私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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北の核開発の一義的責任は、金泳三にある

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 北朝鮮の“自称”水爆実験を受け、国際社会は、対北制裁の強化と支那を巻き込んだ北朝鮮包囲網の形成が急務であるという意見でほぼ一致している。例外として、昨日書いた山本太郎のような存在はあるものの、こういう阿呆の意見は世論の理解を得られないだろう。南鮮で「我が国も核開発すべき」という極論が出ているようだが、先の慰安婦日韓合意で米国からの猛烈な圧力に屈したとされる南鮮が、米国の反対を押し切ってそれを実行できる現実味は皆無だ。

北朝鮮 核実験


 日米韓のメディアの論評をざっと見てみると、支那の責任論を問う声は少なくない。しかし、厳密にいうと、北の核開発に最も重大な責任があるのは、南朝鮮である。

 一九九四年(平成六年)、金日成の核開発を疑ったアメリアのクリントン大統領は、北朝鮮の空爆を検討します。ところが、金泳三は戦争を恐れて空爆に反対します。
 朴正熙や全斗煥なら、間違いなく「北進、そして悲願の南北統一の好機」と、喜んで基地を提供し、総動員令を発動したでしょう。逆に、北朝鮮は安全保障の素養が足りない金泳三ならば大丈夫だと舐めていた節もあります。
 当の韓国が空爆に乗り気でないなら、アメリカとしても誰の為にやるのかという話になりますから、空爆を断念します。

「嘘だらけの日韓近現代史」より


 疑いだけで「即、空爆」というのは、少々強引な気もするが、少なくとも北の核開発の芽を摘む機会であったことは間違いない。金泳三は、南鮮国内では非常に評価が高いリーダーだ。前任の盧泰愚までは軍人出身の大統領だったから、「最初の文民政権」を歓迎する風潮があるのだろう。北朝鮮による核開発の芽を摘めなかったのは、その文民政権の弱さが仇となったためだ。

 ちなみに、この当時の日本の政権は、細川、羽田の非自民・非共産連立政権、次いで村山富市の自社さ政権と推移している。彼らには外交・防衛に関する確固たる信念や方針などなく、米国の信頼も最低ランクだったに違いない。日韓の協力が得られないなら、米国もリスクを冒して空爆に踏み切る理由がなくなる。かくして、北朝鮮に対する空爆は見送られ、金一族三代にわたる核開発推進は今まで進められてきたのだ。

 南鮮は、自らの政治判断の過ちを振り返るべきだろう。一方、1994年当時の政権のみならず、民主党政権で深刻な失敗を経験した日本の有権者は、政権選択の過ちは二度と繰り返してはならないと強く感じる。阿呆にバッヂを与えたり、阿呆に政権を任せるという選択が、将来にどのような禍根を残すのか。政権を渡してしまってからでは遅いのだ。

嘘だらけの日韓近現代史 (扶桑社新書)
嘘だらけの日韓近現代史(倉山満)



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[ 2016/01/10 10:35 ] 外交 | TB(0) | CM(17)
第一義的責任は阿保な日本人にある
米CIA「日本のパチンコ業者の9割以上は北朝鮮系で母国へ送金している」
日本の警察「パチンコ換金は知りません」

半島系暴力団関係者が絡むとなぜか裁判所も甘い判決

右も左も政治家はフロント企業から献金

半島人は特権階級

高倉健の任侠映画を見てヤクザに好印象を持つ大衆

半島マフィア国家それが日本
[ 2016/01/10 12:48 ] [ 編集 ]
ますらおは意地と気迫が無かりけり 何はともはれ核よ恋ひしき
日本が周囲を見回したとき、北はロシア、西は朝鮮、南西は共産支那、
東は御本尊のUSAと恫喝国家に囲まれています。

USAとロシアは他国を武力懲罰すること大得意。 朝鮮と支那はユスリ・タカり
の常習犯。 この現状の中で日本が核兵器開発を世界に宣言しても、それを
止められる国は無いでしょう。

支那は戦勝5大国以外は許さんとか言うのでしょうが、「49年に建国の馬鹿が
何をホザクか、笑死するわい」と返せばよいだけです。

核開発の前に、朝鮮と支那の脅威を口実に射程2000k程度の巡航ミサイル
(トマホーク型)の独自開発を進めるのも一案かもしれません。 日本が作れば
USA製を凌ぐものが出来るでしょう。  照準は金豚御殿や支那原発に合わせ
られますから、強い抑止力になるはずです。

そして、日本で核兵器を持つことの賛意が半数近くになればUSAのほうから
揉み手をして核兵器のセールスに乗り出しそうですよ。 なぜなら、それが
USAのテリトリーでは爆発しない等の小細工ができますし、1兆$のUS債を
担保として差し押さえとるのですから。
[ 2016/01/10 13:28 ] [ 編集 ]
責任を感ずるべきなのは日本
南朝鮮の誰それが悪いと言っても仕方がない.
一番の責任を感ずるべきなのは日本である.
日本が東アジアの安定をもたらすほどの軍事力を
持っていたなら起きなかった事態である.
[ 2016/01/10 13:37 ] [ 編集 ]
将軍様のおみ足
もともと半島は日本軍が守っていたのです。戦前の朝鮮軍の兵力は僅かに2箇師団、現在の在韓米軍を下回る程度の象徴的な兵力に過ぎませんでした。今、南北朝鮮にどれだけの兵力が張り付いていることか。勿体ないことです。これもアメリカのアジア政策はことごとく失敗だったことの証でしょう。

それで北の「水爆実験」を受けて、日本としてはどう対応するのか?刈り上げデブの野郎は情緒不安定にして、俄に怒りだしては幹部を処刑していると聞き及びます。

戦争で負けが込んでから発狂状態になったヒットラーはパリを破壊する総統命令を出しますが、ドイツ軍のパリ防衛司令官フォン・コルテッツ将軍はこれを拒否しました。パリを破壊すれば戦争に勝てるというなら喜んで命令に従うが、単に世界の半分を自分の道連れにしようなどという馬鹿げた考えには到底従えない、というのがフリードリヒ大王以来の、プロイセン・ドイツに仕えてきた将軍たちの拒否の理由です。何事にもプロは目的合理性を尊びます。


翻って今の北朝鮮の軍部では?ある朝、刈り上げデブが痛風の痛みに耐えかねて、やおら日本への核攻撃を決意したら、止められる軍人が周りに居るとは思えないのですが。北朝鮮のヤバさはその辺りにあります。

末田軍曹殿の独自の核兵器開発論から米軍の核兵器のレンタル計画まで、様々な選択肢がありますが、いずれも九条凶徒が総発狂状態になることは必定。日本人の生命と財産は今や将軍様のおみ足の具合と、その日の気分に懸かっているのです。

ぷっぷ、ヤバい話ではございませんか。
[ 2016/01/10 16:09 ] [ 編集 ]
ヤバい話を凌ぐ解がわかりませんがぁ~
閣下がご開陳されました案の中に、「Q条教徒は敵に隷属することになろう
とも無抵抗を貫くと言うのだから、それなら、国を守ろうとする志士が先んじて
Q条教徒を奴隷としてしまえばよい。 敵の虜囚となるより全てにおいて始末
がよい」、との珠玉の名案がございました。
そうです、Q条教の信徒らを今のうちから奴隷としてしまえばよいのです。

普通選挙法が施行された一番の要因は、男子は徴兵の義務を負う以上
開戦か否かを決める国政に参加する権利を有するというものでした。
これは先進国共通の原則で、今でも暗渠的な概念として在るものでしょう。

Q条教徒を奴隷としてしまえば国際的な軋轢が強すぎるのでしょうから
こ奴らの選挙権を保留とする、ぐらいの処置は必要なのかもしれません。
ただ、やり方が、まるきり見当がつきませんのですがぁ・・・・。
[ 2016/01/10 19:07 ] [ 編集 ]
「軍事力ほど儲からないものはない。しかし、軍事力がなければ、もっと儲からない」(ギリシャの言い伝え)
>南鮮で「我が国も核開発すべき」という極論が出ているようだが、

これは正論ですよ。

核兵器に対抗するのは、核兵器しかありません。

現、南朝鮮大統領の父親である、故 朴 正煕大統領 暗殺の背景には、
極秘に核開発を行っていた事があるとも言われています。

故 朴 正煕大統領が核兵器開発を試みたのは、アメリカへの不信もあるでしょう。
(南朝鮮切り捨て発言による朝鮮戦争誘発、ベトナム戦争での南ベトナムの切り捨て、シナ共産党政権の核開発容認と水面下での軍事援助etc)

シナ共産党政権が核開発を行った際、
フランスのド・ゴールは、日本も核開発を行うと考え、アメリカ大統領になるニクソン氏は、日本の核武装を容認する姿勢でした。

もっとも、日本に報復される事を心底恐れているアメリカ民主党は、絶対に日本の核武装だけはさせまいとしたでしょうが。

バランス・オブ・パワーを正しいと考え、行動したシナ共産党政権と
自主防衛を放棄し、去勢国家(殴られても、馬鹿にされても、みかじめ料を払う軟弱者)として行動した戦後日本。

どちらが正しいか、完全に判明しましたね。
片や、連合軍の常任理事国にて、軍事力を背景に経済政策も独自路線を貫き、次期、覇権国と目されるシナ
片や、世界のATMにて、衰退国の日本。

勝負、ありましたね。


「スイスと日本国を守るということ」松村 劭(著)
(引用開始)
国民全員が経済人であったメロス島の人々は、経済的利益を追求するあまり、個人の生命・財産の犠牲を伴う国防は大嫌いだった。彼らは、
「営利心と愛国心は反比例する」
「経済活動には国境はないが、国防には国境があるので邪魔になる。国家が武装すれば交易相手国に覇権の猜疑を与える」
とした(メロス島の言い伝え)。
そして、優れた貿易によって売り手・買い手の両方が利益を得れば、戦争は起きないと考えていた。だから「非武装中立」を国是としていたのだ。これは、経済的な(金融の)依存関係があれば、戦争に至らないとする現代日本人の短絡思考に通じるものがる。
しかし、メロス島の両天秤政策は突然破綻する。
アテネの交易を締め上げたいと考えたスパルタが、『デロス同盟諸国』との交易を禁止したのが発端だった。
シシリー島や南部イタリア半島の植民地を含めて、アテネ経済はたちまち苦しくなった。ところがメロス島の人々だけは、そんなことはお構いなしに全正面貿易を続けていた。
彼らは、国際情勢を政治力学(パワー・ポリスティック)で考える思考を持ち合わせていなかった。その対外政策には、経済しかなかった。
ギリシャ中の諸国がメロスを軽蔑し、次第に冷淡になった。「一国平和主義」のメロス人が改めていずれの側につこうとしても、外交力も軍事力もないため無力である。
メロス島の人々は孤立への道を突っ走っていた。

「軍事力ほど儲からないものはない。しかし、軍事力がなければ、もっと儲からない」(ギリシャの言い伝え)

アテネ人は、このことを対ペルシャ戦争で学んでいた。そこでアテネは、スパルタがメロス島を手中に収めるより前に、先手を打った。メロス島を軍事拠点とし、戦略的に優位な態勢を築こうと考えた。
メロスに侵攻したアテネ人は、働き手の男子全員を殺戮し、役に立たない幼児・老人を船に乗せて海に捨て、働ける子供と女性は奴隷として売り飛ばした。アテネに敵対的なペルシャも、スパルタも救援しなかった。こうして、メロス島は歴史から消えた。
(引用終了)
[ 2016/01/10 22:56 ] [ 編集 ]
新自由主義に蝕まれると、公より個を優先し、公を売り、個人的利益(売国)を得る輩が続出する
>ちなみに、この当時の日本の政権は、細川、羽田の非自民・非共産連立政権、次いで村山富市の自社さ政権と推移している。

細川氏が政権を投げ出したのは、国民福祉税ではなく、アメリカより

「北朝鮮の第五列である新党さきがけの武村官房長官を更迭しろ」

という要求を受け、どうにもならなくなった為、と言われています。
まー、自民党もシナの第五列のような人材の宝庫ですが・・・・・・・

2006年7/8週間ダイヤモンドの記事で
前小泉首相の秘書官であった飯島勲氏が、福田康夫氏の「大罪」として、以下の事を指摘しています。

①金正日の息子である金正男が成田空港で拘束された時、福田康夫氏は、中国と話をつけて金正男を中国に送り返してしまった。
その結果、日本は日本人拉致問題解決の有効なカードを失った。
②中国の活動家が尖閣諸島に不法上陸したとき、沖縄県警が那覇に連行して取り調べようとしたが、福田康夫氏と外務省が急いで那覇から中国機で送還することにしてしまった。
③上海領事の自殺事件を、一年半も隠し、当時の小泉首相に知らせなかった。
[ 2016/01/10 23:13 ] [ 編集 ]
頼みの綱の安倍政権でさえ韓国スパイのいいなりだった(慰安婦冤罪合意)
愛国というのは感情だけ
ここまでくるとGHQの問題だけではない、日本人は甘ちゃん過ぎるんだと思う
余裕のある人は、子息を海外で教育させていると思う

アメリカ民主党は、クリントン家という「ジプシーキング」のバックがあるから強い…日本にとっては共和党のほうがいいけど
[ 2016/01/10 23:13 ] [ 編集 ]
休戦協定
余命三年様のご本で今頃初めて私は知ったのですが(無知なもので)、韓国は朝鮮戦争の休戦協定国ではないのだそうで、ギョエー!でした。

「駐韓米軍は相互防衛条約で駐留しているのではない。撤退交渉が成立していないので、その実態は国連軍である。
北が攻撃再開のときは米軍とぶつかるがそれは国連軍であって、世界を敵に回すことになる。これが抑止力であったのだ。
休戦協定の責任締結国は、中国、北朝鮮、米国(国連軍代表)であって韓国は締結国ではない。」

南鮮は米軍撤退交渉を何度か重ねてきて2015年に米韓相互防衛条約は廃棄され、戦時作成党政権の委譲が約されていたが、ようやくクネさんが自国の置かれた立場を理解したようで、2014年10月に、2020年半ばに再延長で合意 なのだそうです。(去年で切れるのだと思って居りました)

2020年までに日本はこれまでの綻び点検と再建をしっかりしませんと!五倫どころじゃない?

第一次安倍内閣の時代に日米安保の交渉があり、当然明らかになっている内容ではないのですが、そのご本では、米国の対日姿勢に多少変化あって、
「米国の直接の脅威になりうる原潜と大陸間弾道弾は認めないがそれ以外は注文をつけない」だろうと。
最近の日本の防衛や技術開発のニュースを観ると、なるほど、と頷ける記述でした。

防衛関係も大変でしょうけれど、反日日本人と周辺工作員も最後の「足掻き」に必死になっている訳か、と保守系ブログに張り付く輩への感想です。
[ 2016/01/11 02:07 ] [ 編集 ]
 訂正
戦時成作党政権=戦時作戦統制権 でした。
[ 2016/01/11 02:14 ] [ 編集 ]
こはるさま おはようございます (Re.余命)
こんな無骨な本までお目を通されているとは敬服でございます。 <(_"_)>
私めはネットにUPされている記事を見ていましたが書籍は読んでいません。

>2014年10月に、2020年半ばに再延長で合意 なのだそうです。

これは2020年迄、米軍が韓国における戦時作戦統制権を維持することと
理解してよいですか?

産経に、駐韓米軍が撤収し代わりにローテーション配備になるとの記事があり
今年ぐらいに米軍は戦時作戦統制権を韓国に返還すると思っておりました。
ビックリと少し残念ですねぇ~
[ 2016/01/11 08:15 ] [ 編集 ]
日本は、自らの政治判断の過ちを振り返るべきだろう。
>南鮮は、自らの政治判断の過ちを振り返るべきだろう。

日本も南朝鮮の事をとやかく言える立場ではないです。
佐藤政権が300議席を獲得していた時、何もしなかったのが運命の分かれ目でした。


日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 / 深田 匠
第四章 米国の国際戦略
「アメリカは」二つ存在している! P.262-293
(引用開始)
現在、中共は前述の在米「抗日戦争史実維護連合会」を中心として、全米で日本悪玉史観を喧伝するセミナーやシンポジウム、パネル展、書籍発行、エセドキュメンタリー製作などを大々的に展開しており、民主党がそれを全面的に支援している。
中共が「日本の侵略・戦争犯罪」を米国民に宣伝する業務を委託契約している大手PRコンサルタント企業ヒル・アンド・ノートン社は、民主党と目されるユダヤ資本企業である。
また中共は前述のように闇献金を民主党要人にバラまく一方で、江沢民は訪米時にクリントンへの手みやげとしてボーイング五十機の購入を行っている。ロッキード社が共和党よりなのに対してボーイング社は民主党よりといわれており、ボーイング社は中共に媚びるために台湾の呂秀蓮副総統の工場見学を拒否したぐらいである。こうして赤字転落していたボーイング社は大喜びで民主党に多額を献金し、クリントンは一層対中マーケットに幻惑されていったのだ。
この反日の中共と嫌日の民主党との蜜月は、まさに大東亜戦争前夜の日米中の関係を想起させ、すなわち冷戦終結によって民主党は原点回帰したともいえよう。
ひたすら中朝の機嫌をとり続けたクリントン、そしてクリントン路線の継承を唱えるケリーの目には、むしろ北朝鮮よりも日本の方がエネミー(敵)として写っているのではないだろうか。
(中略)
アメリカの歴代政権で日本核武装を支持又は容認する姿勢を表明したのは、

ニクソン政権と現ブッシュ政権のみであり、ともに共和党政権だ。

ニクソンは対ソ戦略上の必要と再選へ向けた人気回復目的から米中和解を行ったが、それによって中共から日本を護る安全保障力が低下した代償として、日本核武装を認める信義を示した。
ブッシュ政権については詳しくは後述するが、やはり北朝鮮情勢に鑑み同盟国の信義としての日本核武装支持である。
共和党のスタンスに比べて、逆に民主党は

「いかに日本の軍事力拡大を抑えこむか」を一貫して優先してきた。

安保よりも経済優先の民主党にすれば、日本が軍事力を拡大して国際社会での政治力を増大させることは、日本が再び経済的にもアメリカの脅威になることにつながると考えているのだ。
つまり分かりやすく例えれば、共和党は軍人であり、民主党は商人である。商人は損か得かで判断するが、軍人は敵か味方をハッキリと区別して経済的な損得勘定では動かない。
(引用終了)
[ 2016/01/11 08:43 ] [ 編集 ]
石破茂
石破茂

=隠れ公明党員
=韓国工作員
=共産シナ工作員
=ポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人の先兵工作員
=在日米国商工会議所工作員

=ドイツへ移民難民を大量に呼び込みドイツを滅茶苦茶に破壊している売国ドイツ人の前ドイツ首相シュレーダーの日本国版
[ 2016/01/11 11:27 ] [ 編集 ]
◎帰化未帰化在日韓国人テレビ局は、左翼思想偏向(=韓国思想偏向)、韓国式捏造既成事実化ステマ報道、韓国式歪曲ステマ報道、韓国式情報隠蔽などがギガ酷過ぎますが、帰化未帰化在日韓国人ラジオ局は、帰化未帰化在日韓国人テレビ局よりも更にギガ酷過ぎます。
◎帰化未帰化在日韓国人テレビ局は、左翼思想偏向(=韓国思想偏向)、韓国式捏造既成事実化ステマ報道、韓国式歪曲ステマ報道、韓国式情報隠蔽などがギガ酷過ぎますが、帰化未帰化在日韓国人ラジオ局は、帰化未帰化在日韓国人テレビ局よりも更にギガ酷過ぎます。
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*****
かすみ 女史 コメント H2X/X/XX (加筆済版)
帰化未帰化在日韓国人テレビ局は、左翼思想偏向(=韓国思想偏向)、韓国式捏造既成事実化ステマ報道、韓国式歪曲ステマ報道、韓国式情報隠蔽などがギガ酷過ぎますが、帰化未帰化在日韓国人ラジオ局は、帰化未帰化在日韓国人テレビ局よりも更にギガ酷過ぎます。

XXXXX 君 コメント H23/9/22 (加筆済版)
朝、車を運転しているときに、FM79.5(ナックファイブ埼玉のFM局)を聞いているんですが、この時間のMCの背乗り帰化在日韓国人疑惑の大野勢太郎氏が衆議院選挙前から、この期に及んでも帰化在日韓国人民主党を全力擁護しています。
この人は、浦和REDSのサポーターへ憲法九条を守ろうなどというスローガンを浸透させようとして顰蹙を買ったらしい、本物の日本人なりすまし背乗り帰化在日韓国人サヨクです。
今朝も「日本人自民党よりは・・・」を韓国式連呼し、死に体の帰化在日韓国人民主党の擁護しまくりです。
ラジオでも平然とこういうことやってますからね。北教組で逮捕者が出ても対岸の火事のようです。日本人なりすまし背乗り帰化在日韓国人サヨクの頭は、どうなっているやら?


@21←←←21世紀=21c=統一コリア=韓国語21(統一トンイル)+c(コリアCorea)。

@帰化未帰化在日韓国人テレビ局も帰化未帰化在日韓国人ラジオ局も、日本国財産電波と日本国予算と日本人受信料を韓国式流用=違法流用して、韓国の韓国式捏造宣伝工作に加担し日本人B層を誤誘導することをやめてほしい。

by長野県J
[ 2016/01/11 11:36 ] [ 編集 ]
末田様
ネットでは私はブログ名だけしか存じませず、著書を読んでから訪問してみようと思って居りますが、他所でのお噂は読んでいまして、アチラへの張り付き工作員の事も耳年増(実際年増過ぎですがw)状態です。

ご本はネットより一般向けに中身を薄めていると序にありましたので、ネットをご覧の方が良かったかもと思って居ります。

はい、2020年半ばまでの継続だそうです。分り難い書き方でごめんなさい。
これが14年の10月協定。ただ、南鮮はそれまで15年で去ってくれる事を前提に構えていたのを、その協定をひっくり返しての交渉ですから、2020年直前の米国大統領と国際社会次第でまた・・・かもね。です。
とても一国家の体裁を成して居ない南鮮ではあります。

ブッシュ・ジュニアも軍も本気で撤退する気だった様で、あの時の「安倍首相は慰安婦を謝った」発言と、今回の北と中共の動きに合わせた様な気もする安倍・日韓合意に、共通点がある?とちょっと考えております。
ですが、安倍さんは任期中にこの状態を絶対快復、或いはその足がかりをして戴きたいですが。
国防手段と国の誉れはバーターしてはならない筈ですもの。肉を切らせて骨を断つにしても切らせた肉が腐ってはいけませんし、国内に培養毒をまき散らす隊が居りますから。
[ 2016/01/11 20:21 ] [ 編集 ]
こはるさま お返事ありがとうございました
主様、他所ブログのことですがご容赦下さいますよう、お願いいたします。

Re.余命 
ネットの余命ブログでは、米軍は韓国における戦時作戦統制権を2020年まで
維持するとの記述は見つかりませんでした。 

軍事のことですから、特亜を眩惑するため2020年と云っているのだと思って
います。 「戦時統制権を返還した」と明言してしまえば最悪の場合、北鮮が
攻撃を始めれば米軍はクネ将軍の統帥権下で戦う地獄となります。 
また南鮮が米軍を襲うことも理屈上可能になり、米兵は尻に帆をかけ逃げる
しかありませんから。


余命ブログは初代、二代目、三代目と受け継がれてきたようです。 反日らの
度重なる妨害で中断しながら名称を「余命三年」を「余命3年」に変えたり、
記述も2014年とか平成26年とかに変えつつ続けられていました。

妨害による中断に加えて初代の逝去で中断、二代目から三代目への引き継ぎ
で中断。 余命氏から読者への依頼もあり幾つかのミラーサイトができたようです。
中断するたびに経過説明として過去記事が大量にコピペしてあることが多く、
私めのようなアホが後からトレースしようにも、ほんとに、訳が解らんのです。
今宵、悶々と悶えて諦めました。 人生、諦めが肝心でごさいますから。
お手数をおかけしましたことに、お礼をもうしあげます。 <(_"_)>
[ 2016/01/11 23:53 ] [ 編集 ]
ご丁寧に
末田様 わざわざのお言葉恐縮です。

著者名が「余命プロジェクトチーム」とありまして、情報は米国、カナダに住む初代様の姪御さんやら一族郎党結集のネット力と承りました。

ご本には<官邸メールにしぼって、韓国事案を主体にしている>事と、<編集は出版社にお任せで全ページを通読してのピックアップ>とありました。

<2015年11月現在「余命3年(ママ)時事日記」はグーグル以外、全て書き込みや検索が出来ない状態> ともあり、かなりアチコチにテキの餅網が張られているようです。

2020年のお話は出版に当たって加筆された物の様でした。(出版が昨15年12月17日です)元記事は2013年5月7日のクネさん訪米時の事で、著書では「韓国外交破綻へ一直線」と題してあります。ご参考になりますかどうか? お気兼ねなく、がんばろーね。

主様、諦めてくだされ。
[ 2016/01/12 02:31 ] [ 編集 ]
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