私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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「譲歩」と「リスペクト」を混同して安倍総理を断罪する、哀れな政治学者について

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 あらゆる機会をとらえて、安倍総理をディスる陣営の生態は、五輪期間中も変わらない。日本選手団は、冬季五輪では、ホスト国だった長野に並ぶ過去最多のメダル数を獲得しているそうだ。国を代表している選手を、国のリーダーが励まし、優秀な成績を収めたときは称賛するのは当然の光景だと言える。だが、アンチ安倍派は、メダルを獲得した選手を労う安倍総理の姿を、「政治利用」と言って非難する。その筆頭が、あの「アベ、お前は人間じゃない。たたき斬ってやる!」で一世を風靡した、山口二郎センセーだ。


 山口二郎は、他のユーザーの「毎日、平昌五輪で活躍した選手を賞賛するツイートが流れてくるが、応援していた自分の写真を貼付けてくるのは首相だけだ」というつぶやきをリツイートし、「品性の卑しさがにじみ出る」と、また総理をディスっている。私にとっては、「アベ、お前は人間じゃない。たたき斬ってやる!」より卑しい品性は思い浮かばないくらいなのだが、こういう、学者というマスクを被ったサヨク運動家には、自分の卑しさが見えないのだろう。

山口二郎


 選手を応援し、メダルを獲得した秀でた選手を称賛することの、何が政治利用なのか。スポーツ選手の政治利用といえば、山口が支援した民主党で、菅政権がなでしこジャパンに付与した国民栄誉賞がすぐ思い浮かぶ。菅直人は、小泉純一郎が貴乃花相手に叫んだ「感動した!」を地で行きたかったのだろうが、誰が見ても政治利用があからさまな醜態だった。

 このご時世だから、山口の言う「隣国」とは、南朝鮮のことを指すのだろう。山口は「安倍総理は南鮮に対するリスペクトが足りない」と言っているのだ。しかし、国家間の約束ひとつ守れない隣国に対し、リスペクト云々を言う前に、「為すべきことを為せ」と迫るのは当然だ。しかも、安倍総理が南鮮にリスペクトを欠いているというのは一面的な見方であり、外交儀礼に欠いていることはない。安倍総理が欠いているとすれば、それは今までの政権が取ってきた南鮮に対する安易な譲歩でしかない。しかしそれは、欠いているのではなく、戦略的スタンスと解釈すべきだ。

 相手のことをリスペクトすべきというのであれば、山口二郎も、安倍総理をはじめとする政敵に対して持つべきものだ。「たたき斬ってやる!」と断罪する姿に、リスペクトの微塵も感じ取ることは不可能なのだから。


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[ 2018/02/21 07:09 ] 外交 | TB(0) | CM(6)

日の丸は私たち日本人の身体の一部である

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 平昌五輪はまだ継続中だが、日本人の琴線に触れる話がいくつも伝わってきている。代表的なものとしては、羽生結弦選手の国旗に対する敬意、小平奈緒選手の金メダルとスポーツマンシップだ。

 羽生選手は、金メダルを取った試合後のセレモニーで、2位の宇野昌磨選手とともに日の丸を持ってカメラマンの前に移動した。ところが、3位のフェルナンデス選手にスペイン国旗が用意されていないことを知り、一度受け取った国旗を戻して記念撮影に応じ、フェルナンデス選手にスペイン国旗が渡ると、自身も日の丸を広げ、3人全員で国旗を掲げたという。数年前の試合で、試合後にインタビューを受ける際、身の回りの荷物は床に置いたが、「国旗だけは下に置けない」とスタッフに預けていたビデオも発掘され、彼の国旗に対する敬意が日本人の共感を呼び起こしている。

羽生が金、宇野が銀


 私たち日本人が、支那は南鮮で日の丸を焼いたり踏みつけたりするセレモニー、蛮行の類を見て憤慨するのは、国旗は我々国民の身体の一部であるからだ。日の丸は、国民、国土や風土、文化、そして君が代と同じく、日本という国を形成する重要なもののひとつだ。同時に、日の丸を背負って戦う選手たちも、我々の一部といえる。ジョホールバルでサッカー日本代表が初めてのワールドカップ出場を決める試合で、NHKのアナウンサーは選手たちを「このピッチの上、円陣を組んで、今、散っていった選手たちは、私たちにとっては『彼ら』ではありません。これは、『私たち』そのものです」と語った。日の丸を付けて戦う日本代表選手も、日の丸そのものも、私たちにとってそういう存在なのだ。

 さて、そんな日の丸を蔑ろにするのが、戦後、長きに渡って幅を利かせてきたサヨクである。彼らは日本のあらゆる部分に浸透しているが、なかでも政界とマスメディアへの浸食は根深い。このようなスポーツの国際大会の際、試合やインタビューは放送しても、日の丸や君が代のシーンは何故かカットされることが多い。女子のワールドカップサッカーで日本が優勝した際、フジテレビは表彰式をカットした。その理由が凄い。「国歌国旗法が成立したことで、日の丸・君が代に反対する意見との中立を保つために、君が代が流れる表彰式を流すことは、放送法に定められた公正中立原則に違反する恐れがあると、コンプライアンス委員会より指摘された」というのが理由だったそうだ。国旗や国歌を排すためなら、どんな理由でも捻りだすのがサヨクである。

 羽生選手の帰国を待ち、仙台では街宣パレードが前向きに検討されているようだ。羽生選手を讃えるパレードは、2014年、ソチで金を取って帰国した後も実施された。だが、仙台市、宮城県、宮城スケート連盟は、日の丸の手旗の配布を「前例がない」という理由で拒絶した。和田政宗氏らをはじめとする有志によって、約2000本の日の丸が配布されたが、当時の動画を確認しても、やはり少ない。この時の仙台市長は、民主党、社会民主党の支援を受けた奥山恵美子だった。そして、今の仙台市長も、民主党出身の群和子だ。過去にソウルの水曜デモに参加し、「1日も早い謝罪と補償を」と訴えた人物である。

 仙台市の今後の対応には注目しなければならない。彼ら選手は、日の丸を背負って戦ったのだ。祝う側の国民が、日の丸を持たずして、何がパレードか。


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[ 2018/02/20 07:11 ] 愛国 | TB(0) | CM(10)

止まらぬ南鮮の北対話路線 ~ 平昌後は、2021年冬季アジア大会を北と共同で招致か

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 米国務長官レックス・ティラーソンが、米国の有名且つ長寿番組、CBSのニュース番組「60ミニッツ」で、北朝鮮側から直接対話の兆候がないか「耳をそばだてている」と語ったそうだ。「現時点で米国から北朝鮮側に言うことは何もない。北朝鮮の方から対話の準備があると言ってこないか耳をそばだてている」という意味で、である。「北朝鮮を対話の席に着かせるためにわれわれが使うのはニンジンではない。大きなむちだ。このことを彼らは理解しなければならない」とも語った。対話の準備は、北朝鮮の核開発のみがキーだと解釈できる。日米のスタンスは、完全に一致している。

ティラーソン


 ところが、これが南鮮となると話が違ってくる。ソウルの情報関係筋によれば、南鮮が昨年秋から年末にかけ、少なくとも2回、北朝鮮の当局者に平壌で接触したという。接触を通じ、北朝鮮は平昌五輪への参加と南北対話路線を決めるに至ったそうだ。接触は、五輪を契機に関係を改善したい韓国側が求め、北朝鮮の五輪参加と米韓合同軍事演習の中止がバーターとして成立した。その他、北の軍事パレードの規模縮小や、金豚の妹の訪韓などもディールとして成立したようだ。北朝鮮の平昌の最大活用は、この青瓦台のお膳立てによって行われているのである。

 朝日新聞によれば、「米国は南北対話の行方を不安を持って注視しているという」というのだが、米国が持っているのは不安だけではない。ペンス副大統領は、五輪レセプションでの北との接触を頑なに拒み、遅れて入場し、早々に退席した。冒頭のティラーソンのコメントも、ペンス副大統領の行動と同じだ。対話は北の譲歩があって初めて開かれるものであり、それ以外は対話に応じないということだ。

 そんな、米国からの警告とも取れる言葉に対し、文在寅は全く聞く身もを持たず、ただひたすら南北対話への前のめりの姿勢が目立つ。青瓦台だけでなく、南鮮政界が急速に親北姿勢に傾いている。こともあろうに、平昌五輪のあと、五輪が開かれている江原道(カンウォンド)の崔文洵(チェ・ムンスン)知事が、2021年の冬季アジア大会の北と共同での誘致を検討しているというのだ。今回の五輪で設備した施設が不良債権化することを避けるためだろうが、ただの誘致ではなく、北との共同開催というところがミソだ。米国がニンジンを使わずとも、南朝鮮がせっせとニンジンを用意しているのだ。

文在寅 金永南 金与正
文在寅 金永南 金与正


 北が延坪島を砲撃し、民間人を含む4人の死者が出たのは、たった8年前のことである。失われた貴い命のことを、そんなに早く忘れられるとは思えないのだが、南鮮国内の世論調査によれば、北との対話推進を支持する国民が圧倒的に多いようで、ここでも南鮮民族の良識やバランス感覚がアテにならないことが良く分かる。

 文在寅の親北路線は今に始まったことではないし、今後も止まることはないだろう。やはり南鮮抜きの判断が求められているということになる。


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[ 2018/02/19 07:08 ] 外交 | TB(0) | CM(4)

羽生選手「五輪連覇の快挙」と、“腹が痛い”南鮮民族

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 羽生結弦選手が男子フィギュアスケートでオリンピック連覇を達成した。フィギュア男子連覇は66年ぶりの快挙だという。平昌の地で、ようやく君が代が流れる。本当におめでとうと言いたい。羽生選手だけでなく、宇野昌磨選手の銀メダルも称賛に値するものだ。

羽生、五輪連覇


 南朝鮮でもファンを擁する羽生選手だが、ネットへの書き込みは、もちろん、称賛だけではない。スペインのフェルナンデス選手や、米国のネーサン・チャン選手を応援していたのに…とか、君が代は聞きたくないとか、「連覇がらみ」から、ソチで金を取り損ねたキムヨナの話が出て来る。よく言われる「日本に対する劣等感」とか「嫉妬心」の類だろう。南鮮全国紙の記者は、「日本がキムヨナ選手を見ていた視線と似ているんじゃない? 『腹が痛い』というか、すごい、おめでとうと思いつつ、嫉妬も混じるというか」とコメントしていたそうだ。

 この『腹が痛い』、くしくも今日の朝鮮日報のコラムにも出て来る、南鮮の慣用句のようだ。

【萬物相】韓国人の恥ずべき習性 (朝鮮日報)

 一人の中国人が風呂敷包みを持って外国の空港に降り立つと、10人の中国人が集まり少しずつ金を出し合って店を出させるという。次に別の中国人がやって来ると、今度は11人が同じように支援する。これに対して韓国人は一人が移民にやって来ると10人が来て全てを剥ぎ取る。次に別の韓国人が来ると今度は11人がやって来て同じことをする。以前海外に住むある韓国人から聞いた話だ。

 英国には「金持ちになりたければ金持ちに昼飯をおごれ」ということわざがあるそうだ。しかし韓国では「いとこが土地を買えば腹が痛い」という。「腹が痛い」とは嫉妬に狂うことを意味する。われわれは世の中に放り出された時に、自分で成功することよりもまずは同業者や隣人を踏みにじろうとする。政治がそのような世界になったのはずいぶん前のことだが、周囲のちょっとした日常もこれと変わらない。相手をだますことや侮辱すること程度なら全くためらわない。数年前、京畿道のある製パン店で「ネズミが出た」とネットで大騒ぎになった。実はこれもライバル店が広めたうそだった。(抜粋)


 『腹が痛い』とは嫉妬に狂うことだという。彼らは隣人や同業者の成功に嫉妬し、その成功を阻もうとするのだろう。他者が成功すれば、その嫉妬はレベルを上げる。彼らが朝鮮併合の歴史を考察するとき、事実や背景のことは題材にならず、捏造まで駆使してひたすら日本を叩くのは、この嫉妬の為せるものなのだろう。

 ちなみに、日本人のキムヨナへの嫉妬というのは、一方的な見方である。浅田真央対キムヨナの構図で、日本人を刺激したのは「採点」であって、キムヨナへの嫉妬というのは見当違いである。

 羽生選手、宇野選手、おめでとう。「平昌からの君が代」を聞かせてくれてありがとう!


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[ 2018/02/18 09:34 ] 外交 | TB(0) | CM(13)

2月16日の社説で読み取れる朝日新聞究極の社是 ~ それは「国体の破壊」である

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 「嫌いなものはなに?」と聞かれると、私は決まって「ゴキブリと朝日新聞」と答える。ゴキブリがいない北海道に育ったので、実物を見ると今でも足がすくむ。朝日より左傾斜した北海道新聞が定番の北海道だが、全国レベルでの朝日新聞とを比較すると、やはり朝日の方が影響力が強く、社会的に悪なのだ。

 昨日の朝日の社説は最低の駄文だった。しかし、駄文の中にも朝日なりの意図が込められている。ひと言でいえば、「国体の破壊」がそれだ。珍しく、社説全文を引用する。この社説は、備忘録として残しておく必要があるのだ。

(社説)天皇即位儀式 憲法の理念に忠実に (朝日新聞)

 天皇陛下の退位と新天皇即位に伴う儀式をどう執り行うか、政府が検討を進めている。
 昭和から平成への先例を踏まえ、憲法に整合し、皇室の伝統に即したものにするとの方針に異論はない。その中で最も重視すべきは憲法との関係である。改めて言うまでもない。
 前回の代替わりは象徴天皇制の下で初めての経験とあって、さまざまな議論をよんだ。
 即位を宣明する儀式や大嘗祭(だいじょうさい)に知事らが参列したことが、政教分離原則に反するかが争われた訴訟では、合憲判断が確定している。だが、その前提となる社会的・文化的条件は時代によって変わる。安易に踏襲することなく、儀式の内容を一つ一つ点検する姿勢が肝要だ。
 裁判にならず、最高裁の見解が示されていないものもある。例えばいわゆる三種の神器のうちの剣と璽(じ)(勾玉〈まがたま〉)が、公務に使う印鑑の御璽(ぎょじ)・国璽(こくじ)とともに新天皇に引き継がれる儀式は、国事行為として行われた。
 神話に由来し宗教的色彩の濃い剣璽承継が、なぜ国事行為なのか。政府は剣璽を「皇位とともに伝わるべき由緒あるもの」と説明し、宗教性を否定する。だが、問題を指摘する声は学界などに依然としてある。

三種の神器(イメージ)
三種の神器(イメージ)


 また、この儀式に立ち会った皇族は男性だけで、美智子さまをはじめ女性は排除された。政府は当時「昭和天皇が亡くなって早々の間に行われた伝統的儀式なので、出席をお願いしなかった」と国会で答弁したが、どれだけの人が納得するか。
 政府は時代にふさわしい姿を再検討し、考えを国民に丁寧に説明しなければならない。
 懸念すべきは、旧憲法を懐かしみ、天皇を神格化する空気が自民党内に根強くあることだ。
 最近も、天皇や皇太子の成年年齢を18歳と定める皇室典範の扱いが議論になった。天皇が未成年の場合に備え、摂政が公務を代行する期間を短くするための特例だが、18歳から成人とする民法改正案が成立すれば、この規定は不要になる。しかし保守派議員らの反発を踏まえ、典範改正は見送られそうだ。
 存廃どちらでも人びとの生活に影響はない。問題は、意味を失った規定を整理するという合理的な考えが退けられ、典範に手をつけるのは冒涜(ぼうとく)・不敬だとする言動がまかり通ることだ。戦前に重なる風景で、国民主権のもとに象徴天皇制があるという基本認識を欠く。
 危うい空気が漂うなかで進む代替わりに対し、憲法の原則や理念からの逸脱がないよう、目を凝らし続ける必要がある。


 この社説で、朝日は、天皇の代替わりを現行憲法に則って行えと主張している。主権は国民にあるのだから、皇室も現憲法で縛られる存在なのだから、次の御代への皇位継承もその「原則や理念から逸脱するな」という主張だ。しかし、2678年に渡る皇紀を継承されてきた伝統を、たかが70年の憲法の原則で制約せよという論理が、既に日本人の感覚から離れている。

 朝日は憲法を金科玉条の如く押し出し、その価値観で皇位継承を執り行えという。だが、憲法と憲法典の区別さえつかない新聞社が何を主張しても、議論が噛み合うはずがないのだ。朝日が言及しているのは、1946年の憲法典のことである。だが、憲法とは、国の歴史そのものであり、国体を指す。憲法と憲法典は、それぞれ実質的憲法、形式的憲法に区別され、憲法典(形式的憲法)が国のすべてではないのだ。

 実際のところ、剣璽承継に宗教性を求めるのは、憲法典のみで皇室を解釈し、実質的憲法を蔑ろにしているからこそ出て来る発想だ。仮に朝日が、憲法と憲法典の違いを認識し、それでもこの社説を書いたとすれば、より一層悪質だ。実質的憲法というものの見方を読者の眼に触れさせない意図があるからだ。

 要するに朝日新聞の社説は、日本の歴史から見ればついこの間できたような憲法典のみを絶対視し、読者から伝統とういう価値観を遠ざけることによって、無意識のうちに国体の破壊に道を拓こうとしているのだ。「朝日新聞は反日だ」というテーゼを、自らが肯定しているのだ。

 「アベの葬式はうちで出す」などというのはもってのほかだが、同時にまだ生ぬるい。「国体の破壊」 ―― それが朝日新聞の社是なのだ。


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[ 2018/02/17 07:19 ] メディア | TB(0) | CM(10)
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