FC2ブログ

私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
私的憂国の書 TOP  >  皇室

「愛子天皇待望論」という皇室破壊工作

← 応援クリック、ありがとうございます。

 昨日、新天皇が即位された。午前零時のカウントダウンのような世俗的なものとは全く異次元の、文字通りの令和の幕開けである。即位後朝見の儀で、新天皇は、「上皇陛下がお示しになった象徴としてのお姿に心からの敬意と感謝を申し上げます」と述べられ、加えて、上皇陛下のみならず、「歴代の天皇のなさりようを心にとどめ」と仰られた。連綿と続く皇室の歴史は新たな章に入るが、その歩みは皇室のみならず、皇室とともに日本国民が共に歩んできた歴史の上に成り立つ。

 新天皇践祚の晴れやかないまの日本にあって、不穏な動きも散見される。パヨク、リベラルをはじめ、勉強不足の国民から漏れ伝わる「愛子天皇待望論」だ。朝日新聞は昨日の社説で、「男系男子だけで皇位をつないでいくことの難しさは、かねて指摘されてきた。しかし、その堅持を唱える右派を支持基盤とする首相は、この問題についても議論することを避けている」と、安倍総理を批判しつつ、合わせて男系男子による継承にケチをつけた。天皇の代がわりにかこつけ、この異端論を再度浮上させようという動きは、様々な場面で見られるようになってきた。

 週刊誌のレベルではあるが、女性セブンの例を挙げてみよう。

世論も後押し「愛子天皇」 安倍政権狙う改憲との抱き合わせ (Newsポストセブン)

 現在、皇室には天皇陛下の孫世代の男子は悠仁さましかいない。「男系男子」しか皇位を継げない現行のルールでは、悠仁さまに男子が生まれなければ、皇位継承者がいなくなる。これは天皇家にとって、最大規模の危機を意味する。

「天皇家にとって『皇統の継続』は何にも増して重要な使命であり、天皇陛下含め皇族方は、皇統を途切れさせず、安定的に継続させることを常に最優先事項と考えていらっしゃいます。それゆえ、女性天皇容認や女性宮家創設を含めた、皇統の継承のためのさまざまな議論を進めるべきだと、皇族方もお考えなのです」(皇室ジャーナリスト)

 そこで浮上するのが「愛子天皇」待望論である。

「高校生になられた愛子さまには皇族の一員としての自覚が芽生えられ、沿道の市民などに向かって手を振る姿も堂々と、自然な笑顔が見られるようになりました。


 この皇室ジャーナリストという伏せ文字の人物を使って、皇族方が女性天皇、女性宮家に肯定的なスタンスを示しておられるという印象操作を行うのは、週刊誌と言えども極めて悪質である。愛子内親王殿下はすっかり大きくなられたが、その御心に皇族としてのご自覚が芽生えられるかどうかは、皇位継承論とは全く関係がない。そもそも、女性天皇を容認したところで、皇位継承問題が根本的に解決することはない。女性宮家も同じである。この女性天皇、女性宮家の積極的な推進の裏にあるのが、女系天皇肯定論であることは、想像に難くない。

愛子内親王殿下


 記事はこう続く。

 幼い頃は“将来の天皇の一人っ子”であることを理解できず、周囲からの視線に戸惑われて不登校気味になったこともありましたが、最近はすっかり落ち着いていらっしゃる。その気品あふれる姿から“愛子さまを天皇に”という声が上がっています。

 天皇皇后両陛下も、男系にこだわる方ではなく、胸の内には『愛子天皇』という考えもあったそうです」(前出・皇室ジャーナリスト)


 メディアにとっての皇室報道とは便利なもので、皇族の方々がお自身のお考えをお示しになることが事実上許されていない限り、言いっ放し、書きっぱなしが許されるのだ。記事は上皇陛下が「愛子天皇というお考えもあった」ということを「そうです」という伝聞形式で書いているが、不敬極まりない。あまりにバカバカしいので、この後の内容は割愛するが、こういう事実の確認が取れない内容を書きっぱなしにする小学館には、抗議が妥当だろう。

 報道各社の世論調査では、女性天皇、女系天皇を容認する世論が多数を形成している。これはプロパガンダと無知の産物であり、皇室の歴史を理解していない結果である。政府は、何故、皇統が直系男子に限定されるのか、その原理原則を広く広報すべきである。悠仁親王殿下のご存在があるにもかかわらず、愛子天皇待望論が出て来るこの動きは、皇室の破壊工作の開始を示している。戦いは既に始まっているのだ。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2019/05/02 07:22 ] 皇室 | TB(0) | CM(8)

終わりゆく平成と、令和に引き継がれる皇位継承の危機と緊張

← 応援クリック、ありがとうございます。

 以前も書いたかもしれませんが、本日4月30日は私の誕生日です。もう年齢も年齢なので、誕生日は決して目出度いものではありえないのですが、平成の時代が自分の誕生日とともに終わるというのは、なんとも複雑な感じがします。きっと、5月1日生まれの方々は、複雑というより、「令和」のはじまりと相まって、希望に満ちた誕生日をお迎えになるのでしょう。

天皇陛下


 悠仁親王殿下の机の上に刃物を置いた不敬者が逮捕されたようです。このエントリーを書いている時点で、動機などはまだ報道されていませんが、悠仁親王殿下は皇位継承順位が皇太子殿下、秋篠宮殿下に次ぐ3位で、第4位がご高齢の常陸宮殿下であることを考えると、現在の法制化では皇統を継承する最後の皇族です。皇統を廃絶しようとする勢力にとってターゲットとなるお人であり、くだんの不届き者の行為は、直接的な暴力行為等でなくても許されざること。当局にはしっかりと仕事をしてもらいたいものです。

 そもそも、皇統の維持というものは、戦争に負け、GHQが旧宮家の皇室離脱を含む占領政策を実行した時点から、非常に危ういものであり続けています。現行憲法の第1条は象徴天皇を規定したものですが、その存在は「主権の存する国民の総意に基く」となっています。江藤淳は、この条項を「一見、共和政体の上に乗っている飾り物のように解釈されかねない」と指摘しています。ところが憲法第2条では、「皇位は世襲のものであって、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する」となっています。つまり、国民投票による信任を必要とするものではなく、これは共和政体には馴染まず、明らかに立憲君主制に相応しい条項です。

 つまり、皇統というものが、憲法第1条と第2条の相互矛盾のような、極めて不安定な構造の上に立脚するものであるということを、忘れてはならないと思うのです。今上陛下が譲位され、明日、新たな帝を迎える我が国は、刃物男のようなごくごく一部を除き、寿ぎのムードにあふれています。昭和天皇の崩御とともにスタートした平成という時代が、国全体が喪に服し、自粛ムード溢れるなかではじまったことを思い起こせば、これも一つの形なのかもしれない。

 ただ、現政権を含め、この祝賀ムードが皇室にまつわる様々な将来的困難の目くらましになってはならない。現行憲法に内包される不安定な構造もまた、そのまま令和の時代に継承されるのです。

 いわゆる「象徴天皇制」とは、決して安定した“平静”な構造を有するものではない。それはつねにそのなかに危機と緊張を孕むものであり、分解と解体の可能性を潜在させているものなのである。

産経新聞「正論」 「皇統維持に献身された先帝: 江藤淳」
(平成元年1月13日掲載)


 皇統は、日本が守り通さなければならない国体の心柱のようなものです。それがなくなれば、日本は日本という国でなくなり、単なる物質的な場所に変質するだけです。暫くは、今上陛下への感謝と、令和への寿ぎを、国全体として表現すればよい。ただし、皇位継承という差し迫った問題を議論する時期は、近い将来、必ず来ます。そのための準備は、政治はもとより、国民ひとりひとりの義務であると、心から思います。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2019/04/30 07:23 ] 皇室 | TB(0) | CM(6)

世襲による皇位継承が民主主義に反するという、青木理の無知蒙昧

← 応援クリック、ありがとうございます。

 明日で平成の御代が終わる。崩御によって天皇の代替わりが行われる従来型と違って、今回は異例だ。また、元号も一ヵ月もも前に発表となり、慰霊尽くしの代替わりだ。これらの良し悪しには議論があるところで、私自身も今回の手法を全面的に肯定するわけではないのだが、今この時に限っては、平成の時代を通して国民を想い、祈り続けていただいた今上陛下に、感謝を申し上げたいと思うばかりだ。

 だが、国民のなかには、この天皇陛下のご存在を快く思わない人も、少ないながら存在する。政党でいえば共産党がその例だが、皇室に反意を持つ人々は、天皇のご存在、あるいはお立場が極めて特別で、さも特権階級であるかのように吹聴する。さしずめ、青木理などはその最たる例だろう。

おおもとで言うと、世襲によって特別な地位を継承していくというのは、ほんらい民主主義と相容れない。しかし、憲法が国民の総意として天皇制というのを維持していて、いま現状で言うと、天皇制を支持している人たちが多数になっているのだったら、これをどうやって継承していくのか。つまり、今回、本当は昭和から平成の時と違って、逝去が伴っていないので、天皇制の在り様とか、たとえば女性天皇、女系天皇であるとか、あるいは元号の発表の仕方ってあれで、決め方ってあれで良かったんですかということも、ほんらい大いに議論しなきゃいけないと思うんですね。だから改元のときに、天皇制の在り様も含めて議論を深めるべきだと僕は思います。


 これが、青木理が28日のサンデーモーニングの締めで語ったコメントだ。日本国というものを、青木は何も理解していないようだ。そもそも「逝去」ということばを選んだ時点で、青木のポジションがわかるというものだが。

 世襲によってお立場を継承していくのが、日本の皇室であるのだから、最初から議論になりようがない。社会のグローバル化が進み、国境の概念が薄れていく中で、日本が日本たりえる最も重要な要素が、この皇室なのだ。

 青木は、皇室の存在が民主主義と相容れないというが、民主主義のかたちはひとつではない。青木の論理をそのまま受け取ったとすれば、立憲君主制を敷く国に民主主義がないと言っているようなもので、その時点で論理破綻しているのである。日本には日本型民主主義というものがある。皇室は権威ではあるが、権力は持たない。「君臨すれども統治せず」という基本概念で、我が国は昔からそういうシステムのもとで国家運営が営まれてきた。それが、古代からの日本人の知恵なのだ。そもそも、国民の大多数が皇室を支持しているのであれば、皇室は民主主義の合意のもとで存在するのではないか。

 もし、天皇やご皇室の存在が失われたとしたら、それはもはや日本ではない。天皇、ご皇室こそが、日本型民主主義の絶対条件であると言える。つい最近、有田芳生は、「昭和天皇の戦争責任は明らか」と前置きしつつ、「天皇家族の解放こそ国際的人権基準だ」とツイートした。こういう勢力は、「反天皇制」を旗印に、一致団結して主張を展開してもらいたい。淘汰するには、塊になってくれたほうが都合がいい。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2019/04/29 10:25 ] 皇室 | TB(0) | CM(12)

2800年の歴史に挑戦する山口二郎の愚

← 応援クリック、ありがとうございます。

 今上陛下が、伊勢神宮に天皇陛下のご譲位を報告するため、三重県伊勢市を訪問された。両陛下が地方に足を運ばれるのは、在位中最後の機会だった。あいにくの雨の中、神宮までの約5㎞の沿道には、途切れることなく出迎えの人たちが並び、両陛下は車列の速度を落とし、手を振って応えられていた。私もテレビでその模様を観たが、皇室と国民を結ぶ紐帯が、そこにはあった。

天皇皇后両陛下、伊勢神宮へ


 NHKはこの件を、「両陛下は、午後には、皇室の祖先とされる「天照大神」をまつる伊勢神宮の内宮に参拝されました」と伝えている。何の違和感もない報道で、引っかかるとすれば「皇室の祖先とされる」という部分だ。だが、この皇室の祖先という言葉に、パヨクは敏感に反応するようだ。山口二郎大先生は、このようにリアクションしている。


 山口大先生は、このことを報じるメディアの報道姿勢がお気に召さないようだ。言うならば、今上陛下は現生の人であるが、天照大神は神話上の架空の存在であり、その天照大神に「祖先」という関係性を持たせるのはナンセンスだという視点だろう。

 ツイートは更に具体的に、天皇絶対化は復古主義だと言わんばかりの批判を展開している。


 要するに、山口大先生は、天皇というご存在自体に対する批判はしなものの、その天皇に対して国民が持つ尊崇の念に対して違和感を表明しているということである。また、その素直な国民感情は、メディアが意図的に仕組んだ同調圧力によるものであり、明治体制を彷彿とさせる復古主義的なものとして批判しているのだろう。

活動家、山口二郎


 パヨクの視点に立つと、国民がご皇室に抱く尊崇の念や価値観、感情は、他者によって誘導されたものであり、危険な思想という解釈になるのだろう。しかし、その発想は極めて浅はかと言わざるを得ない。国民がご皇室に抱く価値観や親近感、尊崇の念とは、自然に育まれたものであって、その育みとは少なくとも千数百年、神話の時代を加えれば2800年近くの年月の産物なのである。山口二郎は、復古主義的な警鐘を鳴らしているつもりなのだろうが、実は山口の立場そのものが歴史の積み重ねという時空間を無視した暴論であると、私は思う。

 ご皇室に対する国民の尊崇の念を、誰かによって強制されたものだと主張する山口二郎ような人物が、私は気の毒でならない。彼らにとって、日本は住みづらい国なのだろう。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2019/04/20 07:22 ] 皇室 | TB(0) | CM(7)

今上陛下、ご譲位の日が決定 ~ 女性宮家創設に断固反対する

← 応援クリック、ありがとうございます。

 25年ぶりに皇室会議が開催され、今上陛下のご譲位の日が決まった。ご譲位は、6代前の光格天皇以来、200年ぶりのことだそうである。ご退位の日は、平成31年4月30日だという。実はこの日は私の誕生日で、なんとも複雑な心境だ。しかし、菅長官の「改めてわが国の営みを振り返り、決意を新たにすることができる」言及にある通り、4月29日の昭和帝ご生誕の日に続き、翌30日のご退位、5月1日の皇太子殿下のご即位が続けば、国民が皇室に思いを致す上でも適当な選択だろう。

天皇陛下ビデオメッセージ


 この皇室会議の見解を受け、野党各党もコメントを発表している。各党が例外なく触れたのは、ご皇室の継続に関する問題だ。

 日本維新の見解はこうだ。

女性皇族の御結婚に伴う皇籍離脱による皇族の減少など、諸課題の存在も明らかになっています。
 国会に皇室に係る諸課題を議論する委員会を設置し、今後も、天皇制、皇室制度について国会で議論を継続していくことが必要と考えます。


 「天皇制」という共産党ワードを使っているところがNGだが、それ以外は当たり障りないものだ。

 続いて、民進党だ。

 皇位継承などの皇室をめぐる課題については「政府が付帯決議にある様々な検討事項をしっかりと検討してもらい、皇位継承が安定的に行われる環境を整えてもらいたい」と答えた。


 大塚代表のコメントだが、大塚が言及する付帯決議三点のうち、女性宮家に関する記述があるのは一である。

 譲位特例法に伴い、衆参両院それぞれの委員会で採択された付帯決議の全文は次の通り。

 一、政府は、安定的な皇位継承を確保するための諸課題、女性宮家の創設等について、皇族方のご年齢からしても先延ばしすることはできない重要な課題であることに鑑み、本法施行後速やかに、皇族方のご事情等を踏まえ、全体として整合性が取れるよう検討を行い、その結果を、速やかに国会に報告すること。


 要するに、民進党は、女性宮家を検討せよと言っているのだ。もっと踏み込んだのが立憲民主党の枝野だ。

「女性宮家の創設を可能とすることを含め皇位継承の安定性を高めるための議論を進めていきたい」


 女性宮家というキーワードをはっきりと表現するあたりは、女性宮家創設への意欲だろう。

 自民党は、事の性質がご皇室と皇位継承にかかわることだけに、特措法を制定するにあたっては、与野党の合意を前提とし、政局を避けようとした。それに野党が付け込み、女性宮家を付帯決議に盛り込まない限り、特措法には反対と開き直った。労働組合の条件闘争のようなものだ。モリカケ等々でもわかる通り、野党は与党・自民党の弱みを見れば、ご皇室を政治利用することすら厭わないのだ。

 付帯決議とは、裁判で判決に盛り込まれない傍論のようなものだ。傍論は拘束力を持つものではない。却下された案だから、法案に盛り込まれないのだ。これを野党は利用しようとしているに過ぎない。

 女性宮家は、ご皇室の伝統と血統の破壊を導くもので、女性宮家を前のめりになって推進しようとしている連中は、そういった破壊活動を公言しているようなものなのだ。「男女共同参画社会になり、時代が変わったから作れ」という田原総一朗など、論評にも値しないが、女性宮家肯定派の左派メディアが、日本とご皇室の歴史を隠し、単に「世論調査で賛成が多い」などとプロパガンダを垂れ流し始めたら、結構厄介なことになる。

 ご皇室を政治利用したり、条件闘争のネタにしようとするのは、愚の骨頂だ。女性宮家創設には断固反対する。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当ブログはブログランキングに参加しています。ご面倒ですが、是非ともバナークリックをお願いいたします。
にほんブログ村 政治ブログへ
バナーが表示されない場合はこちらから。
人気ブログランキング | にほんブログ村 政治ブログ | FC2 ブログランキング

[ 2017/12/02 07:24 ] 皇室 | TB(0) | CM(24)
カレンダー
08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
Banners
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ



憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ