私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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北朝鮮問題は、すなわち、支那問題である

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 永田町もメディアも、どこぞの不倫育休議員の話題で持ち切りだ。野党は安倍政権に対峙する方法として政局しか持たず、メディアはスキャンダルは蜜の味とばかりにやんやの報道ぶりだ。しかし、純粋に国会のことを考えるなら、もっと議論すべきこと、報道すべきことがあるはずである。さしずめ、北朝鮮問題は、国家の安全保障の面からも、拉致事件の面からも、議論を尽くすべきイシューだろう。

 その北朝鮮。日本人拉致被害者らの再調査を担当してきた北朝鮮の特別調査委員会が、12日に談話を発表し、日本人に対する包括的調査を全面的に中止し、調査委を解体すると発表した。核実験と弾道ミサイル発射に対し、日本政府が独自制裁に踏み切ったことにより、拉致被害者の再調査を約束した日朝合意を一方的に破棄した。「日本の反動勢力は、朝日間の合意履行と何ら関係のない問題を口実に、全ての約束を捨て、われわれに挑発を仕掛けてきた」というのが談話である。

金正恩


 予測通りの対応だ。安倍政権は、北がこういうリアクションに出ることを見越したうえで、独自制裁に踏み切ったのだろう。拉致被害者とそのご家族の方々には大変申し訳なく、そして酷だが、この合意破棄は驚くべきことでもなければ、さしたる打撃でもない。どうせ北朝鮮は、真面目な調査などしておらず、拉致を単なる取引材料として利用したかっただけだ。平壌にとってこれは単なるビジネスであり、如何にして日本に金を出させるかという興味しかなかったのだ。

 米国の上院は、北朝鮮制裁法案を、満場一致で通過させた。しかし、「産業活動に利用する北朝鮮の鉱物に対する制裁条項」は、「大量破壊兵器や運搬システムの拡散活動に関連する産業活動」に制裁の範囲が大きく絞られた。北朝鮮の鉱物を最も多く輸入している中国と衝突する可能性を考慮したものだという。

 南鮮は、北朝鮮との経済協力事業である開城工業団地の全面中断を決めたが、こんなことで国論が二分しているようだ。企業側に損失が出るのが理由だからだそうだが、もともと「北朝鮮リスク」を併せ持ったのがこのプロジェクトで、ならず者相手に商売ができるという発想自体が間違っている。加えて、在韓米軍に配備を決めたTHAADに関して中共から強烈なクレームを受け、青瓦台は右往左往している。

 北朝鮮問題は、即ち支那問題なのだ。国連決議に明白に違反した行為を目の当たりにしながら、中共はいまだに「対話と交渉」などととぼけたことを言っている。尖閣や南鮮THAAD配備などに対しては強硬な態度を示すが、北に対しては過度に穏便だ。支那は北朝鮮の貿易で9割を占める相手国と言われ、口ではなんだかんだ言いながら、陰で油を供給している。絵に描いたような二枚舌外交である。

 中共の外相、王毅は「鍵は米朝双方がどう政治決断するかだ」とし、事態を悪化させたのは圧力一辺倒で対話を拒否する米国だと、米国に責任転嫁をしようとしている。だが、支那が北朝鮮の最大の援助国であり、北の生殺与奪を握っていることは国際社会の常識である。その中共の曖昧な態度がならず者を暴走させているのだ。

 やくざの親分が引き締めを図らないから、子分のチンピラが騒いでいる。核実験やミサイル発射の責任の半分は、中共にあるのだ。日本や米国などが主導し、この支那の無責任な態度を積極的に喧伝し、国際社会で対支包囲網を形成したい。


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[ 2016/02/13 09:07 ] 外交 | TB(0) | CM(13)
拉致奪還
北朝鮮は中共の、多少不具合のある持ち駒ですから国際社会並みには締めないのでしょう。
持ち駒が暴走したら囲っている正男と差し替えて、兎にも角にも乞食同然難民の流出を防ぐでしょうし、北対応に関しては、しばらく中共には独特の余裕があると思います。
国連では 左様しからば、内実は、知った事か、辺りでお茶濁しでしょう。


拉致調査なんて、北が調査する必要が何処にあるのか?と外務省にも政府にも不満いっぱいです。
密航して人攫いし日本海の荒波を超えて、北に着いたら被害者に「どうぞご自由に、何処にどう住んでも構いません」な筈は絶対無し。
拉致して監禁同様にしている事は帰国を果たした五人があちらでの生活振りで証明している事です。
そうでなければ横田ご夫妻がめぐみさんのお嬢さんに面会するにも、五人の帰国時にも、監視役がついて来る等は無かったでしょう。
何よりも、拉致された人々に何処に居ても良い自由があったら即還って来ている筈です。

安倍総理も議連も当然それは分って居て、何故こうまで外務省の無能に付き合うのか?ストックホルムの会談の中身が公になっていないので、只待たされるだけのご家族の苦悩が気の毒でなりません。
拉致は国家の主権を侵されているのですから、政府が転覆しても取り返して欲しい。です。
外務省は対諸国典礼だけに仕事を限り、拉致も慰安婦も有能官僚で別組織を政府直轄下に設置して、時を置かずに解決に向かうべきだと考えます。

この際、北に調査中止を言わせたのですから、今後の日本は調査ではない<実物返還>のみで厳しく当たって欲しいと思います。
日本政府独自の制裁の次の手が待たれます。
北に対しては米国は・・・あてにはならないでしょう。毎回騙されていますもの。
[ 2016/02/13 09:55 ] [ 編集 ]
≪保存版≫ 福岡県の二日市保養所だけでも、日本人が大東亜戦争終結後朝鮮半島から日本国へ引き揚げる際に朝鮮半島人(現在の韓国人)によって大量強姦レ●プされた日本人女子600-700名に麻酔なし堕胎手術を行いました。
≪保存版≫ 福岡県の二日市保養所だけでも、日本人が大東亜戦争終結後朝鮮半島から日本国へ引き揚げる際に朝鮮半島人(現在の韓国人)によって大量強姦レ●プされた日本人女子600-700名に麻酔なし堕胎手術を行いました。

*****
○○○○○ 殿 コメント 平成20年○月○○日 [加筆済み]
「日本国政府は大東亜戦争終戦後、朝鮮半島から日本国へ引き揚げる日本人女子を大量強姦レ●プおよび大量虐殺した朝鮮半島人(現在の韓国人)を断罪せよ!」
日本人が大東亜戦争終結後に朝鮮半島から日本国へ引き揚げる際、日本人女子は、朝鮮半島人(現在の韓国人)によって大量強姦レ●プおよび大量虐殺され、朝鮮半島人強姦レ●プ犯(現在の韓国人強姦レ●プ犯)の子供を宿した。
福岡県の二日市保養所は、朝鮮半島人(現在の韓国人)による大量強姦レ●プ被害に遭った日本人女子に堕胎手術および性病治療を行っ た。
当時の日本国において堕胎は違法行為であったが、厚生省は超法規的措置として黙認した。
福岡県の二日市保養所だけでも日本人女子600-700名が麻酔無しで堕胎手術を受けた。
*****

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平塚パラヤン女
[ 2016/02/13 10:14 ] [ 編集 ]
北朝鮮の調査など初めから信用できない。
こんなに引き延ばした上で、勝手なことをやっておいて制裁を加えたら調査の中止とは虫が良すぎます。
拉致した国の調査など元から信用できるはずもないですが、日本の政府は自分たちの手で独自に調査する道を北朝鮮に推し進めるべきではないかと思うのです。こんなことを何回繰り返しても解決の道には程遠い。
朝鮮総連などさっさと解体する方法はないものでしょうか?
あのような組織を存在させていることが解せません。

[ 2016/02/13 11:33 ] [ 編集 ]
結論は唯一
結論から言えば、全誘拐被害者の救出完遂の為には戦争しか無いと小生は断言しますね。第一に我が国独自の経済制裁などをしても効果は極めて乏しいこと、第二に仮に我が国に賛同する国々が出て来て経済制裁に協力して呉れても支那は決して肯じないこと。主様が書かれている様に、北半島土人の生殺与奪権を握っているのは支那ですから、特に二つ目の条件をクリア出来ない限り、色々な制裁を(連合国の決議などが有っても)北に科しても、全くの無駄ということです。

全国民はもう戦争しかないという認識を持つべきです。話し合いとか圧力などは寝とぼけた妄言であって、本気で拉致問題を解決する気が無いと思わざるを得ないことなのです。喩えて言えばパヨク共が(心にも無く)言う『平和・人権』と同じ類の呪文みたいなものです。

最期に戯言を一言:北半島土人に圧力なんざ幾ら掛けても圧力鍋にも及ばない!(戦争をハナから除外する)思考停止から脱せよ!
[ 2016/02/13 12:42 ] [ 編集 ]
記事とは関係ないですが
全世界の人々は中国と南朝鮮と言う国と人間の実態と本性を知りません明らかに認識不足です。
国際社会は言論弾圧と情報統制するそして民主化出来ない中国を支持するのか信用出来るのか疑問です
[ 2016/02/13 13:08 ] [ 編集 ]
みだれ神
「北朝鮮問題は中国問題である」
けだし本質です。

よくメディアを中心としてまた中国問題に詳しい専門家とやらから「中国の面子」という言葉が出ます。
しかし、その「中国の面子」っていうものは中国の為の中国の利益の為にある言葉ではないでしょうか?
では「日本の面子」と言ってみたらそこに付加価値が付くのではないですか?
「日本にも面子は有ります」。

中国は北朝鮮を自国に都合よく使っているに過ぎません。

その本質を分かっているのか、分かっていないのかメディア、専門家はつまらない解説、時にミスリード解説をします。
それは結局どうも「中国の利益」に添っているように思えるのですが、恐らく一般の日本人から見れば遥かに情報を得られるメディア、専門家に中国の本質、今の動きの実態が分かっていない筈は有りません。
もし分からなければそれはネットの片隅にある書き込み以下の情報伝達を有償で行っているというものです。

まず「北朝鮮問題は中国問題である」、この本質から事象なりを見なければ正しい日本の身のフリも出来ないというものです。

そういう意味も含め「日本のメディアは日本をミスリードする元凶」と言うのです。

何れにせよ、はっきり言える事は
「奪われたら帰らない」
その労苦、悲劇を再現する動きをする者たちが日本国内に居るいわゆる『売国奴』たちです。


[ 2016/02/13 13:47 ] [ 編集 ]
朝鮮問題は支那問題
まさしく。

朝鮮なんか実はどうだっていいのです。日本が利益を上げている南鮮との貿易だって、対GDP比にして1%以下。北に至ってはまさに吹けば飛ぶような存在です。その背後に共産チャイナが存在するから、問題をややこしくしているだけで。


西郷死するも彼がため
大久保死するも彼がため
恨みかさなるチャンチャン坊主

明治の初年に唄われたた俗謡には、朝鮮問題の背後には、支那(清国)の蠢動があることを見抜いた日本の庶民らの怒りが込められています。

当時の庶民は今の外務省やマスコミ以上の地政学的な認識をしていますね。

拉致問題はそれがまったく解決することが出来ないことで、戦後日本の限界、有り体にいえば腐りきった社会の様を露呈しました。

際限もなくだらだらと交渉を続ける。まるで交渉を続けることが政府の仕事=平和日本のアリバイ工作のように。

まともな国なら、子供たちを拐った誘拐犯と同じテーブルに着くことはあり得ません。

48時間以内に子供たちを返せ、その期限を超過した場合に生じる事態の全責任はすべて北朝鮮側にある。
(北朝鮮を支援する国も以下、同文。)

もともとこれ以外に犯人側に示すべきメッセージはないのです。長らくアメリカの保護観察下で暮らしてきたせいで、日本人は「国家」なるものの厳しさと優しさをすっかり忘れてしまっているのですね。
[ 2016/02/13 14:36 ] [ 編集 ]
志の分岐点
バロン閣下  日清戦争後、三国干渉があって口惜しい事に国力不足は何ともならず、当時の日本国民は日露戦争までは臥薪嘗胆の志を一つに出来ていたのだろうと、思います。

ロシアの南下の危険性も、欧米の有色人種への差別感も、この差別撤廃の目的に共に闘える国が何処にも無い事も、庶民は今よりずっと国際関係の情報が無い中でも弁えられて居たのだろう、とも思います。で、頑張れた。

何処からでしょうね?日本人の思慮が浅くなった境は。
敗戦後なのか、長引いた事変と戦争への倦怠感なのか、日露戦勝後なのか、分岐点がよく分りません。

国民の生命と安全が完全に脅かされ続けて居る状態で、救出するに邪魔なのが憲法だとしたら、そんなケンポーは破ったっていいじゃあないか。   
    言っちゃった。
[ 2016/02/13 16:09 ] [ 編集 ]
【深田萌絵】「日弁連、弁護士連合会は在日に支配されていて、悪の巣窟。」
【深田萌絵】「日弁連、弁護士連合会は在日に支配されていて、悪の巣窟。」

平成28年2月13日
深田萌絵 ‏@Fukadamoe 54分54分前
千葉弁連に米軍時技術を不正に輸出した梶原利之弁護士の懲戒を求めたが棄却された。日弁連、弁護士連合会は在日に支配されていて、悪の巣窟。余命ブログさん指摘通り、日弁連こそが解体すべき日本の法曹界の癌です。悪を守り、反日活動をする弁護士会は百害しかありません。
[ 2016/02/13 17:04 ] [ 編集 ]
末田様
ご指摘の通り、英国は不文法といいますか、マグナカルタ以来の積み重ねられた法令と慣習が憲法典を成しています。日本も聖徳太子の17条の憲法以下の法的慣例の積み重ねがありますから、私もそれで良いのではないかと思います。しかし、憲法を無くすなどといったら、それを飯の種にしている憲法学者が一斉に総発狂することでしょうね。


日英の憲法典の最大の違いは、君主による政府・議会の決議に対する拒否権にあります。英国王は過去何百年の間、ただの一度も拒否権を発動しておりませんが、しかし今でも英女王は拒否権を有するという面白さ。
もし、日本にこれがあったら、どうでしょうか。昭和天皇が開戦に至る御前会議にて、明治天皇の御製「四方の海」を読み上げる名場面は見られなくなりますが、日本は戦争を回避し得て、ドイツがぼろ負けした後に、昭和天皇は真に名君と呼ばれたでありましょう。

さて、国民の権利たる言論、表現の自由などと言っても、ヨーロッパにおいて、当初、最も重要にして死活的な自由は信仰の自由でありました。他の自由はいわば付録のようなものであります。

宗教改革と反動宗教改革の嵐の中に胚胎したヨーロッパ的な自由と日本のそれとは意味が違うのではないか、
例えば信長は一向衆徒を大弾圧しましたが、一向宗それ自体を禁止したことは一度もありません。個人レベルの宗教に信長は関心がありませんでした。但し、武装して徒党を組み、寺社を軍事拠点化するから踏み潰しただけで。それを攻める織田、徳川の家中にも、一向宗の信者は存在し続けたというのは不思議でも何でもないのです。もともと神社と仏閣が仲良く共存してきた日本に宗教問題は無いに等しいかと思います。

但し、一神教と「主義者」は別です。これは我が「国体」に反すると私は確信しておりまして。(笑)
日本はローマになってはなりません。

キリスト教も共産主義も、いずれもがヘブライズムから派生したものという所に共通性がありますね。というか、この2つは同じ精神から生じた一卵性双生児です。ヨーロッパの社会の基底にはもう一つ、ヘレニズム(ギリシャ・ローマの文芸・学問)というのがありますが、これが復活するまではヨーロッパの社会は闇でした。朝日・岩波が牛耳った日本の戦後社会のようなものでありますな。

[ 2016/02/14 01:29 ] [ 編集 ]
江戸の喪失
こはる様

日本人の思慮が浅くなった分岐点…江戸期の教養を身につけた人たちが死に絶えた大正時代あたりが一つの分岐点になるのではないかと思います。

第一次大戦の講話会議では、日本に対するフランス政府の態度が余りにシワいので、「何にもくれないクレマンソー」とか悪態をついたりして。(笑)もはや、品も格もあったものじゃありません。

戦争が儲け仕事になったというか、実際、この戦争で日本では戦争成金が輩出しますが、日露戦争でぎりぎりの国土防衛戦を戦った明治の人たちなら、冗談でもこんな言葉は口にしませんわよね。

日露戦争の陸海の将星たちは、大山さんにしても、東郷さんにしても、なにしろ初陣が薩英戦争ですから、幕末維新の歴史そのものの中で鍛え上げられました。弘前の第8師団長・立見尚文中将にいたっては、戊辰の役では桑名藩兵を率いて各地を転戦、退勢の幕軍にあってただの一度も負けたことがないという神話的な人物でした。惜しくも早死にした山川浩(中佐)は元会津藩家老、ま、彼らの行動様式は、乃木さんが代表例ですが、武士の精神というより武士そのものだったのです。どんな困難に直面しても、どこかに人としての品格というか、精神の気高さを感じさせます。

昨夜のNHKで司馬遼さんの特集「名こそ惜しめ」をやってましたが、NHKご推薦の司馬さんの作家的理解が正しいかどうかは別として、議論の叩き台としてはまずまずかと。

近代的な教育では、武士の教養に代替できなかった事実は記憶しておきましょう。
[ 2016/02/15 13:37 ] [ 編集 ]
柴五郎大将
バロン閣下 あまりに「西洋に追いつけ追い越せ」気風が突出して、日本的なるものの大きさを捨て去った害。惜しんであまりある感です。
この粗忽さも日本人の一面でもありましょうから、多少なりとも心したいものです。

桑名藩士立見鑑三郎は「尚史」というお名前だったのですか。初めて知りました。
閣下が列記されたお名前には、会津藩遺児柴五郎大将もどうかお忘れなくw。

大正モダンはファッション的には現代からみても目を見張るものがありますが、大正と昭和初期のあっけらかんの明るさは(「気概」という事とは別に)それなりに良かった時代なんだろうな、とも思います。

余談過ぎますが、TBSの岸井某は「産業革命後の世界が悪」「縄文理想」の様な発言を何処かでしたらしいですが、自己の生活スタイルには言及無しで歴史の否定とは、オソレ入っちゃいます。
[ 2016/02/15 18:02 ] [ 編集 ]
尚史、もとい 尚文 でした。
[ 2016/02/15 18:05 ] [ 編集 ]
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