私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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靖國神社参拝と、安倍談話の外交勝利

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 終戦の日の8月15日。個人的に最低限の務めと考える靖國神社参拝。例年通り、西村眞悟衆議院議員の西村塾の末席を汚し、昇殿参拝の機会をいただいた。例年よりは幾分涼しいかと思いきや、九段の坂を上り、大村益次郎像に辿りつく前には、やはり例年通り、みっともない汗が吹き出し、英霊を前に恥ずかい思いをした。

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 前日の安倍談話があったためか、今年は厳粛さ、暑さに加え、清々しさがあった。保守派のなかには、安倍談話が英霊を侮辱していると考える人も少なからずいるようだが、政(まつりごと)とはそのような直線的な想いだけで突破できるようなものではないと、私は考える。安倍政権は、国内外の敵対勢力に包囲されているも同然だ。特定アジア三国のみならず、米国、欧州の政治や世論も、東京裁判以降は日本の戦争について居丈高なスタンスを堅持している。そのような敵対勢力との駆け引きの中で、あの談話は出された。むしろ、安倍晋三という政治家の信条を、ありのままに談話に反映し得なかった事情を、周囲は斟酌すべきではないのか。

 世論とは移り気なもので、共同通信社が14、15両日に実施した全国電話世論調査によれば、安倍談話を「評価する」との回答は44.2%に上り(「評価しない」は37.0%)、内閣支持率は43.2%と、前月から5.5ポイントも上昇したそうである。朝日新聞は15日の社説で、「村山談話の内容から明らかに後退」「(談話を)私物化しようとした迷走の果てに、侵略の責任も、おわびの意思もあいまいな談話を出す体たらく」と、激情型社説で安倍談話をこき下ろしたが、世論はその批判に反応しているわけではない。

 米国家安全保障会議(NSC)は「戦後70年間、日本は平和や民主主義、法の支配に対する揺るぎない献身を行動で示しており、すべての国の模範だ」と、安倍談話を評価し、戦後の日本を絶賛した。支那は国是として談話を批判するが、これは既定路線である。恐らくどういう表現を用いても、中共を満足させることは不可能だ。南鮮は、談話の翌日になってはじめて公式見解を出し、「(談話が)歴代内閣の歴史認識が今後も揺るがないと国際社会に明らかにした点に注目する」と一定の評価を示した。

 恐らく米国は、今回の談話にも「注文をつける」というかたちで、かなりの干渉をしてきただろう。しかし同時に、米国は南鮮にも干渉してきたはずだ。干渉があったからこそ、青瓦台はこのような中途半端な見解しか示せなかった。これも、安倍外交のひとつの勝利と言えるだろう。ついでに言えば、村山富一が「自分の談話が継承されたとは思えない」と語ったことも、戦後日本の本質的な転換を示す材料となる。

 今年は終戦の日が土曜日にあたったということもあってか、靖國神社には非常に多くの参拝者が集まった。この非常に頼もしい光景を、来年、再来年と見続けて行きたいものだ。

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[ 2015/08/16 09:20 ] ぼやき | TB(0) | CM(16)
火魄西村眞悟、花神大村益次郎
 反歌

たふとき名 聞きしとおもひぬ。この朝(アシタ)に、火魄西村眞悟 花神大村益次郎

[ 2015/08/16 10:08 ] [ 編集 ]
もんぺと黄ばんだブラウス
「国会議員!?」
 イタリアで椿姫のヒロイン、ヴィオレッタになぞらえて「チェリオッタ」と称えられたAV女優としての活動に終止符を打ち、日本に戻って来たさくらは真っ先に親友である桔梗を訪ねた、そして突拍子もない事を言い出したのだ。
「そう、立候補してみる」
「どういう風の吹き回し?」
「ずいぶん前だけどね、タイムスリップのAV撮ったでしょ?」
 それはさくらがそれまで暖めていた題材を初めてシナリオにした作品。
 現代に生きる若い女性が昭和19年にタイムスリップして、出征間際の青年と恋に落ちるというSF的なアイデアではあるが、愛するものを守るために命をかけて戦った男たちへの愛と敬意に溢れた美しいラブストーリーでもあった、そのストーリーが反響を呼び、まずテレビドラマにリメイクされ、更に映画にもなった作品だ。
 さくらが自らシナリオを書いた作品にはほかにも戦争を背景にしたものがいくつかある、どれも「悲惨な時代の悲恋」に留まらず、戦った男たちへの敬意と愛情が感じられる作品で桔梗も素晴らしいと思っている、桔梗が書くシナリオはどうしても男女や親子の間の愛情が中心になってしまう、そういう意味で、寡作ではあるがさくらはスケールが大きな文才を持っていると感じている、それが議員に、となれば応援することにやぶさかでない。
「あの頃から日本のあり方って考えてたんだけど、イタリアで長く過して外から見てるとまだるっこしいのよね、日本の政治、特に外交って」
「うん、それ、わかる」
「でね、どうせなら自分でやってみたいなって思って・・・微力だとは思うけどさ、何も言わなければ何も変わらないから」
「良いと思う、さくらなら注目度も高いしね」
「まあ、国会で脱ぐ訳には行かないけどね」
「あ、そういえばイタリアって」
「そう、いるのよね、チッチョリーナさんって議員さんが」
「会ったの?」
「うん、会った、相談してみたらぜひやってみるべきだって・・・彼女は選挙カーでおっぱい出したりしてたけどね、日本じゃ出来ないのが残念」
「法律にひっかかるものね」
「うん、ミニスカートも穿かない」
「AV女優の武器は使わないのね?」
「本気度も疑われちゃうもの」
「それでも反対派の人たちにはヤジられるでしょうね、元AV女優って」
「そんなの平気、AV女優だったこと隠すからいけないのよ、何も違法な事をしてたわけじゃないし、私はむしろ誇りにしてるから」
「格好良いわよ、さくら、私たち、AV界に一石を投じようって言ってたけど、今度は日本の政治に一石を投じるつもりなのね?」
「どのくらいの波紋が広がるかわからないけどね」
「でもやってみる価値あるわよ、応援するわ」
「ええ、お願い、でも選挙カーには乗せませんからね」
 桔梗は長年、自らシナリオを書くハードなSM撮影の末に神経を病んでいて、時折急に失神することがあるのだ。
「それは残念だなぁ」
「でもダメ、あんな高いところでいきなり気を失ったら困るもん」
「わかってる、私はペンで応援するわ」
「うん、それならいくらでも歓迎よ、ぜひお願いすわ」

 そして、さくらは生まれ育った東京下町の選挙区から立候補を表明した、所属政党はなし、無所属での立候補だ。
 その選挙区にはリベラル系の有力議員がいて、視聴率の欲しいマスコミは早速討論会をセットした、注目度が高いので有力議員も受けて立たない訳には行かない。
「一人で何が出来るんだ」
 糾弾されてもさくらは怯まない。
「一人でもパフォーマンスが出来ます」
「パフォーマンス?所詮元AV女優の考えそうなことだな」
「そうです、所詮は元AV女優です、でも私なりに感じている問題点を訴える事は出来ます」
「だったら議員になる必要はないじゃないか」
「議員になれば国会で直接一票を投じることが出来ます、一票では何も変わらないと仰るなら選挙も無意味になります」
「・・・・」
 さくらは理屈を捏ね回さずストレートに自分の信念を語る、論点のすり替え、言葉尻を捕らえての糾弾が出来ず却って有力議員にはやりにくい相手だ、おまけに無所属だから政局を絡めて封じることも出来ない。
「一票も大切ですが、同じパフォーマンスでも一介のAV女優がするのと国会議員の肩書きをもってするのでは重みが違います、私が特に訴えたいのは弱腰外交のてこ入れです、幸い、私は海外でもある程度知られていますから・・・」
「議員ともなれば行動に重みがなくちゃいかん、あんたの軽はずみな行動が諸外国をいたずらに刺激したらどうするんだ」
「私はイタリアから日本を見てきて感じたんです、日本の外交がいかに弱腰かを」
「地続きのヨーロッパと島国の日本では違う」
「どこが違うんでしょうか?帆船の時代とは違うのです・・・あなたが仰る外国とはどの国を指していらっしゃるのでしょうか?・・・私を国会に送り出していただけたら真っ先に靖国神社にお参りするつもりでおりますが、それがどこの国を刺激するのでしょう?」
「日本は昔アジアで・・・」 
「そこも私が強く訴えたいことです、日本は戦後長く誤った歴史教育をしてきていると思っています、そこを少しでも正したい、そういう世論を興したいと願っているのです」
「あんたは間違っている、もう一度小学校からやり直したらどうだ?勉強不足にも程がある」
「私から言わせていただけば間違っているのはあなたの方、人にはそれぞれの考え方があってそれぞれの信ずる物があります、私が間違っていると思われるのなら私に投票しなければ良いだけのこと、私が間違っていないと思われる方々が私を国会に送ってくださるなら私は私の信じる様に行動します、それが私を支持してくださる方々への私の責務、それだけのことです、まして私は無所属、そんな微々たる存在を糾弾すればするほどあなたの隠したいものがあぶりだされますよ」
「戦争をする気か?」
「いいえ、私も戦争は好みません、でも日本がもし攻められれば武器を取ります」
「ほう、中々好戦的じゃないか」
「いいえ、もしあなたの家に強盗が入ったらあなたは武器を取りませんか?私は取ります、包丁でも何でも」
「近隣諸国を強盗呼ばわりするのか?」
「私がいつそう言いましたか?もし家に強盗が入ったらと申し上げたまでです、それともあなたがそう思うのですか?」
「バカバカしい・・・」
「近隣諸国と仰いましたが、具体的にはどこの国ですか?」
「そんな質問に答える必要はない」
「ええ、私も申し上げません、でもテレビをご覧の皆様はご存知なのでは?」
「さっそくパフォーマンスかね?」
「はい、私が当選した暁にはこういうパフォーマンスを頻繁にやりたいと思っています、それが私の存在意義なのですから・・・」


「あれ?お祖母ちゃんどうしたの?ニュース見て泣いたりして」
「だって、ご覧、あの議員さん・・・」
 見事当選したさくらは公約どおり真っ先に靖国神社に参拝した。
 しかもその時のいでたちはタイムスリップで着用したもんぺと黄ばんだブラウス。
 パフォーマンスと揶揄する向きもあったが、『私は弁が立ちません、その代わり私はパフォーマンスでメッセージを届けます、なぜなら私は元AV女優だから』と胸を張ってひるむことはなかった。
 そして、批判よりもはるかに大きな喝采を浴びた。
「あそこにはあたしの父さんも祀られてるんだよ・・・あの格好で母さんは戦死通知を握り締めて泣いてた・・・あんな格好でお参りもしたよ、あたしも一緒に何度もお参りしたけど政治家の先生方は全然・・・他の先生達がやらない事をあんなに堂々と・・・ありがたくて涙が出るよ・・・」

『先の大戦に踏み切ったことが正しかったのか間違っていたのか、色々な考え方はあるでしょう、でも、愛するものを守るために戦って命を散らした方々に敬意を表さないのは間違いだと思います、その方々の犠牲の上に私たちは生きているのですから』
 短いが明快なさくらのメッセージ。
 戦争で父や母を亡くした老人達はみな涙し、その涙は若い世代の目を開かせた。
 

 アメリカの戦没者追悼集会に喪服で出席し、メッセージを発する。
『国の為に戦ったのはアメリカの兵隊さんも同じ、私はその方々にも敬意を表するためにここに来ています、日本の皆さん、私の行動を非難されますか?靖国参詣を非難する方々はその愚を犯しているのです』
 もちろんそれでも批判する人たちはたくさん居た、やれA級戦犯がどうの、合祀がどうのと理屈を捏ね回したところで『国を守るために戦ったと言う点でどう違うのですか?』というさくらのストレートな反論は圧倒的に支持された。
 

 日本の領土でありながら他国に実効支配されている島に泳いで行き、堂々と日本領であることを主張した動画は瞬く間にインターネットで広がった、疲れ果ててようやく泳ぎ着いたさくらを引きずるように連行した兵士は世の男性の非難を浴びたが、さくらはフォローも欠かさない。
『カメラが止まると皆さん紳士的に労わってくれましたよ、ハイレグの水着が利いたのかもしれませんけど』


 なにかと目立つさくらはマスコミも取り上げざるを得ない、さくらのパフォーマンスは瞬く間にネットに広がり、ニュースで取り上げないと局がバッシングを受ける、しかも視聴率を上げてしまうのだから無視できない。
 いくら批判的に取り扱ってもストレートで物怖じしないさくらのメッセージは支持を受けた、そして堂々と自分の意見を主張しながらも決して批判者を貶めるような事をしない態度は、批判者の姑息さを際立たせることになった。
 

 当選三回を重ねると保守系の既存政党への鞍替えや大臣への就任も要請されたが、さくらは笑いながらそれを固辞した。
『私のような頭の悪い人間にはとても務まりません、私はパフォーマンスが合ってるんです、だって元AV女優ですから』

 その後もさくらは数々の問題提起を派手にぶち上げ、特異な位置を占めている、無所属を貫いているので党利党略に左右されることもなく脚を引っ張られることもない、そしてなにより問題を提起する発信力と言う点でさくらに敵う議員はいない。
 なにしろTV画面に現れただけで世の男性の視線を引き付けてしまうのだから。
[ 2015/08/16 11:04 ] [ 編集 ]
《保存版》 【平成27年8月14日付け閣議決定「安倍談話」は、韓国共産シナ向けのものでなく、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランド等をはじめとする欧米諸国向けのものでした。「安倍談話」の内容は、韓国共産シナとではなく、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランドと擦り合わせられました。】
《保存版》 【平成27年8月14日付け閣議決定「安倍談話」は、韓国共産シナ向けのものでなく、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランド等をはじめとする欧米諸国向けのものでした。「安倍談話」の内容は、韓国共産シナとではなく、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランドと擦り合わせられました。】

第3次安倍晋三内閣の平成27年8月14日(金)臨時閣議における平成27年8月14日付け閣議決定「安倍談話」について、
1. 「安倍談話」は、韓国共産シナ向けのものでなく、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランド等をはじめとする欧米諸国向けのものでした。G8諸国は、建制順で述べれば、英国、米国、ドイツ、フランス、日本国、イタリア、カナダ、ロシアです。
2.「安倍談話」の 内容は、韓国共産シナとではなく、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランドと擦り合わせられました。なぜなら、「安倍談話」は、G8諸国・オーストリア・豪州・ニュージーランド等の面子を潰さない範囲において、第1次資料に基づく歴史的事実を可能な限り盛り込んだからです。
3. 「安倍談話」は、日本国と欧米諸国が今後手と手を取り合って一緒に世界秩序を作っていくこと、日本国が台湾国、東南アジア諸国、モンゴル等の面倒を見て立派な国々に育て上げること、・・・、などを示唆しています。
4. 「安倍談話」は、国連安保理常任理事国から共産シナを永久追放し、オーストリアにおいてハプスブルク家の帝政を復活させた上で、日本国・ドイツ・オーストリア・豪州・インドが国連安保理常任理事国になることを目指すことも示唆しています。このことは、オーストリア官民、豪州官民等の反応から読み取ることができます。

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平塚パラヤン女
[ 2015/08/16 11:08 ] [ 編集 ]
朝日新聞、NHK,TBS,TVアサヒなどの反日侮日メデイア
小生このブログを安倍首相にも紹介済みの一つです。孤軍奮闘されてる為の援護射撃です。声だけ大きく公共性を無視しすぐに暴力で扇動しようとする時代遅れの反日侮日売国奴ドモと朝日、毎日、NHK,TBS,TVアサヒなどのメデイアだけでなく、日本国には真っ当な常識ある知性を持ち祖国を愛する国民が多く存在することを知らせたいからです。ソ連ですら1991年に狂惨教がロシア人自らが崩壊させロシア正教が復活し、今や全世界で狂惨教は化石遺物となっている。僅か70年足らずで滅びる狂惨教に真理も正当性もなかった証左だと思います。戦後のGHQによるWGIPによる国民、メデイアへの戦勝国史観の洗脳工作のヒドサは今や完全に書籍などで公表されています。また日本が戦争に引き込まれて行った経緯も、日本一人が発狂して戦争を引き起こしたのではない事がアメリカの当時の政府高官の書籍などで明白になっています。真珠湾でのアメリカ人の犠牲者もルーズベルトの意図的欺瞞による犠牲者です。当時の下院議員ハミルトン フィッシュなどの書籍で明白で、一般のアメリカ人もルーズベルトとソ連のコミンテルンの取り巻きスパイ陣の世論宣伝工作に騙された犠牲者です。ベトナム戦争も一般アメリカ人は宣伝工作の犠牲者です。全世界約200ケ国の中で日本を未だに意味もなく反日工作を連綿として続けるのは支那狂惨党と朝鮮人だけである。日本はこの3ケ国とは距離を取り、世界の常識ある知性を持った他国と連携を深め人類の平和的友好的共存に努力することが世界から尊敬、共感を持って貰えると思う。
小生は一人でも出来る朝日新聞の広告主への抗議を継続しております。実際に大手広告主は広告を控えております。捏造虚報を堂々と紙面で記事にし有料として読者を惑わし、社長引責辞任したような会社に広告と称して資金面で支援するのは企業としてのコンプライアアンスに問題が在ると抗議をしています。今や企業としての社会的コンプライアアンスは株主訴訟同様企業価値を損じます。このブログの読者も多くおられるので、先ずは朝日新聞、NHKへの抗議を是非して行って戴きたく存じます。実際の運動、活動は言葉だけの抗議より100倍の実際的、即効的効果があります。実際に戦中は在郷軍人会による朝日新聞不買運動で朝日新聞が謝罪し論調を変えた経緯があります。新聞社で広告料減少と不買運動ほど怖いものはありません。
[ 2015/08/16 13:02 ] [ 編集 ]
御礼申し上げます
ブログ主様として、靖国まで参れなかった多くのこちらの訪問者の想いもお連れ下さったものと、勝手におんぶして(座敷童ではありません)。
御参拝、ありがとうございました。

南方で散華された方々にはそのお汗も「微々たるもの」、極寒地帯で戦没・殉難された方々には「陽の匂い」で、むしろお喜びだったのでは?と想像致します。

丁度お昼に参った友人によれば、皆々頻りに汗を拭き並びはするものの、誰も暑いの何のと、嘆きの口も開かず、ただ晴れやかに静かにお参り出来るまで立ち尽くす例年の靖国だったと。
君が代が流れて謳う声がいつもに比べて大きかった、とも申して居りました。談話のお陰かも知れません。

朝日的には「村山談話」が最高位にランクされている「お手本」なのでしょうか。主義主張はともかく、何とレベルの低い知能であることよ、と最早「娯楽」の対象に思えます。
その当人が「村山談話の継承とは思わない」とお墨付き宣言なのですから、これほど欣快なことはありません。
敢えて正面から否定せずとも、河野談話は「検証」で骨抜きになり、村山談話に至っては本人がしっかり否定してくれる!

御英霊への本当のご恩報じは未だ未だ先ではありましょうが、この七十年を御照覧下さっている筈の御英霊ですから、前進だけはお認め下さいましょう。
秋の例大祭には・・・総理の御参拝があることを願いたいです。


ST様 早速の、しかも女優登場w。流石に今回は心に沁みる場面と拝読致しました。
部分部分で、これはあの人、ココは彼の人、と(私的には)思える人物設定も伺えて、楽しませて戴きました。
ありがとうございます。
[ 2015/08/16 14:40 ] [ 編集 ]
公開
私は未だ観ておりませんが、この談話に至る関連事実は公開されているそうです。(内閣府?)
一方朝日が奉じる村山談話は、何故突然出てきたのか?誰がそれにどういう意見で加わっているのか?未だに一切が未公開。

なれば、朝日が「私物化」と批判するべきはどちらか明らかな事。
[ 2015/08/16 14:53 ] [ 編集 ]
娯楽施設=小朝日新聞紙
 こはるさま

御意、にございます。
もはや、大日本国民は小朝日新聞紙を娯楽黄(アカ)表紙ほどにしか見てをりませぬぞ。
天狗=杉作、日本の夜明けは近い。
杉作=うん、天狗のオッサン。
天狗=おにィさんと呼ばんかい!増長しくさって。
で、あすは新聞休刊日ださうで、明日月曜日ヅケ出し物の朝日馬鹿壇けふヅケに。

(朝日馬鹿壇8月16日ヅケ)
●永田和宏選第2等、高野公彦選第3等の☆☆モン
▼支持されてゐるからと言ひ支持率を下げてもやると今度は言へり
(熊谷市・内野不修)
●永田和宏某評=内野、都合のいい時だけ支持率を持ち出すご都合上主義を突く。

矢嶋博士講評=はて?。都合のいい時だけ支持率を持ち出すご都合上主義を突ッ突いて重箱の隅をホヂホジしてきたんが小朝日新聞紙だがね!。トコトン脳タリンだがやこん京都産業大学某学部長センセ兼歌会始選者の永田和宏某はぁ~。
まあ、
一昨日の安倍晋三談話により
昨日の世論調査で【支持率】どアップ
を確かめる前に勇んでしまつたしまッたしまッた島倉千代子してしまつた内田某永田和宏某はご愁傷サマー。

 慌てる乞食は貰ひが少ない

やう、お後も似たり寄つたりでもうがよろしひやうで。
太鼓 ドロドロドロ~
鉦  ッチチチ小さいッ
笛  ピッ
幕  ストンッ

客 金返せッ ゑ。

  反歌
 蹴りこめど蹴りこめどオウンゴールにしかならざるが凝(ジ)つと左足を見る
  傳石川啄木
 石川や濱の真砂は尽きぬとも 世に朝日馬鹿壇のネタは盡き マジ de. で
  傳石川五右衛門

[ 2015/08/16 15:33 ] [ 編集 ]
永田流
矢嶋師匠 
師匠のその解釈はまちがって居る。かもしれません。
民主党が政権盗った時には「民意、民主主義」と大大宣伝し、二度も選挙に勝った安倍首相が政策を推し進めようとする度に「独裁・横暴」という朝日に対して、永田某は「大皮肉」を朝日紙面上で勇気を以て告発している。と(無理矢理=内緒)解します。大サービス!

 =都合の良いときだけ「民主主義」を持ち出すご都合主義を衝く
ご都合主義とは朝日の事よ。と。彼は言いたいに違いない。なので投稿歌に寄せて、こんな駄評を書いてしまう。気の毒な事。

しっかし、朝日歌壇にはそういういじましい発散文しか投稿されないのでしょうかね?
選者の好みに合わせないと掲載されない計算ずくで投稿するなら、師匠の様に一匹狼の方が歌の本意を通せて、自由で宜しいやないですか。群れるとロクな歌は出来ない。
左巻き連中が流派の会派の、というのが非常に「古典的」で、オリジナリティ否定に思えます。ま、共産主義ですもんね。人間的個性を出したらイカンのだ。
[ 2015/08/16 16:04 ] [ 編集 ]
う~む
 こはるさま
おおそれながら、

永田和宏某のど顔をご覧くだされ、
そんな思慮勇気品性あるガボ(顔)してをるやうにはとてものことに思へませぬが、

なう。わが貧相論のガタガタと崩れ行く音聞きながら、
こはるさまの後段は仰せの通りでございます。いまどき社会主義リアリズム信奉者よろしく生息してゐるを、かのショスタコビッチ殿が見たら腰抜かすところでございませう。



 反歌 平成27年2015年8月15日の
 ブログ主さまのうへの空 に
 大村益次郎のうへなる空 に
 西村眞悟卿のうへなる空 に

み霊(タマ)は みちみちて在り。この日の空の明かるくあらむ。あをあをとせり

[ 2015/08/16 16:24 ] [ 編集 ]
アメリカ民主党(ウィークジャパン派)は日本の敵
>恐らく米国は、今回の談話にも「注文をつける」というかたちで、かなりの干渉をしてきただろう。

アメリカ民主党筋からは、“戦勝国史観を覆すような内容の談話は認められない”という「注文」があったでしょうね。

その点、アメリカ共和党筋では、先の日米戦争について、公正な見解が存在します。
日本がシナ・朝鮮との歴史戦争に勝ち抜く為には、アメリカ共和党との協力関係構築(共闘)が必須になります。


F・ルーズベルトの犯罪 『フーバー回想録』の衝撃 稲村公望
http://gekkan-nippon.com/?p=2969
(引用開始)
ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ
―― 『Freedom Betrayed』のどこに注目すべきか。
稲村 フーバー大統領死去から実に四十七年の歳月を経て刊行された同書は、フランクリン・ルーズベルト大統領を厳しく批判しており、同書の刊行はいわゆる「東京裁判史観」清算のきっかけになるほど重大な意味を持つ。例えば、フーバーは回想録の中で、次のように書いている。
 「私は、ダグラス・マッカーサー大将と、(一九四六年)五月四日の夕方に三時間、五日の夕方に一時間、そして、六日の朝に一時間、サシで話した。(中略)

 私が、日本との戦争の全てが、戦争に入りたいという狂人(ルーズベルト)の欲望であったと述べたところ、マッカーサーも同意して、また、一九四一年七月の金融制裁は、挑発的であったばかりではなく、その制裁が解除されなければ、自殺行為になったとしても戦争をせざるを得ない状態に日本を追い込んだ。制裁は、殺戮と破壊以外の全ての戦争行為を実行するものであり、いかなる国と雖も、品格を重んじる国であれば、我慢できることではなかったと述べた」

 これまでも、チャールス・A・ビアード博士らが日米戦争の責任はルーズベルトにあると主張してきた。対日石油禁輸について、ルーズベルト大統領から意見を求められたスターク海軍作戦部長が
「禁輸は日本のマレー、蘭印、フィリピンに対する攻撃を誘発し、直ちにアメリカを戦争に巻き込む結果になるだろう」
と述べていた事実も明らかにされていた。しかし、ビアードらの主張は「修正主義」として、アメリカの歴史学界では無視されてきた。つまり、ルーズベルトの責任がフーバーの口から語られたことに、重大な意味があるのだ。

 『フーバー回想録』には、対日経済制裁について次のように明確に書かれている。
 「…ルーズベルトが犯した壮大な誤りは、一九四一年七月、つまり、スターリンとの隠然たる同盟関係となったその一カ月後に、日本に対して全面的な経済制裁を行ったことである。その経済制裁は、弾こそ撃っていなかったが本質的には戦争であった。ルーズベルトは、自分の腹心の部下からも再三にわたって、そんな挑発をすれば遅かれ早かれ(日本が)報復のための戦争を引き起こすことになると警告を受けていた」


天皇陛下の和平提案を退けたルーズベルト
―― まさに、ビアードらの主張を裏付けるものだ。ルーズベルトは日本を無理やり戦争に引きずり込もうとした。彼は真珠湾攻撃前から日本本土爆撃を計画していたともいう。
稲村 アラン・アームストロングは、『「幻」の日本爆撃計画―「真珠湾」に隠された真実』の中で、真珠湾攻撃の五カ月前にルーズベルトが日本爆撃計画を承認していたことを明らかにした。その計画は「JB─355」と呼ばれるもので、大量の爆撃機とパイロットを中国に送って、中国から日本本土を爆撃しようという計画だった。
 『フーバー回想録』は、「スティムソンの日記が明らかにしたように、ルーズベルトとその幕僚は、日本側から目立った行動が取られるように挑発する方法を探していたのだ。だから、ハルは、馬鹿げた最後通牒を発出して、そして真珠湾で負けたのだ」と書き、ルーズベルトが近衛総理の和平提案受け入れを拒否したことについては、次のように批判している。

 「近衛が提案した条件は、満州の返還を除く全てのアメリカの目的を達成するものであった。しかも、満州の返還ですら、交渉して議論する余地を残していた。皮肉に考える人は、ルーズベルトは、この重要ではない問題をきっかけにして自分の側でもっと大きな戦争を引き起こしたいと思い、しかも満州を共産ロシアに与えようとしたのではないかと考えることになるだろう」

 徳富蘇峰は、「日本が七重の膝を八重に折って、提携を迫るも、昨年(昭和十六年)八月近衛首相が直接協商の為に洋上にて出会せんことを促しても、まじめに返事さへ呉れない程であった。而して米国、英国・蒋介石・蘭印など、いわゆるABCDの包囲陣を作って蜘蛛が網を張って蝶を絞殺するが如き態度を執った。而して、彼等の頑迷不霊の結果、遂に我をして已むに已まれずして立つに至らしめたのだ」(『東京日日新聞』一九四二年三月八日付)

と書いていたが、七十年という歳月を経て、ようやく『フーバー回想録』によって、蘇峰の主張が裏付けられたのだ。

 フーバーは、さらに重大な事実を記録している。

 天皇陛下は、一九四一年十一月に駐日米国大使を通じて、「三カ月間のスタンドスティル(冷却期間)をおく」との提案をされたが、ルーズベルトはこの提案をも拒否したと書いている。

アメリカの軍事担当も、冷却期間の提案を受け入れるべきであるとルーズベルト大統領に促していたのだ。
 フーバーは、「日本は、ロシアが同盟関係にあったヒトラーを打倒する可能性を警戒していたのである。九十日の冷却期間があって、(戦端開始の)遅れがあれば、日本から〝全ての糊の部分〟を取り去ることになり、太平洋で戦争する必要をなくしたに違いない」とも書いている。
 当時、アメリカでは戦争への介入に反対する孤立主義的な世論が強かった。ルーズベルトは欧州戦線に参戦するために、日本を挑発し戦争に引きずり込んだのである。日本国内にも日本を日米開戦に向かわせようとする工作員が入りこんでいた。実際、リヒャルト・ゾルゲを頂点とするソ連のスパイ組織が日本国内で諜報活動を行い、そのグループには近衛のブレーンだった尾崎秀実もいた。

―― ルーズベルト自身、反日的思想を持っていたとも言われる。
稲村 彼は日系人の強制収容を行い、「日本人の頭蓋骨は白人に比べ二千年遅れている」と周囲に語るなど、日本人への人種差別的な嫌悪感を強く持っていたとも指摘されている。
(引用数量)
[ 2015/08/16 17:19 ] [ 編集 ]
靖国の夏
ブログ主殿、靖国神社に参拝して頂いてありがとうございました。

我らの思いは当ブログの名コメンテーター・こはる様が右代表して申し上げておりますが、私個人は8月の靖国に参拝したのは四十数年東京に住んでいて、一度きりであります。

何せ、郷里での墓参や法要、新盆回りなど、やむを得ざる事情がこれありまして。

靖国神社というと、昔、早稲田の近くにて、靖国の国家護持を目標に掲げて、喫茶店を営む老夫婦がいらっしゃいました。年配からいって、先の大戦でご子息をお国に捧げられた方だと思われます。

色々話すうちに、政府が予算を出することが無理なら、陛下の内廷費から何がしかの支出をお願いすることはできないのか、と仰ってましたね。

国として行うべき戦没者の追悼を、今では一宗教法人に過ぎない靖国神社に一手に委ねて顧みない、これ自体が、戦後の日本社会の歪みの象徴のような話でありましょう。

老夫婦はご子息のもとに既に旅立たれましたが、私としては申し訳ない気持ちで一杯であります。

日本人の中において、一神教徒が占める割合は常に1%以下なのであります。それなのに、世の中には一神教徒の肩を持つのが近代的であり、西洋的であり、また民主的であると信じる軽佻浮薄の徒が山のようにおります。

イスラム民主主義が許されるなら、多神教民主主義もあって然るべきではないですか。またそのような異種の原理を提示して、世界をさらに豊かなものにするのが、日本の歴史的な使命だと私は考えております。


西欧の歴史は極端でありまして。ある時まではキリスト教徒は火炙りにされたのが、ある時を境に、キリスト教徒以外は火炙りにされることになってしまった。(笑)

ギリシャの山間の谷に、今でも古代ギリシャ民族の宗教を細々ながらでも伝える神殿が残っていたら、どんなに清々しく美しいかと私は思うのですが、残念ながら、そんなもんは、ただの一つも残っていません。すべて破壊されました。それゆえに、オリンピックの聖火を灯す儀式、あれは純粋に観光用でありまして。演じているのは地元の女優さんたちです。

伊勢神宮や靖国神社の巫女さんたちも、すべて観光用で、パソナの派遣社員。そんなのと日本が一緒になれる訳がないではありませんか。
[ 2015/08/16 21:32 ] [ 編集 ]
昭和20年8月15日正午。の【経験】へ
 レッドバロン閣下

お盆ゆゑ大阪の陋部屋に舞ひもどれば、
 正論2013年12月号
 正論2014年 1月号
 正論2014年 2月号
ありまして、すっかり埃かぶってころがってをりました。普通ならば産経新聞の束とともに古新聞に出してゐるものが残つてをりましたものこれもなにかの【祟り】かといとをかしく存じをり候ところ、

 精神史からの再生 上
 精神史からの再生 中
 精神史からの再生 下
 ーー桶谷秀昭・長谷川三千子ーー

載つてをる巻でして、当時どうにも理解追ひつかない状態でしたが今回、読みかへしてみませう。
少しは接近できるでせうか。
こん夏の宿題といたします。


 8月16日
淀川。よ 汝の面(オモ)を 黒き鳥の過ぎりゆく見つ 中津蘆辺 へ
中津なる蘆のみどりを けふみれば夏のみどりの色に あたらしき
淀川。よ わがまへに在(マ)す、うすぐもる御身の奇蹟のまへにわれはをりぬ

[ 2015/08/16 22:45 ] [ 編集 ]
村山談話の葬式は済んだ。朝日はまだか、
こはる様と同じように、靖国神社参拝の御礼から申し上げます。

実は次のエントリーを見てからのコメントですが、朝日の宗教的立場は如何なるものでしょうか。
村山談話が日本精神の最高峰など、如何に口が裂けても言えるものじゃありません。
その点で特亜敵信教かと邪推致します。実はその通りだったら、驚愕ものです。

k国の日本支配が、村山談話の死でケリがつきそうで、真に喜ばしい次第で、
銘酒を準備して、御祝いの振りなど準備しております。


矢嶋博士・日刊短歌氏の

>もはや、大日本国民は小朝日新聞紙を娯楽黄(アカ)表紙ほどにしか見てをりませぬぞ。

に納得の体であります。捏造新聞と言うが、ふさわしい行動です。


朝日が「安倍の葬式はうちが出す」と喚いたのも、その昔のように感じ取れます。
朝日の葬式を日本国民が総出で出す日も近いと、感激に身を震わせております。



>赤峰和彦の 『 日本と国際社会の真相 』
>お知らせ(7) 朝日新聞社に公開質問状を送りました
http://blog.goo.ne.jp/akamine_2015/e/32a414fdfd89dcc9e1438276c83659c0

愉しみは多くの人と共有したほうが良い。公開質問状の回答が楽しみです。


[ 2015/08/17 09:06 ] [ 編集 ]
共有!
 日本復活さま

  共有

なんといふうるはし言葉!勇気凛々【共有】してまひりませうぞ。

[ 2015/08/17 10:46 ] [ 編集 ]
Re: 靖国の夏
子供のころ、母に手をひかれて地元の護国神社に参った記憶があります。
でも、地方都市とて、手の届くところに護国神社があればまだ良い方なのですよね。
いつか、靖國に放火事件(未遂?)があった当日、すっ飛んで行きましたが、すっ飛んで行ったこと自体を、遠方のツイッター仲間に感謝されたことがあります。
そういう意味では、靖國が身近にあることほど幸運なことはないのかも。

読者の皆さまの名代などが務まるような者では決してありませんが、今後参る際には、ブログのことも神様にお伝えしてこようと思います。
[ 2015/08/17 15:37 ] [ 編集 ]
わたしメもいつの日にか
え、不肖矢嶋、
六十歳までどぶサヨクでありまして、初めて皇居に参りましたのも六十四歳の春(昨年!)のことでありました。
靖国神社へはいまだ行つたことなきウツケものです、この冬か初春には参拝いたすべく努力いたします。


 丈高き飯舘村(イヒタテ)の松見るごとに、皇居の円(マロ)き松をしおもほゆ

 
[ 2015/08/17 20:41 ] [ 編集 ]
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