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日本がユネスコ分担金支払いを保留 ~ 「正しい歴史でなくてもカネを払い、対話を」と主張する、“放火魔”朝日新聞

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 国際社会のおいて日本が取ってきた態度は、ひとことで言うなら「品行方正」で、金は気前よく出し、好んで波風を立てず、批判は真摯な顔で受け止める、決して主張の強い国ではなかった。それが、安倍政権になってから徐々に変わりつつあるようだ。ユネスコの分担金の支払い留保はその典型例だ。

 この分担金支払い留保の引き金になったのが、いわゆる「南京大虐殺」の文書を一方的に世界記憶遺産に登録した、ユネスコの杜撰な対応だ。年明けには、日中韓などの民間団体が登録を申請しようとしている慰安婦問題の関連資料に関する審査が待ち構えている。黙って見過ごし、登録を許すなど、愚の骨頂である。ところが、この政府の対応に朝日新聞が社説で噛みついている。

日本とユネスコ 節度欠く分担金の保留 (朝日新聞)

 カネの力で主張を押し通そうとするのであれば、あまりに節度を欠いている。
 日本政府がユネスコ(国連教育科学文化機関)に対する今年の分担金約38億5千万円などの支払いを保留している。
 昨年、中国が申請した「南京大虐殺の記録」をユネスコが世界記憶遺産に登録したことが理由とされる。反発した自民党議員らがユネスコに圧力をかけるよう政府に求めていた。
 国際条約に基づく世界文化・自然遺産や世界無形文化遺産とは異なり、記憶遺産はユネスコが独自に運営する事業だ。
 審査が非公開で、関係国に意見表明の機会がないといった問題点を日本が指摘したまではいい。ユネスコも透明性の向上などの改革を約束していた。
 だが、分担金と引きかえに履行を迫るような強圧的な対応は賢明とはいえない。


nanjing-kiokuisan.jpg


 朝日新聞は、ユネスコが何があっても中立性を保つ清廉潔白な組織だとでも思っているのか。ロビー活動を含め、この手の国際機関の周辺には多額の金が流れている。「カネの力で主張を押し通そうとする」「分担金と引きかえに履行を迫るような強圧的な対応」とは、朝日はあたかも、日本がヤクザ同然の振る舞いをしているかのように書いている。捏造紙のイチャモンもここまで来たかと思わせる書きっぷりだ。

 そもそも記憶遺産は、後世に残すべき資料の保存や活用を支援するもので、正しい歴史的事実を認定する制度ではない。


 「正しい歴史を認定する制度」でなければ、「誤った歴史を国際社会で固定化させる」ようなことにも黙っていろと、朝日は言うのか。かつて本多勝一を支那に派遣してせっせと捏造記事を書かせ、それをプロパガンダ化し、支那を煽ったのは朝日である。「誤った歴史」を世界に拡散してきた朝日にとって、ユネスコはその朝日の罪を多少なりとも中和する存在であるのか、それとも偽りの歴史を固定化させることで、自らの無罪を勝ち取るつもりでいるのか。朝日の頭の中は、過去、現在から未来にかける日本人の名誉など、欠片もないことは確かなようだ。

 慰安婦問題をめぐる日韓合意のように、歴史をめぐる溝は当事国間の対話で埋める努力を尽くすのが先決ではないか。
 「人の心の中に平和のとりでを築く」。そう憲章でうたったユネスコを歴史対立の「戦場」としてはならない。


 朝日は「歴史をめぐる溝」は話し合いで解決しろという。だが、根拠のない捏造話をもとに話し合いをしたところで、話が噛み合おうはずもない。スタートラインが違うのだ。そのスタートラインを勝手に設定したのは、南京に関しても慰安婦に関しても、他ならぬ朝日新聞という歴史への放火魔なのである。朝日はユネスコどころか、歴史論争という地球儀レベルの戦場に日本国を送り出した張本人だ。自社の捏造記事が誤解を生んだことへの詫びと、国際社会への訂正と禊の記事を配信してから言えというものだ。

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[ 2016/10/18 07:13 ] 外交 | TB(1) | CM(14)
ぱよちんのアカヒよ、そんなに対話が万能なら
拉致問題や核開発、ミサイル実験をめぐる溝を対話で解決してみせろよ。
さんざん「対話」を試みて
このザマだといい加減気付けよ。ニッパチだから無理なのか?
[ 2016/10/18 08:57 ] [ 編集 ]
仰る通りです
この朝日というのはとんでもない新聞だ
[ 2016/10/18 11:54 ] [ 編集 ]
国連というそもそも矛盾した組織
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%80%A3%E5%90%88%E6%95%99%E8%82%B2%E7%A7%91%E5%AD%A6%E6%96%87%E5%8C%96%E6%A9%9F%E9%96%A2

かつて日本から外国の被災地への支援物資などには日本からの支援という日の丸のマークなど入れず謙虚そのものでしたが、それが結局日本の行いに対して世界の正当な評価に繋がらなかっただけではなく、逆に全体として日本を毀損する長年続く中国、韓国などの反日プロパガンダが「日本は悪い国だ」というイメージを世界中に与え続けて来ました。

http://ironna.jp/theme/645

http://ironna.jp/article/4110

そこに日本国、日本国民の良質な気質と必要な現実的対応とのギャップであり、コンフリクトが発生しています。

そして今回の『ユネスコ問題』などはそれに抵触した本質を含んだ出来事なのでしょう。
何しろ、「世界第一、第二位の分担金を出しながら自らを否定されている」という唖然とする矛盾した状況です。

まさに脳天気な日本的『お人よし』そのものです。

況や、それは現在に至るまでの日本国政府、外務省などの責任です。

『南京大虐殺』という中国が世界に広めた反日毀損プロパガンダはドイツ、ヒトラーの『アウシュビッツ』並の虐殺事件とされるわけですし、それが又中国の「相手を貶めて自らの政治的立場を有利にする」という兵法であり、実利に繋がっているものです。

であり、その工作それに協力しているのが『朝日』などの在日反日偏向メディアである。
という位置づけです。

「・・・・カネの力で主張を押し通そうとするのであれば、あまりに節度を欠いている。」
この言葉は常に中国の行いを表しているものですが、朝日の批判の目は中国には向けずに日本に向けるという倒錯した歴史をメディアとして持っていますし、過去本多勝一を抱えての反日活動や『吉田清治事件』などの首謀メディアであると言えるでしょう。

このユネスコへの日本の分担金を出さなければ中国が出してより中国がユネスコを牛耳るという見方も確かにあり、十分それは考えられますがそもそも国連常任理事国という「米国、イギリス、フランスロシア、中国」という五か国の組織自体に基本的瑕疵が含有されているというのが実相というものだと思います。

今般、ウクライナを巡る米ロ対立であるとか、シリア情勢を巡る米ロ対立などを見れば国連機能はそもそも規定矛盾から来ているものでしょう。

その本質を見る目をブレさせず外交的動きをするというのが本来日本国政府の行うしたたかな外交というものだと思いますが、『ユネスコ』でも常任理事国五か国内での対立を先鋭化せせる事が国連改革にも繋がるのではないかと思います。

そこで『朝日という日本の宿痾』

弁護士団体が朝日新聞に公開質問状提出へ 日弁連「死刑廃止」宣言めぐる社説で

http://www.sankei.com/affairs/news/161018/afr1610180002-n1.html

日米関係 眼前の危機説かぬ朝毎 産経は安保環境改善策求める 

http://www.sankei.com/column/news/161017/clm1610170005-n1.html

日本を積極的にミスリードする朝日という偏向メディアの存在こそ、精査すべき日本国の未提出の宿題です。

http://www.sankei.com/west/news/150511/wst1505110006-n1.html

[ 2016/10/18 12:14 ] [ 編集 ]
そもそも朝日新聞は、、、
 朝日新聞にとって、「そもそも記憶遺産は、後世に残すべき資料の保存や活用を支援するもので、正しい歴史的事実を認定する制度ではない。」らしい。
 日本人にとって、「そもそも朝日新聞は、後世に残す価値もない反日資料の捏造や活用を支援するもので、正しい歴史的事実や社会的事実を報道する新聞ではない。」
[ 2016/10/18 12:19 ] [ 編集 ]
日本國はもっと立ち回りを上手く
金をだし口も出す、時にはロビー活動で次々に相手をこちらに引き込む、それがもっとも大事だと思います、まああるものは仕方がない、ならば利用する、あれやこれや金と口で場合には両天秤で挑みましょう。

http://otokogumdoronikazu0000000.blog.jp/

http://wwwjtheravadanetsatoutesuroushibuykusyogaisyaombudsman0000.dreamlog.jp/

http://sesesekurokawashigeru.blog.jp/

ただいま國賊退治中につき拡散を何とぞよろしくお願い申し上げます。
[ 2016/10/18 14:21 ] [ 編集 ]
ここでも放火か
「IOCが、オリンピックボート競技会場に韓国国内を検討」
こんな出所不明な話が出ています。

この件を尋ねられた、バッハ会長は「聞いたことはない」
日本の競技関係者も「初めて聞いた」と。

盛んに、韓国会場を持ち上げているのは、朝日新聞とテレビ朝日系列。
他のメディアは、いつものように取材もせずに聞きかじりを垂れ流すのみ。

話の作り方は、「従軍慰安婦」と同じパターンです。
韓国絡みにいつも朝日。



[ 2016/10/18 17:17 ] [ 編集 ]
連動
朝日がこの記事を出したら早速南鮮メディアとネットが「日本の大報道社もカネを支払うべきだと書いた」「世界に広めて日本に支払い圧力を掛けよう」だそうで、しっかり連動して居ます。

日本が分担金保留にしたら南鮮が朝日と一緒に騒ぐ。この件、南鮮は何の関係も無いものを。

戦前からの報道社であるならば、社内外の資料を漁ればいくらでも正誤を調べることが出来る職業なのに、<正しい歴史認識でなくても国際組織が記録に残す支援をする>ことを可とし、その為の金銭を払え?
大バカモノとしか云いようが無い。
こ奴に仮に息子がいるとして、その息子が強姦や痴漢の濡れ衣を着せられたら、何もせずに”謝罪と賠償金”でオシマイにしようとするのだろうか?

ではあるが、流石にプロパガンダ紙のチョウニチ新聞社です。余りの突飛な評論で、この様な提言などとても真似は出来ないw


分担金支払い保留を知った時、今までのアレコレを思うと外務省には云いたくないので、官邸に感謝と激励メールを致しました。

日曜日の産経に、昨年10月日テレ系で「南京事件 兵士達の遺言」という中共サマ御意向かと思われる様な報道を、かなりの紙面を使って示してありました。
日本の新聞テレビは悉く日本毀損姿勢と断じて良さそうですね。
[ 2016/10/18 19:27 ] [ 編集 ]
国連を乗っ取りましょう
金とロビー活動で、国連なんて動きます、カウンターインテリジェンス、脱退より、国連乗っ取りで、日本國が国連を手足のようにつかう、金で転ぶ連中はいくらでもいます、今こそ国連乗取りのチャンス、國民こぞって政治家に圧力を!

http://otokogumdoronikazu0000000.blog.jp/

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http://sesesekurokawashigeru.blog.jp/
[ 2016/10/18 19:49 ] [ 編集 ]
朝日新聞は縛り首になりたいようですね
朝日新聞はあまり露骨な世論工作をするのは止めにした方が身のためじゃないですか?
朝日新聞記者があんまり日本国民をなめきったたマネしていると、それこそ「赤報隊」の第二弾、第三弾がやって来るんじゃない?
朝日新聞の記者や社員が死んでもひとかけらも同情しませんけどね。

朝日新聞は外患誘致罪で死刑にされたいようですね。
捏造従軍慰安婦だけでなく捏造南京大虐殺にも積極的に加担しています。
[ 2016/10/18 23:32 ] [ 編集 ]
チョウニチ新聞の末路
リストラで全員頸になるのが早いか、それとも火焔放射機でバーベキューになるのが早いか、穏便策でも、強行策でも、日本人としてはどちらでも可。

火付け犯は江戸時代の昔より、火炙りと決まっておりました。ちなみに火事場泥棒も金銭の嵩を問わず無条件で打ち首となりましたが、日本人がこの種の卑劣な犯罪を憎むのはDNAレベルに刻まれた、民族的な憤怒の念に裏打ちされていると思われます。

判ったか、チョウニチ新聞。
[ 2016/10/18 23:40 ] [ 編集 ]
チョウニチ判らないニダアル
[ 2016/10/19 01:26 ] [ 編集 ]
反日捏造放火魔のアカヒに言われたくない
残念ながら、政治というものは「お金の力」と「組織力」であると言っても過言ではないと思います。

実際に、国連が日本に対して厳しい姿勢を見せるのは、単なる「戦勝国利権組織」であるというだけでなく、特亜から流れる、様々な「特亜マネー」が国連職員を潤せているからだろうと思います(特亜だけでなく、ユダヤマネーも大きいですけど)。

実際に、「宣伝」や「組織への待遇(接待)」には、非常にお金がかかるというのが事実です。

政治も、お金の力が無ければ、組織や人を動かす事などできませんし、いくら高尚な理想を掲げようとも、水泡に帰す可能性が高いですから、どうしても、どこかしら「お金」を出してくれる組織が必要になるというのが現実でしょう。

こうした、お金と組織の力がものを言うという、「外交の現実」に対して、害務省は、「謝罪」と国連への「お金」を出すだけで、何も「外交上の勝利」を得られていないというのが現実だろうと思う。

実際に、南京大虐殺に関する資料が登録されたのも、支那マネーとユネスコ内の支那系職員による所が大きいのではないかと思います。

普通ならば、双方の主張を比べるべきところで、一切の考慮すらされない時点で、ユネスコは「利権組織」としか思われないのが事実だろうと思います。

国連の拠出金をストップさせることに対して、ユネスコが反応したのも、「お金の力」というものが、「政治的な力」を持っているという事を示しているだろうと思います。

実際には、ロビー活動などを通じて、国連職員が特亜マネー漬けになっている為、拠出金停止だけでは事体を好転させることは難しいと思いますが、それでも外交勝利に向けての第一歩とするべきだろうと思います。

それに対して、アカヒの

>「人の心の中に平和のとりでを築く」。そう憲章でうたったユネスコを歴史対立の「戦場」としてはならない。

などいうのは、国連自体が既に「形骸化した組織」、そして本来は「国際平和組織」などではなく、「戦勝国(連合国+露+支那)利権組織」にすぎないという「事実」を無視している事と、アカヒが散々放火してきた捏造記事に関して、「ユネスコを歴史の対立の戦場にしてはならない」というのは、「アカヒ、捏造放火魔のお前が言う権利など無いだろ!」と感じるのが普通だと思いますね。

グダグダ言い訳述べてないで、アカヒは国際社会に向けて、自身の捏造記事の謝罪と訂正を行え。

でなければ、廃刊したうえで、外患誘致罪で処刑されるかされるべきだろうと思いますね。
[ 2016/10/19 01:27 ] [ 編集 ]
日本国は、国連常任理事国に立候補すべきだ
ユネスコは、国連の組織だ。戦後、日本国はどれほど国連にお金を支払い、国連を通じて世界の平和と発展に貢献してきたのか。そのお金は、日本国民の勤労のたまものである税金だ。東京オリンピックの意見の対立もそうだが、アスリートファーストの前提として、日本国民のみならず世界の人々が、アスリートのために用意したお金を、予算の精査をすることなく無駄遣いすることは、厳に慎むべきであろう。

今、日本国の国連の分担金は、米国に次いで2位である。戦後、日本の外交の集大成として、国連常任理事国に、ドイツと共に立候補すべきであろう。落選しようと、拒否権を行使されようと、その負の歴史を刻み、国際社会における日本国の立ち位置を、これからの日本国と子々孫々のためにも、今、明らかにしておいたほうがよい。

そして、戦後、平和に徹してきた日本国だが、国連が常任理事国として認めないのなら、残念なことだが、日本国が支払ってきた国連への高い分担金や、途上国への技術協力などは、国連加盟国の支持を得られなかったということになる。常任理事国に落選したあかつきには、国連の分担金の減額を提案するなど、日本国の外交の方向性を、改めて見直す必要がある。

減額した国連の分担金を資金源として、日英米、G8と賛同する国々と共に、拒否権なき国際機関、つまり加盟国平等の原則に基づいた国際機関を創設してはどうだろうか。

個人的な意見として、これは理想論になるが、国単位に加えて、民間のコーポレーション(会社)も、国際機関に加えたほうがよいと思う。農業、産業、情報、金融などの各業界を代表する組織を、ガバナンスを持ち得た統一組織として、国と同様に国際機関に参加できるようにする。つまり民間企業はオブザーバーやWTOのような別組織のような立場ではなく、業界を代表する統一された組織を正式な加盟組織として、国連加盟国と同等の一票を持つようにする。拒否権という特権かつ縛りがある国連よりも、自由でより平等かつさらに広義な国際機関を創設することで、世界が直面するかもしれない避けがたき困難にも一致団結して打ち勝ち、先々の世界の人びとの未来に、より良い暮らしをもたらすことができるのではないかと思う。
[ 2016/10/19 19:24 ] [ 編集 ]
 
 朝日新聞は何の役にも立たず、不必要な事が国民にも浸透されてきました。
 
 寂しい新聞。
[ 2016/10/19 22:33 ] [ 編集 ]
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飛ばし記事問題 記者であることが恥ずかしくありませんか?
最近、飛ばし記事が増えたような気がする。 偏向・捏造記事を書くと、苦情殺到し叩かれるので、代わりの手段として飛ばし記事を出しているのかもしれない。とりあえず、飛ばし記事の事例を参照したい。 ●飛ばし記事事例 その1【速報】菅義偉長官「日露による北方領土の共同統治は全く考えてない」と日経新聞の報道を全面否定wwwwww http://hosyusokuhou.jp/search?...
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