私的憂国の書

民主主義を希求しつつ、日本における戦後民主主義を否定する。真の主権回復は戦後レジームの打破から生まれる。
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高須院長、民進党を訴える ~ 狙いは蓮舫の戸籍謄本???

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 7月2日に投開票が行われる東京都議会選を前に、報道各社が世論調査を実施している。毎日新聞によれば、政党別の投票先では、自民党が最多の25%、小池都知事が率いる都民ファーストの会が22%と続いたそうだが、民進党はたったの5%だったという。これは、公明、共産の6%にも及ばない数字である。民進党の看板を隠し、小池都知事にすり寄ることで何とか存続を確保しようとしているが、都議選では大敗必至だ。1、2議席確保がやっとという予想まで出ている。

 今や、民進党の不人気は永田町だけでなく、地方にまで浸透しているようだ。民進党がいかに安倍政権を攻撃しようとも、政権支持率は変数は微減程度であり、ビクともしていない。強い政権を消極的に解釈すれば、党内外に代わりが見当たらないという見方も成立する。それはひとえに、野党第一党が選択肢を示していないことの証左であり、バカの一つ覚えのようにやれ森友だ、やれ加計だと騒いだところで、国民の期待とベクトルが合っていないということだろう。

 加計学園問題(問題でもないのだが)で民進党の急先鋒となっている玉木雄一郎。この玉木の「加計追及」の背景については、昨日書いた通りだ。デジタル版サイトを確認する限り、産経新聞は記事にしたが、他のメディアはだんまりを決め込んでいる。朝日新聞は昨日の社説で「国民の知る権利ガー」と訴えているが、国民の知る権利を満たしていないのは、他ならぬメディアの側ではないか。彼等に記事を書かせているのは、使命でも正義感でもなく、単なるイデオロギーなのだ。

 さて、民進党がらみでネットで話題になっていることがある。美容外科「高須クリニック」の院長、高須克弥氏が、民進党の大西健介が衆院厚労委員会での発言で同クリニックの名誉を毀損したとして、大西議員、民進党、党代表としての蓮舫、国に対し、1千万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める訴えを東京地裁に起こした件だ。

 訴状によると、大西議員が17日の厚労委で、エステ店が系列の美容外科に顧客を引き渡すビジネスが誇大広告で集客している実態について質問。その中で、「陳腐な」テレビCMを流しているとして、「皆さんよくご存じのイエス○○クリニックみたいに」と発言した。

 同クリニックは「悪徳美容外科であるかのような誤解を受け」、「この発言で社会的評価を低下させられる可能性が生じた」と主張している。(産経より)



 自民党にも「(がん患者は)働かなくていい」などとヤジを飛ばした救いようのない議員はいるが、ことばの程度の問題は別として、それは自民党の内部の会合で出た発言である。もちろん、この手の発言には吐き気すら覚えるが、民進党大西の発言は、国会質疑の最中に出たという点で、言葉の影響力と、それに対する責任の重さは次元が違う。

 どう転んでも、「Yes!○○クリニック」といえば、〇〇に入るフレーズは「高須」しかない。代表の蓮舫は「院長は慈善活動に積極的な人。真摯にとらえたい」などと反論すらできず、幹事長の野田に至っては、「特定のクリニックを誹謗中傷するための質問ではなく、法制度の改善を促す趣旨だった。誠実に真意をご説明していく」と誤魔化す始末だ。状況を全く認識できていないのは、中傷発言の主である大西健介で、「特定の名前は出していない」として名誉毀損にあたらないと反論しているというから、救いようがない。

一説によると、高須院長の狙いは、蓮舫の戸籍謄本開示にあるという。院長自身は本音を明かさないだろう。深読みかもしれない。だが、係争中、一方の弁護士が第三者開示請求を出せば、係争相手の戸籍謄本の開示が認められることがあるという。

 地を這うような低空飛行の支持率に加え、名誉棄損の訴訟、はたまた代表の二重国籍疑惑の再燃となれば、民進党には泣き面に蜂である。もっとも、自民党は本音では戸籍謄本の開示を望んでいないかもしれない。蓮舫が代表であり続ける限り、自民党は安泰なのだ。


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[ 2017/05/23 07:07 ] 政治 | TB(0) | CM(5)

馬脚を露した玉木雄一郎 ~ 加計学園に「違法性なし」、自身の利害関係も露呈

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 民進党は何故党勢を回復できないのか。様々な理由があるだろう。旧民主党政権の詐欺まがいの公約と失政は、彼らの不人気ぶりの大きな理由だろう。現代表の頓珍漢ぶりも、間違いなく理由の一つである。しかし、根本的な理由は他にあるのではないか。私は、それは民進党が国家国民のための政治ではなく、単に政権批判に明け暮れ、政権の足を引っ張るだけの迷惑者であるからだと思う。

 今回、彼らが飛びついた「加計学園ネタ」も、構図としては同じだ。その民進党の本質を、政治家や評論家ではなく、芸能人が露呈させたというのだから、このイシューは民進党にとって追及ネタではなく失笑ネタになりつつある。

別所哲也「これ文書が例えば現実に見つかったとして、で今も存在すると玉木さん仰ってるんですけど、どこにこれ違法性っていうものをお感じになってるんですか?そしてどういう所が調査対象に今後なるんですかね」

玉木雄一郎「・・・はい、あのー二日目私質問に立った際にはですね、この加計学園の事を聞こうと思ってましたが、えー・・・朝日新聞の朝刊がその日、あのー出る事は全く知りませんでした。で私が聞こうと思っていたのはですね、その文書があるとか真偽がどうこうでは無くて、2015年の閣議決定、それが何かというと、その特区として認めるけれども、もう獣医師の定員は今もう十分足りてると、これは文科省」

別所哲也「ですからどこが違法性があるんですか?」

玉木雄一郎「言ってきましたから」

別所哲也「どこに違法性があるんですか?この文書が見つかって、そして民進党としては何を」

玉木雄一郎「いや、いほ、違法性はですね」

別所哲也「何を論点にされようとされてるんですか?」

玉木雄一郎「・・・2015年の閣議決定違反が行われてるかどうかです」

別所哲也「2000?何ですか?」

周り「2015年の閣議決定」

玉木雄一郎「2015年6月30日に閣議決定が行われて、特区で認めるけれども、えー例えばですね、従来の大学では提供できないような教育をすると、言うような4つの条件が付されてるんですね?」

別所哲也「それが閣議決定されてると、その時点で何か違法性が発生するという事なんですかね」

玉木雄一郎「いや違法性ではありません」


玉木雄一郎


 これはフジテレビの報道番組「ユアタイム」でのやりとりだ。しかも、会話の一方の主である別所哲也氏は、レギュラーコメンテーターではなくゲスト出演ということらしい。別所氏の論点は加計学園への許認可に関する違法性の有無だが、玉木が違法性がないと認める以上、この問題は終わりである。むしろ、規制改革の中の特区の利用において、地方創生の取り組みを進めたという点で、決して非難されるべきものではない。

 あろうことか、玉木自身が過去に日本獣医師政治連盟から政治献金を受けていたことまで発覚した。加計学園問題においては、金銭の授受は一切出てきておらず、民進党側はもっぱら「忖度」やら「道義的責任」ということを問題にしている。ところが、追及する側の急先鋒が、単なる利害関係者にとどまらず、加計学園の獣医学部新設に反対する勢力から政治献金を受けるほどのズブズブな関係であったなら、民進党の基準に照らせば、玉木本人が先ず利害の有無を証明すべきだろう。

 民進党が政権批判のために様々なネタを繰り出しても、国民は踊らない。各種世論調査でも、民進党の支持率はほぼすべて10%を割っており、多少の回復は政権復帰を意味しない。それどころか、彼等が支持率で争っているのは共産党であり、「共産党よりも上」程度の底辺の争いでしかないのだ。そうした状況の背景には、このような週刊誌ネタ程度の餌に食いつく、批判だけの政党を絵に描いたような「倒閣運動」以上のものが感じられないという要素が、間違いなくある。

 心から思うが、この党は解党した方が良い。蓮舫は、この問題は内閣総辞職に値すると発言したが、玉木の辞職は求めないのだろうか。


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[ 2017/05/22 07:09 ] 政治 | TB(0) | CM(8)

閑人閑話 ~ 縦書きの文章を左から起こす村田さん

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 本日のブログは、閑人閑話モードで。

 先週末、故郷である北海道に帰省しておりました。年老いた両親の顔を見て、趣味である風景写真を撮るのがふたつの目的だったのですが、生憎天気に恵まれず、風景写真の方は散々な結果。まぁ、腕のある写真家なら、そういう状況でもうまく処理するのでしょうが、いかんせん、自分にはその実力がない。

 私の田舎は北海道の旭川というところです。あの金平茂紀が同郷だったことをつい先日知り、かなりのショックを受けました(笑)。村山内閣で官房長官を務めた五十嵐広三を輩出したという、負の歴史もあります。あ、杉村太蔵も実は同郷でした。

 で、旭川といえばラーメンが有名です。実際、ラーメンは非常にレベルが高く、競争も激しい。店が地元民の舌を納得させられなければ、すぐに淘汰されてしまうという、かなりシビアな環境です。

 地元の誰もが「ラーメンならこの店」というお気に入りの店舗を持っていますが、私が帰省したら必ず行く“テッパン”のお店に、今回も立ち寄ったときのこと。まぁ、月島のもんじゃ屋さんと同じで、壁には芸能人や有名人の色紙が所狭しと並んでいます。

色紙


 その中で、ある種異様な色紙を見つけました。

 普通の色紙は、こういうものですね。

色紙が壁にずらり


 で、次の方。

蓮舫の色紙


 縦書きの文章は、右から起こし、左でしめるというのが普通でしょう。ところが村田さん、縦書きの色紙を左から起こしている。スマホの望遠で撮ったので見づらいですが、日付が2017年で、「民進党 代表」とあるから、つい数か月前のもののようです。お世辞にも達筆とは言えません。

 こういう、一般社会で常識と捉えられることが、この蓮舫という人物にはないらしい。私の理解する限り、彼女のルーツであるあの国の文化でも、縦書きの文章は右から起こすはずなのですが、果たしてこれはどこの文化なのか。

 常識が通じないから、二重国籍問題もうやむやにして恬として恥じないのか。まぁ理解できない人の一面を見た気がしました。

 以上、とりとめのないお話にお付き合いいただき、ありがとうございました(^^;


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[ 2017/05/21 11:09 ] ぼやき | TB(0) | CM(14)

加計疑惑というブーメラン ~ 蓮舫はまず玉木、江田、高井の疑惑を究明せよ

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 テロ等準備罪を含む組織犯罪処罰法改正案が、衆議院の法務委員会で可決された。相変わらず抵抗するだけでしかプレゼンスを示せない倒閣野党の連中が「強行採決だ!」と騒いでいるが、彼らはこの法案を葬るためなら、死ぬまで審議せよと言いかねない。議論し、結論を出すのが政治の使命である。

テロ等準備罪


 さて、倒閣野党の目玉は、その組織犯罪処罰法改正案と森友学園問題だったが、朝日新聞の報道によって、新たに加計学園問題が加わった。野党にとっては、通常国会における「闘争三点セット」と呼ぶべきものだが、朝日は、安倍の葬式のためなら手段を選ばぬ紙面総動員 ―― いわゆる「平壌運転」を開始している。その一例が、下記の「素粒子」だ。

 ここにも神風が吹いたらしい。加計学園の新学部に「できないという選択肢はない」。霞が関を駆け巡るつむじ風。
    ☆
 「いかなる既得権益も私のドリルから無傷ではいられない」。岩盤規制を打ち砕く国家戦略特区はお友達のために。
    ☆
 霞が関には風雅な習いもあるらしく。「詠(よ)み人知らず」の文書が出回る。お上に逆らえぬ役人の悲哀をうたって。


 朝日の手法にかかると、役人が安倍総理の強権発動による被害者になってしまう。朝日の社是に育てられた記者のオツムの構造が、条件反射的にこういう文章を書かせるのだろう。あたかも安倍総理の悪行が確定したような書きっぷりだが、この悪意を塊のような文章は、名誉棄損で訴えられても文句の言えないような代物である。朝日は報道の自由を完全に履き違えているとしか思えない。

 朝日が加計学園問題を取り上げて以来、民進党はこれを「倒閣の切り札」とし、調査チームをつくって追及する姿勢を露わにした。ところが、日を追うにつれて「好ましからざる情報」も併せて噴出し出した。民進党の高井たかし議員が石破茂地方創生大臣(当時)に対し、加計学園が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、「内閣府が説得するべき、省庁の抵抗に対して説得してほしい」省庁の説得を要請している動画が発見された。その高井を秘書として雇っていた党の最高顧問である江田五月が、加計学園の加計理事長に会ったことをブログで書き、ご丁寧に「長くご支援いただいており」と関係性を記している。

 極めつけは、この問題追及の急先鋒である玉木雄一郎。玉木の父親と弟は獣医で、しかも(公社)香川県獣医師会の副会長なのだそうで…。つまり、玉木の親族が近隣の香川県に獣医学科ができることで、今まで吸っていた甘い汁を吸えなくなることを、国会議員の玉木が「親族の危機!」と動いた…という「忖度」すらしてしまいかねない利害関係者なのだ。

 まったく、呆れてものも言えないとはこのことだ。「お友達に利権」という忖度が可能だとするなら、「親子に利権」という忖度も十分に疑惑のネタとして成立する。玉木が否定し、それを見過ごすのであれば、民進党が安倍総理と加計の関係を追及するのはダブスタになる。それ以前に、党の調査チームは、江田最高顧問も調査対象とすべきだろう。

 本当に、何度ブーメランの餌食になったら気が済むのか。蓮舫は昨日、「今急がれるのは『共謀罪』よりも加計学園や森友学園の真実の究明だ」と語ったそうだが、党代表の口から玉木や江田、高井の調査結果でも公表してもらいたいものだ。それとも、自身の二重国籍同様、身内の疑惑にはだんまりか。


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[ 2017/05/20 07:22 ] 政治 | TB(0) | CM(7)

“活動家集団”民進党、相変わらず「忖度」のみで政権転覆を狙う浅はかさ

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 秋篠宮眞子さまのご婚約報道を差し置いて、朝日新聞が17日の一面にもってきた加計学園問題。数か月かけて森友問題で総理を追及したが、なんら戦利品を勝ち取れなかった民進党が、新たなネタに飛びつき、「加計学園疑惑調査チーム」なるものを設置したそうだ。発足会議の冒頭で、チームの共同座長を務める桜井充は、「総理を辞めれば済むという問題ではなくて、議員辞職に値するような大きな問題だ。このチームで全力で取り組み、打倒安倍政権、議員辞職に追い込めるよう努力していきたい」と力を込めた(出典:民進党公式サイト)そうである。

 「なんとかチーム」なるものを編成するのは民進党のお家芸だが、そのチームが何か成果を上げたという話は一切耳に入ってこない。恐らく、話題性がなくなれば自然消滅させるのだろう。彼らに成し遂げる政策などなく、桜井のことばの通り、「打倒安倍政権」が政治目的になっているのだ。彼等はいわば、単なる活動家の集団だ。こんな志の低い、あさましい議員を我々の血税で活動させていることを思うと、本当に腹が立つ。

 よほどオイシイねただと捉えたのか、代表の蓮舫も会見で、「究極の忖度があったと疑っている。内閣総辞職に値する内容ではないか」と息巻いた。この問題のどこがどう転んだら「内閣総辞職」に値するのか。言っていることが支離滅裂すぎて、政治システムをきちんと理解していない者のことばとしか思えない。政治のワイドショー化も、ここまで行くと度が過ぎるというものではないか。総辞職されて総選挙を打たれたら、民進党など木端微塵に吹き飛ぶはずで、これは蓮舫による自爆テロまがいのKY発言だ。

蓮舫


 蓮舫は「究極の忖度」を批判の理由に挙げている。つまり、疑惑の文書と言われるものには「官邸の意向」という言及がある者の、安倍総理が案件の直接引き金を引いた根拠がないということである。仮に文書がでっち上げでなく、本当に役人が書いたものだとしても、そこに官邸の関与があったという科学的かつ論理的な証拠は存在しない。つまり、ことの本質は、民進党がなんら成果を上げられなかった森友問題と同じなのだ。

 民進党は、森友問題で昭恵夫人氏が学園へ金を渡したと言い張り、証拠を出せと切り返されたら「政府に立証責任がある」と言っていた。今度も、公文書があると言い、それが本物かと問われ、「資料の真贋(しんがん)、実際に存在していたかを明らかにする説明責任は政府にある」と、悪魔の証明を要求している。究極の忖度ならぬ、「究極の言いっ放し」と言うのだろう。駄々っ子を相手にしている余裕は、いまの日本にはない。

 この文書、ある筋の情報によると、リーク犯は科技庁出身の文科省官僚で、総理官邸に近い官僚の失脚を狙った醜い足の引っ張り合いだそうだ。いずれにせよ、朝日も民進党も「忖度」以上の証明はできず、安倍総理にはほとんど影響ないだろう。

 二重国籍に関する説明責任を拒否し続ける、質の悪い野党第一党の代表は、内閣総辞職などという根拠のない風評をまき散らす以前に、自身の国籍に関する真贋を示したらどうなのか。


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[ 2017/05/19 07:08 ] 政治 | TB(0) | CM(17)
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