私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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天津大爆発事件と安倍総理暗殺計画

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 安倍総理が、9月3日前後に噂されていた支那訪問を取りやめた。新聞報道等では、欧米諸国に歩調を合わせたという解説があり、更に昨日の会見で、菅官房長官が「国会の状況を踏まえた」「(首相は)抗日でないものを望んでいた」と語っている。いずれも、尤もな理由である。ただ、それだけではないようだ。

 実は、支那国内で安倍総理への「中国国内暗殺情報」があったという。以下は、作家・ジャーナリストの山村明義氏のFBからの引用だ。

(前略)首相官邸は中国政府に対し、「安倍総理は軍事パレードには参加せず、記念式典には参加する予定だ」と非公式の外交ルートで伝えていた。
 ところがその後、中国天津市で大爆発が起こり、習近平派と江沢民派の泥沼の政治闘争が行われていることが発覚。驚くべきことに、9月3日には「安倍総理への暗殺テロ」の情報もあったという。中国国内の権力闘争は、この8月の中国共産党・北戴河会議の異例の途中中止が通告され、習近平派・江沢民派の戦いに旧胡錦濤派も加わった「血みどろの戦争」が露呈していた。
 だからこそ、本日の東証株価は1万9千円割れをしているわけだが、本当に日本にとって懸念されるのは、江沢民派や旧胡錦濤派の反撃としての「反日テロ」であり、9月に安倍総理が中国に行けば、何が起きるかわからない状況が予測されていたことなのである。
 私や私の周辺も、この安倍総理への「中国国内暗殺情報」を早い段階で入手し、官邸側の一部にその危険性を告げていた。安倍総理の訪中を止めたのは、外務省の斎木昭隆事務次官だが、この訪中見送りは、日本の国家にとって「慶事」かつ「英断」だと考えて良い。歴史的に中国の権力闘争の不穏化は、最終的に日本への「反日テロ」に向かうのが必然だからである。(引用元


 最近、ネットでは、江沢民逮捕時の画像というのが出回っており、「本物だ」、「いやガセだ」と物議を醸しているが、まんざらそのような事案が非現実的だと言えるような状況ではないらしい。支那の歴史は、血で血を洗う権力闘争の歴史である。そういうDNAを持って生まれた民族にとって、自分が生き残るため、また、自分を正統化するために他を貶めることは、正当化されるのだ。

江沢民逮捕(?)


 支那の景気減速懸念を背景とする世界連鎖安の流れに歯止めがかからず、NYダウは昨日もパニック売りが殺到し、先週末は1000ドル以上も下げ、週明けも588ドル下げた。この傾向は、支那メディアの金融界に言わせれば、「株価急落は中国が悪いわけではない」、「米国で迫る利上げが原因だ」と言っている。支那はメンツの国であり、自らの弱みを晒さない。政治であれ経済であれ、都合の悪いことが起これば、国外に敵を作り、その敵を批判することによって人民の視線をそらすというのが常套手段だ。日本がその批判対象とされるケースは今まで何度もあったが、反日無罪が彼等のストレス発散を正当化する。

 安倍総理は、習近平との会談を持ち、戦略的互恵関係の基本理念のもと、両国間に横たわる諸問題の解決や事態の鎮静化に意欲を示している。だが、そのアクションは、支那の政治情勢をもう少しのあいだ静観してからのほうがよさそうだ。仮に日本の首相暗殺という事態が起これば、日本国民の支那への感情は爆発する。

 今日の毎日新聞は、一面に「世界同時株安:アベノミクス、狂い始めた楽観論」という記事を持ってきた。安倍政権批判のためなら支那の景気失速をも利用するという、節操のなさ。朝日のみならず、毎日の購読者もこんな新聞に金を払うことを止めた方が良い。

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[ 2015/08/25 09:18 ] 外交 | TB(0) | CM(12)
「安倍媚べ犬アッチ池ー(笑)」
ラターシュに魅せられてさんところへ書き込みました。
http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-719.html


安倍がNHKを支配していると皆さん勘違いなさっておられますが(笑)

安倍晋三は親晋太郎の政治力と金の悪用でようやく小学校を裏口卒業(笑)できたほどの出来んぼだったのです。

かたやNHKはバリバリの東大卒です。

常識で考えればどっちが支配する側かどっちが操られてるのか小学生でもすぐ判りますね(笑)

そう、安倍晋三だけではない戦後世界中から三流政治一流経済と呼ばれたユダヤ人フリーメーソン日本国占領3S政治を先頭に立ってひっぱってるのは、開局最初の放送が米ユダヤ人フリーメーソン大統領アイゼンハワーの就任式であるという根っから生まれついてのユダヤ人フリーメーソンGHQ放送局NHKなのです。GHQがアメリカへ帰国してからはアメリカの親玉イスラエルが日本に大使館を置いて日米地位協定に替わる外交官治外法権ですべてのNHK放送コンテンツと受信料収入年数兆円以上を完全支配しています。

NHKには高学歴者を集めているから、安倍晋三に限らず戦後吉田茂内閣以降の日本三流泥棒官僚政治日本病政治をイスラエルの戦争犯罪偏執狂一神教悪魔カルト王フリーメーソンユダヤ人の思うままに政治家を金と暴力で傀儡にして大和魂武士道日本人に対する弾圧苛酷政治をしいてきました。

まっそのー、イスラエル悪魔の全力をあげた邪悪なコントロールが唯一人全く効かなかったのが人類史上空前絶後の武士道大君子偉大な大和魂田中角栄総理でしたが。

あの御巣鷹山JAL123便撃墜事件でも,一報を聞いて腰が抜けたほど腹が据わっていなかった中曽根があのように完璧な報道統制隠蔽指揮が執れる訳がありません。あの隠蔽を主犯となってやり遂げたのがNHKそのものなのです。NHKがJAL123撃墜の主犯だからこそ予定外の高浜機長の名操縦にも即応できてすべての情報を隠蔽できイスラエルフリーメーソン戦争犯罪の真実を闇に葬るインサイダー隠蔽報道が出来るのです。NHKが主犯でなければ、他の誰が事件発生直後からあのような完全にrealtime隠蔽統制報道が出来るでしょうか。中曽根ではなく、NHKこそが123便撃墜の主犯真犯人です。

参照:れんだいこのブログ
2015年8月11日 (火)
1985日航ジャンボ機の御巣鷹山墜落事故事件考その2
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/

【「1985日航ジャンボ機の御巣鷹山墜落事故事件」についてのれんだいこ見解その1】
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/zikenzikoco/kokuzikoco/osutakayamazikenco/rendaiconojikenco.html


つまり、現在安倍バッシングが激しいのは,本当はNHKが安倍を支配しておつむの弱い可哀相なしんちゃんに売国総理をやらせたのに,それを国民に対してばれないように隠すためにフェイクで安倍晋三がNHKを支配したと見せかけるマルチスピンディスインフォメーション報道を統一電通にも命令していっせいにやらかしてるだけです。日本人から受信料を詐取しながらね。

ほんものの宇宙最悪の悪党地球の悪魔戦争犯罪偏執狂は、NHKです。

くれぐれも、日本人の皆さんお間違えの無いように(笑)

もちろん、311でスピーディ情報を隠した主犯も、皆様の受信料を詐取しているNHKです。
[ 2015/08/25 09:22 ] [ 編集 ]
永田和宏許しがたし。毎朝新聞、朝毎新聞。考
漫画とかテレビのドラマで、新聞出てくるときに使われる新聞社名に、
 朝毎新聞とか毎朝新聞とか
まことしやかに出てくるシチュエーションありましたかね。あったとしたら超リアルな筋、台本とほめてあげませう。しかし今時朝日新聞毎日新聞を購読して気が狂うのを厭わない層があるといふ…不可思議。単なる惰性でせうが摩擦力なき空間ぢゃああるまいし現実の世界に存在している限り、

 良識の摩擦力に

朝日新聞毎日新聞の惰性力衰へ消え…購読者ゼロになるのは必定。大日本国民の民度はこの2紙をはるかに凌駕しをへてをりますゆゑ。沖縄県民しつかりせえよ。八重山民報採つたらんかいッ。中華人民共産国の沖縄自治区になつてしまふ前になぁ~。


で、きのふの朝日馬SEALDs歌壇。
(平成27年2015年8月24日ヅケ)
●酒さの赤鼻の永田和宏選第1等賞
▼国の為陛下の為と言われたら抗弁できぬ暗い世があった
(大阪市・由良秀俊某)
●永田和宏某評=由良氏、有無を言わせぬ言葉が大手を振る世の中は怖い。更に「非国民」という決めつけが国民を縛った。


矢嶋博士講評。
なにも言ひますまい。コト、ココ↑まで至つてをりますうへは、
短歌文体論から一言だけ。

 言われたら

このダラけ切つた弛緩の極みの5オンを、畏れ知らずにもほどを超えて、

 陛下の為と言われたら

と、大聖・昭和天皇にくつつけてをります。コノ大阪市のドコの馬の骨とも知れん由良秀俊といふ4文字ですね。この4文字めはど素人ゆゑナニしでかしてもよろしい。現日本国憲法第一章をまるごと侮蔑するそのことに気づいていない。トーシローの白痴を相手にする暇などわたくし持ち合はせぬわ。

 永田和宏

よ。オノレの所業は許しがたい。
宮内庁よ、この不敬の現憲法にも違反してゐるどぶサヨク・永田和宏某を、これでもなほ、

 宮中歌会始選者に据え置く

かいッ。
私的憂国の書の精鋭のみなさまに矢嶋博士伏してお願い申し上げます。歯茎から血を流し、喉から血を吐き、目から血を垂れ流しお願い申し上げます。
宮内庁に、こん非国民永田和宏某を歌会始選者から放逐するやう、誓願しては請願くだされ。
伏して臥してお願い申し上げまする。


[ 2015/08/25 10:30 ] [ 編集 ]
また出たな!読まないけどねー

暗殺計画なぞもってのほかですが、安倍総理が記念式典に参加するって変な話し過ぎますんで、もとから有ったのか無かったのか、とにかく訪中しないということで良かった良かった。

経済のことは(ことも、でした)表面的なことしか知らないので意見らしきものも無いですが、こうなんでもグローバル化してしまうと、とにかく狡くないとやっていけないなぁと思います。
以前、極零細企業の経営者である夫が、金策に頭抱える状況下で「狡いことすれば金は入るんだ」と言ったので、「じゃあやれば」と言いたかったんですが止めときました。
あ~あ、困っちゃうぐらい日本人だなぁ。でも、そう言って逃げていてはだめですね。グローバル企業の狸をある面では見習わないと生きていけない世の中です。う~・・・

若い頃から朝日嫌いな私の母ですが、昔、「毎日はわりと良い」と言っていたのを思い出しました。購読したことも無いくせに何だったんだろう?
[ 2015/08/25 10:33 ] [ 編集 ]
脱中国
かつてサラエボ事件から第一次世界大戦へと進んだ様に一国のVIPに対して危害が加えられるという事は最も相手国を毀損している事の一つであり、先のSEALDsの思慮の無い侮辱も毀損ですが、危害となるとレベル違いな重大な事です。

そもそも現在でもロシアなど政治的目的を達する為に非合法、国際法違反でもなんでもするという体質があるわけですが、中国としても基本的には同様の国です。
勿論招待VIPに危害がある事は招待国の名誉などにも関わる事でそうそう露骨な事は出来ないでしょうが、安心は出来ません。

それこそ安倍首相として最も基本である公人としての個人的安全保障には充分留意して貰いたいものです。
何しろ残念ながら安倍首相を継げる保守政治家が自民党に育っていない事が現状であるからです。

次に日経平均株価の大幅な下落と世界同時株安なのですが、ここでは「中国の利下げ、また人民元切り下げを主なトリガーとして起こっている」と解説されていますが、ではどう解決するのか?と何故こうなったか?という二点を思考する事が重要なことでしょう。

解決を考える事はまず難しい事ではありますが、何故こうなったかに関連することならば幾つか語る事は出来ると思います。

先ず何より言いたい事は『一党独裁共産党支配の中華人民共和国』という非民主的であり非人権、覇権主義国である中国を世界の工場として此処まで肥え太らせ、膨大な人口を抱えているという市場に涎をたらし、GDP世界第二位の国にしてしまったという過ちです。

自分ならどうせ世界の工場とするならばインドなり東南アジア諸国なり、その他南米他の国をメインで候補として途上国の中でも中国を後回しにすべきだったと思ってはいます。

つまりそれほど経済的に無視出来ない国にしてしまった事が問題が起こった時の余波が大きいということです。
まして経済データを公的に水増ししたりする信頼性の無い国なわけです。

しかしこう成ってしまっては今は沈静化を優先すべきですが、そこで出て来る日本の親中派の言が「中国はこの様に大きな影響力を持った国であるので日本も助けなければ日本、世界が困る」というものです。

しかしそれでは過去の失敗である「非自由経済体質の中国」をそのままリスクとして残すという事になります。
しかも中国の経済発展は軍事力の不透明な増強、海洋などへの膨張につながっています。

この度の世界同時株安を契機として中国が影響力を強く持つ現在の世界経済構造から、一気にとは無理でしょうがそういう方向性を持って中国以外の国々に経済のパイの移行を行うべきだと考えます。

[ 2015/08/25 18:26 ] [ 編集 ]
良い選択
安倍総理の中共、南鮮訪問は今どきする必要の無い事で、用があればそっちが来い、でイイのに、と思って居りました。

中共の「歓迎晩餐会」は非常に曲者で、アルコール度のたか~いお酒で杯を干す暇を与えず、乾杯乾杯乾杯の嵐。
何が入って居るやも知れない酒食と、傍につく「ご案内、通訳係の美女」は公然のアチラの奸計。というのは政財界共通の認識。
これを避ける方法は、美女遠避けは出来てもお口にせずばならない酒食は、礼を失する事になるので不可能でしょう。
「面子を潰された」になりますから。

南鮮は不衛生で、特に安倍総理のお顔写真を踏みつけ火を点ける国柄ですから、どんな手を使ってもテロした者が英雄。

使い捨てご自由に、だった民主党首相達とは全く違って、安倍総理のお身の回りの安全措置は呉々も万全であって戴きたいです。


Y子様の書き出し。大秀逸(笑)
学歴辺りでわたくしも「読む暇勿体ないわ~」と切り捨てました。
学歴と教養・智恵の違いが解らない人には社会そのものが解らない。


日本も、相模原米軍基地の爆発と住金新日鉄川崎倉庫の爆発。
多摩川沿いに基地から南下したらその倉庫がある。
世の中の変わり目かもしれません。
[ 2015/08/25 18:42 ] [ 編集 ]
左翼活動家、特亜工作機関の動きには十分警戒せよ
要人の暗殺は、歴史を顧みれば、しばしば起こっている事です。

米国でもジョン・F・ケネディ大統領を初めとして、何人かの大統領が暗殺されています。

英国では「鉄の女」、マーガレット・サッチャー首相は、政務中、宿泊先のホテルで、過激派に爆殺されかけたこともあります(幸いその時は、別の部屋にいて無事でしたが)。

また、独裁国家においては、クーデターや革命などで為政者が暗殺されることは日常茶飯事です。

ロシアのプーチン大統領の場合でも、判明している限りで5回程暗殺が試みられています(いずれも未然に防がれていますが)。

更には日本においても、古くは、安重根の伊藤博文暗殺、板垣退助、大久保利通の暗殺、戦中は、五・一五事件(犬養毅の暗殺)や二・二六事件(高橋是清らの暗殺)等のクーデター、戦後は、安倍首相の祖父、岸信介首相が、新左翼活動家によって刺傷される事件も起きています。

いずれにしても、要人の暗殺は世界的に見ても珍しいものではありません。

左翼、特亜の集団にとってみれば、安倍総理は活動力を低下させる、都合が悪い存在であり、首相を(物理的に)消し去りさえすれば、彼らの活動力を大きく回復させることもできるので、彼らが首相の命を狙っている事は十分考えられます。

かつての共産党なども激しい闘争で殺人などを起こしていますから、その気になれば要人の暗殺などもやりかねないでしょう。

安倍総理も、特に中共の工作機関、工作員の動き、左翼活動家、要人暗殺部隊(スナイパー、毒物など)には十分警戒してほしいと思います。

現在、支那は、バブルが崩壊し、天津の爆発事故などで、支那の市民の不満が今にも暴発しそうで、非常に危険な状態であると言えます。

どちらにしても、現時点で支那を訪れるのは非常に危険であると考えられます。暫くは訪支を控えるべきでしょう。

[ 2015/08/25 21:05 ] [ 編集 ]
何故に、虫が湧く如くに、国難が ?
安倍総理が訪中を見送ったのは恐悦至極であります。 日本が支那と話を
まとめなければならぬ殊など何も無いのです。 必要なのは「集団自衛権」と
沿岸パトロールの為の攻撃可能な無人偵察機、「グローバル・ホーク」類。 
(愛称は火付け盗賊改、鬼の長谷川浪平の配下、「夜鷹のお雅」)

日本の周りで波風が穏やかではありません。
支那、天津で大爆発。 河南省鄭州市の工場で大火災。
ロシア、メドベージェフ首相が北方領土に上陸。
南鮮と北賤は無慈悲なる、攻撃するする詐欺。

変態新聞風に飛ばし記事にするなら、「安倍がぁ~集団自衛で強硬でえ~
ロシア 支那 朝鮮様たちが怒っおられる! 早急に謝罪外交をぉ・・・」
となるのでしょう。 もしくは集金ぺー失脚を謀る抵抗勢力が周辺諸国を
動かしての謀略、とか?

そして、安倍総理暗殺計画ですか?・・・・
試金石に思えます。 これを知った国民が、「身の安全が第一、早急に引退して
もっと軟弱外交が出来る者を首相に・・・」と云うなら亡国の途。
「安倍首相はド・ゴール、J・F・ケネディばりの大宰相の証しである。これを誇りとしてとして刻苦と精進」と云うなら前途洋々。 
週明けの内閣支持率が楽しみですわ。

          ~~~~~~~~~~
A子さま
保守系の論客であられた三宅久之氏(昭5年生)は毎日記者で中途退社。 
「安倍晋三を総理にする会」を起ち上げられ、2012年の安倍内閣の誕生に
尽力された御方です。 氏が入社する時、毎日の販売部数は読売と同等で
世評は良かった。 朝日に入社するのが厭だったから毎日に入社した、
と語っておられました。
[ 2015/08/25 21:17 ] [ 編集 ]
Y子さま  まちがえました <(_"_)>
A子さまと間違えました。 
指も若年痴呆症で、、、失礼をいたしました。 <(_"_)>
[ 2015/08/25 22:28 ] [ 編集 ]
私だけが知っている。
NP様がサラエボ事件に触れておられますが、まことにあの暗殺事件は、第一大戦の直接の引き金となりました。

場所がオーストリアが併合したばかりのボスニア・ヘルツェゴビナで、しかも暗殺したのがセルビア系のボスニア人というややこしい背景事情がありました。オーストリア帝国は事件の背後にセルビア政府ありとして、ただちにセルビアに対し最後通牒を突き付け、セルビアの応援に死に損ないのロシアが立ち、オーストリアの支援にドイツが回り、たちまちのうちに全欧を巻き込む大戦争に発展しました。

第二の天津事件とか、冗談ではありません。君子危うきに近寄らず。

しかし、一方において、イギリス王族の乗るロールスロイスは防弾ガラス付きではない、という話を聞いたことがあります。弾丸なんぞ怖れるものは王族に非ずです。今時、意気軒昂な話で、天晴れですが、意気と警護と、うまく調和してやって欲しいものですね。


それと西様。犬養首相が暗殺された5・15事件は1932年、高橋是清が殺された2・26事件は1936年で、いずれも戦前の事件です。「戦中」ではありませんね。

なお、一番最初のコメントは余りに酷すぎて、論評は控えますが、あえて一言いえば、日本の私立小学校の仕組みを知らない人が、世界の支配構造を論じてみても…。(笑)
いや、そういう人だけが、世界の裏の秘密を知っているのですな。事実は逆なのです。
[ 2015/08/25 22:53 ] [ 編集 ]
まちがいました
川崎の爆発火災倉庫は「日鉄住金鋼管若先製造所の倉庫」でした。
新日鉄ではありませんで、訂正致します。

[ 2015/08/25 23:40 ] [ 編集 ]
レッドバロン様。
「戦前」と「戦中」のミスのご指摘ありがとうございます。

当方も、「戦前」と「戦中」の使い分けが上手くできておらず、支那事変や柳条湖事件、盧溝橋事件、日中戦争、太平洋戦争のいずれの時期も「戦中」でありましょうが、この頃は日本も連続して戦争を行っており、どこからどこが「戦前」「戦中」の区切りか、今一つはっきりしないのです。

時々ミスがありましょうが、ご指摘とご教授の方、有り難く存じます。

また、板垣退助は「暗殺」ではなく、「暗殺未遂」でした。こちらも訂正させていただきます。
[ 2015/08/25 23:43 ] [ 編集 ]
末田様
三宅氏は毎日の記者だったのですね!教えてくださりありがとうございます。
反権力=ジャーナリズムとか思っている鳥越俊太郎みたいなのばかりではなかったのだと知ると、母に疑ってごめんと言わなくては。

こはる様
お褒めいただき光栄です。
しかし奴らときたら、だから何なんでしょうね?ウザイですね。
[ 2015/08/26 09:35 ] [ 編集 ]
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