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英国王室の抵抗 ~ エリザベス女王、習近平一行を「とても無礼」と一刀両断

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 「支那・中共はメンツを重んじる」とよく言われるが、そのメンツをつぶす要因が身から出た錆の場合は止めようがない。ましてや、批判の主が英国の情報陛下ともなれば、沈黙するしか対処方法がないと思われる。いま、世界的に話題になっているのが、英国エリザベス女王が、国賓として招いた習近平率いる支那代表団について「とても失礼だった」と語った件である。

 会話を追ってみよう。

随員:こちらは警視長(警察幹部)ルーシー・ドーシー氏です。中国国賓訪英の際のゴールド・コマンダー(責任者)でした…

女王:あら、お気の毒に(bad luck)

随員:彼女は中国側によって、大変な、大変な目にあって…でも、屈せず指揮をし続けました…そしてこちらが母上の、ジュディス、子どもの保護とソーシャル・ワークをなさっています。

母:この子のことを大変誇りに思っています。

随員:あなたのお話をぜひどうそ…

ドーシー氏:私は責任者でした。ご存じでいらっしゃるかどうかわかりませんが、かなりの試練が…

女王:知っていますよ

ドーシー氏:その…ある時点で彼らはランカスター・ハウスから出て行って、私に訪問は取り消しだと言って、その…

女王:彼らは大使に対してとても無礼(rude)だったわ。

エリザベス女王


ドーシー氏:そうです。ええ、バーバラ(ウッドワード大使)は私と一緒にいて、彼らは私たち二人を置いて出て行ったのです。

女王:ありえないわ(extraordinary)

母:そうです。信じられません

ドーシー氏:とても失礼(rude)で、とても非外交的だと思いました。


 発言は、10日に行われた園遊会で飛び出した。注目すべきは、ドーシー氏が中国国賓訪英時のゴールド・コマンダー(責任者)と紹介されてすぐに「oh, bad luck」と返していること。それ以上に、ドーシー氏と会話に入るやいなや、社交辞令を交わすこともなく、いきなり支那の話になり、“rude”という言葉が出てくることだ。これらのことから、支那訪問団の非礼さが、既に関係者の間では大きな話題になっていたのだと思われる。

 英国王室は、習近平を招いた宮中晩餐会で1989年物のワインを出したという。1989年といえば、あの「六四天安門事件」が起きた年。そのほかにも、習近平のスピーチの際、横に座っていた王族があまりにも露骨に眠そうな顔をしていた(しかもカメラに映る角度を知っていたとしか思えない位置で)など、様々なエピソードを残している。先だって訪英した安倍総理とは、女王は手袋を脱いで握手されたが、キンペーとは黒い手袋をしたままだったそうである。大金を携えて札束外交でやってきた中共に媚びを売るキャメロン政権に対し、王室なりにかなりの抵抗を見せていたのである。

 “rude”という単語は、NHKなどでは「失礼」と訳されているが、そのほかにも「無作法」「粗雑」あるいは「未完成」という意味を持つ単語でもある。歴史と伝統ある英国が、未完成で未熟な支那に平伏す外交を、女王陛下は快く思っていなかったのではないか。

 国際的評価とは、ひとつひとつの行いの積み重ねで形成されるものだ。少し前に、支那人がタイでバイキング料理を漁っている動画が話題となった。これほどまでに酷くはないが、私も海外に旅行した際、支那人の振る舞いには閉口したものだ。まして、その振る舞いがここ日本のあちこちでも散見されるような時代である。支那人の評価は、彼らの粗野な行動によって国際的に評価されることになる。今はやらせておけばいいだろう。

 中共では、このエリザベス女王の「無礼」発言が飛び出したニュースを伝えたBBCの映像が真っ暗になり、映像や音声が一時中断されたという。メンツを重んじるあまり、人民が自分たちの、または自分たちの代表団の無礼さに気づく機会が失われる。だからこの国の人民に成長などあり得ないのだ。



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[ 2016/05/13 07:15 ] 外交 | TB(0) | CM(17)
とはいえ、そんな英国も信用出来ないと思っている自分です。
[ 2016/05/13 08:36 ] [ 編集 ]
厚顔無恥は支那の伝統
中華思想を唱える支那は厚顔無恥が伝統。
ニュースに登場する報道官がデタラメを並べ立て、
すべてを他者の責任になすりつける尊大ぶりを見ればよく分かる。
[ 2016/05/13 08:53 ] [ 編集 ]
>中共では、このエリザベス女王の「無礼」発言が飛び出したニュースを伝えたBBCの映像が真っ暗になり、映像や音声が一時中断されたという。

草薙素子の名言が耳によみがえる。
「世の中に不満があるなら自分を変えろ。
それが嫌なら、耳と目を閉じ、口をつぐんで孤独に暮らせ。
それも嫌なら・・・」
[ 2016/05/13 09:23 ] [ 編集 ]
かつて 世界の 「4分の1」を植民地にしていたイギリスの女王様が
成り上がり者に
「無礼者!格が違う」と言った ところでしょうか?

西側でAIIBに 一番乗りをしたのはイギリスでした。
「支那のいい様にはさせない 」と--- 参加したのですが、
その後どうなったのでしょうか?存在感が見えない様です。

イギリスは随分と いい加減な所があって、イスラエル問題の発端は
イギリスだったと 理解しています。

私的には、植民地海賊が 侵略馬賊に小言を言っている様に見えます。
人の基本、 礼節のような薫陶は支那蛮族には
通用しないって事でしょうか?



[ 2016/05/13 10:45 ] [ 編集 ]
薔薇の季節
英国はこれからが薔薇の季節ですね。ロンドンの街中にも信じられないほど大きな薔薇の花が咲き誇ります。

ウン十年前にロンドンに滞在した時に、街中どこへ行っても薔薇の甘い香りがして、さすがはロンドンと思っていたら、そうじゃない、ホテルに置いてある薔薇石鹸の匂いが私の身体に付いて回っていたのですね。英国人はとにかく薔薇が好き、そして石鹸の芳香も強いようです。

ちなみにスコットランドの国花は薊(アザミ)です。薊をあしらった国章には「誰も傷つかずに私に触れることはできない」と銘打ってあります。いかにも強国の圧迫を受け続けた小国のプライドを感じさせますが、但し、刺の鋭さでは薔薇は薊の比ではありません。

今回の女王の発言で、なるほどなるほど、先日の宮中晩餐会での英王室の対応が、習主席に対する慇懃無礼の乗りを越えていた理由が判りました。ネット時代に感謝ですね。

ただ、女王の手袋の件は
西洋式マナーでは女性は防寒用のよほど分厚い手袋でなければ、手袋を付けたまま握手するのが普通ですので、違っていると思います。皇居を訪問する外国王族のマナーを参照されたし。
[ 2016/05/13 10:47 ] [ 編集 ]
Re: 薔薇の季節
閣下、

> ただ、女王の手袋の件は
> 西洋式マナーでは女性は防寒用のよほど分厚い手袋でなければ、手袋を付けたまま握手するのが普通ですので、違っていると思います。皇居を訪問する外国王族のマナーを参照されたし。

大変勉強になりました!
[ 2016/05/13 14:12 ] [ 編集 ]
目くそ鼻くそ
>私的には、植民地海賊が 侵略馬賊に小言を言っている様に見えます。

当方も目くそ鼻くそだと思いますね。
かつてアヘンの密輸をやらせない清に難癖付けて戦争した英国です。
英王室も海賊(バイキング)の末裔だし、ロクなもんじゃありませんね。
[ 2016/05/13 16:36 ] [ 編集 ]
お言葉を返すようですが、
英国の王家は、海賊(バイキング)の末裔とは言えません。

その前のスチュアート朝が断絶したために、1714年にドイツのハノーヴァー選帝侯ゲオルグが英国王ジョージ一世として即位しました。ここからハノーヴァー朝といいますが、要するに英国の王様は民族的にはイギリス人ではなくて、完璧にドイツ人だったのです。英語ができないので、ロンドンにもほとんど来ず、(笑)ドイツに居っぱなしでした。

国王と国民の人種・民族が違うということはヨーロッパ世界ではよくあることです。古では有名なエジプトの女王クレオパトラはプトレマイオス朝=ギリシャ系の出でしたし、ノーベル賞の授与式に出てくるスウェーデンのハンサムな王様はナポレオンの元帥の子孫、要するにフランス人の血筋です。

すなわちヨーロッパの王家は、日本の天皇家のようにその民族の血を象徴するものではないのですね。しかも王族は王族としか結婚せず、ほとんどが国際結婚でした。チャールズ皇太子が英国の地元の?伯爵令嬢ダイアナと結婚したのが初めてのケースです。

ハノーヴァー朝はその後、サックス=ゴバーグ=ゴーダ朝、さらに第一大戦中にはドイツ系の名前を憚ってウィンザー朝に名称変更しますが、基本的にはドイツ系の王朝ですよ、残念ながら。
[ 2016/05/13 17:34 ] [ 編集 ]
欧米のシタタカさを見習わなければ
日本は何故、奴らを見習わんのか? 歯がゆくて火病を起しますw~
国際儀礼の範を日本が守り世界が徐々に上品になるなら忍耐もよいので
しょうが特亜の横行ばかりが目立ちます。

思えば、天安門の収拾に天皇を呼びつけたこと。 宮中晩餐会で江沢民が
「(小日本は)侵略の誤った道を選んだことを反省するアル」とホザいたこと。
汚沢を走狗として押し込み強盗的な訪問を強要したこと、等々。

こんなことを黙認するから特亜に舐められっ放しとなり禍根を将来に広げる
ことになります。 せめて優雅なドレスの下で相手の足を踏みつけるぐらい
のことは見習えばよく、キャッシュ オン デリバリー(現金前払い)の取引
しか出来ない相手であることを世界に広めるべきでしょう。 

シタタカなところでは工作活動。 英国は戦前にビルマから略奪した国宝の
返還を求められるやスーチー女史を送り込み、軍事政権の不当な弾圧を
捏造して世界に拡散。 これで先進国からの支援を断ちビルマを苦境に
追い込んだりしています。

日本も南京記念館を模した大道具でも作り、支那からの特使の控所として
使わせるぐらいのことをすればいいのです。 まず英国女王様の顰に倣い
手始めとして特亜の無礼と下品を世界に拡散するべきでしょう。
       --------------

こはる様
私めの出自は誇らしながら搾取階級ではありません。
氏素性は不明の伝統ある山僧の土着度民、水飲みドン百の末裔です。
大正生まれのオヤジが書生奉公していたことがあり、それが少し屈折した
視点を私めに与えたのかもしれません。
[ 2016/05/13 19:34 ] [ 編集 ]
世界の混乱の責任の一端
英国は米仏と並んで中東をかき回して来た当事国のクセに何を抜かしてるんでしょうかね。英仏は中東だけじゃなくアフリカでも民族対立の土壌をわざわざ作って、今現在は移民でしっぺ返しを受けています。日英同盟の前後でも結局我が国を利用しただけでその後はメリケンと組んで日本叩きを加速化。こいつらのして来たことってのは歴史の阻害要因にしかなっていないのではないでしょうか。

今日の結論:栄光ある大英帝国は支那と一緒に小さな都市国家群に解体されてしまえば良い!
[ 2016/05/13 23:51 ] [ 編集 ]
そう、それなのですよ、軍曹どの
古の宮廷に田舎大名が参内すると、案内役の公家衆は御所の中をわざと曲がりくねって誘導したそうです。御所がいかに広大かをアピールすると共に、衣冠束帯姿でぽっくりを履いている田舎大名を、玉砂利の上で往生させるため。(笑)

気の利かない家来が、公家衆に払うべきモノを払っておかないと、殿様は玉砂利の上で転ばされるという、そんた悲惨な目に遭ったのですよ。

いかにも長袖流の、香を炊き込めたような厭がらせが宮中から途絶えて久しいです。宮内庁の木っ端役人にそんな「芸術行為」が出来るはずもありません。これを日本文化の危機と言わずして、何と呼びましょう。

文武共に、今の日本は「敵」を可愛がって?帰すだけの知謀と威力に欠けていることに同感です。

英王室の宮中晩餐会のもようを思い出して下さい。女王はさすがに露骨な非礼はなさらなかったけれど、隣の××王女はハンドバッグをテーブルの上に置き、その隣の王族は眠気を隠そうともせず、さらにその隣のアラブの王族は威風堂々と眠りこけていたではありませんか。しっかり役割分担しています。

英王室は仕事だからやっているけど、要するに習主席は退屈な奴だと=あの社会からの明白な「拒止」のメッセージが縦横していました。

「新宮殿には鬼がいない」
今は亡き我が大先輩の言葉ですが、この言葉が胸に染み入る昨今です。
[ 2016/05/14 00:22 ] [ 編集 ]
王室園遊会
末田軍曹殿 何か?御出自に関してわたくし書きましたっけ?記憶喪失w
私的にはその山僧様に関心が湧きあふれますけれど、お父様が書生奉公されていて何で軍曹殿の「屈折」になるのじゃ?自己責任じゃろうが!
それでも25才で目出度く覚醒されたのはエライ。それに、その後ものすごくお勉強されたのではないかしらと思える軍曹殿のコメントですから屈折過去も良いモンではないかい?と思うのであります。


英国宮中ではない、多分商工会議所的な場所での王子の肘つき欠伸&テーブルにバッグを置いたままのお連れ様、そしてキンペー夫人の爆発漢方お化粧顔の晩餐会映像は非常に楽しかったで~す。
あの「来賓」時幾つかの場面での王室参加行事では王族女性軍は目立ってアクセサリーも簡略にしたりドレスも???と思えるお写真がありましたので、確かに「歓迎ではない!」という女王の御意志は窺えた様に思います。

その手袋も皮製だったらムフフフ。普通は布かレースの白手袋ですものね。ま、寒い時でしたし・・・w

王室園遊会でしたら女王に来賓担当責任者の紹介の場を設けたのは、余程の「無礼事」があって女王陛下が彼女を労ろうとご招待だったのではないかしら?と思います。
それほどひどかった中共「賓客」。
ま、日本人ならソレを聴いても驚きませんけどね。

キンペーは大変ね、パナマ文書報道もTV画面が突然真っ黒、英国女王陛下の臣下への労り画面報道でもプッツン。中共TVはこの先世界ニュースは報じなくなるかも。
景気不況を論じる路上の一般人にもいつの間にか廻りを御注意警備隊が取り囲む昨今の中共とか。
日本政府を「言論統制」批判している日本人は本場に視察に行ってらっしゃいませ~。

江沢民だったかが我が国の国会でエラク無礼な演説をしたとき、拍手をしなかったのが麻生現副総理と西村眞悟氏だったと、眞悟氏が書いておられましたっけ。
[ 2016/05/14 00:29 ] [ 編集 ]
平謝り
軍曹殿!私が悪ウ御座いました!
愛宕神社は閣下のご先祖様の事です。たしか水色桔梗のお話から知れちゃった事がありまして、そこは記憶があったのです。
並べて書いちゃっては誤解の元ですね。御免なさい。

昨夜は四月の我が家の結婚記念日を二人共思い出して、で、ちょいと酔い心地で記憶喪失致して御座候。


それから昔は見所がある人を土地の有力者などが書生さんとしてお雇いになるケースが多かったと思います、種々の物語や人の経歴ではそうです。
中にはそう見せかけて見栄を張って書生さんには道をつけてあげる事はしない悪徳地主も居た様ですが。
どちらにしても息子が「屈折」の理由にはならんので却下。
[ 2016/05/14 06:54 ] [ 編集 ]
個人的には歴史を遡って当時の状況、や当時の国際的な値観と意識を無視して今の価値観で断罪するのは違うと思っております。
決して良いとは思いませんが、帝国主義全盛期喰うか食われるか、喰われた奴は其処から学び喰われない様に学ぶべき、現在に於いても形を変えての喰うか喰われるかは健在、歴史を遡り当時の価値観を無視し現在の価値観で断罪するのは愚かしい、間違えだらけ。

未来に繋げるべき、利を得る歴史戦ならそれなりに価値有り。

しかし戦後価値観に縛られた世界では敗戦国は歴史戦を挑めれれば戦後既得権者に取っては得る事は多く容易いが、敗戦国が戦勝国に歴史戦を挑む事は難しい。世界秩序は戦後の連合国が仕切る。

因みにシナ韓朝は戦勝国に有らず、戦勝国に取って得に成るとの判断から放置、戦後の価値観が曲がり角に差し掛かった現在に於いては場合に依っては崩せそうに見える

支那共産党の一番脆い所は正統性に有り。
此処だけは五月蠅い連中支那人

おっと!冤罪を着せられた事や、言い掛りには声を大にして反論する。さもないと罪を認めた事と成る。

[ 2016/05/14 08:33 ] [ 編集 ]
支那の面子
最近思うのはよくマスコミ経由で言われる『中国のメンツ』というものです。
面子とはよく「よくも顔に泥を塗ってくれたな」というようにプライドと一体と成って別に中国だけのものでもなく各国有るものだと思います。
それを殊更『中国のメンツ』とメディアが流す事に違和感をいつも覚えます。

つまり、その『中国のメンツ』という言葉で不要な特権を与え利益供与をしているからです。
それにより格上げしているからです。

中国ほど矜持の無い民族の国はありません。
矜持の有る民族にこそ『面子』は意味を持つものです。

少なくともメディアが『中国のメンツ』と使いそこに価値を付け加える、そんな実態を歪めることに不快以外有りません。

https://www.youtube.com/watch?v=oN7EaKQbhlE



[ 2016/05/14 09:39 ] [ 編集 ]
こはる様  もったいのうございます
弘法も筆の誤りと申すではございませんか。

「わらわは時々『それにつけてもカネの欲しさよ』と念じることがあってのぅ・・ その時少し至らぬ処が出るようじゃが、見て見ぬ振りをして賜れ」で充分でございますよ。
[ 2016/05/14 17:44 ] [ 編集 ]
賜れ 賜れ
軍曹殿 ありがとさん!
”弘法さま”では余りにも賜っちゃうではないか。おつりが怖いわw
[ 2016/05/14 20:18 ] [ 編集 ]
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