私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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天皇陛下の「おことば」を政治利用する田原総一朗

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 8日の午後3時、今上陛下が「おことば」を発せらて以来、様々な人物がこの「おことば」に関する解釈、忖度を披露している。Blogosで評判の左巻き弁護士は、このおことばに「『ありがたや』などと思う必要性はない」と説き、「天皇は憲法上はあくまで象徴に過ぎず、主権在民よりも下位に位置付けられます」と持論を展開している。陛下のおことばをほとんどのメディアが報道し、大多数がありがたく拝聴する現状を指し、これでは国民統合の象徴ではなく「国民支配の象徴」だと嘆いている。

 色んな解釈があるものだと、半ば感心すらしてしまいそうになるが、こういう解釈は自身の固定観念とイデオロギーに沿った解釈でしかないから、多くの共感は得られまい。極めつけは田原総一朗だ。田原は8日午後のテレビ東京の報道番組に登場し、持論を語っているのだが、その中身が醜悪過ぎて聞くに堪えない。

天皇は、象徴天皇として必死にやってきた思いの、ね、一番中心はあの戦争、ああいう戦争はやっちゃいけないと。あの戦争で亡くなった犠牲者のために、ね、その慰霊、必死になって慰霊をしたい。そして、ことあるごとに憲法を守る。やっぱりそのためには憲法を守んなきゃいけない。ところが、今の自民党は、憲法改正と言っている。ここはね、実は、非常に…さっき高森さんは対立しないって言うけど、僕は明らかに対立してるんだと思う。そこをね、やっぱり天皇は・・・なんて言わないんだけれども、必死に、今日のことばの中にもね、やっぱり今の体制、今の護憲、戦争をやんない、これを守っていきたいと、必死の思いがあると思います。(中略)

田原総一郎


僕は、天皇にできればね、無理だと思うけど、やっぱり韓国は行っていただきたい。(以上、管理人による書き起こし)


 天皇陛下のお気持ちを都合よく忖度し、自身のイデオロギーに沿うような解釈を垂れ流すという意味において、この田原の言説は醜悪極まりない。確かに今上陛下は憲法のもとでご自身のご行為を実践するということを、何度か言われてきた。だがそれは、陛下が憲法会見に反対というご意思を示されたこととイコールではないはずだ。不敬ながら私は、陛下が、ご自身が現憲法で規定された「象徴天皇」というお立場、もしくは枠組みの中で、国民のために何ができるかをお考えになってこられたのであって、護憲とか改憲だとかの考えを示されたのではない、と考える。田原の解釈はあまりに恣意的すぎるのだ。

 「あの戦争はやっちゃいけない」というのは、陛下のみならず、今の日本の総意ともいえるだろう。田原は、戦争を好む者が居て、その者たちが陛下のご意思に背いている、というような言いっぷりだが、そんな対立構造はハナからないのである。

 田原は、陛下のおことばを恣意的に解釈し、護憲というイデオロギーのために「おことば」を政治利用している。ジャーナリストとして、してはならないことではないのか。


報道特番 天皇陛下「お気持ち」表明 田原総一朗


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[ 2016/08/10 07:14 ] メディア | TB(0) | CM(17)
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[ 2016/08/10 07:35 ] [ 編集 ]
天皇陛下、御皇室および御皇族の御言葉を韓国式歪曲して天皇陛下、御皇室および御皇族へ韓国式注文恫喝する帰化未帰化在日韓国人マスコミ各社は、不敬罪に完全に相当します。
天皇陛下、御皇室および御皇族の御言葉を韓国式歪曲して天皇陛下、御皇室および御皇族へ韓国式注文恫喝する帰化未帰化在日韓国人マスコミ各社は、不敬罪に完全に相当します。
[ 2016/08/10 09:43 ] [ 編集 ]
「老害」という言い方はあまり良いとは思えませんが、田原総一朗に関してだけはそう形容する他ないです。
若いうちなら「とんがっている」で済まされても、歳を重ねたら単に「態度が悪い」になってしまうのに・・・醜い。

間違って貰っちゃ困るのは、この日本という国を愛している者に戦争をしたがっている者は居ない。国を守りたいだけなのだ。
知っててわざとなんだろうが、左巻きはいつもやり方が汚すぎる。

この度のことで、今まで何も知らなかった若い人達が、改めて日本という国を深く正しく学ぶことに目覚めてくれるといいなと思います。(かく言う私もですが・・・)
あまり関係ないかもしれませんが、男子体操チームの見た目もさわやかで美しい選手達が、大きな口を開けて「君が代」を歌っているのを見て、流れは正しい方に向かっていると思いました。
[ 2016/08/10 10:39 ] [ 編集 ]
天皇陛下は権威であり日本國の柱であります
全くもって、許し難い、不敬罪を再び成立させ、不敬の輩は、投獄するようにすべきです。
たかが電波芸人が、なんたる振る舞い。
もう、停波と免許剥奪すべき。
マスゴミどもは、國賊です、新聞も資源の無駄ですから、エコロジー(笑)の観点から、廃止しましょう。
壁新聞でも、書いてろと言いたいです。
[ 2016/08/10 11:34 ] [ 編集 ]
田原という香ばしい一左翼
長年朝日を中心として偏向メディアが重用して来た田原総一朗とはさよくの一亜流です。

朝日はこれを世の標準とイメージづけるべく多用して来ました。

その田原の一番の問題点は歴史認識ですが、それが『侵略史観』です。
『侵略史観』とくれば続くのは『自虐史観』と成り、それを基に思想が形成されています。

http://www.sankei.com/politics/news/160229/plt1602290018-n1.html

http://www.sankei.com/column/news/160402/clm1604020003-n1.html

香ばしいメンバーです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E5%8E%9F%E7%B7%8F%E4%B8%80%E6%9C%97
[ 2016/08/10 12:14 ] [ 編集 ]
今上陛下の詔
 今上陛下の詔が発せられたが、対象は、「GHQ憲法で定められた天皇の所作に関する括り」であり、戦後、我々国民と共に天皇陛下が、取り組んでこられた「象徴天皇」の「継承に関する」条項の不備に関わる事では無いのか、と、私は疑って居る。

 固よりGHQの云う「象徴天皇」とは、如何なるものか、思いつくままに記せば、①天皇皇后や皇族の政治的な発言は許されない ② 天皇・皇后の即位に関して、対象者は皇太子及び皇太子が選んだ女子であり、亦は、継承順位が示す皇族に列せられたモノのみであるが、その対象者の受諾/拒否の意志は尊重されていない ③ 天皇は一旦即位すれば、崩御するまで天皇であり続ける事が要求されている ④ 随い、皇室典範で定めた皇族に該当するものは、国民一般がその法的効力下で、保障された権利を有さない。 亦、罰則もこれに付随する。 ⑤ 天皇が死亡した時に初めて、次期の天皇の即位が検討され、即位までの手続きが開始され、この時期は宮中伝統の儀式に充てられる。

 と大体だが、こう云う事かと思います。②では、故三笠宮寛宮殿下が御生前に、病気を理由に、皇籍離脱を申し出されましたが、許可されなかった事が思い出されます。 簡単にいえば、GHQの定めし憲法とはいえ、中身は欽定憲法をなぞったものに他ならず、不備の部分は、固より皇室典範自体が。皇室内のいわば家法である処から、我々庶民が口を差し挟むべき問題に非ず。 それを、政治に容喙してはいけないとしたから、話がややこしくなって居るダケだと思います。

 ソロソロ、見せ掛けだけの近代憲法を降ろして、国民と皇室が作り直した、自主憲法に移行すべきではないでしょうか。
[ 2016/08/10 12:32 ] [ 編集 ]
たびたび失礼致します
左巻き弁護士のブログを読み、頭の悪い奴が弁護士とはお笑いです。
天皇制ファシズムなど、存在していません。
弁護士のくせに、大日本帝国憲法も読んでいないのがわかりました。
天皇陛下は、独裁者などと妄想もいいとこです、病院に行くべきです。
大日本帝国憲法は、立憲君主憲法であり、天皇陛下は、内閣と議会の決定事項に、反対などできないようにきちんと、条文に書いてあります。
有名なのは、日清の闘いで明治帝が、内閣の各大臣に御前会議で、勝てるかと、御確認され、必ず勝てなければ、國民に負担がかかり、日本國が滅びると、御意を召され、最後に各大臣の意思をもって、ようやく明治帝は宣戦布告に同意されました。
弁護士なる単なる、資格者がバッヂの威光で、でたらめな話をするのは、許し難いです。
早く懲戒すべきです。
[ 2016/08/10 12:52 ] [ 編集 ]
ナポレオン・ソロ様の書かれている「華族」とは、皇族のことではありませんか?
皇室典範に皇族の規定はありますが、華族は埒外の概念です。

戦前の華族は貴族院の構成員でありましたから、政治的発言の禁止もへったくれもない。逆に現行憲法の施行後には華族制度は廃止、或いは禁止されています。
[ 2016/08/10 13:38 ] [ 編集 ]
保守論壇の、偽善。
義務教育終えた人なら、お言葉前文読んだら、陛下が、

① 公務削減・摂政・代行を否定していること。
② 女系天皇は「とぎれることなく」、万世一系がいいからボツ。
③ 特別法は「安定して続いて」だからボツ。
④ 今までのように放置するのは、強い願いを無視してるバチあたりや。
⑤ 「政治的なものにしたくない」だから改憲はこれとは別にやってね。

だと、わかるよ。

憲法に「皇位継承は皇室典範改正」って書いてあるから、それをやればいいよ。
何をぐだぐだ言ってんの。
早く終わらせて、経済や改憲という仕事するべき。

櫻井よしこさんとかコアな「保守論壇」が、最初は妙に恭しく丁寧な言葉で陛下を持ち上げるくせに、最後まで読むと陛下を粗末に扱って、なんやねんと腹が立った。
「自分はこ〜んなに日本人らしんやでー」、「ハイソやろー」、と、陛下を利用しとるだけやろ…
[ 2016/08/10 15:25 ] [ 編集 ]
訂正しておきます
>レッドバロン様
 ご指摘ありがとうございます。 皇族という響きが少し嫌でしたので、つい、華族としてしまいました。お許しを。
[ 2016/08/10 16:36 ] [ 編集 ]
憲法の「譲位・退位」
ナポレオン・ソロ様 
櫻井よしこ氏の記事で知ったのですが、その中身までは私は未だ調べて居ない段階で、とお断りした上で申します。
明治憲法の時も譲位・退位については伊藤博文公等が論じて、無い方がよろしい、と決まった のだそうです。
理由は、譲位・退位は時に政治的意味合いを持つこともあり、政治利用は排除されるべき、という観点のようです。

何方様か、今回だけの特例を、と書かれた様に思いますが、「今回だけ」「一回限り」もいずれは前例になってしまう事は全ての過去が物語ります。
過去にない裁定も前例として後世の裁判に通用するように、決して「今回限り」にはならないでしょう。

すっとんだばやし様
読み解かれた1~5故にその後の<憲法に「皇位継承は皇室典範で」云々>とは矛盾してしまうのではないですか?
特に、1と5が八方塞がり状態にしていると私は考えます。
陛下のお望みを、失礼ながらご存命中の年数内で、極力適えられる様にするには、憲法も皇室典範も変えねばならず、それは土台無理なことだと思います。
摂政も(代行も)駄目だとされる理由もあまり説得力があるとも思えません。


今上様は皇太子時代のご成婚後から、「ご自分の代のスタイル」の模索をして来られたように拝します。
その理由は分りませんが、それが「御公務」の間口を広げ過ぎてお疲れになっている、庶民的に申せば自家撞着のご様子ではないか?と。

政治利用はされる危険がもともと大いにある件です。左右の言論を封じるよりもこの際爆発させるのも一つの方法ではないか、と破れ被れ気味に思っております。パンドラの箱ですわ。
[ 2016/08/10 18:13 ] [ 編集 ]
たまにはシンキロー
体操男子の団体優勝で内村選手の言う、声が裏返るまで大きく「君が代」を唱ったシーンには心底感激でした。

水泳でも唱う様になって、あのシンキローの「君が代を唱わないなら日本選手ではない」訓示の効果覿面。
たまにはあのシンキローも良い事をしたものです。

今までなんだったのか?スポーツ協会の中に国歌を歌えない雰囲気が在ったのか、選手の育った学校教育が原因か?
微かにフィギャア・スケートの浅田選手の君が代だけが救いだった時代がようやく去った様で、どうかこのまま国歌国旗への敬愛姿勢が続きますように。
[ 2016/08/10 18:38 ] [ 編集 ]
明治宮廷のこぼれ話
後に昭和天皇にお仕えした徳大寺侍従長、学習院初等科の頃 侍童として明治天皇のお側に上がっていました。

侍童とは小公子のような半ズボンを履き、胸にボンボリの付いた服を着て、妃殿下のお裾を持ったりするお役です。江戸時代のお小姓のようなものか。

それで廊下で待機していると、お部屋から「どうしてもならぬか!」という明治陛下の大きなお声が聞こえてくる。

「なりませぬ!」次いで侍従長の声。


時代は日露戦争に勝利した直後の国運隆々たる頃、一天万乗の君に叶わぬことなどないと思っていた徳大寺さんは、それはもうびっくりしたそうですよ。
[ 2016/08/10 19:30 ] [ 編集 ]
自虐史観は、人間社会を見る目を曇らせる
少なくとも、陛下の「お言葉」の意味を詮索して、自らに都合の良いように解釈し、イデオロギーの為に政治利用するべきでは無いですね。

田原氏は、日頃は「天皇の政治利用に反対」のはずなのに、どうしてこういう時だけ目一杯政治利用を試みるのか、二枚舌であり、不敬すぎる行為だと思わないのだろうか。

そして、田原氏が事ある毎に口にする「あの戦争」という表現。

氏が少年時代に体験した「戦争」というものと、当時の指導部の中に無責任なものが存在した事、そして純朴な少年時代に受けたWGIPという自虐史観プログラムの数々で、70年経った今でも、「あの戦争」を忘れられない、いや忘れるべきではないと考えているのだろう。

しかし、氏は自身の過去の凄惨な体験をもとに今の若い世代に「戦争の恐ろしさ」を説こうとしているのだろうが、あまりにも「過去の体験」に拘りすぎるあまり、視野が狭窄し過ぎて、「新たな脅威」に対抗する術を身に付けることができなくなっているのではないだろうか。

要するに、「何故あの戦争が起こったのか」、「当時の日本がどのような政治状況下におかれていたのか」、「国際政治の腹黒さ」という問題を何一つ突き止めきれていないという事だ。自身はジャーナリストと称しているにもかかわらず。

田原氏は、敗戦によって、東京裁判史観を刷り込まれ、残虐な大罪を犯し、責任も取らずに逃げようとした軍人を憎み、日本人である事に罪悪感を抱くようになったのだろうが、その為に、自身が70年前から一切変わっていない、いや「変わろうとしていない」事に気付いていない。

彼の過去が悲惨だったという事は分かるが、過去を引き摺りすぎても、「これから起きる苦難」に対抗する事などできないという事を理解していない。これから起きる脅威など、だれも予想できないのだから。諸行無常という言葉を知らないのだろうか。

氏は、「戦争の悲惨さ」というものを若い世代に教える事に人生をささげているが、しかし、戦争というのがなぜ起こるのかという、ある意味では人間社会の最大の問題に挑もうとしていない。

戦争は確かに悲惨だが、もっと重要なのは、「戦争を防ぐ事」ではないだろうか。

田原氏はいっぱしのジャーナリストであるのならば、人間の究極的な課題である「正義と悪」について残りの人生で考えてみてほしいと思う。自身の人生を通して。

氏の人生が、海千山千のものだったならば、その意味が分かるだろうと思う。

[ 2016/08/10 20:43 ] [ 編集 ]
あの戦争
私の父は昭和17年に現役入隊、以来3年数ヶ月に渡って中支を転戦しましたけれども、木陰や草むらに隠れた見えない敵に向かってひたすら銃弾を浴びせていただけで。全体として何がどうなっているか、一兵士にはさっぱり判らなかったのではないでしょうか。

数多くの戦闘には参加したものの、ウチの父には「戦争」は見えませんでした。師団長や連隊長にだってこの戦争の意味が判ったかどうか?

そのような意味ではルーズベルトやチャーチルだって怪しいものです。この戦争で焼け太りしたのはスターリンと毛沢東だけ。彼らには戦争は=儲け仕事だという意識が明確にあったでしょうが。

最大の戦争利得者を放置しておいて、誰が何の反省をするのですかね、阿呆らしい。

田原あたりの脳味噌は永遠に理解できません。したくもありませんが。

[ 2016/08/10 21:41 ] [ 編集 ]
読ませていただきました
自称今上天皇のご学友だという橋本明も某反日テレビ局のワイドショーで似た内容のことをほざいていました。
この田原という人物にせよ橋本にせよ何様なのだろうか。
なぜ日本が、況して天皇という存在が南朝鮮に媚び諂う必要があるのか理解できない。それに、今上天皇に対して無礼なことを発言していると言う自覚がこの人物たちにはないのだろうか。
左巻きの脳足りん弁護士に関しては論外。この人物を日本人とは呼べない。
[ 2016/08/10 22:56 ] [ 編集 ]
橋本明氏
このお人は元共同通信社の記者だったと記憶致します。それだけで「解る」ものは有るかと。

今上様が皇太子時代から「御学友」の一人としてマスコミに頻繁に登場して居ましたが、そのご皇室への発言は、あまり信憑性が無い、と後で明らかになるのも多いです。

「訪韓して土下座しろ」と悪態の限りを尽くした前大統領の言葉は未だに南鮮政府に依って謝罪も否定されていませんので、その様な場所には、たとえ陛下がお望みになっても決して実行されてはなりませんでしょう。
陛下の御存在は、アノ国籍不明のクルクルパーとは比較も出来ない程に違いますから。
[ 2016/08/11 00:28 ] [ 編集 ]
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