私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  政治 >  高額出張費の次は公用車の私的使用 ~ 正当化できない舛添の都税濫用

高額出張費の次は公用車の私的使用 ~ 正当化できない舛添の都税濫用

← 応援クリック、ありがとうございます。

 橋下徹の公式メルマガのダイジェストがプレジデントONLINEのサイトに掲載され、かなりの注目を集めている。「舛添さん、都知事はそんなに偉いんですか!?」というタイトルのこの記事で、橋下は、「東京都知事がそんなに偉いのかね。知事の外交なんてそんなに意味ないよ」と批判し、舛添の都市外交におけるファーストクラス、高級ホテル利用を「もう面子だけ」と切り捨てた。歯に衣着せぬ物言いが様々な話題を呼んだ橋下だが、財政難の中で改革を迫られた元大阪府知事の妬みが仮にあったとして、それを差し引いても正論である。

舛添要一


 産経など一部を除き、メディア全般には、舛添に対する批判姿勢に消極性が見られる。一般紙もテレビも、「報道しない自由」という権利行使に踏み切った感があり、舛添高額出張費関連の報道は、量が極めて少ないように思われる。一般紙やテレビが距離を置けば、週刊誌の出番である。最近絶好調の文春が、短いながら、新たな疑惑を世に問いかけている。

舛添都知事が公用車で温泉地別荘通い (週刊文春)

 往復の飛行機はファーストクラス、宿泊先は高級ホテルのスイートルーム、年間の海外出張経費は3億5000万円也……舛添要一東京都知事(67)の「豪華すぎる海外出張」へのブーイングが日に日に高まっている。だが当の舛添氏は、4月12日から18日まで例によってファーストクラス&スイートルームでニューヨーク、ワシントンを外遊した。そんな折、小誌にある「内部告発」がもたらされた。

舛添都知事は週末に東京を離れて、公用車で湯河原にある自分の別荘を訪れている

 小誌が早速、情報公開請求によって、舛添氏の公用車の運転手が移動経路を記録した「庁有車運転日誌」を取り寄せたところ、驚くべき事実が判明した。

 この記録と小誌の取材によると、舛添氏は、昨年4月からの約1年間で、実に49回にわたって、毎週末、公用車で、温泉で名高い神奈川県湯河原町にある別荘を訪れていたのである。都内のハイヤー会社によると「都庁と湯河原の往復で約八万円かかります」というから、その総額は単純計算でも400万円を超える。

 問題の別荘は、舛添氏の妻が代表取締役を務め、自身も役員を務めるファミリー企業が所有しており、敷地面積は約三百坪。温泉もひいているというが、舛添氏はいったいここで何をやっているのか。そもそも、都知事が毎週末、都心を離れることに危機管理上、問題はないのだろうか。舛添氏は、知事秘書室を通じて、次のように回答する。

「知事の職責は都政全般にわたる広範なものであり、時間や場所を問わない。週末には、その週の業務のまとめと翌週の公務のための準備を世田谷や湯河原の事務所で行っている。危機管理上万全の体制を講じており、問題ない」

 舛添氏に、都知事として1300万人の都民の命を預かる責任者としての自覚はあるのだろうか。


 号泣会見の野々村竜太郎の訴状は、3年間で344回の“カラ出張”だが、舛添は1年間に“実態”がある49回。比較する以前に、どっちもどっちと言うべきだろう。知事秘書室を通じた回答は、「俺サマは忙しいんだ。文句あっか!?」という開き直りだから、目も当てられない。

舛添要一


 この問題を早々に調査しようとした都議会議員のおときた駿氏は、窓口の総務課と秘書課でたらい回しに遭い、今日のところは総務課長に逃げられたそうである。その総務課と秘書課はともに、舛添が肝いりで作った政策企画局に在る。恐らく局幹部から、「今日は『わからない』で通せ」という采配があったのだろう。

 猪瀬直樹氏は5000万円の政治資金問題で都知事の職を追われたが、金の多寡でいえば、舛添がメンツだけで浪費する都税はその5000万円を遥かに超える。超豪華な都市外交に費やされる都税に加え、公用車の私的な濫用が明るみに出た今、「権力を監視する役割」と自認するマスメディアは、この問題を追及すべきである。週刊誌に負け続けるなら、大手マスメディアの「メンツ」が丸潰れではないか。「追及する相手が安倍政権だけ」だと、予め決まっていなかったらの話だが。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2016/04/27 07:14 ] 政治 | TB(0) | CM(18)
舛添は絶対君主にでもなったつもりか
この職権乱用公私混同っぷりは
公金の私的流用であり
横領罪にも問えるのではないでしょうか?
[ 2016/04/27 11:52 ] [ 編集 ]
レベルが低すぎる
叩けば誇りが出るものだ。
マスコミにはしっかり究明する報道の責任があるだろう。
東京は首都なのだから。

東京都民は特にこの問題を注視するべきだ。
低レベルなこの人を知事に選んだのは都民。

国政もそうだが、民主主義である以上、
選挙民のレベル以上の政治は望めない。
[ 2016/04/27 12:01 ] [ 編集 ]
舛添要一
口だけは達者な男であった。

どれほど仕事をしているのか理解できないが、リフレッシュとして毎週、自宅ではない第二自宅でくつろぎ高給を得ている男であった。
[ 2016/04/27 12:03 ] [ 編集 ]
舛添氏の公私混同ぶり、無節操で軽率な言動は看過できない!
にも関わらず、
マスゴミは 一切報道しない。 (いつもの報道しない自由を行使 )
「開かれた報道」のランクが 下がった !---- それ以前の問題だ!

この前、なんとか記者クラブとやらは、
如何にクズ連中の集まりであって、
「早く解散せよ」と 言われて なかったか?

また 都議会も全く機能せず、
都議 全員「議員報酬」を都に ---- 返納すべきだ!
[ 2016/04/27 12:45 ] [ 編集 ]
東大乞食の系譜
昔、高名な落語家の某師匠は高座に通うために定期券を作ったが、「私用」で電車に乗るときには、改めて乗車券を買い求めていたという。

仕事で使う定期券をその他の用事で使うのは、江戸っ子の料簡が許さなかったのです。よい話ではありませんか。

私の元上司の「東大乞食」氏も、息子の結婚式に事務所の車を動員し、運転手から幾ら祝儀が出たかを聞いて、ぶったまげましたね。日曜出勤して三千円!? 親が親なら子も子で、こういのはその家の文化です。カネを残すのが文化と言えればですが。

なお桝添を選んだ都民を悪し様に言う方々へ。

私が一抹以上の不安を覚えながら一票を投じたタモさんは今や塀の中、それなら真っ赤っかの宇都宮や原発バカの細川の殿を知事にすれば良かったのか。

最悪の選択を避けるのが民主主義の現実的な投票行動とするならば、都民は間違っていないのでは。中級国家の大統領選に匹敵する都知事選に個人の力は限られています。

猪瀬氏のスキャンダルによる退陣を受けて、自民党に後ろ足で砂をかけて出ていった桝添を消極支持せざるを得なかった都自民党の無気力ぶりを弾劾しても、今さら始まりません。

今回のセンテンス・スプリング砲の一撃で、桝添への批判や非難は高まっても、正直「合わせ技一本」には、なかなかなりそうにないです。

桝添を引きずり降ろすにはまだ時間がかかりそうですね、残念ながら。

何より、桝添に代わる「玉」を準備しなければ話になりません。
[ 2016/04/27 15:43 ] [ 編集 ]
ジレンマ
今、投稿をしようとして、直前のレッドバロン様のコメントを読むことになりました。
まさしく常々、私の思うところを達意の文でお書きになっていることで、
今更ながらを書いた拙文をコメントするのはためらわれますが、
用意した文ですので、投稿してしまいます。

*****
叩けば埃が出ると言われ続ける、これほど真っ黒けの男が、
いけしゃあしゃあと都知事の座に居座り、東京オリンピックを
成功裡に云々などと、お為ごかしに言うのを聞きたくもない。

何かこの人物が出て来る度に投稿してしまう私にも
困ったものだと(他の記事の論評に向かわない私と言う意味です)
思う位にこの都知事の存在にやりきれなさを感じます。
舛添都知事への反発はおそらく、心ある国民ならば共通のものだと
思われます。
他に選択肢がないとして心に引っかかりを持ちながらも
投票した選挙民にすれば余程に悔しいものでしょう。
公明党は勇んで応援したでしょうが、
そもそも、こんな人間を推した自民党がだらしないものです。

ますます、この男、都民の為には働かず、過去の悪事の隠蔽に
汲々とし、自分を擁護する団体や外国勢力に忠誠を誓う仕事を
次々とやってのけるばかりでしょうから、都民はいい面の皮です。
こんな人間をテレビで顔が売れているからというだけで
馴染んだ顔というだけで、どこか安心と選んでしまった失態。
これは尾をひきます。

昭和30年代の半ばごろから喜んで、テレビ放送を迎えた時代から、
お茶の間に入り込んだテレビの影響は、大きく日本人の理性を
劣性、鈍麻させてきたのですね。
現都知事を選んでしまう原因は、報道しない自由を謳歌し、偏向する
新聞、その配下にあるテレビにあります。
その意味では良識ある国民を阻害するも同然のテレビ。
国民の正義や道義と真反対に位置する極悪テレビ。
自己肥大化した栄耀栄華の歳月が懐かしくてたまらない
左翼ジャーナリストのたまり場であったテレビ、
今や、日本の弱体化を望む工作員の巣窟と化したテレビと
多くのレッテル貼りをしてやりたいほど汚染され、
既得権益まみれの汚泥のなかで阿鼻叫喚するテレビとも
思えてきます。

民主主義とは、そんなテレビが生み出す側面があり、
それ故、こんなチンケな人間を選んでしまう大欠陥があることは
多くが指摘されるところです。
しかし、代わるものがないとは悲しい現実。

いつも思うこと、ではどうすれば。
そしていつも言います。
何とかならないでしょうか、この舛添要一東京都知事。
[ 2016/04/27 16:44 ] [ 編集 ]
やっぱり○鮮テイスト
本日気になるニュースがある筈だったので(今のところ無し)、夕方からTVチャンネル回していたのですが、分不相の贅沢外遊にはダンマリだった全局がおそるおそる程度に公用車別荘通いを扱っています。風向き変更?

都議会や議員は彼の経費問題を問う様ですが、何故仕事内容の報告書を要求しないのか?
公機関のルールを守る事の大事さはありますが、私はその使った経費対効果も重要ではないのかと思うので、都議会の経費取り上げだけの在り様に疑問を感じます。

この公用車に本人は「問題は何も無し」と面の厚さ発揮ですが、実際に大災害に遭ったら湯河原道往復の道路がどういう想定外の損壊をしないでもなし。
別荘在宅であればわざわざヘリでお出迎えの手間暇が必要になる訳で、たった数年の期間を我慢出来ずにのんびり温泉漬かりを楽しみたければ辞任した方が都民の為でもあり、私達他地域者の精神安定にも寄与すること必定です。

なににしても我慢がならないのが、この者の滲み出る下品さ。
昔太宰の「斜陽」に掛けた「社用族」という言葉がありましたが、身銭は一銭も出したくないが公費ならば「お大尽」の、浅ましさの典型と言い切りたい、正しく「乞食」。
幾つになっても「親の顔が見たい」と言われる呆れポンチは、どんな高位にあっても最大の親不孝者だと、改めて感じ入ります。

この桝添、自民党議員だったときに自分の名前で出版した「著書」が、官僚の報告書や研究書を集めまくっただけの内容で、専門研究者の悪評を買っていたとか。しかも彼の「専門外」の”著書”。
多分、桝添の座右の銘は「立場は利用し切るもの」だろうな。

あの都知事選を顧みれば、投票者よりも自民党東京支部の桝添推薦に大責任があると思って居ります。
言うなれば、石原伸晃とその一味。伸晃ならば「ノープロブレム」ぐらいは言うかな?
[ 2016/04/27 19:07 ] [ 編集 ]
金銭感覚が異常な舛添
前回の都知事選で、舛添を選んだのは消去法で考えても仕方が無かったかと思います。

本命では田母神氏でしたが、氏は現在、謀略かどうか定かではありませんが、アレな状態なので、仮に氏が選ばれていたとしたら、保守派へのダメージはより大きくなっていたと思います。

保守派としては不本意な結果ではありますが、これが現状の政情であるならば、それも受け入れ、政治の現実を見つめなければなりません。

現実は虚構のように甘くは無いのです。都合の良い事ばかり起こるわけではありません。現実を変えるには、現実の厳しさに真摯に向き合い、変えれるところから変えていくしかないと思います。

都知事選ですが、個人的には、石原都知事は国政復帰をせず、そのまま都知事として政治改革に臨んで欲しかったと思います。

氏も地方自治体では、政治改革に限界がある事も理解しており、国政でなければできない事をやろうとしていたと思いますが、氏が国政に臨んだところで、我が国に救う巨大癌細胞を死滅させることなどできなかったと思います。

むしろ地方(東京都)に救う中小規模のがん細胞を死滅させてほしかったと思います。都内だけでも相当数存在している事は、多くの保守派も承知しており、そういったものならば、石原氏の手腕で十分退治できたと思います。

国政においては、必ずしも石原氏を支持していたわけではありませんが、石原都知事の後釜の猪瀬氏とその後の舛添では雲泥の差があると思います。

石原都知事も豪奢振りが色々取り沙汰されましたが、法令に違反していたわけではありません。

しかし、舛添は石原都知事以上に豪奢である上に、法令違反も犯している為、異常であると言わざるを得ません。

その上、私用に豪華な公用車を利用するという、税金の無駄遣いどころではない、異常な金銭感覚。

公人としての資質を疑わざるを得ない人物だと思います。

都知事選で田母神氏を除けば、氏を選ばざるを得なかったと言えば、仕方が無いとは思いますが、それにしても、もう少し常識くらいは持つべきではないのかと言いたくなりますね。

[ 2016/04/27 21:05 ] [ 編集 ]
ファミリー企業(社員何人だろ?)所有の温泉つき和洋別館別荘に週末毎に公用車で通い、競馬主に名を連ねて、障害を持つ婚外子の養育費を値切る実父。

「一万円でもいいですからお姉さんを援助して貰えないか」という福岡から出てきた市役所係員を門前払いして、生活保護を受けて居る実姉を見放す弟。

この二人は東大出身の学者にして現在東京都知事をしている、同一人物で~す。
[ 2016/04/27 22:45 ] [ 編集 ]
鳩山、菅直人が総理大臣になったのは、
直接選挙ではなかったにせよ、国民が民主党を選んだからです。

東京都でも国でも要は選挙民次第。

舛添にしても自民党が推すから、という前に本人をどうみるかでしょう。

その時私は断然、田母神氏でしたね。
あり得ない話だが、今同じメンバーで投票しても間違いなく田母神氏に
1票入れますね。

理由は、立候補者の中で東京都民の利益に繋がる可能性が
最も感じられるから。クリーンな政治家なんて政治家ではない、
とも思うから。
[ 2016/04/27 23:58 ] [ 編集 ]
内務省復活(案)
正直なとこ、ここまで知事のタマが酷いと、戦前のように官選知事の方がまだマシな気がしてくる。

フランスもそうだ、と言うよりは、戦前の内務省制度は諸邦分立のドイツではなく、中央集権のフランスの真似をしたものであったのだ。

利点は幾つかあるが、戦前の内務省では、高等文官試験を受けて内務省に入れば、誰でも?知事ぐらいにはなれた。

内務次官は1人、全国の道府県を統括する地方局長は1人しかいないがね。優秀な内務官僚にとって、知事など出世のプロセスに過ぎなかったのだ。ゆえに知事時代に不正な蓄財をはかるなどという、みっともない真似をして、キャリアを終らせる者はいなかった。

ちなみにミスター内務省と謳われた鈴木元都知事は、元々が東京府知事になりたくて内務省に入った人だが、選挙で都知事になったのは60代を過ぎてから。内務省が解体されていなかったら、40代で知事になっていたと言われる。そこまでの天下が付く英才でも、40代で出来ることと、60~70代で為しうることは全然違うと思うよ。

知事といえど行政官、民主主義国家で行政官を選ぶのは試験か選挙しかない訳だが、とくに地方自治となると、選挙では最初から一流の人材は手を上げないというジレンマがある。

そうなると官選知事を復活する手も選択肢の一つか。
そこまで現状はひどいということで、一つ、皆さんでよく考えてみて下さい。
[ 2016/04/28 00:46 ] [ 編集 ]
都議会はなにやってんの
マスメディアはだんまり。猪瀬のときに、あれほど騒いだマスメディアは追及しない。都議会はどうだろう。

知事って、別に王様でも両班でもないはず。都民だって、白紙委任したわけじゃないはず。
自民は推薦する側だったからだんまりを決め込むのか。閣僚だって、「不祥事」で更迭するではないか。
選挙の時はその時、今は今、責任もって追及してほしい。

取り急ぎ、都議会は頑張れよ。同類と思われたいのか。反省の言葉の欠片でも引き出すべき。居直り、逆切れなんでもいいから、引き出せ。
[ 2016/04/28 01:58 ] [ 編集 ]
頭だけはイイ訳で
高等文官試験に受かって内務省に入省したら知事程度にはなれた、訳でしょ、だったらこの桝添は内務省復活でも知事を狙えばなれる、という事ではないですか?

学力的に頭だけはイイのでしょうし、悪知恵と”ああ言えば桝添”の屁理屈滔滔ですもの、コレを知事に推薦する愚かな上司はやっぱり居る、と思います。

いくつかの項目に亘る適性検査を設けて、合格した者だけが立候補資格を得る体制。それでも網の目をくぐってしまう輩は居るでしょうけれど、誰でも年齢に達したら立候補出来る、というのがレベルを低くし、甘すぎるのかも知れない、と書きながら思いつきました。

頭が良くても本質的に卑しいのは御免ですわ。


[ 2016/04/28 02:12 ] [ 編集 ]
本日は
四月二十八日です!祝。
明日は昭和様の日。祝。
[ 2016/04/28 02:15 ] [ 編集 ]
アホか?
野々村が、懲役3年ならコイツは懲役30年だろ。ふざけんな!。
[ 2016/04/28 16:50 ] [ 編集 ]
鬼のような顔、恫喝、日本人蔑視
彼の昔の事も調査すべき。

自宅の隣に「政治研究所」のようなものを自分で作っておきながら、自分が貸しているようにして、家賃を盗ったり、美術品などで何千万と使っていた。自分の借金を、公金から返し、後でうまく処理していたとか。

文春さん、あからさまにしてください。
この批判を一過性にしないで。
[ 2016/04/29 00:29 ] [ 編集 ]
要職で儲けるなんて朝鮮人見たい
彼の今までの人生、日本の公金で、ぶくぶく金太り。

あの顔、あの声、あのごり押し、一括すれば日本人黙る。

やりたい放題で日本税金を大いに利用。

[ 2016/04/29 00:32 ] [ 編集 ]
次都知事候補をあげれば、舛添知事のリコールも可能
日本人の都知事の人材の無さ、惨め、脱力、悲しすぎる。

田母神氏も今となっては都知事にならなくてよかった。
本質を見ずに、先輩だからと言われるままとか、周りにいる人の背景を調べずに、自分も一緒にやってしまう意志の弱さ。リーダーシップの無さ。金銭感覚のお粗末。東京都の経済を担える人とも思えない。あまりに小物、あまりに泡沫でした。

他にいます?
舛添えは絶対に嫌だが他にいます?
やる気のないおじいさんたちや、共産党の人とか。

桜井さんや舛添氏の元奥さん(名を忘れた)とかのクラスの
優秀な大和日本女性はいないでしょうか。
男性にいないのでぜひ女性になってもらいたい。
[ 2016/04/29 10:20 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

※ 記事の内容に直接関係ないコメント、トラックバックはご遠慮させていただきます。
※ 管理人及びコメント投稿者への誹謗中傷、嫌がらせ等と判断した場合は、管理人の判断により、コメントを削除致します。

トラックバック
この記事のトラックバックURL

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
Banners
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ



憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: