私的憂国の書

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平和安保法案を「人殺し法案」と内政干渉する辛淑玉と、それを躊躇なく掲載する東京新聞の企業倫理

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 「安倍に言いたい。お前は人間じゃない! たたき斬ってやる!」の発言で世間の失笑を買った、法大教授の自称政治学者、山口二郎。民主党を礼賛した時から今に至るまで、イタすぎるキャラクターを恥ずかしげもなく世に晒している人物だが、山口の妄言はその後も続いている。一昨日のツイッターでは、このように呟いた。


 「俺たちをなめたらひどい目に合わせるぞと怖がらせる」などというチンピラまがいの発言が政治学者から出てくるとは、こちらの方が呆れて放心してしまいそうになる。この「ひどい目」とは一体何を指すのだろうか。確かに我々国民は、2012年12月、数の力を持っていた民主党という時の権力者に引導を渡した。しかし、誰も「民主党をひどい目にあわせてやる」とは言っていない。学者なら、自分の運動に陶酔せずに、国語力を駆使したら如何だろうか。

 山口のような極左学者と共闘する生慮ックの中に、日本在住の外国勢力も含まれている。代表的なのが「のりこえねっと」。その共同代表で、保守派には超がつくほど有名な辛淑玉の主張が、東京新聞に掲載された。東京新聞が辛淑玉の主張を丸呑みし、論説として掲載したのである。

【私説・論説室から】 憲法は日本人だけのものか (東京新聞)

 「戦争のできる国」へと憲法を変質させる安保関連法案の廃案を求め、群衆が国会前を埋め尽くした八月三十日。人垣の中に民族差別に反対する市民団体「のりこえねっと」の共同代表、辛淑玉さんの姿があった。両手で掲げた大きなカードにはこう書かれていた。

 「日本は、私の故郷です。在日として、人殺し法案に反対します!」

 在日コリアンらを標的に「殺せ!」「日本からたたき出せ!」と口汚く攻撃する人と闘うことと、安保法案に反対することの根っこは同じだと辛さんは言う。日本が戦争に加われば、女や子ども、高齢者・障害者ら戦力にならない人々とともに、在日コリアンら外国人は真っ先に邪魔もの扱いされるだろう。「互いを殺し尽くすまでやるのが戦争。私たちは祖国からも日本からも殺される」。辛さんの言葉を思い出す。不戦を誓った憲法には在日の人々の生存もかかっているのだ。

 法案に反対する著名人のスピーチに気になる表現を感じたことがある。その人は「私たち日本人の中に憲法がある」と言った。だが在日の友人はつぶやく。デモで「日本人」とか「国民」という言葉を聞くと怖くなる、と。

 敏感な友人は、何げない言葉にもナショナリズムの芽を感じたのだろう。言うまでもない。憲法は、多くの権利を在日外国人にも保障する。日本人だけの宝ではない。日本に生きるすべての人のためにある。 (佐藤直子)


辛淑玉
辛淑玉


 「「戦争のできる国」へと憲法を変質させる安保関連法案」と書き出す時点で、東京新聞論説委員である佐藤直子の悪意は丸見えだ。それ以上に看過できないのは、辛の「在日として、人殺し法案に反対します!」という文言だ。戦争法案というレッテル貼りでさえ、著しく法案の本質を曲げることばだが、「人殺し法案」とは一体どういう意味か。この論が通るなら、自衛権を有し、自国軍を持っている国家は、すべて人殺し国家になってしまうではないか。そもそも、このような曲解した呼称を何の躊躇もなく掲載する東京新聞の社会的責任は、問われなくても良いものなのだろうか。

 辛淑玉は反日活動家である。ネットを検索すれば、反日発言は溢れるほど出てくるし、国士である酒たまねぎやのご主人がまとめた「辛淑玉発言集」を一読すれば反吐が出そうになるほどだ。

「最近、あちこちで(日本人に)文句を言うと、『出てけ』とか『帰れ』と言われる。そうすると、『ハイわかりました。朝鮮人はみんな帰ります。天皇つれて帰ります』と言ってやる。(笑い)。だけど、アイツ働かないからな(笑い)」



「私は改憲論者。第1章の天皇制はなくすべきだ。あれがある限り日本は自立できない。9条は時代を最も反映した条文だ。武力を放棄して口で、つまり外交で国を守れということだ。腐った男のなれの果てが家庭内暴力。腐った国家のなれの果てが軍事力行使。日本人にはこの憲法はもったいなすぎるかも」


 こういう発言の主を、いかにも弱者のための運動家のように見せかけ、主張のために紙面を割く東京新聞の倫理観のなさたるや、目を覆いたくなるほどだ。

 さて、東京新聞の「憲法は日本人だけのものか」という問いに答えるなら、躊躇なく「そうですよ」と答える。我が国の憲法が対象氏としているのは日本国民であり、「その他の国籍を持つ日本在住の者」という表現など、私が知る限り、一度も出てこない。憲法第十条には、「日本国民たる要件は、法律でこれを定める。」とあり、その根拠は国籍法に依る。"在日"というアイデンティティを売りにしている辛淑玉は日本国民ではないので、日本国民と「区別」されるのは当然なのだ。この「区別」を「差別」と恣意的に変換するから、ことがややこしくなる。

 仮に、我々日本人が支那に住み、中共に「憲法は我々在支のものでもある」などと活動したら、即刻拘束されるだろう。東京新聞の佐藤直子の言うように、「日本に生きるすべての人のためにある」のならば、それは「憲法解釈の変更」である。集団的自衛権の行使容認という憲法解釈を批判しながら、勝手に外国人のための憲法などという解釈をするのは、言論機関として如何なものか。

 日本国憲法は、間違いなく、日本国民のものである。在日といえども、外国人に干渉される謂われはない。「人殺し法案」という表現など、もってのほかだ。


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東京(中日)チラシ
>憲法は日本人だけのものか (東京新聞)

 この時点で、もう、あきれて笑うしかないですね。こういう当たり前のことすらわからなくなっている時点で、東京新聞が在日のための新聞という名のプロバガンダチラシ(新聞ですらない)だと自ら証明してますね。誰か、東京チラシの人に教えてあげてwww
[ 2015/09/10 09:40 ] [ 編集 ]
辛の国籍は北朝鮮、韓国のどちらだ?北朝鮮なら日本のスパイとして殺されるかもしれないが、韓国も帰国した自国民をわけもなく殺すのか?
日本が戦争になる前に祖国へ帰れよ。南北朝鮮が戦争を再会しても、私は批判しないから、お前も日本の事に口出しせず、祖国へ帰れ。
[ 2015/09/10 10:16 ] [ 編集 ]
辛淑玉
この朝鮮醜女狂人婆あ、打たれ弱いです。以前ネットで執拗に反撃したらへたれてしまいました。口先だけは朝鮮人らしく勇ましいですが、やかましいだけえす。屁垂れ朝鮮人の代表格の一人です。
[ 2015/09/10 11:55 ] [ 編集 ]
起こらなかった未来予想図
現在を起点として未来予想図と言えばこれから起こることですが、過去を見た場合、起こった事と起こらなかった事が有ります。
その起こらなかった事に対しては色々な解釈が出来るわけですが、ここで言う過去の出来事とは、これからの未来に直結した今話題の『安全保障』、『安保法制』です。

60年日米安保、70年日米安保での反対運動を抑え条約を保持した事がその後の『戦争の無かった日本』ですが、仮に日米安保条約が失効していたとしたらどうだったのか?
それが起こらなかった過去です。

戦後、米ロで冷戦状態と成り、その時に日本が単独であったらどう成っていたのか?
その際、中国の危険性は中国が内モンゴル(南モンゴル)、ウイグル(東トルキスタン)、チベットなどへの侵略や国内に目を向けていて、また経済規模も小さく日本への脅威というものは原爆を持ったとはいえまだ小さかったと思えます。
そこから現在までの経済成長と軍事力増強、そして具体的な動きそれが日本を取り巻く環境変化の大きなひとつのものです。
他に北朝鮮の原爆開発も脅威と言えるでしょう。
更にソ連への先祖帰りでもしているのかというロシアも脅威と言えるでしょう。

この頃の日本は『非武装中立』などと唱えていた政党さえあったわけですが、そんな時代に敗戦後兵力を削がれた日本の安全保障を丸裸で、或いは弱小軍事力で保障出来るものではない筈で、おそらく世界中の国に問うてみれば全てといえる国が起こらなかった選択を無謀と言うと思います。

そこでここ迄は過去から現在迄というものですが、これからが又、起こった未来と起こらなかった未来と成るわけです。

日本を取り巻く環境が急激に変化し、脅威は増えています。
今日本では日米安保を表立って否定する勢力は僅かと成ったでしょうが、やはり日本を軍事的に強固にせず、力を出来るだけ削ごうとする勢力が多数存在しています。

それが『憲法九条護憲派』ですが、他国の脅威には出来るだけ目を背け、只管日本を危険視し、「自衛隊員のリスク」などという偽善を用いて迄倒錯した反日・日本危険意識、及び反米意識を持っています。
ここに於いても自国防衛を忌避するという異常さを持った国は世界に類を見ないでしょう。

この度安倍政権の進める『安保関連法案』、『沖縄辺野古基地移設』後にあるのが直ぐというわけではないでしょうが『憲法改正』です。

さよくは元々の運動の基本である『護憲』という本丸を守るため、その前哨戦を戦い、今は『憲法改正阻止』に的を絞っています。
その為に共産党、民主党などの暗躍や工作があり、SEALDsなどを媒介としたりしたりの『学生、若者たちの取り込み、そして主婦層への戦争恐怖洗脳』を図っています。

つまり『憲法改正阻止』の予備軍を今から作り上げる工作を進めているわけです。
それには当然、旧来からの朝日、毎日、東京などの偏向メディア、その他さよく連合の一体と成った応援や協力があるという次第です。

http://www.sankei.com/politics/news/150910/plt1509100012-n1.html

日弁連の“左巻き”政治活動に内部からも異論噴出 日弁連会長「『9条守れ』は政治的発言じゃない…」
http://www.sankei.com/premium/news/150905/prm1509050015-n1.html

極言御免 
野党 五十年一日の安保議論

China Watch 
歴史の歪曲・粉飾は長い伝統


[ 2015/09/10 12:30 ] [ 編集 ]
ハングルと簡体字

最近のデモや集会で、ハングル文字や簡体字を多く見かけます。

九州電力川内発電所再稼働反対派が九州電力本社前で赤旗を広げていました。
そこにはいろんな書き込みがあり、一際、ハングル文字の書き込みが目立ちました。

中韓は日本を貶めるために様々な工作を続けていますが、最近では露骨になってきています。彼らの日本国内での協力勢力とともに、叩き潰さないと、我が日本は蹂躙されてしまいます。

かつては中韓に好意的であろうとした日本人も多かったのですが、最近では激減しています。中韓には警戒の目でみている人が増えています。
当然のことでしょう。
[ 2015/09/10 21:51 ] [ 編集 ]
外国人の政治活動は憲法違反です。(皮肉)
外国人による政治活動は憲法違反です。≪参照:マクリーン事件、最高裁判所(昭和53年10月4日大法廷判決)≫

したがって、辛淑玉は在日南鮮人であり、外国人なので、憲法違反を犯しているということになりますね。そもそも、【憲法守れ】と言っておきながら、自分は平然と憲法を破るとは、随分と都合の良い解釈をしているものです。

他国の者に、日本の憲法に対してとやかく言われる筋合いはありません。内政干渉は国際法違反ですから。

「日本は、私の故郷です。在日として、人殺し法案に反対します!」と言うが、日本国籍も取得せずに、南鮮籍でいくら叫んでも説得力はゼロですね。

いつでも国籍のある韓国へ帰れるのですから、日本にいるのが嫌なら、帰ればいいだけなのです。

言い訳をたらたら述べて日本に寄生している方が、余程傲慢であるという事自体に気づいていない時点で、この人物の程度が伺えるというものだろう。

帰国猶予処置も、本来、半島出身の戦時徴用者(現在では245人)にのみ保障される権利であったわけで、どんなによく見積もっても1世代かつ、送還か国籍取得ができる時までの期限付き(5年程度、半島混乱期が去った時点で廃止)の権利であったわけだろう。

それが、半島混乱期に、密入国者の半島人が、役所などで暴力を用いて不当な手段で奪い取ってきたのが在日特権の正体であり、こういったものを無くせば【差別】などと、騒ぐのは、【盗人猛々しい】というものだ。

今まで日本が甘すぎただけだ。半島には何時でも帰る事ができるはずだし、難民でも何でも無い集団が言い訳したところで、同情するような点も無い。普通の外国人と同じになるだけで、差別が無くなるというのに、何故嫌がる理由があるのだろうか。

在日特権が廃止されれば、辛淑玉も政治活動は出来なくなるだろう。そうなれば本国へ強制送還となるだろうが、嫌いな日本から出て行けるし、本望だろう。

辛淑玉に限らず、反日活動家達は、アメリカでも特亜でも、どこでも自分の好きな国へ移住すればいいのだが、言い訳をたらたら述べるだけで行動しない。

行動力こそが左翼の原動力ではないのか。さっさと移住行動を起こせば良いだけだ。

東京新聞(中日新聞)の論説も、レベルが低すぎますね。「憲法は日本人だけのものか」と言えば、「そうだ」としか言いようがない。憲法が、他国の者に何の権利を保障しているというのか。

いつでも祖国へ帰れて、日本に対して政治責任も負う立場に無い人々に対して、国民の権利が保障されるわけがないだろう。憲法の事など、実は何も分かっていないのではないか。

リュークといい、東京新聞といい、チンピラレベルの発言ばかりしていれば、支持者も寄り付かないし、支持者がいても、離れていくだろう。

辛淑玉も反日左翼も、言い訳ばかり述べていないで、さっさと出て行くなり移住するなりすれば、済む問題である。
[ 2015/09/10 23:28 ] [ 編集 ]
もう15年以上も前のことになりますが、スペイン・ポルトガル周遊のパッケージ・ツアーに参加した時のこと、ツアー参加者の中に、ポロシャツがよく似合う引き締まった体型のゴルフ三昧お父さん、美容と美食が大好きマダムのお母さん、箱入り娘女子大生の娘さんという、見るからに裕福そうな親子連れがいました。
途中で在日であることをカミングアウトされ、「あー、そうなんですか」としか答えようが無かった。
彼らだけポルトガルから出国できずに、添乗員と共に足止めをくらい、帰国の途は添乗員無しで行動しなければならなくなった事に対する旅行会社からのお詫びの手紙で、在日は在日でも北朝鮮籍であった事を知りさらにびっくりでした。
何が言いたいかというと、北朝鮮人が日本で豊かな暮らしを満喫し(まあパチンコか高利貸しでしょう)本国に居ればまず不可能なヨーロッパ旅行にも行ける、そんな暮らしを維持するためには何だってするであろうということ。
暢気でお人好しで人から悪く言われたくない病にかかっている日本人なんてちょろいもんでしょう。
日本人なら日本人の人権を第一に考えろ!外国人にはそれぞれ祖国があって間違ってもそれは日本では無いのだ!
[ 2015/09/11 00:05 ] [ 編集 ]
愚者の系譜
一昨日からの大雨の被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。
被害甚大だった方には、少しお休みして鋭気を養ってから、ご奮起再起されます様に。呉々もお身体お心、お大事にお過ごしされますように。

いよいよ法政大学は一般社会人の忌避すべきガッコーになりますね。
こんなヤ印教授は今分裂騒動中の同じ名字のクミに入れて貰う方が「大学教授」のお立場を持つ人々の迷惑だけにはならないでしょうに。
アウトローは法の埒外へ。

東京新聞社というゴミ報道社は、この様な寄生反日戯け者を持ち上げて、持論を展開して居る様に見えてイザとなれば逃げ道作っている新聞社なんですね。批難されたら「それは辛某の~」と。
卑怯愚かの似た者同士。

その在日の言を見ると、実に実に祖国の性情そのもので、自分の言葉に煽られてドンドン本質とは違った捏造妄想が拡大するのですね。
政府閣僚は平和安全法案と云い、日本の国防を多少なりとも法制化しようとしているだけなのに、「人殺し」に変換出来るのは世界広しと言えども朝鮮系にしか出来ない脳みそ構造かと思います。
「従軍、強制連行」慰安婦と全く同じ。その妄想、こわいわねー

「腐った男のなれの果てが家庭内暴力」って、南鮮では日常茶飯事事件で、それは男性だけとは限らない様ですし、在日の生活様式を日本に当て嵌めないで戴きたいものです。

学問的遺伝子の事は存じませんが、「天皇を連れて帰る」という戯けな事を言っている時点で、この辛某がアホの極みというのが分かります。
125代目の今上様が50代桓武帝のご生母で百済から日本に帰化して何代目かの御出自を「ゆかりを感じる」と仰せでも、単に桓武帝のお母上、というだけの事。
お家の創始者のご両親は別にして、系統中の生母というのが大事に考えられるのはせいぜい三代目まで。その後には「そういう御出自の方も居た」というだけの事です。
ご在位が1200年以上も前の方のご生母の血脈は53代の淳和帝、長くても55代の文徳帝までかと存じます。その後は藤原氏の女性の入内が続きますので。
武家でも継嗣者のご生母は健康体であれば望まれた事で、必ずしも御正室のお子様(優先ではありましょうが)だけを重宝された訳ではないですし。

系譜に大事なのは男系のお血筋で、今上様が南鮮如きに「連れ帰られる」謂れは何も無いのです。それとも拉致事件を南鮮も起こしますか?相変わらずの愚か者が!
[ 2015/09/11 01:24 ] [ 編集 ]
外国人の政治活動
これに付いては保守層も知識に入れておいた方がよいように思います。

マクリーン事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

外国人の政治活動の自由はわが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等を除き保障される

政治活動の禁止

http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/qa/qa03.html

政治活動とは、「政治上の主義若しくは施策を推進し、支持し、若しくはこれに反対し、又は公職の候補者を支持し、若しくはこれに反対することを目的として行う直接間接の一切の行為」

http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/shikin/pdf/7-1.pdf

辛淑玉

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%9B%E6%B7%91%E7%8E%89

姜尚中

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A7%9C%E5%B0%9A%E4%B8%AD

李信恵

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E4%BF%A1%E6%81%B5


しかし、外国人というものに特別庇護されている在日がどう位置づけられるのか?
それとこの政治活動で問題となるのがもう一つあります。
それが弁護士会の政治活動です。

http://www.sankei.com/west/news/150726/wst1507260015-n1.html
http://www.sankei.com/affairs/news/150701/afr1507010030-n1.html

[ 2015/09/11 12:11 ] [ 編集 ]
俺が単に1564と書いても
お前らはヒトゴロシと読むんだろう??
[ 2015/09/11 18:13 ] [ 編集 ]
ねじ曲がった心性
辛淑玉。
この名前を目にするだけで、苛立ちます。
何度となく、このサイトをお邪魔するのですが、全文を読むことができず、
今日、ようやく、通して記事内容を読めました。

これだけ安全で衛生的で、文化面を含めた様々なインフラの整った
日本に住んでいられること。
世界と比較して、少なくとも日本人の私にはそれだけでも有難いと思います。

日本に住んでいられるという恩恵を受けていながら、
狂ったように日本を日本人を叩くのですね。
何を言おうが、身辺の安全を保障された日本という国において
これほど、日本や日本人を呪わんばかりに憎悪する朝鮮人。
この人が受けたであろう洗脳とは恐ろしいものです。

9条を守って「殺されても殺さない」とも言い、
「天皇は働かんもんね」と中山千夏や永六輔と
笑いあっている動画を見ていました。
これだけでも頭に血が上るほど怒りがこみあげるのに、
「拉致被害者のことより強制連行されて、強姦されて生まれた
我々朝鮮人の子供達のことはどうなるんだ」とばかりに言い立てる悪辣さ。

ここで国民を守ろうとする法案を「人殺し法案」のレッテル張りの
虚言を公然と言い放つのです。
それを時の人とばかりに取り上げる腐ったマスコミが存在できる
お花畑の日本。


今度の災害で、屋根の上に取り残された人を救助するために
決死の行動で自衛隊の方々が救助にあたるその姿に
どうぞうまくいきますようにと心を震わせながら、
涙が滲んでくるものでした。

きっと、この辛淑玉という人は、自衛隊のこの行為は、
どこから来ているかわからないでしょうね。
自然災害の中で長い歴史を生きて来た日本人が、
持ち得る自発的な行動のうえに、自衛隊員として身を挺しての
崇高な精神が発動されていることに思いが及ばないでしょう。
それを固唾を呑んで見守る国民の心からの共感を。深い感謝の気持ちを。

このことすら、分からないし、わかろうともしないから、
あなたの母国が自国民をどれだけ殺戮したかも知らんぷりして、
ただただ、日本人を攻撃することに血道を上げるビジネスに邁進し、
これ程の暴言を言い立てられるのでしょう。

以前にも書きました。この人間が主催する「のりこえねっと」。
のりこえなければならないのは、
日本人の自虐そのものなのですよ。
あなたの日本人に対する侮蔑やありもしない嘘や捏造が、
日本人を苦しめてきたのですから。

[ 2015/09/12 12:04 ] [ 編集 ]
なつこさま
昭和天皇御製
昭和21年1946年


  松上雪 (歌会始)
 ふりつもるみ雪にたへていろかへぬ松ぞををしき人もかくあれ

  いろかへぬ
  松ぞををしき

われら、真実の日本人魂、自衛隊員魂、警察官魂、消防士魂、海上保安庁員魂。で、まひりませう。
無限にチカラが沸き上がつてまひりますれば。イバラの道もなんのそのでございますぞ。

 けふのみちのく
無量壽の 秋のひかりは、ふくしまの 無量大数の稲穂を照らしぬ
 

[ 2015/09/12 15:51 ] [ 編集 ]
中国の野望を甘く見てはいけない
安保改正法案に反対とのことですが、憲法改正せず、不戦で終わったほうがよいとおもってますか?南シナ海を海外の声を無視して人工島建設を強行した中国ですよ。彼らは日本の侵略を狙ってます。不戦の9条は彼らによっては日本はカモでしかありません。侵略されて自由を奪われた生活、殺される日常をお望みですか?反対する方はご自分のミートボールの身を考えて下さい。
[ 2016/05/23 13:03 ] [ 編集 ]
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