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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  2013年10月13日

支那ネット、池永チャールズトーマスは朝鮮人ハーフ??

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 特定アジア3国とひと言で言っても、その国々、民族における性質の違いは歴然として存在する。北朝鮮の民族に関しては、そもそも民に発言の自由がなく、報道も規制されているため、ニュースはほとんど入って来ない。一方で、支那や南朝鮮に関するニュースは日々大量に発信されることもあり、そのニュースに民族の性質が如実に表れることが多い。

 先日日本で起こった、三鷹ストーカー殺人事件。非常に痛ましいこの事件で、「一体何人だ!?」との疑問がわいた池永チャールストーマスという犯人が逮捕され、既に容疑を認めている。この池永なんとかはフィリピン人母と日本人父のハーフらしいのだが、支那のネットではこの残虐犯が「韓国人とのハーフ」と語られているという。

池永チャールズトーマス

 その理由が、「首を斬るやり方は韓国人だ」、「あの殺し方は日本人のやり方でない」、「日本人は残虐な殺し方はしない」というものだそうで、朝鮮人の本質をなかなか的確に把握しているようだ。

 新華経済が伝えるところによると、支那のネットでは、日本のU-19日本代表の礼儀が称賛されているという。中国浙江省で行われた日本対マレーシアの試合後、僅か10人程しか残っていない支那人サポーターに対し、日本代表が横一列に並び、深々とお辞儀をした。これに対する支那人ネットユーザーからは、

「これが日本人が学校でずっと教わってきた礼儀というものだ!」
「この素養の高さを中国人も学ぶべきだ」
「日本人って素晴らしい!」
「日本人が好きになった。本当に素養が高い・・・」
「中国の選手はこれを手本としろ!」
「日本の女子サッカー選手たちも数年前、杭州でのドイツ戦で同じことをしたよ。中国人サポは全員、ドイツを応援したにもかかわらず」

という称賛。
恐らく、支那人サポーターはこの試合でもマレーシアを応援しただろう。それでもなお、若き日本代表は観客席にお辞儀をし、観戦への御礼を示す。他国にはなかなか理解できない所作であろう。

 このような、日本とか日本人に対する称賛が南朝鮮で見られることは稀である。南鮮では、村上春樹や、宮崎駿などに代表される日本アニメ作品のファンは多く、それらに対しての称賛は散見されるが、その一方、日本人の国民性に対する称賛は、東日本大震災における東北の方々に対するそれを例外としては、ほとんど存在しない。日本人は邪悪な民族であるという定義が崩れるため、その定義を前提とした議論以上に発展することを避けるためだ。

 “ネット検閲官”200万人が言論を監視し、明らかに言論の自由を圧殺する支那における日本人への称賛、かたや、言論の自由があると言われ、言うのはタダを謳歌する南朝鮮民族。当然ながら、当局に都合の悪い情報は例外なく削除されるのが支那という国であることは事実だが、支那人と朝鮮人を比較すると、国民性の違いは明らかだ。


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