私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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現実を無視する翁長と、現実を見ないふりをする朝日新聞

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 一般論でいえば、人は危機に瀕したときにこそ、本性を隠せなくなるものだと思う。9日未明、中共海軍の艦艇が尖閣諸島周辺の接続水域に初めて侵入した。侵入してきたのは、海警局の公船ではない。いつでも軍事行動を起こすことができる艦艇だ。危機レベルが一段階、いやそれ以上アップした解釈するのが本筋だろう。

 この際、官邸は即座に米国等関係国と緊密に連携を図ること、警戒監視に全力を尽くすことを指示した。沖縄県石垣市の中山義隆市長も、「非常に強い危機感を持っている」と述べた。その一方、翁長沖縄県知事は、このことに一切のコメントを発しなかったという。

翁長


 究極的に言えば、沖縄米軍基地の撤去を切望しているのは、支那である。東シナ海を文字通りの「支那海」にしたい中共にとって、日本の自衛隊と在日米軍は目の上のたんこぶである。翁長は、その中共の利益をひたすら県政の世界に持ち込み、国政にまで影響力を及ぼそうとしているのだろう。沖縄県民の方々は、この「自分の県の領土領海も守る意思がない首長」を、まだ支持し続けるつもりなのか。

 日本の主要紙は、この中共の行動を、社説を掲げて一様に批判している。読売は、「東シナ海の制海・制空権を確保しようとの国家意思があるのではないか」と、中共の野心を指摘している。毎日新聞でさえ、「中国の政治的な意図を踏まえて考えると、今回の行動は見過ごせない」と、普段の支那への融和的態度を封印した社説を掲げた。問題は朝日だ。

 「中国海軍の動きは決して容認できるものではない。日本政府の抗議を、中国は真剣に受け止めなければならない」と述べるまではいい。問題はこの部分だ。

 肝要なのは、危機をあおるのではなく、目の前の危機をどう管理するかだ。海上保安庁や自衛隊が警戒を強めることは必要だが、それだけで不測の事態を回避することは難しい。

 政治、外交、軍事、経済、文化など幅広い分野で、重層的な対話の回路を広げていく必要がある。留学生など市民レベルの交流も、もっと増やしたい。

 対話のなかで、お互いの意図を理解し、誤解による危機の拡大を防ぐ。求められるのは、日中双方による地道な信頼醸成の取り組みである。


 朝日は、目の前の危機をどう管理するかという課題を挙げている。目の前の危機という以上、危機が迫っているという自覚はあるのかもしれない。危機が目の前にあるのであれば、戦いの中に「時間軸」というパラメーターが入ってくるのは当然だ。しかし、その時間軸を、朝日は次のパラグラフで全否定している。

留学生など市民レベルの交流も、もっと増やしたい。


 留学生を招き、“中共が教えてきた日本”と全く異なる日本像を皮膚感覚で感じてもらうことが、今後の両国間関係に少なくとも負にならないことは確かだろう。しかし、方や朝日が指摘するように、危機が目の前にあるのだ。自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長は記者会見で、「相応の対応はとっていく」と言明している。中共艦艇に「相応」なのは、海保ではなく海上自衛隊だ。その目の前の危機に対し、留学生を増やせと主張するメンタリティは、平和ボケというより脳が腐っているとしか考えられない。

 現実から逃避する翁長も朝日新聞も、日本国家にとっては害悪でしかない。


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[ 2016/06/13 07:14 ] メディア | TB(0) | CM(10)
中国は侵略するつもりなのに危機感がない日本
漁船→海警局艦船→海軍軍艦と
確実にエスカレートさせながら領海侵犯を続ける中国。

ミサイル乱発の北朝鮮とともに安全保障上の重大な脅威である。
だから安全保障体制の強化と米軍との一層の連携が求められている。
今こそ翁長を叩くべきときだ。

自爆間近の東京都知事の問題ばかりに耳目を集める衆愚政治はやめよう。
安全保障の問題のほうが遙かに重要である。

舛添ばかり報道するマスコミ
そのマスコミにつられる舛添を小馬鹿にして喜ぶ保守ブログ
ともに泡みたいなものだ。

そのなかでのこのブログ
流石です。


韓国機が関空に緊急着陸した。
オスプレイより遙かに危険な韓国機。
[ 2016/06/13 13:12 ] [ 編集 ]
日本人ばかりだと思うのは大間違い!
>…そのマスコミにつられて舛添を小馬鹿にして喜ぶ保守ブログ …

そうではなく、戦後の日本は舛添や翁長のような日本人に成りすました「特亜系」の工作員やスパイや売国奴によって、内部からの切り崩し工作、即ち「間接侵略」という「危機」に日本人が気づかぬまま来た結果が、現在の「更なる重大な危機」を招いているということに気づかないといけないのですよ、日本人は。
周囲が自分と同じ日本人ばかりだと思って、いつまでも平和ボケしている場合ではありません。
[ 2016/06/13 14:05 ] [ 編集 ]
翁長知事と集金ぺ
成りすましと思える事でも日本国籍者ではあるからの県議、国会議員、知事なのですから、一応は日本人であり、その中に非日本人的人物が数多居ると考える方が現実的ではないでしょうか。

翁長氏は父親が村長、兄が副知事もした事のある人で参院選で落選、翁長氏本人は昭和60年の那覇市議当選スタートの政治家人世だそうです。
平成4年に県議になって後、那覇市長選に勝って当時の革新系那覇市を奪取した自民党員で選挙には負け知らず。

それが何がどうしてか?現在の翁長知事なのですが、平成17年に名誉(シナ)福州市民の「称号」を贈られて居て、その時期までには中共の在沖縄保守系日本人取り込み工作があったと推測出来ます。いろいろな謀略があったことでしょう、と無責任に想像致します。

地方に於ける政治家人世が長くて関わる人も多い故に力の貸し借りでのし上がって地方政財界への締め付けもお上手。
辺野古移設やオスプレイ配備騒動では<どうせ政府は移設・配備するのだから騒いだ方が予算増額に益する>発言をして居た報道を記憶しております
沖縄の恵隆之介氏は、集金ペーは地方時代に福建省長だったこともありその頃から翁長氏は今の中共国家主席と面談交流の可能性がある、と指摘されて居ます。

翁長氏の考える今後の沖縄は、一国二制度的な自治州で、「道州制」導入構想であろう、と言われて居るそうです。
その内独立だの何のと日本政府を揺さぶって戴くモノを戴きたい、のではないかしら、とコレは私の妄想。
兎に角、現在は確実な中共の使徒でしょう。

翁長氏には朝日も顔負けの琉球新報と沖縄タイムズがしっかり支えている様で、先の沖縄県知事選の時のサヨク選挙謀略には彼の斉藤まさしも裏方で登場していたとか。

そんな沖縄本島とは隔たって最前線の石垣島、尖閣諸島の漁民の困惑は日頃からそうとうなモノが有り、中山義隆市長の緊張感は想像に余りあります。本当によく頑張って居られるご様子です。

09年国政選挙は目立ったのが民団協力でしたが、今翁長体制の沖縄ではもっと強力に実現的に中共の併呑が画されているのだろうと思います。故に中共海軍の動向は無視というより黙認に近いかも知れません。

朝日の論調はやっぱり朝日で、留学生やシナ人の滞在を増やしておいて中共が国防動員法を発令するときの、火事場に泥棒を大量に誘導する役目を担っているようなもの。
翁長知事・朝日共々、日本にとって有害極まる存在です。

中山成彬先生のブログで10日に、北海道で中国人用の別荘地5千万円が即完売だったとか。中山先生のお住まいが市ヶ谷の防衛省裏手(問題の韓国人学校のお近く?)で辺りはいつの間にか中国人状態だとありました。

本当に「日本は日本人だけの国ではない」が現実化してきてますね。バカなのに当ることもあるのね。
[ 2016/06/13 17:07 ] [ 編集 ]
風が吹けば桶屋が儲かり、、、
シナ留学生を入れれば反日ビジネスが潤い、そして犯罪は急増するのだ。

朝日が妄言を嘯くならば外国籍別の犯罪率を紙面に掲げさせるべきでしょう。
特亜の犯罪率は日本人の8倍以上で、しかも凶悪犯に集中していた記憶が
あります。  ゴロツキが一攫千金を狙って潜り込み急ぎ働きをやりがちなので
しょうから凶悪犯が目立つのでしょう。

朝鮮半島や支那の輩の犯罪率は日本人や他の先進国の人間と比べて
圧倒的に高いのです。 高い犯罪率を忍従しながら特亜と友好を深める
必要など何処にもありません。 特亜にカネを恵み技術を教え友好に勤めて
70年。 衣食足りて礼節を知らず、横暴と傲慢を助長したのみですわw~

のみならず、支那・南鮮は国防動員法を制定していて有事には日本国内の
ゲリラ要員として動員するとしています。 奴らが都会の一画に立てこもり
住民を食料としつつの市街戦となれば保存食である日本人ごとの殺戮戦を
やらざるを得ないのではないかと慄いております。

朝日の妄言に静かに抗するには事実を示すことでしょう。
政府の広報に国籍別の犯罪統計を載せることが急務と考えています。 

       *----------*

元警視庁通訳捜査官 坂東忠信氏が外国籍の犯罪率を氏のブログで公開
されていますが何故か、警察は国籍別の犯罪率を公表していないそうです。
坂東氏も資料を取るのに国会議員の口添が必要だったと述べておられます。
[ 2016/06/13 18:25 ] [ 編集 ]
80年代・ヨーロッパの危機
かつて欧州の軍事・安全保障の専門家の間では、198●年の危機というものが取り沙汰されていました。それもかなりの切迫感を持って。

これはソ連の通常兵器レベルでの大軍拡に対抗すべく、NATO諸国が軍拡に向かったのはいいけれど、予算額を増やしても、それでただちに実戦配備が進む訳ではありません。これに対してソ連軍の配備はすでに勢いがついている。それでソ連軍の戦力とNATO軍の戦力差が最も解離するのが1984年だったか5年だったか、逆に言えば、それがソ連軍が西ヨーロッパに侵攻するラストチャンスということになります。

それで西ドイツでは専門家同士の突っ込んだ激しい論戦が、しかし、静かに進行していました。

戦後の西ドイツでは非ナチ系の名将マインシュタイン将軍の著作「失われた勝利」の影響が大きく、装甲師団による機動防御作戦の一本やりでした。市街地や拠点を守るのは生きのいい現役部隊の仕事ではなくて、私や末田軍曹どののようなロートル編成の(?)郷土防衛隊の役割です。


これに異を唱えたのが砲兵畑のR.将軍。その趣旨は、マインシュタインの機動防御は神話化されているが、いつもいつも上手く行っていた訳ではない。敵を引き込んだ結果、射能で汚染された国土の上を我が装甲部隊が走り回って、敵の戦車を粉砕して行くストーリーは国民にとっては悪夢以外の何物でもないと。それで、この砲兵畑の将軍は「現代のマジノ線」の構築、国境沿いの縦深30キロに渡る地域をすべく要塞化する提案をしてきたのです。

これには装甲科が黙っていませんでした。それだけの地域を国が買い上げて要塞化し、重装備で固めるとしたら、一体どれだけの費用がかかると思っているのだ、と。

これぞプロ同士の議論、興味深く拝聴しましたが、最後は国民の代表者たるシウィリアン・政治家が裁定を下すにしても、ずぶの素人が最初から訳の判らない議論をしても意味はありません。

結果としてソ連軍による侵攻計画は発起されず、ソ連はヨーロッパ正面に数十箇師団の戦力を展開し、万余の戦車・装甲車両を配備しながら、ついに経済的に「指し切り」の状態になって大崩壊をきたしますが、ソ連にはラストチャンス?があったという裏話を一つ。

なお、80年代のヨーロッパの危機を回避する為に、ロシアからの留学生を増やすとか、みんなでロシア民謡を歌声喫茶で唄おうとか…そういう間延びしたジョークはNATO諸国では聞いたことがありませんな。

やはりジパングという極東の島国には極楽鳥が飛んでいるのですよ。
[ 2016/06/13 20:56 ] [ 編集 ]
『選択』ネタがあちら此方で拡散中ですね。
実は一昨日投稿しようとして裏が取れずに思いとどまったネタでしたが、皆さん躊躇が無い。
『選択』:四分五裂する労組「連合」 化学総連に続いて「金属労協」も離脱と有るのですが選択紙以外で裏が取れない
http://www.sentaku.co.jp/category/culture/post-4623.php
連合のHPでは否定の記事が上がってる
http://www.jtuc-rengo.or.jp/news/kenkai/2016/20160603_1464946184.html
皆さんスッカリ其の気で居りますが、暴徒の様にも感じます。
事実関係は今の所不明で断定は出来ません・・・これ程の大事を一紙だけが何故と云う疑問が湧きまし『選択』評価判定が低め。一つの記事だけに飛び付かず裏取りしましょうね。
[ 2016/06/13 21:12 ] [ 編集 ]
中共の日本破壊工作の手助けをする者達に対して外患罪は適用できるか
戦後に外患罪が適用された人物は、一人もいないと言われておりますが、やろうと思えば、野党の大半とアカヒ新聞、オナガ知事、在日、その他プロ市民などの周辺の取り巻きに対して、大量に適用ができるのではないかと思います。

どう考えても意図的に支那や朝鮮に都合の悪い事は無視し、ひたすら「日本は中国脅威論を煽るな」、「話し合いで解決しろ」「政治と市民の興隆は別」などと、テンプレのような主張を連呼するだけで、いったいどこ国の国民、新聞なのかと思いますね。

支那からくる市民の中には、中共の工作員も多数紛れ込んでいるわけで、そうでなくとも、あまりにも悪質なマナー違反を繰り返した理、犯罪を多数起こしたりするために、一部の特亜狂信者を除けば、忌み嫌われるのも無理も無いでしょう。

日本への留学生の中にも、中共指導部から特命を帯びてくるものも多いですから、実質工作員化している学生も多いですね。

とにかく、日本としてはアカヒやオナガのような工作員染みた(もしくは本物の工作員?)集団の意見を真に受けず、粛々と国防力の強化とその為の法整備を進めるべきだと思いますね。後、当然留学生の受け入れも無しで。

その過程で、外患罪を適用して有害分子を処分できれば完璧ですがね。
[ 2016/06/13 23:12 ] [ 編集 ]
亡国のマスメディア
中国の嘘は初っ端から『四千年の歴史』という一時散々使われた一口目のフレーズから始まったいたと言えるほど嘘にまみれています。

支那とは異民族間で王朝を巡り易姓革命を繰り広げて来た土地の事であって、中原に発生した純漢民族が膨張する過程で異民族の追われたり、滅ぼされやがて秦の始皇帝による統一、その後の三国志の魏・呉・蜀をむかえむかえ、清朝で最大版図と成ります。

http://www.geocities.co.jp/SweetHome/4737/d.htm

そして近年に成っての満州、南モンゴル(内モンゴル)、チベット、東トルキスタン(ウイグル)を併合して行ったのであって悠久の歴史を持つ中華を名乗ってはいてもハイブリッド騎馬民族覇権主義国であるというのが実態です。

此処まで見て分かる様に歴史的に只管膨張を続け現在に至っているわけで、その歴史的推移を見ても現在の南シナ海への進出、東シナ海への進出がたまたまというものではなく支那のDNAとも言えるものだと気づくべきでしょう。

当然、日本について言えば、次は尖閣諸島(場合によっては沖ノ鳥島も含まれます)、そして沖縄という手順となります。

何故、中国一時膨張を止めていたか、それは日華事変(日中戦争)、や国共内戦でその膨張するゆとりがただなかっただけであり、毛沢東が大陸を支配し出すとチベットや東トルキスタン、南モンゴルに甘言・武力で支配地を広げて行きました。
但しその後の文化大革命等大陸内部に混乱があったのでそれ以上外に向かわなかったのですが、やはり日中国交回復後鄧小平の一党独裁共産党政権下での「改革開放政策」である『社会主義市場経済』という怪しげな名前の経済政策により贖罪感を持つ日本や魅力的市場と見る欧米などの資金により近年日本を抜きGDP世界第二位となりました。

そうなれば毛沢東の核開発をベースに持ち、一時眠っていた本来のDNAも疼くわけで、早速軍事力強化を中越戦争の反省から人民解放軍の近代化に取り組み、そして海洋に進出して来た次第です。
海洋進出にしても手順が有り、あのウクライナからカジノにすると中国お得意の嘘で空母ヴァリャーグ(遼寧)を購入し、それを参考に今国産空母を建造しています。
膨大な年々増加する軍事費を基とした軍事的動きからだけ見ても不必要な軍拡を続けているわけであってこれほど危険な国はありません。

その危険な隣国中国を「話せば分かる相手、話し合いで」とは軍事的膨張をする中国に更に時間を与え取返しのつかないことに導くミスリードの言葉でしかありません。

これほど亡国を目指すメディアが日本の大手メディアであるということの事の重大性が有るにも関わらず存在しているという事は、知らせるということを目的としている立場にいるだけに日本国民を洗脳し誘導する工作がいまだに有効であるということでしょう。

ましてこの反日偏向メディアとは民進党・共産党連合などいう自民党安倍政権を批判することだけが目的の野党とを応援する仲間であるわけです。

http://www.sankei.com/politics/news/160612/plt1606120001-n1.html

http://ironna.jp/article/3369?p=1

http://ironna.jp/article/3351

[ 2016/06/13 23:24 ] [ 編集 ]
自民党に広がる危機感… 公明党幹部が辞任求める
http://www.sankei.com/politics/news/160613/plt1606130048-n1.html
やっちまたな~
ようは次のタマの話なんだな。猪瀬が戻って来る訳も無し
舛添辞めさせて舛添以上の売国奴が都知事に就任じゃ洒落に成らない。
大手反日売国メディアの動きを警戒すべき。
反自民反保守丸出しで舛添の韓国学校にも言及せず幼稚園落ちた騒動で「日本●ね」と喚き、有田をも大きく取り上げる文春が味方の筈も無い
反社会的勢力サヨクに利用されたな暴徒ども


[ 2016/06/14 07:32 ] [ 編集 ]
【韓国式捏造すり替え共産シナ遺棄化学兵器処理事業の即時廃止を要求しよう!河野洋平、キムチ伊藤忠商事(株)、(株)フジタは、公安案件だ!】
【韓国式捏造すり替え共産シナ遺棄化学兵器処理事業の即時廃止を要求しよう!河野洋平、キムチ伊藤忠商事(株)、(株)フジタは、公安案件だ!】

*****
◆島根大学法文学部卒業生Ran (広島県福山市在住) 女史 コメント H28/X/XX (加筆済版)
元内閣官房長官河野洋平および内閣府大臣官房企画調整課遺棄化学兵器処理担当室は現在も依然、「共産シナ人民解放軍が現在も共産シナへ遺棄し続けている化学兵器」を「旧日本国軍が国民シナへ遺棄した化学兵器」と韓国式捏造すり替え、日本国民の血税(国税、地方税など)を共産シナ、キムチ伊藤忠商事(株)、(株)フジタなどへ韓国式横流し続けています。
*****

by長野県J
[ 2016/06/14 12:30 ] [ 編集 ]
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