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池上彰氏「新聞ななめ読み」の掲載拒否と朝日新聞の“言い訳”

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 朝日新聞が掲載を断ったことで騒動になった、池上彰氏の「新聞ななめ読み - 慰安婦報道検証 訂正、遅きに失したのでは」が、9月4日、6日遅れで掲載された。デジタル版でもUPされているので、誰でも読むことができる。池上氏が指摘していることは至極的確で真っ当なものばかりながら、既にネットではツッコミが入っている事柄がほとんどなので、「ん?たったこれだけで掲載を拒否したの?」というのが率直な感想だ。


 池上氏はこのコラムを結ぶにあたって、検証記事に謝罪の言葉がないことを挙げ、「新聞記者は、事実の前で謙虚になるべきです。過ちは潔く認め、謝罪する。これは国と国との関係であっても、新聞記者のモラルとしても、同じことではないでしょうか」というものだ。池上氏は明確に、「謝罪すべき」と主張している。その点は賛同できるのだが、疑問なのは謝罪すべき主体を、「新聞社」ではなく「新聞記者」としている点だ。その前までは、「朝日の報道の過ち」「自社の報道の過ちを認め」と、責任の所在を会社社にあるとしているのだが、結びの文だけ、主体が「新聞記者」になっている。少々奇異に感じる点だ。

 ともあれ、このコラムで、ふたたびひと騒動起こした朝日が、6日になって「読者の皆様におわびし、説明します 池上彰さんの連載掲載見合わせ」という謝罪文を掲載した。私自身は、本文を読む前に萎えてしまった。「掲載見合わせ」というのは、「決して掲載拒否したわけではない」という後付けの理屈だ。タイトルからして逃げである。

 8月5、6日付朝刊で慰安婦問題特集を掲載して以来、本社には言論による批判や評価が寄せられる一方で、関係者への人権侵害や脅迫的な行為、営業妨害的な行為などが続いていました。

 こうした動きの激化を懸念するあまり、池上さんの原稿にも過剰に反応してしまいました。本社は8月28日、池上さんに「このままの掲載は難しい」と伝え、修整の余地があるかどうかを打診しました。

 池上さんは「原稿の骨格は変えられない」という考えだったため、話し合いの結果、予定日の掲載を見合わせる判断をしました。(抜粋)


 ここで朝日は、「人権侵害」「脅迫的な行為」「営業妨害的な行為」を並べ、自分たちがあたかもその被害者であるように位置付けた。掲載拒否(見合わせ)の責任を“嫌がらせ行為をした者たち”に転嫁したわけだ。これらの行為が本当にあったのかは知らない。だが、朝日周辺で、法と秩序を無視した行為が行われているという事象は聞かない。要は、朝日が世論にビビっているだけの話である。

 朝日が池上氏に対し、「修整の余地があるかどうかを打診」したのは、「文章を朝日寄りに書き替えろ」という意味だろう。この打診そのものが、執筆者のジャーナリストに対する侮辱である。

 池上さんの「新聞ななめ読み」は2007年4月、週1回の連載として始まりました。2010年4月から月1回、「読者にとって分かりやすいか」を切り口に、鋭い新聞批評を展開してきました。

 本紙への厳しい批判、注文も何度となくありましたが、すべてを掲載してきました。批判や異論を載せてこそ読者の信頼を得られると考えたからです。今回の過ちを大きな反省として、原点に立ち返り、本紙で多様な言論を大切にしていきます。(抜粋)


 最も呆れた部分が、「批判や異論を載せてこそ読者の信頼を得られる」「多様な言論」という部分だ。私が知る限り、異論を最も排除する新聞が朝日だからだ。何度も書いて来たように、特定秘密保護法に関する喧騒のなかで、朝日は紙面を総動員して反対の論陣を張り、そこには賛成派の意見などほとんど採用していない。そして、吉田清治証言や挺身隊など、慰安婦報道の根拠としてきたネタが既に完全に論破されていることを考えれば、朝日が「批判や異論」「多様な言論」を載せていたなら、もうとっくの昔に慰安婦報道の取り消しや訂正などは行われていたはずなのだ。

 日本には「名誉挽回」「汚名返上」などの言葉があるが、猛烈な逆風に晒される朝日にとって、もはやそれらは叶わぬ願いである。読者の信頼を1ミリでも回復したいのなら、最低限の禊は必要だ。即ち、突きつけられる批判に対し、記者会見を開き謝罪した上で意見陳述し、国会でも証言し、責任者を処分することだ。不祥事が合った時に、朝日がその対象に迫ってきた対応を、自ら実践することだ。ただ、それらを行ったところで、裏切られた国民は朝日を許さない。32年間放置した過ちは、そんなに簡単に総括できるものではない。


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[ 2014/09/07 10:24 ] メディア | TB(0) | CM(11)
No title
尾崎秀実やゾルゲがうじゃうじゃ跋扈しているからでしょう。これ以上国柄を破壊しようとする勢力が、あの手この手をつかってくるなら、軍人に期待するしかないという事態になるかもしれません。この覚悟?期待?をした方がいいのかも・・・。
この目で、祖国が名実ともに崩壊するのは見たくない。
警察の頭が腐敗しているのと関係があるのか。(パチンコ利権)。
裁判官も頭が腐っているし、大衆は『福祉』にばかり期待するし、。。。

靖国の英霊に感謝するだけでは英霊も喜ばれないと思う。
英霊に顔向けできるように、覚悟を決めて行動に移さなければだめです。
[ 2014/09/07 11:36 ] [ 編集 ]
助かる道は路線変更?
>不祥事が合った時に、朝日がその対象に迫ってきた対応を、自ら実践することだ。ただ、それらを行ったところで、裏切られた国民は朝日を許さない。32年間放置した過ちは、そんなに簡単に総括できるものではない。

アカヒが上記のことをすべて行ったのなら、助かる方法はなくもない。どうにかこうにか会社を存続させ、社員の多くを露頭に迷わせない方法が・・・
但し、リストラはどうしても必要だが

堺市は「日本のペニス」!? 共産党が大失態 「赤旗」ツイッターでまさかの“ミス”
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130901/stt13090112000001-n1.htm

いっそのこと、赤旗は思い切って完全にエロ路線に変更したらどうだ?
そして、名前も「エロ旗」か「ピンク旗」にする。

アカ新聞同士、アカヒも赤旗と一緒にエロ路線に変更したらどうだ?

エロ新聞が一社や二社、増えたところで別に大した問題にはなるまい。
[ 2014/09/07 13:29 ] [ 編集 ]
間違いと悟ったら謝罪するのが日本人のDNA。。。
 32年間にわたって日本国と日本人を捏造記事により騙しつづけた朝日新聞さん。簡単には引き下がれないのでしょうね。
 朝日新聞の幹部のDNAには特亜3国(寄生虫国家)のDNAが流れているとみえて絶対に謝罪しないのでしょうね。

 潔い日本人からすれば信じられないことなんですが中々理解できないようですね。これでは残念ながら日本で商売はできませんよ。
[ 2014/09/07 16:36 ] [ 編集 ]
No title
池上氏には今後もこのコラムを続けていただきた。

慰安婦、南京虐殺、吉田所長語録報道などの問題点を取り上げて、朝日新聞読者に捏造疑惑の存在を伝えてもらいたい。

朝日側は再度掲載拒否するかもしれないが、それはそれでどうなるかは火を見るより明らか。
[ 2014/09/07 17:22 ] [ 編集 ]
民間人が声をあげてこそ
朝日新聞の不誠実な姿は、国民の周知するところとなりました。
ここにきて、朝日にとっての悪材料が噴出しており、一般企業なら社長以下執行役の謝罪会見が開かれて然るべき事態です。
しかし、さすが朝日、都合の悪いことは華麗にスルーし、沈静化を待つ方針のようですね。
我々日本人は、徹底的に相手を追い詰めるのがどうも苦手です。
田中恆清宮司がおっしゃったように、言葉に出さずとも、相手を察する民族なので、こういった場合攻めきれないことが多いように感じます。
ここに集う皆様のコメントを心強く思うと同時に、我々現役世代を含め、人生の諸先輩や若年層など、各々が社会のあらゆるシーンで声を上げ、不買を心掛ける等の行動が必要だと思います。
民間の声が、政治を動かし国体の護持となるのです。
[ 2014/09/07 17:59 ] [ 編集 ]
宝塚市の従軍慰安婦謝罪決議の撤回活動に御協力ください。
朝日新聞は解体すら視野に入れるべきほどの課題を抱えていると思います。
しかし、昨今の報道姿勢を見る限り、誤魔化しごまかし、事態が沈静化してくるのを待っているのではないでしょうか。
本当に卑怯な新聞社です。

朝日新聞が嘘の報道を繰り返した影響で、兵庫県宝塚市議会は慰安婦に対する謝罪要求の決議を満場一致で採決しました。

この決議を撤回させるために、現在、請願・署名サイトに決議の撤回を求めるキャンペーンを立ち上げました。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/mikiowing/16673994.html

請願サイトでの御署名・情報拡散に協力いただけないでしょうか。

不躾なお願いで、恐縮です。

何卒、ご助力のほど、よろしくお願い申し上げます。
[ 2014/09/07 18:51 ] [ 編集 ]
築地方面前方注意
今日のタイトルは、私なりの意味を込めました。朝日城炎上後の行方(朝日得意のマッチポンプで炎上したその後を指します)を注視し続けることが必要との意を込めて、前方注意としました。あまり深すぎて(?)、何のことやらでございますね。(笑)

・・・・・
「朝日の記事が間違っていたからといって、「慰安婦」と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。これを今後も報道することは大事なことです」

私はいま、『過ちては改むるに憚(はばか)ることなかれ』という言葉を思い出しています。今回の掲載見合わせについて、朝日新聞が判断の誤りを認め、改めて掲載したいとの申し入れを受けました。過ちを認め、謝罪する。このコラムで私が主張したことを、今回に関しては朝日新聞が実行されたと考え、掲載を認めることにしました」と書く池上彰氏。
朝日にはその言葉は似あいません。その時期ははるかに過ぎ、大罪を犯した朝日新聞には、その言葉は甘すぎます。

この池上氏、NHK出身、朝日新聞とも親和性の高い人物でテレビ界で重用されることから見ても、左巻き周辺族とは誰もが思うところでしょう。この書きぶりでは、舌鋒鋭く朝日を糾弾とはいかず、批判しつつも、朝日を擁護にまわると読まれても仕方がないでしょう。そのことを確認し手打ちを打った文面と読みました。

言うならば、NHK出身者らしく、中立公正ふうのスーツを着て、分かりやすくソフトな語り口で、歴史や政治、経済をひもとく当代人気のジャーナリストと見なされている現在でしょうか。この手の人にはアレルギーがあるので、出版される本にも手が伸びず、ましてやテレビなど見ることがないのです。こうしてブログで取り上げて下されば、読むことになり、事のなりゆきを把握できる次第です。

正確には、テレビを全く見なかったというわけではなく、過去において何度か聞いた言説に失望したのでしょう。そもそもの歴史認識のスタートが違うことで、結論はその方向の誘導かと、がっかりさせるものを度々経験すれば、もう結構となったのです。私なりの防御本能で、ゲンナリ感を味わいたくないため、コラムは読みたくない、テレビは見たくないの、アレルギー患者となってしまいました。

今後は、地に落ちた朝日ブランドにいつまでも、すがっていることは、むしろマイナスと、逃げ出す人が続出とも思われますが、この人も、どの時点で方向転換し、抜け出るのでしょうか。それとも、まだまだ腐っても鯛と太鼓持ちならぬ、鼓持ちくらいのことになってしまうのでしょうか。マスコミ遊泳術もお上手のようですから、上手に方向転換を図っていくのを見ていれば、朝日落城の度合いが分かるのかもしれないですね。
ウオッチする気もない私が、言う資格もありませんが。

いずれにせよ、完全に朝日の論調から抜け出れば、過去をとやかく言うのは、この人の言説に引っ張られる国民が多い以上、得策ではないと思うのです。その時点で、この人に本当の意味で「過ちては改むるに憚(はばか)ることなかれ」と言って差し上げたいくらいです。

・・・・・
以下は、中山成彬氏の9月6日のツイッターですが、年齢によるのでしょうか、知的レベルとは関係なく、NHKの信頼度やマスコミを情報源とする国民の存在に愕然としました。

***** 中山なりあき@nakayamanariaki 9月6日
大手銀行勤務を終えた高校、大学の同級生と話していたら、沖縄は独立した方がいいと言い出してビックリした。聞けば先日のNHKの歴史ヒストリアで琉球時代の沖縄を取り上げていたという。独立したら直ぐ中国に乗っ取られちゃうよと言ったら驚いていた。その前に中国に乗っ取られた観のあるNHK。

***** 中山なりあき@nakayamanariaki 9月6日
もう一人の同級生は、知り合いに本当の事を分かってもらおうと一生懸命説明しても、新聞に書いてあるとかテレビで言っていたとか言って、なかなか理解してくれないと嘆いていた。マスコミの力は偉大だ。他国を支配しょうと思ったらマスコミを取り込むのが一番。米のマスコミも中国にしてやられている。
[ 2014/09/07 23:54 ] [ 編集 ]
理解不能
三回読みましたが、朝日の言い訳の一番の要点であろう”池上記事を何故掲載しなかったか”の理由が私の頭では結局繋がりませんでした。

朝日が被害(!)を受けたので池上文章に過剰反応してしまった 
 ?????  ワカラン。
池上氏の文章は、朝日に討ち入れ!打ち壊せ!と言う類いのものでは全くなく、普通の生活者が普通に暮らすに自ずから守るであろう人としてのルールを説いているだけですのに・・・・?
この文書に過剰反応出来る余地を捜せる朝日は、流石にチガイますね。
ま、いいんですけどね。何と言っても南鮮朝日ですから。
「被害」を持ち出す辺りの言い訳も程よく南鮮風味の様。

池上氏の子供向けニュース番組をかなり前に二三回聴いた事があります。
彼の、というより、上手な浸透方法を心得ている人共通の、八割の真実に二割の嘘混ぜ日本の現在史講義と見受けました。
子供は「日本はイイ事もしたけど悪い事もいっぱいしたんだよ」の言葉が心に残るだろうな、と思えるお上手講座で、私には嫌悪感しか残りませんでした。
その点だけを言えば、朝日を論じて居られる人かいな?です。
如何にも元NHK職員というところでしょうか。大抵の事では朝日と厳しく対峙する気は最初から無いのでしょう。
今回とは関係ないのですが、この方、以前は引退の意向を仰って居たのでは?辞めるの止めたのかしら。

前タイトルに寄せられたどなたかのコメントにありました「正論」十月号の、朝日と大学教授の持ちつ持たれつ姿勢に就いて
<朝日が必要なのは彼の見識ではない。その肩書きだ。天下の朝日の主張に教授様がお墨付きをつければ馬鹿な読者を騙せる>というわけで吉見義明等が列挙。本当に酷い「大学教授」達です。
読んでない事で<馬鹿>を逃れられるなら、読んで無くてヨカッタ~とルンルンで楽しめる記事でした。

余録 どなたか、猫の夜泣きを止めさせる方法をご存知でしたら、どうかお教えくださいませ。
[ 2014/09/08 04:35 ] [ 編集 ]
コメ覧をお借りします失礼をお許しください
こはる さま
お怒りの貌が思い浮び「うわッ、恐そう」と失礼ながら笑いました。
他所の外飼猫と思われ、その鳴声にご令息が過剰に反応、時には
火病の如く荒れることが貴姉の怒りを増幅させている・・と思えた
からです。

貴家の猫様ならネットに処方箋が多々ございますが、他所の外飼猫なら
処置は極めて困難と思います。 保健所は猫の捕獲をしないはずですし
飼い主を突き止め文句を言うぐらいしか無いと思いまけど・・ 

地域に愛護団体があれば罠で捕獲し、断種をした後に里親を探をして
くれるはずです。 我が家の姫君はケージに入れてゴミ捨場に遺棄→
NPO愛護団体に届けられ里親募集→ 病院費を供託して引取りました。

蛮勇を奮って、きたるべきxxx殲滅の鍛錬として手始めに猫を!
はお止め下さいね。 役立たずのコメ、失礼しました <(_"_)>
[ 2014/09/08 08:01 ] [ 編集 ]
猿芝居の疑いあり
アカヒると池上の一件は反日同士の猿芝居という疑いもあるそうな。
池上は「ほほえみを浮かべた悪魔」であり
アカヒるは言わずと知れた支那のプロパガンダ紙。
うわべは両者がトラブった末に和解したという形をとることで
大新聞を堂々と批判する池上と
批判や異論にも真摯に耳を傾けるアカヒ。
これらを印象付けるための猿芝居かも。
息をするように嘘を吐くアカヒなら
集中砲火から逃れるためであればこれぐらいのことはやりかねない。
「人権侵害」「脅迫的な行為」「営業妨害的な行為」の被害者を演じるアカヒの醜態をとくと見届けよう!

>猫の夜泣きを止めさせる方法をご存知でしたら、どうかお教えくださいませ。

最も効果的な方法は去勢(避妊)手術です。
自治体にもよりますが獣医が1匹1万5000円ぐらいで
手術してくれます。
野良ちゃんだと捕獲するのがひと苦労ですが…。
[ 2014/09/08 11:46 ] [ 編集 ]
ありがとうございました
管理人様ご体調不良中の隙を見て

末田様の
ご想像も当たり二重丸で、ノラ家族も交代で狭い庭に野宿同然で居ますし(居たければ居ても良し、ご家族様なら食事は自前で頑張れよスタイルで居ります)時々家の子猫をガラス戸の外から脅かして呉れますので、夜中の原因は半ばそれかも知れません。
怒りますと夫が起きもせず全面的に庇いますので、睡眠不足の主婦なのです。趣味は睡眠なんですけど。ぼー

yasu様
お勧めの手術は年末頃にならないとダメ、と主治医(生意気に猫と夫には居るのです)言われて、唯々月日の経つのを待っております。
外猫も二匹ぐらいの時は家の子にしたいと思って手を出したら見事に逆襲。
内一匹が子猫の時には雨水枡に墜ちたの、怪我したの、と人を呼ぶのですが手当の後は返すまで鳴き叫ぶので、人聞きの悪い強い母親です。
出来れば捕まえて手術だけでも、とは思って居るのですが・・・コワイ。

ご丁寧なご返答ありがとうございました。年末まで何とか頑張ります。

[ 2014/09/08 17:38 ] [ 編集 ]
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