私的憂国の書

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暴行罪“重犯” ~ セクハラ暴行以外に、自民党議員に唾を吐きかけていた津田弥太郎

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 1年の約7割に達する245日間の通常国会が、27日に閉会となった。この通常国会のクライマックスは、何と言っても平和安全法制の成立だったが、同時に、子供には見せられない醜態を目の当たりにするクライマックスでもあった。審議を妨害し、暴力で議論を封殺した特別委員会の光景、山本太郎の牛歩と葬式パフォーマンス、フィリバスターという議事妨害等々。議員の質の低下が形となって顕れたのが、この国会である。

 中でも、セクハラ暴力事件を犯した津田弥太郎民主党参議院議員への批判は、国会が閉じても収まることはない。自民党と民主党が手打ちをしたようだが、手打ちをした自民党に対しての批判が高まる様相だ。この中心人物となった暴行犯の津田には、同時期に余罪があった。同じく暴行罪だ。

津田弥太郎


津田弥太郎議員が大沼瑞穂議員に突如暴行を加えたその前日、私達の友人の大野泰正議員は、鴻池さんが閉じ込められていた理事会室前で津田弥太郎議員から、顔面に思いきり唾を吐きかけられました
理事会室前を数人で占拠しその中で1人騒いでいる津田弥太郎議員に、静かにするようたしなめた大野議員に向かって津田弥太郎議員は突如威嚇し、複数人の前で大野議員の顔面に唾を吐きつけたそうです。
大野議員はとても温厚なお人柄です。国会運営を第一義に考え、閉会まで口を閉ざしたいとのご意向でした。
ちなみに唾をかけるという行為は暴行罪にあたるそうです。
私は特定の党派を糾弾するつもりはありません。友人がそんな目にあったことが悲しいのです。皆様と共有するべき問題だと思い、ご報告申し上げます。
人として、どうなんでしょうか。

井植美奈子さんのFBより)


 最後に「人として」と書いておられるが、「国会議員として」よりも「人として」の存在、言動を疑問視されるところに、津田暴行犯の根源的な問題がある。しかもこの津田、自民党の石井浩郎参議院議員にセクハラの濡れ衣を着させようとしていたという。

安保「石井浩郎がセクハラ」発言 名前出た津田弥太郎氏直撃 (Newポストセブン)

 参院平和安全法制特別委員会での採決が迫った9月16日夜、鴻池祥肇・委員長のいる理事会室の前には採決に抗議する野党議員が集まり、与党議員や秘書も入り乱れての大混乱、その中で“最前線”に立ったのがピンクのハチマキを頭に巻いた野党の女性議員の集団だった。

 そんな彼女たちが巻き起こしたのが「セクハラ騒動」だった。理事会室前の野党議員たちを与党側が排除しようとしたところ「セクハラだ!」という怒声が飛んだ。

 理事会室前の混乱の中で、「自民党の石井浩郎(参院議員)がセクハラした!」という男の大声があがった。石井さんの目の前にいた民主党の女性参院議員は「えっ、触られてないけど」と戸惑っていたという。

「石井がセクハラ」発言の主について、現場にいた複数の関係者の証言で、民主党の津田弥太郎・参議院議員の名が挙がった。(以下略/記事リンク


 どこまで行っても、クズはクズ。金太郎飴のように、何処を切り取ってもクズである。こんな輩が、現民主党のネクスト厚生労働副大臣というのが、同党にはロクな人材がいない証左である。(ちなみに、白眞勲は、ネクスト国家公安委員長の副大臣のところに名前があるというオチもある。)

 セクハラと婦女暴行の被害者である大沼議員のところに謝罪に行っても、「前に行こうとしたのを妨害した」と大沼議員側に原因があるとの言い訳をし、その場では同行した榛葉賀津也参院国対委員長がほとんど喋っていたというのだから、津田に反省を求めるのは無理なのかもしれない。

 さて、自民党のあら探しばかりに終始し、政策ではなく政局でしか自民党に勝負を挑めない民主党にとって、スキャンダルの元が同党内にあったという事象である。大沼議員へのセクハラについては、ヒゲの隊長への言い掛かりをもって「相殺」に成功したようだが、一旦決着したとみられた暴行犯には余罪があったのだ。

 いまのところ、民主党が党として津田を処分したという話は聞こえてこない。他党のスキャンダルばかりほじくりまわしながら、自党内のスキャンダルに知らんぷりでは、民主党自体が「党として」より「人として」を問われることになる。民主党が「ケジメをつけられる政党」だとは思っていないが、ことこの“暴行罪重犯”津田弥太郎の件については、このまま幕引きでは世論が許さない。


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[ 2015/09/28 07:14 ] 政治 | TB(0) | CM(16)
戦争法案推進派は悪
原発推進派は悪
自民党は悪
安倍は悪

そして俺は善

勧善懲悪ステキです
[ 2015/09/28 07:37 ] [ 編集 ]
「国会議員なんて誰がなっても同じだから、選挙に行ってもしょうがない。」と言って投票行動をサボる連中に「本当だな?」と問うてみたい。
[ 2015/09/28 09:55 ] [ 編集 ]
腐ってもタイ党=自民党
 一番の悪は民主党の津田弥太郎議員であり、加えて、その悪行を知らんぷりして正そうともしない民主党であることは言うまでもありません。
だけどなぜか、怒りの矛先は自民党執行部や自民党の女性議員達に向かってしまいます・・・・・・。
思いますに、張りぼて党=民主党や、絶滅危惧党=社民党、ジャッカル党=共産党などには、私はそもそも期待や希望を全く抱いていないと言うことなんだと思います。
でもでも、なんだかんだ言ってもやっぱりそこは、腐ってもタイ党=自民党。私にとっては期待や希望の対象にも”なりつつ”あったんです・・・。
 安倍首相の出現で薄れかけていた「国会議員=党利党略&私利私欲でしか動かない愚民」という一昔前の私の”認識”が、この度の津田弥太郎議員への自民党の対応を見ていて、「あぁ~ヤッパリ・・・日本の政治家はどれもこれもどうしようも無い腐った○ズばかり。(怒!)」という、一昔前の私の”認識”に引き戻された気分にもなってきて、自民党への期待や希望の気持ちがなんとなく”回復しつつ”あったが故になおさらのこと、この度の自民党の対応については”無性に腹が立つ!”という事なんだと思います・・・・。(愛憎の裏返し?笑)
 大沼瑞穂議員は山形県選出の参議院議員1回生です。2年前に当選したペイペイ議員なんです。党幹事長や県連会長(遠藤オリ・パラ大臣)から「今回は大人しくしていろ。」(あくまでも私の想像)と言われてしまったら、たぶんペイペイ議員の大沼議員はなにも身動きができないと思います・・・・・。(私の身びいきですが・・・。)
だからこそ?自民党の先輩議員である三原じゅん子議員や片山さつき議員、丸川珠代議員などの女性議員から率先して”怒りの声”を上げて欲しいんです。(不思議とこれまで聞こえてこない)
そのことこそが、これからの自由民主党の基盤をしっかりと固めていく一つの方策のようにも勝手に感じています。
「間違っていることは間違っている」という”普通の感覚”を、自民党には早く取り戻して欲しいと思っています。
[ 2015/09/28 10:05 ] [ 編集 ]
常識の欠落した人間が良識の府(死語)の議会人とはこれ如何に
「どれ程に酷いものか!子供に見せられない議会人の生態」
とでも副題に付けたいものです。


自民党、民主党の手打ちで収めたなど眩暈がしそうな位、
酷すぎる展開をしている今回の津田やたろう事件。
次々と出るわ出るわこの人物の悪質なことが。

平生から各界の、これと定めた人物に、それも名も無き新人の頃から、
マネートラップ、ハニートラップを仕掛け、あるいは企業には
凄まじい団体交渉(とは名ばかりの恐喝)で権益を奪い
日本を喰い散らかしてきた国の内外の勢力が厳然としてあり、
そこからの支援を受けた民主党の薄汚さが透けて見えます。

尤も表層に現れない人物たちの不祥事は、
どの政党も相手の交渉材料として温存されているのでしょうから、
自民党のスキャンダルを盾にお得意の相手攻撃に繰り出したカードで
ただで済まされる問題ではないこの暴行事件ですら、
手打ちで済ませる形をとれたのでしょうね。

ネットが発達し、動画が証拠写真として残る現在、
議場でなされた暴行事件を手うちで収めようとした自民党にも
批判が行くのが当たり前のような気がします。

また、芸能ネタや下世話なネタがお好きなマスコミの筆頭である
テレビは、今回の暴行事件こそ、これほどの格好のネタはないものを
知らさない権利を行使し、だんまりを決め込んでいます。
マスコミの腐り具合は再三、言われていることですし、今更ですが、
やはり酷過ぎる。このままでは、いよいよ増長するのは必至です。


一般人の良識も常識も持ち合わせていないこの津田やたろうの低劣さ。
労組支援の、次期候補者は決まっていて、次回選挙は立候補せず、
労組の役員になるとか。
だから何をしても痛くも痒くもないと
思いきり不道徳をやらかしてしまうのですね。

こんな人間が国会議員のバッチをつけて、たんまりと歳費をもらっていたと
思うと、民主党とは、どれ程下衆な人間の集まりかと思うばかりです。

これもまた、今更を書いてしまいました。


[ 2015/09/28 10:30 ] [ 編集 ]
ブサヨの特技
ブサヨの特技は暴力と言い逃れ。
好戦的で暴力的なのに「俺様は平和主義者」と言い張る。

思考回路が極めて幼稚なので思い込みで「悪」を決め付け
「勧善懲悪」に立ち上がった己に陶酔する。

だから、己が洗脳されていることにちっとも気付かない。
ブサヨの言う「勧善懲悪」の偽善を疑うことすらできない。
現実を直視できない哀れなブサヨは自滅の道をひた走る。
なぜなら、現実の環境に対処できない「生き物」は
自然の法則で生存を許されないから。
[ 2015/09/28 11:29 ] [ 編集 ]
ネット社会のおかげで
なつこ様。
>これもまた、今更を書いてしまいました。
はい・・・そうなんですよねぇ・・・・・。(同感)

ブログ主様からの、
>このまま幕引きでは世論が許さない。
の、「世論」の一滴にぜひ入れて欲しいという、勝手ながらこの場をお借りしてのささやかな願い(声)です・・・・。(感謝)

<訂正>
-”回復しつつ”あった-
を、
-”芽生えつつ”あった-
に、訂正します。
[ 2015/09/28 11:34 ] [ 編集 ]
どうにも腹の虫が治まりません
 ただの”八つ当たり”です。(笑)

 防大出身の中谷防衛大臣の委員会質疑答弁や、ヒゲの隊長の佐藤議員の委員会質疑や対応を見聞きしていますと、お二人の人柄の良さや、その真っ正直さが”そこはか”と伝わってきます・・・(あくまでもイメージとしての。)。また、前防衛大臣の江渡議員や元防衛大臣の小野寺議員にも同じようなイメージを抱いています。(次期防衛大臣には小野寺さんを期待。)
しかし・・・新たな安保法案が通った今、正直な気持ちを申しますと、日本国がイザ!存亡の危機(に限らず)に陥ったときに、そこに”重大な決断”が求められたときに、今の自民党の「国防族」の皆さんで本当に大丈夫なんだろうか・・・?、事におよんで本当に”重大な決断”を下すことが出来るんだろうか・・・?、その”胆力”は備わっているのだろうか・・・?という、一抹二末?の不安も抱いております・・・。ここで比べては不謹慎ですが、民主党政権時代の田中直紀防衛大臣を思い出して一人で爆笑してしまいました。いやいや、改めて思い返してもゾッ!とします・・・(政権交代して本当に良かった。)。

 「義を見てせざるは勇無きなり」「一事が万事」「やるときはやる!」
政治の世界においては、私達の知らない処でのドロドロとした「駆け引きや取り引き」は確かに存在するのだと思いますし、何事も「綺麗事」だけでは済まないのも現実なんだだと思います。ただそれが国会内のコップの中で収まっている事柄であれば良い?のですが(知らぬが仏?)、ネット社会の発達した今、そのなかで、例えば「国民周知の事実となった犯罪」について、政治家同士のこれまでの古い体質のままに「駆け引きや取り引き」の材料に使うことは、やっぱり政治家・政治の自殺なんだと思います。(特に政権党にとっては。)

 では、どうすれば、どうなれば納得ができるのか?(私として渋々であったとしても。)
最低限!!でも、津田弥太郎議員と岡田民主党代表が一緒に公開の場で直接に、大沼瑞穂議員に改めて「心からの謝罪」の言葉を述べる。(儀式は大事です。)
次に、(無理とは思うが)津田弥太郎議員は潔く議員辞職する。(来年の参院選での組合推薦候補当選のためにも。)
って、民主党にとっての”最善の方法”を教えてしまいました・・・??(爆笑)
[ 2015/09/28 14:57 ] [ 編集 ]
自民党が津田議員を辞職勧告すべし
また自民党のヘタレ対応が出て来ました。残念至極ですので、国民は津田議員が議員辞職するまで糾弾して行きたいです。自民党にも抗議し、ネットで拡散して騒ぎましょう。
[ 2015/09/28 15:50 ] [ 編集 ]
下手の長糸でも
山形県人さま

本当にお腹立ちのこと、よく分かります。
現実的な対処の方法も一考に値するものだと思います。

私とて、これ程に腐った政治や腐ったメディアを見せつけられると
到底、冷静にはなれず、左翼のねじ曲がった連中が、
国民の声を代表するものと吹聴し、それらを持ちあげるメディアには、
毎回憤怒の思いを抱くものです。

そうした「疾うに分かり切った」ことでも、
書かずにいられない時は、勢いで書いてしまいます。
言い換えれば、本当に悔しい時ではないと
投稿も出来ないといったところです。

ここに集われる方々は、新たな独自の情報を提示されたり、
事象の核心を突く考察の鋭さをもったコメントを残されます。
その方々の力量の前には、私の「疾うに分かり切った」コメントは
甚だ陳腐で、恥ずかしいものです。
その証拠に投稿が間遠になれば、皆様に交じっての投稿には、
いよいよ臆して途切れてしまいます。

それが先ほどの「今更を書いてしまいました」という
どうにもならない現実の9932口惜しさと、恥ずかしながら書いている者の
言い訳の言となってしまいます。
そこを同意くださって、お声かけをしていただき有り難く思いました。

こんな私でも、考えるのです。このサイトに初めて立ち寄られた方には、
私の書いた稚拙なものが反って身近に感じていただけるのではと。
その意味では毎回、方法も示せず何ら発展のない些末な文を寄せる
私であってもどこかしらお役に立つのではと、思い直すのです。

またまた、下手の長糸ならぬ下手の長文をしでかしています。
国を思う気持ちは、皆さまと変わらぬものとの自負が救いです。
[ 2015/09/28 16:51 ] [ 編集 ]
「戦争法案」とな?
幼い子供は大人に「あの人悪い人、いい人」と聞くことが多い。
社会性が未熟な中、まだ、二つのカテゴリーしか存在しない。
成長していくに連れて、多面性を学び、経験することで世の中は簡単に「二択」でないことを知る。

ましてや国際社会や政治においては、その変数は多様である。
だから、簡単に「善」、「悪」と判断しにくいことが現実である。

そのような中、単純に判断し、自らに酔える人間は「幸せ」なのかもしれない。
ただ、自己満足だけで世の中には何の役にも立たないが・・・。

以上、感想文でした。
[ 2015/09/28 17:36 ] [ 編集 ]
なつこ様へ
なつこ様

偉そうに書くことをお許しください。

あなたは
>またまた、下手の長糸ならぬ下手の長文をしでかしています。
>国を思う気持ちは、皆さまと変わらぬものとの自負が救いです。

などと仰る。
とんでもありません。
最高の美文は誠実な文章と思っております。
あなたは誠実にお気持ちを伝えられます。

私はそう感じながら拝読し、次の投稿に期待しております。

このような読者もおりますので、申し添えた次第です。

駄文書きの高言、お許しください。
[ 2015/09/28 17:48 ] [ 編集 ]
ブログ主様に感謝しつつ。
 なつこ様、ありがとうございます。思いはH.M生様に同じくです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 ところで、大沼議員のfacebookが本日更新されていました。
津田議員に付き添って大沼議員の事務所を訪れ『誠意ある明確な謝罪』を示した民主党の榛葉国会対策委員長が、『安保法案を阻止できなかった責任』を取る意味で民主党の参院会長に辞表を提出したとのことですが、その本音?は「津田議員のようなクズ議員にはアホらしくて付き合っていられない。」なのかなぁ~・・・などと勝手に想像してしまいました。
なお、津田議員からは『自らの行為についての反省や明確な謝罪はありませんでした。』とのことです。
[ 2015/09/28 19:08 ] [ 編集 ]
暴力の尊厳
大沼議員には夫君がいらっしゃるのですね。私が大沼議員の夫だったら、議員会館の前で津田弥太郎の野郎を待ち受けて、一発ぶん殴ってやりますよ。いや、冗談抜きで。

テレビカメラの前で妻をあのように辱しめられて、他に己の名誉を回復する道がありましょうか。世の中には許される暴力というものがあるのですよ。それが信じられないなら、シールズの仲間にでも入った方がましです。


歌劇「椿姫」では、己の面前で愛人のヴィオレッタを侮辱されたドゥフォール男爵は、アルフレードに手袋を投げつけます、即座に。

たとえヴィオレッタが娼婦であっても、自分に関わりのある女性が、公衆の見ているところで、他の男から辱しめを受けたのですから。それを見逃したら、もはや彼は紳士廃業です。


まさか今の時代、決闘状を叩きつける訳にも行かないでしょうが、紳士道といい武士道といい、己の名誉は己で守る、自力救済をするのが本筋です。ましてや自会派の女性議員の身体さえ守れない党が、何を「保守」しようというのでしょうか。

それも、どチンビラ相手に。自民党の行く末も、はなはだ心もとない限りです。
[ 2015/09/28 20:23 ] [ 編集 ]
H.M生 様
>あなたは誠実にお気持ちを伝えられます。
>私はそう感じながら拝読し、次の投稿に期待しております。
>このような読者もおりますので、申し添えた次第です。

・身に染みるあたたかなお言葉を頂戴しました。
 私が誠実に気持ちを伝えていることを感じてくださり、感激しております。

・一年余り前、このサイトを知り、ブログ主様の書かれる記事の秀逸さに
 誘われる様に毎日拝読している間に、思いを一にすることが多く、
 清水の舞台から飛び降りる様な気持ちで投稿したことを思い出します。
・羞恥心を超える思いが投稿へ向かわせていたのですね。
 政治も歴史にも疎い私には、常連の方のレベルの高いコメントを
 咀嚼する余裕もなかったような気もいたします。

・現在も当時と変わらぬ戸惑いながらの投稿ですので、
 親切にもわざわざコメントを書いてくださり、
 こうした励ましのお言葉を頂戴したことは
 殊の外、嬉しく感じております。ありがとうございました。


***この場をお借りして、訂正させてくださいませ*

◆「下手の長糸でも」と題した私のコメントです。

 ●どうにもならない現実の9932口惜しさと、・・・

 ・そもそも、どうしてこうした「9932」などの数字が
  入っているのでしょう。馬鹿なことをやっています。(笑)
[ 2015/09/28 22:03 ] [ 編集 ]
参院自民
手打ちは参院の両党間で”以後不問”にした事だそうで、党幹事長レベルまでは上げなかった様です。
今朝の産経にも「参院自民の対応は弱腰だ」とありまして、関係者によれば(誰だ?)、参院自民は参院各委員会での国会会期未処理を円滑に進めるために手打ちにした だそうです。

こんなんで議員の不品行の極みの暴力沙汰が不問に付されて、ナニが国会だ!
これでは案件未処理の国会ならば悪質議員はやり放題で良い事になります。
子供にも世界にも知られてしまった今は空しいだけですが、恥!
参院の手打ちが不当すぎるものであることを、国民がイヤと云う程教えて差し上げましょう。

それにしても、大沼議員の周囲に居た男性議員は何なんだ!党に関係なく、津田と同罪です。
朝鮮慰安婦が嘘八百の「強制連行」と喚く事に、日本人は「ならばその時朝鮮男子は何をして居た?黙って居たと言うことになるだろうが」と皮肉と嗤いをネットだけでは無く出版物でも見かけましたが、日本の国会議員は?役に立たない議員に一人当り二億も払いたくないわ。

[ 2015/09/29 00:02 ] [ 編集 ]
火種を燃やし尽くす民主党の姿
櫻井よしこ氏の27日の放送内の発言、
>櫻井氏は岡田氏が外相時に「集団的自衛権は必要」と述べ、「百八十度変わった」などと言及した。
http://www.sankei.com/politics/news/150928/plt1509280032-n1.html

民主党が誤解を与えると質問状を送れば、佐藤正久議員の14日午前、国会・参院第1委員会室での
質問内容に、民主党は公式に説明していないとの認識があり、
http://www.sankei.com/politics/news/150915/plt1509150027-n1.html

ついでに、ケント・ギルバード氏や長谷川公洋氏らの言説に及ぶのは必然です。

>安保法案成立の陰で民主党が犯した“致命的ミス”
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150926/dms1509261000001-n1.htm

>反安保の急先鋒となったあの憲法学者の「いかがわしさ」を明かそう
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150925-00045474-gendaibiz-pol&p=1

レイプ津田弥太郎を見逃しにする何等の道理もない。


[ 2015/09/29 14:12 ] [ 編集 ]
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