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古賀誠の笛にも自民党左派は踊らず ~ 野田聖子、自民党総裁選出馬を断念

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 自民党総裁選の得票数が9票。これは、野田聖子の祖父、野田卯一が1966年、自民党総裁選で佐藤栄作に挑戦し、敗れた時の得票数である。この総裁選には、池田派から前尾繁三郎が立候補していたが、同じ池田派に属しながら、野田卯一は突然、立候補を表明。結果は、当然ながら、惨敗である。(wikipedia

 祖父の総裁選立候補から約50年の時を経て、野田聖子が自民党総裁選への立候補を模索した。しかし、推薦人20人を集めることができず、昨日会見を開き、立候補断念を表明した。

野田聖子


 野党は何でも政局にしたがるもので、この野田の総裁選出馬断念をも材料にしようと、好き勝手を言っている。

細野豪志・民主党政調会長
「これで非常に明確になったのは、自民党においては、もはや反主流派というのは一切存在しない。つまり、安倍首相以外の、言うならば、意見が顕在化することはないことが明確になった」

松野頼久・維新の党代表
「昔の密室の政治、昨日の夜のいろんな派閥の締め付けなんかを見ていると、また昔の暗い派閥の政治に戻ったのかなあというイメージがする。たった20人の推薦人が集まらないって、本当に暗いなあと思う」

社民党のダルマみたいな党首
「確か自民党というのは幅広い国民の声を代表する国民政党だとおっしゃっていたと思うが、この流れを見ていると、派閥で全部締め付けをして対立候補が出ないようにやっている。まさに独裁政党と映ると思う」


 みな異口同音に、自民党内に翼賛体制が形成され、安倍総裁以外の議員は候補すら許されないという全体主義的傾向にあると言っている。しかし、それはそうだろう。安倍総裁になって以降、国政選挙を連続3回勝利している。国政選挙を3回連続勝利した総理は、安倍総理をおいて過去にいないそうだ。つまり、自民党には安倍総理を降ろす理由は全くないのである。国政を如何に司るかは勿論のこと、他方で選挙に強い党首は党内でも強い。総じて言えば、安倍総理の再選は必然中の必然なのだ。

 野田聖子は、以前から代表選への立候補をほのめかしていた。しかし、自民党総裁は、即ち一国の政治リーダーを決める立場にあるのだ。野田自身が経済をどうするのか、安全保障を如何に担保していくのか、一体何をしたいのか、出馬を断念するまで政策論はほとんど聞かれなかった。

 唯一、安倍政権との違いを打ち出したのは、集団的自衛権の行使容認についてだ。野田は、「集団的自衛権が行使できる、武力行使ができるとなれば自衛隊は軍になる。軍隊は殺すことも殺されることもある。いまの日本に、どれだけそこに若者を行かせられるのでしょう。国際情勢という大きな状況と、人を殺す、人が殺されるかもしれないというリアリズムを語るべきです」と月刊誌に寄稿した。よりにもよって、岩波の「世界」にである。野田の後見人である古賀誠が、しんぶん赤旗にまで出張って行って、集団的自衛権行使容認反対論を述べた路線とほぼ同じだ。野田は、恐らく古賀に踊らされて出馬を目指したのだろうが、古賀の院政も大した力を持たないことを、身をもって知っただろう。

 野田聖子は、日本初めての女性総理の候補者としてちやほやされたことがある。かつて世論調査で、首相の候補の筆頭として舛添要一が上がったことがあるが、その舛添首相と同じくらい、野田首相は御免こうむりたい。

 安倍総理の無投票再選を歓迎する。


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[ 2015/09/09 07:16 ] 政治 | TB(0) | CM(28)
身の程知らずのコンコンチキ
凡そ政治家としての資質云々ではない、
自身のプライバシーでマスコミを賑わしてきただけの人物が
総理になりたいと思うのが不思議でした。

この議員、終わった古賀誠などに言い含められて
愚かにも出馬表明をして後々、採算が合うのかなと見ていました。
古賀誠に限らず、勘違いさせて乗せる人間がいるからでしょうし、
中韓にとって都合の良い人物とそうした関連からの囁きもあったでしょう。

安倍総理と同期だということや女性首相候補として
マスコミに持ち上げられた過去が忘れられないのは政治家の性でしょうか。
何れにしても身の程知らずとはこのことです。

本人にすれば、ともかくここで、顔を売って
今後、恐らく初の女性総理誕生がありうる日本に
再び、候補筆頭の地位を占めたいとの思惑でしょうが、
残念ながら、女性に人気のないお方です。

結果、20人の推薦人も集まらない現実。
自民党内の潜在する反安部派の不満も糾合して
形ばかりはつくのではとの読みも無残に潰えました。

持ち上げられても地上から浮かぶことも出来ない
情ない打ち上げ失敗となってしまいました。
それはそうですよ。
自民党内の反安部派だとて、世の中の空気を読みますよ。

国の防衛の根幹を決める安保法制、大詰めのこの時期に
総裁選をやることが国のためと思った?冗談でしょう。
国の大事を妨害する野党そのものの発想ではないですか。
あっちの方に行かれた方がお似合いだと国民は感じましたよ。

国家観も歴史観も持たないあなたが、
そのお粗末な頭で総理を目指すとは、
「百年早い」はあなたの為にある言葉だと思ったことでしょう。
[ 2015/09/09 09:34 ] [ 編集 ]

井上太郎 ‏@kaminoishi 17時間17時間前


野田聖子議員が自民総裁選に推薦人集まらずほっとしました。そもそも島聖子(しょうこ)と名乗る出自不明のいじめで退学になった、自民野田卯一の養女であり金文信というアダルト迷惑メールで逮捕された人物と婚姻した野田聖子議員。夫婦別称主張なのに旦那は野田性、総理候補の資格は微塵もない。

[ 2015/09/09 09:37 ] [ 編集 ]
そういえば桝添が総理候補人気第一位なんてこともありましたね。
結局テレビ等で顔が知れていればいいのか?ってことで、世論調査受けた人達の程度が悲しすぎます。
世論調査、答える気満々で待っているんですけどね。来ませんねぇ・・・
あ、石破も「この人知ってるー」、そんな感じで名前が挙がるわけですよね。
よく分からないなら答えなきゃいいのにと思います。

野田聖子はそもそもダンナが怪しすぎて、もし「何か」になってもそっち関係でやられると思います。
言ってることは野党と同じだし、女性であることなんて「で?」ぐらいのものですし、だいたい党を出たり入ったりしている連中は信用できない。

反日ゴミメディアが喜んで取り上げるから、野党もキャンキャン噛みつく時だけ元気ですね。
[ 2015/09/09 10:33 ] [ 編集 ]
何としても安部総理を失脚させたいシナが次期総理として押していた人物ですよね。

安保法案成立を阻止できそうもない無能な野党に見切りをつけ、何としても法案を廃案に追い込む最後の苦肉の策として「総裁選出馬で野党の審議拒否に協力せよ、自民党内部から安保法案阻止に尽力せよ!」とシナが指令を下したのでは?
なんて思ってます。

この手の裏切り者は何度でも裏切ります。
派閥のしめつけ等と勝手なレッテル貼りはいけませんね。
総理総裁たる能力もなく、人望もないから推薦人が集まらなかっただけでしょう?

第一、民主党なんて何度負けても、再編とかいいながらいつも同じ顔ぶれしか出てこないではないですか! 能力があるならいざしらず・・・。
自民党が圧勝しているのも「安倍総裁」「安倍総理」への支持であって、石破氏や野田氏になったら愛想をつかされるのは自民党だって理解しているでしょう。
[ 2015/09/09 11:48 ] [ 編集 ]
中身のない政治家
「集団的自衛権が行使できる、武力行使ができるとなれば自衛隊は軍になる。軍隊は殺すことも殺されることもある。」というような寝言を言っている人間には首相は勤まりまらない。自衛隊は既に立派な「軍隊」である。戦争になれば殺し殺されるのは当然であって、軍隊でなくても日常茶飯事でこれは行われている。いざとなれば、自衛隊ばかりではなく、国民をも犠牲にする覚悟がないと首相は勤まらないのだ。野田は政治家として失格である。
[ 2015/09/09 12:30 ] [ 編集 ]
政治家には向かない
この人はきっと、総裁選をお祭りと信じ切っているのでしょう。
政治と24時間テレビの区別がつかないんじゃないかな。
野党も大半もはそう。自民にも結構いる。
そういう人には、政治評論家ぐらいがちょうどいい。
政治家には向かない。
[ 2015/09/09 12:41 ] [ 編集 ]
これから
昨日の自民党の総裁選では野田聖子出馬騒動がありましたが、結果は尾辻秀久元参院副議長、古賀誠元自民党幹事長などの応援がありながら推薦人の20人を集める事が出来ず、現安倍総裁が無選挙当選と成りました。

ここでの注目点としては古賀の力が既に自民党内に大きく及んでいないという事を表していると共に党内リベラルと言われる岸田派の岸田文雄外務大臣が実務の経験からも安倍首相寄りの考えに近づいているのではないかと推測します。

しかし、自民党内にはまだまだ力を保持している二階俊博総務会長、河村 建夫衆議院予算委員長、額賀福志郎元内閣官房副長官、そしてこの野田聖子前総務会長などもいます。

そんな状況ですが、何しろ目の前には『安保関連法案』が有り、『沖縄辺野古基地移設』があり、『日中韓首脳会談』、そのあとに『マイナンバー』、『消費税増税10%』と続くのでしょうが、『安保関連法案』後、『消費税増税10%』での問題は財政再建という必要性はありますが、財務省に仕切られると一般国民の自民党離れ(共産党、民主党支持増加)、また増税が行われた後の経済的低迷などが大きな問題と成って行くと思えます。

そこでまだ先ですが、思うのが次期自民党総裁は果たして誰になるのか?
安倍首相を継ぎより日本を正常化出来る首相は誰なのか?
という所ですが既に石破茂幹事長も今から出馬をにおわせています。
稲田朋美政務調査会長も期待ですが、まだ早いとなると適任者がうかびません。
もしかすると岸田外務大臣も名乗りを挙げるかもしれませんし、若干谷垣幹事長の目もあるのかもしれません。
谷垣氏を特に支持するわけではありませんが、かつての『加藤の乱』、『親中派』というマイナスのイメージは付いて回りますが、この度の安倍内閣の幹事長としての支え方、またこの内閣で岸田氏同様生の中国、韓国を見ているでしょうからその辺の変化はあるのかもしれません。
その他候補が浮かびませんが、自民党の保守度を後退させてはならないということだけは間違いなく言えるでしょう。



[ 2015/09/09 12:41 ] [ 編集 ]
郵政帰り
あの小泉郵政で反対議員が党を追われた時、その殆どはベテランで自民党に貢献してきた各経歴の持ち主だった分、追われた事に不快感は深く持っても潔く党を離れた。
その中にあって只一人何の功績も未だ無かったこの野田聖子は自分が何をしても許されるとでも思っていたのか?ビータラ泣いて郵政離党者議員の面汚し。
やや時が経って、結局この出戻りを周囲の反対を押し切って「おかえりなさい」と迎えたのは安倍晋三氏。

一般社会で考えたら、あれだけの批判を背に、帰りたい自民党に自分を戻してくれた人の政権が、挙げるべき大事な法案幾つも抱えた最中に「敵対行為」で報いようとは、当たり前の人間ならしない事。
山口二郎の言った刀舟の「てめえら人間じゃあねえ」というのはこの野田聖子に向けられるべきだったかも。

近年に無い安定した安倍政権で自民党自体が総理を替えねば持たない事態では全く無いが、日本はデフレ経済からの必死の脱却模索中。そこに起こった中共株暴落で今後世界中がどうなるか?というこの時期に、彼女は何らかの具体的特効薬処方を提案できる訳でもなく、平和安全法案には「人が殺される」レベルで”持論”を展開と来ては、党員はともかく全国民が大迷惑なだけ。

政治家はある程度の自己過信も必要な要素ではあろうけれど、ここまでトンチキなお飾り議員なら、やはり選挙区後援会は考えた方が良いのではないか?と余計な事だが申したい。

野党は己の党内を見つめてからモノを言え。
彼等は無投票で安倍政権が延長されるのは困るだけだから、「独裁」だの「切り崩しで翼賛体制」だのとホザクが、野田聖子ではなくても誰かが立てば「党内で協力体制が出来て居ない」とか「代るかも知れない総理の下では法案審議が出来ない」と言い出す事は、既に予想されて居た事。
対案一つまともに出せない党や代表者選挙が無い党に、今の自民党が言われて困る事は無いだろう。
[ 2015/09/09 13:44 ] [ 編集 ]
野田聖子は、野田卯一の孫じゃあないだろ。
野田卯一の「妾の血」が流れているだけ。出自は全くの不明。
「野田家乗っ取り」の怪しげな女。「乗っ取り」は朝鮮人の得意分野
こんな奴は民主党か社民党に鞍替えするべきだな。
それともお気に入りの韓国にダンナと共に永住しろ。
[ 2015/09/09 14:17 ] [ 編集 ]
私は無投票再選を非難します
きちんと選挙を行なうべきでした
選挙は民主主義の根幹を成すものです
無投票再選を支持する貴殿の姿勢は間違っています

繰り返します
安倍さんは選挙で堂々と再選されるべきでした
[ 2015/09/09 14:42 ] [ 編集 ]
私は再選を支持します
きちんと党内で選考されました
選挙は民主主義の一つの方法であってすべてではありません
無投票再選を支持する貴殿の見識は肯定します

繰り返します
安倍さんは自民党内で堂々と再選されました
[ 2015/09/09 15:05 ] [ 編集 ]
尾辻も結局国賊だった。。。靖国の英霊が参拝を拒否!!!
★尾辻氏に議員を辞職しろと要請しました。。。

 もし野田聖子が立候補したとしたら12日間の無駄な時間が必要でした。
尾辻氏は靖国参拝議員連盟の会長であり日本を危機から守ろうとする法案を何とか成立させようとしている大事な時に法案を葬るかもしれない行動にでた事は靖国の英霊が許しません。
 多くの若者が日本の国土と日本人を守るために命を賭して行動してくれたのに参拝する会の会長さんが法案審議に水を差すとは英霊の皆さんも思ってもみなかったでしょう。
 英霊に感謝する気もない人は参拝してはいけません。国の事より自分達のことを最優先する国会議員など日本にはいらないいのです。(ほとんどいなくなるか?)


[ 2015/09/09 15:08 ] [ 編集 ]
旦那が朝鮮人だから、日本の弱体化がしたいんだろ。パチンコ屋の援助もあるからな。
[ 2015/09/09 15:21 ] [ 編集 ]
野田聖子
自民党総裁に立候補?国民に失礼、無礼です。悪い冗談は下品な顔と朝鮮人みたいに名前のロンダリングと辞めよ。岐阜で焼き肉屋の飯盛り婆あでもしてろ。
[ 2015/09/09 15:42 ] [ 編集 ]
「無投票再選は民主主義ではない」などと民主主義の守護者みたいな言を吐く人がいるが、単なる自民党非難である。

そうすると、以下の民主党内の出来事は、とんでもないことだったということだ。

民主党の代表選
1997年9月16日 菅直人 無投票再選
1998年4月27日 菅直人 無投票当選
2000年9月09日 鳩山由紀夫 無投票再選
2004年5月18日 岡田克也 無投票当選
2004年9月13日 岡田克也 無投票再選
2006年9月12日 小沢一郎 無投票再選
2008年9月21日 小沢一郎 無投票再選

「民主主義」という言葉は、実に便利な言葉だ。
[ 2015/09/09 16:05 ] [ 編集 ]
古賀誠もこれで、“The End”
何よりです。
[ 2015/09/09 16:08 ] [ 編集 ]
モナ男って、無能だから自分でもって何言ってるかるか理解してないほど、主張が空回りしてる馬鹿ですね。
[ 2015/09/09 17:02 ] [ 編集 ]
胡散臭い女です
自民党にもこんな胡散臭い女を総理に担ごうとする輩が居るんですね。
次期選挙では公認を取り消した方が賢明かもね。旦那が前科有りとはね。
http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12069915839.html#cbox
[ 2015/09/09 18:43 ] [ 編集 ]
わっちは岐阜県人やけど、野田聖子というオナゴはてっきり野田卯一っつぁの孫やと信じとったんやわ。
ほんで、でーぶん経ってから、卯一っつぁのお妾さんの連れ子の子供と聞いて
「なーんや、卯一っつぁの孫やないんやげ、ほーんなことやったんか」となったんやわ。
あんなたわけた恥晒しのオナゴにはもう絶対に投票したらへんわ。
[ 2015/09/09 19:37 ] [ 編集 ]
男気も時には仇となるのか・・・
今は昔、欧米のアホが、
「日本人は二号と称してオンナを囲う。 これは女性の人権と自由を束縛した
性奴隷とする野蛮な因習である」とかノタマッタようです。

その時、日本男児は少しも慌てず、、、
「何を云うか欧米兎奴! てめ~らはオンナを連れ込み用が済めば一晩で
叩き出す。 日本男児は一度イタせば、そのオナゴの生涯を面倒みるのだ、
コブ付ならば、コブごと面倒をみる! どっちが人道的なのか、如何!」。 
欧米兎、寂として涙目。

野田卯一奴は男気は守ったようですが、、ネット噂が正しいならばコブの
生態はあまりに朝鮮的! ここまで出来が悪すぎれば反日議員奴らへの
撒き餌くらいにしかならんようですネ。
[ 2015/09/09 21:57 ] [ 編集 ]
そもそも安倍晋三が極左グローバリストだから
修正に足る者は居まい。

『亡国の農協改革①』三橋貴明
http://www.youtube.com/watch?v=DFdJv4-dous&feature=share

差別撤廃とグローバル化…インターネットも終了し、外国人のやりたい放題になる。とんでもない法案
http://nico.ms/sm26909030

安倍内閣、支那・朝鮮人の移民受け入れを可決
http://nico.ms/sm26746038 
入管法も安倍内閣によってザルです。
中国人テロリスト入国しまくってます。
もう日本は終わりですね。
[ 2015/09/09 23:14 ] [ 編集 ]
ラ・トラヴィアータ
末田さま

欧米にも愛人制度はありますよ。「椿姫(ラトラヴィアータ)」は高級娼婦の世界を描いています。ですから、オペラの幕が上がって、ウンチャッチャ・ウンチャッチャ♪と「乾杯の歌」が歌われる華やかな場面は全部「裏社交界」なのです。女性は全部そっちの世界の人で、表の社交界の女性は1人もおりません。


日本の場合、昔は政治家の邸宅などで宴会を開いたりする場合には、芸者衆を招いておりました。藤山愛一郎という財界出身の大物政治家がおりましたが、藤山さんの開く宴はそれはそれは華やかなものであったと、元粋筋のお婆ちゃん芸者が懐かしんでおりました。
と、まあ、日本の場合は表と裏が幾らでも交差しますし、木戸孝允や伊藤博文、陸奥宗光の夫人が芸者上がりなのは有名な話です。しかもいたって評判がよい。ヨーロッパでは考えられないことです。


芸者に子供ができたら、認知を求めない代わりに旦那が母子の面倒を一生みる、というのが祇園あたりの不文律だったようですよ。


それも今は昔、指3本あたりから喋るは喋るは。今では本家乗っ取り?ですか。日本の「愛人道」も地に落ちたものです。
[ 2015/09/09 23:55 ] [ 編集 ]
愛人28号 な~んちゃって
武士道が廃れたら愛人道はその上を行くのじゃ。

乗っ取られるのも旦那の不始末よ~。
ご本妻さんの手綱捌きが悪かったのか、旦那の勝手が過ぎたのか知りませんが、こういうケースの殆どが、跡を濁したのは旦那の責任。

公職に就かなければ、或いは就いても愚かでなければ、世間に家の恥を曝さずに済んだものをねえ。
とにかく野田聖子は病身の息子さんを全責任と愛情をもって育て上げるべし。
政治活動の宣伝利用に使うな。
[ 2015/09/10 00:33 ] [ 編集 ]
古賀誠爺 THE END
古賀誠なる男は、肝っ玉の小さい男である。郵政民営化国会で、散々、民営化反対をあおりながら、結局は、ケンカ殺法の小泉純一郎を恐れ、採決を棄権するヘタレ爺だ。古賀誠に騙されて、城内議員は、安倍さんの説得虚しく、反対票に1票を投じたため、小泉純一郎(現在、反原発左翼爺)により郵政選挙で、刺客を立てられ、落選の憂き目を見たことを覚えている。この男は、散々、反対をあおるが、自分は矢面には立たず、土壇場で姿を消す卑怯な爺だ。自称リベラルの野田聖子大先生など、総理の器ではない。総務会長歴任などと言っても、所詮、お飾りであり、副総務会長が職務を牛耳っていたのは事実だ。
 野田聖子大先生のような子分しかいない「土佐犬のような面構え」の老害:古賀誠爺は、もう、the endだ。赤旗新聞や爺放談で、反日的言論活動動をすることよりも、己自身の終活をした方が良い。
[ 2015/09/10 00:44 ] [ 編集 ]
重要な報告です。

【緊急】
ヘイト規制法と移民法をセットで国会に提出!
http://antiglobalism.blog.fc2.com/blog-entry-72.html

【TPPの恐怖!】本当の地獄はこれから
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17884718

中野剛志先生のよくわかるTPP解説 日本はTPPで輸出を拡大できない
https://www.youtube.com/watch?v=nRmNJpUj5sI

【支那・朝鮮人の移民法】←!!
http://nico.ms/sm26746038

かなり危なくなってきました。
[ 2015/09/10 02:32 ] [ 編集 ]
レッドバロン閣下

やっぱり欧米奴も裏の世界を持っておりましたか、納得でございます。
奴らはいつでも、どこでも二枚舌、三枚舌を使うので困ったものでございます。


こはるさま

武士道が廃れれば、また、愛人道も・・・ 
なるほど、、、我が意を得た思いがいたします。 

もう一つは、「格差」を病的なまでに消し去ろうとするマスゴミの風潮と
それに便乗する輩が、すべての「道」を廃れさせていると思えます。
子役を使って他人を泣かそうとする下衆な歌詠みとか・・・
[ 2015/09/10 08:00 ] [ 編集 ]
末田さま再拝
「愛人道」はともかく(笑)側室制度を否定しますとね、日本の歴史には義経も信長も明治大帝も、西武の堤一族さえ存在しない寂しいことになります。

経済的な余裕のある男性は何人側室を持とうとかまわないのではないかと私は思うのでが、今の風潮ではそれは難しいでしょうね。側室制度がないと事実上、「家」の存続は不可能になるのですが。

ヨーロッパの場合、キリスト教による制度設計があって、王候貴族に何人愛人がいようと、正妻の子供にしか相続権を認めなかったため、しょっちゅう王統が断絶していました。ために各所で○○継承戦争が起こったのはご承知の通りです。

戦前の学習院では学籍名簿の端っこにペケ印を付けて本妻か、或いは妾の子供かを区別していたそうです。もちろん、なんの差別も致しませんが、学校としてはそれを把握しておかないと、色々まずいことになるので。

私の同級生に家光公の寵愛を受けたお小姓の出で、最後は老中にまで登り詰めた初代を始めに、先祖代々、美男美女で以て鳴る家系の者がおります。本人もハンサムですが、大変な美貌の持ち主であった叔母さまは一代で財をなした大富豪
O・K氏の夫人であり、かつ唯一の相続人となりました。
はぁー( -。-) =3この世には「美の支配」というものがあるのだ、と確かに思い知った次第です。


それもこれも先祖代々が、きれいなお腰元に次々に手をつけて、子供を孕ませたせいだと私は睨んでおりますが。(笑)

歌詠みが子役をダシに使うくだりは笑いました。実は私も同じことを思ってました。

あの方は保守に転向して?まだ数年でしょう。まだ左翼癖がぬけないのですね。「お上のご内意」という絶対権威をチラつかせる女官と同じように、飯が喰えない子供=絶対弱者を設定して議論を封殺しようとする遣り方は好ましくありませんし、ルール違反です。

ですから、上と下、極右と極左は似ているというのですよ。

「そうです、政治は中道を歩まねばなりません。」
三島由紀夫「わが友ヒットラー」
[ 2015/09/10 15:04 ] [ 編集 ]
レッドバロン閣下  (「家」の存続)
お金持ちの方々は其々お好きなようになさればよいのですが、皇室の存続を
考えた時、側室道?の再興は火急の課題に思えます。
現存する宮家をすべて再興したとしても嫡男が生まれ続ける可能性は低い
ものでしょうから。 世界史で見ても350年間、嫡男が生まれ続け欧州随一の
大国となったフランスのカペー家なんて奇跡とされておりますし。

中庸を得てこれに与せずんば、必ずや狂狷か・・・
まさに閣下の仰せのとうりで政治は中道がよいのでしょう。 

欧州ならば上は貴族階級から下は移民からなる下層階級がいて明確な上下が
あります。 米国は貴族はいませんが「本間様」でも霞んでしまうような富豪と
乞食層にもことかかず、中道を求めた時、しかるべき座標が求め易いでしょう。
日本の場合は、巷に溢れるイメージがサラリーマンのやや裕福家庭と、やや
貧乏家庭なので「中道」を求めるのが極めて困難に思えます。

「保守とはイデオロギーではない、生き様、スタイルなのだ」との格言的な
言葉があります。 至言なのでしょう。 これ故に、ある程度試行錯誤をして来た
齢になれば保守に馴染むことができますが、「イデオロギー」でないだけに
若衆への説得がムチャクチャ困難に思えます・・・

やはり、側室道は若輩がつべこべ言うのではなく閣下が陣頭に立たれた
ほうが適切かと・・・ それに、、かような話題はオバサマ方の冷たい視線を
意識せざるを得ず心がいじけてしまいますわw~~

(三島氏の著作は全く読んだことがなく、トンチンカンな妄言の羅列になった
かも知れません。 どうか、ご容赦くださいますように)
[ 2015/09/10 23:14 ] [ 編集 ]
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