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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  2010年02月10日

売国議員データベース: 近藤昭一(民主党)

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たまには有益な情報をということで、およそ日本国民ではないと思われる売国政治家について、思いつきで紹介していく。

近藤昭一(民主党)
Webサイト:http://www.kon-chan.org/

この議員は、日本国籍とは名ばかりで、恐らく本当の国籍は北朝鮮ではないかと思われる。
一貫した反日・親朝派議員。
「(朝鮮)半島分断の責任は日本にある」と、全くワケのわからない持論を展開。
防衛省昇格法案に反対し、国防を弱めようと画策し、教育基本法改悪案に反対の署名をし、日教組の片棒を担ぐ。
2002年、朝鮮総連傘下のパチンコ関連企業5社から合計320万円の献金を受け、立派な政治資金規正法違反を犯す。
極めつけは、1998年9月、北朝鮮の金正日が国防委員長に就任した際に、こともあろうに金正日に祝辞を送り、こう述べた。
「国防委員会委員長という、国家を代表する地位に立たれたことを、心から祝福する。日本では少し前、共和国の「弾道ミサイル問題」に対し、過敏に反応した。この対応を大変遺憾に思う。日本はもっと冷静に対応すべきだった。日本の共和国への理解が足りないということで誤解が深まり、関係が悪化することを何よりも避けたい。日本は対話の窓口を閉ざすべきではない。今後は、金正日総書記がさらに指導力を発揮し、日朝関係が発展することを望む。」

つまり、日本政府が北朝鮮のテポドン発射実験に対して抗議したことを受け、それを北朝鮮に謝罪しているのである。

この徹底的な親朝スタンスが保守派の格好の標的となり、「反日議員を落選させる市民の会」等によって糾弾されている。
ちなみにYoutubeに山ほど出てくるので、ご興味あれば下記URLから。
http://www.youtube.com/results?search_query=%E8%BF%91%E8%97%A4%E6%98%AD%E4%B8%80&search_type=&aq=f

国会という神聖な場所を利用して、日本ではなく朝鮮のためにせっせと働く、立派な極左・売国議員であるので、この際、特に愛知ご在住のかたは、覚えておかれるとよいと思う。


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[ 2010/02/10 22:51 ] 政治 | TB(0) | CM(0)
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