私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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ガバナンスの「ガ」の字もない民進党に、政権交代を語る資格なし

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 蓮舫が台湾籍を残していた二重国籍疑惑が、疑惑から事実に変わり、民進党内部が騒がしくなっている。時事通信によれば、蓮舫陣営の幹部ですら「国会で自民党から攻撃される可能性はある」と認め、対立陣営からは「代表としての疑問符は付く。党に相当なマイナスになる」「自分で傷口を広げた」という批判が相次いだ。松木謙公ら党内有志は、幹事長の枝野に対し、今回の国籍問題について党の見解を示すよう文書で要請したという。政局だけで生きてきた党が、いま党内政局で揺れ動いている。

 当たり前の話である。国籍に関し、蓮舫は嘘をつき続けてきたのだから、批判は然るべきである。だが、民進党は、自民党批判とパフォーマンス以外の部分では、動きが遅い。蓮舫の国籍疑惑は、かなり前からかなりクロに近い状態で続いていた。それを、「やっぱり台湾籍は抜けていませんでした」と告白するまで、放置したのは他ならぬ民進党自身である。こともあろうに、代表の岡田自身がこの問題を正しく認識していなかった。いや、認識をしていたのかもしれないが、事実上、それを放任した。

蓮舫


 更に、食いついたのは松原仁だ。

民進・松原氏、代表選延期検討を=蓮舫氏撤退求める声も (時事)

 民進党の松原仁・元国家公安委員長は14日、蓮舫代表代行が台湾籍を残していたことを「極めて大きな問題だ」と指摘、15日投開票の党代表選の延期も検討すべきだとの考えを明らかにした。党執行部にこうした立場を伝える意向も示した。国会内で記者団の質問に答えた。

 松原氏は「代表選のやり直しも議論すべきだ」と強調。「党員・サポーター、地方議員の投票が終わった後に『二重国籍でした』という議論が出てくるのは良くない。党員・サポーター投票が終わる前に明快にする必要があったのではないか」と述べ、蓮舫氏の対応を批判した。(以下略)


 いささか遅すぎると言わざるを得ない。この問題を関するメディア報道の消極性を勘案すれば、蓮舫の二重国籍問題についての批判は、今まであまり拾われてこなかったのかもしれない。だが、政局報道はメディアの大好物だから、批判を大にすれば取り上げられたはずだ。結局、投票日の前日になって、いくら「代表選の延期」を訴えても、結局は蓮舫の作戦勝ちに終わる可能性が高い。党員・サポーター投票の郵便投票完了まで事実を隠し通し、謝罪の2日後に投票となれば傷は比較的浅くて済むと、蓮舫が計算したに違いないのだ。

 このガバナンスの弱さは、公党としての民進党の致命的な欠陥だ。松原仁の言う通り、蓮舫の二重国籍と嘘の連続は「極めて大きな問題」である。ただ、この極めて大きな問題を問題として扱う姿勢を見せてこなかった党執行部の「緩さ」は、二重国籍という違法な状態が事実だった場合のダメージコントロールなど、全く考慮していなかった証左である。「他人に厳しく自分に甘い」とはまさにこのことだが、自分らを律する能力がない政党に、政権交代を語る資格があるのか。

 民進党代表選という茶番劇は、国籍法違反の候補者が当選し、代表に就任した時点で、新たなステージを迎える。自民党も恰好の標的を得ることになるし、一般市民が告発すれば、党代表が被告となる可能性もある。検察審査会が起訴に踏み切れば、小沢一郎以上のスキャンダルになりかねない。これを未然に食い止めるのがガバナンスだが、ガバナンスの「ガ」の字もない政党に、国民は信頼を寄せるはずがない。

 こうなったら、蓮舫に代表選で勝ってもらうのもよいかもしれないとまで思えてくるから、不思議なものだ。


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[ 2016/09/15 07:11 ] 政治 | TB(0) | CM(15)
政権交代の資格
政権交代をかたる資格?
語る資格はないが、騙る資格は十分すぎるほどあるでしょう。
ぱよちんるぅぴぃ集団ミンシンは
嘘吐きトカゲ女を頭目に据えようとしているのだから。
騙る力は詐欺師並みですね。
[ 2016/09/15 08:59 ] [ 編集 ]
そもそも、党の代表選は何の為か。
もちろん任期満了だから行うのはもちろんですが、今の5~8%位の民進党支持率を上げ、来る政権選択選挙で勝利し、政権奪還を目指し、政権公約を実現させるのが、本来の目的のはずです。
今回の蓮舫議員のゴタゴタの中で、蓮舫氏が代表に就いた先に、どんな未来があるのか、いばらの道や谷あり谷ありの未来は想像できても、明るい未来など全く想像できません。
しかし、浮世離れした彼らには、シャングリラが見えているのでしょうか?
[ 2016/09/15 11:21 ] [ 編集 ]
日本人としての羞恥心がなければ恐いものなし
開き直りも甚だしく「何も問題ないことを騒いで
私を責めたてたあなた方、こうして何もかも一件落着したの」
どうよと言わんばかりに余裕を演じるにこやかな顔。

これ程、いけしゃあしゃあといられる神経、
この厚かましさは、どこから来るのだろう。
蓮舫を担いで得する強力なお仲間が、国境を越えて存在するのか。
詰まるところ、日本人として日本のために働いて来たと
本人がお得意の弁舌で如何に言おうとも
「日本がない」の一言で語れる人物。

国会議員としての職責に深く思いをいたすことがないから、
政治家としてあるべき姿など頭によぎったこともないから
こうした問題も、かくも悪びれもせず、党首選に臨めるのだ。
国会議員となって口先だけの物言いが達者になった人間が、
国家観、歴史観を究めることなく、政策を熟考し立案することなく
野党第一党の党首になる事態は、危険この上なく、
その害悪は国民が被ることになる。

このような議員が平然と国会に生き残るのであれば、
国民は、いよいよ政治不信になるしかなく、
こうした人物はマスコミの擁護を受けながらも、
故なきバッシングに負けなかった私とあくまで
被害者思考の悪辣さで責任の所在をすり替える。

民意に信任された私と自己に都合よく実態を捻じ曲げ、
いよいよ意気軒高に国家国民にあだなす所業を繰り返すばかりと
思われる。

功名心にはやり、羞恥心の欠落で自らの非は認めず、
責任転嫁や言い逃れの開き直りと色々と見せていただいた蓮舫劇場。
何もお咎めもなく、幕を下ろすのでは、国家として
国民に示しがつくはずがないもの。

蓮舫と相似形をなす議員を多く擁する民進党ならばこそ、
蓮舫が大きな顔をして党首選に出られるのでしょうし、
二重国籍の事の重大さを認識し善処できないことは、
この政党の消滅が時間の問題と言っているに等しいものなのでしょうね。
[ 2016/09/15 12:00 ] [ 編集 ]
民進党にはガバナンスではなくて
バカナンデスがお似合いですね
[ 2016/09/15 12:51 ] [ 編集 ]
>無縁仏さん

うまい! 座布団5枚!!
[ 2016/09/15 17:10 ] [ 編集 ]
マツバラジン曰く ヤッパレンホーさんしか居ないってゆーてましたよ 今さっきテレビで 前原先生も何で代表選に出たのかハジカシーってゆーてましたよ 訊いとるワシがハジカシかったですハイ
[ 2016/09/15 17:21 ] [ 編集 ]
してやったり顔のR4
予定通りに選ばれました。とさ。
党全体で死出の道行きでも楽しめば良いわ。

国家観が無い国政党って日本を狙う国々にしてみればお笑い以外の何物でも無いでしょう。
みすみす日本を蝕む愚か者を国民の血税で養わなければならない構図って、やってられん。が、これも民主主義。
まあ社民党や共産党議員も飽きもせず居たのですから、それらと一括りに思えば無理矢理でも諦めもつくのかな。つかないけど・・・

松原某にしても、今頃言う事か?で時間切れのアリバイ作りに思えない事も無い。いつもこうなのよね、この人。
一応正論の欠片を言うだけ無自覚議員よりは1ミリだけマシなのかも知れませんが、評価はしない。

バロン閣下
犯罪者が増えてそれまでの穏やかな慣習や常識に基づく(性善説というのかも)日本の法が、厳しくならざるを得ないのは犯罪者が引き起こす結果の必至だと思います。

私などが学生時代には未だ無かった筈の街中の防犯カメラの設置が、はじめは繁華街、今や住宅街やその郊外にもあるのが当然になって、山の中にもあったら良い、となるのも凶悪犯罪者が増えたから。
と同じで、少なくとも政治家の条件はすぐさま厳しく明らかにされる必要があると思います。

法を侵す、抜ける者がいるから法が厳しくされる。それを「圧政」「独裁」などと彼らが言おうとも、犯罪者の首を絞めているのはその犯罪達自身です。
江戸時代の人倫に悖る罪への厳しい法の対応が治安の良さを保障していた面は今見直されて良いように思います。
あ、磔だのさらし首は御免ですが。

R4を「抜法ハーフ」と名付けたネットの題を見かけました。でも、日本は二重国籍を認めていないのですから違法!
[ 2016/09/15 17:55 ] [ 編集 ]
頼もしいリーダー
頼もしい、あるいは優秀なリーダーは、「平時」も「戦時」も表情や挙動が変わりません。
すなわち腹が据わっている、または、必死にそう振る舞っている、
だからフォロワー、部下に頼られる。

昨夜、プライムニュースを見ていて、再確認しました。
蓮舫氏は、少し追い詰められと、異常に瞬きの回数が増えます。
動揺していることがまるわかりです。その緊張から一刻も早く逃れたいので、その場しのぎのことを言う。
皆さん、ご存じのパターンです。

その一方で、調子のいいときは得意満面、愛想笑いに饒舌のオンパレード。

落差が大きすぎます。
およそ将の器ではありますまい。

その程度の将に希望を託す組織も、これまたお粗末の極みです。

冷ややかに、行く末を見ていきたいと思います。
勿論、決して容赦はせずに。

蛇足ですが、松原仁の発言「これで、ノーサイドだ」
この男、長島と並んで「保守キャラ」を演じているつもりのようですが、想像以上にポンコツでした。

[ 2016/09/15 17:55 ] [ 編集 ]
二重国籍の問題
尖閣の帰属について新代表に聞けば、この二重国籍の問題がハッキリする。

台湾を地方政府とする支那本国としては、自国籍の人間が日本固有の領土だと公言すれば面子は丸潰れで只では済まさない。

きっと「我が国」とか誤魔化すだろうが、我が国とは日本ですかと聞くべきだろう。

記者もそういう質問をしてもらいこの問題の危うさを国民に知らせてもらいたいものである。
[ 2016/09/15 21:04 ] [ 編集 ]
二重国籍が確定する前に地方の党員やサポーターの投票が終了している事を見ても
この選挙の正当性が疑われます。
国会が始まれば、維新の党が追及していく構え…と言っていますがどこまで出来るのでしょうか?
少し前のガソリン議員の問題も大して追及もされずに終止符が打たれたのでしょうか??
まぁ、そんなことにかまっている時間がないほど、論議しなくてはいけない問題がありますけどね。

それに引き換え、安倍総理がG20で中国杭州のホテルに残した「感謝」の気持ち。
これこそ日本人の姿そのものです。
R4など足元にも及びませんね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000002-withnews-int
[ 2016/09/15 21:05 ] [ 編集 ]
「二番じゃ駄目ですか」の次の名言待ち
予想通りの蓮舫民進党代表が誕生しました。
別に蓮舫で悪くはありませんが、本来『二重国籍問題』で疑惑が出ているのですからサポーターの投票など進めず、立ち止まってこの『二重国籍』の実際を待って選挙すべきでしょうし、この時期に『二重国籍』が判明したのならばやり直しの流れになってこそ政党というものだと思いますが、ズルズルと蓮舫新代表を誕生させてしまうという所は旧態依然とした民進党(民主党)です。

http://www.sankei.com/politics/news/160915/plt1609150037-n1.html

それだけに今後も「ブーメラン」と「批判の為の批判」というDNAは引き継がれて行くのでしょう。
そしてこの蓮舫代表であるということは岡田ラインということで、共産党とも関係を密接に見せず続けて行くということではないかと思います。

http://www.sankei.com/politics/news/160915/plt1609150043-n1.html

しかし総じて人材が居ないという事です民進党。
蓮舫代表ですよ。
何んというか、発言は勢いだけの中身の無さだらけで、これ文字に起こすとよく分かります。

実際、民進党の代表が蓮舫に成った事に興味はありませんが、大きく日本政治という視野で見た場合愕然とするという事です。
[ 2016/09/15 21:30 ] [ 編集 ]
訂正
脱法ハーフの「脱法」のつもりが何故か「抜法」になっておりました。気がつかずに今頃ですが訂正致します。

[ 2016/09/16 01:00 ] [ 編集 ]
夜来香
さてさて蓮舫は堂々たる国籍法違反の上に、公選法違反の嫌疑が濃厚です。火だるまになりかねない代表を担いで、打って一丸となっての強行突破…に見えますが、民辛党の輩にそんな厳しい現状認識があるわけがない。彼らはいつも最悪を想定して行動しません。いつだってタカをくくり、その結果は惨敗の連続です。彼らには常に臆病で、或いは慎重を期すという「天下人」になれる資質が徹底的に欠けています。二階レベルに苦もなく捻られるでしょう。

国籍の選択というのはもうちょっと厳粛なもので、蓮舫のようにヘラヘラ笑ってるようなものではありませんよ。国家が嫌いならそれはそれ、人の死とかに直面した場合においても、厳粛という人の心の高い状態に達することは、民辛党の輩は未来永劫ないのではと私は睨んでおります。


蓮舫とケースは違いますが、李香蘭こと山口淑子さんは終戦直後、日本の国策映画に出演、協力した咎で漢奸の罪(国家反逆罪)に問われ、危うく死刑になるところでした。現地の映画会社の社長らが奔走し、彼女の本籍地の佐賀県から戸籍謄本を取り寄せて、ようやく無罪放免となったもの。これは地元の満州映画社の営業政策上、山口淑子嬢を支那人にしといた方が都合が良いことから起こった悲劇ですが、国籍の如何によっては、本当に生死を分けることがあるのです。

山口さんはその後、日本に帰って外交官と結婚し、参議院議員になりますが、まずは日本の国会議員では一番の美人じゃなかったかしら。二番じゃダメなのよ。

エキゾチックな美貌で美声、彼女が歌い、発音する支那語は子音が丸味を帯びていて、甘く、優しく、ふるいつきたくなるほど蠱惑的です。R4のひどいダミ声を聴いて苛立った直後には李香蘭の歌を聴き、支那の美しい夜の夢を見て、一人眠りにつくレッドバロンなのでありました。

山口さんは1昨年惜しくも亡くなりましたが、靖国の英霊たちも「李香蘭が来た~!」としばし色めき立ったかも。
[ 2016/09/16 01:48 ] [ 編集 ]
「9条が日本の平和を守っているんだよ」
と真顔で言うエリートや庶民。
少なくともメディアに毒された庶民がそう思い込むのは有りえーるのですが、こと最高学府卒、官僚や学者などというエリートで心底こう思っている日本人とはいったい何者なのか(この際、近隣特定国に忠誠を誓っている偽装日本人などの帰化人は別とします)?
実にこのパターンに当てはまる人物は官僚、学者でなくとも高学歴著名人にも多数います。

http://www.sankei.com/politics/news/160915/plt1609150040-n1.html

この「9条が日本の平和を守っているんだよ」には護憲エリート層の中でも解釈が幾つかあると思えます。

そんな憲法九条護憲派は政党にも有りますが、民進党代表選で新代表と成った蓮舫の発言も同様です(この際、他国にアイデンティティのある偽装日本人などの帰化人も含まれます)。

「国籍問題」認識薄い「バリバリの保守」 安保で揺れる発言 「9条絶対守る」は譲らない

http://www.sankei.com/premium/news/160916/prm1609160007-n1.html

そんな蓮舫を含めて民進党議員からたまに聞こえて来るのが『保守である』という自称ですが、ここで言う『保守』とは所謂『リベラル』の事を言っているのか?
又、日本の安全保障が年どし脅かされている現実の中、『憲法九条経典』を唱えていれば日本は安全であると布教する『宗教家』の事を言うのか?
不思議な『保守』です。

この民進党の左派とも言える岡田克也元代表を引き継ぐグループは共産党との共闘にも抵抗の無い『サヨク』でしかありません。
それが敢えて『保守』と名乗るのは宗教家の思い込みか、或いは戦略かしかないと思います。

政治家としての見識の無い蓮舫が新代表と成ったという事は、恐らく岡田上皇を中心とした院政的な民進党の党運営と成るのではないでしょうか。

まともな野党が与党に対峙するという事は本来意味の有る事ですが、日本の場合不毛な野党(この場合野党第一党民進党)に退潮とはいえ存在感があったり、それしか対象がないという事は大きく見れば日本の不幸です。
そんな不幸な時代は当面、自民党の安定で防ぐしかないのでしょう。

そしてその不幸の源泉が前述『日本の平和は憲法九条があったから』という倒錯エリートたちの認識です。

様々な『護憲認識』の中、一つの中心的解釈が「軍隊を持たず、戦争を放棄した憲法を持っている平和主義の日本だから他国から危険視されず、戦後71年安全であった」というようなものですが、リアリストであれば「日米安保で米国に日本が守られていた事やソ連崩壊で、また中国では毛沢東の国内混乱などでこれらの国々が内向きであったので平和的状況が続いていた」と解釈するものです。

北朝鮮を含め、中国の南シナ海、東シナ海での行い、ロシアのウクライナでの行動など含めて、それらへの対応で日本の安全保障は『憲法九条』があれば怖いものなしと宗教化していますが、それを唱える民進党なり共産党などは一面宗教政党なのかもしれません。

そしてこれら『倒錯エリート』たちの分析・解析は今後も必要でしょう。

http://www.sankei.com/politics/news/160915/plt1609150064-n2.html

http://www.sankei.com/politics/news/160822/plt1608220007-n1.html

http://www.sankei.com/premium/news/160829/prm1608290007-n1.html


[ 2016/09/16 05:41 ] [ 編集 ]
脱法政党はそろそろ
まあ、比例で復活した、ゾンビばかり、人に厳しく自分に甘い、有権者も気がついています、いくらマスゴミが、庇っても時限爆弾の炸裂も近いでしょう、政党ロンダリングで、名前かえても、有権者は騙せません。
そろそろ終わりでしょう、また訳のわからない政党になっても、どんどん減るばかり、さてゆっくり崩壊を眺めましょう!
[ 2016/09/27 17:09 ] [ 編集 ]
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