私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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安倍総理、「日韓合意は韓国が相手でない。国際社会との対話だ」

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 日本と南鮮の間に横たわる対立の要因は様々あるが、そのなかの二大要因は、いわゆる慰安婦と竹島問題だ。竹島については、日本がまだ占領下にあったとき、李承晩率いる南鮮が火事場泥棒的に占領し、今も彼等が不法占拠を続けている。もうひとつは、言うまでもなく、いわゆる慰安婦問題だが、これについては安倍政権が一昨年末、朴槿恵との間でケリをつけた。以来、約束を履行した日本に対して南鮮は反日ビジネスを営む団体を含めて国民を説得できず、結果として駐韓日本大使の無期限帰国という現状を招いた。

 この、南鮮のみならず国際社会が日本を誤解し、そして貶めることになる原因を作ったのが、あの朝日新聞である。本来であれば、国際社会相手に土下座行脚をしなければならないほど罪は深いが、その朝日が現下の日韓関係について、また不必要な主張を展開している。

日韓外交 双方の利益を考えよ (朝日新聞)

 安全保障や経済、環境など広い分野で目標や課題を共有する隣の韓国に、日本政府を代表する特命全権大使がいない。そんな状態が1カ月続いている。

 この不正常な事態がさらに長引けば、両政府の疎遠な関係が常態化しかねない。ことの発端が韓国側の動きにあったのは明らかだが、このまま放置することは双方の利益にならない。

 韓国側に関係改善の行動を急がせるためにも、安倍政権は大使を早く任地に戻し、外交の力を存分に発揮させるべきだ。(中略)

 今後の次期大統領選を控えた大切な時期の大使の不在は、人脈づくりや情報収集をするうえで大きな支障がある。

 日韓の同盟国である米国ではトランプ政権の出方が読み切れないうえ、北朝鮮のミサイル発射の動きが懸念されている。日韓共通の安保問題を前に、関係全般を後退させる余裕はない。

 韓国は像の撤去に真剣に取り組み、関係修復へ最大限の努力を払うべきだ。日本も経済などの分野に対立を持ち込まず、冷静に協力を進めるときだ。そのためにも、大使には現地での外交の先頭に立ってほしい。


 朝日はこの社説で、「双方の利益」を見据えて、お互いが妥協せよと書いている。確かに、北や支那の脅威を前に、安全保障は大きな課題である。しかしながら、条約や国家間合意を無視する国家を相手に我が方が妥協するということは、今後、「日本相手で条約等の不履行をしたとしても、日本は折れる」という既成事実を生む。こと相手が南鮮の場合は、ごね得が彼らの経験値として蓄積される。これが「利益」にならないことは、誰が見ても明らかだろう。

慰安婦像


 駐韓大使が帰国し、青瓦台は右往左往している。そして、彼の国では極めて少数意見ながら、慰安婦像について撤去を是としている。要するに、大使が帰国した方が、外交力を発揮できているというアイロニカルな結果を生んでいる。大使帰国は、外交手段として「効いている」のである。

 産経の阿比留記者が、文春オンラインに「慰安婦像問題について、安倍総理が韓国に冷ややかな理由」というコラムを書いている。

 安倍晋三は2015年末の日韓合意締結時、周囲に「これで最終決着の確証はあるのか」と問われ、こう語っていた。

「それは最後のところは分からないが、ここまでやった上で違約したら、韓国は国際社会の一員として終わる。今まで(河野談話やアジア女性基金)と違って、国際社会が注目していることだから」



 対抗措置発表後、安倍は周囲にこう振り返っている。

「やはり、10億円をさっさと払っておいてよかった。合意は韓国相手じゃなくて、国際社会との対話だから。韓国の野党などは10億円を返すだとか言っているが、絶対に受け取らない」

「世界に向かって、国際社会と米国を証人にして日韓合意を結んだから、今回やっぱり韓国はダメな国だ、ひどい国だとなった。さすがの米国も、日本に(韓国に譲歩しろなどと)がんがん言わなくなった」



「米国人は、韓国がデタラメな国だということをほとんど知らないが、日韓合意とその成り行きである程度分かったんじゃないか。合意がなければ、今回の対抗措置や日韓関係についてトランプ新政権に、(オバマ前政権を時間をかけて納得させたように)また一から説明しなければならなかった」


 合意には、保守派からの批判が少なくないが、安倍総理自身は終始一貫している。合意は最終的かつ不可逆的解決を意味し、合意内容を履行した日本から歩み寄ることはないということだ。

 この冷えた関係を修復させる唯一の手段があるとすれば、彼らがソウル大使館と釜山領事館前の慰安婦像を撤去することだ。それ以上でも以下でもない。ボールは南鮮側にあるのだ。日本はゴールポストを固定した。その固定したゴールポストでプレイするのが、南鮮の義務なのだ。


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[ 2017/02/11 07:21 ] 外交 | TB(0) | CM(12)
これについては何の問題も無えが、
何で外国人の帰化の条件を韓国?の法律と同じにしてんだよ。巫山戯んな。
[ 2017/02/11 07:36 ] [ 編集 ]
日韓関係と日米関係
日韓関係とは何か?

日本側から見て「地政学的必要性が残念ながら日本側に有り、そこに日本が韓国(朝鮮)を知らず、或いは誤解し片務的負担を長年払って来た相手との関係」であり、「終戦後のどさくさに付け込み日本国領土を武力占拠し続け、過去日本漁民を多数死傷もさせている相手との関係であり」、更に「捏造プロパガンダにより韓国国内に留まらず世界中に日本の名誉を傷つける言動を続けている相手国」と言う事が出来ます。

これを一言で言うと中国同様『敵国』と成るわけです。

ではその敵国とどう関係を持つのか?何故関係を持つのか?というものですが、地政学的な意味合いから、米国の要求を加味しなければならない立場という所から、また資本材輸出など経済的関係から関係を現状持っています。

それではどうすれば関係を遮断出来るのか?と成りますが中国に対しても完全な遮断が出来ないと同じように完全に関係を断つ事は難事です。
しかし関係を薄める事は可能ですから日本はベクトルとして志向すべきだと思います。

そこに於いて、直近日本の在韓大使などを召還した原因である慰安婦像設置ですが、これを解決すると日韓関係を疎遠いする方向に逆行します。
国際公約的な日韓の『慰安婦に関しての不可逆的最終合意』を反故にしたまま更に反日活動を国家ぐるみで行うというのは望むべきことです。

更に仮に今回の問題が解決をしても、根底にある『韓国民の国を挙げての捏造史観の蔓延』、及びそれにも絡む『韓国民全体への反日教育』などからその解決は表面的なものだけでしかありません。
即ち、韓国の本質は変わらず関係が表面的に良好と言われるものとなった場合、また金をせびられる日韓関係が続くという事だと思います。

最近思うのは話し合いで解決しない『竹島問題』は中国が韓国を取り込み、中・韓VS日・米戦で勝利して後でしか戻って来ないのではないかというものです。

http://www.sankei.com/premium/news/170203/prm1702030009-n1.html

日米首脳会談(安倍首相とトランプ大統領)

「実は共通点がある」
「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った・・・」

これを聞いたトランプは右手の親指を突き立ててこう言った。
「俺も勝った!」

http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110028-n1.html

思えば安倍首相に対して長年どれほどさよく連合は引き摺り下ろすために悪タレをついて来ただろう。
体調不良という自己管理の問題もありはしたが、第一次安倍内閣以後如何にバッシングの嵐だったろう。

しかし、既に第三次安倍内閣を持ち、そして今米国トランプ新大統領との関係構築に成果を出しています。

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n125770

http://d.hatena.ne.jp/kamikaze715/20121005/1349439383

こういう人物をタフガイと呼びます。

ここで発想を変える事をお勧めします。
もし、今民進党の蓮舫首相がワシントンにいたら・・・。

それほど格が違うという事です。
蓮舫以下がでかい口をきけるのも国会という与野党公平な立場を与えられているからであり、そのルールの恩恵でしかありません。

今後も日本に於いては反日さよく・在日連合が安倍首相バッシングを続けるでしょう。
しかし、恐らく日ごろさよくに誑かされている一般日本国民も更に安倍首相支持となるでしょう。

日本人は間抜けですが、それほど間抜けでもなく、日本人は馬鹿ですが、それほど馬鹿ではない。
メディアさえしっかりと事実を伝えればその入力からちゃんとした出力が出来る。
その妨害電波もこの安倍訪米を伝えざるを得ません。

個々の案件は今後の交渉という難しさはあるでしょうが、信頼関係構築という第一目標はクリアーしたのではないでしょうか。
成功です。

さて、これで中国、北朝鮮、韓国、ロシアはどう動いて来るのか。

安倍晋三首相「米国が偉大な国となることは日本にも大きな利益」 トランプ大統領「安倍首相とは非常に気が合う」

http://www.sankei.com/politics/news/170211/plt1702110021-n1.html


[ 2017/02/11 09:14 ] [ 編集 ]
真に国を思う政治家と国民が増えないと、この国は危うい。
今回のエントリーは本当に大拍手。全くそのとおり。日韓合意の時、十億円を払ったとき、少なからず批判はあったが、安倍政権はぶれなかった。
そして今、そのぶれない判断が奏功し、日本は国際社会を味方につけた。
このぶれない考えのもと最良の結論を出していく能力が政治家には求められる。
さらにぶれない説得力と実行こそがリーダーにもとめられること。
これを備えた政治家がなんと少ないことか。
この国の最大の憂いのひとつはそこではないか。
もうひとつの憂いは、国民が軽薄になり、考えなくなったこと。自分事として国や政治を考えなくなったこと。
これらを憂い、国民が国民として意見を交わすことは、本当に大事なことだと思います。
[ 2017/02/11 10:28 ] [ 編集 ]
プログ主様はお優しいですね
プレイもゴールポストもありませんよ。
邪魔な選手には「退場」願うだけの話。

サッカーだって激しい体当たりのスポーツです。

大韓民国は我が国を抑えつけ暴利を貪ろうとする「アメリカ合衆国の手先」です。

この時点で国民感情関係なく、地球から抹殺しなければならない隣国です。

アレが無くなれば、日米関係はより我が国有利に変わる。アメリカの足元見放題ですよ。

ドイツのように、ね。

韓国人が土下座しようが涙を流して許しを乞おうが、我が国の国益のためには「処断」あるのみ。

具体には日韓スワップ再開せず「経済的に」破滅させ、北朝鮮と決起した貧民のプロレタリアート革命軍に欲しいまま蹂躙させることです。

我々が手を汚すのではない。
朝鮮人が勝手に南北で殺し合って数を減らし弱体化するだけ。

隣国の不幸は歓びなり。
きっとアメリカだって韓国だって支那だってロシアだって、

日本の不幸を望んでいるに違いない。

そのようなものです。
「生存競争」とはね。

マヌケな奴からフェードアウトしていくんですよ。

まあこの地域じゃ一番マヌケ=韓国だから「順当」ですね。

仕方が無いのです。
[ 2017/02/11 14:49 ] [ 編集 ]
安倍首相が自画自賛みたいな事を言おうと、小生が海外の新聞、ニュースを見る限り海外の本当に慰安婦問題をよく知らない記者は日本が慰安婦拉致を認めたと記事にして世界中に拡散してますけどね。してない事を公金を払って、本当の事実はこうだと言っても納得するのは極少の日本の賛成はの学者と自称世界が分かってない井の蛙の保守派だけと確信してますけどね。安倍首相に世界各国記事の翻訳を官邸は見せてあげるべきでしょう。
[ 2017/02/11 18:25 ] [ 編集 ]
Kって・・・
KoreaのKか!
[ 2017/02/11 18:46 ] [ 編集 ]
Re. 「K」 (名前空欄)
「慰安婦」なぞ日本は関わっていないのだと原則論に固執し続けた時と
今回のように敢えて汚名を被り南鮮の卑劣を世界に示すことの二つを
考察した上で殊の優劣、可否を論ずるのが説得力ではないのでしょうか。

原則論を、あるいは原則論モドキをただ喚き散らすだけのことはブサヨと
朝鮮人のオハコです。 わたしゃ~、、、安倍さんを評価しとりますわぃ。

ところで、「世界各国の記事」とおっしゃってますが、代表的なモノを1~2コ
翻訳してくださらんか。 マスコミの社名と記者名もお忘れなく。
[ 2017/02/11 21:15 ] [ 編集 ]
韓国の代わりの別の国家をG20へ入れて欲しいな。
韓国の代わりの別の国家をG20へ入れて欲しいな。
[ 2017/02/11 22:20 ] [ 編集 ]
怨みの南鮮
中共は16年6月、国際仲裁裁判所判決で西沙諸島南沙諸島の領有権を否定され、その判決受け入れを拒否して、国際社会に中共という国が国際規範に沿えない、沿わない国家と認識されました。

今南鮮の慰安婦合意違反も、国際間の約束を反故にするクニ、と認識され、それを仲介しようとして日本に譲歩ギリギリの妥協を呑ませた米国はようやく日本と南鮮の違いをじっくり味わったことでしょう。
宗主国サマの小判鮫は何処までもご一緒。
どうせならこのまま朝日が云うところの「疎遠な関係の常態化」で花丸。
朝日が懸念するならこの経過は上等じゃあありませんか。

外交に満点は無い、と思えば先ずはメデタシだと思います。
丸四年間、オバマ大統領には安倍総理は本当によく耐えられたと今更ですが感心致します。そして最後の一年は「人を信じない」と云われるオバマ氏の信頼を得たのではないか、と思います。

慰安婦問題を本当に知りたいと思えば今は何処の国からも幾らでも調べられる状態になっています。
米国政府も公文書等を三千万ドル掛けて七年間の徹底的調査で、南鮮婆のいう「事実を証明するものは一つも発見できなかった」結論に達したことを発信して下さる方も居ますし。
表面的に日本を誹る人は居ても、それらに一々対処する事もないでしょう。真実を知りたけりゃ自分で調べろ、で。
それに当事国間の約束が履行されない国家とは?と疑われる事が理解の端緒になることもあるかと思います。

南鮮が日本に求める物は唯一「経済助成」であり両国の政治関係などハナから問題外でしょう。
なんたって偉いのは自分達の大韓民国なんだそうですから、日本に政治面で用があるとは思いもしないでしょう。
お金で困った時の日本擦り寄り、困らなければ日本憎悪満載の南鮮であることは自らが暴露し続けてきたのですから、今更チョウニチ新聞の南鮮代言も駄文に過ぎません。

釜山から柔らかく召喚された領事だったか?お酒の場で日本政府批判をしてそれが政府に筒抜け。「何処の国の者なのか!」と激怒されたそうで、何時までも止まない害務省愚官には官僚と言えど厳しい処分が必要だと思います。

また、自民党・河村建夫議員等は南鮮兵「戦犯」へ補償費拠出を論じているとか。65年に既に終わっていることを、何故この連中は未だに無駄に日本国の税金を狙い続けるのか?
南鮮では一族に”日本軍加担者”が居たとは決して世間に知られたくない事だそうで、もしやそういう南鮮風潮への嫌がらせ?w
親日家と思われたら家財資産没収だそうですから、河村連はさぞや恨まれますでしょうね。
[ 2017/02/12 01:47 ] [ 編集 ]
タイトルKへ
>してない事を公金を払って、本当の事実はこうだと言っても納得するのは極少の日本の賛成はの学者と自称世界が分かってない井の蛙の保守派だけと確信してますけどね。


意味不明なんですけど。
海外の記事を読むのも結構ですが、意味の通る日本語を書いてください。
目下、日本語学習中の方ですか。
思考もこの程度と思われますよ。

[ 2017/02/12 09:04 ] [ 編集 ]
メディアが全てではない
>[ 2017/02/11 18:25 ] (名前空欄)

名前空欄の時点で釣りだとは思うが

>海外の本当に慰安婦問題をよく知らない記者は日本が慰安婦拉致を認めたと記事にして世界中に拡散してますけどね。

全ての人間に「慰安婦の事実」を知らせるのは不可能だし、そもそも、多くの人間にとって、そんな事に興味は無いだろう。

それ以前に、メディアの情報を鵜呑みにしている視聴者、読者の方にも問題があるだろうに。

最近では、トランプ勝利にも見られるように、メディアの報道も多くの欺瞞がある事が一般層にも、浮彫りになってきた。

今や、メディアの情報のみに頼るような層は、一部の情弱くらいしかいないだろう。

一般紙が慰安婦を認めたなどと報道しようとも、河野談話やら朝日の捏造で、既に「十分堕ちている」為、今回の妥協は仕方が無い。

名誉挽回は実質困難であり、時間がかかるが、妥協する事で外交交渉のカードを封じ込める事は可能です。

一方、南鮮は、日本に妥協された事で、身動きが取れない状態となっている。

さて、南鮮は、約束を履行しなければ、国際社会から非難を浴びるだろう。

だからといって、日本に譲歩(本来は違うが)すれば、国内から反発を買う。

日本は南鮮を見捨てる程の覚悟があるが、南鮮は、どうだろうか。
[ 2017/02/12 14:32 ] [ 編集 ]
揺らぐメディアへの信用
英国のEU離脱、米国大統領選などを見れば明らかなように
今や「メディアの報道は当てにならない」が世界の潮流。
西さんご指摘のようにゴキブリ慰安婦の話など
世界を見渡しても支那系かゴキブリ系以外はほとんど無関心。
もうメディアにはかつての影響力など皆無に等しい。

ぱよちんは海外主要紙及びTV番組がぱよちんアカヒの報道を下敷きに
焼き直している事実を認めたくないのかも。
ぱよちん連合が束になっても、旧日本軍がゴキブリ慰安婦を強制連行した
証拠はどこにもない。その事実を曲げる力なんか、ぱよちん連合にあるわけがない。
[ 2017/02/13 10:53 ] [ 編集 ]
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