菅官房長官の会見では、東京ゴミ新聞所属の活動家である望月が、執拗に「問題ないという認識か」と食い下がっているが、悪質な選挙妨害は「反安部だから」という単純な理由で触れず、むしろそれが民意であるかのように報道するなら、立派な歪曲報道である。

 この件については、4日、日本外国特派員協会で開いた会見で百田尚樹氏も噛みついている。

「これを報道した日本のテレビ局は、画像の切り取りをやりました。実際の映像を見ると、反対派が陣取っているのはほんの一角だけでした。ところが、日本のテレビ局は、その一角だけをクローズアップして放送しました。これは、非常に汚い報道のやり方です」


 百田氏は止まらない。攻撃の矛先を朝日新聞に向け、徹底的に批判した。以下は、J Castニュースからの引用だ。

百田尚樹、朝日記者らと「バトル」 会見でメディア批判連発、釈明も

また、百田氏が「朝日新聞はフェイクニュースが多い。過去も現在も多い」などと批判したことに、朝日新聞の記者が「反撃」する場面もあった。

百田尚樹


質問に立った朝日新聞の記者は、「先ほどフェイクニュースというご指摘を頂きまして、一言申し上げたいと思いまして」と発言。その上で、

「百田さんは過去のツイートの中で、私どもの社長を半殺しにしてやると仰っていましたが、今でもその気持ちにお変わりありませんでしょうか。ヘイトスピーチではないにしても、これほど素晴らしい作品を書かれている作家として、そういう言葉づかいでよろしいのでしょうか」


と皮肉の効いた質問を投げかけた。この質問に百田氏は、朝日新聞が北朝鮮のミサイルについて「一発だけなら誤射かもしれない」という内容の記事を過去に掲載していたと述べた上で、

「今年の4月に北朝鮮と非常に緊迫した状況になりました。北朝鮮がもしかしたら日本に核ミサイルを打つかもしれない。そこで私はツイッターにこう書きました。『もし日本に核ミサイルが撃ち込まれて、この時朝日新聞が一発だけなら誤射かも知れませんと言えば、私は社長を半殺しにします』と」


と投稿の意図を説明。さらに続けて、朝日新聞の記者に対して、

「何か文句ありますか?社長にも伝えておいてください」


と告げていた。


 この朝日記者とのやりとりは、実は笑顔を交えたにこやかな状態で交わされているが、百田氏はその過激な表現故に、敵も多い。J Castのコメント欄は、その大半が百田批判である。しかし、百田氏を批判する人たちは百田氏の主張を100%理解できていない。彼は、政権に寄った報道をしろとは一度も言っておらず、公平、公正な報道をすべきと言っているだけだ。朝日新聞が取り沙汰されるのは、慰安婦報道に代表されるように、朝日が偏向、捏造の象徴的存在だからである。

 願わくば、フェイクニュース処罰法的な規制が欲しいところだが、サヨクにとって言論の自由は嘘をつく自由を奪われることになるから、全力で潰しに来るだろうから、現実的ではない。だとすれば、一般国民の側が「第四の権力監視」をコツコツとやるしかない。そういう点で我々がサポートすべきなのが、百田氏のような存在だろう。

 それより、「持続可能な年金制度のために税金を上げろ」と、我こそ将来を見つめるメディアを気取る朝日や毎日のような新聞は、加速度的に若者に見放される現状を見据え、自分たちの新聞が持続可能なのかを考えた方がよいのではないか。


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[ 2017/07/06 07:09 ] メディア | TB(0) | CM(31)
偏向メディアの分際で、国民の代弁者面をしないでいただきたい
百田氏など反日偏向メディア(すなわち朝日、毎日、東京、共同等)に孤軍奮闘する人物を最大限に応援しましょう。

朝日、東京などは本来他人にどうこう言う前に自分たちのやってきた事を胸に手をやって反省しなければならない立場であるというのにもう居直ってこのザマです。

「国民」、「国民」と直ぐ言うが、別に君たちは国民の代弁者でも代表でもありません。
[ 2017/07/06 08:09 ] [ 編集 ]
右も左も馬鹿ばっかりだよ。
君らみたいな、軸足が常に安倍に有る、俗にいう「親ばか思想」な連中が、日本を駄目にしているんだよ。
言うなれば、裏反日国賊共だね。
右も左も馬鹿ばっかりだよ。
[ 2017/07/06 09:38 ] [ 編集 ]
Re: 右も左も馬鹿ばっかりだよ。
心根さん、

拙ブログのコメント欄を愚痴やぼやきに使ってもらっては迷惑です。
意見があるなら明確に書いてください。
ちなみに、人を馬鹿呼ばわりするのはコメント投稿で排除している誹謗中傷と見做し、削除対象となりますので、今後はそのおつもりで。
[ 2017/07/06 09:59 ] [ 編集 ]
電波の自由化を
昨年から一層激しさを増したマスゴミの捏造偏向報道に対し、罰則を望む声が
ネットで散見されるようになってきているよう思いますが、罰則を与えるには
第三者機関を創設し、その場でマスゴミが故意で偏向した事を証明しなければならず、罰則を与える事は不可能に近いかと思われます。

訴追されれば結審まで時間がかかりますし、その間マスゴミはより反発するでしょうし、法案を成立させようとすればマスゴミは今以上なりふり構わず自民を攻撃してくるでしょうし、

だからといってこのまま放置するわけにはいけませんので、電波の自由化と地上波の新規参入を勧めるべきでしょう。

そこで各政党がチャンネルを作り、自民党はマスゴミが偏向した部分を放送すればよいのです。
今回都議選でマスゴミが秋葉原でトリミングした部分も現場の全体像と音声も、裏金報道とされた下村大臣の答弁と平の署名文書、加計の文書モドキのメモ書きも、政府側の言い分を、事実を、ノーカットで放送し、どちらの言い分が納得できるかは視聴者の判断に任すべきでしょう。

そうすることでマスゴミは自分達のトリミングした映像がバラされる事を恐れて慎重になるのではないでしょうか。

放送局の運営費に税金は使わず普通にCM枠も取れば良いと思います。
政党のチャンネルならCMの信頼度を求めるスポンサーは付くんじゃないでしょうか。

日本で最も強固な既得権益と化しているマスゴミ・テレビ局を切り崩すのは大変ですが、まだこちらの方がマスゴミを正常化させる可能性は高いかと思われます。
[ 2017/07/06 10:02 ] [ 編集 ]
恣意的な編集、言葉の切り貼り
管理人さんの、この百田さんの記事は、わかりやすい。朝日新聞の記者は、コメントを、恣意的に断片化して質問していたようだ。

安倍総理の、「こんな人たち」(…この言葉だったように思いますが。)の発言が、マスコミで問題視されている。しかし、これも言葉の切り貼りだ。まず、活動家たちの「安倍かえれ!」「安倍やめろ!」の暴言があって、その売り言葉に買い言葉で、「こんな人たち」と言ったのだ。安倍総理にも、自身の尊厳、そして日本国の総理大臣という尊厳を守る権利はある。

まず、「安倍帰れ!」「安倍やめろ!」というシュプレヒコールにより、演説という自由に意見を述べる権利が侵害されていることが、問題なのだ。シュプレヒコールの自由よりも、演説する自由の方が、法的な言論の自由において、優先して守られるべきだろう。

マスコミの主張を、例えるならば、国会においては、野次を優先して、発言者の言葉を制し、
議長「発言者は、野次を聴きなさい。」
…と言っているようなものなのだ。そこに、真の言論の自由はない。守るべきは、安倍総理(日本国民)の演説であって、聴衆(日本国民)の野次ではないのだ。
[ 2017/07/06 10:05 ] [ 編集 ]
各テレビ報道を批判する放送は、各テレビ局の著作権が邪魔してると思います。
マスコミは報道の引用映像の著作権をいまだに離さないのですから。
[ 2017/07/06 10:11 ] [ 編集 ]
人の主張を訴える場所に来て演説を邪魔するような行為を我々はしないは一切報道しないマスコミ。こういう組織的に選挙妨害する卑怯な人達を非難するのがマスコミの本当の姿勢なのに、最初から反安倍の結論があるので公平なんて報道は皆無!!!!

平の事にしたってもし平が自民の公募受かってたら連日公募の弊害ガーやら自民に責任問題かとか連日批判報道絶対してる!小池のとこから出たら逆に何故か下村批判のみ!こんな小池応援団のマスコミが作ったのが今回の都民ファの勝利!
それと小池が障がい者がするスポーツを芸とか失言したのをマスコミは一切報道しない!もし麻生や稲田とかが発言してたら朝昼のワイドショーが1週間ぐらい批判報道絶対してるはず
マスコミの反安倍反自民小池上げの偏った報道絶対おかしい!!!
[ 2017/07/06 10:52 ] [ 編集 ]
大手メディアを見捨てたい
メディアが反権力傾向になるのは致し方無いのですが、最近の反安部オンパレードの偏向報道には気持ち悪いものを感じます。

テレビだけ見ていると何か自分が間違っているのではないか?という錯覚に陥るため、ネット上の右寄りと言われる情報を確認して、バランスを保っているところです。

報道特注(右)やDHCテレビの番組などへのアクセスが増えていることなどもわかることから、感覚的に大手メディアの情報に疑問を持つ方も増えています。

偏向メディアに三行半を突き付けて、視聴者・読者が正しい情報をチョイスする時代になるとよいのですが・・・・やはり地上波テレビの影響力は強い!

地上波テレビは絶対と思っている人が多すぎます。

ここを完璧に牛耳られる前に何とかしたいものです。
[ 2017/07/06 12:01 ] [ 編集 ]
[ 2017/07/06 09:38 ] 心根さん
まあその
「Re: 右も左も馬鹿ばっかりだよ。」
と言うのならば、
その「右でも左でもない利口」なお考えを是非ごご教示いただきたい。

こういう事を書く輩(やから)に限って、感心する中身を開陳していただいたことはなくいつもがっかりするだけなので期待したい。

楽しみにご意見お待ちしています。
[ 2017/07/06 12:30 ] [ 編集 ]
朝日の社長は安倍と飲食を共にする間柄!
ってことを忘れているようですね。
対立軸を作るって、安倍式ですね。
マスコミとジャーナリストは権力とズブズブではいけないのでは?

フジの会長とは会食とゴルフ
読売の長老とは会食
いずれもなんとも麗しい安倍友です。

安倍の賛美本を書いた山口が不都合な真実でTVから排除されたし。
その代わりに、
必死に安倍賛美をした田崎のお陰で
「それも安倍賛美に繋げるか?それっておかしいだろ!」
という批判を国民の間に蔓延させてくれた。
都議会惨敗は田崎のお陰かも!

百田氏の発言も、自身が中立でも何でもないから、
単に全てを安倍の抵抗勢力に仕立てているだけにしか聞こえない。
もうそういう手はきかなくなった!
[ 2017/07/06 13:00 ] [ 編集 ]
必見
7月4日、百田会見はとても良かった。
 百田さんがストレートに踏み込んだ分だけ異論も湧いてくる、
考えさせられる会見でした。
 一万人の反対署名が集まった、一橋大学の教職員に反対派が結構いることなどがわかりました。一万人の反対署名は外部から集めたことも。
 朝日新聞記者が従軍慰安婦報道が嘘だったとあっさり認めています。それに対する会場の無反応ぶりが印象的でした。
 この会見を見て心根さんが右も左も馬鹿と言うのもわかる気がします。

外国特派員協会の会見です。
これを見れば日本の置かれている立場がわかるような味わい深い会見でした。
[ 2017/07/06 16:16 ] [ 編集 ]
追記
秋葉原、安倍首相への帰れコール。
 百田さんは写真を見て反対派は一か所にいるだけでほとんどは安倍首相の演説を聞きに来ていると発言しました。
 それに対して安倍首相への罵倒はいたるところから聞こえたという反論がありました。
 確かに日の丸はいたるところにありました。
でもそれは動員です。その周りからも帰れコールは湧いています。
 写真を見ての百田さんの判断は少し浅はか。

2012年安倍首相に期待していた人たちのほとんどが怒っています。
まずはTPPの公約違反、経済政策の引き締め、TPPに関連する売国法案。
自分が見ているブログでも安倍首相を罵倒に行こうという意見が出されていました。
左翼ばかりではない。安倍首相への怨嗟の声は満ちています。
[ 2017/07/06 16:36 ] [ 編集 ]
ずっと調子こいてろ
>安倍首相への怨嗟の声は満ちています。

それはオマエらぱよちん界隈だろ。
都議選での自民敗北で調子こいてるのは
木を見て森を見れない視野狭窄のぱよちんばかり。
まぁ、そうやってオマエらがずっと調子こいていれば
次期衆院選も楽勝だね♪
[ 2017/07/06 17:16 ] [ 編集 ]
根無し草にはなりたくない
人間、ある程度の年齢になれば基本的軸足の位置を決められない方が憐れじゃなかろうか?

政権がメディアと極力理解を深めようと努力するのは国民の為にもよろしい事だと私は思います。それに特に安倍総理だけの事でも無く歴代恒例のことで、会食、ゴルフ程度で「ズブズブ」と云うのは余りにも世間をご存知無い。
企業に相手にされない政府じゃあ、国民が心配です。
大抵の総理はメディアだけでは無く各経済界トップとの交流もされていますし、ひろく世情を知る一手段としても当たり前のこと。

        ~~~~~~~~~~~~

なつこ様 被害がなくて本当に何よりでした。大分との県境が一番酷そうですね。
大分はあの地震から広域地割れ今回の水害と、全国版ニュースで知るだけでも大変さが思いやられます。
被災者さん達の傷が癒される日がなるべく早く来ますように。
        
        ~~~~~~~~~~~~

百田氏の動画は一昨日なつこ様にご紹介戴いたので、私も拝見出来ました。
百田氏が「朝日新聞」と発言した途端に会場から失笑が聞えまして、朝日の記者は居心地悪かったのではないかしら。感じないかな?

それにしても日本の記者達の質問の低質さと相手の言葉を引き出す手法のワンパターンには、その職に向いて居なさそう、と思いました。まあ、おかげで百田氏の論の正しさが伝わって良かったのですが。

彼ら彼女等の質問は皆突出した部分だけ。それに百田氏が経緯や周辺状況を交えて答えて、知らない外国特派員に日本のメディアの如何に偏向風潮かを周知される始末ですもの、質問しない方が良かったね!と画面に言ってやっちゃったイ。

百田氏が真面目なお顔をすると随分キリリとされるんですねw
[ 2017/07/06 17:33 ] [ 編集 ]
経済政策の引き締めって 何の事?
具体的に教えて戴きたいわ。
[ 2017/07/06 17:43 ] [ 編集 ]
社会を知らず、世間を知らず
総理がメディアの社長と飯を食ったら何だって?

そんな安い費用でメディアを「買収」出来るなら苦労はないわい。編集権の独立という言葉を知らんのか。社長といえども新聞や放送の内容に容喙できないのはマスコミの常識だろうが。

55年体制の時代には、自社激突の国会が閉じると、自民党の国対委員が社会党の委員を料亭に招いて「いや、ご苦労様でした」とビールを注いで回っていたというが、これぞ懐かしいプロレスの時代ざんした。

異業種(?)との交流に直接のメリットはなくとも、政財界のトップ同士の顔繋ぎとして、どこでも行っている。

いやはや、想像を絶するほどの世間知らずが世の中にはいたものだ。
[ 2017/07/06 18:29 ] [ 編集 ]
みじめアタッカー
百田尚樹さんは同志社大学在学中、
朝日放送「ラブアタック」に何度も
みじめアタッカーとして出演していたことで有名。

百田さんの発言を左巻きのようにかたくなに考えなくても
おもろいこといってるな、というように肩ひじ張らず味わおう。
本人が真剣だと「小林よしのり」のように下品なお笑いコントになってしまう。

ついでにいえば「ニュースステーション」
久米宏の横で息巻いていた「モーニングライト」の
菅沼栄一郎も番組の常連だった。今何しているかな。
[ 2017/07/06 20:52 ] [ 編集 ]
揃いも揃って
>道すがら、mibuとやら

>百田氏の発言も、自身が中立でも何でもないから、
単に全てを安倍の抵抗勢力に仕立てているだけにしか聞こえない。

百田氏は民間人ですし、公人ではありませんから「中立」である必要などないですけどね。氏が安倍首相を擁護しようが何だろうが、それは「勝手」です。

その辺りの違いすら理解できないようではどうしようもないですね。氏が批判している人物や団体全てが「抵抗勢力」とでも思っている時点でお察しですね。


 朝日新聞記者が従軍慰安婦報道が嘘だったとあっさり認めています。それに対する会場の無反応ぶりが印象的でした。
 この会見を見て心根さんが右も左も馬鹿と言うのもわかる気がします。

外国特派員協会の会見です。
これを見れば日本の置かれている立場がわかるような味わい深い会見でした。

外国特派員協会が「リベラル派」の巣窟である事は良く知られている事実ですから、彼らは朝日のシンパですし、別に無反応であっても仕方ないのでしょう。

朝日新聞以外にも「河野談話」の足枷や、慰安婦像、国連でのパヨク活動によって「不当に評価を下げられている(性奴隷、強制連行など)」為、朝日が否定した「だけ」では、名誉挽回がまだ不十分です。

しかし、だからと言って「朝日の所為ではない」などというのは「詭弁」ですね。元々は、吉田清治なる詐欺師と朝日の植村なる捏造野郎による「策謀」であったわけですから、「朝日にも重大な責任がある」のは確実ですね。

とにかく詭弁とおためごかし、情緒的な反応しかできないようでは、どうしようもないですね。
[ 2017/07/06 21:08 ] [ 編集 ]
>経済政策の引き締め
あまり適切な表現ではなく、わかりづらかったと思います。
 アベノミクス、第一の矢は金融緩和。第二が財政政策。第三が成長戦略。
 第一の矢と第三の矢は進められますが、第二の矢は「増税」「政府支出削減」で反故にされます。
その結果
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12288834850.html
 実質消費の下落は最近始まった話ではないという点です。日本国民は、消費税が増税された14年4月から13カ月連続で、実質消費を減らしました。その後、わずかな反動後、再び実質消費を減らし始め、21カ月連続となったのです(うるう年効果を除くと)。
ーーーーー
実質消費の減少は経済活動の縮小、日本の小国化を意味します。
[ 2017/07/06 21:24 ] [ 編集 ]
流石、半島DNAメディア。。。『川に落ちた犬は棒で叩け!』
流石、半島DNAがそのまま反映したことわざ通り。。。TBSのフェイクのよる『いじめ番組』がネット界隈で話題になっています。

まさに「川に落ちた犬は棒で叩け」とばかりに「これでもか!」と叩いています。

それは、都議選の翌日である7月3日のTBS「ひるおび」で。。。とのこと!

と云うのは、私はTBSは殆ど観ませんし、ひるおび自体も知りません。。。あくまでもネット情報で恐縮ですが、詳しくは

YouTubu(政治経済にゅーす女子 https://www.youtube.com/watch?v=cKofBRCsHDA&t=417s)から。。。


『アナウンサー
  中心人物となるべき人が落選しているんですね。それがこちら中野区の川井都議会議長。
  まぁ、この川井議長なんですけれども、去年8月小池知事就任あいさつで握手拒否もあったということなんですけれども、それをごらんいただきましょうか。』

から始まり、2016年8月2日に東京都庁に初登庁した小池百合子東京都知事が、川井重勇東京都議会議長に対して知事就任の挨拶に出向いたときを振り返るという番組で、その時、川井議長が小池都知事の握手を拒否したという前提でその(捏造)画像が公開されます。

それに対して、ゲストのコメンテーターがあれこれ批判を浴びせるという。。。選挙が終わったにも関わらず、川井前議長を叩くことによって自民党のイメージを貶めようと工作するのが狙いの構成です。
(詳しくは是非動画をご覧ください)

しかし、事実は勿論違います。小池都知事と川井議長はしっかり握手を交わしています。その画像もあります。(実は私も知りませんでした。だから今まで川井議長に対しては「大人げない」とイメージで来ました)

もし、このことが今回の選挙にかなりの影響を与えて本人の落選に至ったとなれば、これって犯罪行為じゃないですかね?

何でこうなるのか、なぜフェイクが民間放送の間で同じように集中して偏るのか?。。。も動画で説明されていますが。。。要は「番組制作会社が同じ、泉放送制作」であることが、その原因であるとのこと。

まとめるとこうなります。

【泉放送制作が関わった番組】
(TBS)
 ・あさチャン ・ビビット ・Nスタ ・ひるおび ・サンデーモーニング ・報道特集
(フジテレビ)
 ・直撃LIVEグッディ! ・ノンストップ! ・めざましテレビ ・情報プレゼンターとくダネ!
(テレビ朝日)
 ・羽鳥慎一モーニングショー ・スーパーJチャンネル
(日本テレビ)
 ・Oha!4 ・ZIP!
(テレビ東京)
 ・テレビ東京報道局 ・ゆうがたサテライト ・Nプラス ・ワールドビジネスサテライト ・モーニングサテライト

。。。このままだと長くなりますので、後はよろしく!。。。(笑)


[ 2017/07/06 21:34 ] [ 編集 ]
西さん
 パヨク活動はわかりますが日本政府はなぜ反論しないんでしょう?

 日本政府の公式見解がパヨク、従軍慰安婦は動かし難い事実です。
外交の継続性から従軍慰安婦は否定できない。
東京裁判を否定するのか?というアメリカの脅しも入ります。

自分に言わせれば安倍さんは従軍慰安婦、日韓合意などに手を付けず知らんぷりしていればよかった。
百田さん達に朝日攻撃をさせているだけで十分だった。

アメリカの圧力に負けて安倍さんは従軍慰安婦を認めてしまったが巷で言われていることです。
[ 2017/07/06 21:48 ] [ 編集 ]
このスピーチの当日の朝、百田さんは「虎ノ門ニュース」で、この外国特派員協会の性質がかなり左寄りなので、訳されるときに自分の発言が曲げられる可能性を案じて、オブザーバーとして、ケントギルバートさんと有本香さんに一緒に会場入りする事をお願いしたと言ってました。

YouTubeでノーカットでアップされているのを観ましたが素晴らしい通訳さんで、まんまストレートに訳されていたので安心しました。

それにしても、百田さんは、地上波が絶対報道しない内容をしっかりと話されて、日本のマスコミが如何に反日かをしっかりと海外メディアにも伝えることができてよかったです。ただ、このままフィルターをかけずに記事にするかは、甚だ疑問ですが。

でも、結果的に左翼の妨害による行為が、海外メディアに興味を引かせて、しっかりと公の場で発言する機会を与えてもらえたのだから、皮肉なものです。
ブーメランって奴ですね。

この会見の模様は次回、虎ノ門で報告してくださるそうです。
楽しみです。

会見終了後に、朝日新聞の記者が何やら百田さんと話したそうに順番待ちをしていたところで動画が終わっていたので、彼は何を話したのかとても興味があります。是非聞きたいものです。

話はそれますが、韓国で出国禁止状態にある奥茂治氏が書き換えた慰霊碑の文言ですが、現在はすっかり元通りに剥がされてしまったそうです。。。
しかも、韓国は依頼した吉田清治氏の息子さんにも逮捕状を発行すると言っているそうです。

http://ameblo.jp/kiyosiro-e/entry-12288476493.html
[ 2017/07/06 22:13 ] [ 編集 ]
mibu様
14年の消費税上げは野田政権の置き土産の一部でしょう。それまで安倍総理の責任にされますか?前政権との約束の一部なのですよ。

政府の財政出動は、可能な限り連続してギリギリ頑張っていると思います。
実質消費の縮小は利益が過去最高でも社内保留されて従業員に回っていないからであって、それを政府は「社内保留を程々に、社員に提供を」と何度も要請して居ますが、なかなか企業は動きませんね。
日本は社会主義国じゃあないですから民間企業に要請はしても強制は出来ません。今後収入の獲得に頑張るべきはむしろ労組ではないでしょうか。自分達の収入問題ですもの。

従軍慰安婦を政府は実質否定いたしましたのをご存知無い?
慰安婦さんの存在は認めていますし、その境涯に落ちた方々への惻隠の情は安倍総理もお示しされていますが、政府に依る検証調査で「従軍」は否定されました。
それが証拠に談話の元凶の河野洋平氏や村山元首相は政府の検証の悪口をアチコチでしていますでしょ。

慰安婦の実態は何万人の民間人が言っても正式なモノとはなりません。外務省が早くから真面目にこの問題に向き合っていれば朝日の策動もここまでこじれる事にはならなかったでしょうから、何としても日本政府の正式見解は必要だったのです。
安倍総理の日韓合意の中味は実情を知る日本人から見れば不十分ではありますが、それでも今海外の政府や人々は日本の言い分をしっかり受け止めていますのでそれなりの効果は確かにあったと考えます。
今後実態を世界に知らせ続けるのは、確かな情報を基にした民間人の役目でしょう。

以前、過去最高額の防衛予算を「防衛費が安倍内閣で減らされ続けている」かのようにコメントされた方も居られましたが、正式に出ている数字や文書はお確かめの上でなされたほうが宜しいと思います。
[ 2017/07/06 23:56 ] [ 編集 ]
>前政権との約束
国民との約束をTPP反対を反故にしておきながら前政権との約束、消費税増税は行うっておかしくありませんか。
 前政権の申し送り通りの政策を実行しなければならないなら、公約、選挙はなんだって?話になります。
TPP反対なんて言わなければ安倍さんへの期待も湧かなかった。
 実際安倍政権の政策は金融緩和を除けば野田政権と変りません。
成長戦略も野田政権の引継ぎですから。

トランプさんはTPP廃止の約束を守りました。
アメリカは民主主義国なんでしょう。
日本は民主主義国ですかね?
[ 2017/07/07 01:07 ] [ 編集 ]
政治を分かっていないだろうに
>[ 2017/07/06 21:48 ] mibu [ 編集 ]

>パヨク活動はわかりますが日本政府はなぜ反論しないんでしょう?

日本政府の公式見解がパヨク、従軍慰安婦は動かし難い事実です。
外交の継続性から従軍慰安婦は否定できない。
東京裁判を否定するのか?というアメリカの脅しも入ります。


従軍慰安婦と東京裁判は「無関係」ですね。そもそも争点に入っていませんし。A級戦犯云々ならば、入っていますけど。

そもそも、河野談話などの歴代内閣の「ポカ」があった事と、それを「政治的に否定、撤回する事」は非常に「困難」である事を知らないのだろうか。大きな政治的リスクを負わなければならない政治的問題などは、いきなり「原状回復」ができるわけでは無い。

公式見解だって、過去の内閣が閣議決定していたものを、時の政権が議論も無しに「勝手に」否定する事などできない。勝手に否定すれば、「独裁」になってしまうからだ。これは、憲法改正や消費増税、TPPへの参加なども同じですね。

「外交の継続性から否定できない(というよりも困難)」というのはその通りですが、その事と、従軍慰安婦が「事実としてあった」というのとは異なりますから、そこは違いますね。

>自分に言わせれば安倍さんは従軍慰安婦、日韓合意などに手を付けず知らんぷりしていればよかった。
百田さん達に朝日攻撃をさせているだけで十分だった。

アメリカの圧力に負けて安倍さんは従軍慰安婦を認めてしまったが巷で言われていることです。

アメリカの圧力もあるとは思いますが、あの合意は、「南鮮側」の対日外交戦術である「従軍慰安婦カード」を封じ込める手段としては立派であったと思います。

政治は「綺麗事(完全勝利を目指す事)」ではなく、「戦い(妥協であっても、政治的には勝利する事)」であるという事を見せつけられた政治手腕であったと思いますね。

少なくとも、そのまま黙っていれば、何も変わらないどころか、謝罪や賠償、国際的評価毀損もされて、滅茶苦茶になっていたはずですから、そこは、首相が上手くやってくれたと思いますね。


少なくとも、貴方が「政治というものを分かっていない」というのは、客観的な事実でしょうね。
[ 2017/07/07 01:16 ] [ 編集 ]
「道すがら」さん
丁度真下にいるので、少し書くと。
先ず大前提として安倍首相が様々な業界トップ等と会食、会談をすることは首相という政界のトップとして別に何にこじつける必要もないことではないでしょうか。

その様な場でバックに入った大金が動くとかであれば別ですが、その「誰誰と会食」とかは週刊誌的・写真誌程度の話でしょう。

また田崎とは?
田崎史郎の事を言っているのか?
田崎眞也の事を言っているのか?

https://www.google.co.jp/search?q=%E7%94%B0%E5%B4%8E&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjf1JeYifXUAhXJJ5QKHbasCUgQsAQITw&biw=997&bih=884

評論家とソムリエでは違いますのではっきりと。
おそらく田崎史郎の事を言いたいのでしょう。
以前よりTBSの番組出演などがあり、それこそ局に忖度なのか結構左にすり寄った事も言っていますね。

但し、基本であるメディアの風潮、政界の風潮などの日本は全体的に戦後左であるというベースの上から見なければ左右の実際の傾きは言われていることと違いうと言う事になるでしょう。
[ 2017/07/07 01:27 ] [ 編集 ]
mibu様
西様がご丁寧充分にご返答されていますので、私が申し上げる事は御座いません。。

mibu様が、総理の「TPP反対」発言で安倍氏に期待されていたのは承りました。
[ 2017/07/07 01:50 ] [ 編集 ]
新たなニッパチ登場か?
>実質消費の減少は経済活動の縮小、日本の小国化を意味します。

人口が減少しているんだから消費が減るのは当然だろ。
それをすぐ経済活動の縮小や小国化に結び付けるのは実に短絡的。

>従軍慰安婦は動かし難い事実

アホか? 従軍慰安婦なんて架空の話だよ。
実在したのは稼ぐために軍隊の駐屯地を追いかけて合法ビジネスに励んだ
売春婦集団。もっときちんと勉強しろ。
[ 2017/07/07 09:56 ] [ 編集 ]
こはる様
こはる様
お心遣いありがとうございました。

それにしても酷い被害です。
胸が塞がれる映像を見ながら
自然の猛威の前には人間は無力だと
いつも思い知らされます。

いつ何時、自然災害を蒙るかもわからない
日本列島に住む私たちです。
被災された方、衷心よりお悔やみ申し上げます。

さらに高齢者お二人を救助された消防団の40歳代の方が
お亡くなりになった二ユースを目にして、言いようのない
悲しさが襲います。

自衛隊、警察、消防、自治体の方々、
危険を厭わず救助に当たって下さる方々には、
その志のあつさに頭が下がる思いです。

また、百田尚樹氏は文筆や弁論で、様々な妨害にも
かかわらず、身体を張って日本のために戦って下さっています。

持ち場持ち場で頑張ってくださる方が
いてくださる日本であることが、
どんなに有難いことかと感謝申し上げるばかりです。
[ 2017/07/07 10:56 ] [ 編集 ]
従軍慰安婦について
韓国は建国以来一瞬も途絶えずに反日教育を継続しています。
 新しい世代になるほど反日色は強まると聞いたことがあります。
多少のカネを与えたくらいでは前川氏の言う面従腹背の友人を作るだけです。
 従軍慰安婦問題、機会があったらまた自分の考えを投稿しようと思います。
[ 2017/07/07 15:45 ] [ 編集 ]
Mibuさんへ
「中国の戦争宣伝の内幕」を読み終える。
しかしこの著者フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズの中国、日本に関して体験したのははるか昔の80年も前の事です。

今も昔も中国は変わらないという感想。

その中国(支那)でのソ連の共産主義者の工作、毛沢東共産党の工作はテロとプロパガンダという闇の活動でしたが結局は正規の蒋介石の軍を侵食し、その蒋介石により米国に反日を広げました。
そして「西安事件」でソ連共産党に組み入れられた張学良に命を握られ対日戦を行ったわけですが、米国に反日プロパガンダを行った蒋介石の活動が効果を持ちやがて米国の対日戦が行われ結果大東亜戦争に日本は敗戦したのでした。

と前置きをしましたが、最近様々な所で日本共産党の影がチラチラする政治的な動きが見受けられます。
あのSEALDs、在日との線(ライン)が見え隠れしています。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6715.html

つまり「工作」は実に共産党の伝統であり、ロシアに生まれた共産主義は中国、日本に伝播し、その末裔が日本共産党です。

今回の秋葉原での出来事は裏を疑ってみるべきでしょう。

それは兎も角、現在の日本の構造こそ先ずは様々な事を理解する上で抑えておくべきことだと思います。
それが『東京裁判』であり、その後のGHQに占領政策、そしてその後の戦後追われた日本の左翼の復帰による左翼思想の日本での蔓延。
その具体的な出来事がそれこそ「60年安保闘争」であり「70年安保闘争」などです。
それらは日本の一般市民の「反体制」という風潮に乗り支持を受けましたがやがて「テロ活動」、「赤軍派事件」などを経て支持を失くして行きました。

その後の左翼は相変わらずの「武装闘争」のままの新左翼(具体的には中核派など)や代々木系(共産党)を代表として「武装闘争」ではない政治闘争をしているという現状です。

その様な戦後は戦中に国大などを追われた左翼大学教授が古巣に戻り、その教え子を左翼として再生産した事もあり、各界に広く浸透して行きました。
例えば国大、東大などですからそれこそ各界の上層部に入り込んでいったわけです。
それが日教組などの教育界であるとか、日弁連などの法曹界、そして今一番問題となっているメディア界であるわけです。

一例として「日弁連」のHPを見れば法を左右するポジジョンが既に特定の組織となっているわけです。
これは実は日弁連に限らず裁判官にもよく見受けられます。

https://www.nichibenren.or.jp/activity/document/civil_liberties/year/2008/2008_1.html

のみならず、一時は社会党政権の時代も有りました。
民主党政権もそれほど昔の話ではありません。

その様に現在の日本の左右とは実に座標が怪しいものです。

そこに於いて真ん中が本当に真ん中なのか?
右が本当に右なのか?
というマトリックスが有ります。
そしてマトリックスを作っているのが多数のメディアであるという現在の環境を加味して思考するべきではないかと思います。

そんな現状を実感していればいるほど安倍政権は正攻法での対応が難しいと言えるでしょう。
因みに日本を毀損して来たのはその自民党内の河野洋平であるとか、野中広務であるとの内憂であり、外務省なども反日に随分貢献して来た官庁です。

最後に韓国は今後も反日を続けて来ます。
その継続性を表しているのが「反日教育」でもあります。
そんな韓国が「慰安婦」を主な題材の一つとしている原因は日本自らが蒔いた種でもあります。
「吉田清治」はその一つの例です。

そしてなにより、根本は民族としてのプライドが持てず、卑屈な「恨」を生み、相手を押し下げる事による事でしか自らを保てない支那属国が染みついた韓国のその相手が日本にされているという事です。

この板が「従軍慰安婦」、「TTP」にどうして進んで来たのかは知りませんが取り合えず。

http://www.sankei.com/world/news/170707/wor1707070052-n1.html

http://ironna.jp/theme/778
[ 2017/07/07 17:37 ] [ 編集 ]
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