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朝鮮半島周辺海域に戻る米打撃艦隊 ~ 目の前に迫る有事と国会の責務

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 注目された初の米中首脳会談は、トランプの優勢勝ちという見方が一般的なようである。なかでも、米国軍のシリア空爆は首脳会談と同時並行で実施されており、キンペーに対応する隙さえ与えなかった周到さだ。この展開が想定外だったのか、キンペーは思わず「子供が殺害されている時にそうした対応は必要だ」と述べ、「理解」を示し、トランプが情報を提供したことに感謝さえしたそうだ。中国の外務省はといえば、「すべての関係当事国に政治的解決を重視せよ」と声明を出しており、キンペーの発言と微妙に違う。そのちぐはくな対応は、中共の動揺を示すものだろう。

 黙っていられないのが平壌だ。「今の米政府の反朝鮮策動により、朝鮮半島は重大な戦争状況にある。我々はやむを得ず、米国に再三送った警告を実践に移さざるを得なくなった」と強気の姿勢を崩さず、続けざまに「敵対行為の段階を超えて全面戦争を意味している」、「米国の策動は戦争行為、戦争犯罪」、「我々は先制攻撃ができる合法的な権利を有している」と虚勢を張っている。

金正恩


 こうした言動は、平壌発信のものとしてはさして驚くに当たらない。いつも同じトーンで出される声明なので、北がどの程度強気なのか、またはビビっているのか探るのは困難である。ただしかし、北は6回目の核実験を準備中と言われ、このチキンゲームを最後まで戦うつもりでいるようだ。最早、「引く選択肢」など検討していないのだろう。

 米中首脳会談でキンペーの鼻を明かしたトランプは、次の手に出た。

米空母打撃群が朝鮮半島へ (産経)

 米太平洋軍のハリス司令官は8日、寄港先のシンガポールからオーストラリアに向かっていた原子力空母カール・ビンソンを中心とする第1空母打撃群に対し、北上を命じた。米海軍第3艦隊(米カリフォルニア州サンディエゴ)が発表した。朝鮮半島周辺で活動し、核開発・ミサイル開発を続ける北朝鮮の挑発に備える狙いがある。

 ミサイル駆逐艦2隻とミサイル巡洋艦1隻が含まれ、北朝鮮によるさらなる弾道ミサイル発射に対応する。海軍は「空母打撃群はオーストラリアへの寄港をとりやめ、西太平洋で第3艦隊の作戦統制下に置かれる」としている。(以下略)


カール・ヴィンソン
カール・ヴィンソン


 カール・ヴィンソンは、南鮮軍との合同訓練に参加していたため、朝鮮半島周辺に呼び戻しやすい状況下にあった。しかし、このカール・ヴィンソンとは、あのオサマ・ビン・ラディンがパキスタンで殺害された際、遺体が持ち込まれた空母なのだ。米国がそのような属性まで平壌へのメッセージに込めたかどうかは定かではないが、金正恩にとっては敏感にならざるを得ない状況だろう。

 安倍総理は日本時間の昨日午前、トランプと約45分間の会談を持ち、シリア打撃への評価を伝えるとともに、北朝鮮問題に関しては日米韓の連携が重要だとの点で一致した。このうち、「韓」が5月9日に新大統領を選出する。連携といっても、新政権での安全保障政策は不透明さをはらむ。「米軍が動くなら5月9日以前」という説まで現実味を帯びて語られており、日本にとっても予断を許さない状況だ。

 仮に「5月9日以前」説が現実となる場合、国民の生命と安全を守る法を整備する時間的余裕はない。国会は、東日本大震災の発災時に与野党間で休戦が合意されたように、与野党が知恵を絞り、今何ができるかを真剣に検討してほしい。いまだに「100万円の寄付ガー」、「昭恵夫人の証人喚問ガー」とか、「復興相は辞任しろ」などと粘着する政党があるとすれば、その政党は国民の生命と財産を守る意思のない者たちだと認識すべきだ。


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[ 2017/04/10 07:09 ] 外交 | TB(0) | CM(8)
交代を
いつも国際法無視だらけの北朝鮮が「先制攻撃の合法性」なんてw 云って恥ずかしくないのか?(ないだろうけど)。
実にこの類いの反日狂勢は「ご都合主義」に於いてそっくりですね。日本のアレ等も。

情勢が変る、ならば、申し訳ないですが稲田防相には未だ無理な場面が出てくるのではないか?と危惧致します。
平時であれば経験を一つずつ積んで有能な大臣になって戴きたいのですが、こんな場面で軍事専門用語等に不自由なく米国と連携取れる迄には未だ至って無いのでは?と心配があります。

任命時と環境が大きく変るのですから、総理の責任には関係ありませんし、稲田大臣も実戦の国防を考えれば体面などには構っていられない事の筈です。
イザとなったら勇気を以てお退きになりますように、残念ですが稲田氏の今後の為にも願います。
[ 2017/04/10 07:44 ] [ 編集 ]
ご心配なく
>こんな場面で軍事専門用語等に不自由なく米国と連携取れる迄には未だ至って無いのでは?と心配があります。

軍事専門用語に精通したわが国の国会議員など、どこを探してもいないでしょうね。
米国と連携を取るのは軍事面では制服組であり、最終決定は最高司令官の安倍首相ですし、外交的な連携は外務大臣の担務なのでご心配なく。
稲田大臣は防衛省内の日報を故意に隠していたと思われる背広組幹部に目を光らせ、情報が支那や北に流出しないよう注意していればいいのです。
[ 2017/04/10 10:34 ] [ 編集 ]
日本国の国防の法整備の遅れは否めない
日本国憲法第九条の改正。
今、やるべきことは、これに尽きる。

「日本国は、日本国を守るために、国防軍を備える。」
難しい言葉や法理は、まったく必要ない。
日本国憲法に、国防の決意を盛り込み、全力で専守防衛すればよいのだ。

最近の国際情勢としては、やはり、大西洋憲章の遵守がなされているのかが、気になっている。ロシアは、中国、シリア、北朝鮮と協力関係にあると思われるが、ロシアのクリミアへの侵攻と、北方領土の四島返還の拒否。中国の南シナ海における南沙諸島への侵攻、シリアの化学兵器使用と北朝鮮の核開発と弾道ミサイル発射といった国連決議の違反など、戦後の国連体制の秩序を遵守せずに、領土を拡大しつつある事実は、アメリカやG7、国連加盟国にとって看過できることではない。ロシアは、大西洋憲章を遵守すべきであろう。

シリアで、化学兵器が使用されたが、これはサリンだという報道がある。ロシアは、どこの組織が使用したのか、本当にシリア政府なのか、アメリカの情報について疑問を呈しているが、化学兵器は、空爆により使用されたという話である。つまり、空軍、飛行機を持つ組織が、使用したとみるべきであろう。アメリカ軍のシリア軍への攻撃は、化学兵器が使用された空域に制空権を持つシリア空軍になされたものであるから、辻褄はあっている。ロシアにとっても、イスラム国へ化学兵器が渡る危険性を考慮すれば、中東に化学兵器があることは避けたい状況であるから、シリア情勢において、アメリカと協力することはできるはずだと思う。

日本国としては、アメリカのシリアと朝鮮半島情勢も含めた軍事行動について、ロシアへの理解と協力を得るべく外交すべきであろう。
[ 2017/04/10 10:51 ] [ 編集 ]
時は今…
北朝鮮の核開発が進み、弾道弾の小型化に成功し、射程がアメリカ大陸まで伸びる以前に北鮮を叩く、これはトランプ政権の既定方針といってよいでしょう。

今、米韓合同軍事演習の為に空母打撃群が日本海周辺に集中している、アメリカにとっては絶好の機会でありましょう。

本来、日本が主導しなければならない作戦ですが、積年の病癖でもっぱら流れ弾にあたることを心配しているようでは、何をかやいわんや。時がたつほどに、北鮮が死なばもろともで撃ってくるであろう核爆弾の数は増える一方ですよ。

法体制の不備、迎撃ミサイル数の不足、シェルターの未整備、ないないずくしの状態で日本は半島有事に立ち向かわなければならない状況ですが、誰が悪いのでもない、識者の警告に耳を貸さなかった日本国民の責任以外の何物でもありません。

このような時に防衛大臣だけは玄人を採用したい、というこはる様のお考えは判らぬではありません。とは言うものの、プラモマニアの石破ではどうしようもない。民主党政権末期の森本防衛大臣のように民間人枠?で、出来れば統幕議長、幕僚長経験者の元制服組の中から選任すべきでありましょう。

次代の総理候補・稲田氏の退任は悩ましい問題ではありますが、防衛大臣にはプロ中のプロのマティス長官と、今の段階から積極的に協議して、提言できるぐらいの力量が必要です。

少なくとも、米軍のトマホークが北朝鮮のミサイル基地に雨あられと降り注いでから、防衛省は今、情報収集に努めている、などという戯言は聞きたくありませんので。
[ 2017/04/10 17:22 ] [ 編集 ]
米軍の北朝鮮攻撃
シリアの後ろ盾はロシアです。
では北朝鮮の後ろ盾とは中国です。

その中国の習近平国家主席が米国トランプ大統領と会談を行いました。
ですが結果はに習近平の朝貢外交そのものでした。

その米中会談の議題の一つが「北朝鮮問題」ですが、一つ間違い無い未来予想とは「北朝鮮が米国に届くICBMを開発目標としている」というものです。
その技術水準に達したと米国が見たその際、米国は躊躇なく北朝鮮に先制攻撃をします。
但し、その技術体制を整えるには北朝鮮にはまだまだ時間が必要です。

そして今回のトランプ米軍によるシリア攻撃に対して北朝鮮金正恩(キム・ジョンウン)は青ざめているという表現ほどの心の状況だと思います。

そこで金正恩北朝鮮はどう動くのか?といえば大きく二つしかありません。
米国の軍事力の前にひれ伏す。
(米国に負けを認めながらこそこそと軍事技術を向上させる)。
か、米国に挑戦する。
ということだと思います。

更にそこで「超えてはならない一線」を米国はどこに置いているか、北朝鮮はどこまでやる積もりか?

恐らく、確率的には更に北朝鮮は軍事的な対応の方向に行く様に思えます。
そこで何かの、例えば核実験などをした際、米国は動く可能性が有ります。

ですが今回の米軍のシリア空軍基地攻撃という限定的な軍事作戦とは違い、北朝鮮にたいしては限定という範囲が可也広がると思えます。
つまり北朝鮮のミサイル設備だけでなく多くの軍事施設、金正恩排除という大きな動きをするように思えます。

ではその結果はどうなのか?

恐らく多数の北朝鮮軍施設、兵器は破壊されるでしょう。
しかしうち漏らしの長距離砲、ミサイルがソウルに被害をもたらすのではないかと推定します。

しかし、そこまで行けばもう北朝鮮軍に軍事的な余力はなく、次の問題「難民」となるでしょう。
そもそも北朝鮮から脱北したいと思う朝鮮人民は多数いるでしょうから、その騒動に際しての動きはあり得るでしょう。
日本は安易な受け入れに注意が必要でしょう。

今回米軍はシリア空軍基地攻撃の後、ニミッツ級3番艦カールビンソン(CVN-70を中心とした米第一空母打撃群がを西太平洋に向かわせています。
映像にいましたね、原潜二隻。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%AF%8D%E6%89%93%E6%92%83%E7%BE%A4

米空母打撃群が朝鮮半島へ
http://www.sankei.com/world/news/170409/wor1704090058-n1.html

http://www.sankei.com/world/news/170410/wor1704100041-n1.html

http://www.sankei.com/world/news/170410/wor1704100032-n1.html

近々劇的な事があるかもしれません。
で、その後の半島は?
[ 2017/04/10 20:06 ] [ 編集 ]
日本全体で、今の今まで何もして来なかった事が恨めしい
本来、スパイ防止法や共謀罪(テロ等準備罪)などは、連合赤軍のテロ事件(よど号、ダッカ日航機ハイジャック、あさま山荘など)が多発していた時期あたりには、既に制定しておくべき(遅くともオウム真理教の松本、地下鉄サリン事件まで)だったと思うのですが、それを今の今までまともに「議論」の土台にすら乗せられなかった、国会や国民の「国防意識」への「欠如」が最大の問題だったのではないかと思います。

自衛隊の国防力増強(軍事費増大、武器強化、同盟国、国連軍間の共同軍事訓練、核武装)の不足もそうですが、核シェルターの配備、緊急時の飲食料や医療の完備、有事の際の国民の行動対応指南、及び教育、訓練、国内の各機関間との連携など、国内、国民の間でも「やらなければならなかった事」はたくさんあったはずです。

しかし、その内、国内の各機関との連携の訓練などは、多少行っていたかもしれませんが、「平和ボケ」し過ぎていた為に、それすら有事に有効に機能するのかどうかすら不明、その他の要素は、議論どころか、国民がその重要性を認識しているかどうかすら分からないような「白痴状態」という有様。

メディアはメディアで、特亜の傀儡のような感じで、国民に朝鮮半島情勢の危険性を正確に伝えていないという惨状。メディアは有事が発生すれば、下手すれば「外観誘致」に問われるのではないかと思いたくなります。

こんな状態で、米国が一か月以内に、北朝鮮に対して軍事的作戦行動を実行する可能性が高まってきたという状態で、我が国が、たった一カ月の間に何ができるのかといえば、いきなり戦争が始まってしまうような状態で、ほとんど何もできないだろうと思います。せめて、韓国内の邦人を退避させる事と、日本から韓国への渡航を規制するくらいしかできないのではないかと思います。

何とか頑張れば、テロ等準備罪の法案を採決する事は出来るかもしれませんが、それすら森友がどうのこうので、時間を浪費させ(これもパヨクメディアの作戦だったのだろうか?)、重要法案を通させないように妨害されるという始末。

もはや、今更どうのこうの言っている暇はありませんし、米国が軍事的オプションを選択する事を日本が反対したところで、北の核が米国を射程に入れれるような状態で、米国すらも攻撃できるようになれば、それこそ「北の暴走をだれも止める事ができない」状態となり、そうなる事を、米国が黙って見過ごせるわけがありませんし、日本に米国に文句が言えるような立場ではない(国防を米国に担ってもらっている状態)事は事実でしょう。

そう考えると、今の今まで日本が、自国の防衛について、真剣に議論してこなかった事が「自国の破滅」を招くという、残酷な現実を見るしかないように思えてなりません。
[ 2017/04/11 00:28 ] [ 編集 ]
西様
日本赤軍と連合赤軍は組織の性格が違う様な気がします。
浅間山荘や仲間内惨殺は連合赤軍ですが、企業爆弾、ハイジャック、バングラディシュと中東テロ等、北に関係する諸犯罪が日本赤軍でした。


バロン閣下
稲田さんは法務大臣に横滑りして、防衛大臣は玄人を、と私的w大臣考です。
余り法知識が無い様な、関心もある様には伺えない金田法相は、何故この人事?と時間が経っても疑問の閣僚に思えます(他にもうお一人と)ので。
[ 2017/04/11 00:56 ] [ 編集 ]
国防のシフト
西さんへ
>自衛隊の国防力増強(軍事費増大、武器強化、同盟国、国連軍間の共同軍事訓練、核武装)の不足もそうですが、核シェルターの配備、緊急時の飲食料や医療の完備、有事の際の国民の行動対応指南、及び教育、訓練、国内の各機関間との連携など、国内、国民の間でも「やらなければならなかった事」はたくさんあったはずです。

…学校の耐震強化は必要ですが、それすら遅れていた。現実として、北朝鮮は、核ミサイルを日本国に撃ち込もうとしているのだから、学校や役所などの敷地に、核シェルターや貯水槽、食料などの備蓄はしておく必要がある。

これは、原発事故への対策の遅れと同じで、事故対策をあからさまにすれば、安全ではないという、住民の不安が生じる。ゆえに、技術的、客観的に必要であっても、やらないという判断がなされてしまう構図だ。この悪習は、改めるべきであろう。


レッドバロンさんへ

>次代の総理候補・稲田氏の退任は悩ましい問題ではありますが、防衛大臣にはプロ中のプロのマティス長官と、今の段階から積極的に協議して、提言できるぐらいの力量が必要です。

…おそらく、復興大臣の失言を、安倍総理も謝罪したということは、近いうちに人事の見直し、つまり、内閣改造をする可能性はあるのかもしれない。北朝鮮は、指導者が変わったことで、六か国協議のような外交では、朝鮮半島の非核化は、実現できなくなったように思う。


ロシアのプーチン大統領は、北方領土交渉を見てもわかるように、四島返還の正当性という日本国の主張と、国際法の解釈を曲げてでも、自国の領土を拡大しようとしている。これは、明らかに大西洋憲章の遵守ではないのだから、日本国は是としても、国際社会は是としないであろう。

シリアにおいて化学兵器が使用されたことについても、ロシアは国際法違反だとは思わないのだろうか。たとえ北方領土問題が、日本国の望むような結末にはならなかったとしても、それはプーチン大統領のロシア国民のためを思っての外交であるから、日本人であっても、ロシアの指導者として敬意を抱くものは少なくない。

トランプ大統領は、確かに角が立つ人柄ではあるが、それでもアメリカ人に支持されて、アメリカの大統領になったということは、経済的な技量に加えて、アメリカ人を愛する心を、強く持っているからだ。

プーチン大統領は、ロシア人を愛する心を持っているからこそ、ロシアの大統領として長年、ロシア人に支持されてきた。しかしながら、シリアのアサド大統領には、政治家として、指導者として、最も大切な国民を愛する心、シリア国民の支持は、果たしてあるといえるのだろうか。サリンで国民を弾圧する行為は、国際法違反の犯罪行為であり、国民を愛する心は、失われているとしか思えない。
[ 2017/04/11 09:41 ] [ 編集 ]
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