私的憂国の書

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蓮舫を「国際化・多様性なき日本の被害者」に仕立てる朝日新聞の暴論

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 民進党蓮舫代表の二重国籍問題について、ほとんどスルーの姿勢を取ってきた朝日新聞が、今朝の社説でその問題についてご高説を垂れている。もっとも、社説の約7割ほどは、国際化や多様性などを持ち出し、一般論に終始する。そして、日本の国籍法が認めない二重国籍者の言い訳を代弁している。

 蓮舫の問題については、社説の後半に、付け足しのように論ずる。社説の最初に持ってこないのは、蓮舫の事案が問題視されるほどのものではないという、朝日のスタンスだろう。問題なのは、その内容だ。

二重国籍 多様な社会へ論議を (朝日)

 一方、政治の場での論議の発端は、蓮舫・民進党代表の「国籍」をめぐる問題だった。

 台湾籍を放棄したかどうかで説明が揺れたことは、公党のリーダーとして不適切な対応だったといわざるをえない。

 ただ、日本は外交官など外務公務員を除き、二重国籍者の公職就任を禁じていない。外国籍があるのを理由に参政権などを奪うのは、憲法が定める法の下の平等に反する可能性もある。

 二重国籍と公職とのあり方については、慎重に時間をかけて論議を重ねる必要があろう。

 多様な背景を持つ日本人が胸を張って共に暮らす。目指すべきはそんな社会である。


 この社説で朝日が批判的に述べるのは、蓮舫の“説明が揺れた”ことについてのみだ。そして返す刀で「外交官など外務公務員を除き、二重国籍者の公職就任を禁じていない」と蓮舫問題を一般化し、「外国籍があるのを理由に参政権などを奪うのは差別」だと結論付けている。要するにこの社説では、蓮舫は多様性を奪う日本社会による被害者になっているのだ。

蓮舫


 蓮舫の二重国籍問題は、乱暴に要約すれば、ふたつの大きな問題がある。ひとつは、市民団体の告発状に記されたように、彼女が選挙に出馬するにあたり、自分の経歴を詐称し、有権者を欺いた件だ。経歴詐称は公選法に抵触する可能性が高く、しかも蓮舫自身は二重国籍を認識していた疑いが強く、詐称が故意であった可能性が高い。

 もうひとつは、蓮舫が野党第一党の代表に就任し、「首相を目指す」と態度を表明し、実際にその可能性がゼロではないことだ。日本の首相が国策を設定・遂行するにあたり、二重国籍を持つ宰相がどちらの国の立場や国益を優先するかが不明であること自体が問題なのだ。

 蓮舫の二重国籍問題は、多様性とか国際化のもとに一般論で語るレベルの話ではないし、その一般論を持ち出して、蓮舫を被害者に仕立てる朝日の社説は、極めて悪辣である。

 日本政府も、二重国籍が原因での具体的な弊害は起きていないことは認めている。そろそろ「国籍唯一の原則」を再考すべき時ではないだろうか。


 朝日の本筋はこの部分なのかもしれない。国という枠組みを撤廃し、地球市民の集う社会をつくる ―― かつて進歩陣営が理想とした社会を、朝日はいまだに希求しているのだろうか。


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[ 2016/11/06 08:03 ] メディア | TB(0) | CM(17)
<保存版> 韓国人・共産シナ人=文の精神 VS 日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人=理の精神
<保存版> 韓国人・共産シナ人=文の精神 VS 日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人=理の精神
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【韓国人(ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族)と共産シナ人(ペルシャ系)の行動様式=人文科学的精神=文の精神】 VS 【日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人(モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系)の行動様式=自然科学的精神=理の精神】

韓国人(ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族)式行動様式=人文科学的精神=文の精神
共産シナ人もペルシャ系です

韓国人は、何かを語るとき、まず自分らを上位に置きたがり「上から目線」(=韓国語常套句)で相手を卑下します
そして、火病を発症し、第1次資料(証拠)と法令に基づかない韓国式捏造デタラメで、相手を大声で狂ったように罵倒しまくり、相手に韓国式捏造デタラメを飲まそうとします(=声闘)
相手が韓国式捏造デタラメを飲まないとき、相手を人格攻撃します

帰化または未帰化の在日韓国人の佐高信(=韓吉竜、週刊金曜日)の行動様式を見ていると、キムチ臭さがにおってきます

参考
日本人・モンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人などは、モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系であり、第1次資料(証拠)と法令に基づき相手を論破します=自然科学的精神=理の精神

宝塚保守ラーガー
[ 2016/11/06 11:10 ] [ 編集 ]
ホンネが出たな
売国新聞
[ 2016/11/06 14:32 ] [ 編集 ]
でも、考え方の多様性を一番否定してるのは
朝日新聞や蓮舫その他左巻きなんですよね
[ 2016/11/06 16:21 ] [ 編集 ]
唯の違法人擁護の垢日
ご無沙汰しております。久々にコメントさせて頂きます。

R4は唯の違法人に過ぎません。少なくとも現時点で国籍法と公選法とに違反している訳ですからね。今までの記者会見での『言い訳』も、全部ホラだったことが確定しています。この支那女も、ネットで台湾国籍者の離脱状況が分かるとは思わなかったんでしょうね。まあ、普通の日本人ならすぐバレるホラは吹かないモノですが、特亜脳は我々の理解を越える何か(爆)を持っている様ですね。

垢日の駄文斜説も、『だから今違法人でも問題無い』って結論にしかなりませんよね。一民間人ならとも角、国会議員が違法人で良い訳無いでしょうが。全く一瞥の価値も無い目のゴミですね。
[ 2016/11/06 17:25 ] [ 編集 ]
法を守るのが日本国民
首相であれ、朝日新聞であれ、法を守るのが日本国民です。蓮舫議員が法を守っていれば問題はないが、法を守っていない人間を擁護する朝日新聞はおかしいのではないか。

憲法13条に違反する9条を守れと言う朝日新聞こそ批判されるべきではないか。
[ 2016/11/06 20:21 ] [ 編集 ]
既得権益というのを、国民は最も嫌う
>市民団体の告発状に記されたように、彼女が選挙に出馬するにあたり、自分の経歴を詐称し、有権者を欺いた件だ。経歴詐称は公選法に抵触する可能性が高く、しかも蓮舫自身は二重国籍を認識していた疑いが強く、詐称が故意であった可能性が高い。

 …日本国民を、欺いたのは許し難い。一般論として、選挙のときに虚偽のあった議員は、辞職すべきだと思う。

 韓国の朴大統領も、気の毒だが状況は似ている。使命感なのか…ただ、その地位とは、あくまで国民の負託によるものだ。東京都知事選挙で、小池さんが当選したことに象徴されているが、既得権益というのを、国民は最も嫌う。

 権力の座に、当然のごとく居座り続けるのだけは、おすすめしない。強権で知られているプーチン大統領ですら、一度、メドベージェフ首相に、大統領という権力の座を渡している。安倍総理は、安定政権により、国家を立て直しているが、もう少し時間がかかるのなら、一度、後継を指名してから、状況によっては三度の総理大臣となり、そこから総裁の三選という方法もあるのかもしれない。

[ 2016/11/06 20:52 ] [ 編集 ]
ロシア大統領と日本の総理大臣
プーチン大統領がメドベージェフ氏を繋ぎとしたのは法律で三選が禁止されて
いたからではないのでしょうか。

日本の場合、総理大臣に任期の制限は無いはずです。
「三選禁止」というのは党の総裁であり党内の規約でしかなく、これを改正
することにさほどの不自然さは感じないのですが。
[ 2016/11/06 21:49 ] [ 編集 ]
改憲までは現行法を守れ
末田先任軍曹殿
自民党総裁は、任期満了に至らなくとも支持率が下がれば小刻みにでも降ろされて来たのですから、任期延長云々以前に、政党にとって「支持率次第」が暗黙の了解事項なのではないでしょうか。

今は安倍総理総裁で高支持率。この安定を継げるであろう人物が育っていない政界(与野党共に)で、無理に任期限度を論じても安定して居るべき国政にとって何が優先されるべきか、自明の理だと思います。
政権が安定しているから国際社会の信用度が保てる。(ついでに各議員生命も伸びる)
一年刻みで交渉相手が変わる国に、何処の国が安心して外交約束出来ましょう。
まあ、独裁国なら長期政権でも信用度は関わりないでしょうけれど。
バロン閣下
閣下は覚えておられるかどうか?
拉致のブルーバッチを私が蝶結びのブルーバッチを思って簡単に「ブルーリボン」と書いてしまい、それを閣下がご指摘された件ですが、ようやく気がつきましたw。気が抜けた頃にすみません。
ブルーリボンは650年超の歴史を持つ英国のガーター勲章の事なんですね。
その栄えある勲章と未だ救出ならずの連帯バッチは、一緒には出来ないです。ハイ。
ブルーリボン(ガーター勲章)に刻まれている文言だけは戴きたいです。
「悪意を抱く者に災いあれ」

チョウニチは日本が心底嫌いなのでしょうね。
だから反日本的な事を好んで推奨したがる。
台湾は国籍離脱者名は官報に載るのだそうで、何人かのウォッチャーに依れば今年の10月末時点では謝蓮舫、或いは村田蓮舫 の名前は無い。だそうです。
「台湾から手続きが終わった連絡があった」。その後は如何な事になっているのか?手続きだけでは処理完了とはなりません。

R4が台湾籍、或いは中共籍を大切に思うなら、誰が頼んだわけで無し、無理矢理日本国籍者にならずとも良いものを、とこの件が報じられた当初から不思議でなりません。

勿論、他国籍を抜かないならば日本国籍者であっては困ります。
特に国政に関わり、それも党首で居ようなど、厚かましいにも程がある。
「多様性」が何だ?秩序も守れない多様性って、勝手気ままとしか聞こえません。

占領憲法護憲が後生大事のチョウニチや反日報道社が遵法精神無く、何が護憲なんだw
[ 2016/11/07 01:15 ] [ 編集 ]
紺青の誓い
こはる様

ガーター勲章の銘文はいかにも英国らしいですね。スコットランドの国章には薊の花が描かれていますが、その銘には誰も傷つかずに私に触れることは出来ないとあります。よほど自尊心の強烈なスコットランドらしい話ですが、刺の鋭さにおいて薊はイングランドの国花であるバラには残念ながらかなわないのです。

それと鮮度の高いブルーはロイヤル・ブルーと称しまして、英国女王のみが着ることを許される色とされております。外務省出身の日本の某妃がエリザベス女王に謁見した際に、ロイヤルブルーの服を着ていて、顰蹙をかったという噂を聞いたことがあります。

このようにかのブルーは名誉ある色とされています。
私たちにとっては、拉致被害者を奪還する誓い込めた日本海の青でありますな。ぼやぼやしている間に今年も冬が来てしまいました。弱い国権で強い人権を守ることなど実現不可能なのに、いつまであんな欠陥憲法を守る格好づけをしなければならにいのか。

敵前上陸第一派はいつでも引き受ける覚悟は今でもありますが、お呼びがかからないうちにも虚しく年老いてゆくのはこちらも悲しいことです。
[ 2016/11/07 01:52 ] [ 編集 ]
ねつ造のこころ
朝日は「蓮舫は日本の有権者をダマした。これはありか?」という視点が欠けていますね。
こころの深いところで仲間意識でもあるのかしらん。

法令の不備をついて無防備な庶民を「ぺてん」にかけても無罪です、というようなロジックですよね。
[ 2016/11/07 02:21 ] [ 編集 ]
何を仰るうさぎさんw
バロン閣下
「レッド・バロン」の名が泣きますぜ。
よほど悪質なお風邪と拝見致し候。お気を強う御持ちなはれ。
男・貞子になってでもw護国の閣下で在らねばならんでしょうが!

口惜しい事に宮崎アニメ(子息の悟郎氏モノだから、等とは言いますまい)の「ココリコ坂から」の歌曲に後ろ髪を曳かれて知った、「水平線に君は没するなかれ」の原作、宮沢賢治の未完の詩「生徒諸君に寄せる」をお薦め致そう。かな?
あれも紺色ではありまする。
対象が学生とは思うべからず。

外務省出身のドコゾの妃は英国女王にはお目通りして居ないと思います。
そのドレスは欧州王家(何処だったか?)のご婚儀時に堂々と?で、ご参集の王族の方々の異様な視線を浴びた、のでは無かったかと。
つまり、世界中の王族の知る所となった、はっきり言って日本の恥。
外務省出で外交官家庭の出ですのに不思議な事があるものでございます。
そういえば出雲の千家ご婚儀披露宴でも、同じ色の花嫁様よりお派手なデザインをお召しでしたっけ。

あの素晴しいロイヤルブルーと聖母マリアの碧い御衣装は関係があるのでしょうか?純度の高いラピスラズリ色。


お咳が酷いと最近は肺炎や肺結核も疑うべきだそうですよ(と脅しておこうw)
なので、御御足が未快復なのに出歩いた様な事を、二度としてはなりませぬ。



[ 2016/11/07 02:41 ] [ 編集 ]
千家家 でした。大変失礼致しました。
[ 2016/11/07 02:45 ] [ 編集 ]
こはるさんへ
>口惜しい事に宮崎アニメ(子息の悟郎氏モノだから、等とは言いますまい)の「ココリコ坂から」の歌曲に後ろ髪を曳かれて知った、「水平線に君は没するなかれ」の原作、宮沢賢治の未完の詩「生徒諸君に寄せる」をお薦め致そう。かな?

ココリコは、お笑い芸人。
コクリコ坂だと思うよ。
…おかげで、すこし和みました。
[ 2016/11/07 11:55 ] [ 編集 ]
K&G
R4が国会議員立候補する時点で日本国籍が
あったのかどうか、その点が実に曖昧。日本国籍ない者が
当選して国会議員になるなんて事は到底許されないことである。
後で日本国籍取れば問題ないであろうなど無茶である。
日本は国籍を重大に考えるようにしなければ
曖昧な点残しておればいつの間にか、雑種が紛れ込んで
もう手も付けられない国になってしまう。
戦後70年余りのうちに骨のまで腐りかけた日本になっている
のではないか。特ア国との関係が曖昧であった原因が大きい。
今のうちに害部を切開しなければ、日本はだめになるであろう。
朝鮮日報支部朝日新聞は速く切開手術で取り除きたい。
日本はアメリカのような移民雑種の国ではない。アメリカは今まで
あまり混乱はなかったがこれからは雑種民族の軋轢が表面に
出てきて国力衰退する国となるであろう。
美田の中に雑草が生えて放っておけばどうなるか、小学生でも
わかることである。日本は日本の行き方がある。朝鮮日報朝日新聞
の言うことなど聞けば百害あって一利なし。
[ 2016/11/07 12:03 ] [ 編集 ]
マリアの青い衣装
こはる様

「コクリコ坂」の歌、聴きました。元気が出るというよりも、しみじみ美しい透明な歌唱で、とても気に入りました。ありがとーごぜえますだ。

某妃のロイヤルブルー着用の件は、ベルギー王太子の婚礼の儀に招かれた際に、会場となる聖堂に真紅のカーペットが敷き詰められていることをテレビで予め知った某妃が、急遽ドレスの色を赤から青に変更する決断をなさったそうで、確かに舞台ばえはします。英国王室の主宰ではない行事にまで、ロイヤルブルーの着用が禁じられるかどうかは定かでありませんが、何しろ、日頃が日頃だけに(?)各所から批判の声が上がったのではないかと思われます。

もっと恥ずかしいのは先年オランダ国王夫妻が来日された際に某妃がオランダのカラーであるオレンジ色のドレスを着ていたことで、結果としてゲストの王妃のドレスと同色となってしまいました。

喧嘩売っとるのかワリャ、と上流階級の人は言わないにしても、これではブロトコールもへったくれもありませんがな。某妃付きの女官どもは一体何をしているのでありましょうか?


さて、聖母マリアの青い衣装の由来については、海の星を意味するマリス・ステラ、顔料のウルトラマリンの存在が深く関係しているようです。

カトリック教会では聖母マリアを讃える呼び名としてマリス・ステラ(海の星)が古くから用いられてきました。聖歌のアヴェ・マリス・ステラとかですね。

「海の星」から来る海の紺青のイメージが、そのまま宗教画、絵画のアトリピュートとして関連付けられたと思われますが、それを加速させた要因がラピスラズリ(青金石=ラズライト)から精製される顔料ウルトラマリンが16世紀ヨーロッパに導入されたことにあると言われております。

ウルトラマリンは深みのある鮮やかな発色でしたが、黄金と同じくらいべらぼうに高価。稀少で高価な顔料を惜しげもなく用いること自体が、聖なるものへの畏敬の念を表すことに繋がっていたのでしょう。

この碧色を好んで用いた画家としては「真珠の首飾りの少女」で知られるフェルメールが有名です。フェルメールが特徴的に用いたウルトラマリンの青は「フェルメール・ブルー」と呼ばれています。


マリアの碧色の衣装とロイヤルブルーには直接の繋がりはなさそうですが、ローマ帝国以来碧色は高貴な色とされており、それにマリアの衣装の色が加わって、一層神秘性を帯びたブルーのイメージに英国王室が上手に乗っかったというのが正直なところではないでしょうか。

以上、ご参考まで。
[ 2016/11/07 19:30 ] [ 編集 ]
薊と薔薇にタラの芽なんかw
エルサレムが臨む海は地中海。閣下お薦めの「憂さの捨て所」w
ブルーの詳細を多岐に亘りありがとうございました。
本当に美しい色ですものね、高貴とされるのは無抵抗に分ります。
ラピスラズリはアフガン辺りに埋まっていそう・・・ほしーい。

クイーン・メアリーとエリザベス一世が薊と薔薇を束にして叩き合っている図を、漫画チックに想像して居りまする。
タラの芽の幹や枝でちょっかい出す人が居たら面白そう、とか余計なものまで。


レッドカーペットまでに気を配られても王族の慣習に配慮しないのが流石にあの妃、という事なんでしょうか。
外務官僚で外交官の家庭ならプロトコルはお手の物、ではないのですね。と改めて変に感心いたし、ましょうか。
当然英国王室の方もご出席でしたでしょうし、周囲のギョッとした目は「いけないこと」だったのだと思います。
ベルギー王太子なら先日おいでの国王ご夫妻ですよね。あの晩餐会などご覧になって「二度と来ません!」だったのでは?と思う事多かったです。

あの方の御衣装ストーカーぶりは、結構有名らしくネットでも写真集wがあるようですよ。皇室内でも喧嘩売りまくって居られますぞ。心臓に毛が生えていてもやっぱり完治しない御病気なのでしょう。

閣下は少しずつでもお気が晴れますように。
それにこの気候です。お風邪がぶり返しません様に。
管理人様もね!

[ 2016/11/08 00:10 ] [ 編集 ]
いいえ、ゼロです
管理人さま

>蓮舫が野党第一党の代表に就任し、「首相を目指す」と態度を表明し、実際にその可能性がゼロではないことだ。

いいえ、実際にはゼロです。
ぱよちんるぅぴぃ集団ミンシンは間もなく消滅しますから。
[ 2016/11/08 10:00 ] [ 編集 ]
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