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私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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(恐らく)読まずに百田本を批判し、ツッコまれて逃亡する山口二郎のお粗末さ

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 先日、かなりくたびれてしまった車を売却し、新しい車を購入した。「車のナンバーはどうしますか?」と聞かれ、迷わず「1192でお願いします」と答えた。もちろん、1192は“いい国”の意味だ。日本はいい国だと思うし、私はこの国に産まれたことに、心から感謝している。

 ところが、産まれた日本を、わざわざ貶めようとする人々が多いことに驚く。国際標準としての左翼は愛国的であることが多いが、和製サヨクはその真逆だ。むしろ、愛国心を危険な思想と断じ、国に対する誇りなどというものを持ってしまうと、また戦争に突き進むことになる、などと、真面目な顔をして言っている。戦後の左翼思想がすべてそうだったわけではない。しかし、最近のサヨクを見ていると、その思想的劣化には目を覆うばかりだ。

 拙ブログでも度々取り上げる山口二郎だが、山口のようなサヨク(パヨク)にとって、思想的に対極に位置する百田尚樹氏の著書が売れること自体、ガマンならぬことらしい。早速、こんなツイートで憂さ晴らしをしている。


山口二郎


 これが百田氏本人の目に留まった。百田氏はさっそく、カウンターで応酬している。


 推測の域は出ないが、山口二郎は恐らく日本国紀を読んで批判しているわけではないだろう。山口は、百田氏のツイートに返信していない。言いたいことだけ言って、その発言には責任を持たない典型例である。山口流に言えば、私も「日本に生まれたことを感謝できる、よほど幸せな者」の一人なのだが、それは悪いことなのか。

 そもそも、「愚かな指導者の下、無謀な戦いで非業の死を遂げた大勢の人」と、戦死者、戦没者をひとくくりにする論法に無理があるように思う。戦争が愚かだったかどうかは、見方によって変わる。あの時、戦わずして欧米の軍門に下れば、戦死者は出なかったかもしれないが、日本の国のかたちが変わっていたかもしれない。例えば、ソ連の侵略の防波堤となり、徹底抗戦した占守島の軍人たちがいなければ、今ごろ北海道から東北はロシア領として存在しているかもしれない。この人たちの死が無謀な戦いであったと定義するのは、戦後を生きる者として明らかに傲慢である。

 山口は、百田氏のツッコミには返信せず、後追いで「歴史とは、まず何よりも検証の対象であり、検証には感情は無用である。」とツイートしている。一種の逃亡だ。安倍政権も、後世、歴史の検証対象となる。その時、「アベ、お前は人間じゃない。たたき斬ってやる」という山口自身の感情丸出しの発言も、同じく検証されることになるだろう。そして、「日本にはこんなバカな学者がいたんだね」と、ため息をつかれることも、また検証のひとつなのだ。



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[ 2018/11/26 07:08 ] 社会問題 | TB(0) | CM(11)

香山リカの講演中止 ~ 言論を封殺する側がこれを問題視する笑止

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 今日のと南丹市で予定されていた香山リカの講演が中止になったそうだ。同市によれば、「日の丸の服を着て行ってもいいか」などとする電話が市に5件あり、「当日大音量を発する車が来たり、会場で妨害や暴力があったりしたら大変やろ」と市役所を訪れて告げる男性もいたそうだ。

 先ず言っておくが、暴力をほのめかすことで言論の自由を脅かすような行為を、私は断じて容認しないし、非難する。ネットによると、この脅迫まがいの脅しを市に対して行ったのは、地元南丹市の敬愛倭塾という団体だという。真偽のほどは不明だが、やり方がいかにもまずい。香山リカはバカだが、彼女は犯罪を犯しているわけではないから、妨害者は言論を封じ込める言論の敵になってしまう。少し頭を働かせ、講演を傍聴し、香山が演題としてあげていた「子どもの心を豊かにはぐくむためにー精神科医からのアドバイス」というテーマから逸脱する政治的発言などがあれば、それを告発するだけでよいだろう。

 まぁ、元はと言えば、南丹市のミスキャストであり、同市にも熟慮を促したいところだ。

香山リカ


 さて、香山やその取り巻きは、案の定、この講演中止を反右翼の宣伝活動に使っている。お笑いなのは、しばき隊の野間易通の、このツイートだ。


 野間のこのツイートは、一見正論ではあるが、著しい言行不一致だ。作家の百田尚樹氏は、これまで何度も殺害予告を受けており、過去にはサイン会の爆破予告まであったそうだ。もちろん、この事案をしばき隊によるものと言っているわけではない。しかし、野間が香山の講演中止を批判するなら、百田氏への脅迫についても批判すべきだ。これをやらないと、ダブルスタンダードになる。ついでに言うと、百田氏の本は買うのではなく万引きしろと犯罪教唆した手塚空は野間の仲間だろうが、野間がこのツイートを批判したという話は、寡聞にして聞かない。

 私は香山の講演を妨害した人たちの行動を、繰り返して言うが、否定する。だが同時に、香山が自身の名前や立場を使って行う言論活動で受ける、反香山の言論や行動は、彼女自身が払わねばならないコストだともいえる。香山は我々一般人とは違い、精神科医、大学教授という肩書で知られる著名人のひとりだ。彼女が発する言論も、中指突き立ててカウンターパートを罵倒する行動も、それに反対する勢力が存在することを理解していて実行しているのだ。要するに、香山リカは「一方的な被害者」ではないのである。


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[ 2018/11/25 07:24 ] 社会問題 | TB(0) | CM(6)

原爆Tシャツに抗議ひとつあげなかった反核兵器団体のダブスタ

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 BTSの原爆Tシャツ事案がいまだ炎上を続けているが、BTSの事務所の代表者が南鮮人被爆者が多く住む慶尚南道陜川を訪れ、被爆者らに謝罪したそうだ。BTS側は「意図的ではなかったが、被爆者を傷つけたのであれば心から謝罪したい」と述べ、協会関係者は「Tシャツを問題視し、日本が加害者として謝罪するどころか、(日本人が)唯一の被爆者のように振る舞っている」「日本政府やメディアはBTSの純粋な活動を妨げないでほしい」と訴えたという。

 シナリオもここまで上手く書ければ満点だ。BTSの愚行が、何故か日本がけしからんという話にすり替わっている。さすが、被害者意識で生きている国民だけある。南鮮被害者協会は、日本政府やメディアがBTSの純粋な活動を妨げていると言っているが、これも無知に等しいもの。メディアとは、BTSを紅白歌合戦出演リストから外したNHKなどのことを言うのだろうが、BTSへの批判は一般国民レベルが呈するもので、NHKはその世論に忖度しただけの話。むしろ、日頃から反核論陣をはる朝日新聞など、この問題を積極的にとりあげる機運すら感じられない。

防弾少年団ジミン


 さて、被害者団体といえば、被爆国日本がお家元である。BTSの事務所関係者は、13日、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)を訪問し、状況説明と謝罪を行ったというが、被団協はいとも簡単に謝罪を受け入れた。そのコメントがこれだ。

「表現の自由などに関する問題があるので、この問題は私たちが怒るべきことではありません。我々は、原子爆弾について正しい教育を行い、一緒に議論を続けていくことに合意しました」


 被団協はの木戸季市事務局長は、「こうした表現を巡る問題では、対決や分断を煽るのではなく、対話を通じてお互いの理解を深める方が望ましい。核兵器とはどういうものなのか、何が問題なのかといった点を巡り、話し合いをしていきたい。BTS側にもそう説明し、一致した」とのコメントも出している。

 そもそも、原爆Tシャツの一件が物議を醸しだして以降、この問題に最も敏感だと目される被爆者団体から、なんらかの抗議や声明はまったくと言っていいほどなかった。被団協をはじめとする反核兵器団体は何も行動しない団体ではない。たとえば被団協の活動を見れば、自衛隊の憲法への明記に対して反対するという声明まで出している。

 被団協の基本文書には、原爆の悲惨さと被爆者がどんなに虐げられた存在なのかという視点が、連綿とつづられている。そういう観点からみれば、被爆者の尊厳を踏みにじる原爆Tシャツなど、決して許されるものではないだろうし、表現の自由から逸脱するものとして、糾弾の対象となるはずだ。それが、「私たちが怒るべきことではない」となる。自衛隊の存在を認めないという彼らの主張と並べてみると、これはダブルスタンダードではないのか。

 相手によって主張を変えるなら、主張そのものの本質はまがい物だと言わざるを得ない。


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[ 2018/11/18 09:08 ] 社会問題 | TB(0) | CM(9)

安田純平氏本人によって梯子を外された「自己責任論批判」

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 南朝鮮で起きている徴用工訴訟事案に対する世論の反響は極めて大きいが、その恩恵にあずかった人のひとりが安田純平氏ではないだろうか。安田氏帰国に際し、英雄視する側と自己責任を主張する側で論争が起き、氏は話題の中心にいた。しかし、南鮮で起きたトンデモ司法判決のお陰で、安田氏に対する注目とかまびすしい議論は、幾分分散したわけだ。

 その安田氏が、意外と早く記者会見を開いた。3年余りの拘束は地獄だと言っていたが、地獄は彼の健康状態を損なっていなかったということだ。いずれにせよ、氏の会見は注目を集め、会見の様子を生中継をしていたテレビ局もあったようだ。その中で、拘束生活の実態や解放のプロセスと等しく、議題に上ったのが「自己責任」に関する考え方だ。ここで、自己責任論を批判していたメディアは、安田氏本人によって見事に梯子を外された。

川村晃司
「安田純平さんが日本に帰国されてですね、このことは世界の報道機関も報じておりますけど、いわば、匿名のネット上でのバッシング、あるいは自己責任といったような、ある意味ではですね、自分たちの日本の今の社会を映し出しているような、日本社会の、民主主義のある意味の姿、あるいは民度、文化の許容度を映し出しているようなあり方が、現在ネット上を含め、メディアのそうの中にあるわけですけども、こういした日本社会の現状について、安田さんはどのように受け止められていますか?」

安田純平
「私自身の行動によって、日本政府ならびに多くの皆様に…御迷惑というか、おかけしたということもありますので、私自身に対して批判があるのは当然のことであると考えています。何があったのかということも含めて皆様に批判いただき、検証いただくというのは当然であると思ってますので、そのことについては、特に私の側から…疑問というのは特にないです」

安田純平


「自己責任についてなんですが、当事者である私が述べるのは、非常に言いづらいものがあるんですが、紛争地のような場所に行く以上、当然自己責任であるというふうに考えています。これは紛争地において、日本政府が何かしらの救出をするとかいうのは非常に厳しい環境にある。だからこそ政府は退避勧告といったものを出している。そういった場所にあえて入っていく以上、自分が相応の準備をし、何かあった場合に自分に起きたものを自分で引き受けるという、まぁ準備、態勢としての準備。自分自身の心の準備をやって入るものだと思っています。そこで自分の身に起きるものに対しては、はっきり自業自得であるとは考えています」


 会見の仕切りはテレ朝の川村晃司だった。川村は「時間がないので1問だけ」と言った上でこの質問をぶつけた。川村には、ネットを中心とした自己責任論での安田批判に「先ずは一発かましてやろう」という打算があったということだろう。川村の思惑は、見事に外れたのである。

 安田氏には、帰国から会見を開くまで、ある程度の時間があった。当然ながら、この自己責任論に対する安田氏自身の肯定は、世論を見定めたうえでの発言だったのだろう。紛争地に、政府の指示、指導に逆らって入り、その指示、指導を真っ向から批判していた過去があった。今回の解放に尽力したのが、その批判の対象であった政府なのだから、恩を仇で返せば批判は更に高まる。安田氏には、そういう情勢に対する対応策が必要だったということだ。

 左派メディアは、安田氏本人に自己責任論批判を語らせようとしていたのだろう。川村のいの一番の質問は、そのような底意を感じさせる。メディアの意図は、安田氏を利用した自己責任論批判、ひいては権力批判だ。メディアがそのために安田氏を利用しても、結局批判を一身に浴びるのは安田氏自身だ。そんな不利な勝負を、安田氏が引き受けなかったということでしかない。

 テレ朝の川村の仕切りも、ネットで話題となっている。時間がないと幾度もコメントした上で、川村が指した質問者はテレビ朝日、朝日新聞、東京新聞、毎日新聞、日テレ、共同通信と左のオールスターで、産経と読売は質問すらさせてもらえなかったという。これでは、都合の悪い質問は遮断する意図があったと見られてもしょうがない。

 いずれにせよ、左派メディアによる、安田氏を利用した自己責任論批判は、見事に失敗した。安っぽい「安田氏英雄論」も、説得力を削がれたかたちだ。彼らがこれからどういう反撃に出るか、見ものである。


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[ 2018/11/03 08:49 ] 社会問題 | TB(0) | CM(4)

護憲派こそ語れ! ~ どうやったら安田事件を防げたのか、どうやったら安田氏を救出できたのか

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日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。


 これは、言うまでもなく我が国の憲法の前文からの引用だ。憲法前文は、この憲法の理想を理念として総合的にまとめたもので、憲法全体にかかるものだ。「崇高な理想」ということばが2度も出て来ることからもわかる通り、理想、理念としては極めて気高い。

 しかし、この憲法が他国に影響を与えるかと言えば、そんなことはありえない。数多の主権国家はそれぞれのルールを憲法として明文化し、そのルールの下で国家を運営している。言うまでもなく、日本国憲法はあくまで日本国と日本国民に限ったルールであり、他国や他の民族の言動を拘束しない。こんな当たり前のことが護憲派には通用しないのだから、まことに困ったものだ。

 護憲論者には、「平和憲法の理念を世界に広めよう」とか、「憲法9条の精神を世界共通の価値観としよう」などという、実現し得ない理想を語る人たちがいる。それぞれが理想を持つことは勝手だが、彼らはあたかもそれが実現可能なように表現する。彼らがそれを実現するまでのプロセス、方法論を述べたとは、寡聞にして知らない。実現性のないことを声高に主張するのは、単なる「遠吠え」と同じで、理想論のなかに埋もれていく運命を、彼らが自ら選択しているだけだ。

安田純平氏


 安田純平氏が武装勢力に拘束され、すったものだの挙句に解放され、帰国した。彼の過去の発言や、解放後の発言をめぐって論争が起きているが、事実として残るのは、(1)安田氏が第三国で拉致・拘束されたこと、(2)解放までのプロセスで、何らかの交渉があったこと、(3)日本国が彼を救出する手段として、武力を行使できなかったこと、である。

 (2)はともかく、事件そのものの起点である(1)の拘束は、我が国の平和憲法の理念では考えられないことだ。我が国の憲法は「専守防衛」という理想主義を建前としている。しかし、専ら守ることだけでは、安田氏の事件は防げなかったのだ。当然、政府は危険地域への渡航を、理由の如何を問わず禁止した。これは「守る」の理念だ。しかし、安田氏のような勝手な人物がその地域に赴き、武装勢力が彼を拉致した。そうなると、安田氏に対する防衛を、国家は発動できない。従って、専守防衛という理想主義を壊したのが安田氏ということになり、護憲派こそが安田氏を批判するべきなのだ。しかしながら、あちら側の陣営からは、そんな声は一切聞かれない。これは護憲派の矛盾ではないのか。

 我が国の憲法は、自衛隊を認めていない。従って、安田氏を救える組織がない。警察は、その警察権を国外で行使することはできない。そうすると、唯一の解決方法は、護憲派が大好きな「話し合い」ということになるが、テロリストと話し合いをするということは、テロリストを対等な交渉相手として認めることに他ならない。

 どう考えても、我が国の平和憲法が、国家、国民の安全、平和を守る手段として、機能していないのだ。このことを、護憲派に分かり易く説明して欲しい。どうやったら安田事件を起こさせなかったか、どうやったら安田氏を救えたのか、護憲派こそ語るべきである。


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[ 2018/10/30 07:09 ] 社会問題 | TB(0) | CM(6)
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