私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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安倍総理に「真珠湾で反省を」と連呼する守旧メディア、天下の朝日はアジアガー

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 立場違えば見方も変わるものだ。一昨日の党首討論を受け、各紙は論評を社説に掲載しているが、あのサイテーだった蓮舫の議論(というより、安倍総理に対するヘイトスピーチ)を棚に上げ、朝日新聞は「安倍首相の姿勢にあきれる」と首相側を酷評している。朝日の色メガネを通して見ると、蓮舫よりも安倍総理側がダメに映るらしい。まったく珍しいメガネである。

 新聞の論評は各社の社是のもとに書かれるので、会社によってその訴えが異なることは当たり前だ。だが、戦後民主主義のイデオロギーにどっぷり浸かった日本の新聞は、決して公平な見方をしないどころか、ある程度の歪曲や捏造は許されると信じている感がある。安倍総理の真珠湾訪問という発表を受け、各紙が打ち出した社説は、守旧メディアの劣化のみならず、彼等のイデオロギーの反対側に居る者は徹底的に叩く必死さが伝わってくる。

毎日 - 首相が真珠湾へ 日米史の新たな節目に

 真珠湾では、不戦の誓いや日米同盟の将来について語るだけでなく、歴史に謙虚に向き合い、大戦への反省を自らの言葉で語ってほしい


日経 - 日米の真の友好につながる真珠湾訪問に

真珠湾で安倍首相はもう一歩進み、日本が戦争への道を突き進んだことへの反省の意も示してもらいたい


東京・中日 - 首相、真珠湾へ 「不戦の誓い」を世界に

 国権の発動たる戦争と、武力による威嚇、武力の行使を、国際紛争を解決する手段としては、永久に放棄する、という憲法九条の決意を、堂々と語るべきだ


安倍首相 真珠湾訪問


 東京・中日の社説は論評にすら値しないが、毎日も日経も反省を語れと要求している。その他、地方紙も調べたが、北海道新聞も反省を要求し、琉球新報などはっきりと謝罪しろと書いている。読売が「慰霊に重点を置き、直接の謝罪は避けるとされる。妥当な対応だろう」と書いているのがせめてもの救いだが、大方の新聞は反省と謝罪要求でほぼ一致しているのが現状だ。

 さて、守旧メディアの大御所、天下の朝日新聞。朝日の社説を読んで、彼らは本当に化石化するのではないかと思ってしまう。

安倍首相 真珠湾で何を語るか (朝日新聞)

 首相がまず語るべきは、無謀な戦争に突き進んだ深い反省のうえに立ち、不戦の誓いを新たにすることだ。

 忘れてならないのは、アジアの人々への視線である。戦火の犠牲になったのは、日米の軍人や市民らだけではない。

 真珠湾攻撃に端を発した太平洋戦争は、アジアの多くの人々に犠牲を強いた。だが真珠湾攻撃以前から、日本は満州事変に始まる10年に及ぶ侵略と、植民地支配を進めていた。塗炭の苦しみを味わった人々の間には、いまなお日本への厳しい感情が残る。

 想起すべきは首相が3年前、靖国神社参拝に踏み切ったときのことだ。米国などから歴史修正主義者との疑念を招き、中国や韓国との関係悪化につながった。戦前の歴史を正当化するかのような言動が、どれだけ日本への不信を招いたことか。

 真珠湾訪問が、こうした不信の解消につながるなら歓迎したい。そのうえで、日米の和解をアジア太平洋地域の平和と安定に結びつけていくことだ。

 日米関係が地域の公共財として機能するためにも、日本はアジアの国々と真摯(しんし)に向き合う必要がある。そのことこそがアジアのみならず、欧米など国際社会での日本への信頼を高めることにつながるはずだ。


 真珠湾という象徴的な地への訪問は、日米間のイシューである。そこに「アジアの国々」を持ちだしてくるのは、あまりに強引すぎる論法だ。朝日が語るアジアとは支那と朝鮮だろう。他にも、日本に対する微妙な感情を残す国はある。しかし、アジア諸国は概ね日本には好意的かつ友好的だ。国家の意思として日本に「反省」やら「謝罪」やらを持ち出すのは、実質的には、支那と朝鮮以外にないのである。

 朝日新聞が唐突に持ち出す靖國神社参拝についても、ノイズを発しているのはその2国のみである。みな一様に、日米同盟の強固な関係を歓迎しており、靖國に対して国家レベルでクレームをつけてくるのは、その2国をおいて他にはない。従って、アジアでは支那と朝鮮のみが例外的に特殊なのであり、守旧メディアがその2国の主張のみを喧伝するため、多くの国民が間違った国際感覚を持つことになるのだ。

 朝日はいまだにアジア対日本のステレオタイプな対立構造で読者を洗脳できると思っているらしい。しかし、支那や朝鮮と他のアジア諸国をまとめて論ずる朝日の報道姿勢こそ、歪曲であり捏造なのだ。捏造で懲りたはずの朝日は、いまだに捏造という麻薬を手放すことができないらしい。新聞をやめて、築地の会社全体を更生施設にでも変えてみたらどうか。


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[ 2016/12/09 07:10 ] メディア | TB(0) | CM(10)
【韓国人(ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族)と共産シナ人(ペルシャ系)の行動様式=人文科学的精神=文の精神】 VS 【日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人(モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系)の行動様式=自然科学的精神=理の精神】
【韓国人(ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族)と共産シナ人(ペルシャ系)の行動様式=人文科学的精神=文の精神】 VS 【日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人(モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系)の行動様式=自然科学的精神=理の精神】

韓国人(ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族)式行動様式=人文科学的精神=文の精神
共産シナ人もペルシャ系です

韓国人は、何かを語るとき、まず自分らを上位に置きたがり「上から目線」(=韓国語常套句)で相手を卑下します
そして、火病を発症し、第1次資料(証拠)と法令に基づかない韓国式捏造デタラメで、相手を大声で狂ったように罵倒しまくり、相手に韓国式捏造デタラメを飲まそうとします(=声闘)
相手が韓国式捏造デタラメを飲まないとき、相手を人格攻撃します

例えば、帰化または未帰化の在日韓国人の佐高信(=韓吉竜、週刊金曜日)の行動様式を見ていると、キムチ臭さがにおってきます

参考
日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人などは、モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系であり、第1次資料(証拠)と法令に基づき相手を論破します=自然科学的精神=理の精神

宝塚保守ラーガー
[ 2016/12/09 12:13 ] [ 編集 ]
日本人もアジア人も忘れはしない。白人国に長い間、蹂躙されて来たアジアの歴史を。
………………………
何度読んでも、読むたびに胸が熱くなる……。
タイ国元首相「ククリックド・プラモード氏」の言葉

「日本のおかげでアジアの諸国は全て独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは、身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが身を賭して重大決意をされた日である。我々は、この日を忘れてはならない。」
[ 2016/12/09 12:56 ] [ 編集 ]
眼科医院にて
「丸の中に何か見えますか?」
「わかりません」
「これは?」
「5です」
「これは?」
「わかりません」
「これは?」
「わかりません」
「これはどうですか?」
「6です」
「それなら、これは?」
「わかりません」
「う~ん……こんな結果が出るとは……」
「先生、結果は?」
「非常に珍しい症状ですね、長年眼科医をしてますが、こんなのは初めてだ」
「と、言われますと?」
「本来、こんな症名はないんですが、しいて言うならば……」
「しいて言うなら?」
「『赤色以外全部色盲』ですね……」
[ 2016/12/09 14:14 ] [ 編集 ]
「帰化未帰化在日韓国人アカヒ新聞は、天皇陛下、御皇室、日本国および日本国民へ徹頭徹尾深く深く謝れ!」
「帰化未帰化在日韓国人アカヒ新聞は、天皇陛下、御皇室、日本国および日本国民へ徹頭徹尾深く深く謝れ!」
[ 2016/12/09 14:29 ] [ 編集 ]
朝日は未だにアジアが植民地で有ることを望んでます
[ 2016/12/09 16:16 ] [ 編集 ]
病膏盲に入る
出た!久しぶりにアジアの国々の定番、なんだ、アジア諸国をアジアの人々に書き換えただけじゃないですか。あい変わらず芸のない話ですな。しかして「アジアの人々」の実体は、中共と朝鮮、すなわち「日本死ね」の、アカヒのお友達グループじゃないですか。日本国民としては、もともと仲良くする気持ちは毛頭ありません。


ウチの親父は中学生の頃、空母「加賀」に乗せてもらったことがあるのですよ。中学校の先輩が「加賀」の飛行長をしていた関係で、海軍さんのリクルート活動を兼ね、艦内の食堂で昼飯をご馳走になり、「加賀」の長大な飛行甲板でかけっこをしたという。

我が聨合艦隊の全盛時代の話ですが、ご承知の通り、真珠湾を攻撃した機動部隊の栄光も長くは続きませんで、ミッドウェイでみんな沈んでしまいました。(涙)
今は亡き阿川弘之氏は世界の三大普遍思想として、ネービィズムを取り上げていましたが、およそ格好悪いのは海軍とはいえません。

安倍総理やオバマ大統領が列席する美しい真珠湾でのセレモニーに、なぜ、キムチ臭を漂わせなければならないのか、朝日新聞の病も膏盲に達したと言うべきでありましょう。
[ 2016/12/09 21:18 ] [ 編集 ]
日本が大戦の反省をするならば
「戦争を永久に放棄する」なんて世迷言を言えば特亜が今以上に付け上がる
だでけでしょう。

真珠湾を反省して何かを言うならば、陸軍中将・石原莞爾の御言葉でも
田母神閣下に述べていただければ特亜とマスゴミに効果的ではなかろうかと
愚考しております。

「”戦力は根拠地から戦線までの距離の二乗に反比例する” を守らず戦線を
広げた故に敗戦もやむなし」。 

先の敗戦を教訓として仇なす国との防衛戦には日本近海と同盟国の近海で
で充分な迎撃態勢を固めた上で敵策源地を叩き敵シーレーンをピンポイント
で断ち切るであろう」と。
[ 2016/12/10 00:25 ] [ 編集 ]
接点は日本の首相というだけ。
「安倍晋三の葬式は朝日が出す」と豪語したチョウニチ新聞になんぞ「歓迎したい」と云われて、何処のおたんこなすが喜ぶんだろ?

安倍総理は現在の日本の首相という点でしか「日本の真珠湾軍事施設攻撃」と接点がありません。そういう総理に75年経って「反省」と云われて心から喜ぶ人がこの世にいるのか?と私は思います。
国に命を捧げた方々への真摯なる敬意と慰霊で他に何の問題があるのでしょ?

ソ連邦が崩壊してロシア側から戦中・冷戦当時の秘密文書が公開され、後を追うように1995年には米国が極秘としてきた「ヴェノナ文書」が公開。
これらの検証によって歴史研究家の第二次大戦観が世界で変化して来ているというのに、”眠れるGHQ森のオッサン”達の進歩の無さでは、反日メディアは自滅を望んで居るとしか思えません。
そのヴェノナ文章は中西輝政教授の監修で邦訳されているのですが、定価10万円w 
朝日新聞社サマ お買い遊ばして米ソの暗躍の実態を記事にしてみたらいかがでしょう?

なぜあの戦争を米国が日本としたのか?と、今までの「日本が米国と戦争をした」思考の逆をしてみれば、「反省」「謝罪」「植民地」の堂々巡りの愚かさを止められますのに。
[ 2016/12/10 00:37 ] [ 編集 ]
反日工作機関は今日も偉そうな口をきく
長文お許しください。

戦争に敗けるものではないことは
言うまでもないことです。
敗けた結果が戦後70年を過ぎても
朝日新聞に象徴される反日工作機関が
未だに生き続けている無念さに繋がります。

朝日新聞の異様さは、GHQの置き土産そのものです。
GHQが施した占領憲法、東京裁判史観を根づかせるために
NHKを初めとした朝日新聞、共同通信など情報機関を掌握し、
圧力を加え、占領をしやすくするためにも各界各層に於いて
優秀な日本人の三世代までも対象とした苛烈な公職追放を断行したこと。
さらには、朝鮮人の無法を放置し、紛争の種を残し、
敵対させる構図を作って置いて行ったことなどが、
今に大きく悪の花を咲かせています。

そうした戦後の日本社会のなかで、肥え太った所謂、
敗戦利得者のメディアです。
なかでも東京裁判史観の洗礼を受けた自虐史観の洗脳というより、
もっと進んで工作機関となった朝日新聞は
濃厚な意志をもって、反日に突き進んできました。

今更ですが、朝日新聞の犯罪は何度でも書きます。
中国共産党の南京大虐殺捏造の露払いともなった
本多勝一の「中国の旅」を連載させた朝日新聞の仕掛けがあり、
詐話師吉田清治の捏造本を大々的に取り上げたことから始まる
所謂、従軍慰安婦強制連行の嘘話は、世界を駆け巡りました。
日本という獲物を与えて、さあ存分にしゃぶりつくしなさいとした
韓国への利敵行為。
靖国問題も教科書問題も全て朝日新聞の仕組んだ日本人へのヘイトです。

朝日新聞の悪辣さは、国民の知るところとなりましたが、
読者には謝罪はしたが、日本国民の真の謝罪はせず、
中国や韓国などと共闘して日本への歴史戦の先鋒となる加害行為は、
今なお進行中ということです。
全てが白日の下になっているにもかかわらず、
ニューヨークタイムズなどと歩調を合わせる様は、
世界に広まった先人を貶める嘘話を未だに英文で訂正も誤魔化し、
国内外の反日思想の人間と共に日本追い落としに懸命です。

朝日新聞を代表とする反日メディアは、
日本が正しく、強くなることは最も忌避することです。
それが証拠に最近では、百田尚樹氏の「海賊とよばれた男」の
映画の宣伝には原作者百田尚樹という文字は全く出て来ず、
一切、地上波のテレビに呼ばれることもなく、
インタビューすらないとのことには、狡さの極みをみます。
これまでも、百田氏のサイン会の爆破予告があり、
会場にも警察官が出動し混乱したことも全て報道しない徹底ぶりでした。

「カエルの楽園」に続く「カエルの楽園が地獄と化す日」など
日本人に真実の歴史を伝え、国防意識を喚起させ、
危機が迫る日本の現状に警鐘を鳴らす激白の書であるこうした著作は、
反日メディアにとっては余程に都合の悪いものか、
存在しないものとして、完全無視です。
ネット上でも評判になり、これほど売れている書籍が
全国の書店のなかには、片隅に置かれていたり、
そもそも取り寄せないとした明らかに妨害の手が回っている事例が
たくさん報告されています。
これが何でメディアでございと澄ましていられるのか、
日本の情報空間は、反日の情報統制下にある異様さそのものです。

国防を堅くすることには、やれ、軍国主義の復活だと大声で
喧伝し、日本が侵略をしたのではなく、日本が追い込まれた末の
自己防衛の戦争であったなどと言おうものなら、
戦勝国の口真似で歴史修正主義だと必死になって妨害します。
隙あらばと、安倍総理を追い落とすことに虎視眈々としています。

朝日みずからが捏造した歴史で、先人を貶め、日本人に誇りを失わせ、
事ある毎に悪い日本人は常に頭を下げよと叫び続ける新聞が
日本のなかで息をしているグロテスクな状況が続いています。

過去の犯罪歴からしても、物申せる立場にない朝日新聞は
大きな顔をして、真珠湾に出向く総理に悪いことをした日本は
謝るべきだし、謝らないと世界が承知しないよと盛んに書きたてる
傲岸不遜は止むことはありません。

そう言えば、日本にいて同じ思考回路を持ち、
足を引っ張る同じ穴のムジナがいました。
嘘をつき通しても、平気の平左、あんたには言われたくないと
思わせる人物が。
謝罪と言うのならば、こうした連中こそが、
日本に日本人に向けてしなければいけないことです。

世界に目を向けても、グローバリズムと反グローバリズムのせめぎ合い、
EU解体へと大きく世界の潮流が変わりゆくなか、日米関係を基軸とした
日本も自分の国は自分で守るとした当然の憲法を持ちたいものです。
未来に向けて方向転換を図りたいところに日本弱体化の為ならば、
何でもする旧悪の怪物が反日諸国と連携して、失地回復とばかりに
世界の潮流に掉さすように、盛んに工作の魔の手を引き寄せているようにも
思えます。
あらたな歴史捏造の仕込みとしての画策に余念がないのも、
この新聞のDNAが為せるわざと言えます。
日本に仇なす新聞が、偉そうなことを言うのは我慢ならないことですし、
これからも日本を危うくするために存在するメディアは潰れて然るべきです。

[ 2016/12/10 10:22 ] [ 編集 ]
大多数のアメリカ人のパールハーバー
アメリカ国民のほとんどが「真珠湾はルーズベルトの罠だった」と書いている。

http://falcons.blog95.fc2.com/
[ 2016/12/10 11:16 ] [ 編集 ]
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