私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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「政界弱者救済機構」としての希望と立憲民主

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 自民党と大勝で終わったこの総選挙は、同時に、民進党の整理という意義があった。この選挙戦の主役は安倍総理でも自民党でもなく、実は野党だったのだと思う。希望の党が立党し、小池人気にあやかり、議席欲しさの薄っぺらいネズミたちが、我先にと希望へ飛び込んで行った。彼らの変節は、彼らが今まで訴えてきた理念や政策を支持し、彼らを育ててきた支援者への裏切りである。

 希望の失策は、そんなネズミたちを、首班指名欲しさに「単なる数の確保」のために受け入れた、小池の戦略ミスである。小池には、商品を市場に出すために必要な研究開発のような裏付けがなかった。思い付きで市場に商品を流通させれば、待っているのはクレームの嵐だ。案の定、選挙戦の最中に造反を口にする公認候補者が続出した。商品は、市場に出回る前の流通段階で回収されたようなものなのだ。企業としては赤っ恥である。

希望の党、小池


 一方、枝野率いる立憲民主党は、笑いが止まらないだろう。選挙前から拙ブログをはじめ、多くのブログやSNSで指摘してきたように、民進党の政党支持率は消費税にすら遥かに届かぬ低レベルだった。民進党は急速に泡沫化していたのだ。悪評すら聞かれなかった蓮舫を降ろし、前原と枝野が代表選を戦っても、世論の期待感に変化は見られなかった。あの時点で、民進党幹部の頭の中にあったのは、次の選挙で「どれだけ負けを小さくできるか」だったに違いない。

 そんなときに小池百合子が新党を結成し、民進党は党全体として、名を捨てて吸収される戦略を取った。この方針を決定した党の両院議員総会でさして異論が出なかったことが何よりの証拠だ。勿論、そのなかに枝野も含まれる。ところが彼らは排除された。立憲民主党はそんな状況下で、苦肉の策としてつくられた政党であり、泡沫中の泡沫だったはずなのだ。小池の「排除の論理」という敵失で、立民バブルが起こったことは、多くの人たちが論じる通りだ。

立憲民主党、枝野


 そういう意味で、希望の党も立憲民主党も、「政界弱者救済機構」だったのである。民進党という泡沫政党から出たがっていたネズミたちは、希望の党にすがった。自らの主義主張を棚に上げ、議席のために魂も売った。メディアは希望の敗北を「排除」で片付けようとするけれども、あの魂を売った民進党出身議員の薄っぺらさや、踏み絵を踏んでおいて、それをなかったことにしようとした造反者の振る舞いを、有権者はちゃんと見ていたはずだ。この党に託そうなどという期待が消えてなくなったのは、小池だけの責任ではない。

 立憲民主党は、希望に拾ってもらえなかった議員を集めて自発的に作った弱者救済機構だ。都知事選や都議選で小池が使った戦法は、特定の悪者を仕立て上げ、それを叩くことによって自らの存在をアピールするものだった。悪者役は、都知事選は石原慎太郎氏、都議選は“都議会のドン”と呼ばれた内田茂だった。今度の衆院選では、小池は安倍総理を悪者に仕立てあげ損ねたが、立憲民主には「反安倍」という分かり易い旗があった。立憲民主が集めたのは、こういう反安倍の票であり、小池の敵失でタナボタ的に流れてきた票だ。新しくもないどころか、古い旧社会党と同じ匂いがする政党が、今後勢力を伸ばすことができるかは眉唾物だろう。

 野党再編の第一ラウンドは終わった。無所属で出た民進党出身議員も含め、希望の党は草刈り場になる可能性がある。第二ラウンドが始まり、その結果生まれるものが「看板を変えただけの民進党」なら、そんな奴らは永田町から叩き出すべきだ。


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[ 2017/10/24 07:08 ] 政治 | TB(0) | CM(5)

立憲民主党は「安倍自民、圧勝」とう事実に向き合え

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 昨日投開票された衆議院議員選挙。大風の影響もあって投票率は低かったが、それで安倍自民の大勝である。自民党の公示前の議席数は284だったが、今回の選挙では280を獲得した。衆院選は政権選択選挙と定義されているが、この結果はどう転んでも安倍政権への信任である。後出しジャンケンで投票率が低い打の、獲得投票数がどうだとかの難癖をつける輩は出て来るだろうが、野党もパヨクも、潔く負けを認めるべきである。

安倍自民、圧勝!


 今回の選挙は、話題として、安倍自民への評価よりも、野党再編を軸に展開した。その中心にいたのが小池都知事が作った「希望の党」だった。考えてみれば、この選挙は希望の党の発足で始まり、その党の失速で終わった感がある。序盤では、希望の党が100議席に迫る勢いと見るメディアが多数を占めていた。安倍総理の解散の会見の同日に、新党結成をぶつけてくるあたりまでは、小池の戦略は当たっていた。ただ、いかんせん、中身が薄すぎた。

 小池はじきにこの敗北を総括するだろうが、「排除」のひと言で潮目が変わったというのがメディアの一般的な見方のようだ。他にも、都政に専念すべきという意見も多数あるようで、「排除」と「都政」が無党派層にウケなかったのは間違いないだろう。政治ウォッチャーから見れば、数を形成するためだけに受け入れた旧民進党議員があまりにポンコツ過ぎたということに尽きる。私は「排除」という言葉もさることながら、「排除が足りなかった」のだと見る。この「排除不足」については、別の機会に書こうと思う。

 その希望の党の失速を漁夫の利としたのが、立憲民主党だ。立憲民主党が掲げるスローガンは「まっとうな政治」だが、彼らの出身母体である民進党が急速に党勢を失ったのは、間違いなく、まっとうに政治をしてこなかったからだ。その象徴が菅内閣だが、この選挙では菅直人のようなゾンビに再び議席が与えられるという、受け入れ難い結果を生むこととなった。

 立憲民主党の躍進は、半分は反自民、反安倍の投影だろうが、もう半分は風だろう。選挙公示前は希望の党がバブルだったが、そのバブルが立憲民主に移ったのだ。彼らは排除されたという判官びいきも味方につけ、希望の党へ移ったポンコツがどもが踏んだ踏み絵に直面することもなかった。それが「筋を通した」と見られたとしたら、何をかいわんやである。目の前に踏み絵があったというシチュエーションを経なかったことが、逆に、立憲民主の追い風になったのだ。

 いずれにせよ、立憲民主党が躍進したという事実があるのと同時に、安倍自民が文字通りの圧勝を遂げたという事実も残る。安倍政権下での改憲を許さないとする立憲民主党は、安倍自民圧勝という“示された民意”に対し、正面から改憲議論に立ち向かうべきだ。それが立憲主義そのものなのだから。


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[ 2017/10/23 07:19 ] 政治 | TB(0) | CM(25)

選挙戦最終日の秋葉原 ~ パヨクの屁のツッパリと偏向メディアへの批判

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 安倍自民にとって、秋葉原は「ホーム」である。私はよくサッカー観戦に行くが、相手チームへの声援は、ホームチームのサポーターの圧倒的な声によってかき消される。私は案の定、前日からの風邪が悪化してしまい、秋葉原へ行くことは叶わなかったが、ネットのLIVE中継で見た秋葉原の熱気は、凄まじいものがあった。

秋葉原1021


 昨日の秋葉原にも「こんな人たち」が来ていたらしいが、彼らの声はいわゆる「屁の突っ張り」程度にしかならなかったようだ。不要な混乱を避けるために集会を管理するのは警察の役割の一つで、パヨクがデモをやるときも、それは必ず警察の管理のもとで行われる。昨日の秋葉原も、警察が管理下に置いていた。しかし、パヨクは自分らの場所や声が思い通りに伝わらない状況に置かれると、それを「戒厳令のよう」と批判する。明白なダブスタだ。戒厳令とは、非常時に自由や権利をいったん縛り、国や地方の機能を軍に委ねることを言う。自由や権利が制限されるどころか、秋葉原に響いた「アベシンゾー」コールは、自由や権利の最も象徴的な行使ではないか。

 聴衆の矛先は、反安倍パヨクの選挙妨害に留まらなかった。


 安倍・麻生の揃い踏みを取材に来ていたメディアは、有権者の批判を直接浴びる状況に置かれた。無理もない。権力の監視を自任するマスメディア自身も、第四の権力と言われる立場なのだ。彼らの報道姿勢は、一般国民によって監視されている。彼らが報道の自由を謳歌し、権力批判を自由奔放に行うのと同じく、彼らは国民の批判を受ける義務があるのだ。

 さて、そんな選挙戦も昨日で終了し、今日は本番の投票日である。この日に及んでも、朝日新聞は反安倍の御旗を降ろさず、自民党以外の政党、候補者へ票を誘導するような社説を書いている。

 昨年の米大統領選。世界中がまさかと思っていたトランプ氏が当選し、ヒラリー・クリントン氏は一敗地にまみれた。

 投票率は50%台だった。過去に比べ特に低かったわけではないが、選挙が終わった後に、多くの市民から「実は投票に行かなかった」と謝られたと、ヒラリー氏が近著で明かしている。「市民としての責任を最悪の時に放棄したのね」という言葉が口をつきそうになったという。

 街の灯が一つ消えても、目に映る風景はほとんど変わらない。やがて「なんだか暗いね」と皆が気づいた時には、もう元に戻れない地点に来ているのかもしれない。


 投票行動を促すセンテンスを装った、反安倍のプロパガンダ的表現であり、ヘイトスピーチの類いでもある。こういう誘導に惑わされず、国民の暮らしをよくする政党、政治家を自分の目で見定め、投票権を行使していただきたい。少なくとも、議席確保のために主義主張を変えたり、政党を渡り歩くような候補者、過激派サヨクや活動家と繋がっている候補者を選ぶことは、日本の歩みを止める一票となることを自覚していただきたい。


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[ 2017/10/22 09:33 ] 政治 | TB(0) | CM(7)

立憲民主党が野党第一党になれば、あのクズが衆院副議長の座に…?

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 昨日の午後から急に喉が痛くなり、風邪の兆候が出てきたので、慌てて期日前投票に行ってきた。台風を理由に投票をサボることはないが、熱を出して寝込んでしまったら大変だ。我が選挙区は、自民、希望、維新、立民に加え、幸福実現党、首相公選制を主張する無所属とバラエティに富んでいるが、自民党一択で何ら悩みもない。読者の方々も、台風が心配なら、今日中に投票を済ませることをお勧めしたい。

 さて、今日はこの写真から。

小林よしのりと有田せんせー


 小林よしのりと有田せんせーのツーショットである。投稿者の「人間こうなったらおしまいだな」という一言がすべてだ。もはや、立憲民主党の応援団長兼広報担当になった感がある小林だが、自身のブログでは「ブレていない」と言っている。そして、「枝野が最も保守に近い」とまで言っている。一連の言動は、枝野と共闘関係にあるJR総連もびっくりだろう。核マル派から支援を受ける保守など、聞いたことがない。

 もうひとりの有田芳生は、19日、共産党の池内さおりの応援に回っていたそうだ。小林は共産党との距離感も肯定するのだろうか。ま、結局のところ、小林よしのりなどもうどうでもいいのだが。

 この立憲民主党という、排除された議員連中が考えるのは、この衆院選で一定の議席を確保し、野党再編を主導しようということだろう。政党交付金の基準は、1月1日時点の政党としての存在だ。国民が等しく負担する政党交付金は、党の規模に従って分配される。当然ながら、排除された旧民進党の無所属組も、どこかの党に属し、交付金の恩恵にあずかろうとする。

「無所属の心ある人が20~30人当選すれば、もう一回仕切り直しになる。遠回りになったが、自民党と対峙できる、格差縮小に努力する政党をつくりたい」(15日新潟県新発田市で)


 「仕切り直し」というひと言で、分裂した民進党は、すべてではない者の多くが再び糾合するだろう。そしてできるのは、看板を掛け替えた民進党そのものだ。彼らは民主党という党名で背負った負の遺産を、民進党と党名を変えることによってリセットしようとした。今回も同じである。

 仮に、立憲民主党が野党第一党になったとしよう。衆議院議長は、与党第一党から選ばれるが、副議長ポストは野党第一党にあてがわれるのが慣例だ。慣習として認識していたが、Facebookである方の記事を読み、再認識した。今の議長は自民党の大島理森氏で、副議長は民進党の川端達夫である。自民党が第一党になり、議長ポストを得るのは間違いないだろう。立民の最高顧問は2名おり、一人は菅直人、もう一人は赤松広隆だ。彼らが野党第一党になったとしたら、議員としては使い物にならない菅直人を副議長に据えるものと思われる。赤松は副議長を一度経験しているからだ。そんなことが許されるのか。

 報じられる立憲民主党というサヨク政党の躍進は、希望の党の失速が生んだもので、決して彼らが優秀で立派なわけではない。とりあえず、最も明白なのは、菅直人に議席を与えてはいけないということだ。

 「菅直人衆議院副議長」……。それこそ、悪夢だ。


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[ 2017/10/21 07:18 ] 政治 | TB(0) | CM(10)

立憲民主党は、憲政史の汚点「菅内閣」の残滓に過ぎない

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 一昨日に取り上げた、民進党から希望の党に移ったにもかかわらず、踏み絵などなかったことにしようとする姑息な候補者、小川純也。昨日もizaで取り上げられていたが、その言いっぷりがクズ過ぎる。希望の党の公約に書かれた「憲法9条を含め改正議論を進める」に反し、「憲法9条の改悪については明確に反対」と主張したかと思えば、「立憲民主党と無所属、民進党の人たちを巻き込み、野党再結集、再合流へと歩みを進めなければならない」と支持者に訴えたそうだ。他にも造反者が続出しているようで、希望の党の足を引っ張るのは、民進党から移籍したポンコツどもだという、予想通りの展開となっている。

 小川は「小池氏の物言いは『排除』などひどい」と、小学生レベルのクレームを付けたようだが、バラバラだった民進党をそっくりそのまま引き受ければ、希望の党もバラバラになるだけだという論理は、誰でも理解できることだろう。そんな論理も理解できず、全員が移籍するというファンタジーを信じたほうが愚かなのだ。学級会じゃあるまいし、子供の泣き言のような演説を聞かされる香川の有権者も迷惑なものだ。

 しかし、排除されたことで新党を結成した「立憲民主党」が、希望の党を退け、野党第一党の座に就こうとしているというのだから、世の中は皮肉なものだ。希望の党に行かず、主義主張を貫き、弱小でも旗を立てたというのが「美談」として流布されているが、多くの方々が指摘する通り、この連中も当初、希望の党への移籍に全く異を唱えず、身売りに賛成していたのだから、党の結成前から筋は曲がっているのだ。

枝野幸男


 評論家の八幡和郎氏が、他の方のTwitterを引用して「もっとも」と言っていたが、現在までの顛末は下記のようなものになる。

民進党では当選できん

全員 希望の党へ (満場一致)

小池さんは日本のメルケル シンパシ-を感じる

ゴミはいらんと廃除される...

小池はクズだ!無所属出馬だ!

やっぱ無所属しんどい

立憲民主党旗揚げ


 八幡氏はFacebookでこうも言っている。


 これは正しい指摘である。立憲民主党が筋を通しているのではなく、行き場がなくなって、しょうがなく新党を立ち上げただけなのだ。しかも、その顔ぶれは、民主党政権の菅内閣の陣容そのままである。Twitterで分かり易い図を作って公開された方がいるのだが、見比べるだけでおぞましい。

立憲民主党は実質的には菅内閣だ


 立憲民主党への支持は、遠回しながらかつての菅内閣を肯定することに繋がるが、あの憲政史における汚点ともいえる菅内閣のことを忘れ去るには早すぎるだろう。一度捨てたゴミが、別の新しい包装で出てきたというべきもので、中身を確認せずに「良さそう」などと言うのは軽すぎるのだ。希望の党は安倍政権に対抗する勢力には違いなかったが、、憲法改正を党是とする党はサヨクメディアにとっては支持しづらかった。が、枝野が新党を作ったことで、便乗する船ができただけの話なのだ。排除された者への同情や判官びいきも一役買っているのだろうが、あの屈辱の内閣をぜひ思い出していただきたい。

 立憲民主党は、菅内閣の残滓に過ぎない。この党に票を投ずるのは、菅内閣の肯定のみならず、万年野党だった旧社会党を推す野と同じく、票を捨てるような行為である。


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[ 2017/10/20 07:08 ] 政治 | TB(0) | CM(17)
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