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安倍総理の「お詫び」にすがる朴槿恵

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 南鮮の朴槿恵の妹、朴槿令の度重なる日本寄りの発言が話題となっている。朴槿令は、「日本の首相が替わるたびに謝罪を求め、隣人を責めるのは第三国から見て恥ずかしいことだ」と述べ、歴史問題を蒸し返す青瓦台の姿勢を疑問視。南鮮が日本への謝罪と補償を求める慰安婦に関しても、南鮮自身が責任を持って彼女らに補償や支援をしていくことの重要性を説いている。南鮮でよくあるお家騒動と思いきや、これは反対に対日工作だという説がある。

 反日全体主義の南鮮で、政府や政治家が親日的なアプローチをするのは自殺行為とも言えるが、そんな状況下で朴槿恵があからさまに日本へ擦り寄りをするわけにもいかず、実妹に親日発言をさせることによって妹を媒介とし、日本政府へのアプローチしているという説だ。事の真偽は、それこそ諜報の世界の話なので分からないが、もし本当だとしたら、なかなかセコい工作だ。

朴槿恵と朴槿令


 朴槿恵は、15日の光複節に準備する演説の内容を、14日の安倍総理談話に合わせて幾通りか用意していると伝えられている。「反省」は入ると伝えられているので、キーワードは間違いなく「謝罪」のひと言だ。安倍総理が謝罪すれば外交的勝利を祝い、米国が喜ぶような演説をし、謝罪しなければ、日韓関係の冷え込みを全面的に日本へ転嫁する内容になると、私は勝手に思っている。少なくとも、河野談話のように、表明する内容を事前に南鮮と綿密に擦り合わせている様子は窺えない。当たり前の話だが、安倍外交が、青瓦台に主導権を渡していないことが良く理解できる。逆に、朴槿恵の対日外交は、安倍総理の「お詫び」にのみ頼っていることが如実に理解できる。

 朴槿恵は、米韓同盟という固いはずの絆を持ちながら、早くから支那に擦り寄る姿勢を見せていた。支那の経済発展をあてにした交流と言われた時期もあった。AIIBへの参加表明など、その顕著な例だ。だが、南鮮が求めたものは反日共闘のタッグである。そういう底意に習近平が気付かないはずもなく、習はハルビン駅内にテロリスト安重根の記念館をオープンさせ、朴だけでなく南鮮国民の琴線をくすぐった。しかし、朴の打算的な外交は、思わぬところで破綻しかかっている。ひとつは支那ハリボテ経済の失速、もうひとつは、当然予想されたはずの米国の介入である。

 青瓦台は、いま、来月3日に開かれるる中共の抗日戦争勝利記念行事への参加で揺れている。オバマや西側主要諸国の首脳の不参加が判明し、当然ながら安倍総理も参加しない。もしそんな状況下で南鮮が参加した場合、「一応、西側」という看板を背負いながら、自国がその西側諸国の中で浮いた存在になることは明白だ。追い打ちをかけるように、米国政府が朴が同行事に出席しないことを、外交ルートを通じて青瓦台に要請したという報道があった。これはワシントン筋ではなく共同電であるから、信憑性については判断を留保しなければならないだろうが、状況を俯瞰すれば、あながち誤報とも言い切れない。

 外交力を査定した場合、南鮮が窮地に陥った時、助けてくれる国があるだろうか。日米同盟は米韓同盟より強固である。経済力を含めて、日本と南鮮では国の規模が違う。だとすれば、助けを請う相手は支那ということになるが、支那はただ単に反日だけで国を運営できるような国ではない。経済が下降線を描きだした今、外資を呼び込もうとすれば、先ず日本へのアプローチは欠かせない。良くも悪くも、反日という主義に命運を託すような薄っぺらい国ではないのだ。結局のところ、自意識が過剰過ぎて自国が置かれたポジションを見失っているのが南鮮である。

 それにしても、安倍談話に騒いでいるのは南鮮と日本の左派政党、それに日本のメディアだけだという現実を、国民は最低限のリテラシーを以って理解すべきだろう。何でもかんでも政局にする野党も救いようがないが、日本のメディアも安倍憎しの報道ばかりしていては、いずれその底意を視聴者、読者に見透かされることを、いい加減に悟るべきではないのか。

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[ 2015/08/11 07:16 ] 外交 | TB(0) | CM(22)
安倍内閣支持率低下の構造
その『お詫び』にも関係した政治状況の全体像ですが、
この度、NHKの最新の世論調査が発表されました。
それによると安倍内閣支持率は「支持する」が先月より4%下がって37%、「支持しない」が3%上がって46%ということです。

この様な世論調査の数値を載せると必ず出る言葉がメディアの工作があるから支持率低下という結果が出るのだという意見があります。

確かに質問の仕方による回答の誘導などあるでしょう、共同通信、朝日、毎日ここあたりは可也怪しい出し方をしていると思います。

しかし、それ以外に大きな傾向を見るという点でデータを利用するという事を忘れてはいけません。

そこで今回注目しているのが、このNHKの世論調査の中の『内閣支持率37%に 不支持は46%』の中にもある『安保関連法案』、『原発再稼動』、そして他に『安倍首相戦後70年談話』というものです。

因みにこの度の安倍内閣支持率を大きく下げている原因と考えられているものが主にこの『安保関連法案』、『原発再稼動』、そして『新国立競技場建設問題』であると思えます。

その『安保関連法案』に関してのNHK世論調査の質問は「集団的自衛権の行使容認を含む安全保障法制の整備を進めていることを、評価するかどうか」では「大いに評価する」が7%、「ある程度評価する」が23%、「あまり評価しない」が32%、「まったく評価しない」が32%であり、「集団的自衛権の行使を可能にすることなどを盛り込んだ安全保障関連法案を、今の国会で成立させるという政府・与党の方針について」では「賛成」が16%、「反対」が47%、「どちらともいえない」が31%です。
「安全保障関連法案について、政府は国会審議の中で十分に説明していると思うか」ついては「十分に説明している」が9%、「十分に説明していない」が58%、「どちらともいえない」が24%というものです。

引き続き『原発再稼動』について続けてみますと、「現在停止している原子力発電所の運転を再開することについて」という質問に対しては、「賛成」が17%、「反対」が48%、「どちらともいえない」が28%という結果でした。

最後に『安倍首相戦後70年談話』に関しての調査結果としては「談話に過去の植民地支配と侵略に対するおわびを盛り込んだほうがよいと思うか」については「盛り込んだほうがよい」が42%、「盛り込まないほうがよい」が15%、「どちらともいえない」が34%でした。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150810/k10010184971000.html

ここまで見てきまして、この『安保関連法案』、『原発再稼動』、『新国立競技場建設問題』全て野党、メディアによる批判が強くされています。
なお、『安倍首相戦後70年談話』についても野党、多数のメディアから「侵略、植民地支配、謝罪、反省を含めろ」という主張がありますがまだ談話発表はされていないので今回の支持率世論調査に関係はしていないということになります。

ですからこの『安保関連法案』、『原発再稼動』、『新国立競技場建設問題』の三点で見た場合、少なくとも『新国立競技場建設問題』では全て自民党の責任とは言えないとしてもメディアの批判はおよそ妥当だと思います。

ですが問題は『安保関連法案』、『原発再稼動』となりますが、これはどちらも例えばオリンピックをやるやらないなどという次元とは違う両方とも重要な安全保障の問題です。
ですから『安保関連法案』を国防という事から、『原発再稼動』をエネルギー問題という視点から総合的に見るべきものです。

であれば日本の周辺事態が急速に悪化している現状を軽視せず考え、現在は輸入原油が安く調達されているとしても長期間安定して最終的には日本経済への影響、国民生活への影響を考えての原発問題と考えるべきです。
但し、この原発問題ではこれも自民党だけの責任ではありませんが事故を含む原発への対処に時の政府に問題はあると思えます。

そこでいよいよ注目している所の個別の数値を考察をしたいわけですが、
「集団的自衛権の行使容認を含む安全保障法制の整備を進めていることを、評価するかどうか」
「大いに評価する」 7%
「ある程度評価する」 23%
「あまり評価しない」 32%
「まったく評価しない」 32%

「集団的自衛権の行使を可能にすることなどを盛り込んだ安全保障関連法案を、今の国会で成立させるという政府・与党の方針について」
「賛成」 16%
「反対」47%
「どちらともいえない」 31%

「安全保障関連法案について、政府は国会審議の中で十分に説明していると思うか」
「十分に説明している」 9%
「十分に説明していない」 58%
「どちらともいえない」 24%

これが日本以外の国で同じ世論調査をもししたとしたら、まったく違う数値が出ると思えます。
元々国防を重視する欧米諸国は言うに及ばず、実際に中国の脅威を南シナ海で受けているアジア諸国などこれほど呑気な数値を出すことはないでしょう。

つまり何を読み取り、この「評価しない、反対、説明不足」などという高い数値が出るかを考察するのかと言えば、長年刷込まれて来た日教組・県教組教育、反日書籍などの洗脳された土壌があり、その上に現在の偏向メディア、さよく野党などがテレビ、新聞で集中的に反安倍政権キャンペーンを行っている事の効果が他国と比較したとしたらどうかというギャップとして出ているのだろうと推測するわけです。

それは同時に「安倍首相戦後70年談話に過去の植民地支配と侵略に対するおわびを盛り込んだほうがよいと思うか」という設問に対する回答にも同様に表れていると思われます。

「安倍首相戦後70年談話に過去の植民地支配と侵略に対するおわびを盛り込んだほうがよいと思うか」
「盛り込んだほうがよい」 42%
「盛り込まないほうがよい」 15%
「どちらともいえない」 34%

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150811/k10010185451000.html

安倍首相には偏向メディアなどに誘導された世論という、ポピュリズムに流されないことを期待したいものであり、それが出来なければ「戦後レジームからの脱却」などと掲げても看板倒れというものでしょう。


[ 2015/08/11 08:28 ] [ 編集 ]
犬HKは安倍総理の支持率低下を狂喜して報道してます。
しかし、この支持率、世論調査程当てにならないものはないでしょうね。
質問の仕方、内容によっては如何様にでも解釈できますし、悪く言えば数値改竄も出来うる事です。(調査会社等が行う場合でも袖の下で数値改竄は可能でしょう)。過去に国内メディアが総じて攻撃した対象は『真の日本独立』を掲げて政治活動に専念した人物だけでしょう。その点で安倍総理が戦後初めて『日本を取り戻す』事を宣言した総理大臣です。日本が普通の国に戻れば自分達の居場所が無くなるので今や総力を挙げて『反安倍連合』で抵抗しているのでしょう。メディアが結託すれば世論操作等いとも簡単にできますから。
8/14の総理談話に多少の期待感を持っておりますが?
[ 2015/08/11 10:49 ] [ 編集 ]
日本政府もアメリカ(のウィークジャパン派)から要請(厳命)されている可能性大
>米国政府が朴が同行事に出席しないことを、外交ルートを通じて青瓦台に要請したという報道があった。

同じように、日本政府にもアメリカ(のウィークジャパン派=民主党や国務省)から要請(=厳命)が加え続けられていると考えるべきでしょう。
但し、その内容は

「日本は、先の大戦を侵略戦争と認識し、反省し、連合国に謝罪し続けろ」
「連合国史観を覆す問題は絶対に蒸し返すな」

というものでしょう。
(戦後レジームの打破というスローガンはアメリカのウィークジャパン派を警戒させたと思われます)


日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 / 深田 匠
「米国二大政党の異なる対日関係史 P.294-314」
http://jpn.yamato.omiki.com/documents/two_america/4-2.html
(引用開始)
 日米開戦に先立つ前の時期、共和党は日本よりもソ連を警戒しシナの共産化を怖れており、日米開戦には否定的な主張をしていた。当時、共和党のフーバー元大統領は

「ソ連を助けて参戦することは、共産主義を世界に捲き広げることになる」

と主張し、真珠湾攻撃に至るまでは共和党議員のほぼ全員が対日戦争に強く反対しており、「対日圧力を中止せよ」と民主党のルーズベルト大統領を批判していたのだ。
大統領時代にフーバーは、満州事変に対して「日本に経済制裁を加えよ」という民主党やヘンリー・L・スチムソン国務長官(共和党員ながら容共・親中反日であったために、後のルーズベルト政権でも陸軍長官に起用)の主張を一蹴している。
また1932年10月の閣議においてフーバーは、ソ連によるシナ赤化工作を警戒して

「アメリカは日本と久しく深い友好関係にあったし、日本の立場をも友好的に見なければならない」

という覚書を提出し、満州事変は日本の正当な治安維持措置であり日本は共産主義の防波堤だと力説している。
共和党大統領予備選をフーバーと争ったロバート・A・タフトやA・バンデンバーグなども「不参戦」「対日圧力反対」を訴えており、従ってもし1932年の大統領選挙で共和党が勝利してフーバーが大統領であったならば、対日圧力もなく日米開戦に至らなかったことは確実だ。
(中略)

 20世紀の百年間、日米英三国同盟を夢見たマッキンレーに始まり、日露戦争講和を仲介したセオドア・ルーズベルトを経て、

「日本はアジア防共の砦だ」と終生主張していたフーバー、

そして「強い日本の復活」を待望する現ブッシュ政権に至るまで、共和党はいつも日本の立場に理解と共感を持って接してきた。
その一方、ワシントン会議のレールを敷いたウィルソンに始まり、
ソ連に操られて日本を追い詰めたルーズベルト、
原爆を投下し東京裁判を強行したトルーマン、中共と結び対日経済戦争に狂奔したクリントンに至るまで、

民主党は常に日本を敵視し警戒し抑えつけようとしてきた。

これらの歴史が物語る真実は、この二大政党の対日観や共産主義に対する姿勢がまったく正反対であるということなのだ。
そして、かつてGHQ内部で熾烈な路線対立を繰り広げたストロングジャパン派(共和党)とウィークジャパン派(民主党)が、今なおアメリカを二分して存在しているという現実を日本人は決して忘れてはならない。
(引用終了)
[ 2015/08/11 11:46 ] [ 編集 ]
あ~あ、酷いもんですね。南鮮。
7月8日も過ぎ、マイナンバーが始まれば、在日問題が大きく動いて、ますます南鮮なんか相手にしなくてよくなりますね。ふふふ
中国の式典でも何でも行ってきな~

70年談話には思うところがあるので、官邸に意見を送ってはいますが、安倍総理には通さなくてはいけない法案があるのだから、こんなところで躓かないで無難にやり過ごしてもらえればと思います。
憲法改正して普通の国になるまでは険しい道の連続ですから、息切れしないようにうまくペース配分しないといけませんよね。
後進の育成も怠らずお願いしたい。
[ 2015/08/11 11:49 ] [ 編集 ]
「安倍談話」にて、日本は永久犯罪国家へ(戦後体制に永久に奉仕する従属国へ)
>朴槿恵は、15日の光複節に準備する演説の内容を、14日の安倍総理談話に合わせて幾通りか用意していると伝えられている。「反省」は入ると伝えられているので、キーワードは間違いなく「謝罪」のひと言だ。

安倍談話では「おわび」は明記されるようです。
南朝鮮の事ですから、対日勝利宣言を全世界に表明すると同時に、「おわび」の一言では、謝罪が足りないと言ってくるでしょう。


戦後70年談話「おわび」に言及へ 安倍政権幹部が明言
朝日新聞デジタル 8月11日(火)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000006-asahi-pol
(引用開始)
安倍晋三首相が14日に閣議決定する戦後70年の談話(安倍談話)で、戦後50年の村山談話や戦後60年の小泉談話に盛り込まれたアジア諸国への「おわび」の文言を入れる方向で調整していることがわかった。政権幹部が10日、明らかにした。

 この政権幹部は朝日新聞の取材に対し、「『おわび』は入っている」と明言した。安倍談話をめぐっては、首相が7日夜に公明党の山口那津男代表らと都内で会談して原案を提示した際、公明側が談話ではおわびの気持ちを伝えるとともに、「侵略」という文言も明確に位置づけるよう注文をつけている。

 村山談話では、歴史認識について「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました」とした。さらに「ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫(わ)びの気持ちを表明いたします」と記した。

 別の政権幹部によると、談話は過去の談話を踏襲する部分と首相の思いを述べる「未来志向」の部分からなる。談話は、6日に首相の私的諮問機関である有識者会議「21世紀構想懇談会」が首相に提出した報告書をおおむね下敷きにしているという。報告書は先の大戦における植民地支配と侵略の事実を認め、当時の政府や軍の指導者の責任にも言及している。
(引用終了)

14日、日本政府の公式見解として発表される「安倍談話」にて、日本は犯罪国家としての立場が永遠に固定される事になります。
[ 2015/08/11 12:14 ] [ 編集 ]
安倍自民党だけに頼る事のイライラ
『新しい歴史教科書をつくる会』が『安倍首相70年談話』で「侵略」「謝罪」不使用を要求しています。

当然の要求です。
今の世代だけの問題ではなく、今後の日本の次世代への、次次世代への悪影響を考えての事です。

何故にこれほど自民党の安倍首相の言動にやきもきせざるを得ないのか?
それは一つには自民党という政党が保守政党と言えないからです。
次ぎが自公連立という親中宗教政党が与党にいる為に影響を受けるからです。
そしてさよくの力が強いということです。
特にメディアを支配しているところがさよくの強みというものです。

ですから言うのです。
自民党の右にしっかりした、存在感のある(つまり議席を影響力を行使出来るレベルで持つ)真性保守政党が必要であると。

今回、安倍首相の「談話」に失望したらどうしますか?
それでも安倍自民党を応援するのでしょうか?
それはそれでもいいでしょうが、やはりどちらに転んでも早期に真性保守政党を形作る事が第一目標となるのではないかと思います。

そして自公連立を解体する事。

http://www.sankei.com/life/news/150811/lif1508110009-n1.html

[ 2015/08/11 12:38 ] [ 編集 ]
韓国への日本国の結論はもう出ています
国の大きな動きの元に在るものというものは案外一言で言い表すことが出来るようにも思います。

韓国なら、曰く『事大主義』。
かつて李朝末期に清に擦り寄ったり、ロシアに擦り寄ったり、日本に擦り寄ったりし上手く世渡りをしている積もりであった歴史そのものに現在は中国と米国の間で事大主義を実践しているように見えます。

その中国と言えば、もちろん『中華思想』。
かつての皇帝による人民支配が今は共産党一党独裁支配であり、規模は小さくとも国家主席が皇帝に当てはまるというものでしょう。

そんな見方からすれば韓国は半面、中国と米国を秤にかけてという積もりかもしれませんが、それを続けると何れひどい事になるのではないかと思います。
自滅すればよろしい。

勿論、如何に朴槿恵の妹、朴槿令が何を言おうが韓国という国自体が反日を国是としてプライドを保ち、成り立っている国であるだけに永遠に韓国の歴史認識が正されなければ日韓友好は有り得ません。
米国の干渉は有るでしょうが、
日本は韓国とは限りなく縁を持たないということが肝要でしょう。



[ 2015/08/11 12:40 ] [ 編集 ]
断交一番 二番も断交 惨事の半島関わらず
鬱陶しいこと無制限の南鮮は、憎き日本から同胞在日を引き取ってさっさと中共の僕生活に入るが精神衛生上も良い。と断言。
勿論日本は謝罪する根拠無く、反省ならば朝鮮半島に多大な日本国民の血税を投じて彼等の民度と生活度を上げようと無駄に努力した事だけ。

この暑苦しい時にそれで無くとも暑苦しい南鮮などに、日本は構っている暇も情けもあるものか。

66年生きてきて私は一度も支持率調査などされたことも無いし、友人知人でその経験をした者も皆無。なればその調査には私的生活環境の意志は入って無いので、何十パーセントあろうとも、何パーセントに下がろうとも、私は全く意味を感じない。
例えば支持率の異常に高かったルーピー内閣の実態と比べたら、邪魔をされながらも安倍政権のその内容の充実度は支持率と関係がない事は自明の理。

安倍総理には、支持率などに阿ねる事なく、一度の失敗を超えて再挑戦された意義と気概をお忘れなく、自己の信じる道を辿って戴きたい、と願うのみ。

日鮮のあるべき近未来は、断交が互いに一番幸せの道と堅く信じる。ハッピーロードが待っている!

みなはま 残暑おみまひもうしあげまふ  (この気分、お分り戴けたら有難い。決しておちゃらけではあらずに候)
[ 2015/08/11 18:09 ] [ 編集 ]
宣伝したい!
管理人様には無断で宣伝しちゃいます。

「BBの覚醒記録」 というブログに、禿げ地を見事に緑化した日本への感謝をアフガン大使館がHPに乗せている記事がありました。
素直に日本への感謝を述べられるアフガンと、8億本前後の植林で禿げ山を緑に変えても切り倒す南鮮との比較も面白い記事でした。
ご覧あれ。

[ 2015/08/11 18:22 ] [ 編集 ]
宣伝したい! 2.
タダの今、NHKでアニメやってます。
~21時まで。
私、一分ほど見てまして、コレって、
 中国共産党帝国宣伝隊
製作。です。

 このディレクター
オカシイですよ。
 安倍晋三の葬式ウチで出す
のコケ(虚仮)の一念でつくっとりまっせ(末世)。
この状況、モンダイです。
 NHKは治外法権の中国共産党帝国大使館付属の宣伝機関
なので、いいんだよ~。って

 NHK会長よォッ~

酒飲んでるバヤイか、ゑ。ェ~。

[ 2015/08/11 20:11 ] [ 編集 ]
早く支那様による併合を!日本国民の総意としてお祝い申し上げますので!
ナンチャッテ戦勝国の支那狂産党開催の酒池肉林付き軍事パレードに女酋長様が参加を決めた様です。

いよいよ迫っておりますね、南半島土人が支那畜の『南半島土人自治区』にランクアップ?する日も。兄弟そろって消滅してくれればもっとすんばらしいんですけどね。

今日の提言:女酋長様、そろそろ迎恩門の修復でもしといた方が良いですよ~ん♪サンキキュウコウトウの練習も忘れずに!ほらそこのジジババ、頭が高~い、控えおろう!キンペー閣下のお出ましであるぞ!
[ 2015/08/11 20:34 ] [ 編集 ]
ああ…カンコク、よ
 長歌

 賤民の
 ああ君を泣く
 銭民の
 君死んでゐる
 チマチョゴリの
 泥にまみれむ
 売春を
 国是とするか

 中国の
 南チョ~セン自治区になり
 奴隷の
 シアワセを謳歌する
 それのみが
 君らのシアワセ

 それにしても
 儒教の呪い
 DNAに
 絡み憑く呪い

 それとても
 君らの祖(オヤ)が
 われさきにと
 縋りつきにき
 永劫の罪


  短歌

 祖(オヤ)の祖の そのまた祖(オヤ)の狂信は、オノレとオノレの子孫に祟るが


[ 2015/08/11 21:59 ] [ 編集 ]
特亜に一ミリ足りとも配慮するな
特亜には一ミリ足りとも配慮してはいけません。

したがって、特亜に配慮した談話を出してしまうようならば、談話を出さない方がいいです。

南鮮は正直、身動きができない状態でしょう。日本から突き放され、形式的に支那に擦り寄ってはいますが、正直支那にとってみれば南鮮とは長い付き合いであり、虫けらのような存在ですから、疫病の伝染病が移りそうで、支那にとっても南鮮は近寄って欲しく無い存在でしょう。支那も国内治安が危険水準にまで達していますから、南鮮に構っている余裕などありませんから、突き放される可能性が高いです。

支那は国内格差が激しい事で有名ですが、それでも南鮮よりGDPが高く、所謂インテリ層も多い事で有名です(支那のインテリ層は中共の政策に反発していますが)。

対して南鮮のインテリ層はインテリといっても高が知れています。正直能力のあるものはあまり聞いた事がありません。親日派は違うかもしれませんが、少なくとも反日行為を行っている者でインテリという者はいないはずです。

これが南鮮社会の知的水準を如実に表しているのではないでしょうか。知のある者は、反日が偽りの歴史に基づいたものである事を理解しており、そういった者達の啓蒙行為は時の政府にとって脅威になります。しかしながら、彼らが啓蒙しようとすれば、時の政府が弾圧するまでも無く、反日に洗脳された大衆に襲撃され殺害されてしまうのが南鮮であります。

従って、このような国での公の場での親日的な発言は、ドイツ国内にて公の場でナチス関連の話題を口にするようなものですから、政府ではなく、大衆に言論弾圧され、真実が広まりにくくなります。

言論の自由という言葉がありますが、これらは南鮮社会においては時の政府が弾圧を加えなくとも、大衆に弾圧させれば政府は責任を取る必要が無いので、政府は憲法違反にならず、ある意味で都合が良いのでしょう。

しかしながら、南鮮の真実を知る者を排除してしまえば、南鮮社会は内側から崩壊していきます。南鮮社会がその事に気付かなければ、手遅れになります。

南鮮が崩壊しようとも、基本的には南鮮の責任であり、我々は相手にしないのが良いでしょう。擦り寄ってきても、反日をやめない限り無視すべきです。

特亜が自滅するのも時間の問題ですから、怪しげな談話を出して禍根を残すくらいならば談話を出さない方が良いでしょう。

特亜に一ミリ足りとも配慮した談話ならば出すべきではありません。






[ 2015/08/11 23:18 ] [ 編集 ]
朝日馬歌壇の北朝鮮人か韓国人かが
 こはるさま
 レッドバロン閣下

今週の朝日馬歌壇の醜さは今年度でも最臭い。猛暑に身からこころから寒くなりませお見舞ひ。


(朝日馬歌壇8月10日ヅケ)
●馬場あき子選第2位、高野公彦第4位共選☆☆
▼強いられて父が使いし日本名金子健太郎を捨てた八月
(大阪府、金亀忠)
●馬場あき子評=第2位は創氏改名の屈辱と悲哀が今日の時代感とともに回想されている。

この金亀忠といふ汚穢の三文字野郎ですが、常連です。つねにおぞましい腐臭糞プンプンの羅列をのみ投稿しては入選してる。
で、日本語文法、論理からこの“羅列体”はオカシイ。

 主語

が、

 無い!

ですわね~。
コイツの出している羅列体をそのままに読めば、【金子健太郎】を【捨てた】のは【金亀忠】とならざるを得ない。【父】が【捨てた】とはならない。可哀想にもな。

 捨てた八月

この結句がこの三文字野郎の御自慢のトコロなんだが、【捨てた】という英雄的?行為をした主語を、この文体では表現されてない。かえすがすもヂャンネン(残念)にもな。三文字野郎よ、こんママでは三文字野郎が捨てても、【父】が捨ててもいない。という裏切り行為のみが残る。虚仮(バカ)めが。

なお、ドコをドウ直せばええか、までは矢嶋博士は言わない。三文字野郎に対する利他行為になる。売国奴的行為になるのでなぁ。馬場あき子高野公彦某某らの日本語盲短歌盲売国奴女郎野郎では矢嶋博士はないので、なう。

蛇足ながら、

 捨てた八月

は捏造である。朝日馬歌壇恒例の、

 八月モノ

である。やはりというかナンチュかー本中華、この三文字野郎は捏造改竄反日賊民族よのうお里はあらそえんノォッ~。コケ(虚仮)。

[ 2015/08/12 04:19 ] [ 編集 ]
尾籠な言葉
矢嶋師匠 言葉が命の歌詠みが(歌詠み様でなくとも)尾籠な単語をお遣いの文章は、私は読み飛ばして居りますので、コメントご容赦を。


クネさん、非武装地帯で北の地雷を踏んだ自国兵士が重傷なのに、英国要人との会見で「安倍が~、日本が~」をまた始めたとか。
それどころじゃ無いだろうに、と思いますけど、まあ南鮮の事ですから、日本人には理解不能でもイイのでしょう。

三ヶ月ほど前に映画「ハンナ・アーレント」を観まして、何となくクネさんと比べて(アーレントには大変失礼なのですが)今に至ります。
方やユダヤのホロコースト脱走経験の米国亡命政治哲学者、一方は日本帝国陸士出の満州軍将校を父に持ち、ご両親を相次いでテロで殺害された南鮮大統領。
比べる事自体に無理があるのですが、姿勢の違いの結果するものの大きさに、人としてある種の「感動」を観ております。

アイヒマン裁判を観て、アイヒマンが何故蛮行の歯車になれたかを観察、論じ、ユダヤの中にもナチスに協力した者達が外でも収容所でも居た、と事を分けて勇気を保って告発論評し、ユダヤ社会から弾かれたアーレントと、父親の書物を読んで居ないはずも無いだろうクネさんの度を超した(としか思えない)ポピュリズム姿勢の醜さと一国を率いる為の残念な無能さ。
この違いは、単に素質と勇気の有る無しなのか?父大統領が嘆く民族性なのか?
被害者意識の強さという点だけに於いて、ユダヤと朝鮮人に共通点を感じて居りました故か、この二人の違い、何となく気になって居ります。
[ 2015/08/12 05:25 ] [ 編集 ]
猛暑猛省
 こはるさま

前記、お叱りの箇所、訂正削除いたしました。
お暇な折りにお覗きくださいませ(^_^;)。

 懲りないヤツ・不肖矢嶋三拝四拝

[ 2015/08/12 05:49 ] [ 編集 ]
閣議決定がマイナスに働くという汚点
安倍首相戦後70年談話に「侵略」に加えて「おわび」も含めるという一種リーク情報が聞かれるようになりました。
この事前情報について安倍内閣の情報は実際発表された際には割合適合しているような印象があります。

であるならば如何に表現をぼやかすと言っても『閣議決定』を含め、談話発表は逆にマイナスであり、どれほど日本毀損の常態化を改善出来たかといえばまったく疑問です。

では『侵略』、『植民地支配』、『謝罪』、『反省』というワードでそもそも安倍首相は「『侵略』の定義は確立したものではない」というように発言していたと思います。
『おわび』など広島、長崎に原爆を投下し大量虐殺を行い、更に都市、地方都市への無差別爆撃をしこれも大量殺戮を行った米国が公式にどう謝罪したのか、世界中『おわび』など殆どするものではなく、また日本の一連の戦争行為は感謝される面もあるという見方も出来るぐらいです。

この談話発表に関わるものとして『有識者会議 21世紀構想懇談会』の報告書というものがありますが、そもそも日中共同研究に座長として参加した北岡伸一を座長代理として含めるなど最初からどういう報告書となるかはある程度分かっていたのではないかとさえ勘ぐることが出来ます。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/rekishi_kk.html

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/

どの様な表現をしようと、『侵略』、『謝罪』を言葉として入れれば受け取る側である中国、韓国は最大限それを利用し、「日本は中国に対して行った侵略行為を謝罪した」、「日本は韓国に対して行った侵略行為を謝罪した」となるわけで、日本側がどう弁解しようと充分旧来からの日本の『自虐史観』を駄目押しすることとなるでしょう。

もしそのような決定での談話であるならば不要ですし、何故に変節ともいえることをしたのか?
一つには公明党という存在が浮かびます。

主に中国に対しての安保、日本民族が不当に毀損されている歴史認識、これに対して安倍内閣はどこまで出来たのか。
更に重要なこととして経済政策はどうであるか。
この大きな三点で評価をしたとすればある意味一番重要だと思える日本の将来世代にも関わる『歴史認識』で大きな汚点を残す事になるのかもしれません。

さよくは喜び、産経新聞は戦いを続ける。

[ 2015/08/12 06:56 ] [ 編集 ]
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[ 2015/08/12 08:25 ] [ 編集 ]
ユダヤ人と朝鮮人
こはる様

この2つですが、何たって「知性」のレベルがあまりに違います。それにヨーロッパの歴史はユダヤ人迫害の歴史といっても過言ではありませんが、朝鮮人の場合は単なる対日妄想史ですもの。

パンナ・アーレントは20世紀ヨーロッパを代表する知性の持ち主でありまして。知性があるかどうかも?所在不明なクネさんと比べるのは、土台無理がありますよね。

アイヒマンはうだつのあがらない、靴のセールスマンか何かやってたのですね、学歴もない。親衛隊に入ったものの、ナチスは実は学歴エリートの世界で、そこで出世しようと思ったら、人の嫌がる仕事を引き受るしかないことにすぐに気がつきます。それで彼はユダヤ人問題を研究しだすのですね。ハンナ・アーレントの言うとおり、彼がウィーンのロスチャイルド邸に乗り込み、「ユダヤ人の王」として君臨したのは、実にささやかな、小市民的な出世欲からなのです。その結果は恐るべきものがありますが、そのギャップをアーレントは指摘しているのだと思いますね。

「夜と霧」という強制収容所の絶望的な生活を描いた古典的な名著があります。これを書いたヴィクトール・フランクルが心理学者だったということもありますが、きわめて客観的で冷静な叙述だと思います。あの絶滅収容所の中で、客観的かつ冷静になれるのは、それだけで英雄的なことです。


収容所を監視する親衛隊員の中にも、明らかに己の任務を嫌悪し、囚人への同情を隠さない人物がいたそうです。或る親衛隊員は自分の朝食を食べずに取って置き、フランクルにそっとパンを差し入れてくれた。彼はパンを貰える嬉しさよりも、その看守の心に泣いたといいます。

一方において、囚人の中の対独協力者「カポ」の残酷さときたら。彼らは生き延びるためにナチスに協力することを超えて、はるかに嗜虐的な存在であり、日夜に渡って囚人に暴力を振るい、寝付いてからでさえ、仲間を引っ張り出しては暴行を加えた。彼らのために命を縮めた同胞の数知れない、一人のカポは、収容所の全看守よりも残酷だったと書いていますね。。

「どちらの側にも、まともな人間と、まともでない人間がいる。」

これがフランクルの結論です。憎むべきナチスの側にも、実はまともな人間がいて、可哀そうなユダヤ人の側にも、ナチス以上に酷い人間がいたと「正確」に記述しています。この辺りはアーレントの論文と共通していますね。

どんな治療を施してみても、草津万座を歩かせてみても、朝鮮人はこのようにはなりません。

ユダヤ人の問題が理解できたら世界が理解できる、と言われるほど、ユダヤへの理解は難しく、彼らの存在自体が謎なのです。

朝鮮人の問題が理解できると思ったら、多分、世界を誤解している?ま、余りにローカルで、世界とは何の関係もないのが、彼らの存在でしょう。
[ 2015/08/12 15:16 ] [ 編集 ]
レッドバロン閣下

 >どちらの側にもまともな人間とまともでない人間がゐる


  反歌
ヒト以外のすべてのモノは 直にまとも。それ以外には在らざるもの を


ゆゑに、わたしは人間を愛しているのでせう。

[ 2015/08/12 17:56 ] [ 編集 ]
シベリヤラーゲリー
レッドバロン様 
そうなんですけどね、比較する事自体に問題がある。訳で、はありますが、という気分で御座います。

「夜と霧」は20代半ばに途中まで読んで、「これは後にしよう」と本棚にペンディングのままにしていた本です。内容に頭と心がついて行けなかった記憶です。

アーレントは「事実」を語ること、伝え続ける事、理解する事の大切さを映画の最終場面で言っていましたが、「事実を語ることそのものが今(彼女へのバッシング当時)危機にある」というのを、私達日本人にはそのまま「ねッ、南鮮!&反日日本人!」と宛て書きにしたい思いで居ります。
「こうだったと、するべき」だと主張し、イデオロギーで事実を蔑ろにしてしまう時代風潮が、アイヒマン裁判の時から今でもある。声の大きさに負けてはイカン訳で。

草津万座歩き には大笑い。
浅草寺のお護摩の煙に燻されても効果ないでしょうね。「救い様のない」存在って在るものですね。諦めましょう。

「夜と霧」で語られる収容所の中のユダヤ人の残虐行動は、日本人で言えば、シベリヤ抑留された方々の中の、赤色化運動に協力熱心だった者達の行動にも通じるものがある様で、全体主義の裏にある人間性を失う事の醜さでしょうか。
中共の文化大革命でも同じ。

枝野・辻本について行ったら到着地点はああいう殺伐たる光景だと、「安倍政治を許さない」とアホ抜かしている方々よ、後悔先に立たずダヨ~。
[ 2015/08/12 22:07 ] [ 編集 ]
今現在
矢嶋師匠、普通にお書きになれますものを!w

在日の人名が七月以降通名廃止になっている場合があるそうで、それは日本人も在日人も互いにお喜びかと思うと、結構在日側に不都合があるようで、実にいい加減というか勝手なものですね。

馬場あき子氏は多少なりとも当時の空気を知っている年齢?だろう、と思うのですが、こんなに簡単に「日本の所為でお辛う御座いましたね、同情致します」頭には、今現在の通名排除傾向は大賛成となる・・・かな?

師匠の様に真剣にその短歌と馬場評を、私は考えない。
日本名を捨てたのは大変結構、ついでに祖国へお帰りなさい、でオシマイ。冷たいのだ。
[ 2015/08/12 22:31 ] [ 編集 ]
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