私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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「村山談話を踏襲しながら靖國を参拝する」という矛盾から抜け出す必要性

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 今年も終戦の日を迎える。今年も多くの人たちが靖國神社を参拝するのだろうが、日本の新聞は左の朝日、毎日、東京・中日から読売に至るまで、ほぼすべてが靖國参拝に否定的なスタンスをとるため、この人出の多さの意義についての報道は、限られたものになるだろう。その代わり、彼らが好んで報道するのはこういうニュースだ。

閣僚の靖国参拝に「反対」=終戦記念日を注視―中国 (時事)

 【北京時事】今村雅弘復興相が終戦記念日に先立ち、11日に靖国神社を参拝したことについて、中国外務省は12日、時事通信の取材に対し「閣僚の靖国神社参拝は歴史に対する日本の誤った態度を反映しており、中国は断固として反対している」と批判した。

 中国は日本の「右傾化」を強く警戒しており、終戦記念日に合わせた閣僚や政治家の参拝を注視しているとみられる。

 同省は「日本が侵略の歴史を直視して深く反省し、軍国主義と一線を画し、実際の行動でアジアの隣国と国際社会の信頼を得るよう促す」と従来の主張を繰り返した。


 「軍国主義と一線を画し、実際の行動でアジアの隣国と国際社会の信頼を得るよう促す」ということばは、そっくりそのまま北京に返したい。日本には軍国主義の芽もなければ、そのような国家になる可能性すらないといっていいだろう。軍国主義が、戦争を外交の主たる手段とし、何よりも軍事力を外交の全面に押し出す体制だとするなら、良くも悪くも民主主義国家である日本で、そのような体制が国民の支持を得る可能性はない。憲法のひと文字も変えられない日本に、軍国主義など無理なのだ。

1975年 昭和帝のご行幸
1975年 昭和帝のご行幸


 この日が近づくと、日本の守旧メディアがやたらと閣僚の靖國神社参拝問題を取り上げるのだが、今年も安倍総理がこの日の参拝を見送り、稲田防衛相も外遊で、重量級閣僚の靖國神社参拝は期待できそうもない。2013年12月の安倍総理の電撃参拝を除けば、小泉元総理の参拝が礼賛された時期があった。ただ、小泉氏は靖國を参拝したものの、村山談話の強き踏襲者であった。

 2005年のアジア・アフリカ首脳会議。日本は国連の常任理事国入りを目指すために、戦後日本の存在感を示すというシナリオで臨んだという。その、百か国以上の首脳や外相が居並ぶ会議において、小泉氏は、「我が国はかつて植民地支配と侵略によって、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切なる反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ...」と語った。まるで、村山談話のコピーである。

 こういう歴史観を示しながら、一方では靖國神社に参拝するという矛盾 ―― 我が国が脱却しなければいけない矛盾ではないだろうか。閣僚が参拝すると、朝日らの守旧メディアは「外交的挑発と捉えられかねない」「偏狭なナショナリズムを生む」などと批判する。しかし、前述の中共外務省のコメント通り、彼らはこの歴史カードは未来永劫手放さないのだ。従って、靖國参拝を譲歩すれば解決するという性質の問題ではない。

 もちろん、支那や朝鮮の主張に、米国が相乗りしようとしている現実はある。だが、ブッシュ元米大統領が来日の際に靖國参拝を希望したというのは有名な話もある。それ以前には、英国のエリザベス女王も参拝の意向を伝えてきたという話もある。そのオファーは、外務省がことごとく断ってきた。ブッシュやエリザベス女王が参拝していれば、状況が変わっていただろう。靖國に喧騒をもたらしているのは、支那や南朝鮮のみならず、日本のメディアと官僚組織であることを、頭の中に入れておきたい。


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[ 2016/08/15 07:16 ] 史観 | TB(0) | CM(11)
虚脱感もあるのだけれど
ありがたいお写真を拝見出来て嬉しいことです。
やはり、昭和様は国父・天皇陛下でいらっしゃる、と改めて御見上げ申しあげます。


自民党にもっと確かな保守議員が増えれば、安倍総理も堂々と御参拝出来ましょうに、本当に何処の国の何の議員やらと思える人々や、知識も浅く当に鳥越の如きメディア動物が矢鱈に鵜の目鷹の目になる、この日。
日本人として情けなくはないのか?と言いたいですけれど、情けがそもそも無ければないものはないですね。

外務省は害務省。戦前から事なかれで幾つも国家国民に罪を犯しながら、その非を論われながらも未だに解体再建が出来ない不思議。

中共の軍事力が未だ日本にとって問題にはならない時から、内政干渉されっぱなしの我が政府。
そうしている内に彼らの軍事は大きくなって、日清戦争以降は海軍など持てなかった国が、今や空母建艦に勤しむ時代です。
ODAだの何だのと金銭・技術を手渡しして、一方日本の自主行動は自らが封じて、どうするつもりなんでしょうね?

安倍総理は深慮遠謀を図っていての現在であればまだしも、ただに任期延長の首相暮らしであれば、ちょっと真剣に考えて戴きたい。

本日靖國へ御参拝される方々に。必ず佳きことがありますように。
[ 2016/08/15 09:09 ] [ 編集 ]
はるかな海に
既に40年が経つ靖国神社をめぐる攻防、我が国の閣僚が参拝を自粛しようとしまいと、尖閣海域に出没する支那の船が一隻たりとも減ることはありません。

靖国神社の問題が始まった時に、ここで一歩たりとも譲ってはならない、日本の国益の一丁目一番地と指摘していた識者の意見が胸に堪えます。あれから日本は一体どれほどの国益を毀損したことか。


管理人どのはさすがに昭和天皇の靖国神社へのご行幸と正確にお書きになっておられる。さよう、天皇は靖国神社へ「参拝」はしません。我が国陸海軍の将兵は悉くが大元帥陛下の部下ですから、天皇は礼拝はなさらないのです。英霊には正対するのみ。



我らが尽きぬ夏の日は

青い海が白い船を逝かせ

渚に光あふれ 瞳燃え

いかに永い別離がわれらを捉え はるかな海にさ迷わせようとも

いつもここで私らは出会う
生きる限り のちの世までも

浅野昇「英霊に捧げる七十二章」より
[ 2016/08/15 09:44 ] [ 編集 ]
『歴史認識』が誤りという基礎
先ず大前提として大東亜戦争が必ずしも一方的に、全面的に日本に問題があったのか、非があったのか?
という疑問から入ってもらいたい。

この大東亜戦争は当然突然始まったものではなく、その前の戦争などである日華事変、日露戦争、日清戦争が歴史的連続性でであり、更に一つの区切りとして言えばあの欧米列強によるアジアの植民地化が進んでいた時代、幕末、明治維新へと戻ります。

そこで現在、日本が戦争を起こした加害者的認識が多数の欧米世界、及びロシア、中国、韓国(北朝鮮)に持たれているのみならず、戦後の占領軍の日本国民洗脳の効果により今でも多数の日本人国民が大よそそれに近い認識を持っているのではないかと思います。

ですから、日本への先の大戦に絡んだ批判が起こると、根本的な「日本は侵略者として一方的に悪い事とした国なのか?」
という疑問から入らず、「過去は悪かったようだけれどももう何十年も経った過去の話だ」として表面的に処理してしまうので、関連した例えば個別の『靖国神社参拝』、『A級戦犯』、『南京事件』、『従軍慰安婦』などに惑わされるとも言えるでしょう。
ここに於いて思うのは世界各国がいくら日本非難をしようが、本来は日本国民自体が先人をどれほど信じられるかというものであり、また他国のプロパガンダを疑うべきものであると思います。

ところでこの『歴史戦』に於いて日本が劣勢に立たされている原因の一つなのですが、今でもTBSや直近、テレビ朝日出演の共同通信出身の後藤謙次などが『従軍慰安婦』なる言葉を使っていたり、又『植民地支配』という言葉もよく使われています。
その様に今更ながら日本の反日偏向メディアの罪深さが所々見受けられます。

確かに大東亜戦争で日本の非がまったくないかとは言えないでしょう。
特に難しい判断であった戦線拡大などは結果日本軍が戦域を広げたとも言えますが、それには支那国民党軍、共産党軍などの日本人の民間人虐殺などの挑発行動が有ったという事も付記すべき事です。

その様に戦勝国史観で教育され、反日学校教育、偏向番組で洗脳されて来た日本国民ですが、あの大東亜戦争を見直せば大よそ日本にとっての防衛戦争であったという理解もされると思えます。
繰り返しますが、それを妨害しているのが戦後全ての日本国民がすり込まれた『東京裁判史観』であり、日教組教育や偏向メディアの報道などです。

現在の中国の軍事的膨張、北朝鮮の軍事的挑発などどこから見てもそれらの国の非でしかないのですが、『自虐史観』に頭の中を蝕まれた日本国民は偏向メディアの誘導や在日韓国朝鮮・中国人の工作も有り、不必要な配慮なり後ろめたさが絡んで反応として出てしまいます。

そして忘れてはならないのがこの『村山談話』などの日本の政治家による誤った認識、或いは意図して作られた『反日談話が』今でも生きていて日本人の矜持を蝕むクビキと成っているという事です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93

http://conservative.jugem.jp/?eid=14

[ 2016/08/15 12:11 ] [ 編集 ]
近代化の失敗
明治維新で帰化人が官僚組織に入り込み、成り上がりが功労男爵等になってから、日本は迷走を始めました
[ 2016/08/15 19:44 ] [ 編集 ]
久坂玄瑞の言葉を思い出す
>靖國に喧騒をもたらしているのは、支那や南朝鮮のみならず、
日本のメディアと官僚組織であることを、頭の中に入れておきたい。

・まさしく、そう思います。
・朝日新聞を筆頭に反日メディアの中韓とのいつもながらの
政府要人の軍国主義の象徴靖国神社参拝は罷りならぬの共同歩調です。
 中韓の情報戦の象徴であるこのことを嬉々として流す日本のメディアの
 相も変らぬ愚劣さの極みの歳月は、未だにこの現実を変えられない
 日本国民の現状認識の甘さから来る体たらくでもあるのですね。

 誰もが解っていても、変えられない現実。
 拉致被害者を救い出せない現実。竹島、北方領土を奪還できない現実。
 尖閣が狙われ、沖縄の政がまともでない現状。

・アメリカの占領期の3S政策が上手く言った日本の平和ボケ状態に
 一番心を痛めるべき外務省が、その実、諸問題が解決しなければ、
 しないほど、存在価値が際立つと考えているとすれば・・・。
 つまり、外交資料など自分たちの秘匿するものが増え、
 あらたな予算が付き、優位性が担保され続けると考えているのではと
 邪推してしまいます。

 駐米日本大使館員が送別会か何かで出払い、
 英語の翻訳に手間取った結果、開戦の手交が遅れたことの
 責任をとって外交官が切腹でもしていればとは、その後の
 日本の運命は違っていたとは 渡部昇一氏が仰ることです。

 日米開戦のだまし討ちなどの汚名を着せられずに、
 アメリカ国民の参戦意欲が削がれ、日本を戦争に引きずり込んだ連中が
 思い描いたように事が運ばず、違った様相を示したことも考えられ、
 歴史にIFはないとは言え、口惜しいものです。

 尤も、それはあり得ないことでしょう。
 戦後、外務省内で出世をし、勲章まで貰うことに
 何ら躊躇のない人達ですから。
 お公家さんとも言われる外務官僚。

 外務省城のなかは、事なかれ、責任をとらない。
 まさしく逃げることが不文律となっているのでしょう。
 そのくせ、身を飾る勲章には、ひと一倍熱心。

 また、外務次官経験者が順次、宮内庁の上位を占めることで、
 連合国(国連)第一主義の外務省の悪しきDNAが皇室への悪影響となり、
 日本を誤まらせる方向になりはしないかと危惧するのです。

 外務省の不作為や失態を見る度に、
「諸侯たのむに足らず。公卿たのむに足らず。
 草莽の志士 糾合義挙の外にはとても策これなき事」と
 久坂玄瑞が残した言葉を思い浮かべます。

・外務官僚のようなエリート面した人間たちではない、
 普通の日本人が心を決して、立ち上がる事しかないのでしょうが、
 それは現代の日本では、雲をつかむような話となります。
 勿論、小さなグループでは、真剣に考え、その為の心身の鍛錬を怠らない
 日本人がいらっしゃることは解っていてもなお、そう思うのです。

・スマップの解散が重大ニュースとして取り上げられる日本の現実です。
 占領時代にまかれた政策のままに、反日行為を行う既存のメディアが
 主たる情報源である限り、草莽崛起も困難なものに思えて仕方が
 ないものです。
[ 2016/08/15 20:06 ] [ 編集 ]
おえらいことで
幕藩体制の政治官僚にも明治の顕官にもそれぞれ長短があったでしょう。
明治の「成り上がり」が悪くて平安以来の生まれながらの貴族が国益追求していたか?と問われたら、ほぼ絶対、それは無い。

個人的にはいろいろあって、薩長政府何するものゾ、という気持ちは心中抜け切れませんが、歴史にifは無用というのも確かなこと。
四方植民地化されたアジアの端にあって、鎖国ながらも世界情報には敏感だった幕府と各藩の賢者が居てこその日本の近代化です。

まがりなりにも日本が他国の属国にならず、いち早く非独裁近代国家になり、アジア、中東植民地に影響を及ぼせたのは明治大正の官民のおかげさまだと考えます。

顕官一人一人の行状を解剖したら、そりゃあ何方にも欠点や欠陥はあるでしょうけれど、こちとら、他人の事を言える程の人間じゃあないもんで、同じく 帰化したことはない ですが、ちと反発は覚えます。
[ 2016/08/16 00:47 ] [ 編集 ]
思う事
15日の靖國に(招魂社、と言いたいです)例年通りに高市大臣と新たに丸川大臣がお参りされました。
女性閣僚二人が出来て、稲田さんお一人が取って付けたようなジブチ出張。なんかおかしいです。

安倍総理は稲田さんの政治信条を知って居ての防衛相抜擢では無かったのか?
組閣直後に8月15日が来るのも誰にでも解っていた事。
なのに稲田さんを改造内閣で任命して、この措置は一体何なんでしょ?
[ 2016/08/16 01:03 ] [ 編集 ]
すべて都合の悪いことは○○のせい
○○には日帝でも、チョーセン人でも、ユダヤ金融資本でも、好きなのを入れて下さい。

こういうのをチョーセン人のDNAが濃厚な思考と呼びます。

司馬遼さんに世界中の貧乏神が結集したと言わしめたほどに貧しかった明治初年の日本、僅か数十年で世界のGDP比2位まで持ち上げた、それを日本の近代化は失敗だったと言われてもねえ。

ウチの祖父は元家老の家に生まれましたが、官費で賄う学校に通い、エンジニアになりました。明治の御代は理系にあらずんば人にあらず。

近代化に就いていけなかった怠惰な層の遠吠えと聞いておきましょう。
[ 2016/08/16 03:27 ] [ 編集 ]
弔意、慰霊、敬意
その戦死者がどういう戦争を戦ったかなどには関係なく、世界各国は自国の戦争に命を捧げた犠牲者に等しく敬意を表し慰霊する事に 誰かが、何処かの国が、こんなに批判介入したとは聞いた事がありません。

清教徒が渡海し、土着民を殺しながら領土を広げメキシコ一部までを奪って独立国となった歴史の米国は、その後もそのまま戦争史と言っても間違いではないでしょう。
米国の戦闘死者の一番多いのが自国民同士の南北鮮戦争だそうで、その兵士もアーリントンに手厚く埋葬され海外要人の献花を受けるお祀り方をされています。

シナは4千年丸々、国民領民が奴隷のような歴史の国ですから、個人の先祖を祀っても国民の統合社は多分無いでしょう。
有るとしたら、対日戦のあったかどうかも加減のない「記念碑」と、観光客目当ての「記念碑」ぐらいか。
その小判鮫コッカは宗主国の縮小版でなのでどうでもよし。

日本は奴隷が居ない国なので、シナには国家招魂のお社が根本的に理解不能なのだと思います。
イチャモンつけて日本に集り、国際的立場を失わせたい悪趣味に付き合う日本が間違いなんだと最近思います。

ただ国家に命を捧げられた尊敬すべき兵士達を心静かに悼み、感謝するだけの行為を、何故日本だけが内外共に批判の的にならねばならないのか?

国の内外の慮外者をまともに相手をして来た姿勢を点検し直して、問答無用としたいものです。

バロン閣下
私が存じ上げている爵位を授与されていた四家の方々の中には、有事には皆様率先して従軍されましたが、国家建設に献身的に寄与されたか?はちょっとばかり疑問wのお人も居られて、廃嫡の憂き目を見た人も居るそうです。

特権には厳しい義務を当然とされていた時代の、厳しい面を見ない人程、簡単に論を纏めてしまうのでしょう。

もしかしたら彼は、司馬史観、半藤史観を全否定の原田伊織史観に影響されて居られるのかも知れません。
一端を閣下もご存知の通りの私にはなんとも快い著書ではありますがw
[ 2016/08/16 07:03 ] [ 編集 ]
庶民の意思表明なる
庶民としては靖国に参拝するしか意思を表明する手段は無い
[ 2016/08/16 07:42 ] [ 編集 ]
村山談話など破棄すべき
連投失礼致します、私も様々な持病がありますゆえ、少しでも体調の良い時に書き込みしております。
日本が戦争に負け早くも七十年を超えました、もういい加減にしてほしい、村山なんぞ日本社会党の駒、談話など破棄し再び日本國は日本國であると思います。
[ 2016/08/16 21:23 ] [ 編集 ]
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