私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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26年前の天安門で起きたこと / 「ペンと剣」は万能と考える中国共産党

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 4月末にネパールで起きた大地震。ネパールの悲惨な状況は各国のメディアによって世界に発信されたが、ネパールに接し、恐らく被害が出ていたであろうチベットの状況は、全くと言っていいほど伝えられなかった。チベットは、長く中共に支配される被占領地域であり、様々な人権弾圧、蹂躙とともに、チベット人の民族浄化が進む土地だ。中共としては、その地域の人々が求める援助、引いては命より、党のメンツが優先されるのだ。

 乗客・乗員456人を乗せた大型客船「東方之星」が、支那の長江で転覆した事件に関する報道についても、同じことが言える。中共当局は、外国メディアに対して厳しい取材規制を敷き、現場に通じる道路には公安当局がチェックポストを設け、外国メディアを排除していると言う。メディアから批判が高まると、突如として取材を許可したが、それもガス抜き程度の30分ほどで打ち切られたという。

 支那というのはこういう国だ。中共にとって人命など、党のメンツや利権、政権基盤を守るためなら、羽毛のように軽いものだ。毛沢東の時代から、彼等は自国民および周辺民族を大量に奪ってきた。支那というのは、古代から力のない者には容赦ない態度をとる文明を持つ。全てにおいて、力があれば理由は後でついてくるというのが支那的発想なのだ。

 1989年の今日6月4日、民主化を求めて天安門広場に集結していた学生ら一般市民のデモ隊に対し、人民解放軍が武力弾圧を行った。いわゆる、六四天安門事件だ。今から26年前の出来事だが、支那の一般的人民は、この出来事を知らないらしい。また、知っていても、天安門という言葉そのものが、人民解放軍のサイバー軍によって検閲され、一般社会には広がらない。文化大革命で二千万人もの何の罪もない同胞を、残虐な方法で殺した共産党である。手段を選べというほうが無理な要求なのかもしれない。何でも勝手な都合で正当化しようという、彼等の本質的な姿は、南シナ海の人工島でも改めて証明済みだ。

天安門事件
天安門の抗議者たちは人民解放軍に銃殺され、
遺体は病院の片隅に、まるでゴミのように積み上げられた


 日本で政権批判をするとき、「ペンは剣よりも強し」という言葉をたまに目にする。ペンはマスメディア、剣は政権のことを指すが、これはマスメディアの自惚れと理解することもできる。一方、中共は、「ペンと剣」で政権を取った。この場合、「ペン」とはプロパガンダを意味し、「剣」は人民解放軍の事を指す。中共にとって、嘘を言っても悪事を働いても「ペン」で世論を統制し、「剣」で弱者や少数派を弾圧する。これが中共にとっての勝利の方程式だ。彼等が是とする「欲しいものは殺してでも奪う」という主義は、チベットや東トルキスタンなどで実践された。結果として、現在中共が主張する国土は、半分以上が異民族から奪ったものなのだ。

 支那・中共はいま、覇権主義を前面に出し、領土拡張を画策している。それを単に座視し、放置すれば、彼等の攻撃の矛先はいつか必ず日本に向かう。支那の経済崩壊が近いという説もあるが、他力本願や楽観論では国は守れない。目を摘むなら早い方がいい。日本は支那の覇権主義、現代における帝国主義に対し、毅然とした態度で反論し、盾を持つべきである。


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[ 2015/06/04 07:14 ] 外交 | TB(0) | CM(10)
伸るか反るか
然は然りながら、あの国会・・・
機雷除去がどうの何処までがこうの、とまるで国防を言い出すだけで「平和」が崩壊するかのような、怯えなのか?無気力なのか?邪なのか、の御仁達。

反米感覚を基礎にして居ながら、米国お下げ渡しの「憲法」には従順で、そうかと思えば安倍総理を「米国追随」と罵る辺りの言動には、もうちょっと整理してお呉れよ、と思うばかり。
いっそ、国会議員をお辞めになったら如何でしょうか、と申したい。

米国よりも遙かに日本が近い南シナ海での中共の暴挙は、「いずれ」ではなく直に日本の生命線狙いであって、しかもオバマ大統領は「世界の警察降り宣言」をして居ますから、中共は喜び勇んで基地構築しているのでしょう。
安倍総理は訪米演説で成功を収められましたが、現実問題となれば、何処まで米軍が頼りになるモノか?
攻めるにしても,米国も日本も経費がネックになるのではないでしょうか。
中共経済の傾きが言われて久しいですが、AIIBで掻集める余力が中共にはあります(露、独、英が何処まで協力するかですが)。
しかも、人海戦術となれば使い捨ては幾らでも、のイナゴの大群。

方や米国は存じませんが、日本は世界へ約束した援助金で「戦争が出来る」おカネは無い、のではないか?と国家財政のカラクリが分らないままに思います。

ああ、いい手が思いつきました。南鮮にお貸ししている金額は結構な高になるはず。金利が付いているものもある筈ですしね。
随分長い期間知らぬ顔でお返し戴いてないそうで、一切合切纏めて請求する手がありました。
日本は日本人が守り抜かねばなりません。借りは高くつき過ぎるのが世界の常識ですもの。

[ 2015/06/04 11:50 ] [ 編集 ]
自らの首を自ら絞めるの愚
『天安門事件』は今日、6月4日で事件から26年という年月を数えます。

ではこの約1/4世紀で中国はどう変わったのか?

かつてよく聞いた「中国は経済発展すれば民主的な国になる」という結論はまだ出ないのでしょうか、当時盛んにこの説を唱えていた方々にお聞きしたい。
忘れっぽい日本人も目先の小金よりも、巨額のコストのかかっている教訓を大切にしたいものです。

中国の起こした『天安門事件』に対し国際社会は当時の、そして今に繋がる中華人民共和国を否定し、潰しておくべきだったのではないでしょうか?

その四面楚歌の中国を助けた国がありました。

その後の中国は世界の工場となり資本の蓄積を行い、今や工業力もそれなりにつけ、外貨準備高も膨大となり、桁違いな米国債を保持し、膨大不透明な軍事費による軍拡を行い、しかも世界金融のステージに踏み込んでいます。

その経済発展した、そんな中国を構成している中国の人民とは、今や世界中に観光に出、世界中から自国では閉鎖されている情報に接することが出来るにも関わらず得ようとするのは高級品であるという民族です。
天安門事件に直接関わった石平氏などは逆に中国人(元)としては異例な存在なのでしょう。

あの天安門事件では大虐殺後素早く中国政府が隠蔽工作をしたため今でも正確な死者実数は不明です。
また当然多数の行方不明の学生などの血縁者がいる筈なのにその声も闇に葬られてしまいました。

そんな『天安門事件』を中国政府の立場や視点で日本で解説していたような日本のメディアの存在や、そこで語っていた専門家なども結局は日本の国民をミスリードしていったとんでもない戦犯です。
そしてその流れは現在も親中派に引き継がれていますが、『日中友好』と聞いたならば、『振り込み詐欺』と同様、まず疑って下さい。

http://www.sankei.com/world/news/150603/wor1506030040-n1.html

[ 2015/06/04 12:47 ] [ 編集 ]
死屍累々
文化大革命で二千万。として(一時期五千万という声もありました)、大躍進政策で餓死者四千万、天安門事件関連で数不明。
他にチベット弾圧、ウィグル弾圧でどれだけの死者と拷問被害者になるのか?
中共の足許は死屍累々で築かれている様なモノだと思います。いつか亡霊が立ち上がって来る気がしないのかしら?怖いな。

天安門事件では海外に逃れたリーダー達も、いつしか連絡が取れなくなって、という外国メディアのドキュメントがありました。
逃がしてそのまま生き延びさせて堪るか!でしょうね。執拗さではアノ盲腸半島の宗主国ですもの。
ああいう国を擁護できる日本人が居る事に、「ご自由ではありますが・・・」と思考放棄です。

スターリンの(元はレーニンになるのか)ソ連邦も二千五百万と言われますけれど、共産主義国は国民を食べさせられなければ殺してしまえ、政策なのかも知れません。
そして、党に逆らう者達をあぶり出して敵の勢力を殺ぐ。人を抹殺する事に罪の呵責など感じない民族でなければやっていられません。

その天安門で四面楚歌状態中共に手を差し伸べた、宮沢内閣。
彼でしたっけ?「天皇は政府の門番」みたいな事を言ったトンデモ自民党首相が居ましたね。何と言う聞き間違い?!と自分の耳を本当に疑ったものです。
その官房長官は「談話」を出して、未だに「日本は謝り続けろ」と言いながら、産経から逃げてチョウニチ御贔屓。
地獄の門番が舌なめずりでお待ちではないか?と地獄絵を見て思います。
悔い改めよ。さすればキリスト教だけでも許される、らしいぞ。


[ 2015/06/04 18:24 ] [ 編集 ]
支那畜の歴史では同胞をブチ殺しせせら笑うのは日常チャメシ事
ナンチャッテ高速鉄道脱線事故では、車内に乗客が残っていたのに車体ごと穴に埋めてましたよね、支那畜共は。

今回の転覆事故でも、ニュースで日本人のアナウンサーが『懸命の救助活動が続いています』と言っている時の映像が、一刻を争ってる様にはとても見えない、支那畜警察のやる気無さげなチンタラ救助活動してるフリ映像、でした。

いやいや、来世どころか未来永劫、特亜人には生まれたか無いですナ~、まさに人類史上最低最悪不可救の二民族ですよ。
[ 2015/06/04 20:32 ] [ 編集 ]
人民という名の砂漠
1960年代に毛沢東は米帝国主義が中国を原爆で攻撃しても、中国人は数が多いから、1億人死んでもまだ6億人(当時)は残ると嘯いおりました。

こちらが唖然としているうちに、あちらは着々と核開発を進め、東京オリンピックにスケジュールを合わせて核実験をやってくれました。当時の日本人にとっては忘れ難い記憶です。以来、私は覚りましたね。支那が周囲を唖然とさせるような強硬論をぶっている時は、自らの内部に未だ弱点を抱え、時間稼ぎをしている時なのだということを。

六四天安門ではない、二・二六事件の時のことです。私の大先輩には望遠鏡を持ち出して赤坂・山王ホテルに「尊皇討奸」の旗が翻るのを見た人物がおります。もっと驚いたのは友人の母親で、当時は女学生、反乱軍が警戒線を張っているぎりぎりのラインまで「見に行って」栗原中尉か誰か、青年将校が演説するのを聞いて帰って来たといいます。

何が言いたいかと申しますと「皇軍相撃つ」可能性が高まって、永田町から赤坂周辺の住民には避難指示が出されましたが、それはあくまで流れ弾を避けるためであったということです。。日本では戒厳部隊、決起部隊のいずもにしてもが、誰かがとち狂って、市民に向かって発砲するような事態は、万が一にも考えられませんでした。

軍隊は確かに国家の「暴力装置」ではありますが、終局的には政治体制や、まして政権を守るものではありません。とくに徴兵制を基礎とした国軍は意外にも?「民主的」なのであります。ベルリンの壁が崩れてから、ドミノ式に東側の共産党政権が倒れて行きましたが、共産党政権を支えようとした国軍はただの一個もありませんでした。ルーニアは内戦状態になりますが、チャウシェスク政権側に立って死なばもろとも、最後まで抵抗したのは内務省部隊・秘密警察の連中でした。

ルーマニア市民の戦いには正直、感動を禁じ得ませんでした。誰が指示した訳でもないのに、前面に出て戦う者と同時に、女子学生は看護婦役を引き受けて負傷者の手足に当たり、近郊の農民は戦う兵士や市民のために食糧を背負って駆けつけて来ました。危機における任務分担が自ずと出来るのです。数十年前に終わったはずの「国民国家」「市民社会」の伝統がここに来て、すっくと立ち上がるのを深く感じました。

その動きは天安門まで来てついに押し潰されました。ここではゴミのように積み上げられた遺体の山です。そしてシナには人民という名の砂漠があるばかりの世界となりました。

他人事ではありません。日本にも大衆化社会という名の人民の砂漠化が押し寄せています。「市民」とは何ものかを知らず、見たこともない連中の「市民運動」とかですね。(笑)

彼らにはこの死体の山は実在しないのですが、アジアの市民の芽は実はあの死体の中にしか存在しないのです。なんたる皮肉でありましょうか。

なお支那の膨張政策に対しては盾のみならず、槍も必要ですね。この槍は長距離を飛ぶ兵器とは限りません。さて、色々と考えてみましょうよ。
[ 2015/06/04 20:36 ] [ 編集 ]
反共絶対無罪
共産党一党独裁が至高の善、である。
この至高の善に刃向かう、

 悪

をいかように、

 屠殺

しようとも、善のためにするのであるから

 無罪

である。
この【反共絶対無罪】は未来永劫の真理である。

 ースターリン
 ー毛沢東
 ー金正恩
 ー菅直人
 ー土井たか子
 ー福島瑞穂
 ー辻元清美
 ー朝日新聞紙
 ーNHK
 ーTBS
 ーTVアサヒ
 ー天声人語
 ー素粒子
 ー枝野幸男
 ー永田和宏
 ー馬場あき子
 ー高野公彦
 ー佐佐木幸綱
 ー近藤芳美 
[ 2015/06/04 21:05 ] [ 編集 ]
中共の暴虐政治に抵抗する支那の市民
支那国内にて、中共の暴虐政治に抵抗する市民が大勢いるのは良く知られた事実ですが、天安門事件は、中共の抵抗勢力に対し、中共が無慈悲な弾圧を加えた悪しき例であるのは紛れもない事実です。

これは、中共に対して反対意見を持つ者達を、人民の【仲間】として見ていないところが大きいでしょう。中共に抗する者達は、反乱分子であり、共産革命の脅威になる為、中共にとっては社会から完全に抹殺しなければならない人民の【敵】なのです。

中共が、人民の【敵】とみなした者達に対しては、彼らは人の心を捨て、悪魔へと変貌します。たとえ、自国民、学生、女子供、老人であっても敵であれば抹殺するのです。こうして、文化大革命以来の大虐殺である天安門事件にて、(国際常識的に)罪も無い、民主化を求める学生達が惨たらしく殺されていったのです。

支那国内でも中共の支配力が比較的弱い地域が香港ですが、残念ながら香港だけでは力不足である事が、昨年の学生民主化運動の広がりの弱さから見て取れます。

個人的には支那という国は4つくらいの自治国(北京、南京、東トルキスタン、チベット共和国)に分かれた方が遥かに幸せになれると考えております。

しかしながら、北京地域を支配する中共の支配力が他の3つの地域に比べ、強すぎる上に、覇権主義を掲げている為、独立する事が極めて難しいということを遺憾に思っております。

北京の中共から他の3つの地域の独立性を守るためには、日本の集団的自衛権の行使容認が不可欠になります。

中共の領土、領海の拡大と、覇権主義の阻止、アジアと太平洋地域の安定の為に早急に法整備を進めなければなりません。

[ 2015/06/04 22:51 ] [ 編集 ]
人類史上、最悪の凶悪国家が中華人民共和国
中華人民共和国は、ISなんかより、はるかにタチが悪いと認識せねばならない。
そもそも、共産主義はまごうことなき暴力主義であり、中共はじめ、ソビエト、ポルポト、東欧等、共産党の名の下に粛清・虐殺された人は1億人を超える。殺したのは、ほとんど自国民。
マルクス・エンゲルスの共産党宣言に「暴力によるブルジョワジーの転覆」とあるが、世界中のブルジョワを合わせても、1億人は超えない。
要するに、従わぬ者は片っ端から殺してきたことを物語っている。
「一人殺せば殺人だが、百万人殺せば英雄」を本当にやっているのが、共産主義。

ISを国家として認める国は今のところなかったと思うが、中国は国家として認められているのはもちろん、安全保障理事国の地位にある。核兵器も手にしている、危険極まりない国。

政府は凶悪だが、その国民は劣悪というべき。
拝金主義と自己中心主義が根深くはびこり、とても人間とは思えぬ背徳行為にも平気な、猿以下の品性の、あの漢族を、10億人も抱えている。10億人ですよ、10億人。
中共支配の国体は、間もなく消滅するが、それによってあのおぞましい品性下劣な連中が世界中に解き放たれることを思うと、複雑な心境にならざるを得ない。
AIIB出資予定の50か国以上は、出資後は中共の滅亡を避けることを望み始めるだろう。

こんな凶暴で危険で最悪な国家が、人類史上、他にあっただろうか。

そういう国が、我らの目と鼻の先にあるという現実。あまつさえ、日本の領土を侵す意図を隠しもしない。こんな状況で、国防強化に疑問をさしはさむ奴らの目は、もはや節穴としか思えない。異を唱える奴らは、よほどの阿呆か、中共の一味としか思えん。

ISなんか、足元にも及ばない、人類史上最悪の凶悪国家。それが中国。まずはこの事実を、全世界の人々が心底理解せねばならないと、私は真剣に思います。
[ 2015/06/04 23:23 ] [ 編集 ]
「日本に歴史正視を求めている中国は、いつになったら天安門事件を正視するのですか?」=スペインの記者が質問—英メディア


http://www.recordchina.co.jp/a110668.htm
[ 2015/06/05 20:16 ] [ 編集 ]
問いかけ得ぬモノ
共産党(民主党、社民党)という三文字に、

 問う?

てみて、なんらかの真実含む、

 回答!

あるでせうか?
あつたためしあつたか?
[ 2015/06/06 02:55 ] [ 編集 ]
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