私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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安倍総理の真珠湾訪問に「反省の表明」を求める戦後民主主義者

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 安倍総理が今月26、27日、ハワイを訪問し、オバマと首脳会談を行うことが発表された。オバマの任期は来年の1月20日までであり、この会談がオバマの最後の首脳会談となるという。そして、安倍総理はこのハワイ訪問の際、真珠湾を訪問し、真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊することも発表された。どちらかというと、去りゆくオバマとの会談より、真珠湾訪問のほうが大きなトピックとして扱われている。

 12月26日というのは、私の中では意味深い日だ。3年前の同じ26日、安倍総理は靖國神社を電撃参拝している。ホワイトハウスは「disappointed」と不快感を表明し、支那や朝鮮もいきり立って総理を批判した。国内の左派系メディアなど、「そら来た!」と、総理を袋叩きにした。しかし3年前に靖國を参拝したその人が、今も日本の首相である。昨年の4月、米国の上下両院合同会議で和解を軸とした演説を行い、万雷の拍手を受けた。その時から、米国メディアの歴史修正主義者という修飾は減ったように思われる。

安倍総理、真珠湾訪問へ


 今回の真珠湾訪問について、既にメディアが「謝罪をするかしないか」で騒ぎ始めている。菅官房長官は即座に「謝罪」を否定したが、「謝罪させたい側」の面々は、そんな見解などどこ吹く風だ。毎日新聞は、保阪正康を登場させ、「反省を示す必要がある」と言わせている。

安倍首相 真珠湾慰霊へ 識者に聞く (毎日新聞)

 当時の日本は政治が軍事をコントロールできなかったことを直視し、さらに太平洋戦争で最初に攻撃をしたことの責任をどう受け止めているのかを明らかにし、反省を示す必要がある。

 「戦争で亡くなった人たちの尊い犠牲のうえに、現在の平和がある」といった、ありきたりのスピーチでは、米国民、世界は納得しないだろう。しっかりした発信をできるのか。安倍首相、ひいてはわれわれ日本人の歴史観、戦争観が試される。(抜粋)


 十把一絡げに、保坂の歴史観と我々のそれをまとめてもらっては困る。保坂は同じ毎日新聞で、広島訪問でのオバマのスピーチを「やがて哲学者のごとく、宗教者のごとく、そして随所に国際社会をリードする政治家の息吹があった」と絶賛していた。そのオバマは、原爆投下について反省も謝罪も表明していない。非戦闘員の大量殺戮である原爆と、敵の兵器と戦闘員のみを対象とした真珠湾攻撃は、単純な比較が適切でないにもかかわらず、安倍総理のみに反省を求める保坂の歴史観こそ、疑問符をつけられるべきではないか。

 米国が納得しないのは、保坂の勝手な推測だろうが、もしうなるなら、米国民が自国の歴史を知らないからだろう。会談の地であるハワイは、もともとハワイ王国が米国に侵略され、国を滅ぼされ、軍事基地として要衝化された土地である。米国議会は、ハワイ併合に至る過程が違法だったと認め、公式に謝罪する両院合同決議を採択した。しかし、それで米国にとっての歴史問題は政治的には清算されているのだが、その決議の精神を今の米国民が強く意識しているとは思えない。

 歴史について反省するのは人それぞれの問題だが、オバマの広島訪問も、安倍総理の米上下両院合同会議での演説、今回の真珠湾訪問も、「和解」を体現するためのものだろう。反省や謝罪は、和解に前提を置くということだ。保坂がもし「日本の反省を示せ」というなら、保坂自身こそ対米隷属精神の推奨者であり、即ち、戦後民主主義の妄信者ということである。

 この真珠湾訪問は、オバマの広島訪問とのバーターであったことは想像に難くない。しかし、たとえバーターであったとしても、日米の緊密な同盟プレゼンスは、軍事面でいえば支那にとっては頭痛の種であり、相変わらず謝罪要求に暇がない支那と南朝鮮の後ろ向きな姿勢を浮き上がらせる。政治的という批判があるようだが、首相の言動はすべて政治的なのであって、政治を排せという方がおかしい。

 ただひとつ、安倍総理には「謝罪」と受け取られかねないような微妙な表現は厳に慎んでいただきたいと思う。


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[ 2016/12/07 07:11 ] 史観 | TB(0) | CM(10)
うむ
誰も書いてくれないので。
[ 2016/12/07 12:49 ] [ 編集 ]
さよくの陰謀
安倍首相のハワイ真珠湾アリゾナメモリアル慰霊は一つの区切りと将来の良好な日米関係為にも意味のあるものです。
そして何より米国民多数に抵抗感が無い、殊更謝罪を求める声も無いわけです。

http://www.sankei.com/politics/news/161206/plt1612060005-n1.html

また日本に於いても一般日本国民は特にこの75年も前の出来事に感慨も何もないでしょう。
この出来事が起こった時生まれた人や幼児が70歳をもう超えているというような過去の話です。

ところがここに『謝罪』を求めるという特殊な者たちが存在します。
つまり主体は左翼です。
その構造は昔から引きづっている『侵略史観』であり『東京裁判史観』というもので、それが「日本は過去アジア侵略の戦争を起こし世界中に被害を出し、日本国民にも多大な被害を与えた」というものです。
更にそうしておきたい者たちには中国、南北朝鮮、反日在日外国人などという存在が含まれます。

そしていつもの偏向メディアの常連メンバーであるさよく連合の朝日、毎日が暗躍します。
これら反日さよくなどはここでも安倍首相の言動に対し「火の無い所に火をつけて、油を注ぎたい」ということでしょう。

http://www.sankei.com/life/news/140824/lif1408240016-n1.html

この『謝罪』に繋がるもの、これがいまだに様々な所に波及しているベースにあるわけですが、例として広島の原爆死没者慰霊碑の主語の無い本来の意味が内包されている「安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから」であったり、あの『はだしのゲン』なり至る所に見る事が出来ます。

菅官房長官も述べているようにこのハワイ訪問は「謝罪ではない」という事であり、謝罪であるならそれこそ原爆投下、都市無差別爆撃などを行った米国がすべき事です。

ハワイ真珠湾攻撃の裏面史は日本の在ハワイ(米国)駐在外交官の米国への一連の宣戦布告作業に重大なミスがあったという汚点が残っていますし、その汚点を残した外交官がその後更に出世したという今に続く官僚の怠慢、待遇の源のような出来事でした。
そして時の米国フランクリン・ルーズベルトに「リメンバー・パールハーバー」と利用されてしまいました。

http://www.sankei.com/life/news/140504/lif1405040006-n1.html

http://ameblo.jp/shinjiuchino/entry-10933130759.html

しかしその事を別にすれば米国などの人種差別を根底に持つ日本排除政策(ブロック経済・ABCD包囲網・禁輸・満州国干渉など)により追い詰められた日本が日本国を存続させるべく戦争で優位に立ち対米交渉に効果を持たせるために日本軍によるハワイ真珠湾攻撃という米海軍主力撃滅を作戦として行ったのは当然ですし、工業力に劣る長期戦に耐えられない日本にはそれしかなかったでしょう。
そのような歴史的流れを無視してハワイ真珠湾攻撃を「だまし討ち」としたそこからの『太平洋戦争史観』は本来公平な視点ではないと思います。
正しくは『大東亜戦争史観』というものが日本には有ります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88

そんな大東亜戦争の戦勝国側の史観を形にしたものが『東京裁判』(極東国際軍事裁判)ですが、NHKが作った番組がで放送されるとか。
さて本人にも非がある籾井勝人会長を追い出した反日メディアでもあるNHKがどういう作り方をしているのか注視です。

[ 2016/12/07 12:50 ] [ 編集 ]
戦争の犠牲になられた方々を哀悼し、日米の絆を強め平和の教訓とすることは、大切なことに思う。
日本国は、米国に宣戦布告をせずに、真珠湾などを攻撃し、太平洋戦争は開戦した。この歴史的事実は、揺るがない。米国の犠牲者を哀悼する安倍総理の思いは、日本国民の思いを代弁するものでもある。

先の戦争において、日本国の外交、その立ち回りは決して良いものではない。国際連盟脱退により、講和の糸口は、事実上ソ連のみとなったこともさることながら、1941年4月16日の米国の提案を、日本国が受諾しなかったことは、先人の辛酸苦労を重視するあまり、後人の辛酸苦労を考慮する視野に欠けていたと言わざるを得ない。そして、宣戦の通告の遅れである。

米国のハル国務長官は、日本国の電報の暗号は解読済みであったため、日本時間の11月29日までが、日本国との平和交渉の期限であると知っていたようだ。ハル国務長官は、ルーズヴェルト大統領に、11月29日の夜、日本国の攻撃の危険を警告して、ワシントンに帰る日を早めるよう進言している。

マッカーサー将軍が記しているように、当時、真珠湾は米国が太平洋にもっていた最も強力な軍事基地だった。その領域に侵入するものは、それが日本国であれ国籍不明であっても、米軍は十分に迎撃できる軍事基地があった。マッカーサー将軍は、ワシントンからの真珠湾攻撃の電話を聞いたとき、日本軍部隊はおそらく手きびしい敗北を喫したに違いない、とまず感じたと述べている。

1941年11月29日以降の平和の見込みなき外交継続や、宣戦布告なしの攻撃は、日本国の失態であろう。ただ、その背信的行為と、真珠湾攻撃とが、連動していたという見解があるなら、それは正しい理解とはいえない。なぜなら、日本国は、現地時間の13時までに、宣戦布告を米国に通告するよう、日本国から外交官に通達していたからだ。13時は、真珠湾攻撃の前である。

また、宣戦布告のあるないに関わらず、11月29日以降、日米は緊迫していた。ハワイの軍事基地は、いつでも日本軍を迎撃できる態勢にあったと見るべきであろう。それでも、日本国は、米国に宣戦布告をせずに、真珠湾などを攻撃し、太平洋戦争は開戦した。この歴史的事実は、日本国の負い目である。戦争の犠牲になられた方々を哀悼し、日米の絆を強め平和の教訓とすることは、大切なことに思う。

<参考>
来栖三郎『泡沫の三十五年 日米交渉秘史』中央公論新社、1986年
コーデル・ハル『ハル回顧録』中央公論新社、2001年
ダグラス・マッカーサー『マッカーサー大戦回顧録(上下)』中央公論新社、2003年
[ 2016/12/07 17:20 ] [ 編集 ]
そもそも真珠湾攻撃は先の戦争の引き金というのが嘘です。
中国軍に偽装した、米国の正規軍であるフライングタイガーによる日本軍攻撃が先です。
「宣戦布告」をせずに戦争を仕掛けたのはアメリカだった-歴史の真実-
http://rekisi.amjt.net/?p=193
[ 2016/12/07 18:48 ] [ 編集 ]
他山のブサヨ、以て国益を攻むべし
安倍首相はアーリントン墓地を慰霊され、オバマ大統領は広島にて被災者を
慰霊されました。 そして今回、安倍首相が真珠湾を慰霊のために訪問される
のは「戦後レジーム」からの脱却構想を静かに、そして確実に実行されている
のだとの感慨を深めます。

仕上げは日米の両首脳が靖国参拝をされることだと思っています。
政界のトップの行為は「政治的」であらねばならぬのであり、そのウエイトは
過去の英霊よりも今を生きる国民とその子孫に置かれるべきでしょう。

ブサヨが腐すことは必ずや国益に叶うことであり、安倍総理が真珠湾を慰霊
された後は支持率が上がるのではないでしょうか。
安倍総理の姿勢に敬服しておりますが、一方、一度の敗戦が国家の姿勢を
強く歪め、日常的に修正が必要なはずの憲法改正に、ここまでの匍匐前進が
必要なのかと嘆息させられています。
[ 2016/12/07 19:48 ] [ 編集 ]
あの日から
75年!
大変な年月が経ったものです。

私の子供の頃には大戦の経験者どころか、母方の祖父とか、日露戦争に出征した人たちもいまだ大勢生きておりました。


真珠湾は日米両軍が最初の犠牲者を出したところです。日本側も空母艦載機の搭乗員をはじめ、「九軍神」と謳われた特殊潜航艇の乗組員をすべて失いました。

安倍総理には日米両軍の英霊に等しく敬意を払って頂きたいものと存じおり候。
こんなセレモニーにまで出張って来て、雑音を鳴らして邪魔立てしようとする非常識もんは完全無視でけっこう。そんなもんは日米両国で、ダブルの「非国民」ざんす。
[ 2016/12/07 20:25 ] [ 編集 ]
真珠湾攻撃自体は「違法ではない」
真珠湾攻撃の際は、日本政府側から米国大使を通じて、米国政府側に「宣戦布告」していたにもかかわらず、時の政権のローズベルト大統領が、真珠湾の海軍司令部に、宣戦布告の事を伝えていなかったようです。

東条内閣が真珠湾攻撃時の内閣でしたが、東条自身も、米国政府が真珠湾米海軍基地に伝えているものだと考えており、真珠湾攻撃後にその事実(宣戦布告が伝わっていない事)を知らされて、驚愕したようです。

日本の米国大使の失態と、ローズベルトの策謀に嵌ったような形だと思われます。

ローズベルト自身が、ソ連のシンパであったという話も、ヴェノナ文書で明らかになってきています。

また、宣戦布告自体をしなくても違法ではありません。宣戦布告が無かったのだから、太平洋戦争(大東亜戦争)は「違法」だというのはおかしいですね。

その他、太平洋戦争に至る過程などを色々語ると長くなりますから、coco様の提示しているページなどで、自ら調べる方がいいかもしれません。
[ 2016/12/07 21:50 ] [ 編集 ]
時代錯誤の「謝罪」
日本が真珠湾攻撃をしなくても、日本に平和も豊かさも訪れなかったろうと思います。列強が侵略のために軍事にものを言わせるのが「正義」の時代で、彼らは膨張主義で非キリスト者の有色人種など人間と見なしていませんでした。それは、米国同胞であるはずの黒人やインディアンや日系人の扱いを見ても明らかですし、英仏が支配していたアジア諸国を見ても歴然たるものです。

ブログ主の記事にあるように、ハワイ王国は簒奪されたのです。東亜の支配権を英米仏露どこが握るかの時勢に、米国がどうして日本だけに独立自尊を認めたでしょう。列強間での激しい戦争をする前の、縄張り争いの段階だったと思います。右や左の問題でもなく、共和制か王制かの問題でもなく、国土拡大がスタンダードの時代。

新興膨張主義の米国は、日本が音をあげるまでじわじわ追いつめて、ハワイやフィリピンのように支配しようとしたはずです。大日本帝国が当時の欧米露「国際ルール」を守らなかったのは事実ですが、人類史で見れば「正義」でした。
今さら謝罪など不要。政治戦略としても、謝罪してはいけないと思います。将来に打向けた新たな枠組みのスタートのための露払いの一石に過ぎず、これからも新たな難しい「政治判断」が求められます。
時代錯誤の膨張主義に依存する中共や、何かと便乗して目先の利益に飛びつく半島国に便宜を図りたがる国内マスコミには注意しないといけませんね。
[ 2016/12/07 23:50 ] [ 編集 ]
謝罪しないと思います
安倍総理は戦後生まれながらあの戦争を少なくとも保坂正康氏より、とてもよくご存知じの様子は今までのご発言などから拝察致します。
故に、「謝罪」の必要性の無い事、又、極く一部の米国人以外には75年前の戦争の謝罪を要求しないだろう事もお判りだと思います。
サンフランシスコ平和条約で全ては終わっている認識は、日本のご近所の、捏造でしか日本に勝てたと思えない国々とは違うと思います。

敵味方共々国の為に命を捧げた方々への敬意を表する行為は、万年戦争してきた米国民なら誰でも尊重するでしょう。

今、あの真珠湾攻撃の真実も、戦後の日本処理を米英ソで語り合ったヤルタ密約の無効性も、米国、英国から証明されてきています。
長い間敗戦に依る日本の精神的「孤立」を、何故か同胞日本人から強いられて来ましたが、彼ら反日輩が好む「日本は外圧が無ければどうにもならない」風な卑屈な”主張”通りに、米英研究者を主にして真実が暴露されて<悪いのは米国>論が広まりつつありますから、その「外圧」に彼ら反日日本人が”解除”される日もそう遠くは無い(死んでも認めないとしても)かも知れません。

オバマ大統領は就任早々のチェコ「核のない世界」演説でノーベル平和賞受賞者になりましたが、その後の業績の貧しさは覆い様もなく、ようやく任期末になって日本に真向かい、広島そして集大成の安倍総理との真珠湾慰霊訪問で締め括る事が出来ればハッピー!なのだろうと思います。

同時に、安倍総理も米国側から誘われて真珠湾で献花を捧げる事で、国際的に「戦後」を終わらせるお覚悟なのではないか、と推測致します。

海外から国の代表として日本を訪れて、是非靖國にお参りしたい、と申し出をする方々を、何故か害務省が阻止してきたそうですが、この12月26,7日が成功を収めたら、そうした「事なかれ心配性」も終焉させねばなりません。

ペルーでの会議でオバマ大統領と落ち着いた会談が出来なかったことを、反日メディアやジャーナリスト達は悪意を以て「安倍総理がオバマ氏に無視された」と言立てていましたが、残念だったわね。また”ハッズレ~”でした。
[ 2016/12/08 01:04 ] [ 編集 ]
その固定観念が間違っている
>この歴史的事実は、日本国の負い目である。

アホクサくん、
それが本当に事実か、もっとよく勉強してごらん。
歴史学習に固定観念は禁物だよ。
[ 2016/12/12 11:32 ] [ 編集 ]
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