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枝野幸男の「民主党こそ保守」「私が保守本流」発言を嗤う

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 私は保守という言葉を安易に使うことを控えたいため、「私は保守だ」ということは言わず、政治的立場を表明する時は「保守的」とか「保守派」ということばを用いるようにしている。まだ勉強不足で、保守の神髄が自分の中で血肉化されていると感じることができないためであって、そんな状態で胸を張って保守などというのは、保守の安売りだと思っている。このことは度々書いて来た。

 しかし、最近、この「保守」ということばを弄ぶような政治家が散見される。そのひとりが、岸田外相だ。岸田外相は自身の派閥(宏池会)の勉強会で、「憲法9条自体は改正を考えない。これが私たちの立場だ」と述べ、加えて、「『保守本流は絶滅危惧種』などと言われるが、力強い者でなく時代の変化にしっかり対応できた者が生き残るというのがダーウィンの進化論だ」と語ったという。

 私は、宏池会を保守本流だと考えたことはない。むしろ、その逆だと考えている。宏池会は自民党内のリベラル派の群であり、いまだに古賀誠の息がかかる組織である。野田聖子の総裁候補擁立を画策した件で物議を醸したことは記憶に新しく、それ以前に、「過去を学び『分厚い保守政治』を目指す若手議員の会」が安倍総に批判的な小林よしのりを招き、勉強会を開催しようとした件でも分かる通り、保守本流という看板の裏で様々な活動を行う「党内野党」という見方も成り立つ。こういう集団に「保守本流」を標榜して欲しくはない。

 岸田外相以上にとんでもない発言をしているのが、民主党の枝野幸男である。今年6月、産経新聞のインタビューに「私こそ日本流保守」とのたまい、保守派の失笑を買った枝野。今度は地元さいたま市内で講演し、「民主党こそ保守」「私こそ、保守本流の正統な継承者である」と豪語した。

枝野氏「民主党こそ保守本流」 講演でアピール (日経)

 「保守は歴史と伝統を重視する。保守は民主党でしょ、とそろそろ言いたい」。民主党の枝野幸男幹事長は4日、さいたま市内で講演し、こんな見解を示した。来年の参院選で保守層を取り込む狙いで「多神教である日本は古くから寛容と多様性と支え合いを重視してきた。私がその保守本流を継いでいる」と訴えた。

 共産党との選挙協力が取り沙汰される中、保守票が逃げるのを避ける思惑がうかがえるが、講演後、共産党との連携について記者団に問われると「立憲主義の破壊と戦うという点は保守だろうが革新だろうが関係ない。別次元の話だ」と含みを残した。


枝野


 私自身、福田恒存の「保守とは何か」、江藤淳の「保守とはなにか」等で勉強してきたつもりだが、民主党に保守を標榜されたら、このふたりの故人が怒り出し、あの世から降りてきそうなものである。かつて、民主党が担ぎあげた鳩山由紀夫は、「日本は日本人だけのものじゃない」と語った。鳩山は党をスピンアウトしたが、国歌国旗法に反対した菅直人をはじめとする極左は、まだ党内に生息中だ。民主党が保守なら、有田芳生は保守なのか。

 福田恒存は、「私の保守主義観」のなかで、こう語っている。

保守的な態度といふものはあつても、保守主義などといふものはありえないといふことを言いたいのだ。保守派はその態度によつて人を納得させるべきであつて、イデオロギーによつて承服させるべきではないし、そんなことは出来ぬはずである。


 また、保守は非イデオロギーであるという考えは、江藤淳も同じだ。その名も「保守とはなにか」という論文の一節だ。

保守主義というと、社会主義、あるいは共産主義という主義があるように、保守主義という一つのイデオロギーがあたかも存在するかのように聞こえます。しかし、保守主義にイデオロギーはありません。イデオロギーがない――これが実は保守主義の要諦なのです。


 今さら、このふたりの保守の神髄たる知識を引用するまでもないのだが、この「保守=非イデオロギー」というテーゼを用いれば、民主党が保守ではないということは明白だ。民主党はイズム(主義)の塊のような政党である。

 政党というものは、主義以前に政治信条、政治理念や政策があるべきで、その基本的なものを明文化したものが綱領である。民主党は長く綱領を決められずにいたが、2013年にようやく決めたものが、公式サイトに掲載されている。しかし、その綱領の内容は曖昧模糊で、憲法観にいたっては、「国民とともに未来志向の憲法を構想していく」と逃げた。

 もともと、民主党は政策が一致した者の集まりではなく、政権を取るための烏合の衆であったし、今もその構成は変わらない。彼らの価値観を代表するのは「反自民」であり、これが「政権交代」という言葉とともに、イズム化していった。その証左が、TPP大筋合意後の細野豪志のコメントに顕れている。「国益に即しているとは評価できない」――そもそもTPPを掲げた野田政権の閣僚にあった人物が言う台詞ではないだろう。彼等はいまだに「反対のための反対」を叫ぶ、反自民主義の政党でしかないのだ。

 枝野の「私こそ保守本流を継いでいる」という発言は、論評にすら値しない。核マル派に支援される保守など、日本の悪夢である。少なくとも保守を標榜するなら、保守層が納得できる政策を提示してみたらどうなのだ。保守層の票を取りたいのだろうが、言葉で保守を弄ぶなら、保守層の反発が強まるだけである。

江藤淳 保守とはなにか
江藤淳 保守とはなにか
保守とは何か (文春学藝ライブラリー)
福田恒存 保守とは何か

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[ 2015/10/07 07:15 ] 政治 | TB(0) | CM(14)
保守を名乗りたがるのは左派リベラルと云う看板じゃ人が来ない事の現れ
現状日本型保守の定義は定かでは無くネット上で於いてもコメントを書かれるホボ全員と思はれる反特亜、反サヨク、憲法改正推進派、冷戦期保守と定義されていた保守系自民勢力と其処から派生した自民党より右よりとも思われる政党を積極的に支持するネット世論に於いても自ら保守と名乗る物は皆無に等しい状態を見るにつけ我々反サヨク反特亜、戦力こそ平和だ層を持ってしても保守を名乗る事に躊躇して憚らない思いを見る思いを感じ取る次第で有りますが、自らを保守と定義した上に図々しくも本流と名乗る事に逆に其のイカサマ振りを見る思いで有ります。

少なくとも自民党内に於いては党創設時の目標、自主憲法制定の為に積極的に関与発言行動無くして党内に於いても保守本流を名乗れないのが筋。
その自主憲法制定の為の一歩とも受け取れる安全保障関連法案に賛成の側から積極的な立場で行動せずして何が保守本流か!!
石破にも言える

票集め支持集めの為に沖縄選、山形市長選に於いても保守を騙る共産党等を含む極左勢力野党の如し。
保守を知らぬ者、保守と偽りたい者にこそ積極的に保守を名乗りたがる傾向に不自然な不思議を感じサヨクの落ちぶれを痛感する。
[ 2015/10/07 08:49 ] [ 編集 ]
枝マメはGHQ占領体制の保守本流
枝マメは「戦後民主主義」と称するGHQ占領体制の保守勢力であることは
間違いないでしょう。
コイツの言う「保守本流」はそういう類のものです。
[ 2015/10/07 10:39 ] [ 編集 ]
藤原惺窩(ふじわらのせいか)藤原定家の子孫で秀吉の時代の後期から江戸前期の人・・我が国の儒教の開祖と目される人物。
媚中派・親中派の人間からは日中友好に寄与した歴史上の人物として高く評価されてる。
惺窩は「支那は学問に優れた者が徳を持って治めていると聞く。素晴らしい事だ。それに引き換え我が国では、秀吉の如き儒教の一節も読んだことのない武力だけの野蛮な者が天下をとっておる」と激怒し朝鮮から来た人(此の時代は朝鮮人と筆談で会話できた)に「支那と朝鮮で連合して我が国を討ち滅ぼし支配していただきたい」と懇願したと記録にある。
朝日も大江も戦後に始まったことじゃない、秀吉の時代から国を支那・朝鮮に売り渡したいと考える奴は存在してる。
民主党の政策も藤原惺窩の言った事を現実にしたいだけ。
戦後の教育で失われた柱・・心学、学問を道具として己の心を磨く哲学的な思想。
江戸の武士の学問は心学で、其の成果が武士道・葉隠だよ。
戦後教育は知識の集積・・支那・朝鮮の科挙と同じ試験の為の暗記が中心。
歴史的背景を知ると、観念論に限れば枝野の保守と言うのも、もう一つの日本ではある。

[ 2015/10/07 11:49 ] [ 編集 ]
少なくとも女系天皇容認派、皇室廃止論者に保守が居る筈が無いのは確実で有り、国家権力の崩壊、日本国家転覆を持って我が国の有り様を変えようと画策したり外患を招き入れ乗っ取って貰い己が理想を果そうする者は時代に関わらず保守とは成り得ない。
上記考えと同一の考えを一つでも持つ者を保守とは間違っても云わない、彼等を総称して現代的にはサヨク反日反国家反体制勢力云う扱いに成り民主共産社民小沢維新一部自民等のこれ等を指し、これ等は保守とは180度別な考えで有る事に間違えはない。

>藤原惺窩、古い=保守とは成らない
武士の有り様に連なる考え方を持ってして日本的保守と云うのでは無いでしょうかね
古いだけでは日本型保守とは一切成り得ません。云う成れば亜種
[ 2015/10/07 15:51 ] [ 編集 ]
保守主義とは
保守主義に関するまとめサイトとして以下を推薦します
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1315.html
[ 2015/10/07 16:57 ] [ 編集 ]
国旗引き裂き党旗
民主党のぼやけたアカい2玉旗を作るのに国旗を引き裂いた党ですのに、何処に「伝統守り」と言えるのか?と思いましたら、yasu様のお説で納得。
当に占領下賜憲法大事の「立憲主義」で「日本の歴史や伝統」と言い切る歴史観なのでしょう。

現憲法が先にありそこに暮らす国民の不都合を顧みない政党には、とても「日本の歴史や伝統」が如何なるものかは理解する頭も無いのでしょう。長い日本の歴史を真面目に学べば、彼等のいう「立憲主義」との矛盾が出てきますし。

宏池会は池田、大平両氏で「保守本流」は終わっているのではないかしら?特に宮沢氏以降は自民党リベラル派だとしか思えません。
今回入閣の河野太郎氏が内閣不一致の原因を作らない様に、麻生副総理にはしっかり監視をお願いしたいです。

民主党と宏池会には、福田恆存氏も江藤淳氏にも怒りでご降臨戴きたいです。
おついでに津田弥太郎に天罰与え給え。
[ 2015/10/07 23:00 ] [ 編集 ]
弟子
占領下賜を占領軍下賜 に訂正致します。

藤原惺窩はお名前しか存じませんが、ご披露の「(シナ)は徳を持って治めると聞く」ですから、実態を知って言っている訳ではないのですね。本人にはシナ大陸の血みどろの歴史が伝わってなかったのでしょうか。
お弟子さんの林羅山、石川丈山などはそれぞれに江戸文化形成に貢献していますから、戦後でいう「外国かぶれ」の日本儒学の祖、でしょうか。
[ 2015/10/07 23:35 ] [ 編集 ]
多神教とは少し違う
日本には多くの神が御座しますが、多神教とは少しニュアンスが違う気がします。
万物に神が宿ると考える汎神教(田中恆清宮司の談)と、社寺が祀る対象への信仰と、太古に海の彼方から船に乗り福を運んで来た者達への畏敬が、住む地域によって様々にミックスされているのだと思います。偉人を神として祀る素朴な国民は、生活に根ざした土着の神々を数多く生み出しました。
多様な信仰や共同体の習慣がある程度の割合で認められ残ったのだと思います。

ところで、保守政治家について、何日か前の日経(だったと思う)に面白い記事が記載されていました。
現代保守政治家の定義には、日米同盟を国の基軸とすることが加わっているのだそうです。
経済紙らしい見解ですが、枝野氏は、その辺どう考えているのでしょうか。
少なくとも民主党のメンバーに保守ですと自己紹介されても違和感がありますね。
[ 2015/10/07 23:42 ] [ 編集 ]
進歩的知識人(廃語)
藤原某は戦後のいわゆる進歩的知識人の元祖ですよ。
ソ連の社会体制を称賛したり、中共には蝿が一匹もいないと喧伝したり、フランス革命にひたすら憧れたり。
「見ずして、しかも信じるものは幸いなれ」と聖書には書いてありますが。えらいこっちゃ。

はるばる海を渡って、ソ連の古くさい薄汚れた工場群を目の当たりにしたとあるオールド・マルクス・ボーイは愕然として、
(ソ連には減価償却という概念がないこと見抜いたのは、小室直樹氏の卓見ですが、)
日本のような資本主義体制下でマルクスを論じるのが、君、一番の幸せなんだよ、と語ったとか。いや、実感がこもった言葉ですよね。

民主党の枝豆ごときが何を語ろうが、興味はありません。
しかし「閉ざされた言語空間」以下の、占領政策に対する江藤淳氏の労作に対して、福田恆存氏がけんもほろろの態度を取ったのは有名な話ですが、これについて、やす管理人殿はどのようにお考えかしら?

ここのコメント欄に時々その答えが書いてあるような気がするのです。何でもアメリカの陰謀と言えばそれで終わり。或いは韓国によるメディア支配とかを論じて、そこから先は一歩も進もうとしない。

江藤氏の著作までは読んでいなくとも、そこを流れる他律的な決定論が、物を考える力のない自称「保守」の増産に一役買ったとすれば、甚だ残念なことであります。
[ 2015/10/08 01:17 ] [ 編集 ]
保守主義
フルアーマー枝野が保守と言えるとしたら、……yasuさんのコメントで終わっていました。

今回のエントリは、それ以上に、保守主義について考えさせるものだったと思います。枝野ごときを批判するのに、福田恆存、江藤淳両氏を引き合いに出すのは、鶏を割くに牛刀という以上の不釣合いは感じますが。

福田氏からの「保守主義などといふものはありえない」という引用は、文脈がないと分かりづらいような気がします。ブログ主は、江藤氏の言葉を加えて下さっているので、全体の意味は通じますが、福田氏の言いたいことも、保守主義はイデオロギーではないということですよね。保守主義という言葉そのものが空疎だったら、「私の保守主義観」というタイトルすら成り立たない。福田氏の言葉を借りれば「保守派が保守主義をふりかざし、それを大義名分化したとき、それは反動になる」と言ったほうが分かりやすいような気もします。

藤原惺窩が一種の売国奴思想の持ち主だったということについては、最初はそういう傾向があったらしいですが、のちにはずいぶん変わったようです。江藤淳『近代以前』58頁には「おそらく鬼界ヶ島の波をながめ、そのあとで南浦の和訓本を発見したときに、彼のなかで何かが変ったのである」と書いてあります。だからこそ、林羅山らを薫陶することができたのでしょう。
[ 2015/10/08 01:33 ] [ 編集 ]
ウルトラ・ハイバー保守
そういえば、あの中島というサヨクが自称「リベラル保守」と言っています。
この左翼過激派との関係がとりざたされる枝野が自称「保守」とか言っているようです。

なんだか、「保守」の垣根をどこまでも下げてさよくを「保守」と言う様になったのでしょうか?
であるとすると本当の普通の「保守」はどう名乗れば良いというのでしょうか?

これでは普通の保守は「ウルトラ保守」とでも言わないとならないはめに枝野のせいでなりそうです。



[ 2015/10/08 12:19 ] [ 編集 ]
ウオッチャー
枝野なんかより河野太郎の方が自民党を日本を沈没させるタチ悪い存在じゃないですかね
[ 2015/10/08 18:03 ] [ 編集 ]
見ればわかります。
保守は保守の顔をしています。痩せた鶴のような福田恆存氏の風貌を見よ。

そういえば、村松剛氏も白面の、鼻筋が通ったハンサムで、細身でした。枝野のようにブヨっている保守派は減量を心がけよ。セルフ・コントロール出来ない保守とはそもそもが言葉の矛盾であります。

私の間接的な知り合いで、クリチャンでありながら、密かに共産党に投票している愚か者がおりますが、その容貌は金正恩にそっくり。

一昔前までは保守と名がつけばその後に反動と付くのが一般的でした。保守がブランド化したのはつい最近のことです。前述の村松剛氏など学園紛争の処理をめぐり立教大を去った後、筑波大教授に転じますが、天皇制をめぐる発言で、過激派によって自宅に火をつけられました。保守の論理を貫くには文字通り、命懸けの時代があったのです。


私の友人にヒムラーと呼ばれる男がいます。短髪で、丸眼鏡をかけ、痩身で、SS長官のヒムラーにそっくりなのはただの冗談にしても、その彼をゼミの後輩の学生に会わせた時のこと。

「あいつは嫌いだ。」
「なんで?今、会ったばかりじゃない。」
「あいつはアカに違いない。」

その通りでした。ほんの1、2分挨拶を交わしただけで、判るのですよね。

彼は映画に出てくる親衛隊員のように、アカと○○人に対しては勘が鋭いのです。

あ、必要な時には彼をお貸ししますので。(笑)
[ 2015/10/08 20:31 ] [ 編集 ]
眼 でも分かりそうな
挙げられた枝野の眼は本人が何と言おうと邪派の眼で、山口二郎、仙谷某、カン某でもこの分類は当て嵌まる気がします。
体型は、痩身の他に、例え太りめでも保守側と思われる方々は邪派の様に、すぐ着崩れるグズグズ体型にはならない固太りの様に思います。身だしなみに自然に気をつける習慣かも知れません。

枝野等にとって「伝統」は二千六百七十五年の永きを持つ物ではなく、戦後たったの七十年の事なのでしょう、と昨日のyasu様のご教示に思いました。
故に単にホシュと言う言葉に何故か魅力或いは利益を感じ取っているだけの中味スカスカなのだろうと思います。
全てをこの様に手前勝手に言いくるめ、それで有権者を騙せると思うその心が、誰よりも有権者を馬鹿にしている「主義」だと思います。

お腹が太りすぎて足許が見えない奴ラが悔し涙に暮れたままの日が近いことを、祈念致します。津田弥太郎も含めて!
[ 2015/10/08 21:28 ] [ 編集 ]
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