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蓮舫は既に詰んでいる ~ 1993年の発言「中国国籍の者として」という決定打

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 正直なところ、蓮舫の問題については既に食傷気味なのだが、連日、新たな詐欺の傍証がネットに出て来るため、フォローしている次第である。週末の特ダネは何といっても、1993年3月、4月改編の報道番組とキャスターについて書いた、朝日新聞の記事だ。朝日の記事において、蓮舫は「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」と語っている。

 捏造報道が多い朝日新聞なので、この記事における蓮舫の発言を朝日が忠実に記事化したのか、もしくは朝日が捏造しているのか、究極の判断が求められる。しかし、「在日の中国国籍の者」という発言を捏造してまで報ずるメリットは朝日にはなく、蓮舫の一連のブレまくる発言の究極版といったところだろう。

蓮舫、「在日の中国国籍の者」と発言


蓮舫、「在日の中国国籍の者」と発言 これは本人の発言であって、クラリオンガールからニュースキャスターに抜擢されたとき、“精一杯”自分をアピールのつもりで言った言葉だろうから、蓮舫本人が産経のインタビューで答えた「(国)籍抜いてます」と真反対さが浮き彫りになる。発言は蓮舫25歳の時のものであるから、いい大人であり、少なくとも公人としての発言だ。「十分な証拠になりえるもの」である。

 17歳でも18歳でもどうでもよいが、そのくらいの歳で蓮舫は「日本国籍を取得した」と言っている。それから10年もしないうちに「中国国籍の者」と発言する時点で、彼女の国籍感覚には大きな疑問符が付く。

 少なくとも、「台湾籍を抜いた」から「抜いたはずだが、定かではないので再度国籍を抜いた」という言い逃れをしてきた蓮舫が、1993年の取材時に「中国国籍の者」と自らを表現したことによって、彼女の二重国籍に関する最近の言い逃れがほぼすべて嘘ということだ。

 蓮舫の国籍に関する言い分は、確信的な嘘であり、東京都の有権者は彼女の経歴詐称によって、正しい情報を与えられずに投票したということになる。これは議員辞職に相当する詐欺であり、党代表どころか、蓮舫は責任を取って議員バッジを外したうえで出直すべきだ。党代表の岡田も、党の代表選挙管理委員会(会長は極左の神本美恵子)も、この詐欺を黙認するのであれば、詐欺の幇助で責任は重大だ。


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[ 2016/09/12 07:12 ] 政治 | TB(0) | CM(17)
つい二月前の東京都知事選の時にはトリゴエガー、トリゴエガーでしたが、民進の代表選が近い現在はレンホーガー、レンホーガーですか。相も変わらずですね。管理人様の悪い癖です。

前回も申し上げた通り、我が国の国際環境は緊迫の度合いを高めています。先日は北鮮が史上最大規模の核実験を行い、支那も支那で南シナ海等への侵略を止めることを知りません。またロシアも空軍機を米空軍機に異常接近させるなど、極東情勢は待った無しです。

現時点では確実であろうとも、所詮は二度と政権に付けぬであろう民進の党首に蓮舫がなろうが、どうでも良いことです。それよりも、前回も申し上げましたが、もっと取り上げるべき問題は山ほどあるでしょうに。

最後になりますが、私は管理人様へ苦言を呈しているだけであることを、承知されたい。
[ 2016/09/12 08:25 ] [ 編集 ]
価値観を押し付けるな
>コミュニケーター

他人様のブログが何をどう取り上げようが
それはブログ主の自由だ。
自分の価値観を他人様に押し付けてはいけない。
そんなに国際環境や極東情勢が大事なら、
そういう問題を取り上げている他のブログを探して
おぬしの主張を気の済むまで開陳すればよろしい。

苦言を呈す? おぬしは何様か? 大きなお世話だな。
[ 2016/09/12 09:22 ] [ 編集 ]
たまには
たまには朝日も仕事するんですね♡♡♡♡♡♡♡♡
[ 2016/09/12 09:47 ] [ 編集 ]
コミュニケーター様
ブログ主が取り上げる話題が偏りすぎると思われたならば「自分は蓮舫より
支那の領海侵犯のほうが火急の課題と思われますので・・」と断りを入れた
上でご自分の見解を開陳されればよろしいのではと思いまするが・・・

さようなコメントを散見しますし、私めなんざ記事のテーマと外れたコメントを
投稿することが多いものですがテーマから外れたことでブログ主やコメ欄の
諸賢から苦言を呈されたことはありませんよ。 

だって、、『軍曹』なんて愛称を頂戴したくらいですから。
(蔑称の意味があったとしても、そんなもんは無視しとりますw)
[ 2016/09/12 13:01 ] [ 編集 ]
心得違うでしょ
末田軍曹殿 それは激しく間違って居るわ!!!!!
軍隊の事は軍曹殿の知識の足許にも及ばない自覚はありますが、それでも「軍曹」「先任軍曹」というのは部隊の核を掴んだ実質的支配者でなければ務まらない役職だと識っております。のですよ!
故に蔑称?そりゃ心得違いだわよ、と申しあげたい。敬称です。
だって、なんとか(亡国?)のイージスという映画で真田広之君が先任軍曹だったモン。

閣下は仕様が無いでしょ。ドイツ空軍のレッドバロン氏に憧れて(多分ね)御出自の男爵も込めてのバロンなんですから。
でも閣下も「軍曹」に蔑称のお積もりはこれっぽちも無いと思い候こと確信じゃ。
管理人様だってそんな意識あり得ないわ。
なんか軍曹殿、最近変じゃない?ダイジョーブかい?
物想う秋でも変!

今は取り敢ず、末田軍曹殿に御心の一部パーツを必ず取り替えて戴きとうありんす。
[ 2016/09/12 19:02 ] [ 編集 ]
あらら
軍曹の「愛称」は、飯館村派遣の歌詠みが付けたんじゃなかったでしたっけ。ご当人は消えてしまったけれど、こういうのを付け逃げ?というのかしらん。

軍曹というとまず歴戦の古つわものという感じがありますが、裏返せば軍隊の裏表を熟知しているスレっからしというイメージも?。エログロ・ナンセンス分隊の指揮官にぴったりではないですか。

その軍曹殿を「先任」に出世させたのはこはる様だな。先任軍曹となるとこれは本当にえらいです!

ご存知の通り、小隊長の下には何人かの分隊長(軍曹)がいますが、その筆頭じゃもん。実戦経験のない陸士出たての新米少尉や学徒出身の将校は実際の戦闘指揮を先任軍曹に委ねるケースがほとんどだったようですね。

ベテラン軍曹の采配ぶりは、カラ元気だけのへっぽこ将校とは違って、まず自らの隊が着実に生き残るような戦い方をするところに特徴があるようですよ。安定感抜群といいましょうか。

終戦直後、うちの親父が床屋で髭ずらを剃っていたら、若い英兵が入ってきて、いかにも戦地帰りの雰囲気を漂せる親父に銃を撃つ仕草を見せて、ドンパチはやったのかと尋ねてきたそうです。

「やったよ」 「それで階級は?」 「sergeant!」
「オー!」

親父は実は伍長だったのですがね、咄嗟に伍長という英単語が思いつかなかったのですな。んな訳で、軍曹という言葉は世界中で敬意と同時に怖れを抱かれる不思議な階級なのです。

私のHNは、以前にも書きましたが、音楽劇の支援をしていた時、余りの赤字続きに斉藤慶子似の美しいソプラノ歌手がレッド何とかと渾名を付けてくれたのですな。本当はこちらが火だるまになる意味で。(笑)
以来、気に入って使っています。

時々ナーバスにおなりになる先任軍曹殿には、これからもこはる様にカツを入れてもらう必要がありますな。
これだけズタボロに叩かれても民辛党の代表戦に出馬して勝利する3重国籍?女性議員の元気にそこだけはあやかったら、と愚考する次第であります。

[ 2016/09/12 20:34 ] [ 編集 ]
鳥ガラの使い方あれこれ
現在、特定機密保護法が制定済です。 この法の対象となる者は公務員や
政治家、軍事機密を扱う企業の社員で「適正評価」の審査をパスした者に
限られるそうです。
公務員や企業人は身上調査が終わったようですが、なぜか政治家の身辺
調査は行われていないようで。
胡散臭い公明党に遠慮しているのかもしれませんが。 

ならば、愚案の一つとしてでありますが、、廉亡をこのまま泳がせておき
民辛党の代表となった段階で「共謀罪」などの法案を提出してやれば
派手な反対はやり難いのではなかろうかと思われるのですが・・・

四の五の喚きだせば「オトコの二股は解らんでもないが支那だの台湾だの
国籍ロンダリングと見紛う身の処し方の者ほど「共謀罪」に怯えねば
ならんのか?」、と恫喝できそうですから。



こはる様  赤字男爵閣下

ご温情に溢れるコメントに感謝感激でございます。 (涙)

されど、恐れながら申し上げます。
不肖、私め「軍曹」を蔑称と思ったことはつゆほどもございません。
メロスとセリヌンティウスの魂にかけて宣誓いたすものでございます。

蔑称の可能性を是認するセリフを残したのは防御線としてでございます。
ブサヨ臭いヤカラは軍人を「殺人集団」とかナントカ挑発的な表現を使い
がちです。  売られた喧嘩を飛びつき買いせぬよう自戒として使った
ものでございます。
[ 2016/09/12 21:15 ] [ 編集 ]
本格・鶏ガラ料理
鳩ポッポも鳥越も、ガラが古すぎて煮ても焼いても使えなかったですが、R4は若いだけに料理の仕方によっては或いは使い道があるかも?末田軍曹殿の「提言」を読んで、なるほどと思いました。

名人の将棋というのは見ていてもよく判りませんが、とにかく相手の駒をパクっと取らないのですね。そこの升目に敵の駒が存在することに深い意味があるような戦い方をします。

そういう高等戦術は後藤田官房長官が得意でした。
「知っているぞ」と仄めかしながら、敢えて摘発をしないという最も恐ろしい状態が長~く続くのです。いかにも旧内務省流の手法ですが、ひょっとしたらああいう長袖者風の遣り口が保守政治の本道なのかも。

ただしそれにはR4がもう少し頭がよくないと。あの知能では二重スパイはとても務まりそうにありません。
昔々「間諜X27号」という映画がありました。マレーネ・ディートリヒがオーストリア・ハンガリー二重帝国のスパイに扮し「青きドナウ」の曲に乗って華麗に舞うのですが、R4じゃねえ…。

いろいろ贅沢を言ってすみません。すべてこれお国の為です。

[ 2016/09/12 23:09 ] [ 編集 ]
筋張りワカ鳥
R4は48才だそうで、その割りには映る顔首手などは「年長者風」で煮ても焼いても筋張って歯切れが良くない気がします。
被害者ぶるのも「心が折れる」「哀しい」のも使っちゃったし、あとは泣くんだろうな。

与党自民党から見たらR4が最適な敵将なのでしょうね。だけれど、R4は土井たかこ氏と違って、この48才は国会中継を選んで涙に訴えそう。
そうなると、下手をすればマスコミと協調路線で泣かせたオジサン達が意地悪、となって自民党爺連はお手上げ。ということもある。かも。知れない。

何たってなんでもありですからね、民侵党は。
未だにガソリーヌはタカ括って居るし、フランケンオカ~ダは思考回路に錆がどっちゃり湧いて、それでも任期全うが目の前、ですもんね。

先日のネットではR4の台湾籍離脱届けは彼女の20才年にはリストに名前が無い、とありました。
日本国籍でこれから生きて行くのだよ、という父君の言葉に屈辱感だったとか、(日本の)赤いパスポートになるのはイヤだったとか、まあ、嫌々なんちゃって日本人、なのだけは一貫しているのだろうと思います。

私が華僑に拘るのはタイのタクシン兄姉やシンガポールのリー・クワンユー政権の様に、漢人優遇で一般現地人への差別や身分を落す施策が、この日本でも可能性が無い訳でも無いだろうと思うからです。
盤石な日本人社会と思って居たら、この始末ですもの。

他国民が日本に住み着き、日本社会に溶け込んで伝統や礼儀や慣習を阻害しないし、いずれは反乱を、など一切考えない国籍取得者なら他国で暮らす不便や苦労も思いやれますが、R4のこれまでの言い訳言い逃れを見ると、何はなくても国政からは排除されるべき存在だとしか思えません。
[ 2016/09/12 23:46 ] [ 編集 ]
蓮舫 二重国籍問題の重要性
蓮舫問題の重要性をどう考えるか。
二重国籍問題というと、まるで週刊誌沙汰程度に思われがちだが、私は国益の観点から言うと相当レベルの高い問題だと認識している。

だから管理人様も食傷気味になりつつ、この問題を取り上げる。

私は先日、蓮舫はこの問題で立候補を辞退するか、させられるとコメントした。結果、辞退どころか以前にも増して鼻息は荒いようだ。

この状態を許している民進党、そして日本人が大問題。

先のコメントであったように、シナや北の問題も大切ではあるが、それよりもこの蓮舫二重国籍問題があらゆる外交問題の本質に繋がっていることを認識しておく必要がある。

今日の「極言御免」にも取り上げられているので、皆様にも見て欲しい。
勿論、管理人様にも体調の許す限り書いて欲しい話題だ。
[ 2016/09/13 00:09 ] [ 編集 ]
砂の船
「レッドバロン」と名乗るなら誰が考えてもリヒトホーフェン男爵か赤く塗った複葉機でしょう、と思って居たし、その前には何?赤貴族?と思っておりんした。
夢破れて 赤字男爵ですってよ~おくさま。聴かなけりゃ良かったバイ。

軍曹殿は「コンバット」のサンダース軍曹はご存じない年代?
あれは誰が主人公なのか?歩兵部隊全体が主人公なのか忘れましたが、サンダース君は責任感と人間性で訴えるもの多くて、かなりのバカな私は米軍にもこんな人が居たのか!と二瞬(一瞬以上)思ったものでした。
[ 2016/09/13 01:13 ] [ 編集 ]
こはる様

照れ隠しだバイ。今やF15を真っ赤に塗るわけにも行かず、つまらない時代になったものです。第一次大戦の初期には貴族が自分の飛行機を持ち込みで戦っていたそうです。自前の装備という意味で中世の騎士と一緒ですな。

それに、真田、日本一の兵。赤備えもあるでよ。
古代のローマ軍は真っ赤なマントを身に纏っていましたが、あれは敵に自らの血を見せないためだそうです。

「コンバット」はサンダース分隊の戦いぶりを描いたもので、実質サンダース軍曹が主人公でしょう。3回に1回位の割合で出てくるヘンリー少尉が副主人公といったところか。普通のドイツ軍と親衛隊を分けて描いてますね。冷戦真っ盛りの時代の作品でしたので、敵役のドイツ兵に対してもそれなりの配慮をしています。
[ 2016/09/13 01:49 ] [ 編集 ]
蓮舫は中共のスパイで確定か
公人である蓮舫が中共と通謀して、中共のスパイとして、日本の政治に対して何らかの「政治工作」を行っていたという事が判明した場合、「外患誘致罪」適用の可能性も十部有り得ます。

確かに、日本の国籍法では二重国籍は、厳密には禁じていません。アラブ圏の一部の国のように、国籍離脱を認めていない国もあるからです。

そういった国の出身者の場合は、出身国の特別な事情を考慮する必要もありますが、私人ならばともかく、政治権力を持つ公人の場合は話が別です。

公人の二重国籍問題は、国籍法だけに焦点を当てるのではなく、それ以上の重大な法律に違反している可能性が高い彼女は、「過失」では済まされないような重大な責任を負わなければならないという事になります。

メディアが必死に論点をずらしたり、報道しない自由を駆使して、事実を隠ぺいしようと画策していますが、正直、蓮舫の二重国籍問題を擁護しきれない為に、痛々しいコメントばかりが並んでいる始末です(最初のコメントの「コミュニケーター」氏も然り)。

蓮舫は、相当往生際が悪いですね。

いい加減、諦めて、真相を明らかにした方が、延焼しないで済む可能性もあるというのに。

[ 2016/09/13 02:36 ] [ 編集 ]
こはる様
「コンバット」、よく知っております。 上司が大フアンでして訓話となれば
コンバットがらみでした。「ま~た始まったか、ヘンな精神論よりは聞き易いがw~」
という調子でございました。

ひょっとしたら、コンバットの熱烈ファンはバロン閣下のご尊父だったのでは?
と思ってしまいました。 放送が始まるやいなや画面の前に正座をされまして
ご令息でも近寄りがたい様子だったのでは・・・

軍曹が斃れれば伍長が指揮しなければなりません。
サンダース軍曹が自分と部隊の命を賭けた決断を迫られつつなんとか結果を
残してゆく姿に、国と人種を超えた共感、友情すら持たれたのでないでしょうか。
[ 2016/09/13 12:42 ] [ 編集 ]
末田先任軍曹どの
はは、正解。

「コンバット」は何たって親父の愛した番組でした。ま、正座をするまでは行きませんでしたがね。(笑)

父は一応ガッコを出ていたので士官になるコースがあったのですが、幹部候補生の試験を受ける時にマラリアで高熱を発してぶっ倒れ、それで助かったと言ってました。何せ親父のトコの中隊長は三年数ヶ月の間に1名戦死、2名が負傷で後送され、4回入れ替わったそうで 下級将校の消耗は甚だしかったのです。

ベテラン兵になるほど生き残る術を心得ており、反対に初年兵のうちに戦死する確率が高かったと父は言っておりました。その辺りは「コンバット」と一緒ですね。サンダース軍曹も時々怪我をしますけれど、致命傷は負いませんもの。(笑)

ドラマの中のアメリカ兵たちは目一杯ブーたれて、或いは本部を散々呪いながら、しかし結果としては辛い任務を果たして行く…義務を尽くところは一緒でも、市民兵気質というのか、黙々と命に従う日本兵とはブロセスが違っていて、そこが面白いと言ってましたね。

ちなみに我が陸軍では大隊規模以上のものを「部隊」、それ以下のものを「隊」と呼びます。以上、大余談ながら。
[ 2016/09/13 15:54 ] [ 編集 ]
脱線ですが
いつもの事、とお思い下され 管理人様。

近年のNHK歴史物を信用していない所為もあるのですが、真田が赤備えだったことはあるのでしょうか?と思って居ります。

というのも、以前の武田軍のものでは大抵が山県隊か飯富隊が担っていた赤備え隊なんですよね。
武田譜代の飯富、山県なら分るのですが流れ者だった真田家が?とちょっとNHK不審拡大しております。


バロン閣下
ローマ軍の赤マント!武田家の赤備えも同じ理由らしいですよ。
家督相続出来ない所謂部屋住みの武者が武功を立てて独立出来る様に、但しそうなると血まみれの戦いになる故に、だとか説明していた書がありました。
あの世で「わ~~お~んなじ!」とローマ兵と武田武者の邂逅場面なんか、無いか。

家康公は戦術的に尊敬していた(と言われています)信玄公の息女や遺臣を世話して、徳川四天王の井伊家に赤備えをさせたそうなので、どうなんだろ?と。

で、私の肝腎な赤備えは羊羹なのです。
大納言小豆のつぶつぶがた~っくさんのとても美味しい{赤備え}銘柄の羊羹なのでしたが、今ネットで得られる「赤備え」羊羹とは随分違って・・・ウォンテッド。どなたかご存知でしたらご一報願いたいです。
米原駅構内で買えた30数年前の事でした。

英兵ですと、お父上のその床屋さんは西国での事でしょうか?
偉そうに!w

末田先任軍曹殿 良い役でしょw
部隊と隊の違い、メモしておきます。
[ 2016/09/13 19:05 ] [ 編集 ]
まあ、真っ黒黒すけ
元々タレント上がりの成れの果て、金持ち自慢と熱湯風呂ですから、意味不明な感じです、三流タレントのクセが抜けないのか、格好つけてばかり政治がどれだけわかっているのやら。
[ 2016/09/27 17:55 ] [ 編集 ]
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