私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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元検事の山尾志桜里、テロ等準備罪は密告を推奨するからダメという驚天動地

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 犯罪を抑止、予防するために法律や条例をつくるのは政治家の務めである。少なくとも、犯罪によって被害を受ける人を極力少なくすることは、政治として当然の責務だ。ところが、民進党や他の野党、左派メディアは、テロ等準備罪を何としても廃案にと声高に叫んでいる。4月25日、民進党のガソプリこと山尾志桜里は、この法案について、密告の観点から反対の意見表明を行っている。

共謀罪(テロ等準備罪)は自首すれば刑が軽くなるというものがついているので、そういうことをやっていると密告を奨励することになっちゃうので、そういうのは問題ではないですか?と。(ソース


山尾
ガソプリ山尾


 これを聞いて、耳を疑った。山尾はもと検察官である。彼女は、犯罪を告発する側の仕事に、約3年間従事していた。そのもと検察官が、犯罪の計画を見過ごす、または見逃す側に加担しているのだ。彼女は3年間でいったい何を学んだのか。

 自首すれば刑が軽くなるという概念は、テロの準備のみに適用されるものではない。およそ殺人でも傷害事件でも、検挙されるより自首したほうが刑が軽くなるというのは、法律の専門家のみならず、一般国民の常識だろう。ならば、何故テロの準備の場合に、自首による刑の軽減が問題なのか。文脈からは、自首によって密告が頻繁に起こるからとしか読めない。

 自首は密告を奨励するというが、その何が問題なのか。密告があり、犯罪が未然に防止されれば、他の人に及ぶ可能性がある被害を食い止められる。犯罪が抑止できれば、良いことはあっても悪いことはない。それに不都合を感じるというのであれば、山尾や民進党はテロリストの味方であるとしか言いようがない。

 こういう政党が野党第二党として国会で政府を追及するほか、国会議員として様々な特権を与えられているのだから、日本の政治はいちどリセットした方がよいのではないか。それにしても、民進党という政党は、頻繁に我々一般国民の常識に挑戦してくれるものである。


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[ 2017/05/01 07:08 ] 政治 | TB(1) | CM(17)
ダブスタのぱよちんだから
ガソリーヌ耶魔汚はダブスタのぱよちんだから
企業の不祥事を暴く内部告発はOKだが
犯罪に絡む密告はダメとでも思ってるのかも。

一般の国民にとってはどちらも同じだが、
テロリストのシンパは後者の密告だけを恐れているんだね。
[ 2017/05/01 09:22 ] [ 編集 ]
捕まる様な心当たりの人が居たりしてw
密告は冤罪をも引き起こす可能性はありますが、テロ準備談合ともなれば証拠も必要になる訳でしょうから、かつての東側諸国や現在の中共の様に密告されたら即拷問を想像するのも難しい。

それにこのガソリーヌ氏の文面からは冤罪への疑問は何処にも感じられなくて、管理人様のご主旨の通り、テロ犯罪者を擁護する国会議員の像が浮かびます。というか、それしか無い。

元は子供女優で検事出身。現在灰桃色の民侵党議員。芸能界という処、昨今の司法界、締めが共産党と組もうという民侵党。そりゃあ赤くもオカシクもなるワねw。

総理に”勘違いでも私が正しい”スタイルで喰って掛かる国会質疑の般若顔も、ふとした瞬間にはこんな腑抜けた顔になるのね。ちょっと安心しました。
もともと般若は女性だそうですが、四六時中般若顔で居続けるのは不幸の極みでしょうから。
[ 2017/05/01 10:45 ] [ 編集 ]
『さよく・在日連合』の今日
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E9%80%B2%E5%85%9A

元検事の山尾志桜里の例もあの『頭は良いが、頭が悪い』の代表的一例と言えるでしょう。
しかも犯罪を裁く所謂「人の生き死にを決める」神、閻魔大王にあたるような世界に居た者です。
これこそが現在日本の悲劇です。

これらの者たちの分析は継続するとして、現在日本を妨害するデブリを駆逐しなければなりません。

駆逐するにはこれらの者たちが異常であるという原寸台の姿を一般日本国民にさらけ出させる必要があります。
その手段の一つがネットであるわけですが、そのネット視聴者の意識変革にはネット書き込みのレベルも又関わって来るのでしょう。

http://www.sankei.com/column/news/170501/clm1705010006-n1.html

http://www.sankei.com/politics/news/170501/plt1705010011-n1.html

ヘリコプター搭載護衛艦の単独運航、これは今後を睨んでの演習でしょう。
http://www.sankei.com/politics/news/170501/plt1705010013-n1.html


https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/46/2586919/index.html

[ 2017/05/01 11:50 ] [ 編集 ]
アニーよ銃をとれ!
ガソリーヌ山尾の論によれば、民辛党が心配しているのは国家・国民の将来の安全ではなく、あくまでテロリストとその予備軍であることが丸わかりですな。

具体的には暴力的な反基地闘争や反原発闘争に取り組んでいる輩から、同志を裏切って権力にチクるやつらが出るのではないかと恐れているということです。民辛党はこのようにきわめて限定的な同党の支持者=すなわちプロ市民団体や労組の一部などの為に働く政党なのですよ。こんなんで、政権獲得など夢のまた夢。

戦前の治安維持法下でさえも、ガソリーヌ山尾の先輩たる京都地検は特高警察によって逮捕された京大の学生らを不起訴にした件がありました。彼らの革命願望というか妄想には、「実現可能性」がないという理由で。
 
「同志」の裏切りよりも、元アニーことガソリーヌのスカスカの脳ミソの中身の方が国民ははるかに心配です。ガソリーヌは検察官の頭脳は緻密で明晰であるはずだという国民からの信頼を、ものの見事に裏切り続けてくれていますからね。

[ 2017/05/01 12:48 ] [ 編集 ]
キムチ読売新聞、キムチ日経新聞、「(キムチ創価学会TBSテレビをキー局とする)キムチ創価学会JNN」、キムチ共同通信などは、キムチ社民党支持率をいつも韓国式捏造大盛り数字しまくっています。
キムチ読売新聞、キムチ日経新聞、「(キムチ創価学会TBSテレビをキー局とする)キムチ創価学会JNN」、キムチ共同通信などの「きむちマスコミ各社」は、キムチ社民党を消滅させたくないため、キムチ社民党支持率をいつも韓国式捏造大盛り数字しまくっています。
-----

キムチ社民党を消滅させたくない「(キムチ創価学会TBSテレビをキー局とする)キムチ創価学会JNN」は平成29年5月1日、キムチ社民党支持率を0.6%と韓国式捏造数字しているのでしょうね。

以前、キムチ読売新聞かキムチ日経新聞かキムチ共同通信だったと思ったけど、キムチ社民党支持率を1.7%と韓国式捏造大盛り数字していましたね。
[ 2017/05/01 14:02 ] [ 編集 ]
日下先生
すっとこどっこいのガソリーヌ記事には全く不似合いで、迷いながらやはり書かずには居れません。

6月号「WiLL」に1ページの緊急寄稿で
「渡部昇一氏を悼む」日下公人先生が追悼文をお寄せです。

同じ昭和五年生れの”戦友”として、結びの言葉が
<先生、質問をたくさんかかえて間もなく私もおそばへ参ります。嬉しいですね。>

困るんですよね。
渡部先生の御訃報を聴き、後に思ったのが日下先生のご健康でしたけれど、これは心底焦ります。困ります。
[ 2017/05/01 17:02 ] [ 編集 ]
大学、立法、司法、行政 GHQはやりすぎと後悔か? 日本ほど、敗戦したら素直な国はない!世界史は戦争に負けたら奴隷です!
[ 2017/05/01 17:23 ] [ 編集 ]
さすが、昭和5年生まれ (こはる様)
【・・・今も耳に聞こえてくる「戦友」という歌だったと思うが-
「思えば悲しい昨日まで  真っ先駆けて突進し  敵を散々懲らしたる 
  勇士はここに眠れるか!!」】

他称軍曹奴も我が心の上官こはる様がお隠れあそばされましても軍歌は思い
浮かびません。 塩パンさんのノクターン第1番か20番か、葬送行進曲ぐらい
でございます。

屈辱的な「平和憲法」とやらが制定されてから長い、とても長い時間が過ぎて
いるのですねぇ・・・
[ 2017/05/01 20:07 ] [ 編集 ]
奇遇です。
末田先任軍曹殿

私もこはる様向けの?葬送の音楽には、ショパンのノクターン第20番嬰ハ短調がふさわしいと思い浮かべていました。

「遺作」と称されていますが、実はショパン20歳の作品です。

旅に病んで 夢は枯野をかけ廻る

という芭蕉の辞世を音にしたら、このような作品になるのでは、と思うほど、深い悲しみの中に切ない夢が廻る佳曲であります。

映画「戦場のピアニスト」でもメインテーマになってましたね。

20歳でこんなにも儚く美しい曲を作る人間が長生きできるはずもありませんが、こはる様はショパンの分まで、丈夫で長持ちして下さいませ。

末田軍曹殿の感性に敬意を表しつつ。
[ 2017/05/01 21:23 ] [ 編集 ]
義憤
折角、音楽の麗しいお話が投稿されているなか、
申し訳ないことです。

こはる様

切実なる思いは、分かります。
日下氏の頭脳の冴えは衰えを知らぬと言った風で
貴重な提言をくださいますから、本当にいつまでも、
ご長命であって欲しいと願います。

管理人様

記事とは関係ないことでこの場をお借りすること、
お許しください。
こはる様が今月号のWILLをお読みだということで、
わかっていただきたいことがございます。

残念ながら、WILLという雑誌を見損なってしまいました。
チャンネル桜の水島総代表が選挙で集まった浄財から
金銭を受け取ったと、田母神氏が今まで、法廷でも、
記者会見でも言ったことのない、全く事実に反したことを
この雑誌に載せたのです。
「不徳を恥じるも私心なし」と題をつけて。

ここまで完全な嘘をつく田母神氏の文章を
裏もとらずに一方的に掲載するWILLの人身攻撃の卑劣さには、
裏にうごめく者があるのか、どうにも理解できないでいます。

WILLに寄稿されている他の方が、信頼できる方が多いものですし、
今月号の表紙の冒頭を堂々と飾る田母神氏の手記を
読者は本当だと思ってしまいますよね。

到底、許せないことを田母神氏共々、WILLは冒しました。
水島氏のような金銭には身ぎれいな人物を疑惑の人のように陥れ、
潔白なもの、真っ白なものを灰色だと印象付けられれば、
目的達成と思うのでしょう。卑怯千万!

(水島氏は、すべての運動に関する口座は
 尖閣関連、沖縄関連、大震災関連、等々、
 一つ一つ別口座となっていることを通帳を示して
 画面の前で示されていますし、企業、宗教団体など
 一切の寄付を受け取らず、どこにも阿ることなく
 真っ直ぐな保守活動に邁進してくださっています。

 その意味では反日勢力や既得権者を敵に回すことが多く、
 誹謗中傷は数知れずといったところです。
 金銭的に不明瞭であれば、すぐにでも税制面で追及され、
 創立以来、13年というチャンネル桜の存続は無理だったでしょう)

これまでの行状で理解は出来ておりましたが、
航空幕僚長まで務めた人物が、この期に及んで止めを刺すように
こうした卑怯卑劣な言説を吐いてしまったのです。

都知事選当時は、僅かばかりの献金ながら、
その振込用紙をお守りと書いて袋に入れ「日本が良くなりますように」と
人様から見れば可笑しいほどに、懸命に応援していた自分も思い出す度、
ほとほと情けなくなります。

義憤に駆られ、申したいことは山ほどですが、
もう充分、長くなりました。
これ以上、この場を借りて詳しいことを述べることは、
自重いたします。

失礼いたしました。
[ 2017/05/01 22:25 ] [ 編集 ]
黄金のつばさ
お二方
ショパン遺作ノクターンは勿論、ベートーヴェンの第7の葬送もバッハのG線も、といろいろ昔は考えた事もありました。
ですが、送り出されて堪るかいな!という気もありましてw、あの世とこの世を行ったり来たりの小野篁さんの弟子も良いと思う次第です?

どうせなら!晴れ晴れとヴェルディのナブッコ「黄金のつばさ」とか、何なら秋田音頭でもヨイゾ、などと迷う昨今です。
三浦和人さんの「草笛のころ」も捨てがたい。
実にこの世には後ろ髪を曳く曲が多すぎまする。

なつこ様、
商業雑誌は結局商業雑誌だと思いますよ。今日発売の「正論」の執筆者名を観るだけでも、どーしたの正論?と思っちゃいましたよ。良い記事もあるでしょうが、今月は私向きでは無いと。

「WiLL」の6月号は山口敬之・高山正之両氏の対談「森友問題のダークマター 「なぜ辻元の名前が出て止まったのか」と北朝鮮物が目的でした。
読んで「移民のせいでドイツが亡くなる」はソレ見たことか、です。
「Hanada」は真央ちゃん。これ一本wが目的で。
でしたが他にも結構いろいろありました。「イチゴを盗む韓国」なんていうのは私的見解ではお薦めもの。

文藝春秋社は社長がアノ有田ヨシフのお友達だそうで、その社長の期間は本来なら極力買いたくないのですが、今回はヤワすぎるポリシーをヒン枉げて、「Number」浅田真央特集永久保存版。これは実のよろしいのです。社長がヨシフの友であっても目を瞑るわ、と。

こんな事を言うとなつこ様には拍子抜けかも知れませんが、田母神氏にも水島氏にも言い分はあるでしょうし、私は寄附した立場じゃあ無いのでどうでもイイワイ、と思って居ります。
事実は全て両者の胸の内の事で、両者共にご自分の身を守る権利もありますし。
と云いつつ、自分の贔屓の方の事でしたらこうは絶対行かないのですがねw。

それからご報告があります。
23日の拉致集会。ご家族は年齢の事もあって我慢の限界はとうに超えていると思うのですが、「どうか今年中に解決を」を政府に要請して居る事に、ご挨拶の総理はご自分の手で解決を最優先で、とは仰いましたが、今年中とはとうとう仰いませんでした。
橋下のツイート通りなら私も殴られるのでしょうが、今の北動乱があれば絶好のチャンス!と思い込んで居ましたので、大幅にガッカリなのです。
[ 2017/05/02 00:05 ] [ 編集 ]
リセットするべきは
民進党にしても山尾某にしても、国会議員という特権を与えているのは、わが日本国民の他誰でもない。
本ブログ主さま、及びここにお集まりのCM多くの皆様の一定の方向性を持った意見が、まだまだごく少数派である事の表れでしょう。

なのでリセットする必要があるのは、大半の日本国民だと思いますよ。

遅まきながら故渡部昇一氏の「決定版 日本人論」を読ませていただきました。
よかったですよ、皆さんも是非どうぞご一読を。


[ 2017/05/02 00:23 ] [ 編集 ]
こはる様
こはる様

いいえ、全然、拍子抜けではありません。
平成27年の2月の半ばごろから、どちらの言い分が正しいのかと
ずっと動画を見続けておりましたので、田母神氏の水島氏に
濡れ衣を被せて、嘘をついていることが確実にわかったまでです。
知らない方にとっては、分かり得ないのが当然だと思うのです。

贔屓の引き倒しと見られるのが世の常だとも思っております。
一般の方は日常が忙しく、関わりないことに注視する暇もなく、
たとえ、両氏をご存じの方がいたとしても事の顛末を
深くを知り得ない状況では、内輪もめで、どっちもどっちと
受け取られることも予想されます。

ですから、こうした一般の人の感覚を衝いての今回の報道は、
全く与り知らない水島氏に多額の使途不明金をうやむやにした
田母神氏が保守の雑誌と目されるWILLを使って大々的に
印象操作を仕掛けたことに尽きます。

色々と書きましたが、決して、同意を求めたいと思ったのではなく、
WILLをご覧になっていることでしたから、
こうした見方の者もいますことをお伝えしたかったのです。
余計なことでこの場をお借りしてしまいました。

それから、拉致集会のこと、悔しいものですね。
あれこれ考えると、絶望的な気持ちに陥ります。
北朝鮮は、日本人が諦めることを望んでいるのですから、
本当に酷いものです。
戦争に敗けるとは、こういう事なのですね。
日本人が同胞を救けられないとは、口惜しさが募ります。

お返事ありがとうございました。
[ 2017/05/02 01:07 ] [ 編集 ]
こはる様
>商業雑誌は結局商業雑誌だと思いますよ。

・そこは、全く同感です。
 儲けんが為には何でもやりますって感じですね。

>今日発売の「正論」の執筆者名を観るだけでも、どーしたの正論?と思っちゃいましたよ。良い記事もあるでしょうが、今月は私向きでは無いと。
「WiLL」の6月号は山口敬之・高山正之両氏の対談「森友問題のダークマター 「なぜ辻元の名前が出て止まったのか」と北朝鮮物が目的でした。
読んで「移民のせいでドイツが亡くなる」はソレ見たことか、です。

・お二人の対談は、ダントツに面白そうですね。

>「Hanada」は真央ちゃん。これ一本wが目的で。
でしたが他にも結構いろいろありました。「イチゴを盗む韓国」なんていうのは私的見解ではお薦めもの。

・なるほど。

*総じて取捨選択の後の雑誌購読は、こはる様ならではの着眼点でした。
 また今回いただいたお返事は、日頃のコメントから覗われる
 怜悧なこはる様を思わせるものでした。(*^^)v
[ 2017/05/02 01:35 ] [ 編集 ]
正論6月号
なつこさま

>今日発売の「正論」の執筆者名を観るだけでも、どーしたの正論?と思っちゃいましたよ。

コレ、対談3連発で寺脇研や小川敏夫、横澤協二らぱよちんどもが登場していることを指すのでしょうか?
だとしたら、当方は別に構わんと思いますよ。
敵方の発言もきっちり載せる。
それがぱよちんの言論封殺気質と異なる保守の懐の深さだと思います。
むしろぱよちんどもの発言がいかに底の浅い意見かを際立たせるのに
うってつけではないでしょうか。
ぱよちんを登場させて恥をかかせる。なかなか頭脳的な戦略です。
[ 2017/05/02 09:15 ] [ 編集 ]
yasu様
>今日発売の「正論」の執筆者名を観るだけでも、どーしたの正論?と思っちゃいましたよ。

として引用されている箇所は、
こはる様が書いて下さったものですので、ご了解くださいませ。
[ 2017/05/02 09:32 ] [ 編集 ]
yasu様
そ、わたくしで~す。

yasu様のお受け取り方も分るのですが、今までの雑誌「正論」には無かった編集の仕方が紙面広告で目に付いたんですよね。

選ぶにも人があろうに、対談の相手がソレ?って感じwで。

[ 2017/05/03 01:37 ] [ 編集 ]
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