私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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淫行スキャンダルと、鳥越を担ぎ出した民共の罪

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 本日、鳥越俊太郎東京都知事候補の淫行を暴露した文春砲が、名実ともに炸裂した。出勤の際に電車の中吊り広告を目にしたが、広告のインパクトは強く、かつ、あまりの下品さに目を背けたくなった。鳥越の弁護団は文春を相手取って告訴状を提出したようだが、この件についての会見はしないと、断定的に述べている。説明責任を果たさないということだから、真っ向から反論するつもりはないのだろう。文春への告訴は、投票日までのアリバイ作りだ。

鳥越


 本日22日の鳥越の街頭演説は、相変わらずのスローペース。事前のアナウンスでは、17時の有楽町イトシア前と、18:30の新橋駅ゆりかもめ口の2か所である。有楽町前には民進の枝野幸男、共産の志位和夫、なんとか仲間の小沢一郎、ついでに社民党の又市が弁士として立つようで、豪華絢爛な野合チームのそろい踏みだ。これは野党統一候補者としての鳥越へのご褒美なのだろうが、一方でこの野合の弁士たちも、鳥越の下半身スキャンダルには頭を抱えているはずだ。ピンぼけの演説で鳥越の素性と、都知事としての不適格性は周知の事実となったが、クリーンさをウリにしてきた候補者が、性的にダーティーだということになれば、話は全く別である。

 それでも、鳥越を推した手前、民進党も必至である。地方議員の小者ではあるが、青柳雅之という区議会議員(台東区)が、こんな無理筋なストーリーを演出している。

巣鴨での演説が短すぎたとの批判が噴出してますが、真相はまるで違います。

昨日の炎天下の中でフラフラになってしまっている聴衆を見つけ、そんな状況に配慮して自分のスピーチ時間を最短で切り上げてしまったそうです。

1秒でも長く本人の話を聞かせたい!と思う選挙慣れした我々の発想とは全く違う次元での神対応に応援する我々も胸が熱くなっています。


 演出というより、捏造だろう。遊説中に、溺れそうになった一般市民を助けたとされる青山繁晴氏にヒントを得たかどうかはわからないが、1分のみの詐欺的な街頭演説を、「胸が熱くなってしまいます」などと美談に捏造しつつ、批判を交わそうとするその姿勢。吐き気がするほどの不誠実さだ。

 東京都知事選挙に勝つ2大要素は、知名度と後出しジャンケンと言われていた。民進党や共産党は、その定石を踏み、知名度のある鳥越を、石田純一や古賀茂明という前座を使って、最後の最後に登場させた。彼らはこの完璧なシナリオにほくそ笑み、告示の時点で鳥越の勝利を確信しただろう。ところが、政策を語れず、ろれつも回らず、「憲法守ろう」などと都政からズレた論点で演説を行う鳥越の薄っぺらさに都民が気づくのと時を同じくし、今回の淫行スキャンダルである。

 満足な身体検査もせずに、「反アベの急先鋒」であった鳥越を担ぎ出し、その鳥越がスキャンダルで潰れれば、旗振り役の民進党、共産党幹部の罪は重大だ。鳥越のスキャンダルは文春砲に留まらずないという情報があるが、もしそうなら、この候補は31日の投票日まで持つとは思えない。前述の区議のように、有権者への詐欺を美談に捏造しなければならない苦しさを、執行部も感じているだろう。首を洗って投開票日を待つがよい。


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[ 2016/07/22 07:14 ] 政治 | TB(0) | CM(13)
甘い言葉と……
「なあおい、どうしてくれるんだよ」
「何が?」
「何が? じゃねぇよ、大丈夫、絶対勝てるって言うからよ、ウチの有力候補を降ろしたんじゃねぇか、それなのに何だよ、あの体たらくはよ」
「だって、あんなだと思わなかったんだよ」
「思わなかった、じゃねぇよ、ちゃんと身体検査はしたのかよ」
「ああ、病院の診断書は見たよ」
「そういう意味じゃねぇよ、政策は語れねぇ、演説はできねぇ、その上下半身スキャンダルだぜ、ちゃんと下調べはしたのかって聞いてるんだよ」
「それを言うならお前んとこだって同罪だろうが」
「何が同罪だよ、お前が太鼓判を押したから信用したんじゃねぇか」
「ネットで流行った標語を知らねぇのかよ」
「何だよ、その標語ってのは」
「『気をつけよう、甘い言葉と民進(主)党』」
「………………信じた俺がバカだったよ………………」


[ 2016/07/22 09:21 ] [ 編集 ]
まだまだ油断大敵です。
青柳雅之という区議会議員(台東区)、平気で嘘をつきますね。
こんな嘘つきがいることを知らしめていただき感謝します。
こんな言い逃れで、人を騙せると思っている精神活動の未熟さに呆れました。

なんだかんだ言いながらも、民進党議員の中には鳥越と距離を置き始めたのがいるようです。自分も火の粉をかぶるのはご免だと一気に逃亡が始まるでしょう。蓮舫、長妻などは逃げ足は早そうです。そのどさくさの中で、言うだけ番長は代表戦を狙っています。

そのうち、岡田は「ご本人が強く立候補を希望されたので・・・」などと言い逃れを始めることでしょう。

民進党は、臆病者のくせに大言壮語ばかり。よくも集まったものです。

とは言え、追い詰めてはいるものの、まだ彼らを木っ端みじんに叩きつぶしたわけではありません。ここで手を緩めると、反撃の機会を与えてしまいます。
容赦なく攻めまくりましょう。

加えて、鳥越の病状が話題になりますが、岡田もよく似た症状です。あわせて注視しましょう。

皆様、暑さ厳しき折、くれぐれもご自愛ください。

[ 2016/07/22 09:25 ] [ 編集 ]
逆襲される鳥越シュン太郎
今までの女性、スキャンダルのことは全く知りませんでした。
これほど、狡くて卑怯で恥知らずが、長年お茶の間で、
いい人顔で生きて来られたものです。

政治家の女性問題はそれまでは、叩かないという不文律を破って、
宇野宗佑を愛人スキャンダルで追い落としたのが
当時、サンデー毎日の編集長の鳥越だったとは驚きでした。

自らを省みずに、狙った対象を糾弾できるとは、
要は、良心や羞恥心を持たない卑劣漢であれば、
出来ることだったのですね。

それでも、いくらおだてられたとは言え、
都知事選など出馬しなければ、旧悪がばらされるところがなかったのに。
なにより、参院選の真山、杉尾両名の当選を横目に見ての過信、慢心の
為せる業という訳でしょうか。

長年、スキャンダルを跳ね返すだけの術を幾重にも持った自分に
歯向かえるマスコミでもないし、裏事情に通じるだけに
よもやマスコミが擁護こそすれ、反旗を掲げるとはと
自らの甘い読みがはからずも潰えたのですね。

反日左翼の週刊誌が一斉に攻撃に出たとは。
ぶら下がりの追及にも、全く自ら説明責任を果たすことなく、
告発し弁護士に任せたからと逃げる、逃げる。

しかし、どこで、この反日左翼のマスコミ、
とりわけ週刊誌と裏取引をして、偽リベラル左翼連合が
反転攻勢をかけて来るか分かりません。

なにせ嘘のストーリーを作るにかけては、天才的な能力を
保持する組織ですから。
保守陣営、とりわけ小池候補へプロパガンダの集中砲火を
時を狙いすまして、浴びせて来ることも懸念されます。

Max様が書かれたように、残り9日間、
最後まで何が起こるか分からず、気を緩めてはいけないと、
相変わらずのコメントを投稿しております。


かつてより、第4の権力と言われるマスコミに乗っかって
報道の自由、言論の自由を盾に言い散らかして来た人間が
その勝手知ったるマスコミに逆襲されるとは。
ヒッチコックの映画「鳥」は鳥越を急襲するマスコミを
擬したものだったのでしょうか。

鳥越氏は鳥のなかでも鷺というグループに属する
立派な広告塔でしたのに、いまや仲間内から糾弾されるとは。
攻守交替と相成り候。

ペンの力で体制を批判し社会の悪に敢然と立ち向かう
現代のヒーローに祭り上げられたマスコミサギ集団の旗手が、
その実体は、そのモテ風顔で当時人気のマスコミ業界人を武器にした
女たらしの本領発揮の歴史であったこと。

都知事に適格か否かの前に、およそ言論人とは言えない底の浅さと
不見識に加えて、その性行のおぞましさに選挙民を呆れさせたことでは、
まさにマスコミの黒歴史に金字塔を立てた鳥越シュン太郎、
ここに在りと言えます。
[ 2016/07/22 19:22 ] [ 編集 ]
女性の敵を許すな!
下半身がだらしないのはサヨクのお家芸か?

東京都知事の選挙権を持っている東京都の女性職員は全力で鳥越の当選を阻止すべきだ。
こんなのが都知事になったら、パワハラ・セクハラで泣かされるのは目に見えている。
それがイヤなら阻止すべき。

女性の敵を許すな!
[ 2016/07/22 20:30 ] [ 編集 ]
陰謀論
<女性に受ける知名度の高い候補者>のつもりだったであろう担ぎ上げた党の女性陣が退いて、今度は薄黒く小汚い男性応援団ですか。

多分言うのは「これは陰謀だ」「政治圧力が掛かっているに違いない」「わたしの時も陰謀だった」「福一原発の時も陰謀論が広められた」ぐらいの、応援と言うよりは我が身の言い訳に終始しそう。
その時、当の鳥ガラは何をTVで言っていたのか?ちょっと調べてからの方がイイと思うけれど・・・

”業界”では鳥ガラ淫行常習癖は有名だそうで、被害者の皆が名乗りを上げたらどれだけか?と何かのコメンテーターが言ったとか。

「癌患者を売り物にして居る」と一回目の手術後の諸行動を不快感を以て論じていた人は居ましたが、何でもこの候補者は一回百万円の講演で計五千万円の保険会社からの収入ゲット。
そして都知事になったら癌保険100%が「政策」だと。

今すぐに降りて諸々計画に支障を来すのも難なことですから、世界平和の為にせいぜい29日ぐらいまでは頑張れや、鳥越。

選挙ポスター撮影で鳥越大先輩に「ご協力」戴いて居た当選議員が居りましたよね!
ここは一番駆付けなくっちゃあ不義理というものよー。イイのかな~新人議員が不義理して?
[ 2016/07/22 20:41 ] [ 編集 ]
追伸:暑さ厳しき折、勝つまではと・・・
Max様ではないですが、
遅ればせながら私も管理人様はじめ、皆様に

「暑中お見舞い申し上げます」

ST様には、暑さを吹き飛ばす軽快なショートショートで、
溜飲を下げるが如く、スッキリ感を味あわせていただいております。

常連の皆様に交じって、毎回の記事に関してコメントが出来るだけの
知識や筆力は持ち合わせず、力不足の身です。
但し、今は鳥越の記事が連日為されていますので、
気合を込めて、出来るだけ投稿することを自分に課しています。
(東京都民ではないのですが)
鳥越記事から逸れましたら、また沈黙せざるを得ません。(笑)

ともかくも熱い最中の選挙戦、体力が格段に消耗します。
そこで、NHKなどの討論が設定されるとすればです。
出来るだけ、炎天下の演説はさせずに
その討論に賭ける意味でも体力温存、模擬討論で予行演習をこなして
一発逆転で臨むのではなどと、素人ながら心配しております。
ニクソンとの討論でケネディの戦略勝ちが有ったように。
大統領選ではないので、討論が大勢には影響のないことかも
しれませんが・・・
そもそも候補者同士の討論ってありましたでしょうかっていう
話でもありますが。

なにしろ、謀略の左翼連合です。
確信犯の亡国連合には、
日本人を守らない・日本人の後先考えない・日本人の名誉や誇りを重んじない、の三ない運動の運動家たちがいて、気勢をあげる日本の状況です。
それを嬉々として取り上げるマスコミがいる限り、日本の正常化は一向に
進みません。

小池候補には、石破派であったことの不利、このまま自民党の中で
埋もれてしまっては叶わないとした政治家ならではの判断力で
ここを先途と打って出たわけですね。
やはり、決して女々しくはない、雄々しい小池百合子を
応援しなくてどうしますかという話なのです。

何しろ森元総理に嫌われるなんて、勲章ですよ、百合子さん。
しかし、小泉、小沢は、ある意味もっと駄目ですよ。
否、五十歩百歩と言ったところでしょうか。
[ 2016/07/22 21:57 ] [ 編集 ]
文春砲?
どうも釈然としないので探したらこういうのがありました
以下(短編集してあります)

【民共合作・文春鳥越淫行スキャンダル】
見切りをつけた鳥越から増田に鞍替えの計画か!?

共産党系の出版社と化している文藝春秋の雑誌の文春が
自民党系候補でなく民共合作の候補鳥越のスキャンダルを
すっぱ抜くのという事は、訳があるという事だ。
リテラの言う、安倍が仕掛けたというのは不自然だ。
寧ろ、民共側がリークしたととる方が自然なのである。
何故か?
 
それは、鳥越では、勝ち目がないと踏んで、
安倍がリークした事にし「安倍は汚い」と印象付け、
自分達に火の粉が飛ばないようにした。
暴力団の舎弟疑惑の都議会ドン内田と手を握って、
増田に乗り換え、タカ派小池候補の絶対阻止に舵を切った。

早々に事前準備も怠らなかった
リテラ「都知事選出馬・鳥越俊太郎の“女性問題”を内調が安倍官邸の
指示で内偵開始!? 既に週刊誌にリークの動きも」
文春と自民党にはパイプがあると さりげなく書いて、
さも民共にはパイプが無い風を装っているがとんでもない。

「週刊文春」発行元の文藝春秋社社長松井は、れっきとした共産党員
週刊文春の社長の松井と有田芳生は昔からの同志で現在も深い関係
しばき隊関係者の安田浩一が文藝春秋社から賞を受けている
[ 2016/07/23 00:10 ] [ 編集 ]
はたして文春は嘘つきなのか?
わいせつ行為は示談すれば問題なしだと主張しているのは一般女性をよそおった工作員なのか?
同じく文春砲のジャニーズの中島裕翔の痴漢行為も結局おとがめなし、今も雑誌やドラマ主演で稼ぎまくっているのだから、ジャーナリスト鳥越俊太郎も問題なくテレビで宣伝できるという理屈。
文春が嘘をついているという拡散は嘘なのか本当なのか??
いずれにせよ、わいせつを容認する社会になると困るのは女性だと思うのだが、必死で擁護する姿の滑稽さよ。
[ 2016/07/23 01:43 ] [ 編集 ]
来週、更にボロが出るのか出ないのか
大雑把に言って現状東京都知事選は混戦状態です。
三つ巴というものです。
自民党、自民党東京都議会が担ぐ親韓国の増田寛也。
その自民党が切り捨てた孤軍奮闘小池百合子。
そしていよいよ民進党、共産党、社民党、生活の党が共同で押す疑惑発生の鳥越俊太郎。

ここで鳥越俊太郎に絞って言えば、もう選挙での主張の中心を「反安倍。政権止めます」に成ってしまっています。
さよく層と反安倍自民党無党派層の票のかき集めというある意味一点集中作戦というものだと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000145-nksports-pol

まるで『SEALDs』の活動を都政に持ち込むというようなもので、この鳥越応援に民進党の枝野幸男幹事長、共産党の志位和夫委員長、社民党の又市征治幹事長、生活の党の小沢一郎代表という面々が出張っています。

果たして国民、都民は違和感や嫌悪感を持たないのか?
というのが先ず疑問です。
共産党という言葉や社民党などという言葉が出ただけでこの集合体が尋常ではないという感覚を覚えないものか?
と思うのです。

それだけに「反安倍さよく・さよくシンパ」が今東京にどの位いるのかという測定器としての目安として注目しています。

来週、また対鳥越ネタが週刊誌から出るかもしれませんが、少し疑問なのが『週刊文春』、つまり親会社が『文芸春秋』であり、その社長が共産党との関係を云々指摘されている松井清人です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B1%E5%88%8A%E6%96%87%E6%98%A5

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E8%97%9D%E6%98%A5%E7%A7%8B

であるなら何故に、鳥越俊太郎を応援する共産党が後ろから撃つのか?
という素朴な疑問です。
まさか宇都宮派、鳥越派が既にあるのか。
[ 2016/07/23 07:26 ] [ 編集 ]
追加
丁度、今しがた出ました。

保存のため

鳥越俊太郎氏演説詳報(22日)「東京都からはっきりと『反安倍』の旗を立てます」

http://www.sankei.com/politics/news/160723/plt1607230007-n1.html
[ 2016/07/23 07:30 ] [ 編集 ]
共産党は妖術使いか?
なに、なに、文春は共産党系の出版社だって。

社長が共産党員?しかしてその証拠は?…ヨシフが現社長就任の時に「同志」と書いたから。

「おい、裏取れてるのか?」
鳥越を除くまともなデスクならそのように記者を叱りつけるでしょうよ。

文春もしょっちゅう訴えられて、しばしば負けていますが、少なくとも予め本人に確認の真似事ぐらいはしてますよ。

電通=在日企業と構図は同じでね。韓国や共産党の意を汲むことを第一にやって、どうやってあのバカ高い給料が払えるのか、規模が違うとはいえ、両社の平均給与は一千万を越えているでしょう。ショーバイのためなら悪魔に魂を売ってでもという意味でなら、どちらも倫理的な企業とは呼べませんが。

だいたいマスコミで力を持っているのは放送局なら編成局長、出版社なら編集長、社長は君臨すれども何とやらで内容にはタッチしないのが基本、「編集権の独立」という言葉を知らないのではないですか。

それと共産党の支持者の圧倒的多数は党員ではありません。新聞「赤旗」の拡張員は共産党の背骨を支える「力持ち部隊」と呼ばれていますが、その拡張員が三拝九拝して「赤旗」の日曜版をたまに取ってもらっている支持者の、さらに外側に潜在的な支持者がいます。

そんな共産党が把握もしてない人たちをどうやって動員するのか、よっほど大々的にやらねば。

宇都宮→鳥越→増田 なんて票の操作が簡単にできる訳がないではありませんか。しかも当然バレますし、バレたら共産党の「公党」として完全な終わりです。

今でさえ鳥越への切り替えがうまく行かずに、支持層の何割かが小池に投票すると言われ、苦心惨憺しているというのに。

なんぼ一神教の変形でも、日本共産党にバテレンの妖術はありません。

[ 2016/07/23 14:19 ] [ 編集 ]
挨拶状?
なんでもヨシフにその松井氏社長就任の時にご挨拶状なのか就任パーティのご招待状なのか、私には不明ですが、とにかく封筒入りの書状が届いた、と封書写真付きでHP?に上げたンですよね。
「僕のお仲間の松井氏」風なコメントつきで。

私が見たその写真は、表書きではなく裏の松井氏の名前をアップして。
なのでヨシフ宛かどうか?は分りませんが、随分ヨシフ自身が喜んで居る気配の感じられる文章でした。

見かけたときは、ああ文春よお前もか!でしたが、その前からあの社の傾向も既に昔の文春発行各雑誌とは変わっていましたから、最後通牒的な感慨で。

社長と言っても社主ではないし、編集長の采配の圧倒的な力がその雑誌の特徴だというのは各雑誌と「編集長」の履歴が物語ります。
ただ、要注意ではある、と思います。最後の詰めで手打ちは有り得る、と。
[ 2016/07/23 15:51 ] [ 編集 ]
いやはやなんとも
口先で偉そうな事を言っても、シナリオもスタッフも進行役もいない選挙となると酷いものです。
まあ第四の権力として、格好つけたが、人間性が意外なところから出ましたね。
頭痛いです。
[ 2016/07/24 08:11 ] [ 編集 ]
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