私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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古賀誠よ、戦後世代をバカにするな。

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 数日前のエントリーで、私は自民党支持者ではないと書いた。理念や政策において最も近いのは、たちあがれ日本だった。自民党に関して正確に言えば、消極的意味を含むなら支持者ではあり得るのだが、決して積極的支持者ではない。勿論、自民党のなかには安倍総理、麻生副総理をはじめ、信頼できる政治家は多い。ただ、どうしても確信を持つことができない。その理由は、総体としての自民党が保守政党だとは思えないからである。党の中に超リベラル派とも言うべき人物が名を連ねており、時としてその勢力が幅を利かせ、保守派の足を引っ張ることさえある。

 昨年改めて制定した自民党の綱領には、「新憲法の制定を目指す」という一文がある。自主憲法の制定という、自民党の立党の精神を象徴した一文だ。即ち、この理念を共有せずして党に籍を置く者は、嘘つきであり、偽善者ということになる。そんな人物はいないと思いきや、やっぱり居る。かつて宏池会を率い、幹事長まで務めた人物が、「憲法9条は世界遺産に匹敵する」とまで言っているのだ。それも、共産党の機関紙で、である。



 発言の主は、引退済みの政治家、古賀誠である。自民党の元派閥の領袖が、全く正反対の理念を持つ共産党の機関紙にノコノコ登場し、「憲法9条は世界遺産」などと述べるに至っては、多くの自民党支持者に対する裏切りとさえ取れる。もっとも、実はこの人物、人権擁護法案の積極的な支持者であったし、靖國神社の分祀論まで掲げていたことで有名で、在職中も“自民党内の危険人物”として認識されていた。氏が引退してひと安心したのは、私だけではないだろう。

 現行憲法が世界遺産というのは、自民党よりも社民、共産に近い思想であり、憲法破棄または改憲という、現行憲法を否定する層にとっては受け入れ難いものだ。そのことは明らかに批判されるべきだが、今回私が気に入らないことが別にある。次の一節だ。

古賀誠は、赤旗でこう述べている。

 私の父は、私が2歳の時、「赤紙」1枚で召集され、フィリピンのレイテ島で戦死しました。父の訃報が届いた時はまだ5歳でした。私には父の思い出がありません。
 あの時代、母は自分の幸せなど、何ひとつ求めることなく、私と姉を必死で育ててくれました。子ども心にも母の背中を見ていて、戦争は嫌だ、二度と戦争を起こしてはいけない、と思いました。この思いが私の政治家としての原点です。
 戦争を知らない人たちが国民の8割近くを占めるようになりました。だからこそ戦争を知っている私たちのような世代の役割は大きいと思っています。


 幼くして戦争で親を亡くすというのは、確かに悲惨な経験だ。我々戦後世代は、少なくとも自分の見にそのような悲劇が降りかかる可能性が低いことを、感謝すべきなのかもしれない。だが、それは憲法があったからではないはずだ。先の大戦後、日本が平和を維持できたのは、日米同盟と自衛隊が日本を守ってきたからで、憲法があったからではないのだ。

 古賀の言い方を忖度すると、「戦争を知らない8割は、戦争を知る2割の言うことを、黙って聞け」という意味に思えるのだ。私が天邪鬼だからかそう感じるのかもしれないが、何か、戦争体験世代の意見は、戦後世代に優越すると言わんばかりの言い分に思えてくる。仮にそんなことを強いられたら、議論にすらならない。

 戦後世代だって、莫迦ばかりじゃない。確かに我々戦後世代は、平和な日本の中に育ってきたが、純粋培養に甘んじることなく、戦前、戦中、戦後の歴史を勉強し、客観的に、そしてフェアに歴史を理解しようとする人たちは少なくない。そうでなければ、TwitterやFacebookを媒介として、政治や憲法のことが若い人を中心に、これほどまでに盛り上がることはないはずだ。莫迦してもらっちゃ困る。

 古賀や野中広務ら、自民党の元幹部にあった政治家が、民主党の仙谷、共産党の穀田らとともに支那に渡り、習近平指導部の要人と会談するそうだ。日本外交の足を引っ張るような、変な策動を仕掛けなければ良いのだが・・・。



多忙と疲労のために、ここ数日、ブログを休んでおりました。
毎日のように訪問戴く読者の方々には、申し訳ございませんでした。コメント欄も放置状態で、あいすみません。
またボチボチ書いていきますので、今後とも宜しくお願いします。


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[ 2013/06/03 07:27 ] 政治 | TB(0) | CM(13)
戦争を知っている事の何が偉いのか?
政治屋は悪事を働いて金を騙し取るのが仕事ですから、その妄言にいちいち反応するだけ無駄です。存在自体が害悪のような連中ですから、唾を吐きかけて蹴り飛ばしてやればいいだけです。
[ 2013/06/03 09:28 ] [ 編集 ]
No title
戦争を知っている事の何が偉いのか?
偉いとは言っていないのでは?
大変だよ、同じことを今の日本人には味あわせたたくない!って言ってるようにしか読めませんがねぇ

戦争って悲惨ですよ
終わって初めてしなけりゃ良かった!
な~んて遅いってことです
したい人は身内を先に差し出す覚悟でやってください!



[ 2013/06/03 12:24 ] [ 編集 ]
頼むから現実的に考えてくれ
>子ども心にも母の背中を見ていて、戦争は嫌だ、二度と戦争を起こしてはいけない、と思いました。この思いが私の政治家としての原点です。

それはそれで良い。戦争は嫌だというのは、戦後生まれの私自身もそう思う。
しかし、政治家であれば、戦争にならないためにどうすべきかを具体的かつ現実的に考えてくれなければ困る。

「9条は世界遺産に匹敵する」という意味が、私には全く理解できないのだが、それほど大切という意味?
しかし、世界遺産では、現実の政治や外交には役に立たないだろう。

「世界遺産9条にしがみついていれば戦争は起こらない」と考えているのであれば、私は全く賛成できないし、ただの狂信者としか評価できない。

>戦争を知っている私たちのような世代の役割は大きい

終戦時に子供だった古賀氏が「戦争を知っている」と言えるのか?とも思うが、戦後生まれよりは知っているのは確かなので、突っ込まないが、・戦争を知っている=・戦争の悲惨さを知っている=・戦争を起こしてはいけないというだけのことを言うために、戦争経験を言っているのであれば、戦後生まれであっても戦争したくないと切実に思っている人が大半だと思うので、敢えて言われなくてもいいよという気がする。

それにしても、自民党というのは、こんな人物や河野、野中等々、民主党や社民党の主張と同じような考え方の人間がいて、つくづく評価が難しい政党だな~。
[ 2013/06/03 15:55 ] [ 編集 ]
感情論で戦争を語る愚
感情論で戦争を語っては失敗します。古賀氏は自身の体験と重ね戦争の悲劇性を後世に語り継ぎたいといっているようですが、戦争の悲惨さや悲劇性は戦中、戦後を体験した多くの日本人の基本的な意識として存在します。
多くの国民が最愛の夫を失い、手塩にかけて育てた息子を失ったのです、戦後の厭戦気分は、「教え子を再び戦場へ送るな」というスローガンが今でも使われていることからしても分かります。
戦争は悲惨だ、悲劇だと語り継げば戦争を防ぐことが出来るのでしょうか? 過去の世界の戦争は外交の延長線上にあることを教えています。だからこそ古賀氏のような政治家には安易な感情論で戦争を語ってはならないのです。
戦争を防ぐためには、平時の外交が重要という事こそ戦後の日本人が戦前の日本の歴史に一番学ばなければならないことだと思います。もちろん政治家においておやです。
3.11の東北北関東大震災の中、ロシアや中国の軍隊の動きが俄に活発になりました、自衛隊のスクランブルは平時の数倍になったのです。この事は何を物語っているか考えなければなりません。大震災で兵力を割かれた自衛隊の応戦能力を試したというのがその答えです。そうです・・・彼らは試したのです、日本にどれくらいの反撃力が残っているかを・・・
このような事実に目を向けるなら憲法九条や平和憲法が戦後日本に平和をもたらしたと考える人々は余りにも浅薄と謂わざるを得ません。
戦後日本に平和をもたらしたものはもちろん日米安保という力です、世界最強の軍隊が日本の背後から睨みを利かせて来たことが日本外交に強い交渉力をもたらしたのです。もちろん通常戦力としての自衛隊の力も戦前の日本軍の精強さを連想させて想像以上の抑止力となっていると考えます。
ある意味戦前の日本が置かれた国際的環境は現在の日本よりはるかに厳しいものだったのです。
外務大臣幣原喜重郎の対中協調外交は中華民国からは侮りを招き、英米からは対日不信を招きました、日本は支那での国共内戦に引き込まれ抜き差しならない状態に追い詰められたのです。第二次国共合作こそが支那共産党の深謀遠慮でした。その中で「蒋介石を相手にセズ」と自ら外交手段を放棄したのが近衛内閣でした、近衛内閣は歴代内閣の中で最も左傾化した内閣だった事が知られています。そこに入り込んで盛んに戦争を煽ったのが、ゾルゲと一緒にスパイ容疑で逮捕された朝日新聞記者で共産主義者の尾崎らコミュニスト達でした。
後に近衛は天皇を掲げた共産主義者に欺かれたと述懐していますが、尾崎も敗戦革命を目指すべきだと主張しています。つまり日本の共産主義革命は、敗戦の混乱の中からしか生れ得ない、その為には必負確実な対米戦に日本を向かわせなければならないといっているのです。
戦前は強固な主戦論で民衆を煽り、戦後は非武装、反戦で民衆を煽る・・・まさにコインの表裏の関係です。しかしながらその赤いコインの本質は少しも変わっていません。
古賀氏や野中氏など自民党内左派はこの本質を分かっているのでしょうか ?心配になります。矛盾するようですが、平和を欲するなら戦争に備えなければなりません。言うまでも無く日本が矛を捨てたときこそ戦争の始まりなのです。
[ 2013/06/03 16:33 ] [ 編集 ]
悪党ども
野中広務、古賀誠なぞ、所詮元似非自民党、政治家を志す原点の話も、どうせ虚言の作り話し、出自はどさくさにまぎれて半島から来た似非日本人。
[ 2013/06/03 16:38 ] [ 編集 ]
No title
憲法が世界遺産と言える程現行「憲法」は過去の遺物的存在と解して良いのかも。
世界中何処にも68年間一度も手を加えられていない憲法は他には無いそうですから、やっぱり「世界遺産」クラスかも知れません。
で、現実の世界は68年そのままの状態で停止している訳では勿論無く、だったら現状に機能する、それも自国民が考え得る最高の憲法を持とう!とするのが日本国の国会議員の基本であるべきです。
そこに誰も住めない建造物等の世界遺産と一緒に考えられては困ります。

古参の自民党議員だった人が共産「赤旗」に寄稿するのは前にも有りましたよね、確か山形県の加藤紘一議員。なにを書かれたのか読んで居ませんので、転向声明なのか実は長年の真っ赤か自白なのか分りませんが。
大親中というか、地元に反日の巨魁・江沢民銅像を建てようとした和歌山の議員は未だ現役でしたかしら?
綱領に反則する党員の除名というのは自民党には無いのでしょうかね。

自民党はこういう状態を「多士済々」と誇りますが、少しは選択する有権者のためにも、もう少し純度を上げる努力をして戴きたいです。
麻生さんのブログを覗きましたら、グループ内議員に向けた「候補者の好き嫌いは関係ない。自民党が立てた候補者だから~」という行があり、党としてはそうでも有権者にも選びたい人を選ばせて欲しいと思うでしょうに、と言いたいです。麻生さんだから私としては無条件に良いんですけど。
[ 2013/06/03 17:15 ] [ 編集 ]
反日変態サヨクはステレオタイプ
>戦争って悲惨ですよ
終わって初めてしなけりゃ良かった!
な~んて遅いってことです
したい人は身内を先に差し出す覚悟でやってください!

反日変態サヨクってなぜこうも思い込みが激しく、
発想が貧困なのだろうか。
そもそも戦争は日本が仕掛けなければ起こらないと思い込んでいる。
戦争したい人が本当にいると信じ込んでいる。
客観的に国際情勢を見れば、
戦争を仕掛けているのは支那やゴキブリだろが。
既に情報戦争が始まっているという
認識すらない
のだから実におめでたい。

厄みつるも、ひたすら詫び倒して
それでも許してくれなければ隷従してもいい
と発言したそうだが、
コイツもそのクチだろうな。
GHQのWGIPに洗脳されて
骨抜きにされた日本人(?)
の見本だ。


支那やゴキブリに隷従するぐらいなら
死んだほうがまし。
それが大和魂だよ。
[ 2013/06/03 23:03 ] [ 編集 ]
No title
何が嫌かって、在日や朝鮮・支那人の反日より
同じ日本人でありながら反日頭の輩ほど
腹の立つ存在はいません。もっとも許しがたい存在。
やくみつるなんて 日本人じゃない。出自がどうであれ
反日は日本にいるべきではない。
自民党の中にいる反日勢力が炙り出され
本当に日本国を守る政治家を見たい。

戦争を やりたいなどと思っている人間はいません。
しかし その為に国防は重要であり戦争をしない為にも
日本は国防を強化すべき。
この国は 到底攻められないと思われるくらいの
武装をしなければ、侵略されたあとに どうなるのかは
過去の悲惨な国の歴史を見れば自ずとわかるでしょう。
特に支那や朝鮮、ロシアの蛮行、許すまじ。
やくみつるは 侵略されて奴隷としてでも生きていけるとでも思っているのでしょうか。
かなりの脳内花畑なんですね。

日本人女性として、支那や朝鮮に屈し生き恥を晒すくらいなら清く自決を選びます。
[ 2013/06/03 23:33 ] [ 編集 ]
No title
戦争を知っている世代は見方を変えれば

『戦争を止めることすらできず、大本営発表を真に受けてバンザイバンザイと馬鹿の一つ覚えのように喚いていた間抜けな世代』

なんですけどね。古賀もガキの頃は馬鹿ヅラぶらさげて竹やり訓練でもしていたのでしょう。


訳知り顔で
「戦争って悲惨ですよ」などとドヤ顔で落書きをしているクズがいますが、
サヨクによるリンチのほうがずっと悲惨で残虐ですwww
[ 2013/06/03 23:34 ] [ 編集 ]
No title
「戦争を止めることすら出来ず~馬鹿の一つ覚えのように喚いていた間抜けな世代」
「サヨクによるリンチの方がずっと悲惨で残虐です」

ちょっとばかりではなく、違和感がある言葉の羅列ですね。
戦争を誰か強力な権力者が居て、民衆はただ万歳していた、とでもお思いですか?

サヨクのリンチもマシとは決して言いませんが、何処の民族が一番残虐かを比較した事は有りませんが、少なくとも日本人が遭遇した中国人の残虐性、ロシア人の抑制の効かない性行を合わせてお考えになった方が良いと思います。戦陣訓「生きて虜囚の辱めを受けず」という文言は、それらの酷さに遭う屈辱を考えられたものだと聴きます。
[ 2013/06/03 23:56 ] [ 編集 ]
No title
>こはる
>戦争を誰か強力な権力者が居て、民衆はただ万歳していたとでもお思いですか?



マルクス主義的革命思想を抱いたプロレタリアートの平和的抵抗闘争があった、とでも言いたいのですか?
アナタのような薄っぺらいサヨクは国家の国民を「民衆、人民、労働者」などと称しないと死ぬ病気にでもかかっているのでしょうか?


>何処の民族が一番残虐かを比較した事は有りませんが、少なくとも日本人が遭遇した中国人の残虐性、ロシア人の抑制の効かない性行を合わせてお考えになった方が良いと思います。
>サヨクのリンチもマシとは決して言いませんが、


チャンコロや露助が凶暴で好戦的なのは事実ですが、そ
れを引き合いに出して日本のサヨクがよほどマシ、彼らはインテリジェンスと気品溢れる人格者である、などと持ち上げるアナタの精神構造の方こそ強烈な違和感を覚えますね。
山岳ベース事件を知っている人間であれば、アナタのような妄言など想像すらつきません。
[ 2013/06/04 11:35 ] [ 編集 ]
最低限のマナーもない人
すす払いさん、

あなたのコメントは、他のコメント者が言及してもいない例を拡大解釈した比喩を用いて罵倒する、非常に悪どいやり方ですね。
言論を用いるなら、最低限のマナーをわきまえたらどうなのですか?

>アナタのような薄っぺらいサヨク

こはるさんのコメントを読む限り、薄っぺらいサヨクと呼ばれなければならないような内容は、どこにも見受けられませんよ。

偏狭なナショナリストというのがいるとしたら、すす払いさん、あなたのような人物のことを言うのだと思いますがね。
[ 2013/06/04 14:58 ] [ 編集 ]
No title
通行人様 ありがとうございます。

すす払い様 
戦時中に万歳ばかりしていなければ抵抗闘争している事に直結する貴方の思考回路が、私には理解出来ません。随分極端な発想で、それはそれなりに面白いですけど、私はそういう回路を持ちません。

山岳ベース事件だけではなく、連合赤軍が起こした一連の禍々しい犯罪は、しっかりリアルタイムで(報道を介してですが)知っております。
それと、出来ればよく読んで戴きたいのですが、私、よほどマシ、等とは何処にも書きませんでしたし、人格者云々は、何処から引き出されて私の文章の様に思われるのか?未だ暑さも本番では無いですから、オツムに気をつけて下さいませ。
他人様のブログ訪問で、チャンコロ、露助などの表記は戴けません。
[ 2013/06/04 16:14 ] [ 編集 ]
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